スピーカー 1
スピーカー 2
スピーカー 3
スピーカー 2
HARU-san 「あのー、一つのショーケースに対して僕らが持つ時間は20分ちょいぐらいだよ。」
スピーカー 1
KOHEI 「それしかないのかい?本当?」
スピーカー 2
HARU-san 「はい、4分間ですね。」
KOHEI 「えぇ!?嘘だー!」
KOHEI 「さてさて、ステイトオブプレイ。」
HARU-san 「まあ、今回ステイトオブプレイも結構、大きい、俺らもこう、結構グイグイっと心惹かれるようなタイトルが多かったですね。」
スピーカー 1
KOHEI 「多かった。あのー、まあ、乗っけからのウルバリンだったじゃないですか。」
スピーカー 2
HARU-san 「ああ、はいはいはい。ウルバリンも10分以上ぐらいのね、ゲームプレイ映像がひたすら流れるみたいな。」
KOHEI 「そうそうそう。すごかったですけどあれ。」
スピーカー 1
HARU-san 「あれ、あんだけ流されるとさ、あの、普通にこう、気持ちはもうゲームプレイしてる気持ちになってくるじゃないですか。」
スピーカー 2
KOHEI 「いや、そうそうそうそう。なんかやってる感みたいなすごかった。」
HARU-san 「そうか。」
KOHEI 「このゲームよくできてんなーっていうか、あの、なんかその、ショーケースというかさ、あの、放送の初っ端から、うわーめちゃくちゃ血を撒き散らすゲームやるやんと思って。」
HARU-san 「そうそうそう。」
KOHEI 「なんかね、差別化を図りょうろとしてるのかなーとか思っちゃうよね、なんかね。他のメーカーのあれと。」
スピーカー 1
HARU-san 「いやーもうそう。」
スピーカー 2
KOHEI 「うちはこういうのやります!みたいな。」
スピーカー 1
HARU-san 「冒頭からもう、あのね、ウルバリンのあの爪でこうグサー刺したりとか、こう、あの、首スパーンとなるとかね、すごかったねー。」
スピーカー 2
KOHEI 「ギリギリゴア表現みたいな感じのやつね。」
スピーカー 1
HARU-san 「おーいやー、すごかったしー。あのー、なんつーのかな。やっぱあの手のゲームはこう、触れ慣れてるからさ。」
スピーカー 2
KOHEI 「うんうん。」
スピーカー 1
HARU-san 「すごい想像しやすいというかさー。」
スピーカー 2
KOHEI 「うんうんうん。」
スピーカー 3
HARU-san 「まああのー、同じデベロッパーではこうあのスパイダーマンとかね、触れてきたので、もうあの、見てて、なんかあの、何、あの、安心感すらあるというかね。」
KOHEI 「そうね。」
スピーカー 2
HARU-san 「これは間違いなく楽しいと思うよね。間違いなくトリプル英雄みたいなね。」
HARU-san 「でもなんか前のさ、スパイダーマンと違ってさ、スパイダーマンはもう本当に見るからにさ、そのー新規軸のプレイフィールというかさ、その移動がそもそも違うじゃんみたいな感じだったけど、今回のは割と誠実にウルバリンになれます系だった感じがするなと思う。ぱっと見た感じ。」
スピーカー 1
KOHEI 「確かになー。スパイダーマンは確かにな。あのー、スイングがね、ニューヨークの街をスイングするっていう楽しみがあったからね。確かにそこの部分はもうちょっと、あのー、移動が楽しいっていうのはまあ、スパイダーマンほどじゃないと思うとなー。」
スピーカー 2
HARU-san 「でももっと地に足ついた感じの動きが中心になるって感じはするよ。」
スピーカー 1
KOHEI 「そうだね。」
スピーカー 2
HARU-san 「ただその中でこう、どう、どう相手をぶち殺すかみたいな、に特化してるみたいな風に見えたよね、あのプレイを見るとね。」
スピーカー 1
KOHEI 「なんかあのー、ほんとプレイ動画の中で、あのー、建物の屋根にいる敵を背後から忍び寄って突き落とすっていうので、まああのー、そこでまあ大体の場合、敵は気絶するみたいなのが上等じゃないですか。そこからウルバリンの場合、こう追いかけるように飛び降りて、串刺しにして、そのまま地面に叩きつけるっていう。」
スピーカー 2
KOHEI 「うぅー。」
HARU-san 「一手間かけるのね、みたいな。とどめ刺してくー、みたいなね。なんか一歩、こうなんか残酷表現を想像を上に超えてく感じの動きだった。」
スピーカー 1
KOHEI 「そうそうそう。」
スピーカー 2
HARU-san 「全体的に。」
KOHEI 「こー、これがウルバリンか。容赦ねー。」
HARU-san 「でもそういう、そういうキャラよね、たぶんね。」
スピーカー 1
KOHEI 「そうそうそう。」
スピーカー 2
HARU-san 「俺あんまり詳しくは知らないけど、確かそんなイメージはあるわ。」
スピーカー 1
KOHEI 「僕もウルバリンそんなに詳しくないんだけどね。でもスパイダーマンの感じも、スパイダーマンのストーリー知らなくてもあれ楽しめるようになってたから、そういう意味でもウルバリンも安心感あるよねー。」
スピーカー 3
HARU-san 「まあ大丈夫じゃないですかねー。スパイダーマンの実績を考えると、まあ間違いはないんじゃないですかって気はしますね。」
スピーカー 1
KOHEI 「いや間違いないね。あれはもう、今年秋に出るタイトルがあれだけだったら間違いなく買うんだけど、まあそうでもねーからな。」
KOHEI 「今日これから話すものでヤバいってやってるからね。」
スピーカー 2
HARU-san 「秋頃がね、ちょっとね固まっちゃってるのよねー。」
スピーカー 1
KOHEI 「僕らだけじゃなくて、世の中のみんなどうするんだよこの秋。どうすんだよ本当に。」
スピーカー 2
HARU-san 「選び取るしかない。自分の魂が何を選ぶかを聞き続けるしかないよね。」
スピーカー 1
KOHEI 「ほーもん。大変だよ。」
HARU-san 「大変だよ。ウルバリンはいつ出るんですか?」
KOHEI 「9月。9月15日。」
スピーカー 2
HARU-san 「いやー近いですねー。」
スピーカー 1
