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どうも、しーたかことワーパパたかしです。今日はですね 東野圭吾さん、作家の東野圭吾さんがね、ちょっと亡くなったというニュースを受けて
いやーすごいねショックとともにですね 作品のね愛を語ろうかなと思ってね急遽収録しております
はいということで東野圭吾さんね多分あまり本を読まない人でもその名前はね 聞いたことがあるんじゃないかなと思います
小説もですね結構僕読みましたけどドラマ化したり映画化したりして 結構ね皆さんの目に触れる機会が多かったんじゃないかなと思います
代表作としましては福山雅春さんが演じるガリレオですねガリレオシリーズ それから安部寛さんがね
演じております加賀恭一郎シリーズ このねあの加賀恭一郎シリーズがね僕一番好きなんですよね
あのやっぱ安部寛さんの演技もすごく好きだし
やっぱりあの映画とかドラマ すごい好きなんですよあのなんていうのかな
メリハリがある ストーリー
と言うんですかね 本当にね加賀恭一郎シリーズは僕が一番好きかなと思ってます
そしてね木村拓哉さんが演じておりますマスカレードホテルですね
あとはですねあの 危険なビーナスっていう小説もねドラマ化されてちょうど読んだタイミングでドラマ化になったのでね
全部見ましたねあの妻吹佐藤さんが主演をされていましたけれども
って考えるとねやっぱりすごくねたくさんの人気作をね 出されている方だと思います
僕の中でもですねきっと東野圭吾さんの作品 今まで一番多く読んでるんじゃないかなと思います
村上春樹も好きなんですけど それ以上に東野圭吾さんの
作品っていうのはすごく読んでるかなと思いますね ただまだねあの読んでない作品もあるんでちょっと今後
コンプリートしていきたいなぁとは思うんですけれどもね 本当にねなんかまず魅力何なのかなって思った時に
すごくね読みやすいんですよね そしてこう読んでいくうちにどんどん引き込まれる
っていうのが印象かなと思います 途中で飽きたとか読みづらいっていうのがない気がするんですよね
僕は本当にね面白くて 次々読んですぐ読んでしまうぐらい面白い
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作品が多いなっていう感じはするんですけども あとは何でしょうねあの
結構ねあの
理系なんですよね東野圭吾さん 理系の書くその
ミステリー小説というかそれもねなんかまた 新しくて面白いなぁと思いましたね
それこそあのガリレオシリーズなんかはですねあのガリレオは物理学者だったかな まあ
その理系じゃないですかそういう理系の そのミステリー系の小説というのはあんまりね
なかったような気がしたし やっぱりガリレオのねあのキャラ設定もやっぱり面白いわけですよね
実に面白い 行ってみよう
でしたっけ やってみようかな
まあすいませんはい ですけどやっぱりねあの映画化とかこう映像化してもね面白い小説で読んで面白い
映像で見て面白いというね2回楽しめるっていうのもね また東野圭吾さんの作品の魅力かなと思います
僕のね今まで読んできたその東野圭吾さんの作品で好きな作品 ちょっとトップ5ぐらいねベスト5僕の中ね
紹介して終わろうかなと思うんですけれども まずはですね元野と白夜行ですね
これはねあのすっごい分厚くて読みごたえがあるんですけど めちゃくちゃ面白い
読みごたえがありますこれ2つねあの実は続いてるんでね 最初どっちだった最初白夜行ですかね
読んでから元野を読むといいのかなと思います これもねちょっといろいろ言いたいんですけどもネタバレになるんで
読めておきますけれども
これはねすごいですねこの作品は すごいボリュームが多いんですが本当にね面白すぎてね
どんどんどんどんページをめくってしまって結構すぐ読めた気がします
とある事件から いろいろと発展していくわけなんですけれども
最終的にああこういうことだったのかみたいな 感じですねありきたりな表現で申し訳ないですけれども
確か映画化にもなっているのかなちょっと映画ドラマ ちょっと動画の方は見てないんですけれど小説だけ
読んでいてすごく面白かったというこの2冊お勧めでございます そしてねあの僕が大好きな加賀強一郎シリーズの
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キリンの翼 ですね
