皆さんこんにちは。ゲームしあわせ紀行ゲー旅案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
まず冒頭のニュースというところなんですけども、先日ですね、
呉勝浩さんが書かれている『アトミック・ブレイバー』という長編小説を買って、読み終えました。
この本、『アトミック・ブレイバー』は光文社から出版されていて、
呉さんといえば今公開中の爆弾という映画ですね。
この原作を書かれている小説家でもあるので、爆弾をご存知の方とかも結構いるのかなって思うんですけど。
呉さんの新作の長編小説ということで、
この『アトミック・ブレイバー』がなんで買ったかっていうと、
YouTube見ていたらストリートファイター6のときどさん、プロゲーマーですね。
プロゲーマーのときどさんと呉さん、『アトミック・ブレイバー』の著者の後勝博さんが対談している動画が上がってきてですね。
呉さんはもともと知っていたんですけど、その対談を見て、
この『アトミック・ブレイバー』が格闘ゲームを取り扱った小説ということで、興味を持って手に取りました。
ちなみに、この『アトミック・ブレイバー』のあらふじですね。
小型核爆弾による世界同一打破テロ、バージンスーサイズから27年。
平凡なサラリーマン、堤下与太郎は愛用している国家推奨の睡眠補助アプリ、オランジをハッキングされていた。
UGの天才ゲーマー、西丸すばるの仕業らしく、
オランジの周波学習機能で与太郎だけが格闘ゲーム『アトミック・ブレイバー』5の西丸改造版をプレイできるように教育されたのだ。
西丸の行方を追う国家機関、平和安全庁と謎の反社会的組織、ウリオラ教による与太郎争奪戦が勃発。
わけがわからないまま、西丸版『アトミック・ブレイバー』5をひたすらプレイし続ける与太郎だが、
次第にゲームの勝敗が人類の未来を左右する重大なシステムに関わっていることが分かり、
という内容になっていてですね。
罪した与太郎という主人公がいて、その主人公が事件に巻き込まれて、
その事件に巻き込まれた状態で、世界の命運を分ける選択行動をするんですけど、
その行動っていうのが、『アトミック・ブレイバー』5って略されてるんですけど、
これがいわゆる格闘ゲームのタイトルの名前になっていてですね、
このゲームの中に出てくる。
対談動画で作者の呉さんが言われていたんですけど、
スト6がモチーフになっているということで、
今現在僕がスト6で遊んでいるので、
その辺とかもすごく興味関心があるテーマでもあったし、
あと呉さんの小説シンプルに面白いので、
爆弾とかも読んで面白かったですけど、
スリル、サスペンス、そのあたりが好きな作家さんなので、
なかなか強烈な読書体験ができたので紹介してみました。
自分の意思を持つのってすごく大事だなっていうのを、
めちゃくちゃいろんな角度から考えさせられましたね。
これが小説家の妙というか、上手だなって思いました。
ちなみに呉さんは、これまで直木賞の候補作に3つ作品が上がっていて、
2020年の第162回の直木賞の候補作で呉さんが上がっていて、
翌年2021年第165回の直木賞の候補作で俺たちの歌を歌えで候補作、
2022年爆弾で第167回の直木賞候補作ということで、
これまで3回ノミネートされていて、
残念ながら直木賞はまだ受賞されてはいないんですけど、
正直僕は直木賞を、
第162回のスワンが候補作に上がったタイミングですね。
第162回の直木賞から、直木賞は毎回フォローしていて、
もちろん全ての作品読めているわけではないんですけど、
読める限り直木賞の候補作に上がっている作品は目を通すようにしていて、
直木賞は最近やっぱ本が売れないからちょっと話題になったんですけど、
前回第173回、直木賞って毎年夏と冬に発表されるんですけど、
前回第173回のときには受賞作がなしっていうことで、
受賞作なしっていうのがもうだいぶ久しぶり。
約20年ぶりですね。
前に受賞作がなかったのが第136回、2006年。
それ以来の約20年ぶりの受賞作なしっていうことで、
かなり辛辣な回だったんですけど、
そもそも直木賞とか芥川賞とかって、
本が売れない時期にどうやって本を売るかっていう、
本を売るために生まれたマーケティングですよね。
一環として始まっている賞でもあるから、
受賞作なしって今の本が売れない時代じゃありえないよねっていう声が飛び交ったので、
