こんにちは、たまです。
こんにちは、まりかです。よろしくお願いします。
今回は初めての公開収録ということで、リア対していただいている方と一緒に楽しく進めてまいりたいと思うんですけども、
皆さんに見守られております。
ちょっと緊張しますね。
今回のテーマなんですけれども、AI時代の学び方、たまとまりかの公開収録ということで、
AI時代に効果的に効率的に学んでいくとは、というちょっと広めのテーマなんですけれども、話していきたいと思っています。
我々、ストレングスファインダーで、戦略性が2位のコンビということで、何事も効率的にというスタンスではあるんですけれども、
まりかさんは、今フリーランスでオンライン家庭教師として活躍されていて、
分からせる、教えるとは、そもそも学ぶとは何ぞやっているところを一緒に熟知されているので、
まず前半に、そのあたりの話、何をどう工夫されているかというのを聞きながら進めていきたいと思います。
後半残った時間で、私からAIを活用して効率的効果的に学ぶっていうのは、
現時点でどんなことができるのかっていうのを軽く紹介できればと思っています。
はい、こんな感じで進めていきたいと思うんですけれども、
まりかさんに、そもそもこのトピックにしようかって話すのってなったきっかけがですね、
私自身があんまり人に教えるのが得意じゃないっていうところから実はスタートしてるんですね。
すごいストレートに言うと、これが分からない理由が分からないみたいなことを常に言ってる感じになっちゃいます。
そもそも何で分からないのか分からないから、自分が理解したときの同じような流れで、
これってこうじゃん、こうじゃん、こうじゃんって言ったら、は?って言われるみたいな感じとか、
いろいろ説明しても、相手が分かっている実感も得られないっていうのがすごくよくあることで、
自分ができるからといって、相手にそれが同じようにできるようにするのってすごい難しいなって思ってるっていう。
今後、AI領域で人に教えるような仕事をしたいなと思ってるんですけど、
全部の破難でしかないって思ってるから、そもそもどうしたらいいのかなっていうのを
マリカさんに聞いてみたいなと思っていますが、心がけていることとかあればぜひお願いします。
そうですね、一応分かってもらうためのお仕事でお金をいただいているので、その辺が話せればと思うんですけど、
そもそも分かるって何なのかみたいなところを紐解いていくと、再現性があるみたいなことだと思うんですよね。
先生の授業を聞いて、なるほどね、みたいに思っていても、それを自分で一人で実装できるか、
実装性と再現性みたいな感じだと思うんですけど、自分でこれをやってみようと思えるかっていうことと、
それをもう一回先生がやっていたことを自分で再現できるかみたいなところまで持っていくことができるっていうことが
本当の意味の分かるなのかなというふうには思っています。
なので、よく授業でも先生が言って、めっちゃ分かりやすかったとか言っても、
それで類題を解いてみると全然できないってなると、それは本当の意味は分かってないっていうこと。
何か分かったつもりになってるっていうところがそういうところかなと思います。
それを本質的な意味で分かってもらうために、自分が何を授業してるかなっていうのは、
私のこのイベントの前に4時間すでに授業してきてるんですけど、そこでもずっと考えてたんですけど、
やっぱり本人に説明をとにかくさせるっていうことは意識をしています。
私が最初は説明、この問題は例えば植木山だったらこういうふうに解くんだよって説明をしたときに、
数値を変えた問題で本人に、じゃあ私が先生が生徒になるので、
あなたが私に教えてくださいって言ってみると、何か言えそうでよく分からないとか、
例えば10割る2をして5って出した。
じゃあこの5って何って聞くと、何を出したか分かってないっていう感じになる。
なのでちょっと話を派生すると、本当の意味で分かるためには全体像を理解して、
Googleマップの道筋というか、今現在地がどこにあって、到達すべきゴールがここにあって、
こういうルートで行くんだよっていうことが分かった中で、今ここまで進んだっていう、
ナビを常に稼働させている感じで、今ここまで来た、今次はここに行くべきであるっていうことが
自分のメタ認知というか、客観的に自分の位置が確認できるっていうことをしてもらうためには、
やっぱり本人にとにかく説明をしてもらうっていうことは意識をしてます。
