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2026-01-25 27:34

第093回「プレッシャーという見えない対戦相手〜勝率60%のジェイミーに負けた理由〜」

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大会に出ると、いつも通りの動きができなくなる。
勝率では有利なはずの相手に、なぜ負けたのか。
その理由は「プレッシャー」という見えない存在でした。
実体験をもとに振り返ります。

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#スト6 #eスポーツ #ゲー旅

サマリー

ストリートファイター6の新キャラクター、アレックスが発表され、ゲームへの関心が高まる中、大会参加への挑戦が語られています。また、緊張と向き合いながら大会での勝利を目指す様子が描かれ、特にtakeraCUPに参加し、敗北を経験したことが共有されています。このエピソードでは、プレッシャーという見えない対戦相手がパフォーマンスに与える影響について語られています。特に、ストリートファイター6の試合における緊張感や、それに対処する心構えの重要性が強調されています。また、プレッシャーとの戦いや、勝率60%のジェイミーに敗れた理由についても深く掘り下げられています。リスナーの体験談を通じて、ゲーム体験の重要性とその影響が考察されています。

新キャラクターの発表
みなさんこんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
ちょっと最近できていなかった冒頭のゲームニュースっていうところなんですけども、
年が明けてもストリートファイター6ばっかり遊んでいてですね、
つい先日新キャラクターが発表されました。
アレックスですね。新キャラアレックスのゲームプレイトレイラーが発表されて、
今ストリートファイター6はイヤー3っていう形で、
昨年からサガット、ヴァイパーっていう風に新キャラクターが投入されて、
全部で4人新キャラクターが追加されるんですけど、
その3番目ですね、3番目としてアレックスが追加されました。
このアレックスに関しては、2026年3月17日火曜日ですね。
スト6って火曜日にアップデートするのが多いんですかね。
前もそんな感じだった気がする。
もうリリース、配信されるタイミングも決まって、
おそらくこのタイミングで一気に仕様も増えるだろうし、
あとアレックスのトレーラーがめちゃくちゃかっこよくてですね、
SNSとかYouTubeとかでの反応とかを見ると、
かなりポジティブな声が多く見受けられました。
このBGMかっこいいんですよね。
アレックスのテーマソングっていうんですかね。
カプコンチャンネルの公式のほうでも、
アレックスのBGMだけが切り抜かれた動画も上がっていてですね。
アレックスのテーマ曲、『GO!ALEX!~希望誕生~ by JAM Project』っていう風に書かれてて。
アニソン界を代表する大人気ユニット、JAM Projectのコラボが実現。
JAM Projectが手がけたオリジナルBGM、Goアレックス!希望誕生を聴きながら、
熱いバトルを繰り広げようっていう風に書かれてて。
これ、確かにめちゃくちゃかっこよくてですね。
アレックスとキャラクターとも合ってるんですよね。
アレックス自体はストリートファイター3の主人公ということで、
この辺りストリートファイターシリーズが格闘ゲームがストリートファイター6で
かなり今盛り上がりを見せていますけど、
しばらく格闘ゲームそのものが停滞していた時間が長かったと思うんですけど、
このストリートファイター2の主人公リュウから
ストリートファイター3でアレックスに主人公が変わって、
今ストリートファイター6の主人公はルークっていうキャラクターが主人公なんですけど、
なんか主人公が入れ替わってるっていうのも、
タイトルとしてチャレンジを続けているんだなっていうのが伝わってきてですね。
改めてちょっとこれまであんまり意識しなかったですけど、
ストリートファイター6に対してすごく好感を持ったし、
takeraCUPへの挑戦
アレックス自体が技がすごい豊富で、プロレス技を使っていくみたいな打撃と、
でもなんかザンギエフみたいな投げ技というよりかはスピードもありつつ、
打撃を混ぜながらの投げ技、関節技みたいな、
ちょっと僕がプロレスあんまり詳しくないから細かい技はわからないんですけど、
