第62回 『Street Fighter 6』 ゆうたろー@オタクの娯楽さん
2026-04-16 34:27

第62回 『Street Fighter 6』 ゆうたろー@オタクの娯楽さん

大会トパチャリに参加、格ゲーの敷居を下げるモダンシステム、小足から投げは禁じ手のゲーセン時代、など
第62回配信
ゆうたろー@オタクの娯楽さんの
🏆 Game of the Year 2025 🏆
『Street Fighter 6』
YourGOTYウェブサイト
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#スト6
🎤出演
ごぉん、シロ
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サマリー

今回の「Your GOTY ゲームラジオ」第62回では、ゆうたろー@オタクの娯楽さんの投稿した『ストリートファイター6』のレビューをピックアップ。番組では、格闘ゲーム初心者でも楽しめるようになった『ストリートファイター6』の「モダン」システムや、ランクマッチのマッチング精度の高さについて詳しく解説。昔ながらのゲームセンターでの格闘ゲーム体験と比較し、現代のゲームの敷居の低さを強調しています。また、ゆうたろーさんが大会「トパチャリ」に参加したエピソードや、格闘ゲーム界全体の盛り上がりについても触れられています。後半では、パーソナリティのシロさんが参加したインディーゲームイベント「東京インディーゲームサミット」での体験や、ユニークなコントローラーを作る団体「メイクコントロールジャパン」との関わりについても語られています。 『ストリートファイター6』のモダンシステムは、複雑なコマンド入力を簡略化し、格闘ゲーム未経験者でも必殺技を出しやすくしています。これにより、コマンド入力の難しさから格闘ゲームを敬遠していた層にも門戸が開かれました。さらに、ランクマッチではプレイヤーの実力に合わせて適切な対戦相手がマッチングされるため、一方的に負け続けるストレスが軽減され、初心者でも楽しみながら上達できる環境が整っています。これにより、格闘ゲームの敷居が格段に低くなったと結論づけています。 昔ながらのゲームセンターでの格闘ゲームは、小銭がすぐに無くなることや、投げ抜けができない状況での投げ技の強さからリアルファイトに発展することもあり、非常にハードルの高いものでした。しかし、現代ではオンライン対戦が主流となり、モダンシステムや精度の高いマッチングシステムによって、誰でも気軽に格闘ゲームを楽しめる時代になったと、過去と現在を比較しながらその進化を称賛しています。また、格闘ゲーム界全体の盛り上がりや、今後のeスポーツとしての発展にも期待を寄せています。

オープニングと『ストリートファイター6』レビュー紹介
皆さんこんにちは、ごんです。 シロです。
Your GOTY ゲームラジオ第62回です。
この番組、Your GOTY ゲームラジオは、あなたにとっての今年一番のゲームとそのレビューを投稿するサイト、
Your GOTYに投稿いただいたみんなのGOTYから、気になるレビューを一つピックアップして、毎回いろいろ話してしまおうという番組です。
誰かのイチオシレビューを楽しむもよし、新しいゲームとの出会いを楽しむもよし、
そして、あなたの書いたレビューが紹介されることもあるかもしれません。
Your GOTYウェブサイトと合わせてお楽しみください。
各種ポッドキャスト媒体で、毎月第1・第3木曜日のゼロ時配信です。
また、SpotifyとYouTubeではビデオポッドキャストとしてプライ動画とともにお楽しみいただけます。
ピックアップしたGOTYは、概要欄に貼ったURLからいつでもご覧いただけます。
ゲームのPVなどもすぐに見れるようになっていますので、
ゲームに興味がわけましたら、ぜひ埼玉を合わせてご覧ください。
なお、作品のレビューを読む関係上、ある程度のネタバレはしてしまいますので、お気を付けください。
一人の致命的なネタバレは回避するつもりですが、絶対NGな方はプレイしてから聞いてもらえればと思います。
というわけで、今回ピックアップしたのはこちら。
ゲームタイトルは、ストリートファイター6、ゆーたろーおたくのごらくさんの投稿したレビューです。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
はい、じゃあ、公式説明文をゴンさんお願いします。
シリーズ最新作、ストリートファイター6が2023年6月2日に発売決定。
