2025-08-07 50:00

#18 AI時代の学び方!教えるプロとAI専門家が語る「わかる」の作り方

今回は初の公開収録!テーマは「AI時代の効果的な学び方」。前半は「分からせるプロ」であるオンライン家庭教師のまりかさんが、学びの本質を深掘り。「わかる」とは「再現できる」ことと定義し、相手に説明させる、具体例でイメージを同期させる、といった普遍的な教え方の極意を語ります。後半は、人に教えるのが苦手というAI専門家のたまが、ChatGPTの「学習モード」や「NotebookLM」など、最新AIを使った具体的な学習ハックを実演解説。アナログな教育のプロの技と、それを拡張するAIの力。両者の視点から、これからの時代に必須の「自分だけの学び方」を見つけるヒントが満載のエピソードです。
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/686f34ea55550b9192869a57
00:05
こんにちは、たまです。
こんにちは、まりかです。よろしくお願いします。
今回は初めての公開収録ということで、リア対していただいている方と一緒に楽しく進めてまいりたいと思うんですけども、
皆さんに見守られております。
ちょっと緊張しますね。
今回のテーマなんですけれども、AI時代の学び方、たまとまりかの公開収録ということで、
AI時代に効果的に効率的に学んでいくとは、というちょっと広めのテーマなんですけれども、話していきたいと思っています。
我々、ストレングスファインダーで、戦略性が2位のコンビということで、何事も効率的にというスタンスではあるんですけれども、
まりかさんは、今フリーランスでオンライン家庭教師として活躍されていて、
分からせる、教えるとは、そもそも学ぶとは何ぞやっているところを一緒に熟知されているので、
まず前半に、そのあたりの話、何をどう工夫されているかというのを聞きながら進めていきたいと思います。
後半残った時間で、私からAIを活用して効率的効果的に学ぶっていうのは、
現時点でどんなことができるのかっていうのを軽く紹介できればと思っています。
はい、こんな感じで進めていきたいと思うんですけれども、
まりかさんに、そもそもこのトピックにしようかって話すのってなったきっかけがですね、
私自身があんまり人に教えるのが得意じゃないっていうところから実はスタートしてるんですね。
すごいストレートに言うと、これが分からない理由が分からないみたいなことを常に言ってる感じになっちゃいます。
そもそも何で分からないのか分からないから、自分が理解したときの同じような流れで、
これってこうじゃん、こうじゃん、こうじゃんって言ったら、は?って言われるみたいな感じとか、
いろいろ説明しても、相手が分かっている実感も得られないっていうのがすごくよくあることで、
自分ができるからといって、相手にそれが同じようにできるようにするのってすごい難しいなって思ってるっていう。
今後、AI領域で人に教えるような仕事をしたいなと思ってるんですけど、
全部の破難でしかないって思ってるから、そもそもどうしたらいいのかなっていうのを
マリカさんに聞いてみたいなと思っていますが、心がけていることとかあればぜひお願いします。
そうですね、一応分かってもらうためのお仕事でお金をいただいているので、その辺が話せればと思うんですけど、
そもそも分かるって何なのかみたいなところを紐解いていくと、再現性があるみたいなことだと思うんですよね。
先生の授業を聞いて、なるほどね、みたいに思っていても、それを自分で一人で実装できるか、
03:01
実装性と再現性みたいな感じだと思うんですけど、自分でこれをやってみようと思えるかっていうことと、
それをもう一回先生がやっていたことを自分で再現できるかみたいなところまで持っていくことができるっていうことが
本当の意味の分かるなのかなというふうには思っています。
なので、よく授業でも先生が言って、めっちゃ分かりやすかったとか言っても、
それで類題を解いてみると全然できないってなると、それは本当の意味は分かってないっていうこと。
何か分かったつもりになってるっていうところがそういうところかなと思います。
それを本質的な意味で分かってもらうために、自分が何を授業してるかなっていうのは、
私のこのイベントの前に4時間すでに授業してきてるんですけど、そこでもずっと考えてたんですけど、
やっぱり本人に説明をとにかくさせるっていうことは意識をしています。
私が最初は説明、この問題は例えば植木山だったらこういうふうに解くんだよって説明をしたときに、
数値を変えた問題で本人に、じゃあ私が先生が生徒になるので、
あなたが私に教えてくださいって言ってみると、何か言えそうでよく分からないとか、
例えば10割る2をして5って出した。
じゃあこの5って何って聞くと、何を出したか分かってないっていう感じになる。
なのでちょっと話を派生すると、本当の意味で分かるためには全体像を理解して、
Googleマップの道筋というか、今現在地がどこにあって、到達すべきゴールがここにあって、
こういうルートで行くんだよっていうことが分かった中で、今ここまで進んだっていう、
ナビを常に稼働させている感じで、今ここまで来た、今次はここに行くべきであるっていうことが
自分のメタ認知というか、客観的に自分の位置が確認できるっていうことをしてもらうためには、
やっぱり本人にとにかく説明をしてもらうっていうことは意識をしてます。
