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7月第4週の予定/縁乃庭での活動
2026-07-20 06:50

7月第4週の予定/縁乃庭での活動

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7月第4週の予定と、夏休みを迎えて縁乃庭での活動についての話をしました #声日記 #ちえラジ今週の予定

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サマリー

今週は公開の予定がなく、山手縁乃庭も夏休み期間で活動がありません。しかし、個人的にはビートセイバーなどの活動で縁乃庭を利用する可能性に言及しています。縁乃庭は子供たちの遊び場や町探検の拠点、さらには大人とゲームが交流する貴重な場所であり、その閉鎖がもたらす影響や今後の多世代交流の場の必要性について語られています。

今週の予定と山手縁乃庭の休止
ちえラジChat、月曜日始まりました。今回はですね、今週1週間の予定についてということなのですが、今回はですね、山手縁乃庭を含めて特に予定がございません。
山手縁乃庭、街のお茶の間子どものフリースペースは夏休みということで、一応予定としては8月の末までの間はお休みということになります。
まあ夏休みのスケジュールもね、変わっているので、ひょっとしたら8月のどっかでやるかもしれないんですけども、今のところそこの辺は未定になっています。
ということで、今週1週間の予定このぐらいでございます。公開じゃない予定とかね、いろいろありますので、忙しくしているので全然変わりないんですが、
まあ結構公開の予定以外のところでいろいろやっています。何かあれば、まあ別のところで公開していくかもしれません。
縁乃庭での個人的な活動と利用
はい、近況のお話しもいたしましょう。山手縁乃庭での活動についてというお話。
まあ山手縁乃庭、先ほどの通り夏休み期間ということで活動を行いません。ただ、まあ一応ね、自分としてはここ最近ね、ビートセイバーなんかここで縁乃庭でしかできてないんですよ。
まあ家だとね、そんな広いスペース確保するのが難しいんでねっていうのもあるし、やっぱ暑いのでね、なかなかできないものも多くて、
結局山手縁乃庭の街のお茶の間子どものフリースペースが終わった後の時間を使ってやってるってことが多いので、
なんだかの可能性、まあなんだかの時間を使って適当に縁乃庭にいるんじゃないのかなというふうに思っています。
まあ特にね、ビートセイバーって360度いろんなとこからブロックが飛んでくるモードっていうのがあるんですが、
あれはさすがにね、もう本当に縁乃庭じゃないとできないんですよね。
本当に場所が畳3畳か4畳分くらいはないと危ないっていうような感じになっちゃうので、
そういうようなゲームは本当あそこでしかできないっていう感じです。
縁乃庭の子供たちへの重要性と閉鎖の懸念
まあ今後どうしましょうかね。もし本当に縁乃庭やその後継施設がなくなったっていう時に、じゃあどこでそれをやるのっていうと、
今のところ場所決まってないんですよ。ひょっとしたらね、地域のコミュニティハウスとかを借りてやる機会もあるのかもしれませんけどね。
しかし縁乃庭はね、本当にね、子どもたちの遊び場という側面でもすごい気になる場所なんですよね。
まあ時々ね、近くの小学校が町探検っていう取り組みで結構ね、縁乃庭に来たりするんですよ。
まあ1ヶ月前ぐらいに縁乃庭の町探検に来た子たちは割と今常連になってたりしてるし、
あとはこの間もね、また町探検の子が来て、で縁乃庭を見に来てたっていうのは結構いるんですよ。
で、そういう子たちについては先週が縁乃庭来る最初で最後のチャンスだったわけなんですよね。
まあ9月はもちろん縁乃庭やってはいるんですけども、それも結局4回しかやらないわけで、
それ以降は縁乃庭としては閉所という感じになります。
まあまた別のとこでやれればいいかなというふうに思うんですけども、それもまたまだわかんないんでね。
だから本当にね、消化不良が残っちゃうよねっていう子もいるんじゃないかなと個人的にはすごく思っています。
縁乃庭の多角的な価値と今後の課題
まあね、本当になんか次の場所が用意できればいいよねっていうふうに思うんですけども、
まあこればっかりはね、自分が決められることではないんですからね。
やっぱりあそこの場っていうのは山手縁乃庭自体のオーナーの方が別にいらっしゃって、
その方の場所ですので、そこについてはあくまでその人しか決定権がない状態なんですよね。
まあ自分が地元でそういう場を作るかどうかっていうのはまた別の話かもしれませんが、
自分もそういうことはできるのかなーと思うし、まあわかんないです。
そんなへんはなってみなければっていう感じですかね。
まあ自分としてもね、そういう子どもの居場所っていうのはすごく大事だなっていうふうに思うんです。
やっぱり子どもにつけて遊んでいいよっていう場っていうのは確かにあるんですけれども、
やっぱり大人がそういうのに対応しきれない分、遊べるパターンがすごく限られちゃうんですよね。
外遊びしかできないよとか、まあ子ども遊び、まあ遊びはできるにしてもボードゲームしかできないよとか、
昔の遊び、けん玉とかそういうのしかできないよと、そういうようなことで結構制限が生まれてきたりするんですよね。
特にやっぱりデジタルゲーム、まあSwitchやってもいいよ、やる場合こういうようなルールがあるよとか、そういうのことができるっていうのは意外とない。
でね、この間街探検で来てた子も、「おれマリオカート思ってるから、ここでやらなくていいし」とか言ってはいたんですけどもね、やっぱりなんだかんだ言ってやると思うんですよ。
だってやっぱこの場に来ないと遊べない友達とかいると思うので、そういう子と遊びたいとかなるとやっぱりここに来てやるしかなくなっちゃうんですよね。
あとは大人もそうですよね。大人がゲームになんとなく触れる場っていう意味でも、やっぱり縁乃庭ってすごい貴重な場だったなっていうふうに思うんですよ。
何よりね、自分もフラッと来てお話をしたり、あとは子どもの様子を見ているお母さんとかお年寄りの方々とかには、やっぱり「ゲームはこういうようなところが面白くてこういう良さもあるんですよ」みたいな話をすると、
え、そうだったの?っていうようなところをびっくりされたりするとかも結構あったりして。
でね、話を進めていくと結構やっぱり興味持っていただける方も多いんですよ。
特に大人のお年寄りの方とかね、やっぱり全然ゲームに触れる機会なかったんだな、でも興味がないってわけじゃなかったんだなっていうふうに思うっていうようなケースも結構あるんですよね。
だからそういうような大人がゲームに触れる場っていうのもやっぱ欲しい。
本当にできるのであれば、本当に今小学生と一気に大人30代40代50代60代70代になってますけれども、そうじゃなくて中学生も高校生も本当にいろんな人が集まれるような場になってほしい。
それこそこの間まちのえんがわキャストで紹介したみやっこベースみたいにね、そんな感じの場所っていうのは本当にいろんなところに必要だなっていうふうに思います。
だから本当にね、山手縁乃庭、街のお茶の間子どものフリースペースみたいな場がそういうような場になってくれればいいよね、そういうような場に進化してくれればいいよねっていうのをすごく思う。
そのためにはじゃあどうすればいいんだろうなっていうのはやっぱ考えていかなきゃいけないですよねって思ってます。
まとめと次回予告
はい、というところで今日の話はこれぐらいで終わりにしていきたいと思います。
明日は火曜日プログラミングについてということでお話ができればと思います。
ではでは。
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