KOHEI 「近いよ。もうすぐだよもう。」
スピーカー 2
HARU-san 「いや本当に。」
スピーカー 1
KOHEI 「でも今日話すものでいくと、その中では早めの部類なのかな。どっちかっていうと10月ぐらいとかが多かった印象なので。」
スピーカー 2
HARU-san 「そうだねー。まあでもステイトオブプレイの中で言うと、個人的にはサイレントヒルタウンフォールの発売日も発表されてまして。」
KOHEI 「あれは?」
HARU-san 「サイレントヒルらしいサイレントヒルの雰囲気がめちゃくちゃ出てる。新作サイレントヒル、コトウタウンフォール。今までと違う点で言うとね、視点がFPS視点になってるぐらいで、あとはなんかかなりサイレントヒルっぽいサイレントヒルだなーって感じ。あれが9月の24。」
スピーカー 3
KOHEI 「そうか。FPS視点か。」
スピーカー 2
HARU-san 「今作はFPS視点。だからあのー、FPS視点のサイレントヒルだと過去にあの無料ゲームでしたね。サイレントヒルショートメッセージがFPS視点。あれに続いて2本目ですね。」
スピーカー 1
KOHEI 「HARU-sanが前話してたやつ?」
HARU-san 「うんうん。そうだよね。だってFもあれTPS視点だもんね。」
KOHEI 「あ、そっか。なるほどね。」
スピーカー 2
HARU-san 「ただまぁあのー、全く戦闘要素っていうかそのクリーチャーが出てきたりとかっていう要素がないわけじゃなさそうでしたね。トレーラー見ると。なんかそのクリーチャーから隠れて移動してるみたいなのもあるから。何かしらのそのクリーチャーとのコンタクトはやっぱりありそうな感じで。」
KOHEI 「そうだよなー。正直サイレントヒルもな、あのー、こないだFやったのもあってなんかちょっと他人事じゃなくなってきた感あるんだよな。ちょっと興味あるんだよね。」
スピーカー 1
HARU-san 「いやーそうだって。まぁだってね、そう、メーカー側からしたってそうじゃない?Fにそういう役割を担ってもらったわけじゃない?」
スピーカー 2
KOHEI 「あると思うよ。」
スピーカー 1
HARU-san 「あー。ここでね、なんか一個ハードルが下がったというかでね、やってみるのはいいことだよなって思うからなー。」
スピーカー 2
KOHEI 「キャッチーさが全然ない感じでいいからね、またサイレントヒルっぽいなーという。」
スピーカー 1
HARU-san 「そうだなー。」
スピーカー 2
KOHEI 「キャッチーさないって、ちょっと文学的っぽいっていうか、情緒的というかみたいな要素が入ってるのがサイレントヒルっぽいよねみたいなのを感じてもらえるといいんじゃないですか。って思っちゃいますけど。」
スピーカー 1
HARU-san 「そうだよなー。」
スピーカー 2
KOHEI 「で、それが9月24でしょ?で、次の日に鬼武者が出るのが発表されてましたからね。9月25ですよ。1日しかずれてない。おかしいって思って。」
スピーカー 1
HARU-san 「1日でサイレントヒルクリアしてもろてー。」
スピーカー 2
KOHEI 「もろめには無理だろー。それこそ、朝起きてサイレントヒル起動して夜まで飲みはするけど、1日でやるしかねー。」
スピーカー 1
HARU-san 「倒れちゃうよー。」
スピーカー 2
KOHEI 「ならギリいけるかもな。」
スピーカー 3
HARU-san 「まあでも鬼武者の発売日と、あと体験版もね、配信。」
スピーカー 1
KOHEI 「あ、体験版出たらしい。」
スピーカー 2
HARU-san 「出たらしい。」
HARU-san 「俺も今のところまだ体験版インストールしかしてないですけど、どっかでやるつもりですけどね。」
スピーカー 1
KOHEI 「いやー。」
スピーカー 2
HARU-san 「まあこれもカプコンなんで気になるなと。」
スピーカー 1
KOHEI 「鬼武者は気になるよね。過去やってた分ちょっとやっぱ気になるよねー。」
スピーカー 3
HARU-san 「気になるよ。あー俺はカプコン作はね、実はちゃんとやったことはないんですけど、でもなんか、ゲームプレイの映像を見るとちょっとこう、他のチャンパラゲームというか、ゴーストオブシリーズだったりとか、ローニーみたいなやつよりかはなんかその鬼武者らしい、
スピーカー 2
結構なんか、カウンター攻撃なのか単純に強攻撃みたいな感じで切り捨てるみたいな攻撃に結構派手めのエフェクトがバスーンってついてたりとかって、なんか鬼武者っぽいなって勝手に見てたりしました。
なんかその、今風なゲームと鬼武者っぽさみたいなのを割と両立させるみたいなところに意識されてそうだなーって感じしました。」
スピーカー 1
KOHEI 「はいはいはい。えーですねー。」
スピーカー 2
HARU-san 「えーですよ。カプコンは1年に何本出すんだい?大作を。」
スピーカー 1
KOHEI 「すごいよね。ほんとすごいわ。」
スピーカー 2
HARU-san 「この前のプラグマタも結構力入ってそうだったしね。」
スピーカー 1
KOHEI 「プラグマタもなんか、シリーズ化目指すみたいなのなんかで見たしな。」
スピーカー 2
HARU-san 「おーそうか、そうなんだ。へー。」
スピーカー 1
KOHEI 「すごいよね。今日のこの発表以降にもだってさ、カプコンのやつ、他のメーカーもそうだけどさ、バシバシ出てくるからね。すごいよね。」
スピーカー 2
HARU-san 「すごいよね。カプコンはね、年始に倍ほど出てますからね。」
スピーカー 1
KOHEI 「いや、ほんとに。まだやってませんけどもね。すいませんね。」
スピーカー 2
HARU-san 「いや、どれも手につけられてない。」
スピーカー 1
KOHEI 「この後、バイオハザードの新作が始まって、ヤベヤベってなってるからね。」
スピーカー 2
HARU-san 「そうね。まあでもストロークずっとやってるから許して。」
HARU-san 「で、これが25日じゃないですか。で、先週言ってたエースコンバット8が10月2日っていうのが発表されたんですよ。」
