第32回 デートと建築 おすすめ建築デートとは
2026-05-08 23:28

第32回 デートと建築 おすすめ建築デートとは

みなさん、最近デートしてますか?

今回は建築関係者おすすめデートスポットや、デートのときの建築家あるある、デートのときの会話の切り口などなど、

デートにまつわる雑談をしていきます。


・噛みすぎなシュン

●3羽の鳥はそれぞれ建築系じゃない人がパートナー

・建築系どうしで付き合うことも多い

●建築を目的としたデートをする割合

・トッキーのパートナーも建築は好き

・非建築関係の相手から提案される建築は嬉しい

・どこに行っても建築は見てる

●建築系パートナーあるある

・どこでも壁触っちゃうシュン

・誰も見てない端っこの写真を撮っちゃう

・「ミシュランの審査員」みたいな動き

・建築関係者を見抜けるようになったマキのパートナー

・あんまり奇行をしないトッキー

●美術館デートのおはなし

・おすすめ美術館は?

・強いて言えば「世田谷美術館」?

・恵比寿の「写真美術館」もいいよね

・「根津美術館」や「21_21 DESIGN SITE」も都内で行きやすくて良い

●どこでも空間分析しちゃう

・「なんでそこの写真とってたの?」

●デカめの商業施設もデートにいいよね

・「麻布台ヒルズ」や「ハラカド」など新しい商業建築は行きやすい

・としまえん「ハリーポッタースタジオツアー」に行って来たシュン

・「ジブリパーク」も楽しそう

●仕事だけど趣味になってる建築

・デートは2人で過ごす時間を大事にする行為

・ウィンドウショッピングするなら「表参道ヒルズ」とか?

●交際前のデートにおけるオススメ

・おすすめ建築?デートメインで気づいたら建築?

