1. てくてくラジオ
  2. 249. 母の入院・実家の様子
249. 母の入院・実家の様子
2026-08-03 21:42

249. 母の入院・実家の様子

内容紹介:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠てくてくラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tanaken0515⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@co_bachie⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。

エピソード249では、たなけんの母の入院と実家の様子について話しました。

てくてくラジオの⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便りフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ができました!

お便りフォームやXハッシュタグ「#てくてくラジオ」で感想や質問などを送っていただけるとうれしいです😊

Links:

Music:

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のてくてくラジオでは、パーソナリティのたなけんさんの母親が入院し、手術を受けたことに伴い、実家で父親と祖母の様子を見守った経験について語られました。母親は白内障の疑いで検査を受けたものの、実際には黄斑上膜という別の病気が見つかり、大学病院での手術が必要となりました。手術は無事に成功し、現在は回復に向かっています。この間、父親と祖母が二人で実家で過ごすことになり、たなけんさんは姉たちと協力して数日間実家で過ごし、家事の手伝いをしました。特に、普段家事をしない父親が洗濯機の使い方や洗剤の量で戸惑う様子や、物の配置が分からずあたふたする様子が描かれました。また、予約炊飯の方法が分からないなど、普段使わない家電の使い方に苦労する父親の姿を見て、たなけんさんは様々な気づきを得ました。一方で、父親は元料理人であるため、昼食の調理などを担当し、そのスキルに助けられる場面もありました。この経験を通して、普段当たり前だと思っていた家事や物の配置が、使っている本人以外にはどれだけ分かりにくいものか、そしてそれをサポートすることの大切さを改めて感じたようです。父親が家事を積極的に行う珍しい姿を見られたことは、良い思い出になったと語られました。