スピーカー 1
KOHEI 「やばくない?どうなってんの?」
スピーカー 2
HARU-san 「1週間後、1週間後。もうどうしてほしいの?」
スピーカー 1
KOHEI 「まあまあ、そうなんだよな。先週の収録の時点で話はしなかったけども、ステートオブプレイの発表の段階で、9月から10月どうなってんねんって思ってたんだよね。先週の時点で。」
スピーカー 3
HARU-san 「いや、多分タイミング的にはTGSの後ぐらいなんだよね。だから多分まあまあそこで宣伝して、発売にアピールしてから発売しようっていう感じなんだろうなっていう想像はつくんだけど、
スピーカー 2
みんな同じこと考えちゃって、ちょっと発売日タイミング被りまくっちゃいましたみたいな感じがすごいと思って。」
スピーカー 1
KOHEI 「すごいよね。本当にすごい。」
スピーカー 2
HARU-san 「ちょっとここは戦国時代すぎるぜ、この時期。まあまあ各メーカーが力を入れたやつがいっぺんに出ちゃうみたいな感じになってる。」
KOHEI 「本当だよ。NXのタイムラインが大変なことになりそうだね。」
スピーカー 1
HARU-san 「すっごいよ、これもうさ。もうだって本当にXね。毎日新作の情報で買いました楽しいぞみたいなのがどんどん来そうだもんね。」
スピーカー 2
KOHEI 「来そう。」
スピーカー 1
HARU-san 「やめてくれ!やめてくれ!」
スピーカー 3
KOHEI 「そうそう。今これやってるから、待って、まだ俺やってないんだそっち!みたいな、見ないことに!」
スピーカー 1
HARU-san 「なりそうだよね。」
KOHEI 「なりそうだ。なる。間違いない。」
スピーカー 2
KOHEI 「まあとりあえずサイレットヒーロー俺は触るんだろうけど、サイレットヒーロー終わってエースコンバットとかネオニムシャーとか出てきちゃって、ああああみたいな。」
HARU-san 「なるよね。」
KOHEI 「目に毒、目に毒みたいな。」
KOHEI 「なりそうだけど、まあネオニムシャーはそんなにネタバレが怖いタイプじゃないかなとは思うけど。」
スピーカー 3
HARU-san 「いやーすごいね。僕が気になってた系だと、発売日出てない系だと、アンティルドーンの2が出るよって発表されて。」
スピーカー 2
HARU-san 「アンティルドーンとか他のゲーム、他のタイトルで、あそこで作ってるやつがなんかシリーズ化してるんだけど、あえてアンティルドーンは2出るんだみたいな感じっぽいよね。」
スピーカー 1
KOHEI 「うん、なんかもう、どういうことって普通になったもんね最初に。アンティルドーンの2みたいな。」
スピーカー 2
HARU-san 「だってアンティルドーン自体で完結してるんでしょみたいなイメージあったけど。でもなんかあの、なんだっけ、あの化け物的なやつ。」
KOHEI 「ウェンディゴね。」
KOHEI 「引き続き出てくるっぽいことが書いてあるね。」
スピーカー 1
HARU-san 「まあだからね、その登場人物とかの引き継ぎはまあないんだろうけどもね。一定の世界観共有みたいなのがあるっていうぐらいの2なんだろうなっていう感じよねきっとね。」
スピーカー 2
KOHEI 「なんかちょっとホラー物の映画の2みたいな感じだよね。化け物のほうが共通でいてみたいな。今回の犠牲者はこちらーみたいな。」
スピーカー 1
HARU-san 「そうなんだよなー。でもアンティルドーンもなー、いやーまあ、あれも別にそんなに周回プレイをするタイプじゃないと思うから、まあなんか一周でああ楽しかったって終われるゲームだって思うといいんだよね。そういうゲームもあっていいんだよね。すごい思うんだよねー。」
KOHEI 「アメリカのドラマを見るみたいなテキサスでやるみたいなタイプっぽいよね。」
HARU-san 「まあでもこうあの、まあお決まりのようにこうウェンディー号が出てくる後半があるとしたらそこでこう操作ミスった。」
スピーカー 2
KOHEI 「ははーどうしてももう1回やりたーいとか言うかもしれない。」
KOHEI 「この選択肢違うほうが良かったーみたいなね。でも巻き戻れんみたいな。」
スピーカー 1
HARU-san 「巻き戻れん。悲しみのほぼ全滅遠慮みたいなありそうだからな。」
スピーカー 2
KOHEI 「まあありそう。」
HARU-san 「そう、アンティルドーン2。これもね、全然想像しなかったからびっくりしたし楽しみなんだよね。」
KOHEI 「サプライズ的な印象でしたよね。えーっと思って。俺1やってないからさ、1やってないのに派生のラッシュオブブラッドだけやってるんだけど。」
HARU-san 「確かに。」
KOHEI 「こういう風にやるのね。そこでダンさんから一通り内容は聞いてるからある意味やったようなもんちゃもんなんだけど。」
KOHEI 「2出るんやーと思ってね。」
スピーカー 1
KOHEI 「まあでもそう思うとね、当時出てた、ちょっと前に出てたリメイクというかリマスター版みたいなのは、まあ予兆だったのかもしれんよなーと今さら思うよね。」
スピーカー 2
HARU-san 「そうですねー。前振りだったような気がしますね、こうなるとね。」
KOHEI 「そしてもう1個、もう1個ね。ステイトオブプレイのもう1個、ラスト。」
HARU-san 「外せない。」
スピーカー 1
KOHEI 「ゴッドオブオーの新作出るってよ。」
スピーカー 2
HARU-san 「ね。これ本当にサプライズでしたね。そしてめちゃくちゃ気合入ったプロモーションでしたね。」
KOHEI 「なんか20分くらいゲームプレイ映像流れてたってね。これ全部はちょっと見なかったんだけど、ずっとやってるね。」
スピーカー 1
HARU-san 「最初のウルフマリンと一緒で、あの、こんだけ見てられると、で、続きは?ってなるよね。」
スピーカー 2
KOHEI 「そうそう、本当に序盤普通にやった気になるみたいな感じ。うわ、よくできた導入だなみたいな感じ。」
スピーカー 1
