第30回 羽休めと建築 Part2 〜3羽の鳥の日常と、チャンネルのこれから〜
2026-04-24 25:36

第30回 羽休めと建築 Part2 〜3羽の鳥の日常と、チャンネルのこれから〜

気づいたら早くも第30回!

テーマを決めずに超雑談をする「羽休めと建築」の第二弾です!

肩の力を抜いてお楽しみください。


●最近何してる?

・もうすぐ竣工する物件があるマキ

・noteを始めたシュン(しゅん@とある一級建築士の思考メモ)

・書き言葉と話し言葉の違い

・結婚パーティーを開いたトッキー

・葉山加地邸でホームパーティー

・パーティーで一歳半のお子さんが楽しんでいたのを見て「第21回 感情と建築」のヒューマナイズを想起

●トッキーのこだわりポイント

・誰とも被らないオーダードレス

・エバーグリーンアトリエに依頼した

・本当のオリジナリティ

・建築はすべてがオリジナルになる

●建築はアイデアの独占をしない

・作り方を独占したら世の中回らない

・構法などの技術は特許をとる

●レシピのオリジナリティ

・クックパッドにおけるAIレシピのオリジナリティ問題が発生中

・建築もオリジナリティをどう守るか

・どうやって著作権を守るのか

●料理動画はオリジナルだよね

・動画は空間作りから工夫されている

・人間性が表れる

・料理と模型作りは似ている

●作るのがうまいとは

・所作の良し悪しが模型を左右するのでは

・料理も、同じレシピでも完成度は変わる?

・料理動画は所作まで見れる

・にんじんをスライサーで切ったキャロットラペが美味しかった話

・違いを感じるかどうかは個人の感覚

●たまたま「衣」「食」「住」に戻ってきた

●これからのチャンネルの方針

・各回は15〜20分にまとめていきます!

・ポップさを増していきます

・深掘りに特化した回を作るかも

・今回からサブタイトルをつけました!

・リスナーさんからのコメントを心待ちにしています!

・今年中にフォロワー100人を目指します!


3羽ともコメントやフォローもお待ちしています!