オープニングと自己紹介
スピーカー 2
こんにちは、たなけんです。 こんにちは、たなけんって言おうとしちゃった。
スピーカー 1
こんにちは、こばちえです。 はい、てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、エピソード249、やっていきましょう。 やっていきましょう。
スピーカー 1
はい、珍しい冒頭のね、名前を言い間違えるパターンは、初めてだったかもしれないですね。
スピーカー 2
いやー、ちょっとね、なんで?なんでだ?なんで?
スピーカー 1
まあ、そういう日もあります。
スピーカー 2
頑張っていってみましょう。
スピーカー 1
そういえば思ってたんですけど、毎回仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストですって言ってるけど、
スピーカー 2
仕事の合間に雑談する時間取ったことないですね、僕ら。 確かに。
そうなんだよな、なんか、たなけんさんとさ、
会社でさ、雑談する時間取らなくてもさ、ここで話せてるからさ、
スピーカー 2
そうね、確かに。 なんかあんまりね、たなけんさんと話す時間取らなきゃ、みたいな気持ちにそんなにならないんだよな。
そうですね。 そうそう。
仕事の話はでもしたいかも、仕事中に。
スピーカー 1
仕事中に。やっぱちょっとチームが違う分、なんか、
なかなかそのチームでそれぞれで取り組んでるタスクについて話すみたいなのがなかなかないよね。
スピーカー 2
そうそうそう、やっぱそうなっちゃいがちなもんね。
スピーカー 1
そうですね。それ以外の話は結構収録終わった後に、ゆるっと、それであーでーみたいな話をね、して終わるみたいなこともあるんでね、
なかなかしてないなと思いましたね。
スピーカー 2
確かにです。
スピーカー 1
やっぱ、ようなだからね。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう、ようなだからね。
実際にね、仕事の合間にはしてませんが、そんな感じで。
そんな感じでやってますね。
スピーカー 1
はい。
はい。
母親の入院と手術
スピーカー 1
さてさて、じゃあ今回のエピソード249は、
えーと、僕がね、えーと、ちょっと実家に帰って実家からお仕事していた1週間、1週間も言ってないけど、
数日があったりしまして、それ関連でちょっと話をしようかなと思います。
スピーカー 2
はーい。
はい。
スピーカー 1
で、なんで実家から働いてたのかというと、えーと、僕の母がですね、目の手術をするということで、入院をするということになったので、
えーと、その間、父と祖母が2人で実家で過ごすことになるので、
スピーカー 1
えーと、家事のお手伝いとかをね、できればいいなと思って帰ってましたと。
スピーカー 2
うーん、えらい。
はい。
スピーカー 1
まあ、えらいというか、あの、僕は姉2人いるんですけど、
あの、姉2人がいろいろ気を使って動いてくれて、
で、まあ、兄弟で代わり番号にというか、
まあ、何日か何日、何日から何日は長女がいて、みたいな。
その次の日から僕がいて、みたいな、こう、バトンをリレーする形で、
えー、なんか、様子見ててよ、みたいな感じで行ってたって感じですね。
スピーカー 2
うーん、いいですね。
スピーカー 1
そうそうそう。
うん。
なんですよ。
で、えーと、手術は無事に成功しまして、よかったなぁと思って。
スピーカー 2
よかったです。
スピーカー 1
よかった。
そうそう。
で、入院が1週間くらいあったんで、その間をね、こう、バトンをしながら、
実家で過ごしていたという感じでしたと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
はい。
で、手術、目の病気自体は、えーと、あの、白内障かもっていうので、
あの、まず病院、クリニックを、近くのクリニックを受診して、いろいろ検査したら、
白内障もそうなんだが、別の病気もありますよ、というのが分かって、
白内障だとね、入院とかしないのかなぁ、とか、なんか1日くらいとかで、
スピーカー 1
えーと、すぐ帰ってこれるということで、
うーん。
えー、それで何だろうな、
この、母としても、周囲のね、同世代の人が結構白内障の手術をやった知り合いがいるので、
自分もそうかなぁ、という感じで、気軽に行ったら、
実はちょっと白内障とは違う、別の病気もありますよ、というのが分かって、
そっちがちゃんと、あの、大学病院で手術をしないといけないと。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
いうやつにして、うんうん。
でね、黄藩全脈とか黄藩上脈って、いうやつなのかな、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
になって、えーと、これも、えーと、比較的年齢、加齢に伴って起こる病気らしくて、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
白内障もそうなんですけど、黄藩上脈ってやつもそれで、なんか視界がちょっと歪んで、一部歪んで見えたり、見えたりする、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
っていうのがあって、で、そうそう、これの手術で、行ってきました、という感じでしたね。
スピーカー 2
お母さんはじゃあ、あれですか、自分で、ちょっとおかしいな、っていうのは気づいて、病院に行かれたってこと?