・建築を知るとトークのネタは増える

・お互い違う視点で情報交換ができるのが良い

・建築=趣味になりすぎると視野が狭まる

●建築関係者には色々教えてあげてください

・マッチングアプリでも作ろうか

・羽休め大喜利、失敗。

・みんな、デートに行きましょう

・デートのみならず建築味わいましょう

感想

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00:05
トーク・オン・キャノピー 〜羽休めの建築雑談〜。このチャンネルは、大学の同期でそれぞれ建築関係の仕事に携わる、マキ、シュン、トッキーの3人が、毎回一つの日常のテーマと建築の接点を探りながら、雑談するトークバラエティです。
はい、では本日のテーマをシュンからお願いします。
シュン 今日はですね、デートと建築と題して、おすすめデート、おすすめ建築、ちょっとぐるぐるぐるぐるぐる。
ちょまど どこどこどこ。
ちょまど 分かってるよ。
シュン ちょっと今日ポップに行きたくて、テンションちょっとアレしましたけど。
デートにおすすめな建築とか、そういうのを話していきたいなとか、あとはデート行った時の建築関係者あるあるみたいな話とかできたらいいなと思っております。
デートおすすめでもいいし、デートでこういう建築に行きたいよねとか、大枠でもいいし、個別の具体のこの建築良かったとかでもいいから教えてほしいなって思ってます。
ちょまど あるよね、前提立ち戻ると、我々3人は配偶者なりいるけど、それぞれ建築関係ないじゃないですかね。
大平 確かにパートナーがね。
ちょまど 確かにね、建築同士でっていうパターンもね。
大平 全然多いけど、我々3人とも違うじゃん。
ちょまど 確かに確かに確かに。
大平 どれぐらいデート、建築、私見に行ってる方なんだけど。
ちょまど 牧さんはやってそうっすねそれ。
大平 行きたいところと、ここ行きたくてみたいなのが入ってるね。
ちょまど 一緒に来てもらうみたいな感じ?
大平 そうそうそう。
大平 どんぐらい建築を目的としたデートをするかっていう度合いね。そもそも人によって違いそうだよね。
ちょまど うん。
大平 ドッキリどうっすか?
ちょまど でもね、夫も建築好きだから。
大平 いいですね。
ちょまど 結構なんか一緒に見に行ったりとか。
大平 うんうんうん。
ちょまど するし、なんか夫の提案で行くことも結構あるかもしれない。
大平 前回言ってたもんね、結婚パーティーのあれは。
ちょまど そうそうそう、葉山の家事で結婚パーティーできるよっていうのは、そう夫から出してくれた、さがみつけてくれた。
03:04
大平 そうやってなんかさ、一緒にいたりとかするとさ、別に建築自体に初め興味なかったとしても、なんかこういう建築あるっぽいよとか教えてくれるときあるよね、相手が。
ちょまど あーそうそうそうそう。
大平 それなんかすごい嬉しいよね。
大平 うれしい。知らなかったりとかして、じゃあ一緒に行こうかとかなったりもするし、
でもそれで言うと、やっぱりなんかその建築がメインじゃないデートをすることが割合が大きくはなったなっていう感じはあるけど、
でもやっぱり街どっかに行けば見るよね、私たちは建物とかは。
ちょまど そうそうそう。特別なあれじゃなくてもね。なんかさ、SNSとかでも見るさ、建築関係者を恋人にしたときのあるあるみたいなあるじゃん。
大平 あんの?見たことないかもしれない。ありそう。
大平 俺は多分割とやっちゃってて、どっかに行ったときに急に壁触るみたいな。
ちょまど ちょっとキモいよね。
大平 そう、でも触っとかなきゃって言ったら、指名感じゃないけど触りたくなっちゃうときがあって、これ何でできてるんだろうみたいな。
ちょまど あーわかる。
大平 別に意識してそうしてるとかじゃなくて、ふと気づいたら触ってるのよ。
大平 なんかもう、これなんだろうと思ったら触ってるし。
ちょまど 知るためにやってる行為だけだもんね。
大平 そうそうそう。
ちょまど 知らない人から見たら、こいついっつも壁触ってるよ。
大平 そうそうそう。
ちょまど そうだよね。
大平 あとなんか、すっごい細かい、誰も見てないような端っこのディテールの写真を撮ってるみたいな。
ちょまど あーめっちゃわかる。そうだよね。
大平 そう、やっちゃうときあって。それを結構なんかうちはなんかパートナーのが、なんかこう、あのもう最近面白がってくれてて、なんかミシュランの審査員みたいって言われて。
ちょまど いい名前ね。
大平 そう、ミシュランってさ、その筋を明かさずにさ、お店を調査しに行くじゃん。
大平 だからそれと同じような、その空間におけるミシュラン審査員みたいなことをしてるとか言って言われて、結構なんか恥ずいっていう。そういうのある?やっちゃった、これやっちゃった職業病シリーズみたいなのなんかない?