なんか今聞いてて思ったのが、何回か説明させるみたいなところも、
最初の説明、全然できなそうだな、普通の人はって。
分かったつもりになっちゃうからっていうのはあると思うんですけど、
結構それで心漏れませんっていうのは、こんなに説明してるのにこんなに浸透してないなんてみたいな、
相手のやる気を疑ってしまったりするんですけど、正直。
でも最初のそのファーストトライがうまくできるように、どう導いてあげたらいいんでしょうねっていう。
そうですね、やっぱりもうとにかくその粒の大きさを小さくしていくというか、
最初からこの一問を解かせようとするのではなくて、
ちょっとさっきやったのが植木山なので、まさに植木山の話をすると、
まず間の数を出してみようみたいな感じで、
私はAIの情報を常に追いかけているので、
それはできるだろうなっていうのが自然にわかるんですけど、
なかなか全部を使いこなせるようになるのは皆さんハードルが高いのかなってちょっと思ったりはしてますね。
そうですね、あとAIにできる能力が備わっていることはわかったとしても、
それをその本人が使えるのかっていうのはまた別な事象な気がしていて、
例えば私が教えていることをAI化にするんだとしたら、
その子の理解度に合わせる文章にするためにはどんなプロンプトで言えばいいんだろうっていうことが本人が言えなきゃいけないわけで、
そうなってくるとやっぱりそのAIをそもそも使いこなせていないとその辺の楽さというか、
使いこなせている人はどんどん自分にわかりやすくカスタマイズしてどんどん学べるし、
使えない人はよくわかんないなって言って全部を拒絶しちゃうみたいな感じで、
なんかより格差が開いていく時代なのかなというちょっと恐ろしさは感じたりもしています。
確かにそのAI使いこなしは二極化って言われてて、
さっき私が言ったようなパーソナライズをどんどんできる人は、
そのままどんどん最適化したコンテンツで新しいことをどんどん学んでいくみたいな、
新しいことをどんどん学んでいけるので、AIが仮にどんどん対等していっても、
失職したりしないっていう感じなんですけど、そうやって新しいことの学びを加速化してない人は基本的に淘汰される運命になる。
今それがもう既に決まってしまってるみたいなところが正直あって、
なのでこれを聞いている皆さんは特に今後しばらく何十年か働かれる方が多いのかなとは思うので、
新しいことを学ぶ、新しいことを願うか教えられるためにそのAIの機能をある程度把握しておくことと、
AIにどういう指示を自分がすれば何ができそうかってちょっと一個掘り下げた、
私は上流って呼んでるんですけど、ちゃんと上流できるようになっておいた方がいいのかなと思います。
カルピスの原液って例えるんですけど、自分なりの工夫してることとか、自分の持ってる知識とか、
あとは自分に対して新しいことを学ぶときに自分がウォーターってなりやすいレシピは何なのかっていうのを、
カルピスの原液化して自分で持っておくっていうのがめっちゃ大事だと思います。
それがないとちょっともう積んじゃうって感じだと思います。
こんなにAIが進化してもカルピスの原液ないと何も作れないっていう感じなんですよね。
それはめっちゃ意識した方がいいと思いますね。
ゼロにゼロかけてもっていう感覚というか。
あとは話がちょっと変わるんですけど、私のことを口コミとかで書いてくれてる人の方が、
私をどう評価してるのかを今ザーッと見てたんですけど、
ほぼ全てにあるのがテンポがいいとか効率がいいとかなんですけど、
それって教えるのうまい下手と何が違うんだろうっていうのが、
これ今わからずに喋ってるんですけど、
とにかくそのテンポ良いと効率的にとが出てくるんですよ。
テンポか、教えるテンポっていう概念を私今知ったっていう。
もうね、2人に1人はテンポ良くが入ってるんですよ。
確かに今ちょっとそれで思い出したのは、
私オンラインのAI系のイベント何回もやってるんですけど、
速いって結構書かれるんですね。
それはテンポが速すぎる、ちょうど良くはないってことじゃないですか。
一人だっては1時間ですごい色々学べてこのぐらいの速さがいいって人もいれば、
ついていくのに必死ですみたいな人もやっぱりいて、
なので内容と集中度によるんですけど、
そこがテンポが良いってなるのは相手に寄り添えて、
ちょうど良いテンポっていう証拠なのではないかなって思いますね。
確かに1回ただとどうしても全員にテンポが良かったって思ってもらうのはまず不可能なので、
