《有料note》営業パーソンが知っておくべきマーケティング思考 ~売り込まずに選ばれる人が、現場でやっている10のこと~
https://note.com/saunanft/n/n8c5d92872a0d
お問い合わせ・各種リンクはコチラ
https://fanme.link/@AiClipMove
Web広告をご検討の方はコチラ!
https://www.tsutawaruworks.com/
いつも聞いて頂き、ありがとうございます!
この放送が役に立った!面白かった!と感じて頂けたなら、是非、いいね!コメント!そしてチャンネル登録をお願いします。
また、話してほしいトークテーマやご相談もお待ちしておりますので、お気軽にコメント欄にお書きくださいね!
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62fd72ee4c0953984a33a1ab
https://note.com/saunanft/n/n8c5d92872a0d
お問い合わせ・各種リンクはコチラ
https://fanme.link/@AiClipMove
Web広告をご検討の方はコチラ!
https://www.tsutawaruworks.com/
いつも聞いて頂き、ありがとうございます!
この放送が役に立った!面白かった!と感じて頂けたなら、是非、いいね!コメント!そしてチャンネル登録をお願いします。
また、話してほしいトークテーマやご相談もお待ちしておりますので、お気軽にコメント欄にお書きくださいね!
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62fd72ee4c0953984a33a1ab
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:05
はい、みなさんおはようございます。 AI×集客のサポーター、イシタカです。
えー、暑くなりましたよね。 昨日はですね、僕が住んでいる町でもですね、35度を超えてですね、この夏一番の暑さということで、本当にね、車に乗った瞬間にね、もう嫌になりました。
僕ね、サウナは大好きなんですけど、暑いのが実はすごく苦手で、夏大嫌いなんですよ。夏生まれなんですけどね、夏が非常に苦手でして、はい。なので、もうこの時期はね、もう本当に早く過ぎ去ってほしいんですけれども、でね、よく聞くお話かもしれないんですけど、
この気温によってですね、売れる商品というのが変わるということで、僕たちね、マーケティングのやっているマーケターの中ではね、普通の有名な話なんですけど、結構ね、面白いので、ちょっとね、ここでご披露したいなと思います。
まずですね、35度。このね、35度っていうのがすごくね、境目というか、売れるものと売れないものが変わってくる温度帯でもあって、よく言われているのがですね、30度ぐらいまでだと、アイスクリームは売れるけど、35度を超えるとね、かき氷になるっていうね、もうどちらかというと、人間はもうそのね、暑いものというよりも、生きるためにですね、水分温度を上げて、
水分補給をしなければいけないという生存本能なんでしょうかね。まあ30度前後だと、まあアイスとかね、例えば甘いジュースなんかが結構売れるらしいんですけど、35度ぐらいになってくると、もうかき氷とか、あとね、スポーツドリンクとか、水分補給といったところを体が欲しているというところで、なんかね、ビールなんかもね、ちょっと売れなくなるみたいですね。
あとね、35度を超えるとね、かとり線香も売れなくなるらしいです。
かもね、やっぱり35度というね、温度帯っていうのは、ちょっと活動限界みたいで、かっていうのはだいたい25度から30度ぐらいが活動するピークって言われているので、もう35度を超えてくるとですね、葉っぱの裏とか日陰に隠れて動かないらしいので、かとり線香とかね、そういうタッチウザイなんかも売れにくくなるというところですね。
で、これね、35度っていうのはよく聞く話なんですけど、本当はね、本当というか、結構ね、気象マーケティングっていう、そういう世界があるんですけど、気象マーケティングっていうところでいくと、22度っていうのがですね、もう一つの境目で、このね、22度を境に人間の味覚っていうのはすごく変わるらしいんですよ。
で、22度を超えてくると、やっぱりちょっとね、体はさっぱりしたもの、冷たくてさっぱりしたものとか、まあね、塩分を欲しがるようなんですね。