REエンジンで開発された本作は、大型モード、ワールドツアーやファイティンググラウンド、バトルハブで構成され、
新たなストリートファイターはこれまでのシリーズにない全く新しい体験が待ち受けている。
はい、以上です。
はい、ありがとうございます。
今回はもちろんカプコンさんの作品ですね。
プレイステーション、XBOX、Steamで遊べますし、さらにはスイッチ2でも遊べますね。
これ発表されたときびっくりしましたね。
どこでも遊べるという感じで素晴らしいですね。
はい、じゃあ早速ですけれどもレビューの方行きますかね。
格闘ゲーム初心者の『ストリートファイター6』体験談
はい、まず始めに言っておく。
自分はこのゲームを遊び始めてまだ20日ほどしか経っていない。
だが自分の中に一番のインパクトを残したのは間違いなくストリートファイター6だった。
ストロークは自分の推しのVTuberの動画を見ていてだいぶ前に購入はしていたのだが、
格ゲーに馴染みがない自分は当然のように積んでいた。
しかしこのままでは一生触らないのではと一念発起。
トファチャリの参加メンバーを募集していたポッドキャスト番組ゲイ旅のくむさんに
素人なんですが参加させていただけたらと声をかけたら心よく快諾していただいたマジ神。
他のメンバーの方もいるのでマジ神たち。
ハイスの陣を決め込んだところでさあ練習だと意気込んだはいいものの、
格ゲーにまったく触れてこなかった自分にはガードをすることすらひと苦労。
ちゃんと逆にスティック入れてるじゃねえかと気象も荒くなることもありました。
これは格ゲーあるあるなのかな。
皆さんもストロークを遊ぶ際にはお気を付けください。
はいここで一旦切りまーす。
はいありがとうございます。
いやガードねめっちゃわかりますめっちゃわかります。
横のつもりが斜め横とかね。
下のつもりが斜め下とかね。
あのめっちゃありますね。
入力が間違えてるのか何なのかもしくはそのネットワークの調子が悪くて
タイマーが抜けちゃったのかとかありますよ。
それが嫌だから無線は嫌だって人もいたりしますからね。
でもなんか前あのねポッドキャスト一緒にやってる小杉さんが言ってたけれども
実機対戦とネットワーク対戦は戦い方が違うみたいな。
ほんとですか。
どう違うんですかね。
これね多分フワッとした話してるんですけども
回線速度はどうやったってゼロにはならないから
オフライン対戦よりオンライン対戦の方が先読みの試合みたいになるみたいな。
ああなるほどね。
フレーム数1フレーム2フレームとかで考えてる人たちはそういう世界に入るのか。
確かねこういう話をしてたような気がするんですけどしてなかったかもしれない。
フワッとしたのはもう昔の記憶なんでね。
まあでもありそうな話であります。
まあ当然違いますもんね実機とネットワーク越しじゃ。
あとあれですね。今というか昔からあるけど
キー入力画面に出せるじゃないですか。
ああ出ますね。
あれ見てたら全然押せてないのをそこで知るみたいなね。
僕あれ見るとイライラしちゃうからもう見ないんです。出さないようにしてます。
あまり細かいこと気にしてやりたくないので。
ゆるフワ系の格ゲーマーなので。
でもなんか昇竜拳とかも押せてなくても出るみたいなイメージありました。
キーの途中を省いても出せるみたいな優しい入力を許してるような格ゲーは最近は結構ありますね。
なんか下斜め下右下斜め下右じゃなくて下右下右でも出るっちゃ出るよみたいな。
いや分かんないけどね。
回転コマンドとかも間飛ばしちゃって出るとか昔からありますからね。
そこをあんまり厳密にやるとやっぱりコントローラーだと本当に辛くなっちゃうのでそういうことなんでしょうね。
それではゴンさんこのトパチャリって何ですか?
こちらですね。トパンガチャリティカップっていう大会の名前ですね。
結構前からある大会でもちろん初めの頃はそんなに参加者多くなかったと思うんですけれども歴史のある大会のようでして
トパンガでチャリティカップなんで参加することがチャリティになるみたいな感じですね。
結構いろんな人が参加できるような広めの形式になっているのでそれに参加されたってことですね。
こちらクムさん。ゲイ旅のクムさんがこの間イヤゴティのコラボ番組の皆さんと一緒に大会に出てらっしゃって春さんとかも出てたんですね。
大会に参加されて、僕実は外でiPhone使って妻と一緒に感染してたんですよ。
ガチャガチャやってるのを見て妻がこれ応援してる人なの?って言いながら横から覗き込んできてですね。
なかなか格ゲーってこういうものなんだと素人ながら言ってまして結構面白かったですね。
どんな感じなんですか?