なんか今聞いてて思ったのが、何回か説明させるみたいなところも、
最初の説明、全然できなそうだな、普通の人はって。
分かったつもりになっちゃうからっていうのはあると思うんですけど、
結構それで心漏れませんっていうのは、こんなに説明してるのにこんなに浸透してないなんてみたいな、
相手のやる気を疑ってしまったりするんですけど、正直。
でも最初のそのファーストトライがうまくできるように、どう導いてあげたらいいんでしょうねっていう。
そうですね、やっぱりもうとにかくその粒の大きさを小さくしていくというか、
最初からこの一問を解かせようとするのではなくて、
ちょっとさっきやったのが植木山なので、まさに植木山の話をすると、
まず間の数を出してみようみたいな感じで、
06:00
木の本数のことはいいから、まず間の数だけは出せるようにしようね、みたいな感じにする。
なので、とにかくスモールステップ、もうみじん切りにしていって、説明ができる流度をとにかく小さくしていって、
ここならわかるみたいなところを、やっぱりわかると嬉しくて、もっとやりたいってなるみたいな、
人間本来持っているそういう知的好奇心じゃないですけど、
そこをどこまで小さくすれば本人が、わかった面白いっていう瞬間が訪れるのかなっていうのを、
本人のリアクションとかを見ながら説明を調整しています。
あとは結構意識しているのは、具体と抽象っていう話を結構してるんですけど、
特に私が教えている算数とかは、抽象的な概念がすごく多くて、
日の会祝いになると一気にみんな脱落していくんですけど、
とにかくその具体物を使うのがとにかく大事で、
例えば10と15っていう数があったら、これ2対3だよね、みたいな話を、
その2対3だけで話をしていくんじゃなくて、
例えばこの個数だったらどうかなとか、
鶴と亀の足だったらどうかなみたいなことを、
頭の中でイメージができる具体例をとにかく探してあげるっていうことは意識をしています。
例えばその子の好きなものとか、
例えば小学生だったらその時に流行ってそうなこととか、
その子がゲームが好きだったらゲームで例えてみたり、
電車が好きだったら電車の通過算の話とか電車の分かりやすいんですけど、
例えてみたりっていうことで、
頭の中でなるほどなって思えるイメージ像を思い起こさせる具体例みたいなのは結構意識をしている感覚があります。
要は私たちが分かっていることを相手の脳に同期させなきゃいけないので、
言語で伝わらないのであれば、
要は言語から1回イメージに起こしてそこから言語にしてもらうみたいな、
1回挟む必要があるので、
それを共通認識で持てるようなイメージ画像を探し、
こっちの中で検索して、
その子の頭に出てきそうな例を出すみたいな感覚を知ってますかね。
結構抽象度を最初に上げる感じってことですね。
というか抽象度というか、
逆かな、具体的なものをとにかく、
どういうことなのかな。
その手触り感を持ってもらうじゃないけど、
その問題文が言っていることが意味がわからなくて、
目が泳いじゃうみたいな感じになると思うので、
例えばあなたが持っているものだったらみたいな話で、
脳内でイメージができるようにするみたいな感じの感覚ですかね。
手触り感ね。
09:02
今聞いてて思ったのは、
人によって何を手触り感があるとするか、
結構個人差があるんだろうなみたいな。
超具体的な、本当に身近な例じゃないとしっくりこないみたいなケースもあれば、
なんとなく言わんとしていることはわかる、
グリップできるみたいな感じで思える人もいるだろうし、
それも個別に調整しなきゃいけないという話なんだろうなというのをちょっと思ってます。
私は以前集団で教えたことはあったけど、
基本は個別で教えているので、
個別最適化に特化した授業をしているというのもあるんですけど、
その子のリアクションを見て、
この例えあんまりピンときていないなと思ったら別を使ってみるみたいな感じで、
とにかくチューニングをしていき続けるという感覚。
こっちも探っているという感じですね。
私が分からせる感覚って、
ヘレン・ケラーのウォーターの瞬間にすごいいつも近いなと思っていて、
あの手この手でいろんなワードを手で表していくじゃないですか。
それをいろんなことをやっていく中で、
この人ここなら刺さるんだみたいなところを、
上前を開けていくみたいな感じじゃないけど、
それをやっていってウォーターの瞬間が訪れるみたいなのが結構個人的には楽しいっていうのが、
教えている理由でもあるんですけど。
すごい感覚値な感じですよね。
今回のイベントって、
人に教えるという意味で学ぶでもそうなんですけど、
セルフスタディでも応用できるテキストが得られるかなと思って、
このテーマにしたんですけど、
自分的ウォーターの瞬間を得るための、
自分的しっくりポイントとかあると思うんですよね。
それを探っていくことを、
能動的にそれをやらなきゃいけなくて、
探り方はAIでいくらでもなんとでもできるので、
まずそれを探ろうって思うモーメンタルみたいなのが、
絶対必要だよなっていうのはすごい思いましたね。
人に教える時もそこに到達しようって、
自創性じゃないですけど、
積極性みたいなのが必要なのかなっていうのは今すごい思いましたね。
よく玉さんとか喋ってて、
馬を水辺に連れていくことはできるけど、
お飲ませることはできないみたいなことはまさにそうで、
自分自身にせよ、教える相手がいるにせよ、
本人がそれをやりたいと思ってくれない限り、
それはAIを使おうが、人がどんなにプロの先生が教えようが、
