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2026-01-19 20:31

【Day9】ワクワクしない仕事はやめていい!


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サマリー

このエピソードでは、ワクワクしない仕事を辞めることの重要性が語られ、過去の経験から得た教訓が共有されています。特に、主体性や自己決定性が仕事における幸福感や成長に与える影響について考察されています。また、仕事に対する有能感や良好な人間関係の重要性が述べられています。さらに、人生で成功するためには挑戦し続けることが不可欠であり、数多くの経験を持つことが成功への道であると強調されています。

仕事の選択について
はい、おはようございます。たけしです。このラジオでは、ブログSNS歴5年で累計6000万以上稼ぎ、そこから心理学を3年以上学んで、心理学講座リライフ大学を運営している僕が、自分らしく自律的に生きるためのヒントを1日1つお伝えしていきます。
というわけで、今回、本日で9日ですね。9日連続でラジオの毎日更新をしておりますが、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。いや、最高ですね。
9日連続、やっぱり1つずつコンテンツを積み上げていくというのは、ものすごく気持ちがいい、清々しいことですね。ということで、今日も粛々とラジオを撮っていきましょう。
ということで、今回のテーマはですね、【ワクワクしない仕事は今すぐやめよう】というテーマでお話ししていこうと思います。
月曜日の朝っ端から、もしかしたらあまり言われたくないことかもしれないんですけど、どちらかというとですね、これは今の仕事に対して、ものすごく苦痛とかしんどさを感じていた過去の自分に向けてですね、お伝えしたい内容ですと。
僕自身、2018年の4月に社会人として新卒で、いわゆる大企業、金融機関ですね、保険会社でした、に入社したんですけれども、どうしても嫌だったんですね。
満員電車通勤とか、乗る間とかですね、営業乗る間とか、あとは人間関係、人間関係というか上司が本当に、いわゆるパワハラみたいな指導をして、体育会系ですよ、本当に。
一番はやっぱり僕は満員電車ですね、通勤というのが本当に本当にしんどくて、不眠症がずっと続いてたんですよ。それこそ営業で回って夜の10時に帰ってきて、朝のですね、
僕、満員電車は本当に嫌だったんで、始発レベルの5時半の電車に乗ろうというふうに毎日言ってたんですけど、乗れなかったらどうしようとかね、具合が悪くなったらどうしようとかを永遠と考えちゃって、夜疲れてるはずなのに一睡もできない。
もしかしたら寝てたのかもしれないんですけど、でももう主観としては全く寝てないみたいな、ベッドの中で気づいたら朝の4時みたいな、もう粛々と起きて会社の支度をするみたいな日々を過ごしていて、もう限界、嫌だったんでしょうね。
もう嫌すぎて嫌すぎて、たまらなかったと思うんですけど、6月ですよ。2018年6月なので2ヶ月目?3ヶ月目か。3ヶ月目に不安障害って言って、山手線で通勤してたんですけれども、各駅停まるじゃないですか。各駅降りて、ちょっと深呼吸して、何本か過ごして、乗ってみたいなことを繰り返してですね、その間ずっと不安とかパニック、発作みたいなのを起こしながらですね、
なんとかこう、通勤その場所が、会社の場所が品川だったんですけど、品川になんとか降り立って、そっから品川からまた駅からちょっと歩くんですよね。そこももうね、耐えられなくて、そう、もう本当に血ヘドを吐きながら、マジで、通勤してましたと。
上司も、もちろんね、遅刻するとき連絡してるので、もう異変を察するわけですね。こいつ何かがおかしいっていう感じで、ちょっと精神科行ってこいっていうことで、精神科行って、不安障害っていう診断をもらって、そっから給食生活に入るんですけども、当時の僕っていうのは、会社で働けなくなったら、生きていけないっていうふうに思ってたんですよ。もう本当に。