ひたすらその時にやってる誰々を今からやりますみたいな感じでその画面が流れてるみたいな?
そうですね。5対5の形式で戦って戦法対戦法みたいな順番に戦っていくみたいな感じですね。
画面的にはその対戦している画面をずっと映しているような感じで大会モードっていうのがゲームの中にあるのでそれを使って対戦順番にやっていくみたいな感じですね。
じゃああれなんですね。この時間帯には1個の試合しかしてないみたいな。
トーナメント戦だとしたら枝分かれしてる下の方の人たちは同時並行で試合をやってるとかいうわけではないんですね?
いや多分同時並行でやってると思います。
僕が見てたのはYouTubeのゲームなんとかさんがハルさんが配信してるYouTubeチャンネルだったような気がするので。
そういうことですね。はいはい。
そんな感じなんで結構な数の参加者がいらっしゃって対戦してる感じですね。
そこに素人でまだ遊んだことないのに参加するってすごい勇気ですよね。
確かにケツが決まるとやる気出ますけどね。
いやでもすごいね。
そんな感じで大会とかやってて本当ストリートファイター6盛り上がってますよね。
『ストリートファイター6』の「モダン」システムと敷居の低さ
ユー太郎さんもおっしゃってますけど推しのVTuberさんが遊んでるっていうことだって本当に裾の広がってるなって感じがしていて。
この間テレビ見てたらアリヨシーっていうテレビ番組あるじゃないですか?ゲームの。
あそこでもストリートファイター6やってましてアンガールズの田中さんがやってましたね。
他の芸人さんと負けていつものキレ芸をやってましたね。
なんだよこれって叫んで。
面白かったな。
ああいうの見てやる人増えるんでしょうね。
じゃあそろそろ次行っちゃいますかね。
はい。
さてそんなこんなでストロークを遊んでみたわけですが、
モダンというシステムこれのおかげで格ゲー素人でもすぐに遊べる。勝てるとは言わない。
正直格ゲーに触ったことない人は結構敷居の高さを感じてると思うんですよ。
自分もそうだったし。
あのユーチューバーがVTuberが芸人さんが遊んでるなら自分も。
でもコマンドとかコンボとか難しいんでしょうって思いますよね。
でも大丈夫フレームもインパクトも覚えなきゃいけないことはあります。
しかしマグチの広さが段違い。
なんやらかんやらでなんとか戦います。
この時代ネットで対戦相手が見つかります。
レートがあるから相手も同じくらいの実力です。
そしてモダンの割りかし簡易操作。
ストローク楽しいってなります。
負けて悔しいから基本操作はなんだかんだで身につきます。
そんで操作がうまくいってわっしらっとなります。
リビングで大きな声を出すようになります。
皆さんもストロークを遊ぶ際にはお気を付けください。
自分もまだまだ初心者なのでここからどんどんランクが上がると覚えることは多いんでしょうけど、
その頃にはストロークに夢中ですからね。
新しいことを覚えるのも全然苦じゃなくなっていることでしょう。
格ゲー触りたてほやほやの自分が言うんだから間違いなし。
自分はまだどっちかっていうと格ゲーに資金の高さを感じているサイドにいます。
色々と興奮のまんま文章を書いているのでとっちらがっていますが言いたいことは簡単です。
なので締めの言葉として使わせていただきます。
格ゲーの敷居はめっちゃ低くなっているぞ。
俺と一緒に強いやつに会いに行こうぜ。
はい、以上です。
はい、ありがとうございます。
いやー格ゲーの敷居本当下がってますよね。
一番の理由としてはこのモダンシステムですよね。
これが来たらこれを返せっていう時のこれを返せが
100発100中で出ないですからね。
ちょっと具体的にモダンってどういうものかって一応説明しておくと
ストロークの場合は入力方法がクラシックとモダンという2種類の入力方法になっているんですね。
クラシックっていうのがこれまでの格ゲーと同じようなレバーで
昇竜拳とか昇竜コマンドとか言われるようなレバーで入力するようなシステムですね。
右下右下って入力すると昇竜拳出ますよみたいな感じなんですけれども
それに対してモダンっていう新しいのが出まして
これが方向キーの入力を省いた入力モードですね。
波動拳だったらボタン一つ必殺技ボタンですね。
それを押すと出るって感じになってまして
下右下右っていうレバー操作がいらないんですよね。
なので入力ミスっていうのはほぼないっていうのは感じになります。
昔だったらこれ入力簡単なので
入力が6割減ですみたいな、6割は言い過ぎか
4割減ですみたいな感じになったりしてハンディにもなってたんですけれども
このモダンというシステムはそこまでハンディ引きつくなくてですね
モダン対クラシックで戦っても十分戦いになるレベルの
多少の違いでしかないっていう感じになってるんですね。
なので入力で苦労するっていうことがほとんどなくなってきているのが
