ストリートファイター大会の参加
みなさん、こんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅、案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
新たなゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
まず最初に冒頭のニュースというところからなんですけども、
今週は一つ大会に参加してきました。
ストリートファイター6のとんこつゆぎりさんという方が主催された
第1回スト6とんこつ杯というトーナメントに参加してきましたね。
ただちょっとここのところは1回戦敗退ということで、個人的には悔しい結果でしたね。
1月からチューリーの操作方法をモダンカラークラシックに変えて、
つい先日新しいデバイスも買ったんですけど、
そのデバイスまだちょっと操作に慣れていくっていうところを、
もうちょっと頑張っていく必要があるかなっていうのを感じました。
だからちょっと大会とかオンラインオフライン問わずですね、
出られる大会に関してはちょっと今年はいろいろ出ていきたいと思っているので、
時間と都合が許す限り出ていこうかなと思っています。
今日はですね、昨日開催された2026年の1月31日土曜日に開催されていた
ストリートファイターリーグのグランドファイナルっていうものが行われました。
こちらは昨年から僕がストリートファイター6を始めて、
ストリートファイターリーグっていうのを観戦するようになってきたんですけど、
去年から続いているストリートファイターリーグの日本一を決める大会ですね。
プロ野球でいうところの日本シリーズみたいな、そういう大会が昨日開催されて、
それを僕はライブ配信オンラインで観戦しました。
ちょっとそのあたりのことを話していこうと思いますので、
ちょっとまだアーカイブで見たいよとか、結果を聞きたくないよとかっていう方は、
グランドファイナルを視聴された後にお聞きいただけるといいかなと思います。
それでは本編もよろしくお願いします。
グランドファイナルの流れ
それではこのストリートファイターリーグっていうものがですね、
去年の8月29日から試合が始まって、そこから前10節ですね、
第1節から始まって10節までリーグ戦が行われて、
そのリーグ戦の後にプレイオフっていうのが去年の12月に開催されて、
そのプレイオフを勝ち上がったチームが、
昨日1月31日にグランドファイナルを行ったという流れになっています。
このリーグ賞金の総額1500万円ということで、
昨日のグランドファイナルで優勝チームが900万円、
準優勝のチームが400万円でしたかね、を受け取っていたと思います。
グランドファイナル自体はパシフィコ横浜の展示ホールDで行われたみたいで、
ライブ配信で見る限りかなりお客さんも入っていて、
会場はなかなかの熱量だったのかなと思います。
パシフィコ横浜は僕が比較的アクセスしやすい場所にあるので、
チケット取れたら現地参加したかったんですけどね、チケットはちょっと取れずでした。
昨年のプレイオフからライブ視聴チケットっていうのがあって、
僕はプレイオフとグランドファイナル両方見るセットチケットっていうのを買っていたので、
それが6000円ですね、税込6000円プラス手数料みたいな感じで、
このチケットを買っていたので、12月のプレイオフと、
そして昨日のグランドファイナル両方をこのチケットを使ってみました。
単独でチケットを買うと、プレイオフ、Day1、Day2、グランドファイナルっていう3つ買うことになって、
そうすると1万円になっちゃうので、このセットチケットがお得かなと。
グランドファイナル勝ち上がってきたチームっていうのがですね、
ディビジョンS、こちらのほうがCrazy Raccoonっていうチームが勝ち上がってきています。
メンバーがリーダーのどぐらさん、メンバーSHUTOさん、かずのこさん、ボンちゃんさん。
ホームページ見ると、このカプコンのSFLのホームページ見ると、
この写真とか名前とか、あとこのプレイオフとかに対する意気込み、
プレイオフグランドファイナルに対する意気込みとかも書かれていますね。
例えばどぐらさんとかだと、ボストシーズンを終えての感想、
とりあえず去年より前進できてうれしいとか。
SHUTOさん、グランドファイナルに向けてファンへのメッセージっていうので、
CRファン、これCRってCrazy Raccoonのことですね。
CRファンもRCファン、このRCはREJECTですね。
CRとRC。
