1. 子育てのラジオ「Teacher Teacher」
  2. ダメ出しとの向き合い方(実体..
2025-10-28 23:00

ダメ出しとの向き合い方(実体験) 番外編44

3 Comments
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Apple PodcastのレビューにいただいたFBをもとに、ダメ出し・アンチコメントとの向き合い方を雑談してみました。(※書き込んでくれた方を攻撃する意図はありません!はるかとひとしが実体験をもとに感情をシェアする回です)


【本日の内容】

初見リスナーからの厳しめレビューをどう読み解いたか / 受け取った直後の心の動き / ヨイ出しするか?ダメ出しするか? / ネガティブ感情の扱い方:仲間に共有する / 要約導線の設置


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【番組概要】

世界を回る先生はるかと、ラジオ番組プロデューサーひとしが子育てについて納得するまで考える番組、子育てのラジオ「Teacher Teacher」。第5回 JAPAN PODCAST AWARDS 大賞&教養部門最優秀賞をW受賞。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠毎週火曜日朝に配信。Xで#ティーチャーティーチャーをつけて感想・コメントをお願いします!


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【ひとしの編集後記】

・最近息子がパパと言いはじめて嬉しい。ただ、「パパ」か「ババ」以外の言葉は喋れないので、意味を分かっているわけではなさそう。それと、昨日夜テレビでマグロ漁船の密着番組を見てたら妻から「まじ日曜日のお父さんみたいな番組見るやん。こどもの頃、番組変えたくて喧嘩してた」と言われて、「たしかに、僕の父もそうだったな」と思い、漁ってすげえ魅力あるなと思いました。

サマリー

このエピソードでは、収録中に受け取ったアンチコメントに対するメンバーのリアクションと、それにどう向き合うかについての実体験が語られています。また、自己改善やフィードバックの受け入れ方に関する深い考察が展開されています。メンバーは、ダメ出しに対する前向きな取り組みや、効果的なフィードバックの受け取り方について話しています。特に、仲間からのサポートや自己内面への向き合い方が強調され、成長につながる重要な要素として紹介されています。「ティーチャーティーチャー」では、リスナーからのアンチコメントに対する心のプロセスを共有し、リスナーが苦しい時に支えとなる内容が語られています。同時に、否定的な言葉を使わずに、具体的で安心できる言葉を大切にする意義についても触れられています。

