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Summer Game Fest 2026について語っています。
2026-06-08 31:48

Summer Game Fest 2026について語っています。

6月の恒例イベントとなりましたビデオゲームイベントです。サンフランシスコにあるYouTube Theaterで行われてライブ配信されていました。今回もガッツリ遊べるようなビデオゲームタイトルに関する情報が満載でした!

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サマリー

今回のエピソードでは、2026年6月6日に配信されたビデオゲームイベント「Summer Game Fest 2026」について詳しく解説します。カナダのゲームジャーナリスト、ジェフ・ケイリー氏が主催するこのイベントは、YouTubeシアターで開催され、約2時間にわたって多数の新作ゲームが紹介されました。番組では、特に注目すべきタイトルとして、リアルなレースゲーム「クラッチ」、中世の壮大な戦いを描くストラテジーゲーム「クロニクルズメディバル」、スタイリッシュなアクションが期待される「ガンダムローグオービット」、SF世界観の「HEX」、スチームパンクな世界観の「サンド ライダーズオブソフィー」、そして「スターウォーズ」関連作品や「バイオハザード」のリメイクなどが取り上げられています。また、待望の「ファイナルファンタジー7 リベレーション」についても触れられています。

Summer Game Fest 2026の概要紹介
オレンジ色のイルカ号へようこそ。
ゲーム好き社会人、ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を、誰かに話したいという気持ちだけで始めたこのポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が独断と偏見で選んだ一本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。
Summer Game Fest 2026について語らせていただきます。
それでは、スイッチオン!
それでは、まずはSummer Game Fest 2026について簡単にご紹介いたします。
2026年6月6日土曜日、日本時間で午前6時、朝6時からライブ配信されました。
カナダのゲームジャーナリストのジェフ・ケイリーさんが主催されているビデオゲームの紹介イベントと言えばいいでしょうか。
ビデオゲームの大きなイベントをライブ配信するという番組でございます。
これはYouTube、Twitch、そして今回はニコニコ生放送、ニコ生でも見ることが可能となりました。
ライブ配信は大体2時間くらいの動画となっております。
ジェフ・ケイリーさんが毎年、もう毎年と言っていいでしょう。
実際は2020年から始まったイベントですが、今回で6年目です。
毎年、夏に開催されるゲームイベントです。
動画配信の部分は、みんなデスクに座って、スタジオで紹介するというものではなくて、
ステージ、一つのショーのような、ティービーショーのような形で行われております。
非常にきらびやかな会場です。
この会場はYouTubeシアター、カリフォルニア州にある大きなイベントホールで実施されているイベントです。
オフラインでも実は行われておりまして、ゲームを実際にプレイすることができるイベントも行われております。
今回も例に漏れず、たくさんのビデオゲームタイトルが紹介されております。
本当に見ていて、非常に見ごたえのある、2時間という長い動画ではあるのですが、あっという間に時間が過ぎてしまう、そんな感じのイベントでした。
その中から全部で30ぐらいは作品紹介されていたのですが、その中からいくつか私が気になった作品をご紹介、語らせていただけたらなと思っております。
注目のゲームタイトル紹介 (1)
それでは早速ですが、まずはクラッチです。
これはレースゲームですが、非常にリアルな車です。
ホライズン5のクリエイティブディレクターを務めた方が、協働で設立したゲームメーカーさん、ゲームハウスメーカーさんが作られているということもあって、
最初はダウンロードコンテンツかなと思うぐらい、ホライズンと少し雰囲気を感じられるような作品となっていました。
オープンワールドでいろんなところに進みながら、そしてレースが始まるんだろうという感じの作品でした。
映像ではオフロードの部分であったり、サーキット上も映し出されていましたが、
これもいい車に乗っていろんなところに行きたくなるような作品かなと思います。
今やホライズンの方では既にたくさんの写真がSNSに出回っています。
本当に実写と間違えるくらいの綺麗な写真で見栄えのいい写真がたくさん出ています。
これも同じようにいろんなところに行って、自分のこだわりを抜いた写真を撮りに行って、SNSに載せたり、
非常に高度な自己満足を堪能できるような作品ですから、非常に気になった作品の一つでございました。
あとはですね、これも非常に気になったんですよね。
クロニクルズメディバルという作品でございます。
これはね、シュミレーションゲームというか、ストラテジーゲームですね。
中世の軍隊、これはですから、剣と弓と槍と、そして騎馬ですね。
軍勢をセットして、そして指揮官としてユニット、何人なんだろうね。数はとんでもない数ですよ。