あー、そっかそっか。
スピーカー 1
うーん。
よかったよかった。
スピーカー 1
なんか変だなぁ、と。
ま、視力がずいぶん落ちたなぁ、みたいなところで、行ったみたいなんですけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
で、なんか来年、車の免許の更新があるから、
スピーカー 1
うーん。
えっと、今そういう手術をやっとかないと、来年の更新で引っかかるだろうと。
スピーカー 2
あー、確かにね。
スピーカー 1
そうそう、車がないとちょっと生活難しいから、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
あのー、白内障の手術になるだろうから受けとこうと思って、病院に行ったら、別の病気も見つかったっていう、そういう流れでしたね。
よかった、見つかってね。
そうそうそう。で、無事に良くなった。
実家での父親の様子と家事
スピーカー 1
でも、手術後1週間以上経ってて、
スピーカー 2
うん。
で、まぁ普通に生活できてて、一応まぁ2週間に1回ぐらい、まだ病院に計画観察で見てもらうっていうのが必要みたいなんですけど。
スピーカー 1
最初の方だけですよね、ずっとって感じじゃないですよね。
そうですね、ずっとじゃない。
徐々に頻度が減っていって、1ヶ月に1回になって、2ヶ月に2回ぐらいかな、多分。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
うん。
って感じらしくて、はい、まぁ良かったなぁと。
良かったですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、まぁ実家に帰って、色々と言うほどそんなに、僕も仕事をしてたんで、そんなに何かをお手伝いしたわけでもないんですけど、
あの、祖母がもう結構年齢がいってるので、家事とかをすごい積極的にできるわけじゃないので、
まぁ父が家事をやんなきゃいけないと。
うん。
スピーカー 1
で、あの、なんだろうな、洗濯機の回し方とか。
スピーカー 2
ふふふ。
スピーカー 1
全然やってなかった。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
やった頃もやってなかったんで、父はね。
スピーカー 2
うん。
で、あの、僕はもう着いたらすぐ、あの、洗濯機の洗剤を入れる量が分からんって言われて。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
あー、みたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でも、そうなると思ってたから、母がね、あの、大きい、多分ね、あれだな、A3ぐらいの紙に。
うん。
お段ボールみたいなのに貼り付けて、大きい文字で手順書をね、マニュアルをこう、電源入れてこれやってとか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、スイッチを押したら、あの、洗濯機が、あの、洗剤の量を出してくれるから。
うん。
スピーカー 1
それに合わせて入れればいいんだよみたいなのが書いてあるんだけど、それ全然読んでなくて。
ふふふ。
スピーカー 1
分からんとか言って言われて、えーみたいな、なんか書いてあるって言ってたけどねとか言ってて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
分かんないから適当に入れたとか言って。
僕が着いた頃にはもう終わってたから。
うんうん。
スピーカー 1
そうなんだねとか言って。
で確かに、あのちょっと、だいぶ、あの、なんだっけ、柔軟剤入れたんじゃないのっていう、あの、芳醇な香りをね。
スピーカー 2
ふふふ。
してまして。
スピーカー 1
ふふふ。
うーん、まあこんな日もあるかみたいな感じでやっててね。
そういうなんか、父がわたわたしてるのもね、ちょっとサポートしたりしてましたね。
スピーカー 2
いやー、なるほどな、そっかー。
でもそういう、こまごまとしたところで、何が分かって何が分からないかっていうのが、分かって良かったですね。
スピーカー 1
いや、そうそうそう。
いや、そうなんですよ。
ふーん。
スピーカー 1
分からないんだなーって言うので、でなんか色々、あの、お風呂掃除したりとか。
スピーカー 2
うんうん。
ちょっとお昼料理作ったりとかね、色々。
スピーカー 1
あとお米を研いだり、研いで炊いたりとか、色々やってたんですけど。
父も、なんだろうな、ちょっとまあテンパっててというか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう、お風呂洗おうとした瞬間に、あ、そういえば洗濯物を取り込んでなかったって気づいて、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あ、みたいな。
あーやべー、忘れてたーとか言うから、あ、じゃあ俺取り込んでくるよーみたいな感じで、色々やってたんですけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、なんかやっぱ、物がどこにあるか分からないとか。
スピーカー 2
そうだよねー。
そうそう、とか、えーと、なんだろうな、
スピーカー 1
米は研げる、あ、もちろん父もともと料理人なので、料理はできるし、色々分かることも多いんですけど、なんだろうな、