でもプロレスわからない人間が見てもかっこいいなって思わせてくれる技とか動きだったので、
ちょっとなんかYear3のチケットっていうんですかね、
このキャラクターの、それまだ買ってないんですけど、
ちょっとアレックスはプレイしたくなりましたね。
Year3のキャラクターが、自分の好きなキャラクター、
そこまで使いたいなと思うキャラクターいなかったから、
購入急がなくてもいいかなって思ってたんですけど、
アレックスはちょっと触ってみたいなってちょっと思わせてくれました。
あともう一個ですね、もう来週ですね、1月31日に、
これもストリートファイターつながりですけど、
SFFグランドファイナルっていうのが開催されます。
これ、僕が去年からストリートファイターリーグっていうものを見ていてですね、
そのストリートファイターリーグの最終決戦みたいな、
グランドファイナルっていうことなので、
それぞれDivision FとDivision Sっていう2つのリーグがあって、
その2つのリーグそれぞれを勝ち上がってきたチーム、
Crazy Raccoonっていうチームと、あとRejectっていうチーム、
この2チームが最終決戦を行うっていう、
それがパシフィコ横浜で1月31日に開催されます。
ちょっと僕は現地のチケットっていうのは取れなかったんですけど、
配信のチケットすでに買っているので、
その配信チケットで見れればなって思うんですけど、
今日はちょっと土曜日なので予定がリアルタイムで見れるかわからないですけど、
ちょっと土曜日はリアルタイムで見たいですね。
SFLのグランドファイナルに向けてちょっと時間も調整して、
できる限りリアルタイムで見たいかなって配信を思っています。
Crazy Raccoonの選手がドグラさん、シュートさん、
カズノコさん、ボンちゃんさんっていう4人で、
REJECTの方がときどさん、Lesharさん、ふ〜どさん、
レジェンド大悟さんのメンバーが戦うしのぎを削るんですけど、
パッと見はREJECT有利なんだろうなとは思うんですけど、
でも実際自分でストリートファイター6プレイしたりとか、
ストリートファイターの強い選手、プロの選手たちの配信だったりとか、
大会での活躍とか見てると、全然何が起きるかわからないなっていうのはあって、
Crazy Raccoonが勝ち上がってきてますけど、
Crazy Raccoonじゃなくって、
グッパチって言われるグッドエイトスクワットっていうチームが、
今シーズン勢いがあったので勝ち上がってくるのかなって思ったんですけど、
その前評判を覆して、
Crazy Raccoonが勝ち上がってきたっていうのもすごく印象的なプレイオフが展開されたので、
リーグ戦を勝ち上がってきたCrazy Raccoonの勢いっていうのと、
前評判通りの強さだったRejectがどちらが勝つかっていうのはすごく見物だし、
やっぱり見てて面白いので、ぜひともこれは見ていきたいなと思っています。
そんな感じで、今回本編の方では、
僕自身が今年もストリートファイター6を遊ぶ中で、
クラシック操作の春麗に挑戦していたりだとか、
いろいろ挑戦を続けているんですけど、
やっぱり大会に出ていきたいなっていうのは思っていて、
去年もいくつかワールドウォーリアとかそれ以外の大会とかも出れるものは出ていたんだけど、
どちらかというと、大きな大会に参加することが多くて、
大きな大会だと、自分よりはるか格上のプレイヤーとかも普通にいて、
スト6で一番強いランク帯の人たちはレジェンドって言うんですけど、
レジェンドは世界に500人しかいなくてですね、
世界で500人しかいないレジェンドのランクの人たちと当たるのも全然あり得るし、
でもそうじゃなくても、アルマスって言ってレジェンドの一つ下のランク帯ですね。
アルマスの人もめちゃくちゃ強いので、
そういう人たちと戦うとやっぱり何もせずに負けるっていうパターンが多くてですね、
今の自分のランクだと、やっぱりアルマスとかもっとハイマス、グランドマスター、
アルマス、レジェンドってあるんですけど、
まだまだハイマス以上の人には及ばないかなっていうのがあるので、
他にもですね、周りの方から教えてもらって、
こういう大会ありますよっていうのを声かけていただいたりとかしているので、
そういうコミュニティ大会的な大会とかも出るようにしたりとか、
緊張と向き合う
あと最近はVTuberさんの方でも企画して、
それから大会を開催するみたいな、そういう動きをしている人たちもいるので、
そういう大会には時間が許す限りは出ていきたいかなと。