さすがに次回、第174回、12月に候補作が、
おそらく例年だと12月の中頃に候補作が発表されて、
受賞作の発表が1月の半ば頃だと思うんですけど、
このアトミック・ブレイバーは候補作に上がると思います。
上がると思うし、あとこれ受賞すると思います。
僕はそう予想してます。
他の作品とかもまだ見てないから当然わかんないんですけど、
なんかもう呉さん3回ノミネートされてるし、
前回の爆弾めちゃくちゃ面白かったし、
ストアも評価高いし、
俺たちの歌を歌えばちょっと好みは分かれるところかなと思うんですけど、
今回アトミック・ブレイバーっていうのは時代性も表していて、
近未来。
直樹賞がSFとかに厳しい賞でもあるから難しさもあるとは思うんですけど、
ただSFに全フリしてるわけではなくて、
近未来っていう描き方をしているのと、
テロとか組織犯罪とか、
そういうところにもちゃんとスポットを当てていたり、
あと人の描写考え方、思考の揺らぎとか背景とか、
長編小説ならではの描き方。
やっぱり短編小説だとその辺までしっかり描くことが難しいので、
やっぱりそこをしっかり描ききった作品なので、
やっぱり小説の作品としての力を感じたんですよね。
僕がスト6やってるから格闘ゲーム取り扱ってる小説が面白かったっていうのもあるんですけど、
だからこの爆弾も映画化されてますけど、
このアトミック・ブレイバー、まさに時代に合ってるから、
全然映画にできる内容だと思うので、
直木賞自体がそもそもエンタメ小説を扱っているので、
呉さんが今、まだお若いんですよね。
呉さんが1981年、青森県生まれということで、今45歳ぐらいですかね。
だからめちゃくちゃいい。
直木賞を受賞するには一番程よいタイミングだと思うので、
ここでぜひ直木賞を受賞して、
今後も面白い作品を描きまくってもらいたいなって思うので、
おそらく直木賞を取るだろうって思ったので。
あと自分がスト6にハマっていて、ゲームが好きっていうこともあるので、
冒頭少し長くなったかもしれないですけど、
ゲームに関するニュースの1個っていうことで、長編小説にはなりますが、
光文社から出ている呉勝浩さんが作者のアトミック・ブレイバーを紹介させてもらいました。
ちょっと長くなってしまいましたけども、
それでは本編です。
冒頭少しお話ししましたけど、
僕がYouTubeのゲーム実況者としてコツコツ遊んでいるんですけども、
僕がYouTubeチャンネルを立ち上げたのが2022年の1月にチャンネルを立ち上げました。
全新番組のクムはなゲームラジオが2023年の2月に第1回を配信していて、
今配信しているゲームしあわせ紀行ゲー旅は2023年の9月に配信開始しているので、
今やっているポッドキャストよりも前にゲーム実況は配信していて、
これまで今日時点での配信本数が1245本、
今のチャンネル登録者数が105人という形になっています。
さっきお話ししたみたいに、これまではRPGとかそういうゲームが多かったということもあって、
収録して編集して配信というスタイルでやっていました。
そもそもYouTubeを始めた理由とすると、
今少しというかだいぶ無理はしないようにしているんですけど、
この2020年、このYouTubeチャンネル立ち上げたタイミングですね。
2021年から2022年あたり、
このあたりが死ぬほど働いててですね。
死ぬほど働いてて、全然過労死レベルで働いていたんですけど、
僕は個人でやっているので、個人で過労死レベルで働いていたから、
完全に自分の問題なんですけど、ちょっと疲れててですね。
日々仕事しかしていないというところに危機感を感じて、
もともと子供の頃からゲームが好きだったので、
ゲームが好きだったんですけど、30歳前後ぐらいで、
ふとゲームなんかやってる場合じゃないのではって思って、
仕事、いわゆるビジネスですよね。ビジネスの勉強というか、
そういう方向にシフトして頑張っていたんですけど、
ゲームをほとんどしない時期が、5、6年ぐらい続いてたと思うんですけど、
ちょっとふと振り返ったときに、仕事以外で何しようと思ったときに、
やっぱり浮かんできたのがゲームなんですよね。
ゲームもそうだし、あと個人的には旅行というか旅が好きなので、
そういうのもあって、今このゲーム系のポッドキャストを、
ゲータビーという愛称、このゲータビーの愛称は、
ゲーム系ポッドキャストをやっていた中で知り合った方に付けてもらったので、