HARU-san 「いや、すごいさー。」
KOHEI 「え、ていうか、今回さ、クレイトスさんの奥さんが主人公みたいなね。」
KOHEI 「あの、ゴッド・オブ・オー・ラウ・フェイっていうタイトルらしいけども、フェイっていう奥さんがいるっていうのは、ゴッド・オブ・オーの過去作って全然明かされてたんだけどね。」
KOHEI 「あれはどういう世界設定なんだろうね。死後の、死後転生しましたとか転移しましたみたいな話じゃんかねっていうくらいの導入っぽかったけどね。」
スピーカー 2
HARU-san 「なんか死んだ後に、本来行く場所じゃないところに飛んじゃったみたいなことなのか。なんか導入は結構不思議な感じで。
スピーカー 1
いや、でもそもそも神の世界の話だから、なんか死っていう概念があんまり人間的な印象の死とは違うってことをよくわからんみたいな感じだったね。」
KOHEI 「まあね、元をたどればね、クレイトスさんも神話の世界を渡り歩いてるからね。元々人間だったやつが神になり、神になってから、キリシャ神話から北欧神話の世界に移り、みたいなことをしてる人だから。
でも今回モンゴルの神様っぽいのが出てきたりとか、なんか他の神様が出てきてたりみたいな話っぽくて、もうどんどん神話の世界、別の神話の世界に移ってるってことって。」
スピーカー 2
HARU-san 「そうだからね。これが新シリーズみたいに動いていくのかそれとも単発で終わりなのかが全く想像がつかないんだよね。」
KOHEI 「奥様のやつで終わりって感じじゃなくて、なんかもう一回ぐらいクレイトスさんにリレーが戻ってきそうな感じが…。」
スピーカー 1
HARU-san 「いやー、それはちょっと期待しちゃう。期待しちゃうのよ。」
スピーカー 2
KOHEI 「するか、息子に行くかとか。」
スピーカー 1
HARU-san 「そうそうそう。そうなのよ。奇跡のトリプルヒーローシステム来るぞ。」
スピーカー 2
KOHEI 「いや、まああるかもしれない。」
スピーカー 1
HARU-san 「一家三人でパーティーを組んで冒険する。やばい。」
スピーカー 2
KOHEI 「冒険しなくても、なんかそれぞれね、いろんなパートで主人公が入れ替わってとか、全然ありそう。」
スピーカー 1
HARU-san 「あー、熱い。」
スピーカー 2
KOHEI 「ここからは…いや、てか今作でさえあるかもしれないよね。ここからはクレイトスさんパートとか。」
スピーカー 1
HARU-san 「やばい、それやばいぞ。」
スピーカー 2
KOHEI 「いや、わかんないけど。」
HARU-san 「やばすぎる。焦点してしまう。はーってなっちゃう。」
スピーカー 2
KOHEI 「まあでもラグナロクで終わりと思ってた人にはかなりの朗報ですから。」
スピーカー 1
HARU-san 「いやほんとでも、クレイトスさんパートになったらウルバリンを超える残虐プレイミンのことになる。はーってなっちゃう。」
スピーカー 2
KOHEI 「どっちが残虐かっていう戦いになっちゃう。」
KOHEI 「でも奥さんも相当動いてたけどね。奥さんこんな強いの?と思って。」
スピーカー 1
HARU-san 「いやーすごいすごい。」
スピーカー 2
KOHEI 「めちゃくちゃかっこいい戦い…剣で戦い方してて笑っちゃった。あ、こんな強いんだ奥さんもと。」
スピーカー 1
HARU-san 「いやこれめっちゃ楽しみなんですよ。これあの、これさ、発売いつとか言ってなかったと思うんだよね。
スピーカー 2
KOHEI 「まあ今回初報って感じなんじゃないですかね。」
スピーカー 1
HARU-san 「そうそう。あんなにできてんのに?って思ってさ。」
スピーカー 2
KOHEI 「まあ確かに。最初の方だけ一旦バシッと作ったのかね。」
スピーカー 1
HARU-san 「もうそういうことなのかね。なんか来年、来年とも言わないんだと思って、じゃあいつ来るんだろーっていうのがドキドキしてるよ今。」
スピーカー 2
KOHEI 「そーっすね。いやまだその時じゃないって感じなんでしょうね。」
スピーカー 1
HARU-san 「まあ来年来ても困るってのもあるんだけどもね。って思いながらね。」
スピーカー 2
KOHEI 「わかんないですねー。KOHEI さん的にはいつ来てほしいですか?」
スピーカー 1
HARU-san 「まあ、あんなの見せられるとね。あのトレーラーを見せられると、明日からでも構わんっていう気持ちはなるんだけども。」
KOHEI 「まあでも現実来年、来年こくー、28年かな。28年頭とかに来ると嬉しいなー。」
スピーカー 2
KOHEI 「まあ現実そんな感じかなと思っちゃいますけどね。まあ相当大作になりそうだなーっていう雰囲気はありましたもんね。」
KOHEI 「でもね、腰を据えてじっくりやりたい系に燃えたなー。いやー、これで20分くらいか。ステートオブプレイの時間おしまいだなー。」
HARU-san 「まあでもなんですよ。サプライズも結構多かったね。」
スピーカー 1
KOHEI 「なんかあの、なんだっけ、もう一個だけ言うと、あれなんて読むの?ILLって書いてたホラー系?」
HARU-san 「イルかな?イルって読むのかな?」
スピーカー 2
KOHEI 「俺なんか前もこれ取り上げたよね。多分どっかでね。」
スピーカー 1
KOHEI 「そうだよ。HARU-san どっかで言ってたよね。」
スピーカー 2
HARU-san 「あのなんか、敵のモーションがめちゃくちゃキモいっていう。」
スピーカー 1
KOHEI 「そうそうそうそう。それ言ってたよね。」
スピーカー 2
HARU-san 「銃で撃ってるのに吹っ飛ばないでそのまま突っ込んでくるみたいな。」
スピーカー 1
KOHEI 「そうそうそうそう。」
スピーカー 2
HARU-san 「こいつモーションっていう概念どうなってんねんってすげー言っとくよから。たぶんあれだよね。」
スピーカー 1
KOHEI 「そうそう。で、今回トレーラーとして改めて見てさ、これ怖そうだけどやっぱ面白そうだなーって思っちゃってね。」
