2026-03-14 1:02:07

#163 CAPCOM CUP12と世界情勢

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Misoさんお休み回

トモキは明日両国国技館で観戦できるのか⁉️

(そんな話はしていません)

CAPCOM CUP12オフィシャルページ

https://sf.esports.capcom.com/capcomcup/cc12/jp/

感想

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サマリー

今回の配信では、Misoさんが不在のため、トモキさんとモさんがCAPCOM CUP12について語り合います。世界大会の熱気や、プレイヤーたちの戦略、そして大会を彩る様々な国の選手たちについて、熱く語られました。特に、板橋ザンギフ選手への応援や、若手選手の活躍、そして「モダン」操作の可能性など、ゲームの面白さが詳細に語られました。 また、大会の裏側では、国際情勢の緊迫化の中で、世界中から選手が集まることの意義や、平和への願いが語られました。異なる国籍の選手たちの交流や、困難な状況下でも大会が開催されることへの感謝が述べられました。さらに、プロゲーマーという職業の確立や、梅原大吾選手の功績についても触れられ、格闘ゲーム業界の発展が語られました。 終盤では、アメリカの政治情勢や、SNSの利用に関する懸念、そして平和への祈りといった、より広いテーマについても議論が展開されました。最終的には、イベントへの参加や、日々の小さなアクションが、平和や人との繋がりを育むことに繋がるというメッセージで締めくくられました。

