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こんばんは、しいたかことワーパパたかしです。今日は久しぶりのコラボLIVEということで、すごく緊張しておりますけど、楽しくお話ししていこうかなと思います。
今日はワーパパ会議ということで、馬伸美さんとお話をしようかなと思っております。
今日は楽しみにしておりましたので、今ちょっとリクエスト、コラボ開始しましょう。
はい、こんばんは。
こんばんは、お世話になります。
ありがとうございます。楽しみにしてきました。
ありがとうございます。やっと直接話せますね。
そうですね。前から結構話したいなと思っていたので、すごく嬉しいです。
僕の方こそずっとコメントをいっぱい、うざがら耳ぐらい長い様子になっちゃってるんですけど、ずっと話したいと思っておりました。
はい、あひえひさん、こんばんは。
会議しながらということでお疲れ様です。
お疲れ様でございます。
おもなかすくやさんもこんばんは。
声のバランスいかがでしょうか。大丈夫ですかね。
もし何かあればコメントで教えていただけると嬉しいなと思います。
はい、私も今声出して音声どうでしょうか。こんなくらいでいいでしょうか。
ゆいさん、バッチリですということでありがとうございます。
早速なんですけども、まのびさんに自己紹介をしていただきたいなと思いますので、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。私、まのびと申します。
スタンドFMで弾き語りの投稿をしております。
普段はですね、ちょっとこう医療保険を使うちょっと業種で、
あとまあそうじゃない部分でもヘルスケアのお仕事なんかをしている44歳、個人事業主でございます。
何かあと喋った方がいいことあります、たかしさん。
そうですね、個人事業主。
会社員と個人事業主とではまた何かいろんな話ができそうで。
そうですね。
もともと会社員勤めをされて独立っていう形なんですか。
そうです。8年前ですかね、独立をしたというような形になっております。
すごい、8年すごい。
たかしさんの方はどうします、自己紹介します?
そうですね、多分初めましての方が多いかなと思いますので、
私のチャンネルですが簡単に自己紹介をさせていただきますと、
現在37歳で、6歳息子と3歳娘がいる二児のパパで、
仕事としましては現場監督をやりながら仕事とお家の方との両立を目指しながら毎日ヒーヒー言っております。
03:09
その辺の普段のお子さんとの話とかが、
僕はたかしさんのほのぼろした感じで投稿を聞かせてもらっているような感じになっております。
結構大変ですよ、僕もいいとこしか流していないところもあるんで。
わかります、僕もそうですよ。
ですよね。
今日はソフトスキルとハードスキルの話でしたよね。
そうなんですよね。
僕が今勤めている会社で、去年の4月からお世話になっているんですけど、
今までの会社とちょっと違うというか。
はい。
ありがとうございます。ありがたいですね。
ありがたいですね。
今までの会社と違うってどっちの方向ですか?良い方向?良くない方向?
僕としては慣れない方向で、今までは良い意味で、
みんな仲良くできたんですけど、
今の会社って割とサバサバしているというか、
割と人に興味あるのかなみたいな感じなんですよ。
働いている人同士のコミュニケーションが少ないみたいなことであってます?
そうですね。割とチャット文化だったりとか、
ペーパーレスが進んでいて、
すごいなと思う反面、人との会話の数っていうのが少ないんですよ。
職場のフリーアドレス。
フリーアドレス採用してるんですね。
なので、言いながらそれをうまく使えてないというか、
隣に誰かがあっても喋るという感じもないんで、
そこら辺がちょっと寂しいなっていうところがあったりとか。
フリーアドレスってあれですよね、席が決まってなくて、
パソコンとかを自分で持って好きな席で仕事するみたいな感じがフリーアドレスでしたっけ?
そうですね。
結構いろんな人から話を聞くと、フリーアドレスがうまくいかない問題って結構ありますよね。
そうなんですよね。結局席が固定されちゃってたりとか。
結局?
結局やっぱり場所によって、この部署の人はだいたいこの辺りに座るとかっていうので。
06:02
やっぱり固定化されているんで、何か良いのか悪いのかなっていう。
聞いていると経営者の方がすごい先進的な感じなんだけど、
実際それを現場に落とすと、うまく回らないみたいなことってあるじゃないですか。
そうなんですよね。
そんな感じなのかなと思っていたんですけど。
目的がちゃんとみんな把握していてやっているのか、ただ単にノリでやっているのかっていうのが。
ノリでやっている。形だけになっちゃうこと結構ありますよね。
そうなんですよね。僕自身もたまにあんまり関わらない人と隣に行ってちょっと話はしてみたりはするんですけど、
それでもまだぎこちないというか。
ソフトスキルってそうすると職場内でのコミュニケーションを円滑にしたりとか、
みたいな感じの能力をソフトスキルっていう言葉で表現しているっていう感じの理解であってますか?
