夏休み明けの生活の変化
はい、どうもこんにちは、たからんです。 9月になりましてですね、
9月って結構ね、新しいことの始まりっていうのが結構あるんですよね。 というのも、まず子供たちのこの夏休みが終わりましたというところで、
夏休み期間ってですね、やっぱり、何だろう、普段の生活サイクルとその夏休みの
間の、子供の、やっぱり学校とかの スタイルが変わる。部活とか塾とかの時間とかが変わるっていうのがあって、
親はね、私たち親の立場としては別に仕事がそんなに変わるわけじゃないんで、 そんな変わんないんだけども、普段その仕事のね、どっちが何時で終わるとかそういうのを
加味しながらですね、何曜日は何して、何曜日はどっちが何してっていうのを決めていったりするわけですよ。それが狂うんで、この8月すごい大変だったんですけど、やっとそれが終わって、
なんかね、ちょっとあの、 やっと落ち着きを取り戻し始めてきたかなという感じはしています。
なんですけども、やっぱり夏休みも明けてっていうのを、この境目みたいな区切りのところでいろいろ変わることも結構ありまして、
例えば一つは、娘の塾の 曜日が変わったんですよ。
これは何の加減なんだろうね。塾の都合なのかな。
いつも木曜日だったんですよね。今まで。 木曜日の夜に塾に行ってて、もう一個金曜日にも行ってるんだけど、
木曜日がね、ちょっと遠いんですよ。自宅からね。 結構遅くなっちゃうんで、特に木曜は遠くに迎えに行くんですね。
それが水曜日になりました。 今日その水曜日でね、今迎えに行ってるところなんですけど。
それがね、まあ曜日が変わっただけかなと最初ちょっと思ってたんだけども、
娘にとってはですね、実は今まで木曜日が部活のオフの日だったんですって。
そういえばそうだった。そう言ってたなという気がしてて。
だから部活が休みなんで、結構余裕を持って学校を出て塾に行くっていうような感じでやってた。
学校で少し勉強して待ってたのかな。時間とってみたいな感じでやってたのかもしれないんですけど。
だけどなんか、水曜日は部活があるんで、部活が終わってすぐに塾に向かうみたいな話になって。
そうするとご飯が食べられないって言うんですよね。
いつも遠いところの塾に行くときは自分でコンビニとかで何か買って食べて、
夜は帰ってきたら何か食べるかもしれないけど遅くなっちゃうんで、
ちょっとお腹空いたらちょっとだけ手に取るかもしれないけど、基本的には食べてくるっていうスタイルだったんですけど。
それが時間が取れないんですって。
だから学校から駅に一回乗るまでの間に何か食べられるようにおにぎりを作ってほしいって言われて、
今日ちょっとおにぎり作ったんですよ。
昼のご飯じゃなくて、昼のお弁当もあるんだけど、お弁当からさらにその後ですね、ちょっと時間が経ってからおにぎり。
でね、今まだ暑いしね、ここからだんだん涼しくなってくると思いますけども。
曜日変わったのはこれ別に夏、春とかそういうんじゃないんで、
学年とかなのかな、2年から3年になっててみたいな、そういうので変わったのかもしれないんですけど、
今後ずっと水曜日になって、部活のタイミングもそれで固定されちゃうんで。
水曜日は弁当プラスおにぎりを作ると。
で、そのおにぎりも悪くならないようにって考えなきゃみたいなところで、
またこれどうやっていけばいいかなみたいな話をちょっと朝まだしてて、
今日はとりあえず作ったおにぎり持っていくという感じでしたね。
テレワークと出社日の調整
なんかそういうのもあって、やっぱり子供の学校とか部活とかの都合で、
親のやることとか生活スタイルも結構変わるというところが結構ありますね。
それで私もテレワークしてて在宅なんだけど、
2週間に1回からちょっとぐらいで会社に行くんですよ、東京に行くんですけど、
東京、群馬から遠いんで結構朝1なんですよね。
5時、6時過ぎぐらいに家出てみたいな感じにしてるんだけど、
それを水曜日にしたんですよ。
水曜日にしたんだけど、一応帰ってきてお迎えも間に合うんですけども、
ちょっと大変になるということで、水曜の出社をしていたのをちょっとずらしてほしいと言って、
今月曜にしようか金曜にしようかみたいな感じのところをしています。
ちょっと後で職場の人と相談してやろうかなと思うんですけど、
大体チームで集まる会議とかそういうのに合わせて、
人が集まりやすいところに合わせて出社しようかみたいな感じなんですね。
うちの職場は今全員がテレワーク兼出社みたいな感じになってて、
私はちょっと群馬なんで東京遠いんで、2週に1回ぐらいのペースで行ってるんですけど、
他の方たちは東京だったり埼玉近辺だったり埼玉近辺だったりとかいうことなんで、
週に2回ぐらいずつ、もうちょっと行く人もいるけど、
そんな感じの出社とテレワークと両方をやってる感じなんですよね。
なので集まりやすくせっかく出てくるんだったら、
出てて周りにチームメンバー誰もいないみたいな感じだと、
なんだろうなって感じもするんで、出れる日はなるべく合わせようみたいな感じにしてますね。
今まで月水が多かったのかなという感じだったけど、
ちょっと私水曜日出れないということで月金あたりにして、
金曜日が人が集まる感じのにしようかみたいな、そんな感じでやってますね。
柔軟な職場環境と社会への貢献
でもね、それが結構すんなりできるんですよね。
結構家庭の事情とか状況をお互いに仕事場でもシェアを話したりしていて、
うちのチームは若い人よりも年配の方が多い、シニアの方も多いんで、
やっぱり親の介護とかそういうのも結構あるんですよね。
休まりたいとか、あと自分の自身の病院行ったりとかっていうのもあったりして、