CAPCOM CUP12開幕とライブ視聴の魅力
スピーカー 1
CAPCOM CUPと国際情勢、テツセカ。 CAPCOM CUPと国際情勢、テツセカ。
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも、 素人描く番組なんですが、今日はMisoさんがお休み。
ということで、トモキです。
スピーカー 2
もです。
スピーカー 1
はい。よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
なんか急遽撮り始めて。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
というのもですよ。
というのも今絶賛、タイトル通りCAPCOM CUPというね。
去年も、僕とドブ野郎で見に行って、勝手に収録してくるっていうのをやっていた、ストリートファイターの世界大会が、今まさに行われていると。
スピーカー 2
そうですよ。つぶやいていただいてよかったんだか、よくないんだかわからないけど、ちょうど開けたら、なんか始まってるみたいなのを、民生家の人がつぶやいてて。
私ね、ちょっとライブものがね、結構弱いのよね。
スピーカー 3
ライブとか言われると、ついつい見ちゃう。あんまり関係なくても。
スピーカー 1
わかるわかる。リアルタイムだとね。
スピーカー 3
そうそう、だからWBCとかもやってる。
スピーカー 1
WBCとかね。
スピーカー 2
今。
スピーカー 1
やってるやってる。
スピーカー 3
それもさ、この前ちょうど、日本と韓国がやってるなんていうタイトルの時に、ちょっとついついさ、なんか全然見てもいなかったくせに、急にやってるっていうと、なんか気持ちがそっち行っちゃって。
スピーカー 1
そうね。一回見出すとね、なんか見ちゃうみたいなね。
スピーカー 2
そうなの、そうなの。それで本当に時間が溶けましたよ。
スピーカー 1
いやそうなんですよ。
スピーカー 2
やめてもらえますか。
スピーカー 1
本当にそうなんですよ。WBCどころの騒ぎじゃないんですよ、本当にカフコンカップは。
スピーカー 2
いやそういう言い方はさ、やっぱりほらWBC好きな人もいるよね。
スピーカー 1
時間の溶け具合がですね、WBCどころじゃなくて、平日の10時だか11時ぐらいから開幕して、昨日なんてだって夜の8時ぐらいまで延々ライブやってるんですよ。試合やってるんですよね。
スピーカー 2
11時間とかやってたね。
スピーカー 1
そうそう。本当にね。
スピーカー 2
もうすぐ始まるって時にちょうどさ見ちゃってあって。でなんかこう初めのなんかあの青コーナーみたいなさ、なんとか出てきますみたいなさ、ちょうどさあのM-1でさタクローっていうのが優勝した時にさ。
そのさ、あのさ。
スピーカー 1
別にネタじゃないから。
スピーカー 3
あのネタみたいでさ、もうそれだけで笑っちゃって。
スピーカー 1
2つなとかね、わざわざつけてますからね、あれね。
スピーカー 2
すごいなんかラー油?ラー油ラーメン?違うなんだっけな。そんな人もいたよね。
えっと、ラ王。
ラーメンの名前の人いたよね。辛いラーメンの名前の人。
スピーカー 1
そんな人いたっけ?
スピーカー 2
いました。なんとか中国の方で。
スピーカー 1
グミエックスバーガー。
ん?
シャオハイ?
スピーカー 2
シャオハイじゃなくて、もう一人の方。それでなんか面白いとか思っていたんですけど、見ちゃったんですよ。だから私もちょっと、だから少しあの、わかりますよ、一人。
エレイナちゃんとか。
スピーカー 1
ん?
スピーカー 2
エレイナちゃん。
スピーカー 1
あーエレイナね、はいはいはいはい。
スピーカー 2
あとマイちゃんとか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
いいなと思って。ザンギフ。
スピーカー 1
そうそうそうザンギフね。
スピーカー 2
ザンギフのなんかガンダムみたいのになってた。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なにあれ?あれお金高いのかな?あれ買いたいの。なんかこう、お洋服?
スピーカー 1
そうそうそうお洋服。いや全然安いです。500円ぐらいです、あれ。
スピーカー 2
でもいらないな、じゃあ。
スピーカー 1
いやいやいやいや、先に買いましたよ、もう。
スピーカー 3
買ったの?
スピーカー 1
いや買いますよ、そりゃ。
しかもあの板橋ザンギフっていう選手が僕の一番の推しなんで。
スピーカー 3
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
じゃあ買ってよかったね。
スピーカー 1
そう、あの人がその予選突破したんで、もう本当に満足ですね、なんか。
スピーカー 2
だけどすごい1回戦の時に、なんかすごい、結構年が上なんでしょ?もうなんか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
結構経験者で。
スピーカー 1
うん、44歳とか5歳とか。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。それで、だから後からすごいそういう人が残ってますって言ったから見に行って、そしたらすごいやばかったよね結構。ギリギリだったよね。
スピーカー 1
そう、超絶ギリギリな試合で。
スピーカー 2
相手の人でも今日負けちゃっていなくなっちゃったけど、その人。
スピーカー 1
本当ヒリヒリする試合がね、ずっと続いてますよ。
スピーカー 2