画面を覆うぐらいのですね、兵士たちがぶつかり合う、非常に壮大な戦いが画面の中で繰り広げられていました。
そして、これは指揮官も一人の人として描かれているんだと思うんですが、
その軍隊の中に入ってですね、動くことができる、まさにその戦場の中に入り込んで戦うことができるのではないかなと、映像を見ているとですね。
私、こういったストラテジーゲームですね、非常に好きでして、またこれは時間を非常に溶かすゲームジャンルとして有名なんですけども、
パソコンでの展開がメインとなるんですが、エイジオブエンパイアシリーズというのはございまして、
これはまさにマウスを使って、コンソールでも出てはいるんですけども、基本的にパソコンで遊ぶとしたらマウスを使って、このユニットでですね、
範囲を選択して、それを選択したら、そしてまたマウスでここに移動してね、というので操作していく。
そうすると、画面の中の兵隊たちがクリックしたところに向かって動いていくとかですね、攻撃を仕掛けるとか、そういった遊びができるんですが、
これは神の視点だけではなくて、現場というんですかね、戦場に入っているように感じました。
これが実際のゲーム画面は一切なくて、すべてムービーでしたというのであれば、そういった要素はないかもしれませんけども、
もしこれが一つでもゲームの映像ですということであれば、戦場に入って見ることができるのではないかと思っている作品です。
これはね、遊んだら私はずっと時間を費やしてしまいますね。
舞台は百年戦争の時代ということですから、リアルよりの史実に、全部が基づいていないかもしれませんけども、基づいた作品なのかなというのもちょっと興味がありますね。
注目のゲームタイトル紹介 (2)
そして次ですけども、次はガンダムローグオービットですかね。ガンダムローグオービットというですね、作品でございます。
これもね、気になりますね。
映像を見ていると非常にこう、今これまで3つご紹介したんですが、3つとも非常に映像は綺麗なんです。
これも非常に映像は綺麗でして、最初、ロボットとロボットが戦っている映像が始まったんですよ。
非常に手に汗を握るというか、スタイリッシュな戦い方をしているロボットが映し出されていましてね。
そのロボットがね、圧倒的な強大な力の前にですね、やられてしまうんですが、そのやられてしまった後に出てくる空の彼方から飛んできたロボットが、一瞬ね、あれなんかガンダムっぽいなと思ったんです。
それがね、だんだんとよくよく見てくると、なんとガンダムということで。
だってね、ハロが出てくるんですよ。映像の中にね、ハロが。
これ多分、日本のゲーム開発会社さんではない気がしてまして、海外のですね、ゲーム会社さんなのかなと思ってます。
それもちょっとびっくりして、あれ、日本のメーカーじゃないのかなと思ってですね。
それも驚いたところもあって、世界が非常に緻密に作られていまして、その中を自由に飛び回ることができると、ガンダムで。
もう、ほんと面白そうでした。
ほんと面白そうでね。
あ、これはあれですね。バンダイナムコさんでした。
思いっきり日本のメーカーでした。
そうすると、私がなんで間違えたかというと、日本のゲームっぽくなかったんですよね。
海外のゲームっぽい感じがしたんですけど、すごいですね。すごい。
これぜひ見ていただきたいですね。
ロボットゲームとして、ロボットのアクションゲームとして、めちゃくちゃ面白そう。
そんな気がいたしました。させてくれる作品でございました。
そしてもう一つは、HEXという作品ですね。
これもオープンワールドなんですが、3,4人でチームを組んでいる世界で、
敵はモンスターのような異形の生き物がいて、それを襲ってくるんですが、
それに襲われるだけではなくて、HEX、これはキューブ型のアイテムなんですが、
それを特定の場所に設置すると、巨大な建築物ができて、それの中に入ってくるんですよね。
すごいSFの世界で、魅力的な世界に引き込まれた作品で、
喋ってはいないから、映像だけなんですが、これは気になった作品ですね。
不思議な世界、究極の謎がそこにあって、それが徐々に解除、解かれていく気がしていて、
ストーリーも気になる作品ではありました。
注目のゲームタイトル紹介 (3)
続いては、こちらが、サンド、ライダーズオブソフィーかな。
サンド、これは砂漠だと思うんですが、周りは砂、砂漠のような景色が広がっている世界で、
いくつもの足を持ったロボットですね。
一番わかりやすいのは、虫をイメージしてもらえば、虫の足ですね。
ですから、体から真っ直ぐ下に落ちるのではなく、横にまず行って、そして下に下がるという形の、足が6本生えている大きなロボットです。
人間が何人も乗る巨大な、それこそそこに家が建つくらいの巨大なロボットですね。
そこで、敵がゾンビのような、宇宙人のような生き物を倒しながら進んでいく。
これちょっとね、少し現実世界じゃないんですけど、年代が1910年なんですよ。
1910年の世界ですから、産業革命というか、蒸気機関のようなものを使って、そしてそのロボットを動かしていく。ガッシャン、ガッシャンという感じで。
その世界観がとても興味があってですね。見渡す限りの荒野が広がっていて、荒野自体はですね、毎回毎回自動で生成されるという作品でしてね。
これもね、この世界観が素晴らしいよね。世界観が素晴らしいですね。本当に。
あとはですね、たくさんあってですね、なかなか全てをご紹介するのが難しいんですけども、スターウォーズ関係の作品が2つぐらいありましたね。