今もありがたく使わせていただいているんですけども、
そんな感じでYouTube、これまでは収録配信していたんですけど、
スト6をきっかけにですね、
スト6を収録編集配信してもあんまり意味がないというか、
解説動画とか面白いシーンをピックアップして配信するっていう、
そのためには編集が必要だと思うんですけど、
そこまでは今やる余力もないので、
シンプルに普通に僕がランクマッチで遊んでいる模様をライブ配信していて、
で、もうかれこれそのライブ配信も60本ぐらい配信しているんですけど、
もう初級の頃とか本当に始めたてなので、
右も左もわからないまま、
格闘ゲームは子供の頃にストリートファイター2とか、
中学生ぐらいのタイミングでキングオブファイターズとか、
あとカプエス2とか、
カプエス2は特に面白かったですね。
あとストリートファイターZERO3とかその辺りも通ってはいるんですけど、
それでもやっぱりだいぶ久しぶりだし、
スト6はこれまでいなかったシステム、
インパクトとかパリとかそういうシステムがあったり、
キャンセルラッシュとかドライブラッシュとかもそうですね。
なのでスト6で遊んでいると、
いろんな視聴者の方からコメントをもらって、
そのコメントでアドバイスとかをもらえてですね、
そのアドバイスをもとにトライアンドエラーをひたすら繰り返すみたいな。
走行しているうちに、僕は今春麗使ってますけど、
その春麗がスト6のランク帯がルーキーからブロンズとかアイアンとか、
シルバー、ゴールド、ダイヤモンド、プラチナ、
ちょっと順番が今バラバラですけど、
ダイヤモンドの上にマスターっていうのがあって、
マスターまで行くことができたんですよね。
その辺ってすごく面白い、これまでやってきた、
編集して配信するっていうことじゃ得られない体験だなって思って、
自分が成長しているところを誰かと一緒に共有するとか、
視聴者がコメントをくださる中で、
それを自分でトライアンドエラーしていくとか、
もちろん今最近の格闘ゲームってすごくて、
トレーニングルーム、練習する場所の機能がすごく優れていて、
コンボ練習ができるモードもあるし、
ダミーを自由に設定して、
自分でダミーの行動を入力することもできるし、
ガードさせたりとか、自動で反撃を繰り返したりとか、
細かい設定ができるので、
ランクマッチで本気の真剣勝負をする前に、
練習をいっぱい積んでみたいな、
そういうのはいっぱいあるんですけど、
それでもなかなか自分一人だけだと気づけないというか、
そういう意味でコーチング的な感じなんでしょうね。
客観的に第三者が僕の動きを見て、
僕が気づいていないところにアプローチしてもらえるっていうのは、
多分そういうのもあって、
割と早く1ヶ月ぐらいでマスターに上がれたので、
完全に誰のアドバイスもなしでやろうと思ったら、
もっと時間がかかっていたのかなって思うので、
そういう意味でもライブ配信が自分のスト6が上達する力になりましたね。
勝つ、どっちが勝つか負けるか分からないみたいな。
それは僕自身も分からないですし、見てる人も分からないですし。
そうするとやっぱり見るきっかけに理由になるというか、
クムさん本当に勝てるのかなとか、クムさん負けてばっかだなみたいな。
クムさんちょっとぼやいてるし、
僕が浴び気を感しながら配信するのも、
もしかしたら誰かの役に立ってるかもしれないし。
あと餓狼伝説最近配信したのは、
時事ネタですよね。
ちゅんりーが配信されたのが11月の6日とかだったと思うんですけど、
やっぱり配信されて間もないということもあって、
餓狼伝説に興味関心が集まっているタイミングでもあるのかなっていう。
そういうタイムリーなタイトルとかを遊ぶのもいいなって思うし。
そうするとスト6をライブ配信始める前は、
僕のYouTubeのチャンネル登録者数がだいたい80人ぐらいだったんですけど、
今105人ということで20人以上増えてるんですよね。
もちろん大手のチャンネルとかと比べると全然ではあると思うんですけど、
僕のチャンネルの中ではずっとこの80ぐらいで足踏みが1年ぐらい続いていたので、
それがこのたった3ヶ月で20人ぐらい増えたっていうのは、
やっぱりこのライブ配信の力というか。
あとそもそもスト6自体がやっぱりプレイヤーが多いから、
そういう意味でも良かったんでしょうね。