スピーカー 2
HARU-san 「面白そうなんだよねー。結構惹かれてるのは正直あるんだよ。」
スピーカー 1
KOHEI 「これも27年らしいからねー。」
スピーカー 2
HARU-san 「来年かー。」
スピーカー 1
KOHEI 「来年。」
スピーカー 2
HARU-san 「まあ来年でよかったわー。」
KOHEI 「ほんとだよね。」
HARU-san 「これまた秋とか言われたら死んじゃうー。秋から冬がちょっと込み合いすぎるみたいになりそうだなー。」
スピーカー 1
KOHEI 「ほんとだねーもうねー。」
スピーカー 2
HARU-san 「まあ来年も来年でたぶん込み合ってんだろうけど。」
スピーカー 1
KOHEI 「まあまあね。あとは他にもタイトルはいろいろあるんだけども時間があれなんでね。次に行きましょう。」
スピーカー 1
KOHEI 「でそうなると次はサマーゲームフェストですかねー。」
スピーカー 2
HARU-san 「はいはいありましたねー。」
KOHEI 「これもいろいろ出すぎてやばいですねー。大変ですよー。」
スピーカー 2
HARU-san 「まああのザゲームアワードの夏版みたいなやつですね。サマーゲームフェスト。」
KOHEI 「すっかりねあのE3の公認みたいな感じというかね。」
スピーカー 3
HARU-san 「そうですね。」
スピーカー 1
KOHEI 「E3がこうあのリアルイベントだったけどね。」
HARU-san 「うんうん。」
KOHEI 「バシバシ集まるっていう。」
スピーカー 2
HARU-san 「そうですねー。集まってましたねー。割とあのあるのを認識してなかったんで急になんかいろんなものが発表されてマジ?ってなったみたいな印象がありますけど。」
スピーカー 1
KOHEI 「いきなり大玉あふれちゃうけどもさ、FF7リベレーションが発表されちゃったよー。」
スピーカー 2
HARU-san 「来ましたねー。リベレーションシリーズ3作目。リベレーションって何でしたっけ?反逆とかそんな意味でしたっけ?」
スピーカー 1
KOHEI 「えっとねー、真実が明らかになるとか、神話が明かされるとかそういう意味だったかな?」
スピーカー 3
HARU-san 「あーなるほどねー。」
スピーカー 1
KOHEI 「神々と向き合うみたいな、そんな意味合いがあって、条件反射で神々ってノムリンのことじゃなかったか、ノムリンの意図が…。」
スピーカー 2
HARU-san 「でも単語で言うと開放とか自由化とかそういう意味らしいですね。」
KOHEI 「あ、そうなんだ。」
HARU-san 「あと曝露とかね、暴くとか、真実。」
スピーカー 1
KOHEI 「真実を明かすみたいなね。」
スピーカー 2
HARU-san 「いろんな解釈ができそうですねー。真実とは何なのか?」
スピーカー 1
KOHEI 「でもなんか、ごめんね、ソースとかを明らかにしないといけないので、なんか見たなーぐらいで話すんだけども、
なんかアドベントチルドレンとかともちゃんと整合性を持って繋げようとしてるみたいなの何回でも見たのよ。」
スピーカー 2
HARU-san 「あーなるほどねー。リユニオンがどうたらみたいなところだったりとか。」
スピーカー 1
KOHEI 「そうそうそう。FF7の世界の中では一番後の時系列じゃないかな、アドベントチルドレンが。」
スピーカー 2
HARU-san 「そうか。今んとこ出てる中ではそうか。でもダージョブケルビルスが最後かな?」
スピーカー 1
KOHEI 「最後?」
スピーカー 2
HARU-san 「わかんない。」
スピーカー 1
KOHEI 「わからない、わからない。」
スピーカー 2
HARU-san 「ちょっと編集ときに検索しときますわ。」
スピーカー 1
KOHEI 「まあでも、その辺に繋げようという意志があるというか、そこと破綻しないのを目指そうとしてるみたいなことを言ってたんで。」
スピーカー 2
HARU-san 「なるほどねー。じゃあ大枠は基本はそんな変わんないのかな?俺トレーラー見ながら、リバースやってないから知らないけど、エアリスいねえなって思いながら見てた。」
KOHEI 「まあそこは深くは語らないよ。」
HARU-san 「いやもうこれトレーラーで出てる映像だから、別に触れてもいいんだよなと思いながら、エアリスいねえなって思って。
俺これからリバースやろうと思ってますけどね。っていうか、それまでにリバースをやらないといけないっていう結構また思いにも、これで背負う羽目になってる節もあるけど。今回の発表で。」
スピーカー 1
KOHEI 「まあでもそこも含めてね。そしてアドベントチルドレンの整合性って意外とブラフ説もあるからなと個人的には思ってるな。まあとりあえず。」
スピーカー 2
HARU-san 「でもアドベントチルドレンとの整合性って何のこと言ってるんだろうね。でも元々のセブンと別に整合性は取れてるんじゃないの?」
KOHEI 「なんかおかしいな。」
スピーカー 1
HARU-san 「まあそういうとあのね、リバースは整合性が取れてるのかっていうと、とても語りづらいところがあってね。何も言いませんけどね。」
KOHEI 「ああ、なるほどね。その辺の絡みになるね。なるほどね。」
スピーカー 2
HARU-san 「改変してるようなしてなさそうなウルトラCで着地したいってことね。」
KOHEI 「まあ多分ね、この3作目でちゃんと閉じるよって意味合いで言ってるんじゃないかなと思うんだけどな。僕はね。」
HARU-san 「まあでも、派生作品いろいろちゃんとネクバセしたというか、全部取り込んだ状態の結末を描きたいってニュアンスなんだろうな、きっとな。
KOHEI 「クライススコアだとか、ダージオブケルベルスだとか。」
HARU-san 「ってことはジェネシス出てくる?」
スピーカー 1
KOHEI 「いやそう、だからそこがさ、いろいろ考えると、リベレーションで綺麗に終わって、アドベントチルドレンとか、ダージオブケルベルスに繋がるよっていう整合性かもしれんし、リベレーション本編の中でアドベントチルドレンまでやるかもしれないからね。」
