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2026-01-28 08:34

資格試験の"不合格"を深掘り🪏難易度よりも大事なこと

昨年12月に受けた資格試験の不合格を深掘り。
難易度低い資格に落ちて、難易度高い資格を持つたかし。
この差は?

🔸自分らしいキャリア作り
 ワークライフバランスと自己実現のバランスを
 両立できる働き方模索の過程

🔹お酒好きなあなた
 ビール🍺日本酒🍶ウイスキー🥃

🔹音楽が好きなあなた(特に邦楽・洋楽Rock)
 MSDや楽器の日をお楽しみに🎸

【自己紹介】
共働き核家族。妻と4歳息子、1歳娘の4人家族。
内向的で口下手。特に人前で喋るのは苦手。
現場監督業。転職3回経験あり。
趣味はギターと酒。特技は、料理以外の家事。
愛妻家に見せかけた妻の機嫌取り研究家。

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サマリー

電気工事士一種の試験に不合格となった経験を通じて、モチベーションの重要性や試験への向き合い方について考察しています。さらに、資格取得が自己成長や転職活動に与える影響についても語られています。

電気工事士一種の試験の挑戦
どうも、しーたかことわ🦪たかしです。
今日はね、昨日の仕事の関係のお話からね、引き続き、僕が去年12月に受けた試験、落ちちゃったんですけど、それについてね、いろいろお話ししていこうかなと思います。
このチャンネルでは、転職3回、現在4社目、もやもやしながら、理想の働き方へ挑戦する過程をお話ししております。
はい、ということで、去年の12月、私は電気工事士一種というものを受けました。
結果ね、落ちちゃったんです。
実技試験なのでね、何で落ちたかとか、詳しいところは教えられませんと言いながらも、原因は単純に練習不足ですね。
頭とかで考えたり、あとは、一応解説動画とかあるんですね。
一応13問、この回路図を見て回路を組み立てなさい、みたいな。
そういう候補問題が13個ありまして、そのうちから必ず1つ出るというものなんですけれども、
13個もね、全部一通り練習できればよかったんですけどね、3、4個くらいしか練習しなかったんですよ。
まあね、この試験との向き合い方がね、ちょっと今までと違ったなというところを深掘りしました。
私が今持っている資格としては、1級の観光事の施工管理技師、それから1級土木の施工管理技師、
あとは給水装置工事主任技術者っていうね、いずれも国家資格なんですけれども、
それらはね、絶対に取ると決めていたんですよね、試験前、勉強している時から。
その活力となるものがですね、施工管理技師に関しては、資格取ったら奨励金としてお金がもらえるよというところが、まず1つのモチベーション。
2つ目がですね、僕観光事の方は20代で取ったんですけど、20代で1級の施工管理を取るっていうステータスですよね。
俺すごいだろうみたいな、どうやりたいみたいな、そういうね、下心ではあるんですけど、そういう気持ちがやっぱりあって、
結果ね、何が何でも取ってやるっていう感じでしたね。
あと当時はですね、資格受験した都市議がですね、転職した都市議でもありまして、
同じね、現場監督と言いながら畑地外のところに行ったもんなので、早く認められたいという気持ちがあって、
その施工管理の資格が、何ていうのかな、分かりやすい肩書きですね。
すごいと思われる分かりやすい肩書きが、その施工管理技師であったということもね、1つ大きいかなと思います。
なので、一級官にしろ一級土木にしろ、もう受ける前からもう受かるって決めてたんですよ、自分で。
絶対に受かる、絶対にやると決めていたんですけど、今回ね、西野の電気工事士、ハードルはぐっと下がるんですけど、
それがね、それを受ける時にね、やっぱりそういう気持ちがなかったんですよ。
なんでないかと言われると、やっぱりなんか、その施工管と違ってモチベーションがないんですよね。
会社から取れって言われて、やらされて、資格を受けさせられたっていうところと、
あとはね、本当に取りたかったらね、絶対準備するんですよ、僕は。
実行力の人なんで、きっとね、準備はするはずなんですけど、その準備ができていなかったということは、やっぱり心の底からね、
資格取得と転職活動
きっとそれ取って何になるの?っていう疑問があったし、
12月というのはね、僕がもう今の会社がすっごく嫌いで、もう転職してやるみたいなことを思ってた時期でね、
メンタル的にもね、前向きに取り組めなかったっていうのもあるんですよね。
そういうところから、やっぱり結果は態度に現れるっていうことが分かりました。
僕の過去の経験を見ると、やっぱり簡単な試験ほど、気を抜くのか分かりませんけども、落ちる傾向があるんですよね。
新卒で入った会社、一発目ね、危険物のお露目もね、なんか大丈夫だなと思って油断してたらね、なんか落ちちゃって、
一人恥ずかしい思いをしたという経験がありました。
その経験からね、たぶんセコカンは必死声でやったんでしょうけど、
今回の電気工事士に関してはね、受けたくない言い訳ばっかり並べてやらなかった結果、落ちたっていう感じだと思います。
今後もね、チャレンジするかは知りませんけど、するんだろうな。
次多分受けろと言われると思うんで、次こそはね、とりあえず分かりたいなと思いますし、
やっぱり二種の電気工事士持ってるだけでもね、転職見てるとね、ないよりあった方がいいみたいな企業が多いかなと思ってます。
僕今、メーカーの危機とか、メーカーの求人を結構よく見てるんですよ。
やっぱり機械物になるんで、機械物と電気は付き物になるんでね。
そういった点で、電気工事士とかの資格っていうのは、ある程度電気の知識知ってるよねっていう点で企業側からも見られるんで、
割と転職の合格率も上がるかなっていうところもありますね。
なので、そういうモチベーションであればね、電気工事士も今後は計画的に練習できそうな気がしております。
本当に去年の12月はね、モチベーションが本当にいなかったんで、それがもう顕著に現れてしまいました。
それに加えてね、手を動かすっていうこともあんまり今まで仕事でもしてないですし、教材を広げるのもめんどくさいんですよ。
子供がね、寝かしつけ終わってから台所のテーブルに材料とかね、あとその問題、過去問題というか候補問題かのプリント広げて、道具を広げてとかっていう練習する前後の準備、片付けも含めるとね、すっごい億劫なんですよね。
そういうのを言い訳にしてやってこなかったのが、不合格に繋がったなというのがわかったんで、今度はちゃんとやりたいなと思います。
ということでね、僕がね、やっぱり資格取得の先の自分のビジョンが見えてないとダメなんだなということが改めてわかりました。
これ、資格もそうなんですけど、仕事もそうなんですよね。
去年の12月は今の会社に続けて、この先どうなんのっていう、意味あんのって思ってはいましたけれども、今となってはね、考え方が少し変わってきているんで、今のメンタル状況であればね、もっと前向きに資格取得に励めるんじゃないかなと思っております。
ということで、今日は落ちた資格から自分のことを考えてみるというお話でした。
最後まで聞いていただいた皆さんどうもありがとうございました。
08:34

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