そこはそもそも始まらないので、
その辺は最低限持ってないと、
AI云々とかの以前の話ではあるんですけど、
そういうあまりにも分からないすぎてつまらなくて嫌っていう風になってる場合には、
12:01
本当にもうミクロレベルのところから、
足し算のところから分かったっていう感覚をつかんでもらうみたいな感じの、
本当に少しずつスモールステップを積み上げていくっていう感覚であれば、
基本的にやっぱり人間として生まれた以上は、
好奇心というものは多かれ少なかれ持っているだろうという感覚があるので、
その辺を風穴を開けるチューニングを常にしてるっていう感覚です。
なるほどね。
管理職をやっていた時に一番これは困ったなって思ったのが今おっしゃっていただいてるのは、
おかしいな、人間だったら知的好奇心はあるはずなのに、
この人からはそれが未尽も感じられないっていう人の育成が、
とてもトラウマになるぐらい私はすごい困難な経験だったので、
でもそこはやっぱり今おっしゃっていただきましたけど、
根本的な解決方法って多分ないと思う。
ただちょっとでもできたって思うことを積み上げる、
アシストをしてあげるっていうところなのかなっていうのはありますけどね。
管理職と私の小学生の指導で違うのは、
やっぱり年齢がもうそこまで積み重ねてきたものがあると、
その人を変えさせるって超難しいなと思っていて、
言っても私教えてるのは12歳以下のお子さんだから、
まだ改善の余地があるじゃないけど、
眠ってるものを起こさせやすいけど、
例えば20年30年、成功体験を積まずに諦めてしまった人に対して、
それを一同じ大人が起こしてあげるのが正しいのかっていうのは、
そもそもそのために仕事してないしとか思うし、
そもそもそういう人を会社に入れないでくれよって話にもなっちゃうし。
根本的なところありますけどね、
私今までの経験でたまにそこそこいたのが、
冷笑系ってわかります?やれやれ系じゃないですけど、
社に構えてるタイプの人で、
年齢は若いから改善はいくらでも効くんだけど、
どうせダメだみたいな前提で至ってるので、
AIを教えようが、いろんな効率化Tipsとか効果的なTipsを教えようが、
全然響いていかないみたいな感じの人もいて、
それは結局、自分ができるのはここまでだなっていうのを設定しつつフォローしていくっていう。
そこは根本的なメンタリティのところを何とかしなきゃいけないってことなんでしょうね。
最新のポッドキャップでも喋りましたけど、
そもそもやる気がない人とか、
自分で何とかしようと思ってない人を教えるほど暇ではないというか、
そこに対する労力がやっぱりすごいので、
15:02
ある程度ここからは私はできるけど、
ここまでは私は対応できませんっていうラインは、
それはしょうがないというか、
万人にすべからくできることではないと思うので、
そこは正直ボーダーはあるかなという感覚はありますね。
でもできることとしては常識的な範囲内で、
本人のマイクロステップを探してあげるっていう、
なるべくわかった感につながるようにっていうことなんでしょうね。
あとは私が出したこの、
あわる私になるっていう本を先月出したんですけど、
それと自己紹介とかの例も似ていて、
自分が伝えたいことを一方的に相手に言うんじゃなくて、
あくまでも相手のわかるスピードで、
レベル感で流度で渡すっていうのは、
やっぱり常に意識しているから、
教えるっていうのは自分の持っている知識をそのまま、
変換なしで伝えるというよりは、
あえて100本当は伝えたいんだけど、
まず1だけ言ってみるとか、
1がわかったら2を伝えるみたいな感じで、
あえてそぎ落とすだったり、
精密な情報をそのまま伝えずに、
さっき言ったように、ある意味ちょっと抽象化して伝えるみたいな、
ビット数を変えるじゃないけど、
そんな感じのことをやっているので、
結局やっぱり教えるっていうのは、
相手の理解度とか雰囲気とか目線とか、
そういう第5感をすべて使った上で、
相手ありきでチューニングをしていくっていうのが、
私の中では総括して意識をしていることかなという感覚があります。
AIが登場してきてもその辺は同じっていうのは確かにそうだなと思っていて、
逆にAIが登場してきたから、
チューニングの手を変え品を変え、
めっちゃやりやすくなったと思うんですよね。
誰かに教える場合でもパーソナライズを条件があって設定すれば、
そんな感じにアレンジしたコンテンツが出てくるっていうのもすぐできますし、
あとは若干発生しますけど、
マルチモーダル化っていうのがAIのトレンドで、
要はただテキストでチャットGPTでチャットするよっていうだけじゃなくて、
音声にできるよとか、
最近登場した機能だとPDFとかを動画にできるよとか、
五感全部に訴えるやり方にはできますよって話なんですね。
クイズ作ったりもすぐにできるし、
わかるアプローチと流度っていうのをかなりパーソナライズすることができるようになってきたっていうのが、
最近ここ1年ぐらいのすごい大きな動きなのかなって思っているんですね。
18:04
私はAIの情報を常に追いかけているので、
それはできるだろうなっていうのが自然にわかるんですけど、
なかなか全部を使いこなせるようになるのは皆さんハードルが高いのかなってちょっと思ったりはしてますね。
そうですね、あとAIにできる能力が備わっていることはわかったとしても、
それをその本人が使えるのかっていうのはまた別な事象な気がしていて、
