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  2. #35「サードプレイス」
2025-11-24 25:40

#35「サードプレイス」

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TEPPEN FM2 Ep10

  • サードプレイスってなんだろう?
  • 2.Nプレイス

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X、始めました。

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サマリー

このエピソードでは、サードプレイスという概念が深く考察されています。特に、LINEやインスタグラムのようなコミュニケーションツールの役割が変化し、スターバックスなどの場がサードプレイスとしての重要性を持つことが説明されます。また、サードプレイスの必要性についての考察や、セカンドプレイスとの境目についての議論が展開されます。さらに、仕事とプライベートの関係性や、個々の生活スタイルにおけるサードプレイスの役割についても話が及びます。

サードプレイスの再考
こんばんは、始まりましたTEPPEN.fm。今日もデザイナーマネジメント、日常のあれこれをゆるっと語ります。私、パーソナリティを務めます、デザイナーのkabuです。
同じく、デザイナーのmineoです。よろしくお願いします。
本日もお気軽にお付き合いください。
今日はmineoさんからのテーマですね。
ちょっと今日話したいなと思っていたのが、きっかけで言うと、仕事のことを考えたときに、サードプレイスについて改めて考えたことがあったんですよ。
どういう文脈かっていうと、LINEももともとサードプレイスだったんじゃないかなと思っていて、
友達との連絡手段だったりとか、趣味仲間との連絡手段みたいなところでもきっと使われていて、
昔ってすごくスタンプ連打するようなコミュニケーションだったり、ただの雑談みたいなのでも割とLINEでコミュニケーションしてたと思うんですけど、
今ってそこのポジションではなくて、多分LINEってもうファーストプレイス、セカンドプレイスで使われるツールみたいな定着の仕方に移り変わってるじゃないですか。
一体は家族と連絡するか、中にはあんまりない、もう本当にファースト寄りだと思うんだよね。今仕事でもそんなに使われなくなってると思うんですよ。
中には上司から連絡が来るツールとしてLINEみたいなのもあるんだろうけど、
それがやっぱりそっちに動いたことで、ユーザーはインスタグラムとかに、サードプレイスであるインスタグラムとかのDMを使ってコミュニケーションを取るような動きとかもあったりはすると思いますし、
直近でもさ、ちょうど先日、先日つってもあれだから19日とかにニュースでも出てたと思うんですけど、チャットGPTにグループチャット機能が加わるみたいなものもあって、
よりコミュニケーションツールっていう分断も進んでいくんだろうなっていうのを考えて、その時に僕あんまり正直なところサードプレイスが必要みたいに自分で思ってたわけではないですよね。
個々のサードプレイス
なんだけど世間というか世の中的にはサードプレイスってスターバックスとかが例にあるとそうだけど、ただのコーヒーを飲む場所ではなくて人にとってのサードプレイスの居場所としてスターバックスがあってあれだけ流行りましたみたいなところがあるじゃない。
だから必要性っていうのはやっぱり世の中で問われてはいる。自宅職場でもない第三の場所で自分なりの楽しみとかを見出して過ごしていくっていうことが重要視されているみたいな形にでは伝わってるんだけど、なんか株さんはサードプレイスってありますか?
そうですね。サードプレイスって言われる居場所というか、さっきスターバが例に挙がりましたけど行きつけのバーとかもそうだと思うし、人によって図書館とかコミュニティスペースがサードプレイスになられてる方、自分がいても許される場所みたいなところだと思うんですね。
僕にとってのサードプレイスは今このラジオでも何回も話してますけど、ジムだと思いますね。それが格闘技のジムでいくつか行ってますけど、それぞれがサードプレイスになってるとは思いますね。