Crazy RaccoonファンもREJECTファンもみなさん大声出して楽しんでください。
みんなで最高のイベントにしましょうとか。
かつのこさんだと、ボストシーズンを終えての感想、とても疲れました。
キャミー以外で重要な試合に臨むのは勇気がありましたが、
Viperが別の大会で動きが良かったのもあり、信じて良かったです。
かつのこさん、これまでリーグ戦だとキャミー使うことが多かったんですけど、
このリーグ戦途中から投入された新キャラクター、
Crimson Viperというキャラクターを使っていて、
昨日のグランドファイナルでもViper使ってましたね。
で、ボンちゃんさん、グランドファイナルに向けてのファンへのメッセージ、
これまでもみなさんに応援してもらって大変励みになりました。
今後ともよろしくです。
年次に引き受けてくれる方は声を出して応援してくれ、と。
そういう感じで紹介、いろいろ書いてあるんですけど。
ディビジョンF、こちらが立ち上がってきたのがRejectですね。
Rejectのメンバーがリーダーのときどさん、
メンバーLESHRさん、ふ〜どさん、梅原さんという形になっています。
それぞれの意気込みとかメッセージとかですけど、
ときどさんだと全力でぶつからせていただきます。
とても強いチーム相手なのですが、臆することなく戦い抜きたいです。
LESHRさん、グランドファイナルではこんな応援をお願いしますっていうところでは、
少しの応援でも嬉しいです。応援よろしくお願いします。
ふ〜どさん、ポストシリーズの激闘相手の感想というところは、
全員勝利しての勝ちだったので嬉しいです。
梅原さん、梅原さんのメッセージすごいシンプル。
グランドファイナルに向けてのファンへのメッセージ、応援よろしくお願いします。
それぞれプレイオフ、ディビジョンS、ディビジョンFってあるんですけど、
勝ち上がってきたのはCrazy raccoonとREJECTなんですけど、
ディビジョンSの方では上位3チームがプレイオフやったんですけど、
Crazy raccoonが勝ち上がってきて、
ディビジョンFの方では広島 TEAM iXAとZETA DIVISION Geeklyを倒して、
REJECTが勝ち上がってきたと。
それぞれのリーグに当然強い選手たちがひしめき合う中で、
それぞれのチームが勝ち上がってきたというので、
やっぱり前4番というか、チームの戦力的に言うとREJECTが有利かなという感じは見受けられたんですけど、
試合の結果と選手たちのパフォーマンス
やっぱりREJECTの方の、もちろんときどさんと梅原さん強いんですけど、
LESHRさんとふ〜どさんのED2枚看板っていうのが、
とても分厚い壁になるだろうなっていうのは感じていて、
それをCrazy raccoonの方でどういうふうに突破してくるのかなっていう。
Crazy raccoonはプレイオフで前4番が高かった、
Good 8 Squadの強豪チームですよね。
この強豪のサハラ選手、ED使いなんですけど、
このサハラ選手をSHUTOさんが倒して勝ち上がってきたみたいな感じがあるので、
このSHUTOさんがLESHRさんとかふ〜どさんとかとどういうふうにマッチアップしていくのかな、
対戦していくのかなというのは個人的な注目をしていましたね。
結果から言うとREJECTが優勝したという形になるんですけど、
スコア自体は先に90ポイント選手したチームが勝利するんですけど、
終わってみればREJECTが100ポイントで、
Crazy raccoonが20ポイントっていう形で、
ちょっと少し差は開いたんですけど、
ただこの試合の内容とすると、どの試合も手に汗握りというか、
片っぽだけが優位で圧倒していたというよりかは、
それぞれの選手が良さを出してきたのかなという。
プレイオフからグランドファイナルまで1ヶ月ちょっと期間があるということもあって、
両チームの仕上がり具合というのは、レギュラーシーズンとは全然違うなというのを感じましたね。
やっぱり個人的には梅原さんの仕上がり具合がレギュラーシーズンとはかなり違うかなというのを思いました。
優勝した時のインタビューとかでもときどさんが言ってたと思うんですけど、
REJECTはこの1対1戦法というか、
どの人が相手チームのどの相手と戦うかみたいなことをあらかじめ決めているみたいなことを言っていたので、
やっぱり梅原さんとすると、このボンちゃんさんに準備してきていたのかなとか。
あと個人的にはやっぱり注目していたのは、
SHUTOの試合が一番注目していたんですけど、
それ以外だとかずのこさんのヴァイパーがどういうふうな立ち振る舞いを見せるかとか、