スピーカー 2
HARU-san 「アドベントチルドレンまでやるの?」
スピーカー 1
KOHEI 「やってもおかしい。」
スピーカー 3
HARU-san 「マジ?」
スピーカー 1
KOHEI 「そうしたらジェネシス出れないじゃん。」
スピーカー 2
HARU-san 「まぁまぁまぁね。ジェネシス?ジェネシスってアドベントチルドレンに関係なくない?」
スピーカー 1
KOHEI 「うーんとね、クライシスコブかあれは。」
スピーカー 2
HARU-san 「うん、クライシスコアとあとダージオブケルベルスでね。」
KOHEI 「そうだよね。時系列的にこう繋げようと思うと、やっぱり統合しなきゃいけないよなーみたいなことを思っちゃうから。」
HARU-san 「そうだね。」
KOHEI 「だからその辺を巻き取るようなことにしたい!みたいなことなのかなとか思わんでもないけどね。」
スピーカー 1
HARU-san 「まぁまぁ無理しなくていいからなって思うんだけどね。」
スピーカー 2
KOHEI 「まぁまぁまぁまぁまぁ可能な範囲で。」
スピーカー 1
HARU-san 「ほんとに、いやー。」
スピーカー 2
KOHEI 「でも終わりは始まり説もあるからね。」
HARU-san 「そこに繋がるような終わり方をして、その、もっとこう、ダージオブケルベルスとか、アドベントチルドレーン世界に繋がる何かがスタートするみたいな。」
スピーカー 1
KOHEI 「改めてコンピレーションオブFF7を始める!」
スピーカー 2
HARU-san 「可能性はあるかも。」
スピーカー 1
KOHEI 「やばい!」
スピーカー 2
HARU-san 「スターウォーズみたいになってきたな。」
スピーカー 1
HARU-san 「散らかったやつをどんどんコンピレーションで開始して。」
KOHEI 「おいおい、キングダムハーチ作るんじゃなかったからな、森になるから。」
スピーカー 2
HARU-san 「それはまたちょっと後の話だろ。」
KOHEI 「まあ楽しみだね。」
HARU-san 「出るんだね。」
スピーカー 1
KOHEI 「個人的にはこの27年春って今回発売見込みが出たんで、ここはなんかすごい安心したなと思ってね。」
スピーカー 2
HARU-san 「なんかやっぱり、結構ちゃんとすぐというか、本当にめちゃくちゃ時間空けてじゃなくて出たなって感じしますね。」
スピーカー 1
KOHEI 「いやー素晴らしい。」
スピーカー 2
HARU-san 「いいテンポです。素晴らしい。」
KOHEI 「素晴らしいし。」
スピーカー 1
KOHEI 「あとHARU-san見たあのー。」
KOHEI 「ジョブシステムみたいの増えてるの見た?」
スピーカー 3
HARU-san 「ジョブシステム?なんか服が着替えられるみたいなやつ?」
スピーカー 1
KOHEI 「そうそうそうそう。」
スピーカー 2
HARU-san 「えー、天王通じゃん。」
KOHEI 「そう、天王通だよあれ。天王通だよあれ。天王通だ。」
HARU-san 「お着替えシステムじゃーんと思って。」
スピーカー 1
KOHEI 「いやー天王通だーっつって。ノンビェンつって。」
スピーカー 2
HARU-san 「ついにキャラクター着替えれるようになりましたね。」
スピーカー 1
僕があのどうしても耐えられなかった点数度を再び向けようことになるとはなーって思ってね
スピーカー 2
この服性能いいんだけどこの服食べんだよなーみたいな絶対出てくるよね
でそのうちあの何あの見た目装備とか出てくるだろうねきっとね
スピーカー 1
多分ねどっかのタイプね
スピーカー 2
知らんけど
宿命だよなー
いやでも楽しそうじゃないですかでもね
スピーカー 1
でキャラクターもついに全員クリアブルになってって感じっぽかったね
ついに来るよヴィンセント
スピーカー 2
いいですね
スピーカー 1
ヴィンセントがプレイアブルになって仲間キャラと連携コンボを放つ様がね楽しみでしょうがないね
スピーカー 2
いいじゃないですか
スピーカー 1
何この一人だけデビルメイクライやなみたいなモーションしてんの
スピーカー 2
デビルメイクライか多分ダージョウブルケルベロスオマージュ入ってくんだろうなって勝手に思ってる
スピーカー 1
いやーあるよねあるよね
スピーカー 2
TPSみたいなゲームになるフェーズ絶対あるって思ってる
あーそれあるか
スピーカー 1
そしたら僕はこれFF15のプロンプトだよって言いますからね
スピーカー 2
それはまた全然違うワールドのやつ
いや楽しみですね
スピーカー 1
いや楽しみだねとても楽しみ
すっごいなんかあの
スピーカー 3
シドもかっこよさそうだったし
スピーカー 1
ねあのハイウィンドから飛び降りるのティアキンだって思ったしね
ティアキンが始まってる
スピーカー 2
あのねスカイダイビングっぽくなるやつね
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 2
面白かったなあそういう設計にしたんだと思って
ハイウィンドで着陸じゃなくて
スカイダイビングでハイウィンドから降りる
じゃあ戻る時どうするんだみたいなとこある
スピーカー 1
まあ誰か一人なんかいるんじゃないか変ななんか知らない人が
お森みたいな人が
スピーカー 2
まあその辺はあんまり深く考えないことです
スピーカー 1
いやー楽しみ
セブンまあ今回やっぱセブンリベレーションはやっぱりね
個人的には心が動いたね
スピーカー 2
かなりサプライズ発表に近いような感じでしたね
スピーカー 1
いや素晴らしい楽しみです
スピーカー 2
その絡みで言うと
ストリートファイター6の4年目の新キャラの発表も
このサマーゲームフェストの中でされてまして
毎年1年に4人新キャラを追加するっていうのが
恒例になってるんですけど
今回4人発表された中で
1人目から3人目は完全にストローク新規のキャラだったんですよ
スピーカー 1
ストローク新規キャラ?