これからもゆるく楽しく続けていくのでよろしくお願いします!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:09
このチャンネルは、大学の同期で、それぞれ建築関係の仕事に携わる、マキ、シュン、トッキーの3人が、毎回一つの日常のテーマと建築の接点を探りながら雑談するトークバラエティーです。
普段建築に係りのない方も、建築関係の方も、どちらも楽しめるように、たわいもない話からニッチな建築オタク話まで、幅広く取り扱っていきます。
では、第30回のきょうは、マキさん、何を話していきましょうか。
はい。今回第30回なので、キーの異番号として、羽休めと建築を扱いたいと思ってます。
来た〜。久しぶり。
これ終われ。
第2回。
我々はまるまると建築で各界テーマあげて、持ち回りで話しているけど、ちょっとそれとは関係ないテーマも決めず、なんか雑談できたらいいかなと思ってます。
ゆるくね、今日はね。
ゆるめ、超雑談会。
最近みなさんどんな感じで過ごしてますか。
なんかそういうの来ると思ったわ。
どういう、まあそうね、今なんか現場がすごい動いてるのがあって、間もなく竣工みたいな感じでバタバタしてたり。
いいね。
忙しめなんだ。
忙しいのはいいことですよね。
あんまり暇だとさ、余計なこと考えるから。
考えたよね。
人間っていうのは。
暗くなるし、暇だと。
たぶん私たちが暇なときに余計なこと考える人たち、そういう種族なんだと思う。
考えすぎちゃう建築家タイプね。
そうそうそうそう。
確かにそれはあるな。
しゅんは?
私はですね、最近どうだろう、まあ仕事も結構忙しいんだけど、
でもなんかこういう、このTalk on Canopyは喋りながらいろいろ考えるっていう感じの企画だけれども、
そうするとアイディアがちょっとポロって生まれたりとかするわけじゃん。
なんか気づきというか。
だからそれを深める場が欲しいなと思って、最近はちょっとノートを書き始めたりとかっていうのをやっています。
そのノートの方にもこのTalk on Canopyの紹介もしているので、連携していけたらなみたいなのをぼんやり。
しゅん圧倒とある一級建築士の思考メモっていうちょっと名前で、
なんかあんまりがっつり建築の話をとかっていう感じでもなく、
割とTalk on Canopyと近いけど、
03:00
なんかこういう建築を考える上で身についた思考方法とか、
そっちより考え方みたいなのをいろんな人に読んでもらって、
何か得があればというか、誰かのためになればいいかなと思ってやっています。
いいですね。まだ読んでないので読みます私も。
ちょっと恥ずいけどね、なんかこれあんまり身内に宣伝してないのよ。
そうなんだ。
身内というかなんていうの。
俺自身のことを全く知らない人に読んでもらえた方が、
逆にこういうのって、SNSとかもそうだけどさ、
その本人を知ってて、SNS上での人格を見るみたいな、
人格がちょっと別れるじゃん。
恥ずかしいよね。
そう、キャラクターとしてネットの世界で一人で生きていってほしいというかさ、
それを見られた時に結構恥ずかしさがあるなみたいな。
あと口調とかね、書き言葉と喋り言葉でだいぶ違うなって思ってて。
なるほどね。
トークオンキャノピーでこうやってちょっとこう、
ヘラッと喋ってるけど、文章を書くとちょっと固くなっちゃうの。
どうしても。
どうしたからには。
何がいいかと思いますみたいな。
私は読むけどね。
やめてよ。
そんな感じかな、最近で言うと。
ドッキリの最近は。
お二人もやっていただいたんですけど、
結婚パーティーもやりました。
めでたい。
めでたい。
ありがとう。
よかったよかった。
カジテというところでやったんですけど、
葉山にあるカジテ、遠藤新という建築家が設計してる。
名建築。
名建築でしたね。
よかった。
めっちゃよかったよね、空間かなり。
嬉しいね。
本当にあそこでできたことがすっごい嬉しくて。
そもそも見つけてきたの私じゃなくて夫なんだけど、
建築関係ない。
そうなんだ、ここで結婚パーティーとかやれんじゃないかみたいな。
そうそうそう。
ホームパーティーっぽい感じでやりたいなって思ってたら、
見つけてきてくれて。
その話とかも別にしてなかったんだけど。
なんかちょっとふと来てくれた方の中で、
1歳半のお子さん連れてきてるご家族がいたんだけど、
その子が1日中不機嫌にならなくて、
ずっと楽しそうだったって言ってたの。
それ聞いたときに、
しゅんが行ってた、
ヘザーウィッグの講演会で行ったって言ってた、