初戦がかずのこさんのヴァイパーと風戸選手の、かずのこ選手のヴァイパーと風戸選手のEDという形で、
ここでどういう風な流れが作られるかなというのは非常に注目していたんですけど、
2先で、終わってみると0-2で2-0で風戸選手が勝ったんですけど、
でもかずのこ選手もかなりいい試合をいい展開をしていたので、
なんかここは本当に紙一重だったのかなっていう。
でも紙一重の中でもここ風戸さんが勝ち切ってきたっていうところ、
ここでやっぱり流れができたかなって思いました。
その次にボンちゃんさんのサガットと梅原さんの合気ということで、
ここで梅原さんがコールされたとき、画面越しにも会場が湧いたのが見えて、
やっぱりみんな梅原さんに対しては他の選手とは違う注目の仕方をしているっていうか、
やっぱり梅原さんが、もうやっぱり存在自体が特別ですよね。
だからその梅原さんが登場するっていうのだけで会場が湧く感じがすごく印象的でした。
結果的にはボンちゃんさんが2-1で勝利を収めるっていう。
でもここも梅原さんがめちゃくちゃいい試合を展開していて、
ボンちゃんさんも紙一重で勝ち上がってきたみたいな感じでしたね。
3試合目、大将戦ですね。
大将戦で中途さんに対してLESHARさんが出ていくっていう大将対決で、
こちらは3対2でLESHARさんがギリギリ勝ったみたいな。
これで1サイクル終わって休憩挟んでみたいな。
2サイクル目、ホーム&アウェイを入れ替えてっていうところで、
REJECTの戦い
最初にREJECTチームがLESHARさん、ときどさん、ふ〜どさんが先方中堅大将で待ちかめるところに、
先方かずのこさん、中堅どぐらさん、大将SHUTOさんっていう形。
ここもやっぱり印象的な試合が多かったですね。
LESHARさんに対してかずのこさんがヴァイパーで1本取って、
ここはLESHARさんのほうが勝って2対1でLESHARさんの勝ちっていう。
あとときどさんですね。ときどさんがJPを導入してきたっていうのはちょっと印象的でした。
これまでリーグ戦だとJPを準備中みたいなことは言っていたんですけど、
ここのグランドファイナルでJP出してくるっていうのはなかなか、
これまでずっと県で出場されている試合が多かったので、
ここもときどさんの性格的に中途半端な仕上がりではこの本番では出さないと思うので、
このグランドファイナルに向けてだいぶ仕上げてきたのかなっていうのは感じましたね。
あとやっぱり戦略としても、相手チームからするとときどさんの県とかに備えるために練習とかも積んでいたでしょうから、
それもあってのこのJPっていうのは作戦もあったのかなっていうのをちょっと感じました。
ここは結果的にはやっぱりどぐらさんが勝ち切ったみたいな感じでしたね。
2対1でどぐらさんの勝ち。
3試合目、この大将戦ですね。大将戦はふ〜どさんのEDとSHUTOさんのリュウということで、
ここはふ〜どさんが3対1っていう形で勝つっていう。
やっぱりこのふ〜どさんの立ち回りというか、SHUTOさんの強さとかが光っていたんですけど、
やっぱそれでもEDの試合が上手さというか、
LESHARさんのEDとふ〜どさんのEDってキャラ一緒なんですけど、
やっぱりなんかちょっと違うところがあるかな。
それぞれの強さが、強さのポイントがなんかちょっと違うような気がしていて、
なんかちょっとその辺はうまく言語化できないんですけど、
選手のパフォーマンス
なんかこの立ち振る舞いの地上戦のやり方とか、
結構ふ〜どさん飛びも多かったかなっていうのも感じたんですけど、
EDっていうキャラクターの場合は飛んでもリーチが長い攻撃を出したりとかするので、
その辺りをうまく使っていたのかなとか。
3クール目ですね。
こちらはまたCrazy Raccoonがアウェーに戻って、
Crazy Raccoonがボンちゃんさんのサガット、
かずのこさんのヴァイパー、
SHUTOさんのリュウに対して、
REJECT側が梅原さんの豪鬼、
ふ〜どさんのED、
LESHARさんのEDということで、
最後はCrazy Raccoonが3タテを決めて、
梅原さんが勝って、ふ〜どさんも勝って、
LESHARさんが勝って、最後はREJECTが優勝するっていう。
やっぱりこの優勝チームと準優勝チームのこの明暗っていうところが、
最後の写真を撮影している場面があるんですけど、
やっぱ表情が違いますよね。
もちろんどっちもプレイオフを勝ち上がってきたチームだから、
強いのは間違いなくて、
その中においてやっぱりこの最後のグランドファイナル勝つか負けるかっていうところは