出る以上はやっぱり勝ちたいなって思うんですけど、
なかなか勝てないっていう状況が続いているので、
今回はeスポーツ大会で自分自身なかなか緊張して勝てないっていうところが多いので、
緊張と向き合うにはみたいな、ちょっとそういう話をできればなと思っているので、
本編の方もよろしくお願いします。
それでは本編です。
今日これ収録しているのが、今日は日曜日になっちゃったんですけど、
2026年の1月25日の日曜日で、
ちょっと前に1月22日木曜日ですね、
この日の夜にtakeraCUPっていう大会が行われたので、
ここに参加してきました。
このtakeraCUPっていうのはですね、
ZETA DIVISIONに所属しているtakeraさんっていう方がいて、
もともとはスマブラやってたみたいなんですけど、
今はストリートファイター6もやっていて、
このtakeraさん主催のストリートファイター6の大会で、
今回のこのtakeraCUPはエントリーの基準が設けられていて、
MRが1599未満。
ストリートファイター6の基準として1600以上になると
ハイマスっていう風にちょっと肩書きがつくんですけど、
ハイマス以上の人は出れない大会になっていたので、
これだと自分と同じくらいの実力の人たちと戦うことができるのかなっていう風に思ったので、
このtakeraCUPに挑戦しました。
結果から言うとダブルエレミネーションだったんですけど、
どちらも1回初戦で敗退して、
会えなく、勝つことができず大会終了っていう感じになってしまったんですよね。
ウィーナーズの方で、最初の初戦ですね。
ウィーナーズの方で相手がエド。
このエド相手に2先の試合だったんですけど、
0-2で敗戦して、早々にルーザーズ行きが決まって、
ルーザーズの方でジェイミーと戦って、
ジェイミーに対しては1先は取れたんですけど、
1-2で負けてしまうっていう形でしたね。
エドにしてもジェイミーにしても、
そこまで自分のランクマッチの対戦成績を見るとですね、
めちゃくちゃ苦手っていうわけではないんですよね。
エドの勝率が52%で、
ジェイミーに至っては勝率60%ということで、
プレッシャーの影響
一応そこそこ勝ててはいる相手だったんですけど、
この2つのキャラクターそれぞれ、
僕とMRもそんなに離れていなかったので、
全然勝つ可能性はある組み合わせだったとは思うんですけど、
結局力及ばず負けてしまったっていう。
でもなんで力及ばず負けてしまったのかなっていうところを考えると、
もう試合中に感じていたこととすると、
自分に対するプレッシャーがすごいなっていうのを感じたというか、
普段YouTubeライブでストリートファイター6のランクマッチしてるのを配信してるんですけど、
そのランクマでのYouTubeライブの配信と比べると緊張感が段違いでですね、
別に賞金がかかっているとか、参加費用払ってるとか、
そんなのは一切ないんですけど、
でもそれでもプレッシャーがえげつなくて、
だからこういうプレッシャーの中でもしっかりと自分のパフォーマンスだったりとか、
結果を出せる選手っていうのがプロだったりストリーマーだったり、
もしくは上位の選手になっていくんだなっていうのを感じたので、
これからもストリートファイター6を続けていく上では、
このプレッシャーと向き合うっていうことは必要不可欠かなと、
堅い感として思ってるっていうところですね。
以前、元プロeスポーツ選手でアジア競技大会にも出場されたKazemaruさんにインタビューしたときに、
緊張感みたいなことについて話をしたんですけど、
Kazemaruさんが言っていたのは、そういう環境になるとワクワクするみたいなことを言ってて、
自分はワクワクするっていうよりかは、これがうまくいかなかったらどうしようとか、
そんなことばっかり考えてしまって、自分で自分に過度にプレッシャーを与えてしまっているみたいな。
そうするとやっぱり動きが悪くなってしまって、勝てる試合も勝てなくなってしまうみたいな。
過去の経験から学ぶ
そういうのを感じて、終わってみればどちらも勝てずに敗戦っていう形だったんですけど、
やっぱり一回負けたら一発勝負っていうところですよね。
ランクマッチだとMRっていうポイントをかけては戦うんですけど、
でも負けてもまた取り戻せばいいしっていうのがやっぱりどっかにあって、
周りの人の話とか聞くとMRが100解けるとか全然あるし、
自分もそれはモダンカなクラシックに移行したときに体感していて、
もともと1400くらいあったMRが一時期900くらいまで下がって、
