00:07
お疲れ様です、のんちゃです。今日はですね、ちょっとね、母のことをね、話していこうかなと思います。
前ですね、あの好きな言葉っていう回で、ちょっとね、私が幼い頃のエピソード、
母がね、こう買ってくれた傘が男の子用で、弟にも使えるようにっていうね、話をね、してたんですけれども、
まあなんかそういうところがね、なんかちょっと鈍い母ではあるんですよね。あんまりこう、
なんかなぁ、大事に育ててきて、可愛がってもらったっていう記憶はそんなにないんですけれども、
まあちょっとね、自分もそうやって育ってきたのかなぁなんてね、しょうがないかなぁっていう部分があるんですけれども、
ある意味ね、反面教師にして、私もね、育ってまいりました。
えっとね、母はですね、前掃除の仕事をしていたりとかですね、ホテルのベッドメイキングの仕事とかをしてたんですけれども、
なんかね、そういう風な掃除とか片付けが、まあ自分なりにね、よくやっております。
今ね、一緒に住んでるんですけれども、今も週2回ですね、自分の部屋の掃除機掛けたりとか、
えっとですね、トイレとか洗面所のね、掃除もね、綺麗にね、してくれてます。
その掃除用のお仕事をしていた時のね、技術を使ってたと思うんですけれどもね。
あとね、たまにあの台所のシンクもね、あのピカピカに磨き上げてくれたりもします。
私が子供の頃もね、よくね、床掃除をね、やっていた記憶があるんですよね、母がね。
なんかね、ラジオを聞きながらね、掃除よくやってました。
母はね、テレビあんまり見なくてね、今もね、結構ラジオをよく聞いてます。
で、あとですね、あの歌をね、私が小さい頃ね、よくね、童謡をね、歌ってくれてたんで、
あの私もね、それでね、なんかね、童謡はよく歌います。
なんかね、で、なんかそういうのもあって、私、あの保育、えっとね、短大の保育家を出たんですけれども、
なんかね、童謡もある程度よく知ってて、で、あの歌もね、好きになったっていうのはね、縁元がそういうところかもしれません。
よくなんかね、昔の童謡なんですけどね、よく歌ってくれてました。
03:05
あとはですね、ずっと私が子供の頃は、母は手作り料理をですね、毎日作ってくれてました。
外食は全然行ったことなかったんですよね。
なんかまあ、金銭的な問題もあったのかもしれないんですけれども、家族分のね、料理をね、毎日ね、よくね、作ってくれてたなーって思います。
まあ結構ね、バリエーションが多い方ではなかったかもしれないんですけれどもね。
でもなんかな、お正月とかはね、おせち料理とかもね、ずっとね、なんかこういろいろ、自分でね、料理よくね、してたなーって思います。
私はね、ちょっとね、料理の方はね、簡単にできるものしかね、引き継いでないんですけれどもね。
とん汁とかはね、私の子供とかもね、母が作るとん汁とかがね、好きでね、私は作らないんでね、時々おばあちゃんにね、作ってとかね、リクエストをしたりもね、しておりました。
作り方はね、とか材料はね、教わってるんでね、私もね、今度ね、息子がね、今ね、ちょっと別のところにいるんですけれどもね、
今度帰ってきた時にね、作ってみようかなーなんてね、今ね、ふと思いました。
というわけで、今日はですね、母のいいところをですね、ちょっとね、話させていただきました。
最近ちょっとね、耳が遠くなってきてね、大声での会話になってるんですけれどもね。
はい、元気でね、今ね、家にいられるっていうのがね、本当にね、ありがたいことなのでですね、これからもね、元気で過ごしてほしいなと思ってます。
というわけで、今日はこの辺で失礼します。
ありがとう。またのー。バイバイ。