そうですね。結構職場内の人間関係も人への伝え方とか全然ダメだなっていう。
ここできてないから直してとか。
あんまり人を褒める文化もないし、本当に間違ったところだけを淡々と指摘するみたいな。
きついですね。
それを事実と解釈を分けて捉えられれば別にいいでしょうけど、
今までは人間味がある環境だったんで。
確かに。
そこですごい戸惑いましたね、最初は。
結構あれですよね。僕なんかは割と事実と解釈。
そこは感情の部分なんだなとか、
これがこの人の解釈なんだなっていうところを差し引いて、
ここを指摘したいんだなっていうところだけ受け取れますけど、
そうじゃない人っていますよね。
そうなんですよね。
人間って結局は感情の生き物じゃないですか。
わかります。
なので同じことを、例えば間違ってるのを指摘するにしても、
言い方一つでネガティブな印象を捉えたりとか、その逆もあるじゃないですか。
なのでうちの会社の人は割とそこら辺が足りてないんですよね。
でもそこはありますよね。
指摘の仕方っていうか、ちょっとそれ違うよっていう時に、
どういう言い方をするかって、僕も会社員時代、
店舗の管理とかは任されてた時に、
ちょっとうまくいかなかったなっていうのが正直あって、
09:03
どうしてます?
例えば一般的に言われるのって、
怒る時は人前では怒らないで、
ちょっとマンツーマンになった時に注意をするようにして、
褒める時はできるだけ人前で褒めてあげるとか、
人づてに、直接褒めるより人づてに褒めてあげる方が、
たのびーさんが君のことこう言ってたよって言われる方が嬉しいから、
そうなるようにするみたいなのってちょっとスキルじゃないですか。
そうです。そこら辺の立ち回り方というか。
そうそう。何かやってます?
僕は基本的に向こうに日があっても、
それ違いますよねとか絶対言わずに、
ああ、そうなんですねみたいな感じで。
明らかにメールの文章を見ても、
言ってること違うよなって思ってても、
すいません、わかりましたみたいな。
昨日こう言ってたじゃないですかとかって、
言えないんですよね。
確かにそうですね。
だからさまに向こうが間違ってても、
できるだけ向こうに気づいてもらえるように。
自分からは言わずに、
問題に対しての解決方法を先に考えて、
っていうふうにしてますね。
でも僕それ大事だと思うポイントがあって、
うまくいってないのって人じゃなくて事柄じゃないですか。
そうですね。
だから誰かを責めるっていうんじゃないですけど、
誰かがうまくいってないんじゃなくて、
そこは事柄がうまく進んでないだけだから、
その人に何かを言うことで解決しないことってありますもんね。
そうなんですよ。
うちの会社の中でも、
他の人の会話も聞いてて、
それって昨日こう言ってましたよね、
それ違うくないですかみたいなとか、
そういう話を聞くんですけど、
それはそうなんですけど、
今それを言った後って問題の解決にはならないじゃないですか。
確かにその通りですね。
そこはもう正論なんだけど、
間違ってることに対して、
正しくするための方法を考えなきゃいけないのに、
それ聞いてないっすとか言っても、
結局やらなきゃいけないことは変わんないし、
っていう感じで、
僕は相手に火があっても、
あなたそれ違いますよとか言わないようにしてるんですね。
大事っすね。
調整することって正論を言うこととは違いますもんね。
12:00
そうなんですよね。
正論で詰めていっちゃうと、
みんな堅苦しくなっちゃうし、
事柄としては上手くいかないことが多いような気がするから、
その辺を感じながら上手く調整で動いてる、
高下さんみたいな人がいることが職場としては大事ですよね。
そうですね。
そうなんですよ。
新しく入ってきた人の方が、
まだ慣れてないから気づくみたいなところもありますよね。
おっしゃる通りで、
ただ、もともと今の会社に慣れてる人っていうのは、
それが当たり前だと思ってるんで。
そうですよね。
僕は今で4社目なので、
過去3社を比べると、
こういう感じなんだな、みたいな。
今までにないタイプだな、とか。
前はこうしてたけど、
この職場の人たちはこう考えるんだ、とか。
新たな発見はありますけど。
これだけ転職のコマーシャルとか出てる中で、
結構やっぱり1社でしか働いたことない人って、
世の中にいません?
そうなんですよ。
そういう人たちにしてみれば、
考えが偏ってるというか。
そういった印象はやっぱり受けますよね。
どうなんでしょうね。
いろんなところで働いてみるとか、
違った活動をする中で、
他の組織とか団体の空気を感じるとか、
風を入れるみたいなのって結構大事かなって、
僕はちょっと思うんですよね。
絶対大事だと思いますね。
その辺、高橋さんと言われると、
仕事じゃない活動を持ってるじゃないですか。
こういう発信とかってことですか。
発信とか。
あと日本酒のこともやってますよね。
日本酒は趣味の範囲で、
いろいろとイベントに行ったりとかはしてますね。
これも僕思うんですけど、
別にお給料とか報酬をもらう活動ではないじゃないですか。
そうですね。
心理的な幸福を求める活動とか、
楽しさを求める活動じゃないですか。
そうです。心を満たすためのというかね。
結構上手くそこで人間関係を築けたりとか、
高橋さんこれやってくださいよって言われるようになると、
もしかしたらそこに報酬とかが生じてきたりすることとかも
あるんじゃないかなと思うんですけど、
そういうのってどうですか。考えてたりします?
