どうもたざわです。 どうもたざわです。
時事報談。 5月23日ですけど、なんか1ヶ月早くないですか? めちゃめちゃ早いですね。
この間、4月の話をした気がします。 確かにね。もう1ヶ月。
連休もあったんでね、そういう意味でも体感知的に早く感じるのかなと思いつつ。
お互いプライベートも最近めっちゃ忙しいじゃないですか。 すごい慌ただしく、日々目まぐるしく過ごしておりまして、みたいな感じで。
僕ね、今回あんまり、世の中のニュースにいろんな情報が入ってくるなと思いつつ、あんまり拾えない月でしたよ。
そうですか。僕は今まで一番盛りだくさんの月でしたね。僕の中では。
絶対忙しいはずですけどね。よくやりますよね。
毎朝の日課というか増えまして。 モーニングルーティンは?
僕、夜が高かったんですけど、毎日12時に寝るようにして、8時には起きてるんですよ。
仕事は10時なんで、8時に起きて、カフェに行って、朝日新聞の産経新聞に目を通して、本読んで、みたいなことを毎日やってるんで。
それでね、新聞の一面を楽しみにする日々を送ってたら、喋りたいことがいっぱいあるんですよ。
寒暦を通り過ぎて、リタイアした陰虚老人みたいな、すごい良いルーティンだと思うんですけどね、実際。
その新聞の楽しみ方はすごくオススメですよ。
カドさんの変わってるというか、どういう視点で世の中を見てるのかって感じのことなんですけど、
だから、両紙面を見て、思想の偏りを見てるわけですよ。
僕は産経新聞と朝日新聞を公読してるんですけど、デジタルですね。紙面が見れるデジタル契約で。
ちょっと右寄りの産経新聞と左の朝日新聞が一面で何を持ってくるかっていうと、
あと、写説っぽいところで何を語るのかっていうところが、毎朝楽しみにして。
内容というよりは両者の言い分を比べてるんですよね。
だから別に新聞だってマスコミとして語ったりする必要があるわけだし、別になんだろう、それこそ後で喋るかもしれないですけど、
別に世の中を良くしたいと思って書いてる、運営してるわけじゃないじゃないですか、マスコミのメディアっていうのは。
その中で一視だけを見てね、信頼するっていうのもじゃなくて、いろんな思想を持っているところが何を名に持ってくるのかとか、
そういう動きを見るのが楽しいかなっていう。
でもなんかそれを見ることでさ、そういう思想の分断みたいなのがこういう起点で分断してるんだなって。
そうそうそう。
これなんか俯瞰してみれるのはいいことですよね。
結局何をどうしたい、裏の糸があるじゃないですか、ああいうのを乗せてるっていう。こういうふうに世の中を持ってきたいっていう意思の表れてる話ですよね。
そこの、そこを何かこう、今叩き壊せることが大事なわけですよ。多分世の中的にね、世の中の偉い人たち的には。
それを見極められるっていうのはいいことですよね。何かこうしたいからここで叩き壊せるんだろうなっていう感じというか。
だからそこには実際は本当はいろんな真実が含まれてるわけですよね。
だってもはやツイッターの話を誰々がこんなツイートをしたっての新聞に乗る時代ですから。
いやすごいよね。新聞がもうネットの流用してるもんね。
そうそうそう。だからもう新聞っていうのはもう今やね。僕の中ではそういうふうに楽しみ方をするメディアだと思ってますね。
そうですよね。そうだよね。もう新聞も記者が足を使っていろいろ調べてっていう時代じゃない。もうないんだよね。
やっぱほんとさ、ネット上にさ、もう余ったある便所の落書きみたいなさ、そんなんばっかじゃん。
インターネットもそういうディストピアだからそういう情報がね、触れられるっていうのはあると思うんですけど、ほんとそのまま書くもんね。
ねえ。ネットニュースのそのままの切り取りそのままのお伝えとかさ。
新聞が今後どうなっていくかみたいなところで言うと、この後たぶん話出るかもしれないですけど、さざ波発言でおなじみの高橋大地さんが言ってましたけど、
新聞の今後の将来設定、データとしてわかるらしくて、物を投げた時のボールが落ちていく段取り特性。あれと同じで新聞も落ちていくってことを考えると、あと10年ぐらいでもう新聞も終わりだろうっていう感じが見えるっぽいっすね。
なるほど。
