今もあの日の生物部、とよ🐛です。 同じくしろ🐛です。教育をざっくばらんに語るラジオ、いくざく。この番組は、教育にまつわるあれこれをざっくばらんに語るザスター番組です。
本日もお願いします。 はい、最近何かありますか?近況は。 えー、最近?最近何かあるかな?雨ばっかり降ってるね。
そうね、確かに。本当にそんな感じ。 これで体育祭もさ、ちょっと延期になっちゃったりしたりしてさ。あ、そうなんだ。
どこもそうだと思う。体育祭じゃない?今9月10月ってなったら。 そうだね、運動会シーズン。この後10月ぐらいがピークなのかな?
だよね。いやーでも結構嫌じゃないですか。シルバーウィーク連休もあるしさ。 確かに。台風来るんだってさね。え、連休?やだな。
うん、やだよね。 本当だ。うちの地域日月かーで日月が雨ですね。 うん、そうなんだよ。うちももう全部雨。
いやいやいや、もう誰か晴れにしすぎでしょ。 別のところが。新海誠作品であったよね、そんなの。
どんな話だったか覚えてないけど天気の子でしょ? 晴れにしすぎちゃったんだよ、どっかを。 晴れにしすぎると雨が続くの?
その後何か良くなくなるんだっけ? それはもう見てちょうまげって感じだね。そんな簡単な話じゃないんだよね。
すみませんでした。 呪い、呪い、わからないわ、上手く説明できないんだけどさ。
え?呪いのやつって何だっけあれ。あれ?呪いのなんか柱が立つみたいなやつ。柱が立つ。
なんか黒い、黒いなんかあの、なんかチン穴子みたいなやつがここに出てくるやつ。 呪いで?
あれ何ですか?新海誠のやつだと思うんですけど。 黒い柱?
なんか最近、最近って言ってももう一年、スズメのとじまりですね。すみません、全然違いました。
あ、ミミズね、黒い。 ミミズだ、ミミズ、ミミズ、はい。
あれも面白かったよね。 そうだね。
実はちょっとね、その関わりもあるところでさ、結構あの作品はね、こう、結構没入できると言いますか、なんというかね。
まあまあまあ、面白いですよね。 面白いですね。
いやでもなんかね、君の名はからもう10年ですよ。 君の名はから10年か。
まあそんなもんだろうなとは思ってた。
実感通り。 だよねっていう感じ。
何の話?これ全部流すの?今日これ。 全然違う。
じゃあ本題に入りますか。 はいお願いします。
では今回は学童について話そうかなと思います。 もう全然違うじゃん、新界の元作品とは全く無縁な。
全く無縁ですね、はい。 学童なんですけど。
はいはい、学童ね、学童保育というやつですな。 そうそうそう、うちの子が小学校1年生になるにあたって学童まず入るかっていうので一つ検討したのと、
あとは夏休みだけ、この夏、夏休みだけ空いてる学童っていうのがあったんですよ。
市が運営するやつなんですけど。 うちの市が運営して市役所の近くの市の施設で預かってくれるみたいな、何百人単位で。
何百人単位? 150人とか。 でかくない?そんなに? そうそうそう。
そんなにいたのかどうかわかんないけど、たぶん延べというか全員でっていう形で、行ったり行かなかったりだから毎回たぶん100人ぐらいしかいないんだろうけど。
なるほどね。 100人いたんかな、でもそれぐらいの規模でやっていて、
たぶん夏休み中にいろんな小学校の先生がいたりとか、なんかそういうのがあって。
でなんか保育園、うちの子ちょっと遠い保育園行ってたから小学校にうちの子しか行かなかったんだよね。
その保育園から。だからその学童で保育園のお友達に会ったってすごい嬉しそうにしてたりとかした。
よかった。そういう場でもあるわよね。 そうだね。
だから学童っていうのが今回初めて行ったんだけど、どんなものかがいまいちよくわかんないからちょっと話そうかなっていうところです。
すごい投げやりな感じ。
はいはいはいはい。 というわけで学童は行ったことあります?
いや一瞬ね、ほんとに学童の記憶が3個ぐらいしかないから。
いつぐらいからいつぐらいまで行ってたの?