いい子だったんですよね。周りよりもいい会社に入って、年収高くすれば自立できるっていうふうに思っていたんですけども、大学時代からですね、かなりバイトみたいなものがすごく苦手で、決まった場所に通勤して行って、決まった業務を決まった時間こなすみたいなのが精神的に無理すぎるんですよね。能力的にはできるんですよ。能力的にはできるけど精神的に無理だったんですね。
そう。なので、もう耐えられなくて耐えられなくて、でも自分もうポンコツなんじゃないかなみたいなふうにずっと思ってたんですけど、会社に入ってもやっぱり無理なんだっていうところで、給食生活に入りますと。やっぱり当時はですね、会社に入る、世間体のいいところに入るっていうのがもう本当に人生の目的だと思っていましたし、そうすることが正解、人生の正解だと思っていたんで、会社を辞めるとか、まして給食するなんていう選択肢なかったんですよね。
でももう無理、いやすぎていやすぎて無理すぎて無理すぎて、会社を給食して実家に帰ってですね、高知県にあるんですけど実家が、高知県に帰って回復に勤めるみたいな時期を10ヶ月間ですね、やってました。10ヶ月長いですよ。
でもその間にいろんな出会いがあってですね、書籍とかYouTubeとかいろんな出会いがあって、もうこれ会社辞めるしかないなっていうところで会社を辞めてブログで起業して、それが今に至るっていうわけなんですけど、本当そうなんですよね。
このように過去の自分のように、何としてでも今の会社にしがみつかなきゃ生きていけないんだとか、それが社会の正解なんだみたいな風に思っている方はですね、もう辞めてもいいんだよっていうことを伝えたいんですよ。そういう方に辞めてもいいんだよ、会社って別に辞めても大丈夫なんだよっていうことを伝えたいんですよ。
もちろんですね、独立するとか新しい場所でやるっていうのももちろんね、努力が必要なんですよ。もちろん楽っていうわけではないんですけど、いやでも間違いなく楽なんですよね。僕にとっては楽に成果を出せる環境っていうのが今のところフリーランスだった。もしかしたら他にも選択肢はあるのかもしれないし、あったのかもしれないんですけど、僕にとっていろんな縁があってですね、今導かれているとしたら今この状態っていうのがやっぱり僕にとっての今の最高地点というか、今の最前線。
今の最前なんですね。他の選択肢もしかしてあるかもしれないですよ。でもそんなこと言い出したらキリがないというか、迷うだけなのでやっぱりですね、今の僕にとってはこれが最前だったと。なのでワクワクしない仕事っていうのはもう本当に成長しないんですね。もう無理なんですよ。精神的にも疲れていて、自分を自己啓発、自己成長させるよりかは急速に当てるしかなくなるじゃないですか。
自己決定と主体性
楽しくないので、もっとこうしたらいいんじゃないかとかそういう工夫というかね、もっとこうしたいなぁみたいなアイディアもなかなか出てこないし、活躍できないからチャンスも巡ってこないので、やっぱり嫌な仕事、ワクワクしない仕事っていうのは自己成長とかも本当に金銭的な面でも損しかないので、やっぱりワクワクする仕事っていうのを是非やっていただきたいですと。
そのためのヒントっていうのがやっぱり何度もこれまでの文脈でお伝えしてきましたけど、嫌なことをやめることなんですよね。嫌なことをやめるっていうのはめちゃくちゃ人生を輝かせますと。特に真面目な方ですね。特になんとか周りに迷惑をかけないように頑張るしかないんだとか、会社で働くしか道はないんだとかね、そういうふうに真面目にですね、考えている方は是非嫌なことをやめると人生好転するとか、嫌なことをやめると実は経済的にも社会的にも良くなります。
実は経済的にも社会的にも恵まれた地位になるということを是非理解しておいてほしいんですよ。
皆さんがどこを目指しているかはまた別の話なんですけど、いわゆる成功者って言われている人たちってほとんど会社員じゃないんですよね。もともと会社員だったけれども辞めている人とかそういう人がほとんどなんですよ。