モダン操作になってくるので
本当にこれまでの格ゲーをイメージしてボタン入力とかそういうのが難しい
コンボ入力なんてとんでもないみたいな風に思ってた人こそ
モダンだったら感動できると思うのでぜひやってみてほしいですね。
めっちゃ上がります。急に来られた時に
畑ゲームじゃないけれども赤を上げて白下げないで赤を上げないみたいな
そんなやつで赤を上げるためにはボタンをこの順番で押さなきゃいけないみたいなのが
積追反射で出ないんですよね。
出すためには相当な練習がいりますもんね。何も考えずにノータイムで入力できないと間に合わないですもんね。
そういうのがなくなったというのが敷居の低さのひとつですね。
あとですね、ランクマッチっていうのはあるんですけれども
ゆたろさんの方にもランクが上がると覚えることが多いとかそういうふうに記載いただいてますけれども
格ゲーストロークの中でですね戦うモードがあってですね
その中にランクマッチって言って相手との強さをランクで決めていくみたいなモードがあるんですけれども
これもですね自分のランクを測ってですね
その自分のランクと同じ程度のランクの相手をネット上で用意してくれるみたいな感じになってまして
圧倒的な強い人を相手にして戦うみたいなことがなくなってるんですね。
これが本当に優秀でして
僕マノンっていうキャラクターを使ってプラチナ2っていうランクまで行ったんですけれども
ここまで行った時にちょっと勝率確認してみたんですよ。
何割勝ってるんだろうって確認してみたらですねちょうど5割なんですよ。
勝ちと負けが本当に一致しててですね。
本当に5割でして
プラチナ2っていうランクはですね
全ユーザーの中で上から3割ぐらいの位置にいるんですね。
なんで3割の位置まで到達しても勝率っていうのは5割ぴったり維持されてるんですよね。
だからここまで到達するまで本当に負け続けるとかそんなことは全くないし
勝ち続けなきゃこれないってことも全然ないんですね。
だからちゃんとそのマッチングのシステムがですね
すごい精度高くなっていてちょうど勝ったり負けたりを楽しめるレベルを維持できるように
マッチング相手を用意してくれるっていう素晴らしいシステムになってます。
なんでねそのランクもやる時にずっと相手に負け続けるから嫌だと思って
経験してた人とかもぜひやってみてほしいですね。
あんま上手くなくても絶対勝ち負け5割ぐらいのとこ行きますから。
それはいいですね。
手も足も出なくてみたいなのが結構続いてくると心が折れちゃいますしね。
そんなことはもう絶対ないと僕が保証できますね。
この自分の経験からして。
あとあれですねラッキーで上がっちゃうとその後がきつかったりしますよね。
でもその場合きっちり負けるからいいんですちょうど同じぐらいまで到達するから。
最近アレックスっていうキャラが使えるようになってですね
それは僕ストリートファイター3の主人公キャラなんですけれども
それぜひ使いたいと思っていたので早速買って遊んだんですけれども
当然新キャラなんで下手くそなんですよ。
必殺技何?っていうレベルから僕は練習とかやらないで全部ランクマッチ突っ込むタイプの人間なので
いきなり実践に行くタイプなんですね。
買ってそのままコマンド表も見ずにランクマッチ突入しまして
その後当然前のキャラでプラチナさんまで上がっていたので
そこのレベル帯の人とは全く勝負にならなかったんですよ。
負けが3、4回続いてですね
プラチナ2に落ちるぞみたいなタイミングになって構わずやってたんですけれども
そしたらあまりに下手だからおかしいと思われたのか
いきなり再評価が行われまして
ちょっと10回ランダムな相手と戦ってみたいな感じのモードになったんですよ。
そんな挑戦も入るんですね。
そうなんですよ。あまりに下手くそだとおかしいぞって
お前なんか一回やり直したろみたいな感じですかね多分。
で再評価が行われまして無事シルバーまで落下しました。
一気に。
プラチナゴールドシルバーなのでシルバーまで落下してですね
シルバーからランクマッチが再スタートしたんですけれども
本当に適切で今のところ勝率5割ぐらいになってます新キャラで。
またコツコツ技を覚え出したんで
勝率がだんだん上がってきてシルバーの星4まで到達してるんですけれども
そんな感じでランクを適切に調整してくれるので本当にありがたいですね。
遠慮なく突っ込めますランクマに。
そんな感じなんでね
格ゲーの仕組みはめっちゃ低くなってるぞということで
気軽に遊んで大丈夫だと思いますので
ぜひぜひ興味ある方はとりあえずやってみるといいと思いますね。
そんな感じで格ゲーの仕組みがめっちゃ低くなってるぞって話をした後で
ゲームセンター時代の格闘ゲーム体験とマナー
申し訳ないんですけれどもちょっと昔話していいですかね。
もちろん。
昔シロさんってゲーセン行きました?ゲーセンで格ゲーとかやってました?