あれはいつだったかな。小学生だったかな。小学生のどこかの、なんかほんとに数日だけ行ったんじゃなかったかな。
あのね、いや発端としてはやっぱりね、友達がね、結構学童保育の話しだすんだよ。
学校とは違う謎の施設があるみたいだっていう。
で、その学童コミュニティみたいなのがあって、あの時楽しかったよな、あいつあんなことやってさーみたいな。
なんか全く知らない情報っていうか、全くあれその思い出ないし、ああそうなの?みたいな。
なんか誘われてないけどなーみたいな。あれなんで誘ってよーみたいな感じで行ったら、いや学童だからさ、これ誘うとかわかんないできないんじゃないとかっていう。
あれなんか立ち入れない何かがあるんだーっていうのをなんか勘付いたんだよね。
勘付いたっていうか、まあ教えてくれたから知った。そういうことなんだなーっていうのがあったんだけどさ。
体験がてら行ってみたみたいな感じだった。
体験がてら行ってみた。だんだけどさ、やっぱ結構遠いところにあった記憶があって。
で、なんかもうある種その、もう出来上がったコミュニティにいきなりこう転校生みたいな感じでポーンって来たんだよね。
それむずいね確かに。年度初めからいてればね、なんかそういうコミュニティを自分が作れたのにね。
入れたりもしたんだけど、いきなりポーンと入って、一応その学校の友達もいたけど、それはまた別のコミュニティで遊んでるから、
もう立ち入る、トヨが立ち入る隙がないわけよね。
なるほどね。
やっぱ新潟県民。
で、新潟県民僕はね、腰光がすごい取れる地域で生まれ育ったんだけどさ。
まさに今雨ばっかり降ってるなんて話したじゃない?
ずっと曇りじゃん。もうずっと晴れてないじゃん。
嫌になるよね。今日もね、職場でね、全然晴れねえなーって心がちょっと、やんちゃうなーみたいな話をしてたんだけど。
同僚とね。
正直言うとね、新潟、僕の地域の11月から3月ぐらいは毎日曇ってんの。
まあそうでしょうね。降ってるのが雪か雪かい降らないかみたいなことだもんね。
雪か雨か曇りかのどちらか。冬に晴れるってあんまないね、気候的に。
だから非常に鬱屈としてるんだよね。
で、みんなちょっと隠室隠居みたいな感じでさ、そういう地域なんですよ。
外で遊ぶとかでもできないもんね。
そう、で内陸の田舎の山奥に住んでるわけよ。隔絶してるようなね、そういうことだから。
あんまりこう他社を、変わった他社を受け入れる土壌がないんだよね。
なるほどね。
僕そんなところで生まれ育ったもんなんだけれども、実は僕の両親が全然、実は天皇族でやってきたから。
あ、そうなんだ。
そう、だからじいちゃんばーちゃんの世代から、地元は一応住んでるところはこしひかり県なんだけども、
もう祖父母が、祖父母というか父親母親が育ったところは全く別のところ。東京と四国。
父方が香川で、母方が完全に東京のところから生きてるから。
家族でね。
この話したっけ?地域に住んでるけどなんかすごい馴染めないっていうか。
なるほどね。親もじいちゃんばーちゃんも馴染んでないからっていうことね。
馴染んじゃいる。
馴染んではいるんだけど、マインドがなんかちょっと違いそうだなっていう。
なるほどね。
なんとなく子供ながらに、なんかちょっと違うっていうか、分かる?
