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はい、どうもこんにちは、たからんです。
今日ですね、久しぶりに今朝、ふくもとはるさんのライブにお邪魔しまして、お邪魔しました。
ふくもとはるさんはですね、わがまま時短管理職、わがままのママさんで、わがままさんでっていうのかな。
いろんな働く女性たちの発信で元気づけたりとか、コミュニティ活動されたりとか、いろんな活動されていてですね、知っている方はすごく多いんじゃないかなと思うんですけれども。
久しぶりにですね、お邪魔しまして、朝ちょっと洗濯物を干していてね、スタッフなんかライブ何か誰かしてないかなっていうふうに見たら、はるさんが見えて。
タイトルにですね、小4の壁っていうのが書いてあって、なんか面白そうと思って、ちょっと思わず書いちゃいました。
小4ね、小学校4年生になって壁ってよく言われますよねっていう話の中で、3つほどトピックがありましたね。
ちょっと3つ目何だったかな、ごめんなさい、ちょっと忘れちゃったな。
1つ目が小学校が4年生になると6時間授業になるんですね、授業が、科目が。
そっかーって思って、ちょっとそういえばそうだったかなと思って、コマ数が増えるんですね。
それに伴って放課後の時間もちょっと短くなるとかっていうことも相まって、学童、保育どうするかとか、
あとはその時の子供が家でどう過ごすかとか、そういうところにいろいろ変化が起こりますよね。
その話題があったりとかですね。
あとはスマホを持たせるかの問題ですね。
スマホ大体高学年になったときにつれて、スマホどうするみたいな話があったりとかあって、
ちょっともう一個話題があった気がするんですけど、すみません、忘れちゃったんですけど、
ちょっとその辺のことも気になってですね、コメントもさせてもらったんですけども、
なんか思い出すなってすごく思いました。
せっかくなんでもう一回思い出してみようかなと思って、小4の壁どうだったかなってところですね。
まず小4の壁、小4の壁っていうのはあまり感じたことは実はないんですよ。
なんでないんですかねって思って。
うちは上が娘がいて、下に息子がいて、3歳違いですね。
娘が小学校4年生になった頃は息子が小学校1年生に上がった年ですね。
正直ね、この時期一番楽だったかなってすごい思いますよね。
上が小4、小5ぐらいで、下が1年生ぐらい。
両方小学生に上がったっていうのって、お姉ちゃんがいたからか、お姉ちゃんがいたからかって感じがしますけど、
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学堂にその子は一年生から通ってました。
うちが通ってた学堂は学校のすぐ隣なんですよ。
学校の裏のみたいなところに出てすぐでした。
学校も下校するときに生徒を集めて、どこどこ学堂に行く人、どこどこ学堂に行く人と集まったりとかして、
学堂に行かない、帰る人もどこどこ方面の帰る人と集まって帰るんですよね。
学堂すごく近いんでね、学堂に行くこと自体は心配していなかったんですけども、
その後学堂保育で通常、4年生までが多いんですかね。
うちの通ってたところはそういう制限は多分なかったんですよね。
だいたい4年生ぐらいになってくると、5,6年生ぐらいになってくると、
だんだん周りも家で過ごせるようになってくるってことだと思うんですけど、
辞めてく方も多くて、
あとうちの学堂ちょっと高かったんですよ、保育料というか学堂料がね。
周りにもうちょっと安いところもあったりもして、移ったりとかっていうこともありましたね。
やっぱり子供が小さい時にはすごく近いところっていうのもあってとか、
あとは子供たちが通っていた保育園の系列の学堂だったんですよ。
だからそこ通ってた子たちは結構通いやすかったりとかするんで、
そんなのやってたんですけども、
学堂ちょっと離れたところでも通えるようになればっていうので移っていくと思いましたね。
学堂保育はうちの子は6年生までやってました。
最後までやったかな。最後数ヶ月はやめちゃったかもしれないね。
さすがにというかなんというか。
同級生も2,3人ぐらいになっちゃってるとかして、
さすがにつまんなくなっちゃったっていうのはあると思うんですけど。
でもね、この多学年が一緒にいるっていうのは結構いいんですよね。
やっぱり下だったら上に遊んでもらってとか教えてもらってとかして、
上になれば下の子を面倒見たりとかしてっていう、
そういう経験ってやっぱり何なのか。
同じ学校で同じクラスでっていうと同学年の子たち、
同じ年代の子たちとしか関わらなかったりするんで、
そういう多年齢の関わり合いっていうのは結構重要だなと思いますね。
私が子供の頃なんかは学童保育なんてものがなくて、
そもそも女子夫婦家庭が多かったんで、
そういう保育園とかそういうものすらほとんどなくて、
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あまり友達の中でもね。
学校終わったら家まで帰ってきて、帰ってきたらどっか遊びに行くっていう
そういうスタイルだったんで。
今なんでそれができないんでしょうね。
やっぱり親がいないからなんだけど、
親がいない間ずっと家で一人また勝手にどっか遊びに行っちゃっていいの?
確かにそれが心配だからか。
それでいいのか。そうなんですよね。
家とか近所とかもね、近所の友達の家にもお母さんがいてっていう
そういう状況じゃなくて、
どっかに知ってる親が大人がいるよねっていう状況じゃなくなってきてるから
学童に預かるという形になるんですけども。
やっぱり子供の時ってどっか遊びに行って広場で野球したりとかみたいなことをすると
やっぱり他学年でみんなで遊んだりするわけですよ。
だから学童保育がその場になっているのは一ついいかなと思ったんですけどね。
やっぱりいろいろお金もかかるし需要もあるので、
やっぱり7,5,6年くらいで出てくるってことがあったかなって感じはしますね。
あとちょっと興味深かったのが、
春さんのお話の中で、中学受験にそろそろ入っていったりするのかなみたいな話がありましたね。
だから塾が始まったりとか、そういう話もあったんですけど、
ほう!と思いました。ほう!