なんかそれってさ、なんて言えばいいんだろう、なんか僕も同じだと思うんですよ。同じように武術をしてるから、武術行くときがそうだよねとか。
僕だと少し前で言えばめちゃめちゃゲームもしてたので、それこそオンラインゲームが僕にとってのサードプレイスだったんだなみたいなことってあると思いはするんだけど、
なんか本当にふと言葉にするとさっきみたいに、自分が自分でいられる場所とかリラックスできる場所とかストレス解消できる場所とか、仕事家族にはないコミュニケーションが取れる場所みたいないろんな定義はあると思うんだけど、
言われないと株さんでいうジム、僕でいう武術の場所がサードプレイスになっていて、すごくここにいるとき楽しいなって思ってるわけでもそんなにはないじゃない。
だからなんか必要性としてそう定義されているし、なんか一定確かにそうかもなっていう同意も得られるんだけど、そこにいる間ってなんかそんなにそれを意識してないのもなんか不思議だなと思って。
うん、確かになんかサードプレイスを目的として言ってはないですもんね。
ああそうそうそう、そうなのよ。
確かに。
で、なんか別にじゃあ武術やってる間、まあ確かにストレスは解消できてる。ストレス解消できてるというか、僕の場合は体を動かすことがきつくて脳みそが他のことに分散されない状態になるのはいいなと思ってる。
けど、別にそれをしたくて言ってるわけではないし、なんかそういうのを一番最初に伝えた、なんか仕事に置き換えるとそういう感じになってるからなかなか利用が減ってるんだろうなみたいなところっていうのが、昔に比べると減ってるんだろうなみたいなところが、なんか素直にすんと入るんだけど、
こと自分の中でもサードプレイスっていうのを説明の言葉に置き換えると、なんか納得できる部分と、別にそんなつもりもねえしなあみたいなところが、なんか同居した考えになって、これって一体何なんだろうなあっていうのをちょっと思ってたんですよ。
ああ、なるほどですね。ミニオンさんにとってのサードプレイスが何でしょうね。今、ファーストが家庭で、セカンドが職場で、サードプレイスが別の第三の場所じゃないですか。人ってまず、そもそも家庭からもちろん始まって働くようになって職場ができる。そしてサードプレイスが生まれますけど、この人によっては先に職場の前にサードプレイスがあるのかもしれないですけど、
ミニオンさんがこのサードプレイスってものが自分の中で何かこう、必要というかサードプレイスがあることを意識したタイミングとかって何かあります?自分にとってのサードプレイス。
ミニオン ここがなんかすごく浅いんじゃないかなって気がすんだよね。
サードプレイスの目的
今言ったミニオンさんの浅いっていうのはサードプレイス歴みたいなことですか?
ミニオン そうそうそう、なんかそのサードプレイスっていうのは頭では理解はできるじゃない?書かれてることとか説明を見れば。
その必要性を僕はそこまですごく感じてないんじゃないかなって思う。自分もいるのに。
なるほどなるほど。
ミニオン そうなんです。ちょっとこれ、その次にもう一個話してみたかったのが、ちょっと言葉は違うんだけどさ、なんか似てるわけでもないな。
ファースト、セカンド、サードがありますってなった時に、僕の周りの人たちって意外とセカンドとサードの概念って激しくグラデーションになってる人がいるのよ。
職場、もちろん職場は職場です。趣味は趣味ですとか、心地いい空間は心地いい空間ですっていうのはもちろんあるんだと思うのよ。
明確に切り分けていく。けどそれがなんか2.2プレースとか2.7プレースみたいになってるだけであって、だから本当よく言われる言葉で言うと孔子混同みたいな人。
孔子混同ってちょっと意味合いとしては違うかもしれないけど、仕事も自分のプライベートもごちゃ混ぜになってる人。むしろその方が気持ちいいじゃん楽しいじゃん。
だって仕事とプライベートごちゃ混ぜになってプライベートが仕事みたいなもんじゃんみたいな人もいるわけじゃない。
なぜか僕の周りには意外とそういう方がいて、そうでなんか多分そういう人たちにも小分けに分ければ3.3プレースってあると思うんだよね。
実はここの、すごく極端な例を言うけど、ここのラーメン屋にたまに行くことが自分にとってはすごくいいものになってて、それもきっと3.3プレースにはなってるんだろうけど、それがうまくミックスしてる人もすごくいるなと思ってて。
