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たくさんのゲストとのオンライン収録
2026-07-01 06:04

たくさんのゲストとのオンライン収録

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まちのえんがわキャストは基本的にオンラインで収録を行っています。オンラインだからこそ気をつけていることややっていきたいことについて話しました。 #ポッドキャスト #声日記 #ちえラジえんがわキャスト

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サマリー

「まちのえんがわキャスト」は主にオンラインで収録を行っており、StreamYardを主要ツールとして活用しています。収録時にはゲストの音声品質に配慮し、必要に応じてスマートフォンの利用を促すなど、より良い環境作りに努めています。また、オンラインでの出会いをきっかけに、可能な範囲でゲストの活動場所を直接訪問する試みを始めており、オフラインでの再会がもたらす感動と、オンラインでのグルーヴ感の可能性について語っています。

オンライン収録の基本とツールの変遷
ちえラジChat、水曜日始まりました。今回はですね、まちのえんがわキャストについてということで、たくさんのゲストとのオンライン収録についてというお話をしようと思います。
まあまちのえんがわキャストはね、基本的にオンラインで収録を行っています。
これはStreamYardっていうね、あの音声配信、まあ映像配信もできるっていうか、まあそっちがメインなんですけども、そんなツールを使っています。
まあ以前SBC.オープンマイクとかでもね、こっちの配信を使ってましたね。
一見有料のサービスなんですが実は1ヶ月2時間までの録音であれば無料枠が使えるんですよね。
なんでまあ基本的にはこちらをメインに使っています。
でまあ以前はZencastrっていうサービスとかあとはDiscordのCraigっていうBOTがあるのでこちらとかを使ってたりしてました。
まあZencastr今はビデオも送信できるみたいなんですけども当時は音声だけのサービスでしたし
なんかポーズかけるというか一旦収録を止めてもう一回やるっていうとそのためにリロードがかかってしまうっていうね、厄介な仕様があったんですよね。
まあStreamYardもね同じような仕様だったりするんですが
まあ当時やっぱり映像も見られるこちらの映像を相手に映した状態でインタビューをできるっていうことでStreamYardを選びました。
でDiscordのCraigBOTもねお気軽でいいんですけどね、皆さんに一度Discord入っていただくっていう必要があるんですよ。
これがまたね結構めんどくさくて、なんとか入ってこれたけどもどこをクリックすればいいのって混乱される方とか結構いらっしゃっているので
まあその辺はやっぱりStreamYardとかの方がいいのかなっていう風に思ったりしてます。
まあとはいえ、一応ねZencastrも予備収録ツールとして使えないかなと思って、ちょっと最近目つけてるんですけどね。
ゲストとの収録における音声品質への配慮
で基本的にはまあここでしか会うチャンスがないという方もいるので、ということで自分はカメラをオンにしています。
まあ相手の方はオンにしなくても構わないですよっていう感じでインタビューを進めていて、
まあ最初アイスブレイクなりなんなりで話をしながら、まあおおよその通話品質とか、
これはこの人はあんまりちょっとボソボソ喋るタイプだから、自分でオウム返しちょっと多めにしなきゃダメかなとか、
この人のマイクの環境ちょっと良くないからこれはまずいなとかそういうところを見てたりはしています。
でどうしてもやっぱりねまずいなっていうか改善のお願いだったりするってこともありますね。
まあスマートフォンでつなぐように誘導することもあります。
StreamYard自体はスマートフォンでもパソコンでもつなげますので、
なんでパソコンがねやっぱりマイク音質が悪いとかそういう時はちょっとスマートフォンでお願いしますっていうようなことを言ったりしますね。
やっぱ最近のスマートフォンって結構やっぱりすごいんですよ。そこそこ以上の性能で録音をしてくれますので、
まあガチガチに固めきったマイクとか使うとやっぱりそういうような環境にはかなわないんですが、
やっぱりねポッドキャスターでもない人がやっぱり場合によってはそんなに大したことのないマイクをパソコンにつないでらっしゃるっていうことが多いので、
やっぱりそんな時はスマートフォンできますかねっていうようなお話をするっていうことが多いですからね。
オンラインからオフラインへ:直接訪問の試み
そしてここ最近ねこれやりたいなっていうふうに思ってる。
なるべくやろうとしているっていうことにもう一つだったりゲストさんの住んでる場所、活動してる場所とかを見て、
行けるようだったら行きたいなっていうふうに思ってるところなんですよね。
横浜市内だったら、あとは東京ぐらいだったら、そしてどこか行く機会があるのであれば、
例えばSBCast.で以前八戸ってところの風笑堂っていう場所に行ったこともありますが、
そこの時は近くそこの辺通る予定があったからっていうのもあります。選んだ理由はね。
っていうのもあったりします。
さすがに東京とは言っても荒川の向こう側とか言われると、さすがにちょっと東京だけど遠いなっていうようなことになったりするんですけれども、
それでもできるだけ限り行く予定は考えていたりします。
オフラインでの再会がもたらす感動とオンラインの可能性
まあこの話はどこかでしたような気もしながらないですけれども、
横浜市緑区の霧が丘ぷらっとほーむっていう場所を団体を取材したんですね。
1年後ぐらいに近くに行ける機会があったので、じゃあちょっと顔出してみようかなって思って、
霧が丘ぷらっとほーむさん、実際行ってみたんですよ。ぷらっとkiricafeっていう場所ですね。
そしたらね、開口一番いきなり、「高見さんお久しぶりです!」って言われちゃってね、
たった数百ピクセルの枠にしか映ってないこんな顔だけで、そこまで言われるようなところに行けるんだって思って、
正直ちょっと感動していました。
だからまあそれ以降ね、やっぱりきっかけでオンラインで始めたんだけども、
オフラインでもう一回出会うっていうようなことをね、並べてやりたいなっていうふうに思ってます。
いやーあの時の感覚を思い出すとね、なんかほんとね、たまにおっしゃってる方がいるんですが、
オンラインでグルーヴ感って作りきれないよねって言われたりするんですが、
それは本人と相手の資質次第だよねっていうふうに思うんですよね。
だってあそこまで行けるんだもん。
しかもプログラマーでもテクノロジーのパワーユーザーでもなんでもない人を相手でそこまで行けるんだよ。
じゃあそれは無理なんて、そんなことないじゃんっていうね。
そんな気がするっていうのもあるし、やっぱりそれを自分自身体験したい。
何が人をそこまでオンラインでできるようにするのかっていうね。
そんなところも知っていきたいなっていうのもあって、なるべく直接出向くっていうことをやりたいなっていうふうに思って。
そんなことを頭の中に入れて、今、取材をして回っているっていう感じです。
というところで今日の話、これぐらいで終わりにしていこうと思います。
明日は木曜日フリートーク、何か良いネタ持ってきてお話ができればと思います。
ではでは。
06:04

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