なるほど、都会の皆さんそんな感じかっていう感じがしましたね。
群馬も私立中なくもないんですけれども、
1個?2個?県内でそんなくらいですね。
基本、公立に行くのがそんなに普通というか、
っていうことが多いんで、
あんまり小学校時代に、
習い事とか、英会話とか、そういうお勉強系の習い事も含めてやったことはありますけども、
受験に向けてっていう感じではなかったので、そこ面白いですね。
実はパパQラジオっていうのを今やってますけども、
週に1回、メンバーで話してるのを収録して配信してるんですが、
今週1回収録を取ったんですけど、
これもちょうど学童の話をしたんですよ。
学童とかね、子供の話をして、
その時に、私、群馬なんですけども、
他の方が都会、東京近辺とか、名古屋とかっていうのがあって、
やっぱりちょっと違うんですよね。
私、子供の頃から群馬なんで、
自分の子供の時は、基本自転車でしかなくて、
電車乗ったことがないんですよ。
電車とかバスとか、ほぼ乗ったことがなかったですねって言ったら、
すごく驚かれて、
まあ、そうかって感じですね。
でも本当にね、ないんですよ。利便性がないんだもんなって。
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だから、今も子供の習い事とかっていうのがあったりすると、
多くは車の創芸っていうのが結構メインになりますし、
今も中高生になったんで、
いや、中高生になってもなあ、まあなあ、
なんだろう、暗いんですよね。
自転車で移動できたりすることもできるんだけども、
私はでもそうしてましたけど、私、子供の時とか。
真っ暗な田んぼの間を走ってたりしてましたけども、
あれ、暗かったなあ。
親もそれで良かったと思ってたなあ。
今だったら私、心配ですね。
なんだけど、やっぱりね、そういうのもあって、
結構国向けなんですよね。
そういうのも結構違ったりとかして、
都会と地方っていうのはね、やっぱり考えることも違いますよね。
だから結構ね、最初小4の壁っていう話からでしたけど、
これやっぱり住んでる場所とか、地域とか、
家庭の考え方とかっていうのも含めて、
結構いろいろあるなあって思いました。
でもやっぱり小4ぐらいって、ちょっとこう、なんだろうな、
幼稚園、保育園から小1、小2ぐらいまでって、
まだまだ自分でもよくわからないっていうところだけど、
3、4年生、5年生ぐらいになってくると、
やっぱり自分で考えて行動するっていうのができるのと、
まだまだっていうと、混ざってるような、
そういうところだと思うんで、
活動範囲が広がる方向に子どもの意識とか動きとかなりますよね。
そういうちょっとした変化になりそうなところ、
10歳前後っていうのがあるかなと思うんで、
そこで生活したりとか変わっていくのは、
あってもいいんじゃないかなと。
事情とか含めてね、あっていいんじゃないかなと思いますね。
何にせよ、やっぱりね、なんだろうな、
できれば子どもが自由に遊べる、
そういう環境があるといいよなってちょっと思いますね。
家帰ってきて遊びに行くでもいいし、
学童の中で友達といてもいいしって言うんだけど、
いろいろ動いたり遊んだりっていうのができたらいいんじゃないかなと思いますね。
うちの帰ってきた学童はね、園庭が広かったんですよ。
校庭というか園庭がね。
結構広くて、バスケやったりテニスやったりみたいな。
走り回ったりとかっていうのが、
何人か何グループかが一緒に、
あっちであれやってこっちであれやってくらいのがあって、
それがとてもありがたかったですね。
動き回ってる。
外じゃなくて中で遊べた人も、
子は中でいるとかね、結構選べたんで、
そういうのが良かったなと思うんですけどね。
そういうのも土地があってこそだと思うんですけど、
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グマだからって全然ね、
そういう外の広くないとこもいっぱいありますし、
都会だったらなおさらかなと思うんですよね。
でもそうか、都会の子って、
じゃあ別に学童じゃなくたって、
外で遊ぶときって何して遊ぶんだろう。
野球とかしないですよね。
野球とかしたりとか、
田んぼでお玉じゃくし取ったりとかしないですよね。
何して遊ぶんだろうな。
外出たら何して遊ぶんですかね。
ゲームもするけど、
ゲームもしてたけど、
結構割とね、
外で遊ぶゲームも結構多かったんで。
でも今の子もどうなのかな。
息子はでもやっぱり外、
友達と行くとなんかドッジボールっていうかね、
何回動いてしてましたね。
そんな感じだった。
6年生ぐらいになってくると。
6年生とか中学生になってくると、
勝手に遊ぶ友達のとこ行って、
ワイワイやってたみたいですけども。
勝手に遊べるような環境があるといいんですけどね、
って思いますけど。
親の心配というのもあるんでね、
なかなかバランスかなと思ってます。
はい、ということで、
なんかですね、
久々にお邪魔した春さんのライブで、
みんなそういうところ、
境目みたいなところで、
どうするって悩んだり、
いろんなやり方があるなって思ったので、
すごく楽しかったなと思います。
もう一個出てたスマホの話も
ちょっとしようかなと思っているので、
ちょっと別で撮ろうかなと思っています。
はい、ということで、
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい知識を教えてくれる
あなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある
毎日となりますように。
中田でした。
それではまた会いましょう。