ちょまど へー。
大平 あーでもなんか、あのー。
大平 アキめっちゃありそうなんだよ。
ちょまど ありそう。
大平 なんか、その彼女がこっちのこう、なんか天井見上げてたりとか、なんか壁触ってたりとかみたいなムーブを見すぎたせいか。
ちょまど うん、映った。
大平 あの、他のこう、研修行った時に、なんか他の同業者も話すの上手くなった。
06:06
ちょまど あの人、研修の人だって。
大平 絶対そうだよ。
大平 あの人、研修関係じゃない。
大平 なんかこう、手すり触ってたりとか、なんか押してたりするじゃん。人によっては。
大平 揺らしたり。そういうのを見て判別できるようになった。
ちょまど なるほどね。
大平 うん。
ちょまど それはいいのか悪いのかわかんないけど、必要な能力ではないけどそうなってってんだ。
大平 え、ないかもしれない。わかんない。あんのかな。あんまり。
ちょまど あの時あんまやんないんだ。
大平 あってても気になってないか、わざわざ言わないから私がやってるけど。
ちょまど 隠れてやってんだ。
大平 いやいやいや、隠れてはならないと思うけど。
ちょまど ああ。
大平 なんか気になった方が。
ちょまど パッとなんか見てない好きに。
大平 そうだね。
ちょまど 隠れてるみたいな。
大平 あれとか言ってさ、こっち見てよとか言っといて触ってるみたいな。
大平 いやー。
ちょまど やらないか。
大平 いや多分なんかそのやってても向こうが気にならない、気にしてないか、あるいは気にはなってるけど言ってこないか。
ちょまど なるほどね。
大平 かもしれない。それか本当に私がやってないのかもしれない、あんまり。
ちょまど その方がいいよ。
大平 その方がいいのかな。
ちょまど 逆にちょっと反省したわ今。そうあるべきだよなって。俺何してんだろうと思っちゃった。
大平 まあでもなんかさ、例えば美術館とか行って何を見てたかみたいな、あんまり美術館とか行っても一緒にいないの。
大平 二人ともなんかそれぞれ見たいところ見たりとかして、それぞれのタイミングで終わった頃に集合して、見たものとか感じたことを共有するみたいな。
ちょまど いいじゃん。
大平 そういうのはすごく楽しいよね。
ちょまど 美術館とかデートとしていいよね、確かにね。
大平 そうそう、美術館はすごくいいし、なんかやっぱりデートの候補として上がるかな。
ちょまど おすすめ美術館あるんすか?
大平 え、おすすめ美術館?
ちょまど おすすめというか、あれよかったなみたいな。
大平 ああ、いやなんかそれこそ、今の人と一緒になる前は建築見に行ってたの、美術館って言っても見てるんだけど、どうしても建築見ちゃう。
大平 だから、なんか私が絶対選ばない美術館を提案してくれたりとかするんだよ。
ちょまど ああ、なるほどね。
大平 で、それがなんか本当に絵を見に来たみたいな。それはね、楽しかったかな。
大平 って言ってもやっぱりなんかどういう風に展示してるかとか、どういうドラマ展でここは作られてるかとか考えちゃうんだけど。
09:07
ちょまど なるほどね。
大平 美術館ね、難しいな、美術館。
大平 おすすめ、むずいか、まあむずいか。
ちょまど 世田谷美術館とかすごい好きだけどね。
大平 そうだよね、世田谷相当いいよね、なんかこう雰囲気。
ちょまど 相当いい。
大平 あの、そういうの求めてた。
ちょまど そうだね。
大平 出てこないかと思ったけど。
ちょまど ごめん、世田谷美術館お互い行ったことあるんだけど一緒に行ったことないっていう。
大平 ああ、そういうのもね。
ちょまど そうそうそう。
大平 牧さんおすすめ美術館あります?デートで行くならみたいな。
大平 写真美術館とかじゃない?恵比寿の。
大平 恵比寿の写真美術館?行ったことないかもしれない。あれ行ったか?
ちょまど 私も行ったことない。
大平 行ったか、俺一回行った気もするんだよな。
大平 それはガーデンプレスの建物の中にあって。
大平 結構恵比寿から、結構歩く場所にはある。
大平 はいはいはい。
大平 これなんかあれだね、本当に展示って感じだね、この美術館も。
大平 なんかゴリゴリ展示するって感じの、なんかストイックに展示というか。
ちょまど そうそうそう。
大平 なんか意外かも。わきもっとなんか、ザ建築美術館みたいなものを。
大平 わかるわかる。
大平 俺もちょっと意外な感じはした。
ちょまど それで行ったらなんかネズ美術館とか。
大平 ああネズか。都内でね結構行きやすいしね。
大平 うん。
大平 行きやすいで言うと2121とかもなんかいいよね。
ちょまど ああまあ確かに。
大平 ライトに美術館見れるみたいなさ。