ご飯炊くにあたって、えーと、予約炊飯をしたいんだけど、予約をどうやったらいいか分からんとか。
スピーカー 2
あー、なるほど。
うん。
スピーカー 2
そっかー、そういうの使わなそうだもんね、食堂だとね、お店だとね。
もうすぐ炊いちゃうんで、だいたい多分。
うん、そうだよね。
スピーカー 1
うん。
とかっていうのがあって、なんかそういうのを手伝ったりとかね、色々してましたよと。
スピーカー 2
なるほど、でもお料理が作れるっていうのは強いですね。
そうですねー、ほんとに。
スピーカー 1
なんか、あの、もともと兄弟とか姉からは、あの、けんたろうがなんかて人に作ってよーとかって言われてて、はいはいとか言って、
えー、言ってたんですけど、なんかお昼とかは、あの、父が、あの、作り始めてくれてすぐに。
スピーカー 2
へー、うん。
そうそうそう。
スピーカー 1
だから、あ、僕はだから手伝いに行ったのに、あ、ごちそうさまでーすみたいな。
うんうん。
ありがとうなーとか言って。
スピーカー 1
やっぱりなんか、そういう料理ができるのは、なんかまあ仕事でやってた分、ずっと体に染み付いててね。
うん。
スピーカー 1
できるんで、それはいいよなーと思いましたねー。
スピーカー 2
すごい、料理って一つハードル、高いハードルな気がするから普段やらない人にとってはね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それがわかっているのはすごく強いですね。
スピーカー 1
ねー、そう思うんですよ。
スピーカー 2
うん、確かに。
いやーでも、そっかー、普段使わない家電の使い方とかはね、結構ね、みんなちょっと悩ましいかもしれないですね。
うちの親もそうだろうな。
スピーカー 1
うん、ねー、勝手がわからないっていうのはありますよねー。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
もうその、父も料理はできるけど、あれフライパンこれどこだっけとか、フライパン何種類もあるけどこれどれ使うかなーとか、
はいはい。
なんか普段の勝手がわからないので、その辺はなんか戸惑いながらやってましたね。
スピーカー 2
どこに何があるかわかんないのは確かにそうですよね。
スピーカー 1
うーん、やっぱり使っている人しかわかんないみたいなところなんですよね。
スピーカー 2
普段使っている人に最適化されているだろうしね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
確かに。
そうだねー。
そうなんですよね。
スピーカー 2
いやー、そう。
物の配置と収納の難しさ
スピーカー 2
いやー、うちの夫の話なんですけど、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
うちの夫も料理しないんですけど、料理の話じゃなくて、なんかね、食器がね、食器の置く場所ってだいたいもう決まるじゃないですか。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
あの、食器棚のここにこのお皿があって、ここにこのどんぶりがあってとか、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あれをね、全く覚えないんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そう。でね、なんか、普段私が戻しちゃったりもするからなんだけど、
お願いしてっていうか、やってくれる時もあって、戻してもらうと、なんかね、なんでここにこれがあるみたいなところにね、母さんがね、戻ってたりするから、
たぶんね、お母さん戻ってきた時もそうなってた気がするよ。
スピーカー 1
可能性はあるかなー。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そっか、普段食器洗いとかも、こうちえさんがやっている?
スピーカー 2
食器洗うのは、夫がやってくれてるし、食洗機も使ったりしてて、
食洗機から食器棚に戻すっていうのを、私がやることが多くて、
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
そうなると、キャッチアップできないですね、たぶん食器の位置。
スピーカー 2
でも出すのは自分でやってるはずなんですけどね。
スピーカー 1
なるほどね。
そう。
スピーカー 2
じゃなけんさん分かります?
スピーカー 1
分かりますね。僕は食器洗い担当だし、うち食洗機ないから、
洗うときには、前洗って乾かして終わった食器が、なんだろうな、
洗い場のすぐ横にある状態になるから、まずそれを片付けるところから食器洗いが始まるので、
スピーカー 2
そっかそっか、じゃあもう完璧だ。
スピーカー 1
片付け作業も僕がやってますね。
スピーカー 2
そうだよね、でもなんかほんと覚えなくて、これはあれなのかな?
もう全く覚える気がないんだろうな。
スピーカー 1
そうかもしれない。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
あとはなんか、そういう配置を覚えるのがあんま得意じゃないみたいなパターンもあるかもしれないですね、もしかしたら。
それもありそう。
スピーカー 2
それもあるかも。
スピーカー 1
僕食器の位置はよく覚えてますけど、食器の位置のリファクタリングを妻がよくするんですよ。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