結果的にそうなったら嬉しいですね。
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っていう感じですね。
キャッシュポイントができたら、
それはそれでいいよっていう感じですかね。
それはそれでいいですけど、
でもやっぱりオタクで作ってるお酒が好きなんで、
とりあえずみんなにPRしておきますねみたいな。
そういうスタンスです僕は。
必ずしもそこでゆくゆくはそれを、
もしかしたら副業になるかもしれないとか
っていう感覚では今はないんですね。
結果的になればいいなぐらいで、
今は趣味の延長上でやってますね。
僕その様子を渡航とかで聞いてて、
それもまた一つソフトスキルなんじゃないかなと思ってて。
はいはい。
いわゆる現金化、
報酬とかもらって現金化できない活動みたいなものって、
結構それって自分を高める活動じゃないですか。
あーなるほど。
だからそれが、
これで例えば本業の仕事が65歳とか70歳でリタイアした後も、
それって続けられるじゃないですか。
まあそうですよね。
結構今90歳ぐらいまで生きる時代になったから、
仕事以外にも一本柱みたいなものがあるといいなーなんて思って、
僕はそれでちょっとスタイフやってるのあるんですよね。
あーなるほど。
でもいいですよね。スタイフとか発信とかは。
はい。
岳ひなさんは一社しか働いてないです。
どうしてもそこでの価値観が強くなりますね。
そうですね。
コメントありがとうございます。
ちなみにまのびさんはフリーになる前って一社のみで働かれてたんですか。
一社働いてその前はフリーターみたいな感じで働いてました。
あーそうなんですね。いろんなことをしながら。
そうですね。結構経歴としては面白いですよ。
僕はスポーツクラブとかで働いたことありますよ。
あ、そうなんですか。すごい。
エアロビとか教えてましたよ。
えーすごい。
そう。だからなんかそうですね、
そういうところの風土と、
割となんかお堅い業種の風土とみたいなのを見た時に、
なんかそうですね、結構、
割となんていうんですか、
リベラルな感じの考え方をするところから、
逆になんかちょっともう洗脳なんじゃないかぐらい、
あるじゃないですか、会社の風土を押し付けてくるっていうんですけど、
朝朝礼があって理念みたいなものをみんなで大声で読むみたいな。
あーありますね。
ところでも働いたことがあったんで、
そこはちょっとカルチャーショックだったことありますね。
今でこそ僕はフリーターという働き方って悪くないなと思ってて、
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昔ってフリーターってあんまり良い印象がなかったというか、
なかったんですけど、今こういう時代になってきた時に、
フリーターっていろんな仕事ができるわけじゃないですか。
そうですね。
だからその経験っていうのは何にも代えがきかないものだから、
すごいなんかフリーターって経験値を積むためにはすごい良いなっていう感覚ありますね。
良いですよね。
僕コロナの時、事業が結構大変だったんで、
その時は本業にプラスしてアルバイトしたりとかもしましたけど、
すごいですね。
アルバイトとかフリーターみたいな感じでの働き方っていうのも、
これ良いなっていうふうに思いましたね。
ちなみにその当時はご結婚とかは?
もうしていて子供もいました。
そうなんですね。
はい。
だからものすごい大黒柱みたいな感じかっていうと、
僕は決してそうではなくて、
個人事業主なんでやっぱり波があったりとかするので、
足りないもの、お金が足りなくなることとかだって当然やっぱりあるわけで、
そうなった時に何で足していくみたいなこととかに、
すごくやっぱり頭を使いながら生きてる感じが独立してからはしますね。
なるほど。
何でももしかしたらやってることがお金に変わるかもしれないし、
変わらなくてもやって楽しいことはやっていって、
それこそ高橋さんおっしゃったみたいに、
どこかで何かキャッシュポイントが生じて、
それが無形の資産になることもあるかなと思って。
無形の資産、いい言葉ですね。
ありがとうございます。
きっとそういうのが生きてくるとは思いますけどね。
たぶんそこで培われたものっていうのがソフトスキルなのかなと思って、
例えばこうやって話を対話の中で聞いて、
深掘りする能力みたいなのも高めていきたいなと思ってて。
いいですよね、そういうのね。
もしかしたらもうちょっと上手に話を聞けるようになったら、
スタイフっていうプラットフォームで、
すげえ話を聞くのが上手な間延っていうやつがいるらしいよ。
トークのモデレーターとかオファーとか来たりしたら面白いなと思うし。
確かに、それはあるかもしれないですね。
僕思ったんですけど、
スキルのソフトハードを問わず、
本業以外で少しスキルみたいなものを一個持っておくといいなと思って。
21:00
そうするとオプションが増えるじゃないですか。
そうですね。
本業がうまくいかなかった時に、
俺はこれでもやっていけるかもしれないってなるかなと思って。
今面白そうだなと思っていることが一つあって。
何ですか?
ドローンの免許取ってみようかなと思ってるんですよ。
めっちゃいいじゃないですか、それ。
ね。
楽しそう。
楽しそうだなと思って。
ドローンとか使えると、
ドローン飛ばしながら撮影して、その動画を加工してとかってことも?