これもね面白いですねこのミステリーでこの加賀強一郎っていうのはねあの警察官だったかな
事件をね追いかけていろいろと捜査をしていくんですけれども このね
加賀強一郎のこの鋭さというかそういうのもねなんか 面白いんですよね
これも小説で読んでもいいですし確かこのキリンの翼は 映画化されておりますでどっちでもね面白いと思います
この映画の方はですね すごい面々が出てます
安倍寛さんが主演なんですけれども その他にねめちゃくちゃすごいね役者僕と僕よりちょっと下の世代の方かな
たくさん出てましてねこのキャストすげー豪華だなっていう 思った記憶があります
まああの簡単に言うとね松坂通りさんとか あと須田政樹さんとか
若い頃のね
この2人聞いたこの安倍寛さんと松坂通りさんと須田政樹さんとこういう3人言った だけでねやばくないですかっていうぐらい
キャストがすごい豪華でございます あとはですねあの仮面三相
殺人事件だったかな これもねあの最後の最後でこう大どん天外史的な
えーそうなの?みたいなこう結末にたどり着く小説となっております 本当にね個人的にこれめちゃくちゃ面白かったなと思ってます
おすすめですね 最後ね5つ目何にしようかないっぱいあるんですけどね
じゃあ最後はね僕が初めて読んだ東の圭吾さんの作品として あの頃僕らはアホでしたっていうね
小説あるんです小説ではないか文庫本があるんですけど これねあの僕実は中学校の頃に初めて読んだんですね東の圭吾さんの作品として
あの頃僕らはアホでしたっていう文庫本読んで その時はすげーふざけた内容の本で面白かったんですよね
どちらかといえばなんかこうエンタメ寄りというか エッセイみたいな
そんな感じであの当時僕は東の圭吾さんはなんかそういう人なんかふざけた人なんだな っていう印象を受けるぐらいのなんかすごいなんかふざけた本だったんですね
その印象もあってでも東の圭吾さんの作品を読んだら この人すげー人じゃんと思った記憶があります
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中学校の頃は本当によくわかんない変な人面白い人っていう認識だったんですけどもね
あの頃僕らはアホでしたこれがね僕が東の圭吾さんの作品で一番最初に読んだ文庫本だ
っていう感じですはい まさかね本当を例えると中学校の頃ねあのよく東の圭吾さんを知らずに読んだ
あの本だったっていうのもねまた面白いなぁと思いますね 本当にねしょうもないなんか話がいろいろとつらつら書いてるんですけど
当時中学校1年生か2年生ぐらいのね高橋少年はそれを読んでクスクス笑ってましたね 当時中学校の頃って朝なんか15分ぐらい読書タイムっていうのが
あって まあそれでねあの今日学校にあったんですよね教室の
あの本の棚にあってあの頃僕らはアホでしたっていうね 成表紙を見てなんでこれなんこのふざけた本あんだろうと思ってね見たんですけど
まあちょっと面白くてねまさかね今を振り返ってそれが東の圭吾さんの本の入り口だった とはっていう感じではありましたけれどもこれからねあの
残りの作品作品はね死なないのでね 十分楽しませていただこうかなと思います本当に素敵なね作品を
たくさん残していただいて本当に嬉しいなと思いますし本当にご冥福をお祈りいたします すごくね残念ではございますけれども
ん
まあ僕たちもねあの 人生てやっぱり有言だしいつかは死ぬんだな人ってに人間っていつか死ぬんだなって
いうことねやっぱり改めて思いましたので なんか後悔のないようにね行きたいなぁと思いますし
僕自分が猫死んだ時に何かこう残せるものがあるな あるっていいなぁと思いますまあ僕の場合ですよね
sns とかは基本残る体でね まあスタイフとかなんですけどスタイフまあインスタグラムいろいろありますけどね
sns は猫残ると思ってねあの残していきたいなと思いますし まあそういうね小説とかなんかそういう本とかもねゆくゆくは出してのね
あのこの世界に 残しておいていきたいっていうふうにね
もう思いました いやーでも東の圭吾さん素晴らしいですね本当にたくさんの作品を
この世に残して くれて本当に僕は嬉しいなと思いますし
まだまだね小説読んでない本があるので 思いを馳せて読みたいなと思いますってことで今日はね
東の圭吾さんの作品 紹介してきましたはい本当にねお疲れ様でしたありがとうございました
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ゆっくり休んでください