例えば私が教えていることをAI化にするんだとしたら、
その子の理解度に合わせる文章にするためにはどんなプロンプトで言えばいいんだろうっていうことが本人が言えなきゃいけないわけで、
そうなってくるとやっぱりそのAIをそもそも使いこなせていないとその辺の楽さというか、
使いこなせている人はどんどん自分にわかりやすくカスタマイズしてどんどん学べるし、
使えない人はよくわかんないなって言って全部を拒絶しちゃうみたいな感じで、
なんかより格差が開いていく時代なのかなというちょっと恐ろしさは感じたりもしています。
確かにそのAI使いこなしは二極化って言われてて、
さっき私が言ったようなパーソナライズをどんどんできる人は、
そのままどんどん最適化したコンテンツで新しいことをどんどん学んでいくみたいな、
新しいことをどんどん学んでいけるので、AIが仮にどんどん対等していっても、
失職したりしないっていう感じなんですけど、そうやって新しいことの学びを加速化してない人は基本的に淘汰される運命になる。
今それがもう既に決まってしまってるみたいなところが正直あって、
なのでこれを聞いている皆さんは特に今後しばらく何十年か働かれる方が多いのかなとは思うので、
新しいことを学ぶ、新しいことを願うか教えられるためにそのAIの機能をある程度把握しておくことと、
AIにどういう指示を自分がすれば何ができそうかってちょっと一個掘り下げた、
私は上流って呼んでるんですけど、ちゃんと上流できるようになっておいた方がいいのかなと思います。
カルピスの原液って例えるんですけど、自分なりの工夫してることとか、自分の持ってる知識とか、
あとは自分に対して新しいことを学ぶときに自分がウォーターってなりやすいレシピは何なのかっていうのを、
カルピスの原液化して自分で持っておくっていうのがめっちゃ大事だと思います。
それがないとちょっともう積んじゃうって感じだと思います。
こんなにAIが進化してもカルピスの原液ないと何も作れないっていう感じなんですよね。
それはめっちゃ意識した方がいいと思いますね。
ゼロにゼロかけてもっていう感覚というか。
あとは話がちょっと変わるんですけど、私のことを口コミとかで書いてくれてる人の方が、
21:06
私をどう評価してるのかを今ザーッと見てたんですけど、
ほぼ全てにあるのがテンポがいいとか効率がいいとかなんですけど、
それって教えるのうまい下手と何が違うんだろうっていうのが、
これ今わからずに喋ってるんですけど、
とにかくそのテンポ良いと効率的にとが出てくるんですよ。
テンポか、教えるテンポっていう概念を私今知ったっていう。
もうね、2人に1人はテンポ良くが入ってるんですよ。
確かに今ちょっとそれで思い出したのは、
私オンラインのAI系のイベント何回もやってるんですけど、
速いって結構書かれるんですね。
それはテンポが速すぎる、ちょうど良くはないってことじゃないですか。
一人だっては1時間ですごい色々学べてこのぐらいの速さがいいって人もいれば、
ついていくのに必死ですみたいな人もやっぱりいて、
なので内容と集中度によるんですけど、
そこがテンポが良いってなるのは相手に寄り添えて、
ちょうど良いテンポっていう証拠なのではないかなって思いますね。
確かに1回ただとどうしても全員にテンポが良かったって思ってもらうのはまず不可能なので、
そこは難しいけど、そう言われてみると逆説的に考えると、
その子に合わせたテンポを常に意識していた。
かつでも遅くは絶対にないみたいなところなのかな。
なんかすごいびっくりしたのが、他の先生で30分かかったことを私が5分で教えてくれたって話をしていて、
それはどういうことなんだろうと思うと、やっぱりその問題の解き方をもうさっきの現役じゃないけど、
もうなんか無意識に口から出てくるぐらいに多分積み重ねてきたっていうのがあるから、
問題を見た瞬間にこのルートで教えればいいって、そのナビが秒で出てくるみたいな感覚。
なのでその辺の意味でのテンポの良さという意味で言うと、
やっぱり教える側が今こういうルートで行けばいいから、この子の最適なルートはこれみたいなのがすぐ出てくるかどうかみたいなところが、
教えるの上手い下手みたいな感じになってるのかなとなんとなく。
なんか多分そのさっきのナビの例えって思ってますけど、その子の現在地と目指すべき状態、解像度高い状態で把握して、
そこの最短ルートを把握した上で、本人がちゃんと進めそうな途中で進まなくならないようなテンポで教えてあげるっていうのが、
シャーってできるから多分テンポがいいっていうふうに。
30分かけてた先生は何なんだって感じですけど。
たぶん解き方が分かんなくって、解説を生徒と一緒に眺めて多分うんなってたみたいな感じだと思うんですよね。
24:04
だから目的地も分かんないから一緒に相談してるみたいな感じ。
相談してるみたいな。やってもしょうがない感じ。
それはその人ね。
AIも共通点があって、やりたいことを明確になるべく解像度高く伝えます。
自分の状態を限りなく詳しく伝えます。
どうしたらいいですかって聞くんですけど、どうしたらいいかの制約条件とかもあれば伝えます。
そこだけ抑えておけば結構いろんな用途でAIに最適解のルートっていうのを出してもらえて、
そこでこれがうまく分かんないとかってフィードバックし続けると、
人間には正直かなわないんですけど、ある程度自分に沿った解説を出してもらえたり、
その時々の解決したい問題にフィットしたAIの使い方ができるかなと思いますね。
それで今思ったのがAI寄りの話になるんですけど、