大きな違いがあるのかなっていう。
今改めて写真を見てるんですけど、
両チームの表情が全然違って、
だからやっぱりちょっと悔しさが滲み出ているというか、
Crazy Raccoonのみなさんの表情ですね。
当然準備はしているし、準備はしていても勝つチームは1チームだけだから、
勝つチームがいれば負けるチームがいるみたいな。
ここはそれぞれの表情式で行われたインタビューで、
やっぱりREJECTの強さが光っていたっていうのを感じたんですけど、
SHUTOのこのCrazy Raccoonに涙が似合わないどうでとかっていうコメントとかも
すごく印象的でしたね。
でもやっぱりこの表情の感じとかっていうのを見ると、
涙がにじむようなところも見受けられたりとかってしたので、
だからやっぱりこのグランドファイナルに向けての仕上がり具合、
試合で具合っていうところの思いみたいなのを感じました。
8月の終わりから始まったストリートファイターリーグ2025が、
今回のこのグランドファイナルが終わって、
一旦はこれで決着みたいな感じで、
あと3月に両国国技館で開催される
ストリートファイターリーグのワールドチャンピオンシップっていうのに
REJECTが出るので、このREJECTが世界の強豪チームと
どういうふうな戦いをするかっていうのは、
ちょっとまた3月の楽しみがあるんですけど、
なんかこう去年からスト6にはまって、
リーグとかもフォローして見続ける中で、
なんかそれぞれ一人、選手一人一人に
フューチャーする場面っていうのも結構あって、
今後の期待
ストリートファイター6が面白いのはそうなんですけど、
このゲームをプレイするプロの人たちの人隣というか、
それぞれ個性があるというか、
同じキャラクターを扱っていても、
どの選手が扱うかで動きもまた変わってくるし、
相手によっても動きは変わるし、
なんかその辺とかのプロのすごさっていうのを見たりとか、
あと強い人でも勝てない場面があったりとか、
そういう紙一重の中でしのぎを削り合っていくみたいな、
特別な空間、時間というか、
それを一試合だけとかじゃなくて、
シーズン通して見続けてきて、
そしてこのグランドファイナルみたいなところまで見てくると、
やっぱりこの時間がある分、期間がある分、
その時間ずっと楽しみがあり続けていたのかなっていうのは、
これはすごく視聴者側とすると、
一つのエンタメとしてめちゃくちゃ面白かったなって思いますね。
僕は野球とかも観戦したことあるし、
チームでいうと横浜ベイサーズのファンで、
横浜スタジアムとかにも何遍も足を運んだことあるんですけど、
やっぱり野球とは違う面白さというか、
野球はチーム戦なので、
このストリートファイターリーグもチーム戦ではあるんですけど、
個人個人の力の発揮具合というか、
あと試合の展開もスピーディーだったりとか、
ルールがそもそも分野も違うし、
なので野球と比べるのはちょっとイマイチかもしれないですけど、
やっぱりこの一つの物事に対して一生懸命取り組む人がいるっていうのは良かったし、
あとREJECTに関しては総合力というか、
プロモーションプロデュースみたいなところも印象的でしたね。
試合が始まる前日か前々日ぐらいかで、
REJECTのほうで、
ビフォーアートマッチ決戦前夜っていう映像が配信されていて、
ストリートファイターリーグのグランドファイナルに向けて、
この選手たちにインタビューというか、
選手たちの日常を追ったちょっとドキュメンタリーチックな動画が流れていてとか、
あとこのREJECTショーダウンストリートファイターリーグプロJP2025グランドファイナルという動画があってですね、
ここでもちょっとドラマティックな演出で、
選手たちがかっこよく紹介されていたりとか、
こういう動画を作る、撮影して作る環境がチームとして持っているっていうのは強いなって思いましたね。
ちょっと前に梅原さんが企画した 俺を獲れトーナメントっていうのがあって、
これがすごく印象的でした。
この 俺を獲れトーナメントを見ていたときっていうのは、
僕はまだストリートファイター6遊んでなかったんですけど、
俺を獲れトーナメントだとPVが用意されていたりとかして、
選手一人一人の紹介ブラッシュアップしてっていうのもあったので、
選手一人一人にスポットライトを当てて紹介していたとかっていうのもあるので、
やっぱりそういうのがあるとかなり印象変わってくるよなって思うんですよね。
特にこういう試合というか大会形式のものとかっていうのは、
人となりが分かったほうが応援のしがいもあるというか、
この人が普段、もちろん動画だけで全部を見聞きすることとかっていうのは難しいとは思うんですけど、