スピーカー 2
今までのシリーズに出てたキャラをリバイバルじゃないけど
スピーカー 3
また出てきましたよー
バルログですよーとか
スピーカー 2
アイソンですよーとか
ああいうんじゃなくて完全に新規のキャラ
新規のキャラ新規のキャラってきて
4人目がゲストキャラでティファっていう
スピーカー 1
ねえ
ティファ来た
スピーカー 2
ストロークにしちゃいますかっていう
もう完全にリベレーション合わせで
来てるのはよくわかるんですけど
いいんじゃないですか別にって思って
スピーカー 1
いやーこれはすごい
スピーカー 2
面白いんじゃないか
だからなんか
スピーカー 1
すごい
スピーカー 2
FF7やる前にそっちで勢いをつけて
FF7リベレーションやれってことなのか
リベレーションで満足しなかった人が
FFじゃねえストロークの中でティファを使って殴り合うのか
どっちかわかんないですか
でも楽しいんじゃないですかっていう
ティファも明らかな昇竜拳みたいな技使うしなみたいな
スピーカー 1
そうだね使うね
サマーソルトキックとかあった気がする
スピーカー 3
そうだよねあったあったそうだ
スピーカー 2
水面蹴りみたいなやつだね
スピーカー 1
そうそうそうそう
スピーカー 2
確かにその辺かなり
格ゲーには入れやすそうな技は一通り揃ってるよね彼女
スピーカー 1
あると思うし
飛び道具がないか
スピーカー 2
飛び道具はないね
飛び道具は別に格ゲー必須ではないですからね
スピーカー 1
そっか別にないキャラもいるか
スピーカー 2
でもいいですよFF6のマッシュからオーラキャノンみたいな
スピーカー 1
なるほどねいいんじゃないの
確かに確かに
スピーカー 2
青魔法とかいって
いいねいいね
ダメだろ
リミットブレイクはなんかの要素で入れてくるとか
ちょっとあんじゃねえとは思っちゃったけどね
スピーカー 1
単なる長飛じゃなくてそういうので
ゲームシステムとして入れてくれるのかな
スピーカー 2
いや分かんないけど
その普通のスーパーアーツっていうか
長飛ゲージとは別にリミットゲージみたいなのが
ダメージある程度受けたら使える技
あっても面白いかなとか思わんでもない
スピーカー 1
わー熱いすごい
スピーカー 2
でもあんまりやりすぎるとね
うっかり強くなりすぎちゃったらめちゃくちゃ叩かれるんで
気をつけないといけないところではあるんですけど
確実的には
まあでも信用性は高いと思いますよ
スピーカー 1
いやーでもいいよね
話題作りとしてもすごいいいと思うしね
スピーカー 2
なんならレベル3のスーパーアーツが召喚獣とかなるから
爆笑しちゃいますけどね
スピーカー 1
わー何召喚されるかな
スピーカー 2
何召喚するのかちょっと謎ですけど
チョコボとかもかもしんないですけど
スピーカー 1
そうだなチョコボぐらいでちょうどいいかもな
スピーカー 2
さすがにパハムートとか出てきてチョローンとか言っちゃった
リュウさようならーみたいになっちゃうから
一撃で
スピーカー 3
消しずみになっとるーみたいな
スピーカー 1
世界観に影響を与えすぎている
スピーカー 3
メテオ撃つ
スピーカー 2
爆笑
メテオ扱えないからせめてコメテオとかにしとく
スピーカー 1
そうだな
スピーカー 2
どこまで悪ふざけを突っ込んでくるかってちょっと見どころ
スピーカー 1
いやーいいと思ういいと思う楽しいね
いやーすごいねそれがストロクの話題でね
ストロクも話題付きないねほんとね
スピーカー 2
すっごいなー
いやーいいですねいいですね
全世界700万本いったそうですから
スピーカー 3
すげー
スピーカー 2
キファ戦闘しながらマテリア入れ替えとかない?
スピーカー 3
爆笑
スピーカー 2
おー
まぁでもFFっぽいからなくはないよな
戦闘中にカチャカチャ
サンダーみたいな
スピーカー 2
爆笑
次いきましょうか
スピーカー 2
他に結構色々ありましたよね
モンハンのDLCとかね
スピーカー 1
DLCというか
アセンダンス
スピーカー 2
追加のワールドみたいなね
あれだねモンハンワールドでいうとこのアイスポーンみたいなタッチですよね
っぽいですね
2027年きますよと
なんか空島というか島が浮いてるようなフィールドのエリアがね
追加されるのが絵的には見えてましたけど
あとクシャルダオラとラオシャンロンが出るよっていうのはね
スピーカー 1
告知はされてましたね
クシャルダオラってワイルズにいなかったんだっけ
なんかワールドでめちゃめちゃ戦ったから
記憶にあるだけかな
スピーカー 3
ワイルズにはいないですね
スピーカー 2
ワールドはアイスポーンの方からいったのかな
スピーカー 1
アイスポーンの方からか
スピーカー 2
最初の方にはいなかったんじゃないかな
俺は戦った記憶はないんで
俺的にはセカンドとかね
セカンドジリで散々戦って
こいつはいつ攻撃すればいいのか
マジで分からんってずっと思ってた
スピーカー 1
あのトップ野郎め
スピーカー 2
ずっと吹っ飛ぶみたいな
やってましたけど
吹っ飛びからの攻撃で即死みたいな
散々やった記憶があるんで
あんまりいい思い出ない
スピーカー 1
当時の懲りはやばいからね
スピーカー 2
やばかったからね
最初のね
ラスボス的に位置にいたら
ラオシャンロンが出ますよと
って画物が
スピーカー 1
いやいいよね
ワイルズだって
ラギアクルスも追加されてたけど
結局それ触れてないからさ
たくさん集ってるからさ
いいよなって
スピーカー 3
でもアセンダンス来るタイミングで
まとめて
スピーカー 2
ワイルズの世界に一旦戻るって
ある流れの感じがしますね
スピーカー 1
そうそうそれがいいよね
スピーカー 2
ラギアクルスもいるみたいな
そこでやるみたいな
流れになりそうな気がしない
スピーカー 1
アセンダンスも27年だからね
スピーカー 2
どのタイミングに来るか
スピーカー 1
どうだろうな
スピーカー 2
恐ろしいですね
FFリベレーションが
どんぐらい時間かかるかとか
スピーカー 3
どのタイミングにやるか
スピーカー 2
みたいなところも
結構動きそうな感じしますけどね
スピーカー 1
いやー100時間じゃないですかやっぱり
やっぱりそんぐらいやらされるやつ
スピーカー 3
そんぐらいあるとしたら
どこのタイミングにやって
スピーカー 2
どのタイトルの発売と被るかとかね
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
来年の主軸になりそうな雰囲気がある
スピーカー 1
その他でいくと