緊急収録のきっかけ
ひとし
はい、緊急で動画を回しております。
はるか
緊急ですよ。緊急ですよ。
ひとし
はい。
はるか
動画を回しておりませんが、はい、収録しております。
ひとし
そうね。なんかほんと今日は珍しく、
はるか
うん。
ひとし
さっき集まって、え、なんの話する?って、いま決めた感じ。
はるか
そうね。もともとなんか振り返りしようと思ってたけど、
ひとし
最近の活動のね、振り返り。
はるか
うまくいかず、録り直しております。
ひとし
なんで。
はるか
緊急、急遽ね。急遽、録り直しておりまして、はい。
アンチコメントへの反応
ひとし
なんか、で、何の話しようかなと思ってたら、
はるか
うん。
ひとし
2人、俺とはるかでも、収録ボタンを押さずとも、
はるか
うんうん。
ひとし
認識、合わせたい内容のことがあったんで。
はるか
確かに確かに。
ひとし
それいいなと思っておりましてですね、あの、
はるか
はい。
ひとし
かなり、あのアップルポッドキャストのレビューに、
はるか
はい。
ひとし
強めのフィードバックをいただきまして、
はるか
コメントをいただきまして。
ひとし
はい。
はるか
強めの。
ひとし
いわゆるアンチコメントみたいなものかな。
はるか
うんうん。
ひとし
はい、それに対するアンチコメントとの向き合い方みたいなのを、
いっしょに考えてみようと。
はるか
確かに確かに、それ考えたいね。
ひとし
うん。
はるか
アンチコメントだったね、まさに。
ひとし
かな、じゃあちょっと一応読み上げますね。
はるか
いわゆるね、はい。お願いします。
ひとし
はい、あの、でもこの、このアンチコメントされた方を、
なんか悪く言うつもりは全くないので、
はるか
全くないです。
ひとし
はい、このフィードバックを受けて、
自分たちがどう振る舞えるかを考えたいという回ですので。
はるか
うんうんうん。
どう向き合っていくか。
ひとし
ぜひリスナーの皆さんも、この方を攻撃はしないでいただきたいです。
はるか
それは、望まないです。
はい。
ひとし
「初めて聴きました」と。
はるか
ありがとうございます。
ひとし
「話が冗長で長く中身がない印象でした。」
はるか
ぐさ。
ひとし
ぐさ。
「打ち合わせで同席したら、ファシリテーションを巻き取って話を進めたくなるだろうなと感じるくらいダラダラと話している印象。
相方さんは、『そうだね。』などの同意か、同じ内容を繰り返し話すオウムくらいな内容で、いる意味がないと感じました。」
はるか
ちょっとこれ、やっぱり見返すとけっこうくるわ。
ひとし
ごもっともでございます。
はるか
そんなことありません。
ひとし
「ラジオなのでしょうがないかもしれませんが、中身も結論もない内容をダラダラ話し、
視座も低く、話もうまくなく、時間がもったいないと感じました。」
はるか
うんうんうん。
ひとし
ということで、ぐさぐさと。
はるか
チーンって。
ひとし
でもこれ、まず率直にこのね、見た時どう思ったかみたいなところからいくか。
はるか
確かに。聞きたい。
あれは休日の朝でしたね。
ひとし
そうやった。土曜日とかやったかな。確かに。
はるか
あ、そう。ひとしがたぶん夜中に見たのかな、それを。
ひとし
かな?
はるか
で、あ、「珍しく通列なコメントいただいた。めでたい」みたいな。
ひとし
ちょっとそれはポジティブすぎやろ。そんなポジティブ人間やったっけ俺。
ちょっと落ち込んでたけど。
はるか
絶対落ち込んでるけど、前向きに捉えてるんだろうなっていうのを見た瞬間を覚えてます。
どうだった?ひとしはそれを。
ひとし
俺はね、でもね、どの回聴かれたんだろうなとは思った。
はるか
うんうんうん。
ひとし
回によって、俺も同じ内容繰り返すオウムだなと思うこともあるしさ、自分のこと。
はるか
そっかそっか。
ひとし
編集しててね、それは思うことあるし。
なんか結局、ヨイ出しダメ出しの話やけど、
全部物事ってダメ出しもできるしヨイ出しもできるやん。
自分としてももちろんそういう感情になるとき、自分の音源を聴き返しててね、そういう感情になるときあるけん。
ぐさっとくることもあれば、まあまあそう見えたりもしますよねと思ったっていう感じ。
はるか
そっかそっか。じゃあ最初にどの回なのかっていうのを知りたくなって、
まあ普通に改善しようとしたって心の働きが生まれたって感じ?最初。
ひとし