ヒューマナイズだっけ?
06:04
すごい思い出して、
もちろんその会が人がいっぱいいたりとか、
音楽流れてたりとか、
そういうのもあったかもしれないけど、
段差がすごいたくさんあって、
ずっと登り降りしてて、
すごい楽しそうだったって話をしてたりとか、
建築が持つ、
その建築だからこそ、
1歳半の子どもが楽しく過ごせたのかなっていう、
そういうことを思いました。
確かにね、
テクスチャー感結構、
決めが細かいというかさ、
いろんなところに衣装が施されてて、
柱の周りとかギザギザというか、
断面的にギザギザしたような衣装とかさ、
そういうのが全部にされてるもんね。
そうそう。
全部類似してるところないというか。
ないよね。
公屋石の柱とかもそうだし、
段差の一個一個の階段の形とか、
角っぽいところが意外とないところとか、
暴きもカーボガスと暴きだったりとかして、
そういうのとかも良かったのかなとか思ったりして。
見てて楽しいもんな。
全部の空間が全部違うというかさ。
そうそう。
素敵だったね。
でも何よりね、
ドッキリのドレス姿が素敵でしたね。
ありがとうございました。
ドレスもこだわりまして。
そうなの?
こだわりポイント。
こだわりポイント言っていいですか?
絵がなくて申し訳ないんですけど、
視聴者の方に想像していただければ。
貼りたくなかったんですよ。
レンタルが嫌だったの。
レンタルだとやっぱり同じものを、
いろんな人がもちろん着てるから被るじゃん。
そんな一生合わないと思うけど被ってる人とかに。
いや、分かるよでも。
分かる?分かる?
で、シンプルなドレスがいいなって思ったり、
でもちょっとユニークさみたいなところも入れたいなって思った時に、
とあるドレスデザイナーの方を見つけまして。
オーダーで作ってんだ。
そうオーダーで。
エバーグリーンアトリエっていうアトリエの方なんですけど、
このレースのところをグラデーショナルにお花を、
切り取ったお花をつけてたんだけど、
09:03
その一個一個のお花が一番上の方は白っぽくって、
下に行くにつれてオレンジから青になっていくっていう。
青っていうかエメラルドグリーンみたいな。
それがすごい、なんかそのお花のデザインを別のドレスでやってて、
それがすごくいいなと思って、
お話をしたところ、色もいろいろ提案できるっていう話だったので、
色は夫と話し合いながら決めて作りました。
おたわりっていいよね。
おたわりました。
そのなんか、その場で言い合わせてないけど、
実はかぶってるってことのなんかちょっと気持ち悪さみたいなのがすげーよくわかる。
わかる、そうなんですよ。
世の中そういうものでもういまあふれてはいるんだけど、
実はかぶってるんだよね。
なんか俺らが着てる服とかって。
そうそう、絶対にかぶってるし、
私なんかもう最近めっちゃユニクロ着るから、
この人ユニクロだとか、
同じやつ持ってるとかすごいよく思う。
あれもダウンジャケットとか、
あの人、あのおじさん俺と同じを着てないとかそういうのさ。
あれ一緒だよね。
ちょっと恥ずかしい。並びたくない。
オリジナリティね。
そうですね。
なんかやっぱり建築もそうだけど、
なんか設計者としての、
なんて言うんだろう、カラーじゃないけど、
オリジナリティみたいなことは、
皆さん大事にされてるんじゃないかなっていうのはすごく思うし。
そうね。
なんか面白いよね。
でも一方で建築って、
特許とか取りづらいじゃん。
秘書権とかを取らないジャンル。
それを取り始めると、
世の中で建築が作れなくなっちゃうから、
みんな独占はできない。
けど独占しない中で、
他のものと同じものを使いながら、
オリジナルをどう作っていくかみたいな、
そこの工夫のしがいがあって面白い分野だよね、建築自体は。
特許は結構取ってるんじゃない?
なんつうの、
一生的な特許ってあんまないと。
例えばのき先の作り方で特許取るとかってしないし、
例えばファサードとかも、
曲げガラスで使ったファサードを作りますみたいにやったときにも、
それで特許取っちゃうと他の人ができなくなっていくから、
基本的にはタブーとされている。
秘書権っていうのは特許あんま取らない。
他のジャンルだとめちゃくちゃ特許取ることによって、
この形作るのはうちだけなんで、
これ作るんだったらお金払ってくださいみたいなやり方があるんだけど、
12:03
建築ってあんまそういうのやらない。
工法とかは特許取るけどね。
そうだね、工法とかね。
技術とかは結構取ってるよね。
作り方のところだね。
最近、AI関連なんだけど、