今ちょっとクラシック操作に少しずつ慣れてきているので、
1300くらいまで盛り返してはいるんですけど、
でも取り返すっていうことができるっていうふうに思えるのは、
ランクマッチだとポジティブに働くというか、
でも大会、トーナメントだと一回負けたらもう一人終わりなので、
みんなそれは当然分かって、その中で対戦するっていうのがあるので、
ちょっとそこの緊張感は独特だなっていう。
手に汗握りというか、そういう緊張もあるし、
あと自分が行動するにあたって、いつもより過剰に慎重になってしまって、
慎重になった結果、やたらと様子見をしてしまうみたいな。
それも見るだけじゃダメで、相手の行動を見極めて行動するっていうことはもちろん必要なんですけど、
いわゆる五の線ってやつですよね。
それはもちろん大事なんですけど、とはいえこっちから相手にタクを仕掛けるというか、
プレッシャーをかけていくみたいなこともやっぱり必要なんですよね。
今回そういうのがあまりできなかったなっていうのも感じました。
改めてはこのプレッシャーって何なんだろうなって思って、
辞書的な意味を調べると、精神的な重圧とか心理的負担とかっていう言葉が出てくるんですよね。
やっぱり自分に対する感覚、身体感覚もあるし、
メンタル的な負担もかかってくるみたいな、この重圧がのしかかるみたいな感じですよね。
でもやっぱりそれだけっていうよりかは、やっぱりこの先のことを考えてみたいな。
なんかちょっと思考も今に向かってるんじゃなくて、
未来に向かっていってしまったかなって。
まだ先のことを見るのは全然早すぎるのに、
今のこの試合に集中しないといけないのに、
意識もどっか飛んでしまったからっていうのもちょっと、
このプレッシャーの中で、僕自身今回の大会で感じたことですね。
ただこれはプレッシャー自体は面白さでもあるかなとは思ってて、
特にストリートファイター6は1対1で相手と戦うので、
もちろんキャラクターの相性とかあるんですけど、
やっぱり一番は自分の動きをしっかりできるかどうかに尽きると思うんですよね。
単純なコンボミスをしないとか、
コンボをしっかり当てていくとか、
リーサルをしっかり取っていくとか、
やっぱりそこでミスが出てしまうと、
そのミスに対して相手に突き込まれたりしてしまうので、
そのミスを極力減らしていく。
自分の技の精度を上げていくみたいな。
それは本番のプレッシャーの中でも同じことができるようになっていくみたいな。
そのために反復練習も必要なのかなとか、
緊張感を持ってやる必要もあるのかなと。
これから先も大会には出ようと思っているので、
目先だと来週の金曜日かな、
1月30日にVTuberのとんこつ湯切りさんという方がいらっしゃってですね、
この方が第1回の出力の大会を開催されるということで、
ちょっとエントリーしてみました。
まだ詳細とかあんまりよく分かっていないので、
これから情報が出てくるのかなと思うんですけど、
ちょっとこういう大会でもしっかり勝てるようになりたいなとか思いつつ。
だからその先とかも、
毎月開催されているカプコンの月齢カップとか、
ちょっとそういうのも出たいなって思っているし。
あとあれですね、
昨日、横浜のエディオン横浜西口本店というところでですね、
DetonatioN FocusMeの所属の
なるおさんと板橋ザンギエフさんが、
来店されて、
このお二人と試合する対戦会とか、
あと参加者も交えてのチーム戦、チーム対抗戦みたいなのも開催されて、
オフラインの大会っていうのも、
なかなかオンラインとは違う環境だったり、
普段とは違う環境の中でパフォーマンスするみたいな、
そこの経験もすごく面白かったので、
そういうのもうまくやっていけるというか、
そのために、ランクマッチやる時間が多い気がするので、
ちょっとコンボ練習ですかね。
コンボ練習をしっかりやっていくとか、
あと、これ昨日ランクマッチやっていたときに、
普段僕のMRだったら絶対マッチしないような、
ランク帯の人とマッチしてしまってですね、
グラマスのほうがマッチしていないような、
この春麗が僕と同じキャラクターとは思えないぐらい、
動きがすごくって、プレッシャーも圧もすごくって、
このランク帯の人たちはこういう動きをするんだな、
というのを肌で痛感したので、
やっぱりそういう自分より上手いプレイヤー、
同じキャラクターを使ってて、
上手いプレイヤーってたくさんいるので、
自分より上手いプレイヤーを使ってて、
自分より上手いプレイヤーを使ってて、
同じキャラクターを使ってて上手いプレイヤーってたくさんいるので、