03:07
なので、ビールとか、ポテトチップスとか、まあそういうね、しょっぱいものが売れる温度帯らしいんですけど、逆に22度を下回ってきてね、もう涼しくなってくると、人間はね、基礎代謝が上がり始めて、今度はどっちかというと濃いもの、濃くてコークのあるものとかね、甘みの強いものっていうのが欲しがるというかね、売れ始めるらしいです。
どういうものかというと、チョコレートとか、チーズとかね、あとね、ビールじゃなくて赤ワインなんかもそういう22度を下回ると売れ始めるらしいんですよね。
結構何かを当てはめてみると、自分がね、例えば秋口になってくると、ビール飲まなくなってね、赤ワイン飲んでる、まあワインとかね、そういうもの飲むっていう人もいるでしょうし、今まではね、夏はちょっとこう、ポテチとか、そんなの食べてたのは、ちょっとね、チョコレート食べてるとかね、そういうふうに思い返してみると、なんとなく理解してもらえるんじゃないかなと思います。
なので、今ね、コンピューター使ってね、データを活用してですね、スーパーとかコンビニっていうのは、週間予報とかね、見てね、来週はね、ちょっと暑くなりそうだとかね、涼しくなりそうだっていうね、そういうところをですね、測ってですね、商品の仕入れっていうのをしてるっていうことなんですけど、
あの、例えばちょっとね、さっきね、コンビニの話してたので、おでん。おでんって、コンビニのおでんね。あれ、いつ一番売れるかって知ってますか?やっぱりね、真冬の1月とか2月って思われると思うんですけど、実はね、売り上げのピークっていうのは、もう10月ぐらいの秋口らしいです。
なぜかっていうと、人間ってその日の気温ではなくて、昨日とか先週からの気温差によって、こうね、強く反応するらしいんですよ。
例えば、30度のね、30度の日がずっと続いているのに、急にね、20度までグッと下がった日の、例えば秋の日って、めちゃめちゃ肌寒く感じますよね。
このね、急激な寒暖差を感じたときに、体の中から温まるおでんとかが非常に売れると。
逆に、真冬でね、もうずーっと涼しい、涼しいというか寒い日がずっと続いていると、どちらかというと、体はね、その寒さになりきってしまうので、まあその消毒害的な、そういうね、コンビのおでんみたいな消毒害的なものは、あまり売れなくなると。
逆に、暑さが残ってて急に寒くなってしまうと、お、今日寒いなっていうことで、おでんがね、売れるというところで、まあ肉まんなんかもね、そうみたいですね。
これね、面白いですよね。
こういうね、気象マーケティングっていうのは、結構、まあ小売の世界で、特にね、飲食されている方なんかは、覚えておくと、例えばお店のね、ランチだったりとか、おすすめとか、まあ仕入れなんかでもそうですよね。
06:06
コンビニなんかはね、そういうのをデータ取って、本部からの指示であったりとかすると思うんですけども、小売のね、個人でやられているような飲食店さんとかね、あとは季節商品とか並んでいるね、お菓子屋さんとかね、パン屋さんとか、まあそういったところの方も、こういうのはヒントにされて、商品ね、陳列されてもいいんじゃないかなと思うし、
逆にね、お客さんとしては、そういう目線でね、商品棚だったりとか、定食屋さんとかね、ご飯屋さん行って、ラインナップとかおすすめ見てもね、面白いんじゃないかなと思うので、今日はね、ちょっと基本とマーケティングのお話をさせていただきました。
この放送がね、ためになった、よかったよっていう方がいらっしゃいましたら、ぜひ、いいね、コメントお願いします。
そしてですね、最後に告知なんですけども、僕はですね、有料ノート、今リリースしております。
営業パーソンが知っておくべきマーケティング志向ということでね、6万文字ぐらいのかなりボリューミーな記事になっているんですけども、無料のところでもですね、わりと、まあちょっと面白い内容を書いてありますし、1万、2万文字近く書いてあるのかな、無料の記事だけでもね、面白いと思いますので、概要欄貼っておきますので、よかったら読んでみてね。
その先もということであれば、ぜひお買い求めいただいて、ご感想なんかも書いていただけると嬉しいです。
はい、ということで、今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。それではまた。
07:45
コメント
スクロール