で、ファースト、セカンド、サードって分けてる人と、ファーストとその他みたいになってる人って、これはすごくきっと僕の思い込みバイアスもあるんだろうけど、ぶっちゃけ1,2,3って分かれてない人の方が楽しそうなのよ。
たしかに、なるほど。
仕事もプライベートもごちゃ混ぜで、僕は案外それはそれで嫌なのよ。仕事は仕事、プライベートはプライベートって聞い分けはしたいじゃんって思うんだけど、見てると皆さんすごく楽しそうにいい笑顔で働いておるなっていうふうにも思えるんだよね。もちろんそうじゃない面もきっとあるんだろうけどね。
そういうのを考えていくと、サードプレイスって一体何者なんだろうなこいつはっていう。
たしかにですね。サードプレイスの価値の捉え方も多分人それぞれだと思いますし、みのさんが言ってるようにサードプレイスがもう存在しないというか、細かく本当に設定されてるかもしれない。
例えばセカンドプレイスの中でも、本務としてやってることがあって、そことはまた別のところで、就職の中でサードプレイスがある場合もあるかもしれないっていうのはあったりすると思うんですけど、
今の話を聞いててあくまでこれは僕のサードプレイスの捉え方だと思うんですけど、最初冒頭でサードプレイスを目的にして行ってないっていう話があったじゃないですか。
僕が多分サードプレイスってどこですかって言われた時に、そういうジムとかっていうところをサードプレイスだっていう捉えてるところは、もちろん発散の場っていうところもあると思うんですけど、
そもそも目的を持って、サードプレイスに行きたいっていう目的を持って行ってるわけじゃない。格闘技上手くなりたいから行ってるみたいなところがありますけど、そういうセカンドプレイスで職場とかで行ってることの目的とかと全く違うところで、
そういう別の目的の活動をしてることによって、自分が本来本務として持ってる仕事とは少し離れた目的を持った場所でいることでの生まれる視点とか感情みたいなのがあるから、
自分の主軸としている本務、本業としていることを豊かにしてくれるみたいな感覚はあったりするんですよね。
だからすごく簡単に言うと、発散をするから仕事もまた頑張れるし、仕事から離れられる、そういう別のこと全くあっても切り替えることによって仕事がまた楽しくなるみたいなところもある。
だから、サードプレイスって言われたときに、俺のサードプレイスはここだみたいなところが僕にとっては自分みたいな感覚なんですけど、何を言いたいのかよくわからなくなってきましたけど、難しい。
難しいんだけど、僕にとってはサードプレイスの捉え方っていうのは目的の外側にあるみたいな意味合いですかね。
本当に書かれている説明文章を読むとすごく理解はできるんだけど、じゃあ自分に置き換えると途端に言語化が難しくなるよねっていうのと、今ちょっと聞いててこういうところも影響しているのかなと思ったのが、
なんかやっぱり1,2,3って分けるから余計変な感じがしちゃうのかなと思っていて。
だって別に僕らの仕事でもさ、今でこそなかなか難しいところもあるけど、例えば今役職的に僕は裁量労働制でもあったりするんですよ。
だから僕の場合って、例えばだけど朝起きてちょっとメールの確認をして、もろもろ処理するものがあった場合になんかいろんな処理とか工数の計算だったりとかそういうことをして、
例えば2時ぐらいにちょっと頭疲れてきたからフラッと散歩行こうかってなったらもう2なんだけど散歩に行った瞬間にそれってサードプレイスに行ってることにもなるから、
なんか時間軸の流れとして、家に帰ってきたら1だよね、職場に行ったら2だよね、違う場所に行ったら3だよねっていうのが明確に区切られてる。
1日の中で1,2,3しかないわけではなくて、1だよね、1,2,1,3みたいな感じに1日の中で何回もその場所の分断っていうのが行われるものなのかも。
なんかちょっと言うてて伝わる?この感じで。
でもなんかわからない、結局場所じゃないんでしょうねサードプレイスって、多分自分の心の中にあるだけなのでしょうね。
そうそうね、なんかそうなのかもしれないよね、なんかそれで言うと本当なんか気の持ちよみたいな感じ。
そうそう、簡単に言ったらそうな気はしますよ、どこでもサードプレイスになり得るじゃないですか。