ということはやっぱりですね、自分の人生とか自分の命、自分の才能を輝かせるためには、どっかのタイミングで今のレールの道っていうところから抜け出す必要がある。そのタイミングっていうのは本人次第ですけど、頑張れるんであれば続ければいいんですけど、もう無理だな、もう嫌だなっていうふうに思っているんであれば、一大決心してですね、一回やめるっていうことを経験するのはめちゃくちゃお勧めです。
僕自身も嫌な会社を辞めたり、その次僕ウェブライターに挑戦したんですけど、ウェブライターも結局やっぱり人に指示命令されてるっていうのが本当に嫌だったので、自分のペースで働けるいわゆるブログ企業、SNS企業みたいなところに僕は来ました。
これが今のところはなんとか生きていけているので、これからもっともっと自分自身も成長していこうと思いますけど、嫌なことをやめるだけで人生というのは好転していきますので、ぜひ嫌なことをやめていただきたいなと思います。
ちなみになんですけど、好きなことを仕事にしようって言われるじゃないですか。他にも自分の得意なことを仕事にしようとか言われるじゃないですか。僕は一応ポジションをお伝えしておくと、そのどちらも結構僕は好意的というか賛成なんですね。
好きなことを仕事にした方がいいと思っているし、得意なこともできれば仕事にした方がいいというふうに思っているんですけど、じゃあ好きなことを仕事にすれば成功するか、得意なことを仕事にすると成功するかって言われると、これまたちょっと違う話なんですよ。
というのも好きなことって実はコロコロ変わるんですね。文脈とか場所によって全然好きなことって変わるし、得意なこともこれね結局相対的なんですよね。自分はこれが得意だと思っているんだけど、他の人がもっと得意だったら仕事取られちゃうんですよね。その同じ環境下で。
なので好きなことも得意なことも仕事にするべきだと僕は思います。でもそれはね、人生の文脈においてなんですよね。特に好きなことやりたいことっていうのは、人生のよくその何百人何千人っていう死を見取った看護師さんが死ぬ時の5つの後悔っていうのを書籍でまとめてくれているんですけれども、
その一番の後悔、死ぬ間際、死ぬ直前の後悔で一番多かったのが、もっと自分の人生を生きればよかったっていう後悔なんですよ。つまり自分の本音とか自分が思っていることで人生をデザインしていけばよかったっていうのが後悔なんですね。
なので、もっとお金稼げればよかったとかそういうことじゃなくて、自分の人生を生きれなかったっていうことに後悔を感じるらしいんですよ。多分我慢的な生き方だったんじゃないかなと思うんですけれども、これなんですね。これ。
なので、やれることを全部やるというか、自分がやりたいと思うこと、好きなことをこうしたいなって思うことにはやっぱりどんどん挑戦していったほうがいいんですね。どんどん挑戦していったほうがいい。
仕事文脈において好きなことと得意なことを仕事にするっていうのは、僕は個人的な人生レベルにおいては賛成なんですけれども、それでそれが成功するかっていうのはまた別の話なんですね。
ただ、その人がやる気を出したり幸福感のある仕事のスタイルっていうのは抽象的には結構決まっていて、3つの条件が揃っていると人は自分の仕事に対してやりがいとかやる気とか、あとは幸福感っていうのを感じるっていうふうに言われてるんですね。
これね、エドワード弟子っていう組織心理学者かなっていう方が言ってた3つのポイントなんですけど、それを一つずつお伝えするとですね、一つ目が主体性です。
自立性とか自己決定性って言っても言い換えてもいいんですけれども、つまり自分の仕事を自分でコントロールできている感覚があると人は自分の仕事に対してやりがいとかやる気とか幸福感っていうのを感じやすくなるんですね。
これね、すごい大事なんですよ。やっぱりね、僕ウェブライター時代とかバイト時代とか会社員時代ってすっごいやらされてたんですよね。