そうなんですよ。
今後物流にドローンが組み込まれるとかになってくれば、
ちょっと空いた時間にドローンの仕事みたいなのとか。
そうか。
撮影もできますし、農薬の散布ができるじゃないですか。
確かに。
災害の時にドローンがあると便利。
車で行けなくなったところに対して何かを届けたりとか、
状況を撮影したりとかできるよね、なんて話を
ドローンやってる友達と話してて。
ドローンあるとお金稼げるかどうかに関わらず役に立つんだね、なんて話をして。
これって免許制だからハードスキルではあるじゃないですか。
ハードスキルではあると思うんですけど、
割と他の資格に比べると汎用性は高そうじゃないですか。
なるほど、確かにそうですね。
ドローンを使って、考え方次第によって使い方がたくさんあるじゃないですか。
そうですね。
今までにない発想で使える可能性もあるし。
確かに。
考えるとドローンの免許っていうのはワクワクしますね。
今聞いてて思ったんですけど、スキルの汎用性ってことって今まで考えたことなかったなと思って。
そうですか。
汎用性の高いスキルだったらハードスキルでも結構役に立つんじゃないかと思ったんですよ。
ソフトスキルとハードスキルどっちが大切役に立つっていう話の中で。
割とソフトスキル大事だよねっていう話でしたけど。
そうですね。
ハードスキルとソフトスキルに関わらず、汎用性の高いスキルだったらハードスキルでもいいよねっていう感じを僕は今感じましたね。
確かに。ソフトスキルとハードスキルは分かりやすく分けてるだけであって、
そこの境目は別に線は引かなくてもいいのかなとは、
ドローンの話から思いました。
僕らスキルをまだまだ取得中な年代じゃないですか。
そうですね。30代40代はもうガンガンやっていってスキルを伸ばす年齢かなと思いますけどね。
24:03
昔だったらもうある程度仕上がってないと遅いよねっていう年代ですけど、
人生のスパンが長くなっている分、ここからは本業の他に何か新しいスキルを取得するっていうこともできますもんね。
そうですね。
僕の本業でいうと、資格っていうのは本当に建設業界だけでしか通用しないっていう資格なんで汎用性がほとんどないんですよ。
なんとなく分かりますよ。
なので、もうちょっといろんな方面に使える資格、例えばボキとかは持っておくと株とか買うときにも役に立つっていません?
確かにそうですね。
バランスシート見れたりとかっていうのがあるんで、そういう資格とかもちょっと見たいなっていうところもあるし。
そうなんですね。ファイナンス系ですね。
ファイナンス系。あとその取引先とかも新しく顧客を捕まえるときに。
やっぱり顧客の予診管理ってあるじゃないですか。
予診。
やっぱりああいうのも調べれば出てくるんですけど、自分でパパッとざっくり見れるようになったらまた世界が広がってくるのかなとか。
なんかそれあれですね。掛け合わせもできるじゃないですか。
掛け合わせ。
このスキル×このスキルみたいな。
はいはいはい。
いわゆる工事関係の配管とか設備とか電気とかの資格×ファイナンス系の資格みたいなので掛け合わせて新しいものを生み出すとかもできそうですもんね。
確かにそうですね。うちの会社もそういうところにもうちょっと幅を引かせるというか。
本当にやっぱり技術屋さんは本当に技術だけの資格を取ってればいいみたいな。やっぱりそういう風潮があるんで。
どうなんでしょうねこれ。例えば転職するときとかって考えたときにやっぱりこの履歴書に書きやすいのはハードスキルなのかなみたいな。
そうですね。資格で仕事をしてるっていう人はそこが強いでしょうね。
どうなんでしょうね。資格で仕事をしている人たちだけの集まりになっていくことも今後働き方としてあるじゃないですか。
はいはい。
いわゆるメンバーシップ型の雇用って就寝雇用みたいなんだと同じメンバーでずっと定年まで勤めるんだけど、
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スキルで採用されてどんどん流動的に働く人が変わるようになる会社とかも結構多いんじゃないかと思うんですよ。
そうなったときにスキルでバリバリ仕事してる人ばっかりだとちょっとギスギスしそうだなっていう印象が僕は持ちました。
それはあるかもしれない。正直今の会社もそっち系かな。
やっぱり。そんな感じをしました。
はい。ギスギス。若干してるかな。
なんかね、ギスギスって見る人は見るけどね、割とそういうサバッとしたといえばサバッとしたですね。
そうですね。最近はやっぱり今の職場、前までは嫌だなと思ってたんですけど、
最近はちょっと考え方を変えて、将来独立も考えているんですね、一応。
なので、そのときのためのスキル磨きだと思って、修行だと思って。
なので、会社の評価基準、土返しで自分がこれだって思うような行動指針を作って、それで行動実験を起こしていくっていうのが、最近ちょっと決めたことなんですね、僕自分の中で。
