先日放送した一般社団法人ケアeスポーツ協会のあみーご倶楽部杯のYouTube配信を見たので、その感想を話しました。 #ゲーム #声日記 #ちえラジえんがわキャスト
- 一般社団法人ケアeスポーツ協会 - YouTube https://www.youtube.com/@CAREe-sports
- まちのえんがわキャスト#02 いくつになっても やっぱり 勝ちたい!(一般社団法人ケアeスポーツ協会 浜進平さん) - まちのえんがわキャスト - LISTEN https://listen.style/p/neighborhoodengawa/aqd1ieut
- SBCast.#165 eスポーツが岩手を変える (岩手eスポーツ協会 遠藤徹也さん) - SBCast. - LISTEN https://listen.style/p/sbc_yokohama/ymqmt725
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サマリー
スピーカーは、一般社団法人ケアeスポーツ協会が主催する「あみーご倶楽部杯」のYouTube配信を視聴した感想を語りました。この大会は、高齢者施設「あみーご倶楽部」の利用者たちが格闘ゲーム『鉄拳』で競い合うもので、出場者の想像以上の熱気と勝利への意欲に深く感銘を受けました。ゲーマー以外の、特にゲームに触れてこなかった大人たちがゲームに触れることの大きな可能性を感じ、今後の取り組みへの意欲を述べています。
あみーご倶楽部杯の概要と視聴体験
ちえラジChat、水曜日始まりました。今回はですね、まちのえんがわキャストについてということで、内容的にはちょっとまちのえんがわキャストから離れますが、
あみーご倶楽部杯の配信見てきましたって話をしようと思います。 先日第2回でケアeスポーツ協会という団体の方々のお話を取材しました。
こちらの方々が行っているあみーご倶楽部杯っていうね、あみーご倶楽部という高齢者施設でやっている格闘ゲームの大会、こちらの方のYouTube配信を見てきました。
あみーご倶楽部という施設は3県にいくつか存在するっていうような施設で、そこの中をネットワークでつないで特にその中から代表選手的な人が出てきて、
eスポーツ、格闘ゲーム、鉄拳ですね。鉄拳で試合をするっていうようなゲーム大会になってたんですが、そちらの方をYouTubeでフルで配信をするというような取り組みになっていました。
大会参加者の熱気と感動
いやーなんかすごかったですね。この辺の熱気というか、すごさというかパワーっていうのは、この辺は当日まちのえんがわキャストの方で話していたときもそんな話はしていたんですが、
正直ね、想像以上の熱気を感じました。出場者の皆さんもものすごくやる気にあふれているし、なんか勝利への意欲っていうのは本当に皆さん変わんないし、
やっぱりね、結構お歳っていうような方もいるので、結構やっぱり体力的には衰えているっていうような方も多かったし、車椅子で出場された方もいらっしゃったんですけども、
そんな方でも、ゲームパッド握ったら、あるいはジョイスティック握ったら、本当に戦うモードになるっていうね、そんな感じがしました。
声が混ざっちゃうかなっていうのもあって、試合が始まってからはお互いマイクミュートでっていうことになってたんで、声は聞こえなかったんですが、
おそらくね、試合中、やっぱそれぞれの方々の掛け声も結構いろいろあったんじゃないでしょうかっていう気がします。
それぐらいね、本当に熱気に満ちていて、すごい面白い大会でした。
ゲーマー以外のゲームの可能性
今、ケアeスポーツ協会も含めて、今までのまちのえんがわキャストの情報とかをいろいろまとめてはいるんですが、
本当、なんでしょうね、このゲームっていうものはすごい、なんかゲーマー以外の人がやるっていうのはすごい可能性に満ちてるなっていうふうには思ったりするんですよ。
だから、岩手eスポーツ協会もそうですけれども、そういう、なんかの、eスポーツ協会とか、そういうのとかの取材って、いろいろやってみたいなっていうふうに自分も思ってるんですが、
やっぱなんか、そういうようなところからゲームに触れる、ゲーマー以外の人が触れるっていうのは、結構面白い化学反応を見うるなっていうのを改めて感じます。
今回はね、本当に高齢者の方々だけが中心になってやれるっていうようなものではありましたけれども、多分ね、別に高齢者に限った内容でもないと思うんですよ。
本当に、お子さんたちももちろん、なんかそういうような大会をやってもいいと思いますけれども、親御さんとかね、大人世代が、なんかゲームであんまり遊んだことのないような人たちが、なんかそういうような大会をやるとかでもいいし、
なんかそういうような話をするっていうのはでもいいし、多分、本当にゲーマーが今まで見てきた視点とは全く違う視点の話が生まれるんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
だから、本当こういうゲームというものを見てこなかった大人がゲームを見るっていうことにすごく可能性を感じてたりしています。
そのために自分ができることってなんだろう。なんかね、まちのえんがわキャストでそういうようなゲームをやっている地域に活かしている人たちの事例を見ていくだけじゃなく、何かあんだろうなっていうふうにすごく思っています。
まとめと次回予告
はい。というところで、今日のお話これぐらいで終わりにしていきたいと思います。
明日は木曜日なのですが、フリートークのほかに、こちら教育系ポッドキャストの日っていうのも取り組みがありましてね、そちらの配信ですね、やっていきたいと思います。
ではでは。
04:22
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