名前的にプレイスって言われると朝家にいてファーストです、職場に行ったらセカンドになって、仕事が終わって家に帰る前にどっかに寄る場所がサードプレイスでみたいな、
なんか明確に3つに区切られるみたいなところがあるけど、もちろん2.2とか2.5とかも全然あって、
何だったらだって公園に行ってちょっと仕事のことを考えていたら、それってもう2と3って混ざってるじゃんみたいにもなるわけだしね。
サードプレイスの必要性
そうですね、サードプレイスを何としてサードプレイスとするかとか捉え方はかなり難しいと思うんですけど、
サードプレイスの必要性みたいなところを話すとき、みりょうさんはサードプレイスの必要性はあると思います?必要なのかみたいなところだと。
そういうのが考えるほどに、さっきの株さんじゃないけど、なんか言語化とかそうやって必要性があるって問われると、あるのはあると思ってるよね。
なんだけどさっき言ったみたいに、それって必ずしも3ではなくて、別に2.8でもいいじゃんって思っちゃうところもある。
細かく刻めるとね、確かにそうですね。
なんかサードプレイスって必要性があるんですかってなると、いやそのサードプレイスにいるときには自覚をしてないんだけど、後で振り返りをしてみたらあれってサードプレイスで、じゃあこれって今の僕にとって武術に行くことってどうですかって言われたら、いや武術めっちゃいいよって思えるから。
じゃあそれってサードプレイスの必要性であるってことなんだろうなみたいな感じにもなるし、なんか頭で考えるとよくわかんなくなるよねっていうふうには感じる。
確かに。難しいですね。さっき今おっしゃってたように、セカンドプレイスとサードプレイスの境目がないみたいな状況もすごく楽しいと思うんですよね。
24時間セカンドプレイス状態で全然いける人はいると思うんですよ。
なんかちょっとキャリアを考えるときのところにもちょっと似てるのかなと思ったんですけど、要は自分のやりたいことと仕事が限りなく同化している状況みたいなときで、
仕事が楽しくてしょうがなかったりするし、自分のキャリアとかがキャリアに悩むみたいなことそんなにないとは思うんですよね。
今やりたいことをやれて仕事が楽しくて、やればやるほど自分のキャリアが積み上がっていくみたいな状況になるのが一番理想的なのかなと思うんですけど、
ただそういう人もいるけど、そうじゃない人ももちろんいるじゃないですか。仕事は仕事。そことは違うところで一線引いて自分の時間を持っていたいみたいな人もいるので、
だから割と最近そうなった方がいいよねみたいな前者だと思うんですよ。でも決してそれだけではなくて本当に自分のキャリアみたいなところとは本当に一線をかくして自分のライフがある人もいると思うので、
もちろんね。
そこの線引きとセカンドとサードプレイスの線引きみたいな味がちょっと似てるなと思って。
そうですね、確かにね。そうだね、なんか僕それをもしかしたら株さんにも一回この言葉で伝えたことがあるかもしれないけど、仕事の中だと僕も2種類あるとは思ってて、
1つ目の種類が業務。これは仕事としてあなたのロールとしてやらねばならぬことですっていう、もうどうしてもやらなければいけない、嫌とか楽しいとか関係なくやらなければいけない仕事は僕の中だと業務って割り振りなんですよ。
一方でお仕事っていうのは割とそことは違う、自分がこれこの会社においてこういうことやるともっと面白いことができるんじゃないだろうかみたいなのを考えて動かしているジャンルの仕事を僕はお仕事として捉えていて、その業務と仕事っていう分け方をしてたりはしますね。
それにも近いのかなって今思いました。
確かに、業務と仕事で役割を分けて、定義を分けてるんですね。
そうそうそうそう、これはもう絶対やらなきゃいけない業務、今日は業務でだから超つまんねえみたいなのは。
確かに、人によってはそれが作業だったりしますよね、名目だったりとか。
これなんか本当考えれば考えるほどわかんなくなるんだよな。
結果僕の行き着いた答えはサードプレースって何なんだろうねっていう、結果それで終わんのかいみたいなところがあるんだけど。
例えばよ、例えばなんだけど、じゃあ僕今仕事を辞めました、セカンドプレースが消失しましたってなった時って、僕にとってサードプレースって本当に必要性が求められるものになるのかもわからんじゃない?
もちろん人によってはそんなの、何だったら家にいる方が普通で会社に行きたいじゃんみたいな人もいるんだろうしさ。