そこは難しいけど、そう言われてみると逆説的に考えると、
その子に合わせたテンポを常に意識していた。
かつでも遅くは絶対にないみたいなところなのかな。
なんかすごいびっくりしたのが、他の先生で30分かかったことを私が5分で教えてくれたって話をしていて、
それはどういうことなんだろうと思うと、やっぱりその問題の解き方をもうさっきの現役じゃないけど、
もうなんか無意識に口から出てくるぐらいに多分積み重ねてきたっていうのがあるから、
問題を見た瞬間にこのルートで教えればいいって、そのナビが秒で出てくるみたいな感覚。
なのでその辺の意味でのテンポの良さという意味で言うと、
やっぱり教える側が今こういうルートで行けばいいから、この子の最適なルートはこれみたいなのがすぐ出てくるかどうかみたいなところが、
教えるの上手い下手みたいな感じになってるのかなとなんとなく。
なんか多分そのさっきのナビの例えって思ってますけど、その子の現在地と目指すべき状態、解像度高い状態で把握して、
そこの最短ルートを把握した上で、本人がちゃんと進めそうな途中で進まなくならないようなテンポで教えてあげるっていうのが、
シャーってできるから多分テンポがいいっていうふうに。
30分かけてた先生は何なんだって感じですけど。
たぶん解き方が分かんなくって、解説を生徒と一緒に眺めて多分うんなってたみたいな感じだと思うんですよね。
だから目的地も分かんないから一緒に相談してるみたいな感じ。
相談してるみたいな。やってもしょうがない感じ。
それはその人ね。
AIも共通点があって、やりたいことを明確になるべく解像度高く伝えます。
自分の状態を限りなく詳しく伝えます。
どうしたらいいですかって聞くんですけど、どうしたらいいかの制約条件とかもあれば伝えます。
そこだけ抑えておけば結構いろんな用途でAIに最適解のルートっていうのを出してもらえて、
そこでこれがうまく分かんないとかってフィードバックし続けると、
人間には正直かなわないんですけど、ある程度自分に沿った解説を出してもらえたり、
その時々の解決したい問題にフィットしたAIの使い方ができるかなと思いますね。
それで今思ったのがAI寄りの話になるんですけど、
今年の初めぐらいの感覚で言うと、AIに聞いても全然まとはずれな答えが返ってくるって人もいれば、
めっちゃ使えるって言ってる人ってすごい分かれるじゃないですか。
それってそもそもやっぱりそのAIに自分がこうしたいからこれをお願いしたいっていうことが、
そもそも言語化できていないと、自分がうまく言えないんだけどなんか違うみたいな感じに多分なっているので、
自分自身でもどこに行きたくてどうしたいのかが明確じゃないのかなって。
それ私の生成AIのイベントで必ず言うんですけど、やりたいことを伝えろって言って、
オールを伝えてくださいって。
それを前提なしに一番多分よくあるつまずきポイントなんだと思うんですけど、
AIってまず大前提として答えを教える教師ではなく、考えるプロセスを支援するパートナーであるっていうのがあるんですよ。
なので良い質問と、これ後半で言おうかなと思ったんですけど、良い質問と避けるべき質問っていうのがあって、
良い質問っていうのは何々と何々について例で説明してとか、何々にでも分かりやすく説明してとかは最低限言うことなんですよ。
あとは本当はそのゴールとして何々の試験を受けますとか、何々で点数を高く取りたいですとかっていうゴールを絶対言った方がいいんです。
で、だいたい的外れな回答を得ている人って聞き方が何々について教えて。
超オープンクエスチョンみたいな。
教えてって何みたいな。
それは人間に聞いたとして一発で回答返ってくると思うみたいな聞き方をしてるんですよね。
なんでそれも答えを教えてくださいっていうのは基本あんま筋が悪いので、一緒に考えるにあたってやりたいこととやってほしいことを極力具体的に聞きましょうっていうのは最低限必要なことかなと思います。
それも本当にAIが出てきてまさにすごい出てきますけど、その先生AIってどうですかとか聞かれてもめっちゃ困るじゃないですか。どうもねみたいな。
日本語だとねあらゆる学びをサポートっていう すごい名前ですけどはいありがとうございますそれをはいクリックして
でそれでえっと何を学びたいかっていうのをここに書きます 8例えばたっけんでもいいんですけど
8なんかタロットがしましょう何やヘッド タロット
