《有料note》営業パーソンが知っておくべきマーケティング思考 ~売り込まずに選ばれる人が、現場でやっている10のこと~
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感想
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はい、みなさんおはようございます。 AI×集客のサポーター、イシタカです。
暑い日が続いていますけれども、みなさん 体調は崩していませんでしょうか?
僕もね、おかげさまで元気は元気なんですけれども、 僕ね、こんだけ暑い時でもサウナが好きなのでね、サウナによく行くんですよ。
よく言われるのが、 なんでこんな暑い時にわざわざお金出して、もっと暑いところに行くのかって言われるんですよね。
まあ確かに冷静に考えてみるとね、 外で十分暑いんだから、それ以上のね暑いところにお金出してね、
行く必要ないんじゃないかなっていう、そういうふうに思われる気持ちっていうのは、 すごくわかるんですよ。
ただね、やっぱり僕から言わせるとね、 この夏のこの暑さとサウナの暑さって全然違うんですよね。
例えばそうですね、 サウナに入ってね、例えばその後水風呂入って外気よく休憩している時っていうのは本当に最高だなって思うし、
でもね、その時すごい汗かいてるんですよね。 でも例えば次の日にもう本当にね、ちょっとなんかこう駅まで歩く中で非常にこう
暑くてね、日差しも強い時にもう汗がね、 じんわりかいてたとしても、それはねもうちょっとね、ああ嫌だなぁ最悪だなぁって思うんですよ。
まあ同じようにね、体からね、汗が出ているだけなのに、 なんでこんなにね、汗をかきたい時と絶対にかきたくない時があるのかっていうね、
今日はね、この汗のね、なんていうのかな、矛盾っていうか、 このねパラダックスみたいなところをね、ちょっとお話ししていきたいなと思います。
これね、僕もやっぱりね、サウナが好きだったんで、いろいろね、 調べたっていうかね、考えたんですけど、
まずね、体から、体のね、面からすると、 実はいい時の汗と嫌な時の汗っていうのは
あってですね、これはね、出ている汗の性質自体が、 まあ違うって言われてまして、
人間には2種類の感染、汗をかくね、期間があるんですけど、 まあ例えばサウナとかね、運動とか、こうね汗をかきたい時にかく汗っていうのは、
エクリン栓っていうね、ところから出てくる水分。 結構ね、サラサラした水に近いような汗なんですよね。
これは単純に、まあ本当にね、純粋に体温を調整するための汗で、 蒸発とかしやすくてですね、
匂いとか、そういうのもほとんどない。 だけど、例えば満員電車とかね、
緊張による汗とかね、プレッシャーとかね、そういう焦りみたいな ストレスを感じた時に出る汗っていうのは、これはね、
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アポクリン栓というね、別の感染が出している汗になるんですよ。 この汗には、まあタンパク質とか脂質なんかが含まれているので、
結構ベタベタしてね。 で、この
肌のね、上には醸剤菌という菌がいるので、その菌と交わるとですね、 嫌な匂いとか不快感、あとはね、肌荒れの原因にもなってしまったりとかするらしいんですよね。
だから僕たちがね、やっぱりね、こうあんまりかきたくないなっていう汗っていうのは、 なんていうのかな、こう
嫌な汗、まあノイズみたいな感じなんですよね。 で、あとはね、まあさっき体の面だったんですけど、今度は心理的なところ、
気持ち的なところでの違いっていうのもあって、 僕たちがね、こう求めている、なんていうのかな、こう気持ちいい汗、爽快感の汗っていうのは、
なんていうのかな、こうデザインされた汗なんですよ。 ちゃんと今からしっかりと、例えばサウナ入って汗かくぞとか、
スポーツしていい汗かくぞみたいなね、そういう自分の意思でかく汗で、 これはもう心とかね、体のやっぱりその
ストレスなんかを解消する、 まあデトックスみたいなね、そういう効果があって、自立神経なんかも整ったりとか、
自分でね、コントロールできているから、終わった後の達成感とか、 リラックス、爽快感みたいな、そんなものにつながっていくんですけど、逆に
プレッシャーとかね、焦りみたいなところの汗っていうと、 アクシデントみたいなもんですよね。
まあ予想していない、例えば熱さとか、緊張とか、 プレッシャーとか、
こういう外部的に与えられた、強制的に引き出された汗、 これは自分でコントロールしてないので、
例えば清潔感とか、心の余裕みたいなのは全部ね、 無くしていくわけなんですね。
で僕たちはこれをね、
攻撃されているというか、防衛本能が働くような、 自分に対する脅威として考えてしまうので、
ストレスを感じる、ということなんですよね。
じゃあこれね、どういうふうに考えていけばいいのかっていうと、 僕たちが汗をかきたいと思う時と、思う時はね、それは
まあ単純に言うと、気持ちよくなりたいっていう、 根本的な欲求みたいなのがあって、
自分の体とか心っていうのの主導権、 これを持っている時なんですよね。
でも普段ね、生きていると、例えば暑い時とか、仕事関係とか、 トラブルなんかでね、出るような汗っていうのは、
これはどうしてもゼロにはできないじゃないですか。 だから、
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それをね、休日とか自分のね、休みの時間とかに、 自分の意思でね、ちゃんとコントロールできている。
これをですね、取り戻すために、 例えばサウナ行ったり、
ジム行って汗流したりとか、走ったりとか、 そういうね、自分のそのコントロールしている汗をかくんじゃないかなと思っています。
まあね、自分の意思で汗をかいていると、 自分ではリラックスできるっていうね、
そういう習慣みたいなのを持っていると、 日頃のね、そういうストレスとかにも負けないような、
ストレス解消法っていうのになりますし、 こういうところが、例えば夏のこの暑い時でもですね、
わざわざお金をかけてですね、 サウナに行く理由なんじゃないかなというふうに僕は考えています。
あの、皆さんね、これ聞いて、自分なりの例えばリセット法とか、 まあね、その汗についてっていうか、あるかもしれないので、
よかったらね、これ今日の話したのはあくまで僕の考え方なので、 皆さんのね、考え方なんかをもしね、聞かせてもらったり、
そういうエピソードがあったらですね、 教えていただきたいなと思います。
はい、ではね、最後に今日もちょっと告知の方をさせてください。 僕ね、有料ノートを出しました。
サラリー、営業パーソンがですね、知っておくべき マーケティング思考ということで、日常でもですね、 役立つマーケティングの考え方みたいなのが書いてある
有料ノートになっています。まあ無料部分だけでもですね、 結構まあ役に立つようなことも書いてあると思いますので、
概要欄の方にね、リンク貼っておくので、 よかったら読んでみてください。
はい、ということで今日もね、最後まで聞いていただきまして、 ありがとうございました。それではまた!
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