あれだな
僕はどうしても
ガンダムの新作が
気になってしまったんですよね
スピーカー 2
ガンダム
ログオービット
スピーカー 1
ログオービット
スピーカー 2
ガンダム
ガンダム来たけど
すげーモダンなガンダム来たぞみたいな
スピーカー 1
まあそうだね
完全始めましてガンダムだったからね
スピーカー 2
そうだよね完全に新規ガンダムでしたよね
スピーカー 3
うん
スピーカー 1
なんだか今回は
宇宙人
異星人
巨大生命体と戦うみたいな
スピーカー 2
ぽかったですね
スピーカー 1
感じらしいけども
とりあえず楽しみ
スピーカー 2
ガンダムだしなみたいな
スピーカー 1
ガンダムだし
スピーカー 2
ちょっとなんか動きがかなり
スタイリッシュな動きをするガンダム
だったしなんかサーベルで切り付けるみたいなのが
印象的だったから
なんかちょっとAC-6思い出しちゃうみたいな
アーマードコアね
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
アーマードコア思い出しちゃうみたいな雰囲気もちょっとあったね
スピーカー 1
そうそうなんか
アーマードコアとか意識してんのかな
っていう風に見えるよね
スピーカー 2
ちょっと見えるね
うん
なんか大敗的な雰囲気みたいのもちょっとあったじゃない
そうそう
ヒロイックな感じよりもちょっと大敗的というか
この前ほらCG映画というか
ネットフリックスだったっけ
リアルCGのガンダムみたいなのあったじゃない
スピーカー 1
あーあれ出てこない
レクイエム
あーレクイエム
なんだっけ何とかのレクイエム
うんうん
スピーカー 2
あれっち方向を組んでるような気がしないでもない
みたいなところもちょっと個人的にはあった
スピーカー 1
あーまあそうなのかな
スピーカー 2
結構なんかそのガンダムの顔みたいなのも
結構詳細に描かれてるみたいな雰囲気はあったけどね
まああれとそのリアリティラインみたいなのが
全然違うと思うんだけど
今回のかなりスタイリッシュよりな感じはすると思うんだけど
うん
スピーカー 1
そうまあ今回の発表だとさ
まあトレーラーが出ただけで
実際どういうゲームプレイなのか
みたいなのはわかんないけどさ
うん
やっぱ勝手にね
スピーカー 2
過去ガンダム芸とかをやってくるとさ
うん
スピーカー 1
ガンダム芸だからってわけではないんですけども
うん
まあ機体の乗り換えなのか
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
アセンブルなのかみたいな部分のところを
やっぱ期待しちゃうんですよね
スピーカー 2
はいはいはい
スピーカー 1
あんのかなー
スピーカー 2
その予想
スピーカー 1
ある意味アーマードコアもそうじゃない
スピーカー 2
うんうんうん
スピーカー 1
えー
まあだからアーマードコアみたいなものが
出てきたとしても僕は全然構わんと思っていて
スピーカー 2
まあそうだね
うんうん
スピーカー 1
であのトレーラーの中でちょっとあの
ファンネルっぽいというか
ビットっぽいものが出てきたんで
うんうん
ああいうちょっとまあガンダムだよね
感が出る要素が
ゲームプレイとしてどう落とし込まれるのかな
っていうのがちょっと楽しみというかね
スピーカー 2
確かにね確かにね
それはそうかもな
あー
スピーカー 3
でもなんかタイトルから逆に予測すると
スピーカー 2
ローグオービットついてるから
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
ローグライトって可能性もあるよね
へー
スピーカー 3
あるよねー
スピーカー 2
死に戻りするゲームというか
死んで覚えるゲームというか
スピーカー 1
まあそれも全然あり得るよね
スピーカー 2
っていう可能性もあるよね
まあまあそういう意味じゃねえよっていう説も全然ある
でもなんか動きのスムーズさとかから考えると
なんかスラッシュアクション系の系譜なのかもなとかも思うよね
うん
スピーカー 1
そうそう
まあでもなんかね
まだ中身もはっきり分からないけどもっていうところでも
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
あのやっぱガンダムゲームはね
うん
応援していきたいんだよね
スピーカー 2
そうね新しい何かっていう
っていうか完全に新規IPで出すっていう気買いも買いたいとかあるよね
スピーカー 1
いやそう
そうなのよ
スピーカー 2
チャレンジするねえと思って
スピーカー 1
いやいいよ
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
過去にねガンダムエヴォリューションを全く触れずに
ガンダムエヴォリューションが終わっていたっていうのが
ちょっと申し訳ない気持ちになったところがあったんでね
スピーカー 2
どういう申し訳の詐欺だよって話だけど
いやー
スピーカー 1
ガンダム系って縮小していってるからさ
スピーカー 2
いやそれは多分そうな気がする
スピーカー 1
そこを盛り上がってほしいという気持ちが当時もあったんだが
スピーカー 2
うん
まあバトロワ系はなーって思ってスルーしたガンダムエヴォリューション
スピーカー 2
まあそうねバトロワというかチーム対戦FPS系というかね
スピーカー 1
ああそうだね
今回はローグオービットはソロゲーっぽいから
スピーカー 2
ソロゲーっぽかったですね完全にね
スピーカー 1
やりますって思ってね
スピーカー 3
手応えのあるゲームになるんじゃないかなあ
わかんないけど
スピーカー 2
なんかやっぱり雰囲気的にACの子思い出すんだよな
なんかでかいやつとガンダムがやり合ってるみたいな印象を見ると
そんなイメージでいいのかなーって思わんでもないよね
でもなんかあの制作関連にフロムソフトの文字ないかなと思って
タイトルのところに小さい文字を読んでたけどなかったね
なかったね
もしかしたら変わってるとか裏ではあるかもしれないけどね
スピーカー 1
まあでもわからない
次に発表するときにこう実は
スピーカー 2
実はみたいなフロムが協力してますみたいなね
それでも激アツだな
スピーカー 1
激アツだなそれな
そうじゃなくてもいいんだけどね
スピーカー 2
全然全然
楽しみですわ
スピーカー 1
これも27年だからね大変だよもう
行き探しよもう
スピーカー 2
どうなっちゃう27年
あとは上田さんのねジェンアトラスが制作されてまして