をカードについて学びたい でやるとしますをそうするとあのなんでタロットカードしたかというと割と普遍的であの
チャット gpt の中に入っている知見があの割とこうあの性格だろうというふうに入っ ことでやってます
なんかの法律系とかあの一特に中の法改正とか入っている可能性があるので キャット gpt が言ってることをのみにするとちょっと危険なのであのこのお聞き方よりはあの
たっけなさちょっと後で見せますけど別のやり方にしてるんですね でえっとそれでさっきのタロットカードについて学びたいというのスタリーモードオンの状態で聞くと
なんか何したいのみたいなあの感じで聞いてくるので 今回はカードの基本的なキーワードを覚えるしてみます
この時点でなんかこう何いつまで何ができるようになりたいとかって書くとまあそれ に沿ってあのアレンジが聞かせてくれます
でえっとそうですねパーって言ってくれるんですけど えっとこれであのすでにこれ質問なんですね
ほうえっと最初のあのダイヤルかなっていうあの 0番からその8何枚かあるんですけどあの順番があるんですねあの順番があってその
手元のカードで見てみてなんかどういうふう 雰囲気やストーリーとかどういうキーワードあの
連想しますかってその愚者って何だろうみたいな だから何だろうってそうか連想を聞かせてくださいって聞いてくるのでじゃあ
えっと愚者だから頭が悪いとかみたいな適当なこと言ってるんですよすごいライトな 感じとそうめっちゃライトの感じなんですよ
でえっと これでまあ私これあの大スリーに設定してるんであのちょっとあの
ブーブー言いますけど別に何に設定しても大丈夫です私方法でやることが多いです ちなみにあの上限に達しやすいからっていう理由ではいで戻しますとさっきの
8頭が悪いってことかしらっていうのか 連想を聞いたらいいですねとか出てきて
えっとでも実は違うんですよ あの割と噛み砕かれたあの言い方で
えっと好奇心いっぱいで旅のスタート地点に立ってて危険を気にせず一歩踏み出す っていうのがキーワードなんですよって
でじゃあもう一回戻ってみてって言ってあのもう一回ショーテストみたいな感じで そうですねなんでじゃあ中地自由
スタートとかなんか書いてみましょうかねでそうすると ええさっきのあの
ショーテストとはまた違った形で進めていけますといいですねって結構褒めて くれるって言うんですよね
はいでまぁこのぐらいでこうあのまま止めっていうふうにやってくれてで次の学習に 行きましょうって言って
8同じような感じであの連想する言葉は何ですかって聞いてくるわかんないことがあったら 聞いたらあのちゃんと解説してくれるんですよ
んであのわからないところを放置せずにあの どんどん進んで行っちゃうように見えるかもしれないですそんなことはないですはい
なので8 こんな感じでこうなんか学びたいなぁって思ってるけどなんか本買ったりするほどでもないし
なぁみたいな なんか本を仕入れるってわけでもないしなぁと思ってた様々なことって皆さんあると思うん
ですよねなんかワインについて詳しくなりたいとか なんか写真の撮り方とかまぁ実意が伴うものはちょっとあれですけどまぁ知見的に
入れたいよみたいなものはなくこんな感じであのスタディーモードであの マイペースに学んでいくっていうのは結構食うなくできるのかなっていう感じですね
なんか生成 ai を学びたいでも行きそうな気がしますああそうですねやってみましょうかね 生成
を出てみるとせーっ これでスタディアンドラーン
ai を学びたい いいですね目的は何ですかほぼ目的を聞いてくるんだろうねあいちゃんも必要
だからどうぞ なので今までは全部を1から100まで自分で言語化して入れなきゃいけなかったのが
ライトにふわっとオープンクエスチョンするとそれについて必要な情報を向こうが質問して くれると確かにってここ考えられるじゃないですか
ですよねこれは何か使わなかすべてに使えるというかそうなんですよね だからなんか生成愛初心者の方はむしろ何かあの何に使うのでも1回スタディーモード
をオンにしているというのがありかもって思いますね なんか自分の思考が自分でもよくわかってなくてもそれをもうまとめてくれるって
意味でもすごいいいツールですよね いやもう本当そう思いますね
でえっと今あのまあこういうあのチャット gpt 内にあることを中心にあの 学ぶ方法をカバーしたんですけど例えば私これ
宅建の勉強ようにあの youtube の文字起こしを全コピーしてこの内容からあの勉強したい