だからしまおうと思った時に、変わってるみたいなのはありますね。
だから僕それに合わせて、じゃあここはここに置きたいという実装になったのねっていうのを見ながら、そこに収めていくっていうの。
スピーカー 2
すごい、ちゃんとそれリファクタ号に適用できてる。
スピーカー 1
適用してますね。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
僕はあんまりリファクタしてないから、ちゃんとその元々の実装に遵守して戻すってことだけやってますけど。
スピーカー 2
そうか。
偉いな。
スピーカー 1
いやいや。
スピーカー 2
ちょっとね、書いといてもらわないとわかりませんって言われている。
写真とかを貼っておいてもらいたいですみたいな。
それはめんどくさいからごめんなさいって言っているけど。
スピーカー 1
書いておくっていうのはでも、工事現場とか工場とかだと結構よくあるアプローチですよね。
スピーカー 2
うん、ね。
なんかさ、工具とかを置く箱みたいなトレイみたいなやつにさ、
スピーカー 2
あの型になってるやつ?
スピーカー 1
そうそう、シルエットが書いてあってさ、ここにここ置くみたいな。
スピーカー 2
そうだよね。
ありますよね。
スピーカー 2
それは確かにあったらね、みんな同じところに戻せるのはそれはそう。
お皿でも難しいですよね、全部丸とかね。
スピーカー 1
そう、お皿はどうしても、上手く重ねたりするじゃないですか、お皿って。
この大きめの取り皿の上に小さめの取り皿みたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そう、なんかね、ただの平面じゃなくて高さがあるから。
スピーカー 2
そうね、3Dだもんね、なんか。
そうそう。
それをね、覚えるの難しいかと思って。
でもうち食器の数そんな多くないんですよね、本当に。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
うん。
なるほど。
今、引き出しに入れてるんですけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
引き出しに食器を収納する形式にしてる。2段しかないんですよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
引き出し2個分?
スピーカー 1
はい。そうなんだ、少ないですね、確かに。
スピーカー 2
で、普段ね、全部使ってるわけじゃなくて、大体使うようなのって決まってるから、
その普段使うやつしかね、たぶん戻してないと思うんだけど、
それでも毎回違うとこに置いてありますね。
なんで?ってなる。
まあいいんだけど。
何か理由があるのかもしれないですね。
スピーカー 2
超不得意ですね、うちの夫は。
スピーカー 1
そうか。
なんか食器少ないと逆になんか自由に置けちゃうのかな、どうなんだろう。
なんか食器、僕、我が家結構食器あるので、
なんか最適な場所に置かないと収まりがかなり悪かったりするので、
なんかそれで、そう合わせるしかないかみたいな感じになってる部分もあるかも。
スピーカー 2
もう同じ種類のお皿がね、もうすでに入って、その上に重ねればいいじゃんみたいなやつも、
違うとこに置いてるんだよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんで?ってなる。
なんかとにかくこの引き出しの中に収めればいいって思ってるんだと思う。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
そういうこともありますと。
実家での気づきと思い出
スピーカー 2
そうそう、そういうこともあります。
ちょっと話しとれちゃったけど。
細かいところはね、誰かに最適化されてるから、
他の人にとってはわかりづらかったりはしますよね。
そうね。
スピーカー 1
まあなんかそんなこんなで実家に帰って、
その父の素振りとかを見つつ、
いろいろ気づきがある期間でよかったなと思うし、
父が家事を積極的にするシーンってなかなかないんで、
僕はね、ちょっと遠くから写真を撮って、
父がお米を研いでいます、
ラインで母とかに送って、
珍しいとか言って、
スピーカー 1
そういうシーンが見れるのも、
なかなかこういう機会でもないと、
なかなか見れないんで、
思い出作りにもなってよかったかなと思いますね。
スピーカー 2
確かに。
お母さんが一番心配してたんじゃないですか、お父さん。
いや、そうだと思います。
スピーカー 1
どうしようかなって。
スピーカー 2
そんなちゃんとマニュアルとか手順書みたいなやつに、
残してってくれてたっていうのを、
でも大丈夫かなって思ってたってことですよね。
スピーカー 1
そうですそうです。
スピーカー 2
安心したんじゃないですか、そういうやってくれているのを見て。
そうですね、多分感謝はされましたね。
スピーカー 1
直接病院にお見舞いにも行って帰ってきたんで、
来てくれてありがとうねとか言って。
よかったですね。
スピーカー 1
そんなところですかね。
はい。
エンディング
ではエピソード249は、
スピーカー 1
母の手術、入院と実家での父の様子みたいなお話をしました。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。
21:42

コメント

スクロール