今年の初めぐらいの感覚で言うと、AIに聞いても全然まとはずれな答えが返ってくるって人もいれば、
めっちゃ使えるって言ってる人ってすごい分かれるじゃないですか。
それってそもそもやっぱりそのAIに自分がこうしたいからこれをお願いしたいっていうことが、
そもそも言語化できていないと、自分がうまく言えないんだけどなんか違うみたいな感じに多分なっているので、
自分自身でもどこに行きたくてどうしたいのかが明確じゃないのかなって。
それ私の生成AIのイベントで必ず言うんですけど、やりたいことを伝えろって言って、
オールを伝えてくださいって。
それを前提なしに一番多分よくあるつまずきポイントなんだと思うんですけど、
AIってまず大前提として答えを教える教師ではなく、考えるプロセスを支援するパートナーであるっていうのがあるんですよ。
なので良い質問と、これ後半で言おうかなと思ったんですけど、良い質問と避けるべき質問っていうのがあって、
良い質問っていうのは何々と何々について例で説明してとか、何々にでも分かりやすく説明してとかは最低限言うことなんですよ。
あとは本当はそのゴールとして何々の試験を受けますとか、何々で点数を高く取りたいですとかっていうゴールを絶対言った方がいいんです。
で、だいたい的外れな回答を得ている人って聞き方が何々について教えて。
超オープンクエスチョンみたいな。
教えてって何みたいな。
それは人間に聞いたとして一発で回答返ってくると思うみたいな聞き方をしてるんですよね。
なんでそれも答えを教えてくださいっていうのは基本あんま筋が悪いので、一緒に考えるにあたってやりたいこととやってほしいことを極力具体的に聞きましょうっていうのは最低限必要なことかなと思います。
それも本当にAIが出てきてまさにすごい出てきますけど、その先生AIってどうですかとか聞かれてもめっちゃ困るじゃないですか。どうもねみたいな。
27:08
だからあなたは何をしたくてどう使いたいのとか、例えばこの仕事をしているんだけどAIで効率化はできますかって言われたら、それも別に私に聞かずにAIに聞いてくれればいいんだけど、やっぱりその自分が何をしたいかの言語化っていうところができるかできないかがそもそものすごい大前提の硬いものとしてあるっていうか。
それが、だからAIという素晴らしいツールはあるけど、やっぱりそれを使えるための前提がやっぱり結構難しいんだろうなというのは思ってます。
今ちょっと気づいたんですけど、多分そういう質問してる人って自分の聞いてることの抽象度を多分わかってないんですね。
いかにぼんやりした質問をしてしまってるかっていうのを判断するために、リトマス試験紙的な形で先生AIを使うっていうのがまず一つあるかなと思います。
話し手1のことになっていたいのですね。
話し手2のことになっていたいのですね。
話し手2のことになっていたいいのですね。
詳細にしてくださいって言うと、してくれるんだね。
そういうのは、保存しとくとかでもあれだと思うんですよ。
なんか上流して言語化して保存しておくっていう、で繰り返し使っていくっていうのはな活動やり方としてはありかなと思います。
確かに。だからそこがうまくない人も、ある意味AIの力を借りれば、それをどう伝えたら相手が分かりやすく質問を解釈してくれるかっていうところを一緒に作ってもくれるから、
そこさえこなしていけばなんか訓練というかできそうですよね。
ですよねそうなんですよね ai って言葉の計算機生成 i が特にそうですけど言葉の計算機って言われてるんで計算機として自分の言葉の抽象度とかなんかよ
なんだろ間違った用途で使ってる言葉とか誰しもあると思う いうのをあの若っなんか理解してで改善させる計算機として使ってくっていうのがいいんじゃ
ないかなと思いますね はい
じゃあレッドそんなこんなで今36分なのでちょっと具体的な ai の使い方 こんな感じでどうすかねみたいな話をちょっとしていこうと思います
はーいまあポッドキャストなのでなるべくあの 言葉だけでもわかるようにしたいと思うんですけど
ですねちょっとなんかスライドって感じでもないかなぁと思いつつ あの一応作ったのでさらっ
ねっ
練習 画面ちょっと見えてると思うちょっとちっちゃいちょっとちっちゃい
30:13
はいえーっと何の話しようかなって迷ってたんですけどあの今までの話も まとめると生成 i って効率的にあの効果的に使ったらあの
学ぶ理解するとかあの 自分にあった流度で何かを分解して分からせるみたいなのに
とっても使えるって話があったのでそういう機能をあの メインにあのこういうあの生成 i でこのモードを使うとできるようみたいな話をしたい
と思います ここにあるチャット gpt スタディーモードっていうのが最近出ましてそれがかなりいいので
あのそれをメインに後はサブでノートブック lm も紹介したいと思います
ですねあの前提としてあの7月にチャット gpt に学習モードっていうのが追加されましたと これってあの今までのあのチャット gpt とすごい違うんですよ
で何がすごい中はかっていうとあの今までてこう私たちがあの聞いたことに対して 回答してくるよっていうあの
まあ受動的ってまぁちょっと一方的な感じではテスト作ってわかったやるねー みたいな感じだったんですけどこの学習モードっていうのはこのソクラテス式問答法って
いうんですけど なんかの思考をあのユーザー側に促すようなあの質問を返してくるんですよむしろ