田舎代々、おじいちゃんおばあちゃん田んぼやってて畑やってて土地もなんか持ってて山も持っててみたいな。
でなんかもう方言も巧みに使ってとかってあるんだけど。
うちはどっちかというとそっちのタイプだからね。
そうですでしょ。でうちの両親は結構方言も使うんだけどやっぱマインド的にちょっとね、その星光県のマインドじゃない気がするんだよ。
なんかこうだっていうのはないけどなんかこう空気感的に。
だから豊家はちょっとね、そういったもので僕は結構こう、でかい地域で見たらよそ者感みたいなのをなんか感じていたんだよね。
なるほどね。
だからそう、だからまあまあまあまああのうくつな感じがあるっていうかごめんなさいねその地元地域これ聞かれてる人が。
いや僕が歩んできた道のりがあまりにちょっとこうね、迫害じゃないけどこうその疎外されて、疎外っていうかガツだろ。
あののけものにされてきた人生だったのでね、あの嫌だなって思うんで。
なるほどね。
まあまあまあまあ。
学堂でもそれを感じたわけね。
そう、学堂でもそれを感じたわけですよ。
嫌だったね、学堂ね。
なるほどね。
だからさ、その話聞く分にはすごい楽しそうな場所なの学堂って。
だから行ったらきっと楽しい、いろんなこうコンテンツ用意されてて、もう素晴らしい施設なんだろうなって脳内が勝手になんかこうすごい国立競技場ぐらいの感じの。
でもすごい大理石張りのなんかこう素晴らしい施設がドーンみたいな感じのイメージをしてたら全然なんかもう廃校寸前みたいな学校の体育館を覚えてる。
なんか体育、ちょっとほこりっぽい体育館にそのちびっこたちが押し込まれてここで自由に遊んでねみたいな感じで。
で、テレビもなんかついてたかな、テレビなんか教育番組やってたし。
で、みんなでかけっことかしたりドチボールしてるところもあったりっていう感じなんだけど、豊はね、ずっとボツンとテレビを見てたっていうそういう記憶しかない。
なるほどね。
もう絶対来ねえ、明日から来ねえわって思って。
そうか。
っていう思い出でした。
俺も学童の記憶が全くないね。全くないというか多分言ってないんだけど。
言ったことないでしょ。
学童というものを知らなかったと思う多分。
あ、存在をね。
存在を、そう、なんかさ、学校内に今だいたいあるじゃん。
そう、学校内に。
あるね。
うん、というか学校もあった?
いやー。
というか行ってたときはなかったか。
うん、結構遠いところまで行った記憶がある。
なるほどね。
そう、学校内で多分やってるところがあって、で、俺の出身の小学校が、俺が小学生時代は一切なくて、中学生になったときなのかな、高校生になったときなのかな。
なんかそういうときに、なんか校庭にポツンとなんか意見やみたいなのが立って。
で、それが学童みたいな、学童らしいみたいな。
なんだかよくわかんないけど、みたいな形だったんだよね。
うん。
だからそういうのが、その、卒業してからできたから、学童っていう言葉は知ってたけど、なんだか全くわかんなくて。
まあ、そうなんだよね、その、地元地域でおじいちゃんおばあちゃんとかが結構いて面倒見てくれるっていうんじゃさ、学童に通う必要性がないわけよね。
まあそうだね。
学童の目的的には、その、家に帰っても子供しかいないみたいな。
だから、残してほしいっていう目的での施設だよね、きっと。
そうだね。それがたぶん一番なんだと思う。
だって、宿題とか別に教えるとかがメインではないからね。
うん。
だから、その、なんつうんだろうな。
田舎ってやっぱりね、その、おじいちゃんおばあちゃん地域にいてみたいなのがあるからさ。
そうだね。
必要性があんまないから、知らない人は一生知らないだろうねっていう。
だからもう、それこそね、幸いにも僕は祖父母はさ、すごい近くにいたからね。
だから、全然、じいちゃんおばあちゃんと遊んでる方が全然楽しいやって言ってさ、もう通わなくなったんだけどさ。
そういうのがない人たちはやっぱ、行くよね。
だから僕は、そう、友達がね、あんな学童話でさ、ワイワイやってなかったらね、
僕もたぶん一生、学童という言葉すら知らないまま来てたかもしれないし。
ということでね、ものすごくいい、大人にとってはすごくいいシステムだろうなって思うけど、
僕が感じてきた通った道の中で、その学童って言葉は嫌だなの箱の中に入ってる。
なるほどね。
そうか。
なるほど。そういう記憶もね。
だからまあ、その後なんかめげずに一週間くらいいれば、もしかしたら友達とかできて楽しくなってたかもしれないけどね。