このスト6きっかけでYouTubeのライブ配信でもコメントをもらえたりとか、
あとコメントをくださる方たちのちょっと近況というか、
仕事が終わって、こんばんはの挨拶から始まり、
皆さんの近況を一言二言投稿してもらって、それに僕が反応してみたいな。
なんかそれだけでもすごく良いのかなって思いますよね。
別にライブ配信見てるから何か話題をコメントを絶対投稿しないといけないなんてことは全くないので、
僕が阿鼻叫喚してるのを見聞きしてもらうだけでも全然ありがたいですし、
多分これがもっとゲーム実況者として人気があるような人たちは話題を振るとか、
面白い話を展開していくとかっていうのがあると思うんですけど、
ちょっと僕はそこまでできていないので、相手との対戦を楽しみつつ、
時折コメントをいただいたらそれに反応してみたいな。
でもそれでも曲がりなりにも誰かのちょっと暇つぶしの時間とかにお役に立てればいいかなって思ってやってますね。
今後やりたいこととしては、これまで何回かは2回ぐらいかなやってるんですけど、
オンライン大会とかがあって、スト6のワールドウォリアーという大会があって、前回第3回だったんですけど、
ワールドウォリアーに参加した回をライブ配信したりとか、ライブ配信OKな大会全然あるので、
そういった大会に参加している模様とかは、極力ライブ配信できるものはライブ配信していこうと思ってますね。
やっぱり普段のランクマッチの配信というのと、大会に参加するという状況って全く違うので、
プレッシャーも違うし、僕はまだまだ1回戦を突破するというところが課題なので、
なかなか上位に潜り込むというレベルまではいけていないんですけど、
でもライブでしか味わえないものは色々チャレンジしていきたいなと思ってますね。
つい最近、これまではYouTubeのライブ配信だけだったんですけど、
最近はTwitchでも配信を始めていて、
Twitchの方がゲームのライブ配信とかを配信するには良い媒体みたいなんですけど、
僕がまだTwitchうまく使いこなせていないっていうのはあるかもしれないんですけど、
Twitchの方でもコツコツ配信していこうと思ってて、
僕は普段OBSっていう配信ソフトを使って配信していてですね、
OBSを使うと、OBS単体だけだとYouTubeとTwitchに同時に配信することはできなくて、
YouTubeとTwitchに同時配信するために、僕が今使っているサービス、
多分いくつかあると思うんですけど、MacかWindowsかでも条件変わってくるとは思うんですけど、
僕が今使っているのはリストリームっていう配信サービスを使っていて、
これをかませるとYouTubeとTwitchに同時配信することができるので、これをやっているのと、
あとはTwitchの方が規約が厳しいので、TwitchをメインにしてYouTubeの方をサブみたいな感じに取り扱いにしてますね。
そうするとYouTubeのコメントとTwitchのコメントが2つ出てくるから、
両方画面開きっぱなしだと見るのも大変なので、コメントをどういうふうに管理しているかというと、
ワンコメっていうサービスを使ってますね。
このワンコメっていうのを使うと、それぞれの配信媒体、YouTubeとTwitchで投稿されたコメントが1個の画面で、
このワンコメのアプリの中で閲覧することができるので、これまた使ってます。
ワンコメ使ってますね。
リストリーマーは僕は無料プランで十分なので、無料プラン使っているんですけど、
ワンコメも無料で使えるんですけど、ワンコメはお金払ってますね。
投げ銭というか、お金払うとプレミアム機能みたいな感じで、プロ版か、プロ版という感じで、
特殊なテンプレートが使えたりとか、あといろいろなパワーアップする条件があったりとかするので、
ワンコメのほうは少なくともこの生徒さんに、少しでも微力ですけどお金を還元したいので、
ワンコメのほうはお金払って使用させていただいてますね。
この辺もいい勉強になってます。
あと、OBSでできることってたくさんあるので、先人のYouTubeライブしてる人たちの配信とかを見て、
どういうふうにやればいいのかなとかっていうのを真似しながら、
あとその辺とかはプロゲーマーの人たちがライブ配信とかよくやっているので、
画面の構成とかコメントの載せ方とか、プロゲーマーの人たちは自分のプレイしている顔、
顔出しして普通にやっているので顔も出されて、