行動実験なんですね。
独立を考え始めると、会社の評価基準を一回置いといて、自分のやりたいこととかやりたいスタイルがどうなのかっていうのを、やっぱりちょっと考える時期ありますよね。
はい。
なんか、そこがちょっとステージが、なんていうんですか、ちょっと次のところに足がかかっているっていう状態なんですね、きっとね。
そうですね。やっぱり発信とかしていると、独立とかフリーランスとかってちらつくじゃないですか。
ちらつきますね。
なので、ちょっと妄想しながら、自分がもし仕事を辞めてフリーになったらどういう仕事をしたいのかなとかっていう妄想をしながら、そのときにどういうスキルが必要になるかとかなるときに、
やっぱり相手に交渉する機会っていうのは、どの職種、どの仕事においても多分出てくるじゃないですか。
お金の交渉だったり、あとは機関、ちょっと農機の交渉だったり、いろいろ交渉の種類あると思うんですけど、
そういうのをどうしたら自分の望むように伝えられるかなとか、というのを今の本業でちょっといろいろと試行錯逆してスキルを磨いていこうかなとか。
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今、それこそちょっと試してみているところって感じなんですね。
そうですね。やっぱり考え方、交渉が必要になったときに意識するようになりましたね。
なるほど。
前までは会社のやり方、例えば工事発注するときに見積もりもらったらネゴしてとか、
お客さんから言われたらこうしてみたいなのがあるんですけど、そこを一歩引いてみて、
どういう交渉をしたらどういう結果になるのかなとか。
例えば金額はお客さんに対して交渉されたときに、金額は引くけどちょっと追加で足が出たらお金くださいという交渉なのか。
逆に金額はそのままでただ多少の追加は飲みますとか。
こういう交渉の仕方っていろいろあるじゃないですか。
あとは今回いいけど次の仕事を取れたときにちょっと少し発注してくださいとか。
いろんな交渉の仕方があると思うんで。
なんかそれで考えているうちに目線が一つ高いところから見れる感じになったような話なんですかね。経営者目線というか。
そうですね。経営者目線は意識しないと多分いつも会社員では見にくくなると思うんです。
そうですよね。だからそこがちょっと前とは変わったという感じで考えればいいんですか。
そうですね。1個前の会社の時なんですけど、すごい良い経験だったなと思ったのが、人それぞれ担当する工事とかがあるんです。
実際に予算を組んで、いくらで工事受けました。
限界いくらです。そこからまた協力会社、実際に作業してもらう会社にお金払ってっていう感じなんだけど、
それを全部担当者がお金を管理するんですよ。
例えば今月出来高で請求いくら来ました。
自分の会社にはお客さんから毎金でいくらもらいました。
そこから下請けさんに今月はいくら払わなきゃいけないってなった時に、
この収支を自分で管理しなきゃいけないんですよ。
33:03
それって結局、商売って経営と一緒だなって思ってたんです。
個人個人が経営者感覚を持って、そういうのをやってほしいっていう会社のやり方らしくて。
それをやることによって、黒字倒産とかの意味が分かったり。
手元に今いくらお金があって、今月いくら下請けさんに払わなきゃいけない。
じゃあ、うち今この金額だけで来月再来月ちゃんとお金払えるのかなと。
っていう感覚を身につけさせてもらったなっていうのは。
いいですね。これ言い方が失礼になっちゃうかもしれないですけど、
補助輪がある状態で経営シミュレーションがゲーム的にできている。
って言ったらちょっと軽くなっちゃうかもしれないですけど、
割とそういうことをさせてもらえたんだなっていう感じ。
そうそう、疑似体験みたいな感じですよね。
なので、お客さんには毎月でき高でいくら請求しないといけないのかなとか。
個人個人考えてやれたのがすごい僕の中では大きかったなと思って。
いいですね。僕今44歳じゃないですか。
8年前に独立した時、今の高橋さんと同じ歳なんですよ。
5年前だから。
36歳か37歳。
ある程度店舗の管理を任せてもらって、
ある程度シミュレーションできていたつもりはいるんですけど、
今の高橋さんみたいにはできていなかったから、
そこが独立してから苦労をすごくしたんですよね。
だからすごいちゃんと考えながらシミュレーションしているのがすごいなと思いながら聞いていました。
最初はすごい面倒くさいなと思っていたんですよ。
また来た、今月みたいな。
思ってたんですけど、実際やってみると、
会社ってこうやって資金を回してるんだとか、
うちが今月協力会社さんに払わないと協力会社さん潰れちゃうんだ、これでとか、
っていうのを知れたっていうのはでかかったですよね。
確かにそうですね。
一回コメント見てみます?