ファンの先生からだからなんかあの人入ってるのかなみたいな感じになるんですけど あのそんな感じであのやってくれるんですね
で8 プラスその今までだと中のカリキュラムってちょっと語弊があるかもしれないですけど
あのまあチャット gpt に何について教えて言ってたそういうそれっぽいことバーって 言ってくるんだったんですけど
あのある程度個別最適化できるんですよなんか何したいとか聞いてくるんですね なのでちょっとそれを一旦お見せしたいと思います
いっ
と最近使ったやつがいい
圏のやつ 私もたっけんの勉強しててで
その時に使ったやつがいいと思うのですが これですねはい
と これはですねあそっ
でもいいけどもう一つ開きますね
そもそもラーニングモードってなんだっていう話をしてから具体例に行こうと思うけど ここのあの
今画面を見てる方はあのチャット gpt を開いてるんですけれどもチャット gpt の 画面にあのプラスサインがあるんですけれども
そこにですねあの スタディアンドラーンっていうあの英語だとスタディアンドラーンって書いてあるんですけど
33:04
日本語だとねあらゆる学びをサポートっていう すごい名前ですけどはいありがとうございますそれをはいクリックして
でそれでえっと何を学びたいかっていうのをここに書きます 8例えばたっけんでもいいんですけど
8なんかタロットがしましょう何やヘッド タロット
をカードについて学びたい でやるとしますをそうするとあのなんでタロットカードしたかというと割と普遍的であの
チャット gpt の中に入っている知見があの割とこうあの性格だろうというふうに入っ ことでやってます
なんかの法律系とかあの一特に中の法改正とか入っている可能性があるので キャット gpt が言ってることをのみにするとちょっと危険なのであのこのお聞き方よりはあの
たっけなさちょっと後で見せますけど別のやり方にしてるんですね でえっとそれでさっきのタロットカードについて学びたいというのスタリーモードオンの状態で聞くと
なんか何したいのみたいなあの感じで聞いてくるので 今回はカードの基本的なキーワードを覚えるしてみます
この時点でなんかこう何いつまで何ができるようになりたいとかって書くとまあそれ に沿ってあのアレンジが聞かせてくれます
でえっとそうですねパーって言ってくれるんですけど えっとこれであのすでにこれ質問なんですね
ほうえっと最初のあのダイヤルかなっていうあの 0番からその8何枚かあるんですけどあの順番があるんですねあの順番があってその
手元のカードで見てみてなんかどういうふう 雰囲気やストーリーとかどういうキーワードあの
連想しますかってその愚者って何だろうみたいな だから何だろうってそうか連想を聞かせてくださいって聞いてくるのでじゃあ
えっと愚者だから頭が悪いとかみたいな適当なこと言ってるんですよすごいライトな 感じとそうめっちゃライトの感じなんですよ
でえっと これでまあ私これあの大スリーに設定してるんであのちょっとあの
ブーブー言いますけど別に何に設定しても大丈夫です私方法でやることが多いです ちなみにあの上限に達しやすいからっていう理由ではいで戻しますとさっきの
8頭が悪いってことかしらっていうのか 連想を聞いたらいいですねとか出てきて
えっとでも実は違うんですよ あの割と噛み砕かれたあの言い方で
えっと好奇心いっぱいで旅のスタート地点に立ってて危険を気にせず一歩踏み出す っていうのがキーワードなんですよって
でじゃあもう一回戻ってみてって言ってあのもう一回ショーテストみたいな感じで そうですねなんでじゃあ中地自由
スタートとかなんか書いてみましょうかねでそうすると ええさっきのあの
ショーテストとはまた違った形で進めていけますといいですねって結構褒めて くれるって言うんですよね
36:08
はいでまぁこのぐらいでこうあのまま止めっていうふうにやってくれてで次の学習に 行きましょうって言って
8同じような感じであの連想する言葉は何ですかって聞いてくるわかんないことがあったら 聞いたらあのちゃんと解説してくれるんですよ
んであのわからないところを放置せずにあの どんどん進んで行っちゃうように見えるかもしれないですそんなことはないですはい
なので8 こんな感じでこうなんか学びたいなぁって思ってるけどなんか本買ったりするほどでもないし
なぁみたいな なんか本を仕入れるってわけでもないしなぁと思ってた様々なことって皆さんあると思うん
ですよねなんかワインについて詳しくなりたいとか なんか写真の撮り方とかまぁ実意が伴うものはちょっとあれですけどまぁ知見的に
入れたいよみたいなものはなくこんな感じであのスタディーモードであの マイペースに学んでいくっていうのは結構食うなくできるのかなっていう感じですね
なんか生成 ai を学びたいでも行きそうな気がしますああそうですねやってみましょうかね 生成
を出てみるとせーっ これでスタディアンドラーン
ai を学びたい いいですね目的は何ですかほぼ目的を聞いてくるんだろうねあいちゃんも必要
だからどうぞ なので今までは全部を1から100まで自分で言語化して入れなきゃいけなかったのが
ライトにふわっとオープンクエスチョンするとそれについて必要な情報を向こうが質問して くれると確かにってここ考えられるじゃないですか
ですよねこれは何か使わなかすべてに使えるというかそうなんですよね だからなんか生成愛初心者の方はむしろ何かあの何に使うのでも1回スタディーモード
をオンにしているというのがありかもって思いますね なんか自分の思考が自分でもよくわかってなくてもそれをもうまとめてくれるって