でも表情だったり声の感じとか、何を発するかとか、
このあたりの見せ方もチームとしての力を感じたというか、
でもこのREJECTがすごくグイグイと力をつけて引っ張っていく中で、
また来年というかもう今年ですよね、
2026年のシーズンとかはどういうふうになるのかなとか、
引き続きそういったファイタリーグはフォローしていこうかなって思うような、
とても面白い2025年のリーグでした。
あとあれですね、このリーグの表彰式のときに、
カプコンの辻元社長のほうからも発表があって、
ストリートファイターリーグプロJP2026っていうのが、
今年が2025で、2026に開催されるもの、
こちらが15歳以上から出場可能っていうことで、
ちょっとこれもまた印象的ですよね、どういうふうになるのかな、
だから15歳、一番若くて15歳のプロが誕生するみたいな、
そういう感じになるのかなとか、
あとストリートファイターリーグのアジア、
これも2027年スタートのつもりで、
今準備しているみたいな感じの発表もあったので、
2026年度中には発表できればなっていうふうに言っていたので、
ここもちょっと印象的でしたね。
このアジア地方、このアジアで、
例えば中国、韓国、日本とか、それ以外の国とかもですよね、
アジア地域でのリーグ戦っていう、
ここもどういうふうになっていくのか、
あとあれですね、女性リーグの立ち上げも計画しているみたいな、
この辺はいろんな考えとかもあるとは思うんですけど、
僕が思ったのは、このストリートファイターリーグというか、
このプロの芯とか、
このeスポーツ全体というんですかね、
これを盛り上げていこうかなという意気込みは感じたので、
そこはちょっとポジティブに感じています。
ただ、この女性ゲーテンリーグみたいなところっていうのは、
賛否はすごくありそうな感じがするのかなとか、
男女で分ける感じっていうんですかね。
分ける良さもあると思うし、
そもそも分ける必要あるの?みたいな意見もあると思うし、
ちょっとその辺は、
カプコンの発表がどういうふうになっていくのかっていうのは、
ちょっと、
2026年とかも見ていきたいなと。
多分この辺りの発表って、
今確定しているのは、
ストリートファイターリーグは15歳以上から参加可能になったということで、
アジアリーグと女性リーグっていうのは、
グランドファイナルの感想
構想段階みたいな感じだと思うので、
もっと情報が出てきてからですかね。
カプコンとしても、
ここでこのタイミングで発表するっていうのは、
他のSNSとか、
カプコン以外のところでどういうリアクションが出るのかなっていうのは、
きっとキャッチアップすると思うので、
それを踏まえてどういうふうに、
新しい道を切り開いていくかみたいなところだと思うので、
個人的には賛否はあると思うけど、
楽しみなポイントではあるかなって思います。
っていうのは、
現状だと、
女性が入りづらい世界にはなっているのかなとは感じるので、
難しいですね。
別に普通に女性で強いプレイヤーとかもいるので、
今のこのリーグの中で女性が入るっていうふうに、
できればいいんじゃないかとか、
それもあると思うし。
あと、そもそも2026年の内容っていうのが、
12チームで2ディビジョン制、
これは変わらずですよね。
2025年と一緒で、
1チーム4人で組むのかとか、
もしくはリザーバーみたいな感じで、
補欠選手とかを入れることができるようになるのかなとか、
2025年の課題点とかもあると思うので、
賛否はあると思うけど、
引き続き追っていきたいなっていうふうになりました。
3月になると、
3月になると、
カプコンカップの決勝とか、
今回のストリートファイターリーグのチャンピオンシップっていうのも開催されるので、
僕は3月15日の方の両国国技館のチケットっていうのが取れたので、
3月15日の日曜日は現地に行ってきます。
ストリートファイターリーグを現地で見たことはこれまでなかったので、
またその見た感想とかは、
ポッドキャストとかでお話しできればなっていうふうに思っているので、
まだ少し1回ずいじょう先ですけど、
そんな感じでストリートファイターリーグのグランドファイナル見た感想、
女性プレイヤーの参加についての議論
いろいろお話ししてみました。
最後に番組からお知らせです。
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は毎週日曜日に配信しています。
番組フォローいただけると励みになります。
番組のご感想などありましたら、