そうですね。
結構しゃべりましたね。
椎高さんも独立志向ということで、独立はいつかはしたいなとは思っているんですけど。
独立ね。
独立ってどうなんですかね。
これはどうなんですかね。
36:00
男性だからとか女性だからとかって言ったら、
あれですかね。ちょっと今時じゃないかもしれないけど。
ただ僕の場合は、やっぱり今の仕事にどれだけ価値を見出せるかって、
今後変わってくるかなって思ってて。
どれだけ価値を見出せるか。
前は仕事が今の会社が嫌だから、
自分のやりたいことをやって成形立てたいなとかっていう考えを持ってはいたんですけど、
先ほどもしゃべったように、会社の評価基準でやらない。
自分の価値の基準で動くっていう行動実験をして、
それで自分が納得できる働き方ができれば、
多分今の会社に留まって仕事しててもいいかなっていう気持ちはあるんですね。
パッチもこんばんは。久しぶりです。
僕ね、この高橋さんのところでコメントさせてもらった回あったんですけど、
少し外の風土とか空気感を知っている人が社内にいる。
完全に会社の評価基準に合わせて会社の思想に染まって働くんじゃない人が
会社内に一人いるっていうことがすごく大事だと思うんですよ。
あのコメントすごい。確かにと思いました。
僕も投稿聞いてて思ったんですよ。
僕もその前の会社で働いたとき、
それこそ長礼で大きい声でみんなで会社の理念を読み上げるみたいなところの中に
ちょっと染まってない上司が一人いて、
結構その人がいることで救われたこととかがあったり、
その人から学ばせてもらうことが結構多かったんで、
もし後輩の立場からすると、こういう生き方もあるんだみたいな、
こういう会社内での働き方もできるんだっていうロールモデルっていうんですか。
お手本として高橋さんいるのすごくいいんじゃないかなって思ったんですよね。
確かにそれはあるなと思ってて。
自分の中でもそういう会社基準にとらわれない人が誰かいたら
すごい良いなって思ってはいます。
なんかあれじゃないですか、体育会系の超ゴリゴリの部活なんだけど、
ちょっと染まってない先輩がいるとちょっと人引きつけるみたいな例えですよね。
うん、そんな感じです。
だから、必ずしも会社に残る残らないだけじゃなくて、
39:02
そこを出なければ自分の働き方ができないっていうオプションの選択じゃないですよね。
そうなんですよね。
やるべきことはちゃんとやりますよ、サボったりはしないで。
なんだけど、例えば今の会社だとスチール作資格取りなさいとか、
とりあえず売上とか利益、とりあえず第一で考えなさいとかいろいろ言いますけど、
僕の中の大事なところっていうのは別に資格は大事だけど、
それよりもお客さんとの信頼関係とか、
数字よりも目に見えない信頼。
やっぱりそういうのが大事なのかなって思うので、
そういうのを自分のためにやっていきたいなっていう気持ちがあるので。
僕個人事業主じゃないですか。
1人プラスアルバイトの人が1人ぐらいの感じで、
2人アルバイトの人がいて1人ずついるみたいな感じなんですけど、
何か大きく仕事したいってなったときに、
やっぱりヒューマンリソース足りないんですよ。
なるほど。
会社にいたときだったらイベントに出展するとかそういうこともできたけど、
今やろうと思ってもなかなかヒューマンリソースないからそれはちょっとなっていう風になるんで、
会社にいるメリットと自分でやりたいと思ったやり方でできるメリットを、
どっちかしか選択できない選択肢じゃなくて、
両乗りも今の時代だったらできるのかなって。
確かにそうですよね。
かなり昔に比べると柔軟な感じにはなってると思いますね。
ね。
確かに会社規模でできることが個人事業主だとできないっていうこともあり得ますもんね。
そうですね。
あとちっちゃい船はやっぱり波が来れば揺れますよ。
結構しんどいときもありますよ。
これ支払いと回すみたいなんとか。
すごい信憑性のある。
本当にそうですよね。
この売上で今月はダメだ、自分の取り分ないわみたいなときも全然あって。
やっぱりそうなんですね。
そうですね。
流行ってくると会社にいることってすごくいいなっていうふうに思うときがあります。
そうですね。
パッチ自分にとって心地よく働ける環境が大切。
そうですね。
だから会社にいるかどうかではないってことですね。
42:00
会社だろうがフリーランスだろうが自分が心地よく働ける環境。
このパッチも前はブラック企業で大変だったみたいなんですけど。
そうなんですね。
現職ですごく今は充実して毎日を過ごされているという。
今最高って言えるのが素敵ですよね。
もう自分にとって心地よく働ける環境大切っていうのが身に染みて。
有給使いまくりボーナス多い。
本当そうっすよ。
パッチさん本当に有給僕ないし。
朝8時から夜9時まで職場にいるし。
ボーナスもないし。
会社でどうなんだろうって。
これ僕考えていいですか。
今からもう一回会社員に戻るっていうことだって。
今人手不足の時代だから別になくはないんですよ。
はい。
どうなんだろうな。
でも今は好きなことをやっていて楽しいっていうところの評価基準があるんで。
そう考えると人の役に立っているっていう自信があるから。
そう考えるとじゃあ何でもいいから戻ろうかお金のためにとはちょっと慣れないかな。
お金のために戻るっていうのはね多分続かないと思います。
そう?
僕もねやっぱりどうせ働くからには自分の心が満たされてるっていうのが第一かなと思うんで。
確かにそうだね。
お金のためにって選択しちゃうと結局お金が原因で悪いことが起きるみたいなことが。
なんか本に書いてあったか誰かが言ってたか。
いや実感としてあるものだって。
あります?