すごい、なんかあのゲージが何とかって、ちょっといい話でこれ聞いて。
スピーカー 3
あのゲージが何とかって言って、すごいもうあと1回突かれたらもうダメっていう時にさ、みんなさそこからもう絶対に向こうにパンチとかキックとかされないように攻撃してKOまで持ってっちゃうのすごいね。
スピーカー 1
はいはいはいはい、そうなんすよね。ちょっとでも生きてると本当にね、逆転する可能性があのゲームはあるので。
スピーカー 3
いや、だけどそこからがさ、なんかすごいなと思った。
スピーカー 1
すごい、すごい。
スピーカー 2
やっぱでもちょっと相手がちょっともうすぐだからって言って油断しちゃうとかもあるのかな。
スピーカー 1
そう油断するとかちょっと守りに入るとかっていう心の隙をついて、逆に前に出始めるみたいな。
スピーカー 3
あーそうなんだ。
スピーカー 1
あの辺で駆け引きが回ってるわけですよね。
スピーカー 2
あともう1個なんかすごい、今使っちゃったらダメだみたいなことを解説の人が言ってて、なんかそのなんかスーパーパワーみたいなのがそれぞれ持ってるのかな。
それはいつでも使えるの?
スピーカー 1
だんだんゲージが溜まっていく式なんで、いつでもは使えないんですよ。1回使っちゃうと使えなくなっちゃうので、しばらく。
スピーカー 2
なんかすごいスーパーパワーみたいな、なんかビヨーンっていろんな雷みたいなのが出てきたりとかするやつあるでしょ。
あーそうなんだ。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 3
それとかが面白いなって。
スピーカー 1
それのね、使いどころとかがね。
スピーカー 2
でそれの、それをやられてもうおしまいかなと思ったらそれ返しみたいなもんね。
スピーカー 1
まああるあるある。
スピーカー 2
うわすごい。あとバックステと前ステって教えていただいてたから、うわ言ってる言ってるとか思って。
スピーカー 1
言ってた。確かに言ってるね。
スピーカー 2
めっちゃ言ってて。でもバックステ狩りって何?
スピーカー 1
バックステをする読みでパンチを入れるとか。バックステっていうのは投げを避けれるんですけど。
どうせこいつ投げを怖がってバックステするだろうな読みのパンチを入れてると、それが当たるのでそれをバックステ狩りって言ったりするんですけど。
そういうもう駆け引きがいろんなものが。
スピーカー 3
こいつは飛びそうだとか。
スピーカー 1
飛びそうだと思った。
スピーカー 3
垂直飛びとか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 3
すっごい面白くて。あれ飛んでると結構ゲージが上がったりするの?
スピーカー 1
いや別に上がったりしないですね。
スピーカー 2
じゃあなんでケン君とかが全然そこで飛ばなくていいっぽいときに飛んだりとかするの?
スピーカー 1
飛んでると相手の技をすかせるんで。相手が突っ込んでくるタイミングでこっちが飛んでれば相手がすかるんですよ技を。
スピーカー 2
そうだよねそうだよね。
スピーカー 1
そこを上から蹴るみたいなことをやりたいから飛んでる。
飛んでることによって相手が突っ込めなくなるんですよね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
ここで突っ込んじゃうと上から食らっちゃうからっていうのを抑止するためにあえて全然関係ないところで飛んだりとかしながら、
お前突っ込んでこれねえだろうって思いながら今度は逆にこっちが突っ込むみたいな駆け引きをしてるっていう。
スピーカー 2
駆け引きあるよね。だから飛んでるときもさこっちさ別に何もしてないときも飛んでたりするから、この人たち何やってんのかなって思う。
すごい激しい戦いをした後で飛んでたりするから、間を見てるのね、そういうふうに。
結構見てるとすごい早いから、あんなの手でやってるの手元が見たくてしょうがないわ。
たまに手元映してるシーンとかもありますけどね。
スピーカー 2
そう、全然見れてないわ。
スピーカー 1
パナマの人がクロスして操作してる人がいて、
普通左手でスティックをこうやって動かして、右手でボタンを押すんですけど、
それを逆にして、バッテンにして右手でスティックを動かしながら左手でボタンを押すみたいな人がいて、
すごかった。
スピーカー 2
だって置き場所変えればいいんじゃないの?
スピーカー 1
置き場所ね、そういうものを作れば作れるんでしょうけど、たぶん癖でずっとやってるんでしょうね、それをね。
スピーカー 2
すごいね、それで世界のトップにいっちゃう。
スピーカー 1
世界にいろんな人がいてね。
それこそね、世界中の人がいっぱい集まってね、世界大会をやってるわけなんで。
その辺も含めてね、やっぱいいわけですよ。
スピーカー 2
よかったよね、すごい。
あとさ、もう一個ちょっと世界情勢の方に行く前にさ、
シャオハイっていう人がすごいめっちゃ強いって言ったんだけど負けちゃったんだけど、
彼が持ってたなんかこのコントローラーがなんかめっちゃ強そうだったんだけど。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
え、なんなのあのボードみたいの。
あれなんかみんななんかちょっとインチキとかしてんじゃないの?
スピーカー 1
いやいやいや、まあできないんじゃないかな。
まあ一応なんかルールもあるんですよ、いろんな。
ボタンは何個までとか。
スピーカー 3
ボタンも、量が何個までとか。
スピーカー 1
あるあるある。
スピーカー 2
え、じゃああれ作ってんの?自分で。
スピーカー 1
作ってる人も多いっすよ、プロはね。
すごい。
そうそうそうそう。