そうだね。
まあ、一日だけだとね。
だから入るタイミングが良くなかったわね。
なるほどね。
じゃあ、今回うちの子が行った学童って何してたかって言うと、もう本当に何してたのか全くわからない。
遊んでたみたいな感じ。
いや、でも遊ぶ場所だと思う。
そうだね。だから保育園の園長みたいな感じ。
っていう認識ですね、私も。
そうですね。だから一応小学生が集まるから、宿題やる時間とかもあるんですよ。
1時間宿題やる時間みたいな。
それは偉い学童だね。
でも宿題やる時間はあるけど、別に宿題やってなくてもいいし、教えることはしませんみたいな感じだったから。
だからもう宿題とか持って行って、ワークとか小学校1年生のワークなんか瞬殺で終わるじゃん。
終わるんですよ。
終わるんですね。
終わる。だからもう本当に毎日学童行ってれば、多分最初の1週間でほぼ終わったんじゃないかな、ワークは。
だからワークが欲しいって言うから書店に行って買ったんだけどさ。
そういうの新しいの買うとやらなくなるよね。
あるあるだね、それはね。
しかもそういうワークってさ、ちょっと難しい目だったりとか、まだ習ってない内容が入ってたりするじゃん。
あるね。
小学校1年生用のものを買ったとしても、1年生の夏までに習ったかどうかってそうではなくて、
もう最後まで入っちゃってるから、なんか分かんないからできないってなると、結局やらなくなって、
だからその間とにかく静かにしてればいいみたいな感じで折り紙たくさん持って行ってするよって。
なるほどね。
折り紙で黙らせられてちゃって。
夏休み中に多分折り紙2,3個買ったよね。
すごいじゃん。
すごい追ってた。
仕事から帰るとすごい並んでる家に折り紙の作品が。
嬉しいね、そりゃもうね。
こんなの作ったんだって。
じゃあ僕難しい折り紙の本持ってるからあげようか。
趣味なんだよ折り紙。
そういうのないからね。
そう、なんかそういうのはやってたね。
折り紙の本とか見ながら折るとかじゃないからね。
折り紙ね、いろいろ書いたりしてるの。
折り紙の裏側になんか文字書いたりとかしてて、遊んでる感じ。
そういう感じなんだね。
そういうのもあるし、折り紙で折るのもあるし、絵描いたりとかもするし。
あ、そっか。
そう、っていう感じかな。
だからもう本当になんだろうな、幼稚園、保育園の園長で宿題やる時間があって、
でも昼寝の時間はなくてとか、
どれくらい遊んでたのかわからないけど。
でもなんかね、市が運営してるからたまになんかイベントやってくるんだよね。
え、もうめちゃくちゃいいじゃん、すごいね。
そう、なんか交通安全教室があったとかそういう感じ。
学びもある。
そんなにやるんだと思って。
いいじゃんいいじゃん、もう素晴らしいじゃない。
だいぶいいとこだったんだろうなっていうのはすごく思う。
だいぶいいところだったんだな、それいいな。
その学道、だからそのリトルシロにとっては楽しいの箱に入ったね、もう今。
そうだね、楽しいの箱に。
だから行きたくないってならなかったからね、一回は。
いやえらいじゃない。
そうですか。
そう、むしろ行きたいみたいな。
言いたかったな、行ってみたかったな、それは。
そうだね、あとはお弁当が楽しいっていうのがあったかもしれないけど。
お弁当が楽しい、あ、お弁当も出るの?
いやいや、こっちが持ってくるんだけど。
持ってくるんだね。
こっちから持ってくるんだけど。
お弁当の中でたまにお友達がコンビニで買ってきたものもいて、それがいいってなって。
今日は明日はお弁当はなしみたいな。
いやわかるよ、コンビニのご飯はおいしいもんな。
そう、小学生の時は憧れてたよね。
憧れだよね、かっこいいまであったからね。
そうだね。
いやだからマジで目打つ、隣の島は青いところが輝いてるんだから。
そうだね。
いやわかるな、コンビニで汁ありの麺系の弁当を持ってきた人はもう勇者になるよね、ヒーローになるよね。
まあそうね、塾側からしたら本当にやめてほしいけどね。
やだろうね。
マジでやめてほしい。匂いがきついやつとゴミが出るというか、麺とかの汁が残る系のやつ。
ね、汁を洗面台にでも流そうもんだったらもう切れちゃうよね。
そうだね。仕方ないからそうするしかないんだけど。
だからもううちの塾では柿講習とかって朝から夜まであるからお弁当持ってくるんだけど、そういうのは禁止って事前に言ってるからね。
えらい、もう絶対そう。絶対そうです。
絶対そうがいいよね。
そんな感じですね。