あと手元の映像とかレバーレフとかアケコンとかを操作している手元の画面とかも映していたりとかするんですけど、
僕も手元を映すっていうことにチャレンジしてみて、
Osmo Pocket 3っていうジンバル機能付きのカメラをDJIから出てるやつを持っているので、
それでカメラ映像を取り込んで、OBSにかまってみたいなことをやったりとか、
なんかライブ配信一つ撮ってもできることがいっぱいあるし、
どこまでやるか、あんまりやる工程を増やしてしまうと手前になってしまうので、
その辺はちょっと無理ない範囲でやっていこうかなって思ってますね。
ちょっと課題とかいっぱいあるんですけど、今今ちょっとライブ配信、自分自身も楽しめながらできているし、
視聴者さんとかも日常のコメントとかなんかあれば、
今日仕事で疲れたとか、全然雑談トークしてもらっていいので、
普段平日の夜の7時から9時ぐらいが多いですかね。
もう普段夜10時に寝てしまうので、夜9時までにして、
残り1時間は寝る前に向けたアイドリングタイムみたいな感じにしているので、
ちょっとそんな感じでですね。
ちょっと最近は餓狼伝説を買ったので、餓狼伝説もライブ配信してみたいし、
あとちょっと前に2回か3回ぐらい前のポッドキャストでもお伝えしましたけど、
デッドライジング、リマスター版ですね。
初代のデッドライジングがリマスターされて発売されていたので、
これがカプコンのオータブーセール中で割引で買えたので、
デッドライジングも買ったので、
ちょっと気分転換にこれらのタイトルとかも遊びながらやっていこうと思います。
なんか少なからず僕が出力で遊んでるっていうところが、
他の出力とか餓狼伝説遊んでる、
実際に持って遊んでいる方とかも全然いると思うので、
そういう方たちが改めて出力とか餓狼伝説とか、
さすがにデッドライジング遊んでる方いるんですかね、
この番組に聞いてくださる方でちょっと分かんないですけど、
誰かのゲーム体験、またこのタイトル遊んでみようかなとか思うきっかけになればと。
あと大会とかもあったりするので、
スト6は結構大会が頻繁にあるので、
大きな大会もそうだし、
ちょっとオフラインとか、
オンラインでも小規模の大会とかあったりするので、
スト6は大会に参加しやすい環境なのかなと。
餓狼伝説はまだ僕は知り尽くしていないからですけど、
餓狼伝説もオンラインで参加できる大会があれば、
ちょっと腕磨いてオンライン大会に参加できるようにやっていきたいなと思ってますね。
ちなみに餓狼伝説の方は、
スト6と同じように操作方法が2パターンあるんですけど、
スト6でいうところのクラシックとモダンタイプみたいな。
餓狼伝説の方はアーケードスタイルとスマートスタイルっていうのがあって、
スマートスタイルがワンボタンで必殺技が出るみたいな感じなんですけど、
餓狼伝説に関してはスマート操作とできないコンボとか操作が結構あって、
餓狼伝説の方はアーケードスタイルで頑張っていこうかなって今のところ思ってますね。
餓狼伝説も遊んでいれば、
もしかしたら視聴者の方からアドバイスもらえたりするかもしれないので、
ちょっとその辺りも楽しみながらやっていければなって思います。
だから今ちょっとここまでお話してきたみたいに、
やっぱりライブ配信自体は過程が面白いですよね。
特に成長実感できるような、
だから格ゲーとか、あとはエイペックスとかヴァロラントとかフォートナイトとか、
そういうドンパチするようなゲームとか、
短い周期で勝敗が決して、
プレイヤー自身もプレイヤースキルが上がって成長できるようなタイトルとかっていうのと
めちゃくちゃ相性がいいのかなって思いました。
でまぁちょっと自分が遊ぶ中で、
この誰かを何かの役に立てばいいかなって思いながらちょっと引き続き、
なんかまぁ、
ちょっと自分の中でスイッチ2を買うタイミングを完全に意識してしまっていてですね、
まぁしばらくはライブ配信の方で格ゲーで楽しんでいこうかなって思っています。
最後に番組からお知らせです。
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は毎週日曜日に配信しています。
番組フォローいただけると励みになります。
番組へのご感想などありましたら概要欄のフォームからご連絡ください。
今回のテーマでもあったんですけども、
YouTubeとスイッチでのライブ配信、
継続しています。