そうやね。いや、後付けかなそれは。でも正確に言うとやっぱ最初は「ぐさ」かな。
うわーそうよねー、そういうときあるよねーって思った。
で、でもなんか初めて聴きましただから、たぶんなんかの回を一応は聴いたんだろうなと思ったけん。
どれやろうねーと思ったって。
はるか
確かに。ちなみに俺も全くいっしょの最初、動きをして。
ひとし
どっち?
はるか
日付からしたら、どの回なんだろう?が先だった、一番最初。
ひとし
あーなるほどね。
はるか
どの回聴いたのかなってそれが多分、普通になんか、なんていうとかな、最初はフィードバックとして受け取ったのが最初やったかも。
で、「まずい。話下手な回あったんや、じゃあ改善せないけん」みたいな感じのが最初やったんよね。
で、俺逆に、そのあとに、視座が低いとか話が上手くないとかがぐさぐさボディーブローのようにきて。
ひとし
確かにね、あーなるほど。
はるか
だった。で、もうずっと頭の中にやっぱ反芻する。別に自分根に持ちやすいわけじゃないし、自己認識としては。
だけどなんかふとその言葉が、「視座が低い」、「話がなんか面白くない」、「時間の無駄」がもう定期的に来るみたいな。
ひとし
なるほどね。
はるか
うんうんうん、感じやったね。
ひとし
で、俺、それに関しては分かった。なんでそこ視座が低くとかぐさぐさきてないかっていうと、絶対視座、低くないって思っとうけんかもしれない。
ここは、いやなんかそう受け取られたのかなと思って。なんか相方さんのひとしが、そうだねなどの同意か、同じ内容を繰り返し話すオウムくらいな内容は、
いや確かにそんな時あるんよね、編集しとってって思って、そこは分かると思っちゃったんよ。
はるか
どの辺にぐさってきたの?
ひとし
ぐさっときたというか、一番厳しい目線で編集しようときの自分が思う感情を言ってくれたなって感じ。
はるか
はぁはぁはぁはぁ。
ひとし
だからそうよねーっていう感じ。
はるか
あー、ちょっと分かるかも。
ひとし
いや分かっとったけどねっていう、やっぱそういう印象あるよね。
で、一生懸命気をつけて編集して、同じ内容を繰り返すオウムじゃないように頑張ってるけど、やっぱそれでちゃってるんかみたいな、編集への反省かもしれない。
はるか
うんうんうん。
割とさ、でも今後のアクションにつなげようというポジティブな感情に、いまなってるやん。
ひとし
うん、そうやね。
はるか
だけど、俺はこの前向きに捉えるまでにけっこう時間というかプロセスはあって、
前向きな変化
はるか
まあもう次の日には全く忘れてたんだけど、
今はちょっと実際にもう一回読み上げると、なんか思い出した、その感情。心がこう、ざわついたというか、
ひとし
はいはいはい。
はるか
今もなんかちょっと手に汗かいちゃってるんだけど、なんかその感覚がちょっとあって、
で、どう向き合ったかをちょっと一回、振り返ってシェアしていい?
ひとし
うん。でも1日はんやもんね、1日で。
はるか
あ、1日でなったと思う。
まずね、さっき言ったように、どの回かを聴きにいったんよ。
ひとし
うん。
はるか
そしたらあの、不登校選択肢のアプリの回だったんよ。
ひとし
はいはいはい。まあ確かにそうかもしれないね。
はるか
で、俺が結論も持ってなくて、けっこうみんなに相談だけ投げかけて、確かに結論づけられず。
ひとし
うまくいかなかったね、みたいなまとめになったもんね。
はるか
だから、その選択肢ってある種希望を感じて聴いたのに、なんか結論出せんかったから、
それは確かにユーザー体験として良くなかったなみたいな反省があったんよね。
ひとし
なるほどね。
はるか
で、そのあとにきた感情としては、その1回を聴いてこの番組自体を否定されたのが、けっこうなんか悲しくなってきたね。
ひとし
まあ確かにね。
はるか
なんか別の回聴いてくれたら違ったのかなとか。
ひとし
うんうん。
はるか
で、逆に言うとこの1回、まあ50分もらっとうわけ、時間を。その方の。
もう50分もらって確かに何も得られんかったらそういう負の感情湧くよなと思って、
ひとし
うん。
はるか
1個1個を大事にせなきゃいけないなって。
ひとし
なるほどね。
はるか
逆に1個の収録に対するハードルがすごい上がっちゃったのがあったんよね。
ひとし
それは良いことでもあるし。
はるか
良いことでもあるし、だけど。
ひとし
ハードルが上がることやけん、大変なことではあるけど。
はるか