それは学童でしたね。
いやでも学童っていうシステムはさ、嬉しいんじゃないの?めちゃくちゃ。
いやまあそうね、共働きからしたらっていうのと、あとはもう本当に小市の壁って本当に大きいんだなってめちゃくちゃ思う。
あ、今まさにだよね、小市の壁。
学校終わるの早すぎるだろって感じでしょ。
早すぎる。もう2時半に終わるからね。
早っ。何してるのって感じだよね。
そう本当に。2時半に帰ってくるし、ずっと家にいるし。夏休みとかマジで本当に大変。
あれずっと家にいられたらって言い方あれだけど、ずっと家にいたとしてもうちらいないしみたいな感じになるから。
そうだよね。だからおじいちゃんおばあちゃんの力を借りなきゃったらもう子育てなんて不可能だよね。
不可能ですね。本当に不可能。
不可能だし、だからそういうサービス?見てくれるみたいなさあるじゃんね。そういうの頼まないと無理だよね。
そうだね。あと夏休みの宿題って親が見るの結構きついわってすごく思う。
やっぱきついか。大働き世代で。
別にワークとかだったらもうとりあえずやっといて丸付けてわからないところ教えてぐらいでいけるんだけど、
特に小学校1年生だからっていうのはあるかもしれないけど何も知らないじゃん。
そうね。
絵を描いてとか、絵もどの程度仕上げるのかみたいな。好き勝手に描けばいいわけじゃないじゃん。今までみたいな。
そっかそっか。
テーマがあるわけでしょ。
テーマがあるね。
しかも学校に提出ってことは色どれぐらい塗らせるとか、絵の具使うんだったら好きなとこだけ塗っておしまいなわけではないわけじゃん。
そうよね。
そうで絵の具とかも好き勝手にできないでしょ1年生なんて。
できないよね。
そう。こっち見てなきゃいけないからね。一応ね。そうだし、あと何?何やったっけ?読書感想文とかやったのかな?
うん。
あれ1年生でやるのめちゃくちゃむずいわ。
いやーそうだよね。そう思うよ。
高学年ぐらいになったら全然何か書き方とか教えられるんだけど、1年生に対して教えられない。だからね、うちの奥さんが小学生の時から結構何かそういうのに受賞してきたタイプだったらしいんだよね。
おーすごい。
読書感想文が。だから何かガチでやりたいみたいな感じで。
あー出た。
色々やって、本に何か気になったところ付箋貼ってとかでやってたんさ。
見てみたんさ、本のやつ。何か気になったこととか感想とか書いてってやったんだろうね。
見たら全部ね、絵本みたいな感じだから、絵に対しての感想しかないわけよ。
いや、そりゃそうでしょうね。って思うけど、まあまあわかりません。
そうそうそうそう。面白いと思って。別に感想でも何でもないわけよ。
感想でも何でもないよね。
小学校1年生になって、まあそんなもんだよねって思うよ。
そんなもんだよ。
そう。
字が書けるだけ立派。
そう、本当に。
字が書けて読めるだけでも立派だと思う。
そうよ。てかまだ漢字習ってないからね。1書きの段階。
多分1とか2とかそれぐらいしか習ってないんじゃない?
でしょ。だってさ、ほらレンズ、それこそレンズの虫教室、虫クラスでもさ、目の当たりにしたじゃない。
目の当たりにしたって言うとちょっとなんかすごいものを見たみたいな感じになっちゃって、あれだけど。
その、まあだよねって感じ。だから字書けることに、あ、すごいなって思うじゃん。
そうだよね。そうなんですよ。
未習熟児ね、まだちびっ子を相手にした時に、字書けてカタカナ書けるってのいたよね。
うん、いた。
すごいなって思う。どこでどうやって習ったみたいな。
ね。そう。
いや、そういう感じだからさ、本読、え、文字は読めるよね。
文字は、でも年長さんぐらいになったら多分読むのはできるんだよね。
あ、読める、読める。カタカナは読めるね。
うん。でも書くのが多分まだできない。いくつか知らないみたいな。
小学校1、でも年長さんになったら多分後半はうちの子はシャープ書けてたか。
えらいな。
でも年長の頭とかは多分書けない字とかもあったから。
いや、そうだよ。だってアルファベットもあって漢字、カタカナ、ひらがなもあってさ。
そうだね。
全部同じなんだから。
字っていうね。くくりに入ってますからね。
くくりになってんだから。いや、すごいよね。
だからそういう宿題とかをね、学堂でやらせてくれたらとてもありがたかったんだけど、まあそこまでしないよねって。
うちも宿題はさ、そこまで求められてもいいですよってなるから。
そう。そうなんですよ。
なるほどね。
うん。
いいなあ。なんかいいね。