ちょまど ああそうだね。デートね、難しいな。美術館全部デートスペースに、デートスポットになりうる。
大平 なりうるね。
ちょまど 建築やってる人って、見たものを共有したいがる。
大平 うん、ある。
ちょまど 計画だから、そのパートナーに若干それを求めてしまう。じゃないかな。
ちょまど なんかでも、なんか2人ともなんかよく美術館とかなんか、空間こうだったとかなんか会話してるのかなとか思ってたんだけど、どう?
大平 美術館に頻繁に行くってことはないんだけど、それこそどこに行っても建築やっちゃうっていうのは本当にあって。
ちょまど うん、それを聞いてくれる。
大平 なんか前の回振り返って、カフェと建築とかも話したけど、それこそカフェに行ったときに、この空間ってこうなってるから、なんかいいんじゃないかみたいなのを勝手に考察してしゃべっちゃう。
その結果ミシュラン審査員になってるんだけど。
12:00
ちょまど それさ、それ聞いてくれるってありがたいよね。
大平 本当にそうだよね。
許されてるのがありがたいよね。
なんとかなって許されてるから。
ちょまど 真木はどんな感じ?
真木 えー、いやでもなんか、なんでそこの写真撮ってたのとか言われたりとかするから。
大平 それ別に怒ってないんだよね、ごめんごめん。
真木の言い方のトーンがちょっと切れ気味なのかなと思って。
なんでそんなことを。
真木 興味として。
ちょまど 疑問としてね。
大平 疑問としてね。何が気になったの?みたいな話ね。
真木 そうそうそう。
大平 それなんて、これこれこうでそこで説明して、あ、そうなんだみたいなこと?
真木 そうそうそう。
大平 予想するに真木のパートナーも、なんか芸術とかグラフィックとかそういうの好きなのかなみたいな。
真木 そうそうそう。よく展示も行くし。
大平 確かに絵描いたりするんだよね。
真木 絵はね、そんなに描かない。
真木 あ、そうなんだごめん。俺嘘情報めっちゃ流す。
大平 なるほど。今なんかデートと美術館みたいになっちゃってるけど、他あるかな?
真木 だからあれとかも俺は、あの何、例えば浅舟ヒルズとかさ、でかめの商業のとことかも、
例えば表参道とかも、原門とかさ、そういうの新しくできたりしたときには、なんとなく俺も興味あるし、普通に中にいろいろ入ってるじゃん。
そういうの結構普通にデートとしていいなって、なんかこう思う。
だからなんかこう、ちょっと建築の話も触れつつ、シンプルにその中楽しめ、みたいな同時にできるような場所に行きがちかな。
最近そういうのも増えてるしね。ちょっとどでかい商業建築みたいなのちょっと増えてきてるじゃん。
大平 そうだね。
真木 そうですね。
大平 あ、あとあれも行った。何だっけ?
広島園のハリポタのスタジオツアーっていうのがあって。
大平 あ、今ちょうどやってるやつ。
広島 今というか、それは結構何年か前にできた。もうそれだけの施設になって個別に。
期間限定とかじゃなくなって、それがもう施設としてできて。
それなんかもう、こないだなんかの回で俺話したけど、ハリポタの世界を形作るセットとかの図面とかって細かく残ってて、
それを模型で再現したものとか、こうやって撮影してたっていう裏側みたいなのを見せるっていう展示なんだけど、
15:02
それに一緒に行こうよって言って二人で行ったの。
めちゃくちゃ時間かかって、全部見るのに。
すごい時間かかるの。4時間半とか50分ぐらい。
でもめちゃくちゃ楽しくて。
その中でも結構そういうセットの作り方とかさ、この形とか、建物こうやってデザインされててとかさ、
すごく細かく見ながら、つい建築のことも話しつつ。
でもハリポタもハリポタで好きだから、そっちの話もしつつみたいな感じで結構楽しかったね。
大平 なるほどね。
ジブリパークとかさ、アニメの世界観を再現したとか、映画の世界を体感できるとかさ、体験施設みたいなやつとかもシンプルに楽しいなって思う。
ちょっと俗っぽいかもしれないけど。
仕事だけど趣味なんだろうね、建築。
本当にそうよ。
ハリポタも趣味だし、建築も趣味だし、芸術も趣味だし、みたいな。
繋がっちゃう、接続性がやっぱり。
そうだね、多分シナプス多めになってるから。
普通に学業として学んでるから。
そうそう、でもそれが面白いなと思う。
デートそのものが何なのかって考えたときに。
急に哲学、デートとは何か。
いやいや、大事じゃない。やっぱデートと建築を語る上で。
確かにね。急に真面目。
うちらだったらパートナーがいるから、そのパートナーと一緒に2人で過ごす時間みたいな。
その時間を何に使うかみたいなところの一つの手段じゃん、デートって。
でも付き合ったりする前に行くデートもあるもんね。
そうそうそうそう。
確かに聞いてくださってる方で、そういうので悩んでる人いる可能性あるから、