そう。で、大変なことではあるなと思ったし、えっと、なんか萎えた。やる気が。一瞬。
ひとし
はいはいはい。
はるか
なんでこんなこと言われないかんのやろって思ったんよね。
ひとし
うんうん。
はるか
えっと、まあ確かに図星なところがあるけんさ。別に話が上手いプロでもないし、
視座が低くて目の前のことしか見えんところもあるけん。
ひとし
うん。
はるか
なんかなんやろね。なんでわざわざそんなこと言われないけんのやろって思ったので、
ひとし
うん。
はるか
一瞬なんか萎えたんよね。
ひとし
うんうんうん。
はるか
ここまでが、萎えました。
ひとし
怒りというか、萎えたというか。
はるか
普通にイライラみたいな感情も生まれたし。
でもけっこう8割方、もうこれどう前向きに変えようかみたいなので、ずっと渦巻いて、いろんな自分が渦巻いてたみたいなのがあって。
ひとし
うんうん。
はるか
で、バーってイライラ自分が出てくる。
ひとし
うん。
はるか
でも確かにそうだよなって反省して、じゃあこんなことにイライラしててもしょうがないから前向きに捉えようっていう自分が出てくる。
で、これの繰り返しになる。
ひとし
うん。
はるか
で、これ何回も繰り返したあとで、腹落ちするまで自分の中の学びに変えたときに、もうなんかスッと忘れてたみたいな感覚やった。
ひとし
うーん。
はるか
だから自分のいろんな自分がめっちゃ対話した。
ひとし
なるほど。
はるか
で、前向きはるかが勝ったっていう感じだった。
ひとし
あー良かった、勝てて。
はるか
うん、勝った勝った。
ひとし
良かった。
はるか
っていうので、そうね、いま学びに変えて、具体的にこうしようっていうのが方針として見てきてるんだけど。ひとしはどういうプロセスだったかなって。
ひとし
あー、確かにねー。マジでいま、なんともないのよ。
はるか
うんうんうん。
ひとし
なんともないです。なんでかというと。
はるか
うん。
ひとし
そう、言ったかな?最初に言ったかもしれんけど、ヨイ出しダメ出しの話で。
はるか
うんうんうん。
ひとし
どこに注目するか次第だなと思ってるっていう。
はるか
うんうんうん。
ひとし
思ってるけ、まあ確かにそういう見方するよねって思ってるっていうだけかな。
はるか
うんうんうん。
ひとし
あとはちょっと一歩引いた、ここまでこうけっこうな長文で書いてくれる心理ってなんなんだろうとは思ったね、確かに。
はるか
あー確かに確かに。
どうしたんだろう。気持ちを知りたいのはあったね。
ダメ出しとの向き合い方
ひとし
でもね、最後まで聴いてくれて、書いてくれるっていう、そこのエネルギーはすごいよね。
はるか
うんうんうん。
ひとし
俺だったらもう、「あーおもんないな」って離れると思って。
はるか
うんうんうん。
ひとし
でもこう、コミュニケーションをいま取れてると思うと、なんかすごい面白い現象だなとは思った。
はるか
はあはあはあ。
ひとし
なんで書いてくれるんだろう。
はるか
なんか怒りのエネルギー湧いたんじゃない?
ひとし
あー、もったいなかったよっていうことか。
はるか
うん。
ひとし
あとみんなこれ聴かんでいいよっていう周知。
はるか
メッセージの可能性もあるし。
ひとし
うんうんうん。
はるか
確かにその、『八木仁平』さんのさ、強みを見つけようみたいな話で、
ひとし
うん。
はるか
やっぱ自分ができることを他人ができなかったらイライラするみたいなのって。
ひとし
なるほど。
はるか
なんかあったよね。
ひとし
そっかだから、この方はその打ち合わせファシリテーション巻き取って、
はるか
うんうんうん。
ひとし
話し進めるだろうって言ってるくらいやけん、それができるということか。
はるか
たぶん。
ひとし
そこにイライラしたという。
はるか
自分やったらこういうふうに進めて、こういうふうに結論出したらいいのにとか、
もっとこの視点から見れたのにみたいなのがあって、
で、それができない俺たちに対してイライラして、
ひとし
なるほど。
はるか
イライラの感情をどこにぶつけようっていうので、
このコメントっていうのに行動として移したのかなっていうふうに思ったんよね。
ひとし
確かに。
はるか
で、ちょっとこの回を意義あるものにしようとするなら、
ひとし
うん。
視座高くいくなら。
はるか
そう、でも視座は意識した。
うん、だから構造の話をちゃんとできるように学びのある回を届けようっていうふうに思ったの。