基本的にはスト6のランクマッチが多いとは思うんですけど、
餓狼伝説も買ったので、餓狼伝説とかも遊んでいければなと思っています。
だいたい平日は夜19時から21時ぐらいに配信していることが多くて、
ちょっと土日は不定期ですね、
ちょっと休みなのか仕事なのかその時によって変わるので、
必ず配信するっていうことはちょっと言えないんですけども、
土日は不定期配信で、平日は夜配信しています。
よければそちらのほうもチャンネル登録とかコメントとか、
あとは普通に雑談でも全然いいので見てもらえると嬉しいです。
最後にお便り紹介というか、
Xのほうでコメントをいただいていたので紹介します。
第82回、ゲーム界隈に学ぶ好きと自由の関係ということで、
NeoさんからXでコメントをいただきました。
最近私のもう一つの関心事、競馬界隈も少し盛り上がってまして、
TBSの日曜劇場で競馬がテーマに振り上げられているのが一因です。
近頃のウマ娘も一挙にはなっているんでしょうけど、
そちらは興味が持てなかったので、
今回は私もドラマを見て楽しんでいますということで、
Neoさんコメントありがとうございます。
日曜劇場、競馬テーマ。
あ、これか。
The Royal Family。
2025年9月26日から。
せっかくだからこのThe Royal Family。
あらすじを紹介します。
構造に隠し子が発覚。
クリスでいいのかな。
クリスから説明を求められた構造は、
相手の女性は元ホステスの中城美希子。
今は前橋の病院で治療中だと明かす。
クリスは構造に連れられて、美希子を見舞い。
美希子から大学生の息子高一の存在を聞く。
事態をしたクリスが代わりに美希子の炎上を勝手にしたことで、
構造とクリスの信頼関係はより強固に。
そして息子の高一もまた想像場の世界に魅せられていた。
一方内心穏やかではない構造の妻、
強固がある行動を起こす。
そんな中、レビュー戦で勝利したロイヤルホープと
騎手の龍二郎が勢い乗り、
ロイヤルは日本ダービーへの出走を決めるということで。
競馬をテーマにしたドラマ。
こういうのも面白いですよね。
自分が興味関心を持っているジャンル。
第82回では、僕が今スト6とかそういう話をしたんですけど、
ストリートファイターとかも昔に映画があったりとか、
アニメもありましたよね。
あと僕が子供の頃だと、
ストリートファイターの4コア漫画みたいなやつもあったりとか、
いろんな形で展開されていて。
競馬も、僕も馬娘は存在は知っていて、
でもフォローはできていないんですけど、
馬娘も二人化させたような感じのやつですよね。
アプリとかで遊べるゲームだったかな。
馬娘も人気のタイトルというか、ゲームだと思うので。
自分が興味関心を持っているジャンルを見ると、
そこからまた意外と広がりがあったりとかして、
その広がりの先に新しい出会いというか。
だから自分自身が中年になってきて、
日々万年かしそうなことって多々あって、
人生とか万年だみたいな。
あと何年生きなきゃいけないんだろうみたいなことを思ったりもするんですけど。
メンタルが辛いときとかは当然休むっていうことも大事だし、
でもただ漠然と休んでるだけだと、
変な考えが頭の中によぎってしまったりとかするんですけど。
そのときに自分が興味関心があるものを、
それが自分の命とか生きるのが辛くなってしまうような、
興味関心のことだとちょっと難しいかもしれないですけど、
自分が楽しめるようなもので、
そこから広げていくとまた面白い展開があったりするので、
そのあたりが別にゲームに限らずですけど、
今回ねおさんが言ってくださったみたいに競馬とかもそうだし、
他のジャンルとかでもそうだと思うんですけど、
自分が興味関心を持つジャンルを持っておいて、
できればそれが一個じゃないほうがいいかなって思いますね。
映画が好きな方だったら映画もいいでしょうし、
映画館に毎回見に行くってなると、
チケット代とかも今値上がりとかしていてなかなか大変ですけど、
レンタルがあったりとか、ストリーミングサービスを利用したりとか、
僕は本も好きなので本を読んだりとか、
他にもいっぱいあると思うので、
あとこういうイベントごととかもチケットが必要なイベントとかもありますけど、
どっかの商場施設とか地域のコミュニティとかで開催されているようなものだったら、
観戦するだけだったらその場に行って雰囲気味わうだけとかもできたりとかするので、