格ゲーはやってなかったですけどゲーセンには行ってました。
ゲーセン行ってました?
なんか昼でも暗くて居心地が良かった。
暗いと居心地が良いタイプの方ですか?
そうなんですよ。なんか非日常みたいな非日常みたいな感じじゃないですか。
それはちょっとありますね確かに。
窓のない建物でしたからね。
はいはいはいそうでしたね。
僕は中学ぐらいからですねゲーセン結構通ってたタイプの人間なんですけれども
中学だと子供じゃないですか完全に。
周り高校生大学生とかいくらでもいる状態でしかも当時だから煙草の煙とか
ジャンジャン流れてるんですよね。
そんな中でですね格ゲーのバンパイアセイバーとかですね
そういうのをだいぶやってました。
当時一番最初だからバンパイアハンターかその辺りの時代からやってますね。
当時はワンプレイするたびに50円払わないといけないですからね。
あっという間に小銭がなくなってましたよね。
僕もあのさっきしなかったって言ったんですけどまさかっきりしなかったわけではなくて
あのなんだ何がなんて言えばいいんだベンチみたいな椅子がくっついた
あああの二人座れるやつですよね。
いやえっとねあれなんて言えばいいのかな。
普通あれじゃないですか格ゲーってこう一個でかい画面があって
そのでかい画面と自分の頭蓋骨の距離って340センチぐらいのもんじゃないですか。
頭蓋骨というか目の位置ね。
であのすごい思い出に残っているのが1メートル半か2メートルぐらい画面との距離があって
でめっちゃでかい画面がついているサムライスピリッツをやってました。
サムライスピリッツにそういう特殊筐体があったってことですか。
あったんですよあったんですよ。
そんなのあったんだ知らなかったな。
バイクのやつぐらい場所を取る筐体で。
当時いろんな筐体ありましたもんね。
そんな感じで格ゲーやってたんですけれども
当時の格ゲーのマナーの悪さって言ったら相当ですからね。
毎回ヒリヒリしながらやってましたね。
1回当時最近の格ゲーは投げ抜けてあるじゃないですか。
適当に自分が投げた瞬間に相手も投げると同時に投げが衝突して消えるって
相殺するかになるやつあるんですけど当時なかったんですよね。
しゃがみショーキックを当ててから一歩前に歩いて投げると大抵決まるんですよ。
もう人間の反射速度ではそれも防げないから。
でもそれやるとリアルで蹴られるんですよ。
うちの格ゲー戦は。
ローカルルールみたいな感じでですか。
でもどこでもそうだと思うんですけど正直その時代のゲー戦って。
それはご法度ですね。
テメェ何してんだって言われるんですよ。
反対側に座ってる対戦相手から絡まれて胸ぐらつかまれて
ああって感じで追い出されるみたいな感じのゲー戦でしたからね。
あとはそうですね。
あとレバーが壊れてるなんてのはありましたしねゲー戦によっては。
力いっぱいあるから。
そうそうそうみんなバンバン叩くから。
この筐体は強パンチボタンが壊れてますって張り紙があったりしますからね。
あっちこっち溶けてるしね。
そうそうそうそう。
いやー当時のゲー戦は本当ハードル高いですよ。
空気感も暗いから近寄ってくれないっていう友達も結構いたし。
と言いながら帰ってたわけなんですけど。
本当その時代に比べると今のゲームは天国みたいなものなんで本当みんなやってください。
明るくなりましたね。
ほんとほんと。
eスポーツとしての格闘ゲームと今後の展望
いやースポーツになるぐらいですしね。
そういえば来年の、来年じゃない次のオリンピックで
eスポーツって確か競技になりますよねオリンピックの。
確かそうだったと思います。
いやそれぐらい市民権得たんだなって驚きますね。
格ゲーがちょっと競技として選ばれるかどうかわからないですけれども。
ぷよぷよかもしれない。
そうそうそうそういうふうに。
パズドラかもしれない。
多分LOLとかが有力なんじゃないですかね。
でも何種類か競技として選ばれると思うので何が選ばれるか楽しみですね。
ストロークも持ってくるといいなすごい盛り上がる予感がしますよね。