意味でもすごいいいツールですよね いやもう本当そう思いますね
でえっと今あのまあこういうあのチャット gpt 内にあることを中心にあの 学ぶ方法をカバーしたんですけど例えば私これ
宅建の勉強ようにあの youtube の文字起こしを全コピーしてこの内容からあの勉強したい
大 指示してますそうするとなんかあの
これはの他県知ってどうやってなるのとかちゃんと言っちゃいけないに入っているので多いの からあのこのぐらいあの
レンドリーな感じで軽いクイズみたいなのを作ってくれてであの理解を深めるための クイズをあの理由のおさらいで分からないとか言ってもいいんですよ
あのクイズ何てのかわかんないとわからないときはあの丁寧めに解説してくれたりとか っていうのもしますと
こうやっていくとあのチャット gpt とのやり取りであの相手から質問してくるって すごい不思議な感覚だと思うんですけど
あのだんだんこう自分の理解が深まっていくっていうのもあの 実感できるので結構学びが楽しくなるような
39:05
はありますねちょっと子供とかに使ったことがないのでなんとも言えないんです けど多分使えるんじゃないですかなんかあの教科書のちょっとあの
自分のように使う前提ですけどなんかの pdf で撮って文字起こしをチャット gpt にさせといてその結果をあの
もんで突っ込んであのランスタリーモードで勉強するとかっていうのも あのロールロールプレイとかこのあのクイズ出してくれるやつやってくれるしいいんじゃ
ないそれは何かの計算式を入力するのは難しそうだけどなかったりかも教えてる ので
以下だったら何か必要な教材に札最低限のがあるんですけどそれを入れたら何か無敵なん じゃないかという気がしてきました
ああそう思います思いますそう会話家が結構重要かな そうですねなんかこんな感じあの今あの画面見てる方はいいと思うんですけど
えっと表にあのまとめて違いを明確にしてもするんですよ これはなかなかこう表にしてとかって指示することもちろんできればいいんですけど勝手に
やってくれる方が楽なので思うとか これはあのパッて見た時に私ビジュアルラーナーだから特にそうなんですけどこれめっちゃ分かりやすい
なと思う 教科書を買うよりこのが良くないってすごい面白いましたね
はい でえっと
最近は youtube とかあの なんだろうななんかまあ youtube 以外にも動画サイトあるのかもしれないですけど私は
割と youtube 上に落ちてるあのたっけん あの解説とかっていうのは取ってきているんですけどあの直接チャット gpt に
入れるんじゃなくてノートブック lm っていうのに入れてるんですね 8ノートブック lm あのこれ無料であの皆さん使えるのでまだ使ってない方はぜひ試して
ほしいんですけど 8こんな感じでそうだなたっけんの例えばこれですね
これはえっとこのソースになっている動画は youtube からあの引っ張ってみた動画なんです けど
どこにあのリンクをあのノートブック lm リンクを読み込ませて ここにあの youtube の
インク入れるとこがあるので入れてそしたらあの勝手にここをクリップすると ですね
まあ動画のサムネと文字起こし結果が全部出るんですよこうやってそうするとなんで これをコピーしてさっきのあのチャット gpt のラーニング
っていうだけでさっきのあのレクチャーが一通り あのチャット gpt ちゃんにやってもらえるみたいな感じですねじゃあノートブック lm
あくまでもこのリンクをポイッて入れるだけで文字起こしがある程度精度が高いのが できてでそれをちゃんと gpt に噛ませるために使ってるっていう感じ
そうえっとですねこの目的に関してはそうですねただ最近結構機能が増えてていい 感じなんでちょっとあの紹介したいんですけど
ちょっとこれ別のあのうちの地元のはの小樽観察データをちょっと使ってみるか なんかのえっとですねいろんなあの
42:00
ものに加工できるんですよで新しいこの一つ ノートブック lm でもこうなんか図式化したり学びんのはなんか使えそうな気しますよね
そうなんですよでここで このスタジオっていうのとなんかいろんな回あのアイコンが出るんですね
これがちょっと新しいんですけどあの音声解説っていうのはのポッドキャストみたいに 前あの常年
あの音声解説でポッドキャスト風にしてくれるこれはあの会話で解説してくれるから なんかのぼんやり
聞き流しとかしてても頭に入るのですごい便利ですで動画解説っていうのができたんですよ 今は英語だけなんですあの
多分あの音声解説の時も最初英語しかなくて割とすぐに日本語出てきたので 動画解説の方も割と日本語数に出てくるんじゃないかなって私は思ってるんですけど
本当に数日前2日前ぐらいにやっと全員にロールアウトしたばっかりの超新しい機能 なので動画解説はあのもうちょっと先ってはい感じですね
でえっとあとはあのマインドマップマインドマップ化するっていうの結構便利してして こんな感じ
うんマインドマップになるマインドマップすごい好きなのがありがたいですね 全体像があるのであの発見の試験勉強に正直必須ですね
うんあとはレポートっていうのが入ってあってちょっといろいろあるんですけど さっきのポターのやつにしようかな
なんか概念的にえっと これは概要資料ですねそうすると中だいたいその概要と目的とあの
これはデータが入っているつなんでデータ概要とえっと まあ具体的にどういうコンテンツなのかっていうのをあの