あるある。
だって会社で働いてた時月2回しか休みない付き合って。
えーすごい。
月2回しか休みなくてその2回もちょっとなんかトラブル起きたから行くみたいな。
僕独立した時子供が2歳3歳になる年だったのかな。
2歳くらいまでもう奥さんが完全にワンオペ育児で。
20代で店舗の管理をしていたので20代ではちょっとその額はもらえないよねっていう額をもらってたんですけどそんな働き方だったんで。
じゃあすごく幸福度が高かったかっていうと今思えば低かったし。
辞めて子供が可愛い時を一緒に過ごせたのは良かったなと思うんですけど。
45:05
あーすごい。
でも今5年生と2年生になったんで。
だいぶ。
どっちかっていうと一緒に過ごす時間少なくなってくるんで。
今度じゃあ一緒にいる時間じゃなくてお金が欲しいってなってきてる。
そうですよ。子供の年齢によって価値観はまた変わってきますよね。
やっぱそうでしょ。
そうだと思います。
結構そこは大きいよね。
大きいと思う。パッチ前の会社年収1000万提示されても無理っす。
パッチもお子さんが大きいから中学生になったらもう遊んでくれませんって部活ばっかり。
そうなっていくんですよね。
1000万円提示されたらちょっと考えちゃうな俺。
お金はあっても困らないけど、それだけじゃないんだよね。
だからお金って道具だから。
子供は大体手がかからなくなってくればもうちょっと仕事重心を置けるかなっていうところもあるかなと思うんですけど。
そうなのよ。今シフトをしなきゃいけないところに僕もなってるんですよ。
逆に子供のためではないけど、生き方を一回考えて自分でやりながら
今だったら学童のお迎えもちょっと間抜けていけるし、
少しPTAもやってるし、幼稚園の役員もやったし、子供の参加は全部いけてるし、
それが今はしたいからそうしてるけど、
もうパパ来なくていいよってなった時に、じゃあもう一回仕事に戻ろうかっていうフェーズがもうすぐ来ると思うんですよ。
はいはい、なるほどね。
すごいリアルだな。
そうそうそう。
じゃあ仕事に時間を割けるじゃんっていうことが増えてきたんで、
もう子供がとかっていうことを言わないで、自分がどう生きたいかっていうところをだんだん考えなきゃいけないし、
パパそうやってやってるんだね。自分の生き方をそうやって貫いてるんだねみたいなところを見せられるかな、見せられないかなみたいな気持ちではいますね。
そうですよね。確かに。
まだね、うちは下の子が3歳で、いやいや真っ逆になるんで。
言ってたね。
ちょっとまだその仕事に対して重心はまだ完璧に預けられないかなっていうところであるんですけど。
48:00
パパだけど半分はママって言ってましたもんね。
多分ね、僕ジャンルママなんでしょうねきっと。
でもそれだけ時間をかけられる仕事環境っていうのはすごくいいなって思いますね。
そうですね。そこは割と割り切って早く帰るときは帰ったりとか。
転職した後ですね、最初割り切って僕こういう感じで子育てちょっと今頑張ってるんでさせんみたいな。
そういうスタンスを貫くっていうのも一つ手かなとは思います。
パパの在り方的な話ですね。
やっぱ最近はもうね、友働きが当たり前になってるし、男だろうが女だろうが子供を産まなきゃいけなくなってきますからね。
ママたちが大変だけどね、本当はね。
いや本当そうっすよ。
いくらやってるって言ってもね、ママには敵わないところも。
パパちさん何かコメントが。
転職して最初のキャラ作り。
確かにこれは大事ですね。
僕あんまりそんな転職したことないんで。
そこら辺分かんないな。
僕は前の職場に転職する前だったんですけど、ちょっとオファーをもらって家に来ませんかっていうお話をいただいて。
いわゆるヘッドハンティング的な。
そうですね、ヘッドハンティングでちょっとお話をさせてもらったんですけど。
入社したら子供をもう一人考えてて、入社したら育休はちょっと取りますとかいう宣言をして。
子供が小さいんで、仕事も頑張りたいんですけど、家の方も友働きで大変なので。
そこら辺もバランスを保って仕事したいですっていうお話をして。
それで採用してもらえたんで。
いい会社。
それのおかげで定時で帰りやすくなりました。
それが最初のキャラ作りが大事だったのか。
最初の自己紹介とかも、子供が何歳何歳でとか。
友働きなんでこういう状況になって、迷惑かけるかもしれませんけどよろしくお願いしますみたいな。
ちゃんと伝えて採用されるのいいねって。
やっぱり採用段階でのキャラ的にねっていう話もあるわけですね。
そうですね。なので、事前にそうなるって決まってた方が、
51:02
向こうも多分楽というか気持ちの準備ができるから。
確かに確かに。
だいたいその育休取るときも半年前に伝えてたんで。
大事だね。
安定期に入るのがだいたい半年前ぐらいになるんで。
早めに言って置いた方が会社としても半年の悠々あったらまだこうなんとかなるじゃないですか。
補充するのか、その時期の仕事の量を調整するのかっていうのは、そこはお願いしますっていう感じで。
今聞いてて思ったんだけど、仕事って別に家庭の敵じゃないでしょっていう話で。
だから仕事対家庭みたいな構図で、二項対立で考えがちだけど、そうじゃないよねっていう仕事も大切だし。
そうですよ。
僕、このワークライフバランスっていう言葉があんまり好きじゃなくて。
ワークとライフを二項で対立させるのちょっと変だなと思って。
こしかわさんっていう本を書いてらっしゃる方がいらっしゃるんですけど。
ワークライフハーモニー。
なんかその人スタッフもやってるよね。
ボイシーですね。
ボイシーね。
こしかわ審議さん。
なんか見た気がする。
なのでやっぱ生活の中に仕事があってその共和をしましょうっていうのが多分ワークライフバランスのまたそれより新しい働き方の単語なんでしょうけど。
すごい良いなと。
それができるとだいぶ生活も楽になるんじゃないかなと思って。