えっとですねストロークの方先ほど言いましたけれども
アレックスがですね3月17日に配信されてまして僕楽しく使っています。
でその後は春後半って言われてるんですけれども
イングリッドっていうキャラクターが追加される予定ですね。
こちらの何の作品だったかなえっと
あいかん忘れたスト3より前の時代に出ていた女性のキャラクターですね。
可愛い女の子キャラなので結構楽しみにしてる人多いかと思います。
あとはカプコンカップとかですねいろんな大会とかもありますので
今後もどんどんどんどん流行っていくんだなと思ってますので
ストロークの将来が楽しみです。
というのとついでなんですけれどもストローク以外の格闘ゲームも
最近たくさん増える傾向にありまして
マーベルトークンズっていうアークシステムアークスさんが開発している格ゲーがですね
8月に発売される予定ですし
あと往年のバーチャファイターですねこれの最新作とかも出る予定でいたりします。
あとデッドワーアライブですねこれも6で一旦シリーズ止まってるかなと思ってたんですけれども
これも最新作が出る予定でいるので
ストローク側のブームに火をつけてくれたおかげかもしれないんですけれども
本当に格ゲー界盛り上がってるなっていう気がするので
是非ストローク以外の格ゲーの方も皆さん手を出してやってみるといいと思いますよ。
僕なんかギルティギアストライブですねあれがおすすめです。大好きです。
エンディングトーク:インディーゲームイベントと特殊コントローラー
画面がかっこいいですよね。
そうなんですあのセルアニメ調が素晴らしいですよね。
本当に初めてあのシリーズが出た時驚きました。
はいじゃあそんなところで締めていきますかね。
ゆーたろさんゴティの投稿ありがとうございました。
番組冒頭でご説明しましたがレビューは概要欄に貼ったURLから今回のゴティはいつでもご覧いただけます。
PVなども同時に見れるようになっていますのでゲームに興味が湧きましたら是非サイトも合わせてご覧ください。
はいというところでエンディングトークですが今回はしろさんですね。
はいじゃあ僕はあれですねこれが公開されるのが4月の下旬ということで
はい
まあまあちょっとで話は遡るんですけれども
僕こないだ3月の何日だったかな20日ぐらいだったかな
先週末だ
21日の2日間
高円寺の方である東京インディーゲームサミットっていう
イベントにゲームを出してたんですけれども
はいちなみに収録日は3月26日になっております。
そうなんです帰ってきたその週の後半ぐらいでね今撮ってるわけなんですが
はーい
あーねやっぱねー
あのゲームイベント展示会っていうのはめっちゃいいですね
うんお客さんたくさん来ましたか
あの過去一で過去一で来ました
あの本当にあの肌感覚で言うとあの僕あの
今年のビットサミット今年というか去年のビットサミットと
去年の東京ゲームショーとでおととしのビットサミットと
おととしの東京ゲームショーをずっと出してるわけなんですけれども
それを凌駕するぐらい来ましたお客さんが
大盛況ですね
ほぼずっと稼働してて
でもねなんか出展者の人が遊びに来てくれたパターンも多くて
他のゲームを出してる人って意味ですか
そうそうそう東京工芸大学っていう
東高大じゃないか東高大だけど東高大か
東京工芸大学工業大学っていうのもあるのかなわからないけども
そうそう東京工業大学あるんですよ
そっちと間違えました一緒に工芸ね
あのそれこそあれです僕あの去年あの1年お世話になった
神ゲー創造集エボリューションのグランプリを取ったね
松浦くんっていう子がいるんですけれども
その子が在籍してた学校ですね
今年から大学院生なんで
そうなんですね
その後輩たちにあたる人が
えーとなんか一部屋借り切って
ゲームを出してるみたいな
でも他の学校の子もいたのかな
変なコントローラーばっかり集めた部屋があったんですよ
東京インディギンサミットで
変なコントローラーはい
去年のTIGSにも出てたビールを上手に注ぐゲームって言って