大 指示してますそうするとなんかあの
これはの他県知ってどうやってなるのとかちゃんと言っちゃいけないに入っているので多いの からあのこのぐらいあの
レンドリーな感じで軽いクイズみたいなのを作ってくれてであの理解を深めるための クイズをあの理由のおさらいで分からないとか言ってもいいんですよ
あのクイズ何てのかわかんないとわからないときはあの丁寧めに解説してくれたりとか っていうのもしますと
こうやっていくとあのチャット gpt とのやり取りであの相手から質問してくるって すごい不思議な感覚だと思うんですけど
あのだんだんこう自分の理解が深まっていくっていうのもあの 実感できるので結構学びが楽しくなるような
はありますねちょっと子供とかに使ったことがないのでなんとも言えないんです けど多分使えるんじゃないですかなんかあの教科書のちょっとあの
自分のように使う前提ですけどなんかの pdf で撮って文字起こしをチャット gpt にさせといてその結果をあの
もんで突っ込んであのランスタリーモードで勉強するとかっていうのも あのロールロールプレイとかこのあのクイズ出してくれるやつやってくれるしいいんじゃ
ないそれは何かの計算式を入力するのは難しそうだけどなかったりかも教えてる ので
以下だったら何か必要な教材に札最低限のがあるんですけどそれを入れたら何か無敵なん じゃないかという気がしてきました
ああそう思います思いますそう会話家が結構重要かな そうですねなんかこんな感じあの今あの画面見てる方はいいと思うんですけど
えっと表にあのまとめて違いを明確にしてもするんですよ これはなかなかこう表にしてとかって指示することもちろんできればいいんですけど勝手に
やってくれる方が楽なので思うとか これはあのパッて見た時に私ビジュアルラーナーだから特にそうなんですけどこれめっちゃ分かりやすい
なと思う 教科書を買うよりこのが良くないってすごい面白いましたね
はい でえっと
最近は youtube とかあの なんだろうななんかまあ youtube 以外にも動画サイトあるのかもしれないですけど私は
割と youtube 上に落ちてるあのたっけん あの解説とかっていうのは取ってきているんですけどあの直接チャット gpt に
入れるんじゃなくてノートブック lm っていうのに入れてるんですね 8ノートブック lm あのこれ無料であの皆さん使えるのでまだ使ってない方はぜひ試して
ほしいんですけど 8こんな感じでそうだなたっけんの例えばこれですね
これはえっとこのソースになっている動画は youtube からあの引っ張ってみた動画なんです けど
どこにあのリンクをあのノートブック lm リンクを読み込ませて ここにあの youtube の
インク入れるとこがあるので入れてそしたらあの勝手にここをクリップすると ですね
まあ動画のサムネと文字起こし結果が全部出るんですよこうやってそうするとなんで これをコピーしてさっきのあのチャット gpt のラーニング
っていうだけでさっきのあのレクチャーが一通り あのチャット gpt ちゃんにやってもらえるみたいな感じですねじゃあノートブック lm
あくまでもこのリンクをポイッて入れるだけで文字起こしがある程度精度が高いのが できてでそれをちゃんと gpt に噛ませるために使ってるっていう感じ
そうえっとですねこの目的に関してはそうですねただ最近結構機能が増えてていい 感じなんでちょっとあの紹介したいんですけど
ちょっとこれ別のあのうちの地元のはの小樽観察データをちょっと使ってみるか なんかのえっとですねいろんなあの
ものに加工できるんですよで新しいこの一つ ノートブック lm でもこうなんか図式化したり学びんのはなんか使えそうな気しますよね
そうなんですよでここで このスタジオっていうのとなんかいろんな回あのアイコンが出るんですね
これがちょっと新しいんですけどあの音声解説っていうのはのポッドキャストみたいに 前あの常年
あの音声解説でポッドキャスト風にしてくれるこれはあの会話で解説してくれるから なんかのぼんやり
聞き流しとかしてても頭に入るのですごい便利ですで動画解説っていうのができたんですよ 今は英語だけなんですあの
多分あの音声解説の時も最初英語しかなくて割とすぐに日本語出てきたので 動画解説の方も割と日本語数に出てくるんじゃないかなって私は思ってるんですけど
本当に数日前2日前ぐらいにやっと全員にロールアウトしたばっかりの超新しい機能 なので動画解説はあのもうちょっと先ってはい感じですね