クックパッドが他の料理家とか、
一般の人とかがあげてるレシピ動画を読み込んで、
それをクックパッド上にあるフォーマットに合わせて、
レシピを書き出してくれるみたいなサービスを始めてて。
もともとはレシピに誰が作ったか、
あとは法律的な縛りがなくて、
それで、ただそれをAIで他の人から集めて、
あーなるほどね。
っていうのはどうなのみたいなのが。
あー難しいね、それ。
仕組みとして権利というか著作権じゃないけど、
オリジナリティを守る枠組みがないから、
AIによってどんどんまくられて、
オリジナルレシピ家のように載せられちゃうってこと?
そうそうそうそう。
怖いね。
でもまあ、ケンジ君も似てるっちゃ似てるなと思って。
ゴリゴリな著作権の縛りがないけど。
うん。似たようなことをやりたいって言ったときに、
でも完全に同じってことないからね、ケンジ君の場合どうしても。
その周りの環境って絶対違うし。
そうだね。
スケールが変われば全然違うものになるし。
そこは、建築でよかったな。
料理ってだってその皿の上で展開されることだからさ、
完全に同じだけど違うものみたいにできちゃうじゃん。
どうやって守るんだろうね、その問題は。
AIとの戦いになる必要ないと思うけどね。
でもなんか、戦うものではないかもしれないけど、
なんかあの料理動画とかは結構最近好んで見てるんだけど、
あれはまだAIは超えられないのかなって思ったりして、今まだ。
その動画とかでいいなって思うのは、空間作りから結構頑張ってるっていうか、
15:00
多分本人たちのご自宅で撮影されてると思うんだけど、
食器とかキッチンとかどういう食材を使ってるとか、
何にこの人はこだわってるかみたいなところの人間性が現れて、
さらに食事風景とかが映し出されると、
夫婦で食事してる風景とかで、
たわいもない会話をしながら、
この料理はこうだねとか、おいしいねみたいな。
それすごく人間性に人間味あふれてるもので、
それはAIとかには超えられないところがあるなと。
なんか俺こう思ったんだけどさ、
料理って模型作りと近いところあるじゃん。
模型作るのうまいなって思う人ってさ、
処作がいいんだよね。
作り方がどうとかっていうのももちろんあるし、
どういう手順で、順番でみたいなところももちろんあるんだけど、
最終的に落ちてくるところが処作というか、
カッターをどう持って、どう具材に当てるかみたいなところから、
もう模型って始まってるもんだと俺はなんとなく思ってる。
料理も割とそこに近いものがあると思ってて、
同じレシピで作るとしても、その包丁の入れ方とか、
どのタイミング、どのぐらいの塩梅で火をコントロールするかとか、
そこが結局最終的なクオリティを、実はずっと作り続けてるみたいなところがあるから、
AIでレシピがこれでっていうのがパクられたとしても、
本当にその人が作ってる味に近づけるかっていうと、
多分全然違うものがあって、
それこそトキが言ったみたいな料理動画とかだと、
そのレベルまで共有できる。
言ってないけど共有してるみたいな。
そうだね、言ってないけどね。
昨日、キャロットラペを作ったの。
前作った時は包丁だけで作ったんだけど、
そんなに包丁さばきが上手じゃないから、
いろんな太さになるわけよ。
それが嫌で、
スライサーって言っても細く出るタイプじゃなくて、
キャベツとかを千切りするタイプの長いスライサーだから、
人参をなるべく縦に同じ厚さに切って、
それをスライスして全て同じ薄さみたいな。
ちょっと幅は結局いろんな幅になったんだけど。
そしたら、なんか美味しかったんだよね。
18:00
っていうのがめっちゃ思い浮かびました。
でもこれを食べて食べてめっちゃ美味しかった。
絶対誰にも伝わらないんだけど。
なんか良かったね。
でもそういうことの工夫とか、
どっちが自分が好みとか、
そもそもその違いに食べた時に、
何も感じない人もいれば、
こっちの食感の方が好きだなとか、
そういう個人個人の好みってあると思うんだけど、
それをすごく探っていくっていうのが料理の楽しさだし、
AIに侵されない部分なんじゃないかなって、
今発表してて思いました。
なんかおもろいね。
くしくもファッションの話と、
食の話がこの回に入ってるのがおもしろいね。
そうだね、建築の話じゃなくて。
一番最初に立ち返って、
異食住の問題提起から一番最初始まってるけど、
今たまたまドッキリのドレスの話と、
マキからレシピの話が出て、
異食住が並んでるこの回になってるのが結構おもろい。
それがやっぱり日常なんだなっていう。