普通のビールサーバーって言うんですかね楽天とかで買える
あれをコントローラーにしたゲームとか
あとボーガンをコントローラーにしたゲームとか
なんかねいろいろね
面白いコントローラーのゲームを展示してた部屋があったんですけども
すごいですね
そのコーナーの子たちがみんな来てくれた遊びに
学校みんなで来てくれたみたいな感じですか
代わりバンコで来てくれて
来てくれた子全員に
あの部屋のどれ作ったのみたいなお財船のやつ
あの横のみたいな
あのキーボードめちゃくちゃすごかったよねみたいな
天才じゃないみたいな話をして
僕もあれなんですよ
変なコントローラーを作る集団
作る集団というか
変なコントローラーを作る人を集めている集団みたいなのがあって
メイクコントロールジャパンさんという団体さんがあるんですけれども
そういう団体が実在するんですね
そうなんです
そこに厄介になれることになりまして僕も
どういうことですか厄介にって
あのなんか友達の友達みたいな感じで
顔つなぎをしてもらったんですよ
はい
あのこういう変なおもちゃを作る人がいますっていうのを
顔つなぎをしてもらって
その代表の人から
じゃあぜひうちにっていう話をいただいて
はい
僕その団体のことはあんまり知らなかったんですけれども
そのTIGSの会場に行ったらその一味みたいな感じでこう部屋で出展してて
はい
ここに所属させてもらうんだって思いながら
全部遊んでもらったみたいな感じでした
所属して一緒にゲームを作ったりとかそういうことですか
いやいやもう全然みんな個人プレイで所属してる人たちが
それぞれ別の変なコントローラーを使ったゲームを作ってる
なるほどなるほど
変なコントローラー作り愛好家がみんなで集まるみたいな感じの団体なんですね
なるほどねすごいなそういう団体があるんだ
こんなタイミングでみんなに会って挨拶ができるなんて良かったなっていう
スラックには入ってたんですよそのメイクコントロールジャパンのスラックには入ってたけれども
会ったことなんてもちろんなかったし
どんな人かも知らないしっていう状況で
いきなりその一軍の方々みたいなゲームが一部屋にバーって並んでて
すごい良いタイミングでプレイできました
コントローラーの作り方をシェアし合ったりとかアイデア出し一緒にしたりとかそんなことするんですかねスラック上で
いや多分しないですね
あそこはしないんだ
本当にスタントプレイというかまあ各々が個人だったりチームだったりはするんですけれども
情報交換をするというよりは一同に関して出すみたいな
あーなるほど
みんなで一同に関して自分のコントローラーを持ってくるわけですね
そうですねあったら聞きますけどねこれ裏側何なんですかみたいな
この押しボタンスイッチは何で制御してるんですかみたいな
USBからどう繋がってるんですかみたいなそんな話はね
ここは3Dプリンターで作ったんですよねここは何で作ってるんですかとかね
何を使って固定してるんですかとかもうなんかあらかた聞きましたね
しろさんもそうやって聞かれるんですかやっぱ
あー聞かれましたねあの箱開けて見せました
実はこんな感じでねって言って
実はセンサー類は全く使ってなくてモーターの巻き取り量から
高さは計測してるんだよみたいな話を
すごいなエンジニア同士の会話みたいになってる面白いですね
そういうマニアックな会話できる相手いると楽しいですよね
いいですね
そしたらそんなところで締めていきますかね
番組終了の挨拶
以上でヤゴティゲームラジオ第62回ストリートファイター6回は終了とさせていただきます
番組が気に入っていただけましたらぜひ高読フォロー高評価などよろしくお願いいたします
それと番組ではお便りを募集しています
概要欄に貼ったお便りフォームからお送りください
Xマッシュタグシャープヤゴティの投稿も大歓迎です
ということでまた次のボディをお楽しみに
お楽しみに
34:27

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