自分で自分の仕事業務を決めてる感覚もないし、通勤時間ももちろん決められてるし、どこに住むか、僕寮に住まわされてたっていう言い方もありますけど住んでいたので、これも会社が決めた場所なんですよね。
新入社員は寮3つからランダムで抽選で選ばれますよって感じだったんですよね。
自己決定ないんですよ。住む場所も自己決定がないんですね。もちろんちょっと家賃高いところに引っ越せば、その、なんて言うんでしょうね。
よかったというか、その自己決定はちょっとあったのかもしれないですけど、それも新入社員の手取りから言えば結構きついわけですよ。
東京の一人暮らしって言っても、家賃安くないので、安いところでも多分5,6万するじゃないですか。5,6万めっちゃ安い方だと思うんですけど。
5,6万とか高知県であれば結構いいところ住めるんですけどね。
そういうことなんですよね。なので主体制っていうのがものすごい大事になってくる。自己決定制っていうのがすごい大事になってくるので、今そういう会社も増えてるじゃないですか。
そのフレックスタイム制で、フリーアドレスとかね、どこに座ってもいいし、何時から何時まで出勤してくれれば、何時間働いてくれれば出勤時間は自由だよみたいな感じでね。
この自己決定制、主体制とかね、っていうのがものすごい大事。自分の業務を自分で作ったり選べているっていう感覚っていうのがものすごい大事なんですね。
つまり言ってしまえば、自分の頭で考えて自分の最適なワークスタイルっていうのを築き上げることができるっていうのが幸福感の高い、やる気の持続する働き方の一つです。
人生を好転させるために
もう2つ目が有能感を感じられることですね。有能感っていうのは、私は今この仕事において誰かの役に立つことができているっていう感覚を味わえることですね。
この有能感があると、人は仕事に対して幸福感とかやる気っていうのを感じられます。
でも言われてみれば本当そうですよね。役に立っているのかわかんないみたいな感じでやっぱりやる気って出ないじゃないですか。
やっぱり私の仕事は誰かの役に立っているんだっていうこの実感を味わうことができればですね、人は自分の仕事を好きになれるというかね、楽しくやれるっていうところがあります。
3つ目が関係性です。これは言い換えれば良好な人間関係ですね。良好な人間関係。つまりクライアントさんもそうですけど、同僚とか働いている職場で良質な人間関係を築けているっていうのがものすごい大事ですね。
なのでパワハラというか高圧的な指示命令してくるような上司はですね、正直言うと人間的にも未熟。
僕もね、人のことを偉そうに言える立場じゃないというかね、僕も精進しなきゃいけないんですけれども、やっぱり指示命令とか相手に共感性のないコミュニケーションを取ってくる人っていうのはなかなか良質な人間関係を築けないので
まずは自分から傾聴するとか共感性を持って接するとかですね、人に思いやりとか完全にはわかんなくても他者を理解しようとする姿勢とかをね、持つとすごいコミュニケーションとか人間関係というのはそれだけでもすごい劇的に変わってくるし、やっぱりね、例えば僕がいつも意識しているのがこの人がここにいることが大正解だとすればどうした方がいいんだろうみたいなね。
例えば使えない部下というか、なんかもっとこうしたらこの人うまくいくんじゃないかなって思う人いるかもしれないんですけど、この人がその人が今この場にいるのは事実じゃないですか。事実としているじゃないですか。じゃあこの人がここにいるっていうのがもう最高の縁だと最高の神の導きだと正解だとすればどういうふうに接してあげたらいいのかなとかどういう役回りを渡してあげたらいいのかなとかね。
それは自分もそうです。私がここにいるのが神の導きによって最適解最高の縁なんだとしたら私は何をするべきなんだろうかと考えたりするのも一つ良質な人間関係を築くのにすごい大切なことなので意識してみてください。
あとちょっともう一つね、人生の成功についてもね、話をしてからもう今回の放送は終わりにしようと思うんですけど、結局ですね、打率よりも打数なんですよね。つまり数打ちは当たるっていうところがものすごい大事なんですよ。