ひとし
うん。
はるか
だけど、ポッドキャストってさ、俺たちもともとラジオのプロでもないし、
ひとし
うん。
はるか
トークのプロでもないけど、チャレンジしてるわけやん。
ひとし
うん。
はるか
で、これチャレンジしようとしたときに、もちろん下手くそな部分とかあるやん。
ひとし
うん。
はるか
で、この上手いとか下手でジャッジするコメントが来ると、
ひとし
うん。
はるか
チャレンジする気は若干、失せるやん。
ひとし
確かに。
うわ、俺も思ったそれは。
はるか
うんうんうん。
ひとし
なんかこれは世界のエネルギーの総量を下げるコメントなら、
はるか
いや、視座高いな。
ひとし
それはもったいなくね?って思うよね。
はるか
視座、高いな。
ひとし
え。
はるか
世界のエネルギーの総量。
ひとし
下がるよね、だって。
はるか
確かにね。
ひとし
なんか、そう感じたとしても、俺らが受け取りやすい言い方をできると、世界のエネルギー量、上がるもん。
はるか
うんうん。
ひとし
俺らもね。
はるか
でも、これ逆でさ、
ひとし
うん。
はるか
一番の今までのお礼のコメントとかはさ、メッセージとかは、
ひとし
うん。
はるか
2人をすごいヨイ出ししてくれとったんよ、最初っから。
ひとし
うん。
はるか
で、それでマジでここまで活動続けられたけんさ。
ひとし
そうやね。
はるか
逆にそこへの感謝がやばい。
ひとし
確かに。
え、ほんとそうよね。
はるか
うん。
ここまで200本録ってきて、200本弱ね、録ってきて、
ひとし
うん。
はるか
あ、それは逆にいいとこ見つけて言葉にしてくれたからこそ、
ひとし
うん。
はるか
続けられたなっていうのは、
ひとし
うん。
はるか
あるね。
ひとし
うん。
はるか
で、そのコメントでさ、
ひとし
うん。
はるか
なんて言ったかいな。
俺らの思想に対して、
ひとし
うん。
はるか
えっと、意見とか、
ひとし
うん。
はるか
は、マジでありがたいし、
ひとし
うんうん。
はるか
えっと、そこから学び深まるんだけど、
話が上手くないとか、
ひとし
うん。
はるか
視座が低いとかって、なんか違うよね。
ひとし
やけん、こうこう、こういう発言にはちょっと視座の低さを感じましたとかやったら、
はるか
うんうんうん。
ひとし
あ、確かに視座低めの話だったなとかはなるかもしれない。
はるか
対話的よね、そこからのメッセージで。
ひとし
うんうんうん。
はるか
だけど、なんか、そうね、そのなんか、
ダメ出しを羅列されたときに、
ひとし
うん。
はるか
やっぱなにをどうしていいかわからんと対話にならんやん。
ひとし
うん。
はるか
話が上手くないですよって言われても、
あ、ど、どうしたらいいんだっけみたいな。
ひとし
うん。
仲間の重要性
はるか
でもあれからめっちゃ俺、なんかトーク番組見るようになってさ、
ひとし
おー。
はるか
話、上手くなろうとちょっと努力できてるけん。
ひとし
うんうんうん。
はるか
まあ、いいエネルギーに変えられたんだけど。
ひとし
うん。
はるか
そうそう、で、この回をどう、どういう回にしたいかっていうと、
ひとし
うん。
はるか
アンチコメントを、例えば皆さんがもらったときに、
ひとし
うん。
はるか
どう前向きにしていくといいのかみたいな話ができればいいのかな。
ひとし
うんうんうん。
はるか
うんうんうん。
ひとし
でも、まあ、今の俺とはるかの捉え方、前向きになった捉え方を聴いて、
まあ、すでに学びがあった方はまあ嬉しいし。
はるか
嬉しいし。
ひとし
うん。
はるか
俺、一番大きかったのは、
ひとし
うん。
はるか
その、こういうコメントがあったって言って、
ひとし
うん。
はるか
相談、シェアできるひとしがいて、
ひとし
うん。
はるか
まあ、こういうの学びになるよねみたいなことをシェアできるひとしがいて、
ひとし
うん。
はるか
で、俺、さちえさんとかにも、
ひとし
うん。
そうやったね。
はるか
そう、シェアして、
こんな感じでコメント来てみたいな感じで。
で、いっしょにでも、
ひとし
うん。
はるか
前向きというか、大丈夫だよって返してくれる仲間がいたのがやっぱ大きかった。
ひとし
確かにね。
はるか
でも、一人やったらもしかしたら全然違ったかもしれないなって思ったけん、
ひとし
うん。
はるか
