《有料note》営業パーソンが知っておくべきマーケティング思考 ~売り込まずに選ばれる人が、現場でやっている10のこと~
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感想
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00:05
はい、みなさんおはようございます。AI×集客のサポーター、イシタカです。
突然なんですけれども、皆さん商品とかね、例えばお店、コマーシャルとかね、そういうところでキャッチコピーって普段目にしてるじゃないですか。
僕も目にしますし、僕も作ってる側なんですけれども、このキャッチコピーなんですが、皆さん
意識してますか? 普段、なかなかキャッチコピーを意識してるっていうと、マーケティングとかね、商売されている方なんかが多いと思うんですけれども、
そういうところに携わってなくても、例えば印象に残るキャッチコピーとか、一つや二つ皆さん持ってるんじゃないでしょうか。
例えば子供の頃に見たキャッチコピーとかね、なんか頭の中にぐるぐる回るキャッチコピーとか、いろいろあると思うんですけど、
僕もね、これ仕事でキャッチコピー作っていく中で、結構ね、どっちかっていうと、あんまり得意じゃないんですよ。
で、先日ね、そのキャッチコピー作るのうまいなーって思ってる人に、どういう風にしてキャッチコピーって作ってるんですか?ってね、一回聞いてみたんですよ。
で、その時の話をね、今日はちょっとしたいと思います。 僕もね、キャッチコピーだから、まあちょっとね、こう作り方コツみたいなのあるかなと思って、その人に聞いてみたら、
その人はね、キャッチコピーっていうのは作るもんじゃなくて、見つけるの方が近いよって、見つけていくっていう作業に近いよって言われたんですね。
あ、なんかね、そうなんだって思って、でも具体的にはね、どういうことですか?ってね、ちょっとまた詳しく教えてくださいって聞いたら、
大体の人は、まずやっぱり自分が言いたいことをキャッチコピーとしてね、書こうとするんだけど、本当はお客様が考えていることを書いた方が伝わるよという風に教えてくれたんですね。
それもちょっとよくわかんないなって思ったんで、具体的にどうですか?っていうことで、例えばね、じゃあスーツケースとかだったら、まあ例えばね、軽いとか、
ストッパーがついているとか、雨が入ってこないね、止水ジッパーですとか、こういう風にキャッチコピーをね、作り始める方が結構多いらしいんですけど、それはね、どっちかというと説明に近くなってくるので、あまりお客さんに刺さらない。
お客さんが本当に欲しいのは、例えばストッパーじゃなくて、電車で勝手にね、スーツケースが転がっていかない安心感とか、
急な雨が降ってきても、中身を気にしなくてもいい安心感、この安心感、体験だよっていうことで教えてもらいました。
なるほどなっていうので、じゃあその安心感とか体験っていうのはどうやって言葉って見つけるんですか?って聞いたらですね、
03:04
やっぱりお客さんとの会話が一番というふうに笑って言われたんですね。 レビューとか口コミでもいいですし、例えば接客中とか商談中の一言でもいいんですけど、何気ないお客さんの一言、この一言の中に答えがそのまま入っているっていうふうに言われたので、
僕もねこの話を聞いてですね、キャッチコピー作る時ですね、参考にしていきたいなぁと思っています。
あとはね、結構言われたのがリズム。このリズムやっぱり大事なので、自分にね、ちゃんと例えば10個だったら10個ぐらいキャッチコピー書いて、それをね、ちゃんと口で出してね、収まりの良いもの。
日本人なんかは、戦龍とかね、俳句とか、七五調っていう、五七調っていうね、あのリズムっていうのが耳なじみがいいので、別にぴったり合わせる必要ないけど、まあそういうとこに当てはめると結構ねキャッチーなものっていうか伝わるものができるよって教えてもらったんで、もうこれはね僕もいいこと聞いたなと思ったので、まぁちょっと重要あるかどうかわかんないですけれども、今日はそのお話をさせていただきました。
今日の放送良かったよ、ためになったという方がもしいらっしゃいましたらですね、ぜひいいね、コメントの方よろしくお願いいたします。
そして最後に一つ告知をさせてください。僕がですね、頑張って書きました。有料ノート、営業パーソンが知っておくべきマーケティング思考というね、ノートを書きました。
これはですね、まあ僕が営業を経験している中で、マーケティングというものを書き合わせた時に、どういうふうにしていけばね、営業パーソンの方たちの成績が上がるのかといったところをね、ちょっと分析して書いたものになってますので、ぜひねお手に取ってお読みください。
概要欄の方にリンク貼ってありますので、よろしくお願い致します。はい、ということで今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
それではまた。
05:10
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