もちろんそれだけじゃないんですけど、例えばピカソっていう世界で一番ぐらいに有名な、もう亡くなってはいるんですけど、画家の方がいらっしゃるじゃないですか、あの方ってもちろん他のモネとかゴッホとか有名な絵を描いてる人たくさんいるんですけども、
ピカソってゴッホとか他の有名な画家よりも2桁ぐらい作品数が違うんですよ。つまり多いんですね。ピカソって圧倒的な作品数があるんですよ。何の本で読んだかも忘れちゃったし、数字も定かじゃないので、もしよければご自身で調べていただきたいんですけど、たぶん1万点以上残してるんですね。
他の有名な画家って、せいぜい数百なんですよ。多くて。400とか500とか。圧倒的なんですね。圧倒的に作品数が多いんですよ。ピカソって。めっちゃ、言ってしまえばめっちゃ打席に立ってるんですね。
これ経営思想家で作家の山口周さんとかもおっしゃってることなんですけど、人生の成功において一発でも何か大きなヒットを出すことができれば、もうそこからスケールすることができるってことをおっしゃってるんですよ。
言われてみるとですね、山口周さんも、世界のエリートはなぜ美意識を鍛えるのか、みたいなところからバズって、その後のニュータイプの時代とか、ビジネスの未来とか、人生の経営戦略とか、そういう書籍を当ててるんですね。
彼もね、毎週一記事は絶対にノートを更新するっていうことをご自身、自分に課してですね、投稿していたみたいで、これなんですよね。これがすごい大事。数打ち当たるんですよね。だから、下手な鉄砲も数打ち当たるですし、一番はね、やっぱり打席に立たないことが一番成功確率を下げるんです。
つまり、挑戦しないこととか、新しいコンテンツを出さないこととか、新しい何かをしないこと、行動しないことっていうのが当たり前なんですけど、一番成功確率が低いんですよ。
今日も僕は粛々と今、ラジオ一本撮ってるし、これで成功するとは思えないんですけど、この一本の積み重ねがすごい大きな成長とか成功に導いてくれるんですね。
これがものすごくでかいんですよ。だから、今日一日一本でもいいですよ。自分で決めて、自分で出していく、行動して挑戦していくっていうことが、もうまごうことなき成功への道というか、一歩ずつの道なので、ぜひですね、成功のためには挑戦するしかないですよ。
で、嫌なことをやめて、自立的に主体的に生きつつですね、数を打ってたくさん挑戦していくと。いろんな挑戦をしていく。人生ってもう複雑ゲームなんですよね。
どうやったら幸せになれるのかとか、どうやったら経済的、社会的に成功するのかっていうのは、もう実は複雑すぎて分かんないんですよ。もう運っていうことまで片付けるしかないんですね。
で、その運を上げるために大切なのは、やっぱり打席に立つことなんですよ。当たり前なんですけど。振らないとバットに当たらないじゃないですか。
だから、どんなに下手くそでも、毎日毎日バットを振って、打席に立ってバットを振ってたら、おそらく大谷翔平選手のストレートとか当たるんですね。
で、もしかしたら1万打席ぐらいで、もしかしたらヒット性の当たりを打てるかもしれないです。で、もしかしたらその中でホームランみたいなものも打てるようになってるかもしれないんですよね。
で、ヒットでいいんですよ。ヒット。そうそう。ヒット打てれば、その次またいけるんで。そうそうそうそう。
だから、打席に立つっていうのがものすごい大事だよねっていうことを、過去の自分のね、に向けたエールとして、今の僕自身に対するエールとしてね、今回そんな話をしましたと。
はい、というわけで今回は、何だっけ、今回はワクワクしない仕事はやめていいというテーマでお話ししてきました。
こんな感じでね、僕のラジオでは自分らしく、自律的に生きるためのヒントを1日1つお伝えしていきますので、少しでも参考になれば嬉しいです。
というわけで、次回の放送でお会いしましょう。
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