いっしょに励ましてくれる仲間がいるのはやっぱ大きかったね。
ひとし
うん。
仲間ね。
はるか
要素1。
ひとし
うん。要素1。仲間。
はるか
で、で、もう1個救ってくれたのが、
ひとし
うん。
はるか
『スマホ時代の哲学』って本、紹介したやん。
ひとし
うん。
はるか
あんとき、なにかこうショックなことが起きたときに、
自分の中で、内面で向き合って、
ひとし
うん。
はるか
で、それへの耐性というか、ネガティブケイパビリティみたいなのがついていくみたいな話があって。
ひとし
うん。
はるか
すぐに、この気持ちをどうにかしようとせんでいいなって思えたんよ。
ひとし
うんうんうん。
なるほどね。イライラとか焦りを、
はるか
うんうん。
ひとし
感じるっていうのが大事。
はるか
そうそうそう。感じて、だからこそいろんな自分が出てきて、
ひとし
うん。
はるか
いろんな自分と対話して、
ひとし
うん。
はるか
腹落ちできて、いま前向きになれてるっていうのがあったけん。
ひとし
うん。
はるか
あ、あの本に支えられたわ、みたいなのもあって、
ひとし
うんうんうん。
はるか
あ、このイライラの感じをすぐにどうにかしようとしなくていいんだなって思えたのが、
ひとし
うん。
はるか
一個、大きかったかな。
内面への向き合い
ひとし
でもこういう内容がさ、
はるか
うん。
ひとし
YouTubeのコメント欄とかって、きや、めちゃくちゃ来るわけやん。
はるか
うんうんうん。
ひとし
プラスマイナスコメント。
はるか
うんうんうん。
ひとし
すごい量。
はるか
うん。
ひとし
そりゃ大変よね、発信って。
はるか
そうねー。
ひとし
Xとかもそうかもしれんけど。
はるか
うんうんうん。
ひとし
うん。
はるか
もう一個、心の働きとして、
ひとし
うん。
はるか
このコメントを家族が見るんだとか、
も、ちょっと派生した。
ひとし
あーはい。
うん。
はるか
家族とか友人がこのコメント見るってなると、
ひとし
うん。
はるか
そこの負荷も若干あったわ。
ひとし
うん。
はるか
うんうん。
ひとし
確かにその負荷もあったし、
はるか
うんうん。
ひとし
まあ結局、一部分を取り上げたら図星ではあるけん、なんか、
はるか
うんうんうん。
ひとし
で、ヨイ出しといっしょでさ、
ダメなとこ注目したらみんなそのダメなこと気づいていくなとは思って、
はるか
なるほどね。
ひとし
なんかそう、そういう意味でダメ出しが今後こう繰り返されるようになったら、
俺らきついなーとは思ったね。
はるか
確かにね。
ヨイ出しの眼鏡をかけようってよく提案してるけど、
ひとし
うん。
はるか
ダメ出しの眼鏡がそこに、
ひとし
うん。
はるか
ついちゃったみたいな。
しかも消えないからさ、コメントは。
ひとし
うん。
はるか
あ、だからそういう見方でTeacher Teacherの話を聞くと確かに、
だらだら長く感じるかもしれんし、
ひとし
うん、しゃべってるし。
はるか
でもさ、ひとしが死ぬほど編集してくれてるやん。
ひとし含め、いま編集の皆さんが。
ひとし
うん。
はるか
マジありがたいわ、ほんと。
それがなかったらもっとだらだらだなと思うと。
感謝が逆に生まれるわほんと、普段ね。
ひとし
そうね。
はるか
だね。
ひとし
という、やばい。だらだらしちゃったかな。
まあまあまあ。
はるか
やばい。
ひとし
いいんじゃない?だらだらしてもって思うけど。
はるか
あ、一個思ったのが、そのポッドキャストの楽しみ方として、
ひとし
うん。
はるか
でも、以前もあったんよ。
2人がけっこう脱線してポイントだけ押さえてほしいみたいな。
ひとし
あー、確かに。
はるか
そう、だからめちゃくちゃ具体的で前向きな提案をすると、
ポッドキャストはそういう、もうじっくり話を聴く場なので、
結論はこちらにまとめてますみたいな。
ひとし
あ、それいいやん。
はるか
できるといいかもね。
最初はインスタグラムでそれしとったやん。
ひとし
うんうんうん。
投稿でね。
はるか
そう、今回のポッドキャストでは結論こういう話をしてて、
ポイントこれだけですって。
それやったら、投稿やったら1分ぐらいで見れた内容。
ひとし
うん。
はるか
だから結論だけ知りたい方は、そういうのあるといいのかなと思ったり、
ひとし
あと『LISTEN』でね、これ全部文字起こしされて、
はるか
うんうん。
ひとし
毎回配信されてるけん、