さまってくれるっていうのがあのこの概要説明っていうやつででえっと あとは
学習ガイド学習ガイドも結構好きですねあの勝手にクイズ作ってくれるんですよ なのであのチャット gpt みたいなの一問一答みたいな感じ
よりもちょっとまとめてクイズ作ってほしいって時はあのノートブックやルームでやる ときもあります
あの使い分けって感じですねあとはよくある質問 これはですねまあ faq を作るってやつなんですけどこれは私は勉強にはあんまり使わ
ないんですけどなんか例えば全然別の目的であの なんかプレゼン資料があってそれを発表して想定質問とか用意しておきたいってなったら
これべきで作っちゃえば一発って感じですね 満遍なくいい感じの質問ができるのではいまあいいかなとは思います
よとはえっと このポッタールのあみなさんへとこれがえっと動画かな
音声の方だこれは音声の方でちょっと動画の方も見せたかったんだけどできるかな できそうですね一応なんかの英語でしか出てこないんですけどこんな感じであのちゃんと
あの可愛いかわいい感じでうんですよあの えっとですねちゃんとキャスこんな感じ
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こんな感じですねはいちょっと英語になっちゃうんで 割愛しますけどちゃんとこういい感じの結構プロっぽい
えっとあの音であの再生されるのでなく普通にこれ あの youtube とかに投稿されている
klm で作ったとは誰も思わないだろうなっていうレベルですね あのいいラーニングとかに使っても全く問題ないレベル
いう感じでこれあの無料で全部機能は使えてなんか有料にしないとあのマックス であの保存できる
このノートブックの量が変わってくるっていうのはあるんですけどそれ以外はあの かなり無料で使える認識なのであの使ったことない方はぜひやってみていただければ
なとは思います なんでえっと長くなりましたがまあチャット gpt のラーニングモードとか
あとはノートブック lm のあの 文字かプラスあのいろんな形式と切り口でまとめてくれる機能
とあと音声かと動画かっていうあのマルチモーダル化っていうので自分のわかる 何種は誰か教えてる相手がわかる
リュードにあの到達できるよっていうちょっと軽いご紹介でした 感じでいかがでしょうかねはい
さっきのそのスタディーモードはやっぱりその すごいライトに学べるからなんかスマホ一つでなんかゴロゴロしながらでもなんか会話
感覚で自分がわかるわかるレベルで教えてもらえるっていうのも すごいいいから
ちょっと実際私あの個人用にデータ化しているその 中学受験のテキストとかがあるからそれでいろいろ試してみたいなと思ってちょっとやりたい
ことがたくさん出てきました ねはいできそうですよね
あとまぁクイズ作ったりとかもできるしそれはチャット gpt でもできるしノートブック lm でもまあジェミニーみたいな他の
ai でもできるんですけどなんか割とこう あの少ないクリック数でやりたいことができるってなる
うーん使ったかなという感じなのではいぜひ使ってみていただきたいと思います はい
じゃあどんどん えっかくライブでやってるからなんか質問とかがねあればあればちょっとに
お答えしますけどいきなり言われてもあるかしら ちょっと待ってみましょうかね
いいですね
お会いですねー まあでもなんか
ai の話をここをこれだけ行った後にそれ言うなって感じかもしれないですけど 私一番ものを覚えられるのは自分の手で書くことなんですね
最後の総括が本当にオールでリードみたいな感じでなんだって感じ スタディーモードはジェミニーではできないでしょうか
スタディーモードっていうのはジェミニーがないです ただえっとフロントで指示してみることができると思いますあのソクラテス的対話
を使って何何について学びたいですって指示したら そんな感じでロールプレイはしてくれると思います
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今後に期待って感じですね
ちょっと後で8そのプロンプト参考資料とプロンプトははいあの イベント欄がなきゃいけない
他に皆さん質問あるかしらねー
手で書くと覚えられるっていうのは正直なんかあの スペリングとかなんか家で書き方とか覚える時は正直なんか手で書くとすごい
なんか定着する感じがするのでインプットのところは割とこう あの理解するところ教科書も理解するところは結構 ai ナイズしてるんですけどそれを
体とかあの頭に叩き込むところが出力するレベルにする はい
ネットなんかそうなんですよフラッシュカードとか私全然覚えられないタイプでなんで 今だにあの覚えようとすることを中の
紙に書いてなんか縦に超えておってあの紙でなんかに第1問何なりとかこうやって 裏返すとああそれを紙になっていく
中学受験の時と同じベッド 感じなんですけどまぁそういうこう何をすると自分の体が覚えやすいかなっていうのは
トライアンドエラーかなって 全部を ai ナイズしなくてもいい
もうってのすごい重要かなと思います はい
うんですかねちょうど時間になりましたしはい 面白いコーディありがとうございましたやりたい
見つかりましたよかったデースないけどなればと 思いますはいじゃあ8本日は以上にしたいと思います
モリカさんどうもありがとうございますございまし た
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