そういうプレイヤーたちがどういった行動をしているのかな、
みたいな、彼らの技とか、
そこから見て学ぶこともできるし、
プレッシャーの意味と喜び
今トレモ機能とかもすごく充実しているので、
彼らの立ち振る舞いとか、
技コンボっていうのを真似して自分も実践していくとか、
そういうのはちょっと引き返していきたいですね。
だからちょっとこれからはトレモの時間を増やしていくのが
いいかもしれないかなとか思ってますね。
そうですね、だからやっぱり、
反復練習がいいのかな。
あとあれですね、
ランクマとかやってると苦手なキャラクターも、
やっぱりなかなか勝てないキャラクターっていうのがいて、
僕が今のところ苦手としているキャラクターだと、
リュウ、ケン、ジュリ、マイ、
あとルーク、JP、キャミィ、
この辺りが苦手なので、
この苦手のキャラクターたちにどうやったら勝てるのかなとか、
あとラシードも苦手ですね。
特にリュウ、ジュリ、ケン、マイ、ルーク辺りは
使用するプレイヤーも多いから、
この辺りのキャラクターに勝つかどうかっていうだけでも勝率とか、
自分のマスターレートっていうところが変わってくると思うので、
やっぱり苦手なキャラクターとも、
さすがにそろそろ慣れていきたいなとかはちょっと思ってますね。
今回プレッシャーを感じて、
うまく自分の力が発揮できなかったなということを痛感したんですけど、
でもプレッシャーがないと、
勝った時の喜びとかもないと思うので、
だからこのプレッシャーはいいプレッシャー、緊張感かなと思ってます。
大人になってからそんなにプレッシャーを感じる場面ってあんまりないので、
もちろん仕事とかではありますけど、
仕事もやっぱり仕事だなって思うと、
自分ごとではあるんですけど、
ストリートファイター6に関しては趣味でやっているところもあるので、
自分の活動ですね、個人活動としてやっているので、
個人活動で自分から能動的に環境を置いて、
その環境の中で力を発揮していくっていうのは、
仕事の時のプレッシャーととはまた違う感覚のプレッシャーだから、
仕事の達成感とかもすごく嬉しいし喜びにはなるんですけども、
ちょっと仕事とは違う形の喜びにつながるのかなとか、
僕がこの番組を通していろいろ、
ゲームを通して味わいたい体験っていうところに
つながってくるのかなと思っているので、
自分が今選んだスト6っていう遊びゲームに対して、
このプレッシャーを乗り越えて、
大会で勝っていけるような形になっていけるといいかなと思っているので、
プレッシャーとの戦い
いろんな大会に出ていれば、いつか1回戦突破できる日が来ると思うので、
その時を目指してコツコツ励んでいきたいかなと感じています。
自分が出場する大会があれば、
Xとかでもお知らせだったりとか、
同時配信していいような大会だったら同時配信とかもしていこうかなと思っているので、
また引き続き頑張っていきます。
最後にお知らせです。
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は毎週日曜日に配信しています。
番組フォローいただけると励みになります。
番組へのご感想などありましたら、
概要欄のフォームからご連絡ください。
お便りいただいているので紹介します。
ままちよさんからですね。
初メッセージです。ままちよです。
この度は誰かのレビューを読んでくださりありがとうございました。
このレビューを書くときは、うっすらネタバレも含んじゃうし、
キャンペーンの趣旨ともちょっと違うかもなと思いながら、
自分の生活と重なりまくった衝撃を誰かと共有したくてレビューしました。
体験時は暗い気持ちをだいぶ引きずりましたが、
時間が経ったこともあり、私の心もだいぶ軽くなりました。
今でも息子とは時間を見つけていろいろなゲームを楽しんでいます。
いつまで私に付き合ってくれるかわからないですが、
これからも息子の邪魔にならない程度に、
2人でゲームを楽しんでいきたいと思います。
この度はありがとうございました。
これからも放送を楽しみにしています。
ということで、ままちよさんからお便りいただきました。
ありがとうございます。
このお便りあれですね。
先日、Your GOTYの、僕の番組で選出するYour GOTYを
3つ発表させてもらったんですけど、
その中の1つにままちよさんの誰か例に対するレビューがあって、
それを僕の番組が選んだGOTYとしてピックアップさせてもらったんですけど、
ここに対するお便りということでありがとうございます。
ままちよさんご本人の体験っていうのが伝わってきたっていうのが、