でえっとあとはあのマインドマップマインドマップ化するっていうの結構便利してして こんな感じ
うんマインドマップになるマインドマップすごい好きなのがありがたいですね 全体像があるのであの発見の試験勉強に正直必須ですね
うんあとはレポートっていうのが入ってあってちょっといろいろあるんですけど さっきのポターのやつにしようかな
なんか概念的にえっと これは概要資料ですねそうすると中だいたいその概要と目的とあの
これはデータが入っているつなんでデータ概要とえっと まあ具体的にどういうコンテンツなのかっていうのをあの
さまってくれるっていうのがあのこの概要説明っていうやつででえっと あとは
学習ガイド学習ガイドも結構好きですねあの勝手にクイズ作ってくれるんですよ なのであのチャット gpt みたいなの一問一答みたいな感じ
よりもちょっとまとめてクイズ作ってほしいって時はあのノートブックやルームでやる ときもあります
あの使い分けって感じですねあとはよくある質問 これはですねまあ faq を作るってやつなんですけどこれは私は勉強にはあんまり使わ
ないんですけどなんか例えば全然別の目的であの なんかプレゼン資料があってそれを発表して想定質問とか用意しておきたいってなったら
これべきで作っちゃえば一発って感じですね 満遍なくいい感じの質問ができるのではいまあいいかなとは思います
よとはえっと このポッタールのあみなさんへとこれがえっと動画かな
音声の方だこれは音声の方でちょっと動画の方も見せたかったんだけどできるかな できそうですね一応なんかの英語でしか出てこないんですけどこんな感じであのちゃんと
あの可愛いかわいい感じでうんですよあの えっとですねちゃんとキャスこんな感じ
こんな感じですねはいちょっと英語になっちゃうんで 割愛しますけどちゃんとこういい感じの結構プロっぽい
えっとあの音であの再生されるのでなく普通にこれ あの youtube とかに投稿されている
klm で作ったとは誰も思わないだろうなっていうレベルですね あのいいラーニングとかに使っても全く問題ないレベル
いう感じでこれあの無料で全部機能は使えてなんか有料にしないとあのマックス であの保存できる
このノートブックの量が変わってくるっていうのはあるんですけどそれ以外はあの かなり無料で使える認識なのであの使ったことない方はぜひやってみていただければ
なとは思います なんでえっと長くなりましたがまあチャット gpt のラーニングモードとか
あとはノートブック lm のあの 文字かプラスあのいろんな形式と切り口でまとめてくれる機能
とあと音声かと動画かっていうあのマルチモーダル化っていうので自分のわかる 何種は誰か教えてる相手がわかる
リュードにあの到達できるよっていうちょっと軽いご紹介でした 感じでいかがでしょうかねはい
さっきのそのスタディーモードはやっぱりその すごいライトに学べるからなんかスマホ一つでなんかゴロゴロしながらでもなんか会話
感覚で自分がわかるわかるレベルで教えてもらえるっていうのも すごいいいから
ちょっと実際私あの個人用にデータ化しているその 中学受験のテキストとかがあるからそれでいろいろ試してみたいなと思ってちょっとやりたい
ことがたくさん出てきました ねはいできそうですよね
あとまぁクイズ作ったりとかもできるしそれはチャット gpt でもできるしノートブック lm でもまあジェミニーみたいな他の
ai でもできるんですけどなんか割とこう あの少ないクリック数でやりたいことができるってなる
うーん使ったかなという感じなのではいぜひ使ってみていただきたいと思います はい
じゃあどんどん えっかくライブでやってるからなんか質問とかがねあればあればちょっとに
お答えしますけどいきなり言われてもあるかしら ちょっと待ってみましょうかね
いいですね
お会いですねー まあでもなんか
ai の話をここをこれだけ行った後にそれ言うなって感じかもしれないですけど 私一番ものを覚えられるのは自分の手で書くことなんですね
最後の総括が本当にオールでリードみたいな感じでなんだって感じ スタディーモードはジェミニーではできないでしょうか
スタディーモードっていうのはジェミニーがないです ただえっとフロントで指示してみることができると思いますあのソクラテス的対話
を使って何何について学びたいですって指示したら そんな感じでロールプレイはしてくれると思います