スターウォーズの、これも人気なんですよね。スターウォーズの中でも、レーサー、これは副題がついてまして、ギャラクティックレーサーというタイトルがついてるんですけども、これの作品だったりとか、あとゼロカンパニー、スターウォーズゼロカンパニー。
これは何ですかね、イメージですけどね、映像のイメージでは、スターウォーズの世界で運送会社を経営していくというかね、それでお話が進んでいく、いろいろなですね、星のキャラクターが出てくるみたいでして、
星に住まわれている生き物たちが、生き物というとあれか、住人たちがですね、その会社で働いていく、危険な仕事もあれば楽しい仕事もあるっていうような感じで、
一方では、要は帝国と反乱軍が、だからその時代なんでしょうきっと、帝国、もうだから世界は、あの宇宙は帝国の手に落ちた後の世界ですね、反乱軍がいてみたいな、そんな世界観でのゼロカンパニーという配達屋さんのお話、
注目のゲームタイトル紹介 (4)
これもね、気になりますね、あと個人的にすごい気になったのは、皆さんご存知でしょうか、ホラー映画なんですけどもね、ソウというですね、ホラー映画、これ洋画ですよ、外国のホラー映画なんですが、
私は見たことないんですけど、もうそのパッケージ、要はそのレンタル屋さんで借りるそのパッケージ自体がですね、もう怖いから嫌なんですけど、それのゲーム化、ゲームがね、紹介されていましたね、
あとは、これは大きなお話ですけど、バイオハザードのベロニカのリメイクということで、リ・ベロニカ、これも人気ありますもんね、シリーズの中でもね、紹介されていたりとか、
本当に出てくるタイトルがですね、ビッグタイトルかつ、見る側をですね、非常に魅了してくれる素晴らしいトレーラーの数々、それらがですね、この2時間の中に詰まってまして、
正直英語はわからないんですが、それでも見ていて楽しい、そして驚くことがあると思いますので、ぜひゲーム好きの方はご覧になっていただけるといいんではないかなと思っています。
ほんとこれ毎回言ってるんですけどね、同時通訳、公式の同時通訳を入れていただけると、日本人の私としてはですね、非常に見るのにリラックスして見れます。
私今回は見ていたのは、YouTubeの字幕の翻訳で見てはいたんですけど、もちろん難しい英語っていうのは出てくるね。
ジェフ・キーリーさんとかが、MCの方が喋っているのは、そこまでって言っても喋るのが早かったりするんで、あれなんですけど、非常に専門的なものとかっていうのはあまりしない、もしくは聞き覚えのある単語が出てくるとかで、
なんとなくこんなこと言ってるんだろうなっていうのはわかるんですけど、実際そのゲーム画面でのセリフとかナレーションとかね、っていうのは基本的に英語ですから、
普通の英語なので、なかなか字幕翻訳に頼ってはいますけど、本当に2時間見応えのある動画でございました。
あ、そうそう、これで終わりじゃないんです。忘れてましたよ。ファイナルファンタジー7もね、出てました。これぜひ見ていただきたい。
サブタイトルはリベレーションですね。これは多分プレイステーション5のプロからなのかな。非常に綺麗な映像。そして遠くまで広がる世界。準備されております。
そしてですね、全てのプラットフォームで同時に発売されるということで、今回はね。
で、ヴィンセントがね、出てきますよこれ。オリジナル版でもヴィンセントって人気があったと思うんですよね。私の周りでは本当にゲーム好きの友達はヴィンセント、ヴィンセントと言ってました。
昔ね、大昔なんですけど、コカコーラ、ペプシコーラかな。で、キャップのところにキャラクターが載っているおまけが付いてたんです。付いてる時期があったんです。
だからね、これヴィンセントあるとね、ほんと好感されてました。私もよく集めてましたんでね。よく飲んでましたねコーラ。今はなかなか飲まないですけど、その当時はガブガブ飲んでました。懐かしいですね。
で、その日本がヴィンセントって人気なのかな、日本でだけなのかなと思ったんですが、その海外でも人気なのかなというのが今回の映像では感じました。ワールドワイドなのかな、ヴィンセントの人気っていうのは。
非常にキャラクターとして立っているキャラクターですからね。私も気にはなってますけども、私の一押しのキャラクターはレッドサーティーンですね。レッドサーティーン大好きですね。
そのファイナルファンタジー7シリーズの最後のパーツ、ピースが今回発表されてますので、これもぜひご覧になっていただきたいなと思いますね。
イベント全体の感想と次回予告
さて、今回6月に配信されましたサマーゲームフェスト2026について語らせていただきました。これ以外にも本当にたくさんの作品が出てますので、ぜひご覧になっていただければなと思います。
次回のタイトルはもしかしたらXboxのショーケース、これが6月の上旬に配信されると思いますので、そちらについて語らせていただけたらなと思っております。
次回のタイトルに関する思い出やコメント、これまでの配信内容に関するご指摘、今後の配信内容に関するご要望など、大募集してございます。
番組投稿フォームのほか、Xハッシュタグ、カタカナで俺いる、または番組名で検索していただいて、DM、ポスト、リポスト、コメントなどを送っていただきますと大変嬉しいです。
それでは次回も隙間時間にお伴いさせていただければと思います。
最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。スイッチオフ。
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