他にも誰か例のレビューあった中で、
僕の中ではすごく共感したというか、
もちろん他の方のレビューとかも興味深く、面白く読ましてもらったんですけど、
やっぱりままちよさん独自の体験だと思うんですよね。
いろんな見方があるしなんですけど、
やっぱり僕とすると、この番組通してずっと言っている、
日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していくっていうことを
体験との繋がり
テーマにしているっていうこともあって、
ゲーム体験っていうところですね。
ままちよさんの起きたこととすると、楽しみとはちょっと違う、
お便りにも暗い気持ちよっていうふうに書かれているので、
衝撃とかあったとは思うので、
楽しみとはニュアンス違うとは思うんですけど、
でもその中でも自分が見聞きしたこととか、
自分の中にあるものとかを外にアウトプットするってすごく大事だなって思ってて、
なかなか大人になるとそういう感じ、環境とかっていうのを
言葉にする間もなく、特にお子さんいる方とかあったら
お子さんとのこととかもあるでしょうし、
おそらく僕と世代もそんなに離れていないと思うので、
そうなるとお仕事当然忙しかったりとかもするでしょうし、
仕事と家庭のこととか、きっとそれ以外の活動とかもあれば
忙しい、それ以外の活動もしたりとか、
そうする中で日々放送をしていて、
来やすいから1年経っていたみたいな、
それを繰り返して30歳だった自分が40歳になり、
40歳だった自分が50歳になり、
50歳だった自分が60歳になりみたいな、
そんな感じで時間が進んでいくのかなみたいな、
それはそれでつらい思い出とかも、
時間が時間薬っていう言葉もありますけど、
時間が癒してくれる部分とかもあると思うんですけど、
やっぱり自分が体験したこととかを何らかの形で
アウトプットするっていうことは必要だと思うし、
そのアウトプットしたものっていうのが、
やっぱり誰かの心の、誰かの金銭に触れるというか、
あると思うんですよね。
それは1人に伝わることなのかもしれないし、
1万人に伝わることかもしれないし、
それは分かんないですけど、
でも少なからず誰かでっていうゲームがあって、
そのゲームが取り扱っているテーマがあって、
そのテーマっていうのはやっぱり誰かの心に響くものがあって、
誰かの心に響くものが今回のままちよさんですね、
ままちよさんの言葉に響いたものがまた、
ままちよさんの言葉として伝えられて、
そのままちよさんの言葉が、
言葉を受け取った誰かがまたそのゲームを体験だったりとか、
リアルで体験するとかを通してまた繋がっていくみたいな、
そういう繋がりってすごく尊いなって思うんですよね。
ちょっとそういうこともあって、
やっぱり僕は体験を重視しているし、
ちょっとそういうこともあって、
ままちよさんのレビューが僕の心にも響いたので、
ピックアップさせていただきました。
でもぜひ息子さんとのゲームっていうのを楽しんでいただければなと思います。
ちょっとレビューの時にもお話ししましたけど、
僕の父はすごく早い段階で高いしてしまったので、
子供時代の時もほとんど一緒に遊ぶことがなく、
自分が中学の時からは一緒に暮らしていないっていう生活をしていたので、
あんまり父親との思い出っていうのはないんですけど、
でもあんまり父親と一緒に遊んだ思い出はない中でも、
やっぱり父親が何かしてくれたこととか、
数少ない思い出とか残っているので、
そういう父と息子というか、
たぶんこれが子供さん、息子さんとかが思春期越えて20歳越えて、
関係性とかっていうのは家庭によるとは思うんですけど、
でもやっぱり子供時代のこととかっていうのは何らかの形で残っていくものにはなると思うので、
息子さんが口に出すかどうかわからないですけど、
でもその中に残るものとして息子さんとの時間っていうのもすごく大切にされていただけると、
また繋がりっていうのが生まれてくるのかな、
今度はまた息子さんから、わからないですけど、また誰かに繋がっていくのかみたいな、
ちょっとそんなことをままちよさんのレビューとお便りを見ながら感じました。
ままちよさんお便りありがとうございました。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございます。
あなたのゲームライフがより豊かなものとなりますように。
ここまでのお相手はクムでした。バイバイ。
27:34

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