それを超要約して、
はるか
うん。
ひとし
ポイントだけ過剰書きで出してとか言ったら出してくれるやん。
そう、いま。AIで。
はるか
うんうんうんうん。
ひとし
それをどっかに公開されていくとかもいいかもしれんしね。
はるか
うんうんうんうん。
いいかもね。
ひとし
うん。
はるか
そうそう、でもそれはね、思って。
例えばさ、「子どもの学習習慣をつけるには」みたいなテーマで話すとするやん。
ひとし
うん。
はるか
いろんな場合を想定してしゃべるから、
ひとし
うん。
はるか
結論までがめっちゃ長かったりするし、
ひとし
うん。
はるか
結局結論出らんねみたいな話で収まることもあるやん。
ひとし
うんうんうん。
はるか
だっけリスナー体験として、
ひとし
うん。
はるか
「どうやって学力上げるんだろう?」って思って聴きに行ったら、
ひとし
うん。
はるか
結論出らんかったみたいなのは、きついのかなと思ったんよ。
ひとし
確かにね。
はるか
だから、
ひとし
うん。
はるか
どうしたらいいんやろね。
ひとし
どうしたらいいんやろね。
どうおもう?
はるか
どうおもうっすかって。
ひとし
どうおもう?
はるか
でもポッドキャストってそういうものと思って、
ひとし
うん。
はるか
折り合いつけてもらって、
ひとし
うん。
はるか
そうね、最初俺もポッドキャストのテーマに惹かれて聴きにいったら、
ひとし
うん。
はるか
YouTubeとかやったらテーマがパッパパってあったりとかするから、
そこに早送りして見に行ったりとかできるんだけど、
ポッドキャスト、それができんやん。
ひとし
うん。
はるか
最初にそういう使い方合わんなって気づいて、
ひとし
うん。
はるか
逆に俺、『ゆる言語学ラジオ』さんとかめっちゃ聴くのは、
俺内容に惹かれてるっていうより、
あの2人の言葉とか思想にずっと長く浸かっておけるのが楽しいん。
ひとし
うんうん。
はるか
なんかそれをそういうものと思って聴いてほしいな。
ひとし
なるほどね。
いい、いや分かってきた。
はるか
そうそうそう。
ひとし
分かってきた。
分かってきたよ。
はるか
うんうん。
ひとし
あの、川遊びと思って入ったら潮水やって、
はるか
うん。
ひとし
きついみたいなこと。
はるか
はいはいはいはいはい。
ひとし
うん。
はるか
いやいやいやいや、やめんでよ。
ひとし
いや全然。
はるか
やめんでよ。
その、なんか補足説明があるんかと思ったら、
そう。
その詩人みたいな感じで説明すんのやめて。
ひとし
いやー。
はるか
メタファーだけパンって言って。
補足の説明ない。
補足の説明ないん?
ひとし
なんかそれ以降うまく言える自信がなかった。
諦めた。
はるか
でも伝わった伝わった。
だからそうね。
ひとし
うんうん。
はるか
認識とのギャップがあるとまずく感じるっていうのはあるもんね。
ひとし
うん。
はるか
ストロベリー味だと思って食べたら梅干しの味だったらまずく感じるみたいなのは、
ひとし
うんうん。
はるか
やっぱあるっぽいけん。
だからそこの前提条件は大事かも。
ひとし
その辺は、
はるか
うん。
ひとし
ちょっとその辺なんかね、
はるか
うん。
ひとし
考えていこう。
はるか
でも納得して、「納得するまで考え合う番組です」って言ってるからね。
ひとし
うん。
はるか
それって言ってるっけ、いつも。
ひとし
言ってるけど、でも納得もしてないやんみたいなことももしかしたらあるかもしれん。
はるか
あ、わかったわかった。
じゃあ最初の「なんとかっていう番組です」の説明を変えよう。
ひとし
あーなるほどね。
はるか
うん。
だからその結論が出る番組ではなく、いや結論出るときもあるしね。
ひとし
結論出ることある。
はるか
だから結論話すしな、大体。
ひとし
あるよね。話してるよ。
はるか
うん。
ひとし
結論から言うと、で割と結論話すときあるもんな。
はるか
しかも具体的なアクションまで落とし込むのを大事にしてるしね。
ひとし
うん。
はるか
うわ。でもほんとに結論出さんかった回だけ聴いてもらってあのコメントが入ったのは、ほんと悔しいわ。
なんかぶり返してきた。
ひとし
あら。
あらあら。
はるか
もう一個聴いてほしい。もう一個だけ聴いてって。
ひとし
そうね。
はるか
あれコメント返せんの?こっちから。
ひとし
返せんね。
はるか
そっかー。
ひとし