確かに。
なんかワークでもライフでもないものってないよね。
例えばこのスタッフって毎週土曜日は必ず投稿するんだって知ってるんだけど。
でも仕事ではないでしょ。
仕事ではない。
どういう位置づけになるんでしょうね。
そうでしょ。
その位置づけがどうなるのって。
ワークじゃないけど趣味のつもりでもやってないんだよねみたいな。
確かに。
この活動がスタッフに関しては完全にどちらかというと趣味寄りだけ。
でも弾き語りも上手くなりたいし。
体制していきたい気持ちはあるんだったよね。
でなった時にこれ何なんだみたいな時が頭にあって。
あと本業の方でYouTubeやってて。
54:01
そうなんですか。
今仕切り直ししてから横動画を半月経たないで20本上げたかな。
50本までは頑張ろうと思ってて。
こっちに関しては収益化とかが出てきたらそれはキャッシュポイントがあるんで。
活動はなんだか分かるようになるんだけど。
復讐になりますよね。
YouTubeされてるんだ。
これ弾き語りもですよ。
スタッフでやってるのをYouTubeもやろうとかなって。
YouTubeだと収益化っていうラインがはっきりあるじゃないですか。
それもし収益が乗るとか、もし本当に上手くなってできたら
その位置づけも変わるじゃないですか。
趣味だったものとお金稼げるものっていうところが変わってくるから
だからこのワークとライフの間で何か蠢いているものとか
一生懸命取り組んでいるものがあるっていうことを認めて
そこに名前をつけてほしい気持ち。
確かに。
復業の入り口みたいな位置づけなのかどうなんでしょうね。
言われてみると好きでやってるし。
自己啓発の一部かもしれない、僕の場合は。
確かに自己啓発っていう名前を与えることはできるね。
まのびさんみたいに働き方についていろいろとコメント頂いてたりして
そこから得るところもあるし。
スタッフとかやってる人は学び欲が強い人が多いので
そこからまた新しい気づきとかあったりして。
もしこれ1時間ぐらい経つじゃないですか。
もしまたコラボしてもらえるなら
ワーク・ライフ・バランスみたいな話で
どうなのワーク・ライフ・バランスっていう言葉はみたいな
トークテーマとかいいなって今ちょっと思いました。
僕毎月定例とかでもやっても全然いいし。
ぜひちょっとお願いしたいです。
次回はまのびさんのチャンネルにお邪魔して。
こっちで?
僕なんか弾き語りのチャンネルがあれだから
じゃあもう一個作るのかな、チャンネルを。
そこはまのびさん的に自分のチャンネルの設計はさ。
いやらしいんだけど。
僕は自分のチャンネルは投稿が
この人は音楽をやってる人だなって分かる感じに整理しておきたい。
57:04
僕ら結構もう全部詰め込んじゃってるから
もう今更整理する気もないから。
それすごいよね。
この人は最初何の人なんだって思ったもん。
パチさんなんか言ってくれた。
シータが暇なんでよろしくね。
そうなんですね。
暇だからもうやりましょう、来月。
もう月付きで。
こないだ他にも思ってたことがあって
点切れの話してたでしょ。
はいはい。
僕アンガーマネジメントっていうのもどうなのって思ってて。
マネジメントするなみたいな。
そうそうそう。できんのかみたいな。本当なのかなみたいな。
怒りとかは人間ならではの
生き物ならではの性質をわざわざ。
そうそうそう。まさにそれ。
扱い方を変えましょうっていう感じなんですかね。
どうなんね。
マネジメントするべきはその人の感情じゃなくて
それこそ周囲の環境なのかなとか
怒っちゃった時に周りの対応なのかなみたいな。
でもそれもさ、もったいないよ今話すと。
そうですね。議題として。
そうそうそう。
たぶんね、毎月毎月喋ってたらね
たぶん次の議題はどんどんポンポン上がってきそうな気がするんで。
いや、きますきます。高橋さん面白いから。
高橋さんの面白さを深掘りするために考えられてるんですよ。
面白い。
面白い。
この話で面白いって言われるのはすごい嬉しいですね。
いやー面白いですよ。
よかった。
今日で距離ぐっと縮まりましたね。
いや本当に嬉しかったです。ありがとうございました。
悪い雰囲気にしてるけど大丈夫?
まあ1時間経つんで。
次回も続編があるということでよろしいですか。
ぜひよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
また日程調整をさせてください。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
それでは、潜って聞いている方もありがとうございました。
私、間延びこれにてドローンさせていただきます。
はい、すいません。
ありがとうございます。
ありがとうございます。ということでね。
お願いします。
はい、ゆいさん、めちゃくちゃお二人の素敵な人間性が伝わってきました。
いやー、間延びさんの懐の深さ、そして思考の深さ、絶望でございます。
次回もあるということなので、またテーマを絞ってお話ししていきたいなと思います。
間延びさん、華麗にドローンされて。
そんな感じで今後もJawaPapa会議続けていこうかなと思いますので、
またぜひ遊びに来ていただけると嬉しいなと思います。
1:00:01
Next Broadcast for…
なんで英語で?英語弱いのに。
JawaPapa会議、タイトルどうしようかなと思ったんですけど、
JawaPapa会議とかだと目引いていいかなと思ったので、
次回もJawaPapa会議を頭にしてサブタイトルを後ろにつけるような感じでやっていこうかなと思います。
今日お聞きくださった皆さん、そして登壇してお話ししてくださった間延びさん、どうもありがとうございました。
明日からの当日、ゆっくり連休楽しみましょう。
では、おやすみなさい。
次回も楽しみにしています。ありがとうございます。
じゃあ、おやすみなさい。