日常のメインテーマだね。
おもしろい。
羽休めと建築なんてね。
チャンネル自体の振り返りみたいなのもね。
だいぶでも30回までだいぶやってこれたね。
そうだね。
よく続いて、
ちょっと私がたまに配信忘れたりとかもあったので、
2回ぐらい休みがあったんですけど。
なかなかね、編集も大変だからね。
そうだね。
なので、一旦ちょっと15分から20分ぐらいで、
各配信はまとめていきたいなと。
30分ぐらいの回も中にはあったので。
そうだね、ちょっとコンパクトにして、
2回に分けるときには、
2回に分けるって決めちゃってやっていくみたいな感じで。
聞く方もね、多分聞いていただいてる方も、
ちょっとコンパクトにまとまってて、
今日こんな話があったなぐらいで、
思い出せるぐらいの感じにしていこうか、
いいのかなっていうのはあるね。
ポップな感じでね。
ポップさね。
ポップさ。
ポップさ増したいですね。
たまにちょっと深掘りすぎてるかもって思うときがあるから。
深掘るのは、このチャンネルのキャラクターとして一つ強みがあるんだけど、
それが多すぎると多分聞いてて、
うーんみたいな、どこに行くんだみたいなのがちょっとあるかなって、
心配にはなっている。
なんかいずれ、今シーズン1第30回みたいな感じでやってるけど、
21:06
シーズン2とか3とかもし継続してできたときに、
めっちゃ深掘りポッドキャストみたいな1個作ってもいいかもしれないけど。
なるほどね。逆にね。
そうそう、そっちね。
だからメリハリをちょっとつけたほうがいいよね。
急に気づいたら超深いっていうよりも、
今日深いとこ行きますって感じでドーンと深くまで行くときと、
ちょっとこう浅いところで、でもいろんな人に分かってもらえるような話と建築を接続するって回答がちょっとこうバランスつけたり。
あの画像も変えたいしてね。深掘るときちょっとなんかダークな感じがわかんないけど。
今青で明るい感じでポップな絵だから、深掘りか言うと深掘っている感じの。
ダークな鳥さんたちになろうね。
ダークな鳥さんでいいのかわかんないけど。
マキ先生描けます?それダークバージョン。
目が真っ赤になって。
目が真っ赤になって。めっちゃダークじゃん。
ちょっとビーストだな。野獣っぽい。
トッキーが言いたいのはさ、漫画のキャラとかがさ、たまに数字でビシッと決めるコスチュームになっているみたいな、絵とか描いたりするじゃん。
あんぐらいの切り替わりでしょ。
あれぐらいの切り替わり。
マキが言っているのは結構凶暴化しているから。
学生みたいなことじゃなく。
目は血走らせなくていいから。
3匹でテーブルに座って囲うように座ってて、電気が1個だけついてて、その真上に。
3匹でこうやって、うーみたいな。
真剣なね。
考えてるみたいな。
そうそうそうそう。
真面目界みたいなね。
真面目界。
そういうのやっていきましょうか。
あとサブタイトル。
そうね。各界のサブタイトルみたいなのをつけようかっていうのを今、拡散しております。
なるべく自分たちももっと宣伝していって聞いてもらうのも一つだし、
見かけた人がこれ自分と関係あるかもって思えるような、ちょっとフックをもう少し増やしていくことで、
もうちょっといろんな人に聞いてほしいなっていう思いがあるので、
ちょっとそんなのをやってみようかなと。
各界に今は例えば羽休めと建築だったら羽休めと建築だけですけれども、
後ろにその回でちょっとハイライトしたいような内容っていうのをちょっと上げてみようかなと考えています。
ちょっとずつね、進化させていきたいですね。
そうだね。
なんかやっぱ視聴者の方とのコミュニケーションみたいなのもいずれ取れるといいなって思って、
24:03
あんまりなんかそのコメントを待ち望んでいるんだけど、
あんまり来てはいない。
まあでもちょっとねそのあたりちょっとじわじわ、このチャンネル自体のフォロワーもなんかこう増やしていきたいねみたいな話があったと思いますが、
今年中に目指せ100人。
いいですね。100人?
100人。
あれ前話なんだったっけ?前100人って言ってなかったっけ?
前100人だったっけ?じゃあ今年中に100人で。
今年中に100人いきましょう。
それ目指して頑張りたいです。
頑張りましょう。
まき先生どうですかそれは。
いけま。
占い師?占い師なん?なんすかいけま。
おもろ。
じゃあこんな感じで今日は終わりにしますかね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
25:36

コメント

スクロール