皆さんいろいろとあるので、誰々はこんな感じのあれなんだよなっていうのがあるんですよ。
腰が悪いから定期的に病院行ってるよなとか、
お母さんが今介護が必要でとかそういうのが知ってるので、
どういう状況があったらどうですっていうのをやってるんですよね。
あと、育児中のママさんもいますね。
同じチームじゃないんだけど、一緒に会議する会議の隣のチームっていうかそういうところにもいるんですけど、
合同の会議なんかもその人が時短勤務で4時とかに上がるんで、
そのチーム間の合同会議なんかはその3時半から4時で実施してみたいな感じで、
そんな感じでね、結構家の事情で、子どもの事情でとかで結構やることが変わったり、
生活スタイルが変わったり、職場への変わったりっていうのがあるんだけど、
そこらへん結構柔軟に話ししながら職場の方が結構自由が利くっていうのかな、
できるっていうのがとてもありがたいしスムーズですね。
なんか職場の方でも家の方でももちろんそれぞれの事情があって、
じゃあどうしようかって調整するのは調整するんですよ。
何でもかんでも家の都合でこうだからっていうんじゃないんですけど、
でもやっぱりちょっと一昔前だときっと仕事は仕事でこうだからもう無理だからみたいになりますよね。
仕事で子どもの都合でやるなんてできないからっていうお父さんが言っちゃえば、
私だってできないよってお母さんも言って、どっちかがどうするみたいな話になって、
どっちかがもう辞めるとかそういう話になっちゃうじゃないですか。
すごくもったいないよねって思うんですよ。
別に、別に、それは職種にもよりますけどね。
シフトとかがあったりとか、この時間にずっとついてなきゃいけないとか、
現場にいなきゃいけないっていうのはもちろんいっぱいあるんだけど、
でもパソコン仕事みたいな仕事もいっぱいあるわけで、
本当にその時間その場所にずっといなきゃいけないかっていうので調整できないのかとかね、
っていうのって結構、時間固定とか場所固定とかっていうことを拒んなくても、
仕事は進むし、家のことも進むし、別にどっちもいいんじゃないっていう風に、
何かを諦めることにも何か効率悪くなることにならないんじゃないっていう気はしてますね。
そういうとこで悩んだことないですね。
だから、すごく働き方っていうのが時間柔軟にしたりとか、都合に合わせたりとかっていうのができないかっていうと、
そんなことない。やろうとすれば何かできるんじゃないっていう感じがするんで。
そういうのをね、会社とか企業の制度とかルールとか、あとは風土ですよねっていうので、
話をして調整するっていう風にする、そういう風土があった方がいいんじゃないかなって思いますね。
だって調整すれば両方とも、夫も妻も両方とも調整してそのまま仕事も家のこともできるんだもん。
どっちか諦めるって言ったら、どっちかが仕事を辞めるとか全然違う。
すごい時間が限られたことでそれしかできない職種に変わるとか、みたいなことしか選択肢がなくなったとしたら、
その職場にあったその人材戦力っていうのが削られるわけですよね。失うわけですよね。
片方、そのまま残ってるかもしれないけど、片方は失うってなったら社会全体としての損失じゃないですかって私は思う。
社会全体としての損失じゃないですかって。
自分がね、私が夫の立場で自分の会社、自分の仕事が全く変わらないっていうベリッドがあったとして、
それは自分だけの視点で見ればそれは何も変わらなくてもいいかもしれないけど、
妻の仕事が終わった、なくなった、辞めることになったとかになったら、
その妻がやっていた仕事、できた仕事っていうのが世の中から欠落する。
世界の損失じゃんって思うんですよ。
実際そうだと思うんですよ。逆もしかりなんですけど。
なんで、それをちょっと調整してね。
じゃあ多少のマイナスがあったとしても、
10あって10あったのが10残ってマイナス10で、結局20あったものが10だけにしかならないとかいうのと、
10と10あったのを調整して8と7になったとして、
全体として16の15残ってるっていうのと、
どっちがプラスかって言ったら、残ってるほうがプラスなんですよ。
そんな単純計算じゃないんだけど。
だからね、やっぱりこう、いろんなことが生活の中で起こる。
子どもってすごい、学校とか保育園、学校、幼稚園、小さい状態から大きくなっていって、
学校が変わってとかっていうのもあって、
結構家とか学校、子ども関係での都合っていうのって目まぐるしく変わるので、
やっぱりね、都度都度調整っていうのをして、
都度都度調整してもちゃんと回るっていう、そんな組織作りっていうのかな。
そういう仕事の仕方っていうのが、やっぱり持続性もいいし、
結局人がいなくなったらその分引き継ぐとかね、
そういうところも全部コストになりますからね、ロスというか。
そういうのもなくなるっていうので、
全体的に見ればすごくメリットの大きいことなんじゃないかなと思います。
まとめと今後の抱負
そんな感じでですね、9月になって、子どもも変われば実は仕事もいろいろ変わってて、
仕事もいろいろ変わるんで、自分の生活またパターン変わるかなって気がするんですけども、
それでもやっぱり夏休みが終わったのがすごく、
気持ちが一段楽になった、落ち着いた気分になりまして、
やっとこんな収録も撮れるような気分になるなって感じなので、
またいろいろとやっていこうかなと思ってます。
ということで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気付きのある毎日となりますように。
タカランでした。それではまた会いましょう。