そういう人からすればサードプレースって必要にもなるんだろうし。
サードプレイスの定義
だから本当、何か捉え方が多様すぎて、何でもサードプレースって言えてしまうし、何かそれって会った方がいいよねと言われれば会った方がいいよねって言わざるを得ないものだし。
そうですね、息の仕方が上手いんでしょうね、サードプレースっていう概念がなくてもっていう人って、多分エラ呼吸できるんですよ、水の中に行ってずっと。
でもそうじゃない人は一回水の上に上がらなきゃいけないから、それがサードプレースなんですよ。呼吸をし直せばみたいな。
めちゃめちゃわかるけど、株さんにとってセカンドプレースどんだけ辛いもんなんだよ、水の中にずっといるイメージなのかよと思って。
いや水の中嫌いなわけじゃないですけど、ダイビングするのは好きですけど、でもそこまでエラ呼吸が発達しないから一回呼吸しに戻る必要はない。
すごい良い例えですね、わかりやすい。
そうなんですよ、だから本当に難しいなと思うのと、僕が今日話している中でちょっとだけ新しい概念として出てきたのは、
本当に5分でもサードプレースになり得るものがあるし、今場所としては場所とか時間軸として仕事をしている時間、うちも一応定時定時ってあるじゃない。
定時定時って一見セカンドプレースにずっといるようには見えるんだけど、セカンドの中にちょいちょい酸も出てきて、
一瞬酸になったなとか、それこそ多分タバコ吸う人だったら多分仕事中にタバコ吸いに行くことが多分サードプレースよね。
明確に時間軸として8時間は仕事にいる間はセカンドだよみたいなものではないっていうのに、改めてちょっと確かにそうよねっていう気づきは得られたの。
ちょっとだけ今までよりはそういうものなんだなみたいなところがちょっと理解は出てきはしましたね。
そう解釈するとじゃあこの場もサードプレースですね。
わかんないですよカブさん、もしかしたら僕これ。
そうなんですか、それはそれでいいですけど。
お互いここもきっとサードプレースなんだと思います。
ある意味サードプレースだと思います。
結果ちょっと今日としては本当にサードプレースって何なのかよくわかんなくなっちゃってきたんだよねっていうのがあったので、
ちょっとこのサードプレースについてお互いどう感じているのかなっていうのを話してみたいなと思った感じでした。
ありがとうございます。
でもちょっとサードプレースの見方が変わりました。
そうですね。
なんかあんまり僕こういうの言うの好きじゃないんですけど、サードプレースってこういうのなんじゃないのって思った方がいたらよければコメントとかに書いてもらえると。
なんか新しい概念として、なんかそういう捉え方もあるんだっていうのをちょっと聞いてみたいので。
確かにですね。
もしあれば。
いろいろありそうですね。
いただけると嬉しいなと思いました。
ぜひお願いします。
ということで今日はここまでにしましょう。
今日もてっぺんFMにお付き合いいただいてありがとうございました。
皆さんの明日が少しでも楽しくクリエイティブになりますように。
ではまた次回お会いしましょう。
またね。
25:40

コメント

サードプレイスは、「自宅でも職場でもない場所」ってただそれだけだと認識しています。スタバなどのカフェ、レストラン、テーマパークなどもありますし、ポッドキャストコミュニティ、〇〇界隈など、デジタルの空間も"場所"だと思っています。こうやってポッドキャストを拝聴してコメントさせていただくのも、ひとつの"場所"だと思っています。 ただそれらってすべて自分以外のものと向き合う場所って感じがしています。だから"自分"と"自分以外"との2つであって、"自分"と向き合う時間って大事なのかなって思います。たまに瞑想したり何かに集中してフロー状態を作ったり日記を書いたり。常に何かとつながっている世界に今はいるので、自分と向き合う時間は一日のうち必ずどこかでは確保したいものです。

TEPPEN.FM

ひろひろしさん ありがとうございます!自分と向き合う時間大事ですよねぇ。 なるほど、サードプレイスがあることで、自分をメタ認知するきっかけにもなっているのかもですねぇ

ひろひろし
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