テレビなんかもう少しは伸びるそうだけど、新聞っていうのはもう10年ぐらい。
もうメディアとしては社用の用のかなり落ちてきてるところ。
落ち始めたらずっとこう。
まあそうでしょうね。体力的な問題もあるのかもしれないよね。その新聞社とか各社。
たぶんもうさ、やっぱり時代間にあってない状態っていう中で運営していくとなるとさ、なかなかもう体力的にきついところもあるでしょうしね。
まあそうなるか。でも怖いね。でもなんかそういうのってやっぱ、でもすごいどうなっていくんですかね。こういう、まあでもそうか。
でも一般の人たちにやっぱそれなりの神秘感が問われてくる時代っていうふうにもうやっぱなっていくって感じなんですかね。
昔のか新聞読んだけどなんかいいみたいなさ、なんかあったじゃないですかなんか。
てか新聞読まねえぞダメだみたいなテンプレみたいな。もうそうじゃない。
そうですね。逆に言うと僕らがちゃんとメディアを選んで選べる頭を持ってないと。
ってことですよね。でも昔やっぱさ、ここまでさ、さっきの産経が右、朝日が左とかさ、あんまりこういう情報時代ない時代ってあったじゃないですか。
やっぱりなんかネトウヨとかああいう言葉が出始めてきた頃から、あ、なんかそういうふうに偏ってたんだよね。
ちょっとなんかね、昔っぽいところもあるんだけど、なんか今っぽいなって感じるところをなぜか
僕めっちゃね、ドラマ見る方じゃないんであれなんですけど、久々に面白いなって感じで
設定が面白そうだし、役者さんもなんかいい演技しそうだし
そうなんですよ、でね、これね、もう一つレピゼンしたいところがあるんですけど
あのね、なんでかわからないですけど、今回その主題歌で、増田賀夫さんと
あのラッパーのですね、キッドフレシノさんっていうすごい最近若手で、これからグイグイ来るぞみたいなラッパーさんと
あとそのあれですね、最近ちょっと徐々に名前が出てきてる、スタッツさんっていうですね、トラックのビートメーカーがいるんですけど
なんかね、ヒップホップめっちゃ取り入れてるんですよ、このドラマ。だから、あの前僕がエピソードで
やっぱり日本語ラップが好きな、紹介したラッパーの人たちが、各話に出てくるの
一エピソードに一ラッパー、出てくるぞ
何この設定と思って、いやっていうのもあってちょっと僕はね
この番組の伏線を回収してる
伏線を回収してきたら、第1山本さんとか出てきてるからね
だからさ、何すごいオシャレな感じで出来ちゃうんだみたいな
まずタカコも、ラッパーの人と歌う、歌ってますからね
お上手ですよね、相変わらず、大田の方はそう
なんかね、結構コンセプトがなんか面白いなみたいな
だいぶあれですよ、今期というか、コンクォーターで言うと一番売れ線のドラマで
見ないと損ですよみたいな言ってる人が多いんで
ちょっと皆さん興味あったら見ていただければ
ちょっとフジテレビっぽい、いかにもって感じのドラマではあるんですけどね
結構僕は好きなトーンの感じのドラマですね
何も考えずに見れるところもあり
タカコ いいですね、僕もコメディ好きなんで
いいっすよ、角田さん、いい芝居
いやでも角田さんってやっぱね、俳優としてさ、すごいいい芝居しますよね
タカコ 元々ちょっと上級してましたからね
上級してましたね、元々演技力としてね
そう、演劇レベルでコントをやる人達だからね
タカコ 過剰だね
過剰な、過剰すぎる
そのなんかね、感じがいいんですよ
タカコ このバランスがいい、松田さんと岡田さんに囲まれてるこの感じ
タカコ いやね、すごいいいですね、キャストがいいのかな
タカコ キャスト的になんかね、いいね、グッとくるというか
タカコ ちょっとね、U-NEXTとかで見れるんでよかったら
タカコ 無料で見れるんでね、また見ていただければなと
タカコ タカさんはなんかエンタメ
エンタメでもあれじゃないですか、いろいろバーッと言ってしまうと
田村雅一さんが
タカコ あ、そうなんですよね、これはね
亡くなったりとか、小袋の黒田さんが不倫したとか
あと星野源と荒ヶ池さん
タカコ すごいですね
そのぐらいじゃないですか、僕の思いつくところで言うと
タカコ 結構盛りだくさんって言われますよね
タカコ ガッキーと星野源さんのやつとか