何の建築見に行ったらデートとしていいっていうか、かっこいいかっこつくとかさ、なんかこう盛り上がりそうとかってなんかあるのかな。
正直その相手によるところもあるかもしれないけど。
でも例えばなんか俺ウィンドウショッピングとかするんだったら、表参道のあの何だっけ、表参道ヒルズ。
うん。
安藤さんのらせんじょうとかっていうのは、実は建築、実は建築やってるみたいなのをさりげなく出せると、何かこういいのかなって。
俺めっちゃ恥ずかしくなってきた。俺何かそういうことやってる。
そうだよね。
なんか建築を見に行くんじゃなくて、建築家としてこういうところに行ったら楽しい体験ができるみたいな、そういう話に本当は持って行ったほうがいいのかなこれって。
18:09
もうだいたい20分くらい経っちゃうけど。
いや、どっちも方向としてはあると思う。
なんかこう普通に楽しいし建築としてもいい場所をお勧めするのと、そういうふうにちょっとこう普通の場所でも建築を知っていれば、どんな場所でも楽しく話せるきっかけ。
でもなんかそれで言うとさ、それで言うとっていうかなんかこう収束つくかわかんないけどさ、建築を知ることによってそのデートの時のトークが持ちコマめっちゃ増えるよね。
それはそうだと思う。
持ちのコマが。
確かに。
それがその向こうに面白いと思ってもらえるかどうかは、向こう次第だけど。
こっちは偽料マンじゃない?
偽料マンだと思う。
でもなんか今の夫となんか一番最初の方のデートとかは、やっぱりなんか僕は本当に建築じゃないから、でも建築には興味があるから、なんか本当になんか街歩いてて、私がなんかこういうことに気づいて、ああいうこと気づいて、共有するとか。
向こう向こうで、やっぱり私と何て言うんだろう、育ちも全然違う。
けどなんかその共有するっていうことだけは共通してて。
これがこうだと思ったとかああだと思ったとか、これがおいしいと思ったとか、なんかそういう情報の交換ができたのは楽しかったな。
確かにこれ何?って聞かれたらバンバン出せるしね。
そうそう。だからあれじゃない、なんか分かんないけど、なんか今好意を抱いている方が建築関係だったら、情報交換楽しいと思いますみたいな。
建築関係の人にありがちなのが、建築以外に疎いっていうパターンがあるよね、それこそ。
趣味が建築になっちゃうから、趣味ない人多いじゃん。建築趣味、趣味で仕事も建築ですみたいなさ。
確かにいろんなジャンルの話聞くのにデートしながらいろんな話すんのいいよね。
だって味覚オンチだったと思う前、私。
そういうのもね、グルメに関する興味が薄いみたいなね。
レストラン行っても建物の空間見ちゃって、ご飯おいしかったで終わっちゃうんだけど。
なるほどね、そこにあんま注目してなかったみたいな。
来てなかったんだっていうことをすごくやっぱりそうじゃない人と一緒に行くとそれを肉化されるっていうか。
じゃあこれもうあれだね、建築関係の人とデートするときにいろいろ教えてあげてくださいっていう。
21:03
教えてって。
教えてあげて建築の話をちょっと引き出してあげてみてください。そしたらたぶん楽しいデートできると思います。
知識よくあると思うんだよね。
あるある。
知識よくあると思うので。
常にね。
そうそう。
好奇心は強い人が多いね。
多いと思うので。
っていう終わり方でいかがでしょうか。
建築関係者とのマッチングアプリとか作ろうよ。将来。
需要あるかな。
需要あるかな。
どの世界でもね、それ系に悩んでるっていう人は多いからね、最近出会いがあんまなくてとかね。
いや、そうそうそう。たぶんいっぱいいるよ。
いっぱいいるよ。
需要いっぱいあるよ。
その人たち向けにさ、おすすめ建築、デートでここ行くとゴリゴリ建築じゃなさすぎていいとかね。
そうそうそうそう。
そんな感じか。
はい。
うまきさんいかがでしたか、今日。
いや、これはいいデートできるための、あ、難しい。
そんな真面目に考えなくてもいいのよ。
まあでもみんなね、デートに行きましょう。
デートに行きましょう。
はい、みんなそれぞれデートに行きましょう。
デートじゃなくて、2人で遊びに行くとかね。
誰かと遊びに行くとかね。
デート飲みながらね。
そう、候補として建築見に行ってもらえると嬉しいかもしれないです。
とっきが締めるパターンもあるんやな。
OK、じゃあ今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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それでは皆さんまた来週。
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