アドレスもわからんね、は。
はるか
せめて、せめてなんかコンプリメントの回だけでもとか。
ひとし
うん。
はるか
せめてファンタジーマネジメント。
ひとし
ヨイ出しの回だけでも。
はるか
ヨイ出しの回だけでもみたいな感じで。
そっか。一方通行っていうのもあるね。あのコメントの辛さは。
ひとし
なるほど。
はるか
うん。
ひとし
返せないもんね。こっから対話ができんもんね。
はるか
うん。
どうにかしようとしたら沼なのかな。
ひとし
いや、なんかこう、割と前向きに捉えたっていうことだけでもう、俺らの中ではいいんじゃない?これで。
はるか
うんうんうん。
ひとし
終了ということで。
はるか
うんうんうん。リスナーさんに何が伝えたかったかっていうと。
ひとし
まとめようと、はい。
アンチコメントとの向き合い方
はるか
まとめようとすると、まずそのアンチコメント来て悲しいみたいな話ではまずないです。
ひとし
うん。
はるか
アンチコメントとか傷つく言葉が来たときに、それをどう処理していったのかっていう心のプロセスを共有することで、もし皆さんが何か辛いことが起きたときに支えになったらいいなっていう回です。
ひとし
はい。そういう回です。いいっすね。いや、でもさ、俺らこの方の顔が見えてないわけやん。
はるか
うんうん。
ひとし
顔が見えてる関係性がある人に、これを、同じ内容言われたらきついなとは思った。
はるか
逆に?
ひとし
乗り越えづらい。
はるか
うん。
ひとし
ずっと、ずっとその人とのコミュニケーションは、やってる中でこれを言われたら傷つき方がもうちょっと強いかもしれないと思った。
はるか
確かにね。そう、やっぱ言葉って残るわ。
ひとし
うん。
はるか
残るので、やっぱこれからもTeacher Teacherでは前向きで否定せず具体的な。
ひとし
うん。
はるか
安心できる番組でありたいなって思ったね。
ひとし
うん。
はるか
特定の人を否定するような傷つけるような番組にはしたくないなって思ったね。
番組の姿勢とリスナーへの想い
ひとし
そうね。
はるか
でも感情的になってそういう言葉を使いそうになったときは、その場を離れて、時間経って冷静に温かい言葉を使えるときに人と関わろうっていうふうに思いました。
ひとし
はい。
はるか
はい。
ひとし
ありがとうございました。なんか久しぶりにこんなマジのフリートークで楽しくしゃべったね。
はるか
楽しかった。ありがとう。
ひとし
こんなラフな回が録れるとは。
はるか
ありがとうございます。本当に。
ひとし
はい。
はるか
ぜひ皆さんといっしょにね、これからも。
ひとし
やばい。
はるか
やばいな。
なんも中身ない。
ひとし
なんか視座高いこと言わなモードになっとるやん。
いいのよもう。
はるか
いやでも本当それ、おかげで成長できてるわ。
うん。マジ。
ひとし
いやそうそうそう。
はるか
かといって、でも傷つくのでやめてくださいね。はい。
ひとし
はい。
はるか
はい。
ひとし
ありがとうございました。
はるか
ありがとうございました。
23:00

コメント

支えになります!備えになります!お二人の素晴らしい受け止め力に脱帽です。 ちなみに私は結論だけだと全集中で聴かないといけないので、脳がしんどいなーと感じます。なので、お二人の脱線や余白の部分を楽しみながら聞かせてもらっています。と同時にママ友さんたちに紹介する時は何分何秒の部分から、文字起こしなんかも見ながら聞いてみてね~、と言ってLISTENのアドレスを伝えることも多いです。なので、YouTubeのように、その地点からのパラメーター付きのURLが取れると嬉しいかも。なんて、便乗してLISTENへの要望を書いてみました。いやいや、書くとこココじゃないよね、と思いつつ!😆 今回も学びと気づきをステキな放送をありがとうございました❤️

LISTENは、文字起こしのところからリンクを取得すると「このエピソードのt秒のところ」を指定できますよ👋 例) https://listen.style/p/teacherteacher/ygspqmcn?t=1246.44

りえ

junebokuさん、ありがとうございます! なんとマウスオーバーでメニューが出ていたとは!!感謝感謝でございます。🙏💕

juneboku
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