概要欄のホームからご連絡ください。
ということで、本編いかがだったでしょうか。
ちょっと最後の女性リーグの発表のくだりのところは、
すごくしどろもどろになっちゃったんですけど、
なんかやっぱりこの議論が生まれる感じとか、
賛否が生まれる感じとかっていうのは、
なんかわかるし、だし、
でもそもそもやっぱりそういう環境っていうのが、
そういう話っていうのが自分が苦手なんだなっていうのを
ちょっと思ってしまいました。
だから結果的に、
面白い方向に進めばいいかなとは思うんですけど、
でもやっぱりそれだけじゃダメで、
ある程度の人たちが納得する形を作り上げていくというか、
それも大きな大会を運営とか主催する上では大事だと思うし、
そのためにたくさんの人が関わったりとか、
それは選手もそうだし、運営する人もそうだし、
そしてそれを大会とか催しを楽しむファンの人たちがいるっていう形なので、
ファンの人たちは当然無視はできないと思うし、
とはいえこのプレイヤーの人たちにもスポットライトが浴びる舞台っていうのが、
現状の舞台の中で、
だからやっぱりちょっとさっきも言ったかもしれないですけど、
現状の舞台の中で女性が入り込めるチャンスっていうのは
どれほどあるのかなっていうのが、
僕はよくわかってないので、
実際女性のプロの意見っていうのを聞いてみたいですよね、
プロプロというか、
女性で活躍しているトッププレイヤーの人たちが今回のこの発表について
どういう印象を持ったのかっていうのは聞いてみたいですよね。
自分たちが望んでいたことになるのか、
いやそれは違うってなるのかみたいな、
なんか当時は不在の状況で、
周りだけが意見を考えるっていうのも、
それも大事だと思うんですけど、
まだ昨日発表されたばかりなので、
この辺りの議論っていうのは、
まだまだこれから展開があると思うので、
ちょっと僕は、
自分の春麗の連動を上げていくっていうことを
引き続きやっていきたいですね。
今このストリートファイターリーグ、
ストリートファイターリーグは
スポーツファイターリーグで、
スポーツファイターリーグは
スポーツファイターリーグで
スポーツファイターリーグの
スポーツファイターリーグ
アクト10っていう形で、
大体3ヶ月ごとですかね、
3ヶ月ごとに
このアクト1から始まって
アクト2、アクト3、アクト4みたいな感じで
シーズンっていうのが
入れ替わっていくんですけど、
おそらくアクト10が
もう終わるので、
そろそろアクト11、
アクト11っていうのが始まるのかなと。
アクト10の
今シーズン
アクト10の成績とすると
ランク待ちだけで見ていこう。
ちなみに
アクト9
アクト9は春麗
ランクまで3137試合
ランクまで3137試合
ランクまで3137試合
勝利数が1553という形で
勝利数が1553という形で
49.51%でした。
アクト10が春麗で
2712試合あって
勝利数は1322
勝利数48.75%
なので
ランク勝利数は
押した中に
操作方法をモダンからクラシックに変えたり
アーケードコントローラーを
変更してチャレンジ中
っていうのはあるんですけど
この辺りがまた
自分のクラシック春麗の連動っていうのが
上がってくると
昨日もライブ配信しながら
自分のコンボミスで
負ける試合っていうのが多々あって
そこをどうにかできるといいかなって
コンボの連動を上げていく
っていうこともそうだし
あと春麗の強い行動っていうのは
まだまだ引き出せていないのかなって感じるので
やっぱり
気候圏の弾を使うっていうところ
気候圏が
撃っても相手に
飛ばれて
自分が手痛い攻撃を食らうっていうことを
何回も経験してるから
あんま気候圏使ってなかったんですよね
でもやっぱり
春麗の気候圏は強いっていう言葉を
いろんな方から聞いたので
春麗の気候圏をうまく使いこなして
このACT11では
もっと勝っていけるようになっていきたいし
ランクもっと上げていって
大会とかでも結果残せるように
ちょっとコツコツやっていこうかなと
考えていますね
はい
ちょっとそんな感じで引き続き
ストリートファイター6もやりつつ
最近他のゲームできていないので
他のゲームも
やっていきたいところではあるんですけど
実況配信している
ラブキスエンドレスメモリーズ
これ
エピソードが2で終わってるので
ちょっとこのエピソードも続けて
いけるようにしていきたいなとか
ちょっとそんなのもいろいろ
やっていこうかなと考えています
はい
それでは最後までお聞きいただきありがとうございます
あなたのゲームライフが
より豊かなものとなりますように
ここまでのお相手はクムでした
バイバイ