僕の推しの板橋山元夫のコントローラーとかヤバいっすからね。
もうわけわかんないっすよ、なんか。
スピーカー 2
はあ?
スピーカー 1
それこそなんかガンダムみたいなのなんか持ってなんか操縦してるみたいな感じなんで。
スピーカー 3
へえ。
スピーカー 1
でも普通のプレステのコントローラーでやってる人もいるし。
スピーカー 2
いたいた。
スピーカー 1
そうそう、いろいろ。
スピーカー 2
でもそのプレステのコントローラーの子いたよね、15歳の子。
スピーカー 1
そうそうそうそう、ひなおくんね。
スピーカー 2
ひなおくんすごい勝てって欲しかったけど、ちょっと相手が強すぎちゃったね。
スピーカー 1
いやあ、そうそう。でね、そのひなおくんに勝ったね、なんかインド人?かなんかのね。
スピーカー 2
え、インド人じゃなくてさ。
スピーカー 1
バングラディッシュなのかな?
スピーカー 2
え、どこだったっけ?そうそう。
スポンサーがつけばいいのに、とか言ってコメントしてる人とかがいて、なんかそういうこととかもなんかすごい面白かった、見てて。
だからなんか年齢もさ、いろんな年齢の人と、なんかその何おくんだったっけ?ごめん言います。
スピーカー 1
うーん、だからそうね、ひなおくんが最年少で、15歳で。
スピーカー 3
だって並んでる時にさ、なんかもうめっちゃちっちゃくて。
まだ中学生だよね、だってね。
だからそういうの見てて、本当になんかいろんな番人が楽しめるんだ、とか思って。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
思いました。
あと英語でね、英語で両方とも同時にYouTubeが両方で配信されてるから、世界中でみんな見てるんだなと思って。
スピーカー 1
そうですね。
まあでも、もともとカプコンカップってアメリカでやってたんですよね、ずっと。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
なんかもう本当に久々に、去年から日本でやるようになって。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
だから嬉しいわけだ。
アメリカでやってたのをこっちでやるから。
スピーカー 1
だからそれを見に行けるっていうのはなんかすごく、すごいことだし。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
そう、だから多分これが放送される次の日には、僕はまた見に行くので。
スピーカー 2
え、だからちょっとさっきも言ったけど、多分見に行けないから、もう僕は今年何も楽しみがないですとかって言ってましたよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なんかね、チケット外れたわ、みたいなのをなんか言ってた気がするんですけど。
スピーカー 2
勘違いだったのね。
スピーカー 1
勘違いだったんだろうな、多分。
なんかその一番いい席だけ取れなかったとか、まあなんかそっち系だったのかな。
ちょっとあんま覚えてないですけど。
スピーカー 2
あまりにも悲しすぎてね、なんか忘れちゃったんでね。
スピーカー 1
結果別に普通に取れたわ、みたいな感じだったんで。
あれ?みたいな感じでしたね。
スピーカー 3
まあドブちゃんに聞けばわかるでしょう。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ドブちゃんと行くのね。
スピーカー 1
そうですね、はいはい。
またちょっとそこで収録してくるかもしれないし。
スピーカー 2
そうだね、その時の様子とかまた。
マス席になってるのね、私見たらなんかすごくなんか楽しそうだった、みんな。
スピーカー 1
そうなんですよ、マス席で今度は。
去年はマス席じゃなかったんですけど、今年はマス席取れたんで。
スピーカー 2
前の方の人がマス席なの?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
で後ろは椅子?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
見えなかったけど。
あ、そうかそうか。
まあ平日だからね、昨日と今日とかはまだね、まだガラガラだったけど。
私もだからもしひなおくんがさ、やっぱりなんかちょっとこれから頑張れるようだったら、ちょっと私もファンになるかしらね。
スピーカー 1
いやーいいっすね。ひなおめちゃくちゃあれなんですよね、なんかかわいいんすよね、なんか生意気なんですよ。
スピーカー 3
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そう、なんかみんなプロゲーマーに対して、普通にタメ口で喋ってくるみたいな。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 1
でもまあその、本当もう2、3年前くらいから強かったんで。
スピーカー 2
え、どういうことなの?
スピーカー 1
もうわかんない。だから小学生、小6くらいからたぶんめちゃくちゃ強かったんで。
もうその頃からの関係性でプロゲーマーといるから、その、なんか生意気な感じも全然受け入れられるっていうか。
スピーカー 2
えー。負けた相手の子もさ、なんか喋ってたよね、なんか後で。だから英語も喋れたりすんのかな、彼は。
スピーカー 1
どうなんだろうね。
スピーカー 2
日本語喋れないよね、あの子なんていう名前だっかな、プレイヤーの子。
スピーカー 3
ライハンさんだ、バングラディッシュだ。
スピーカー 1
あーそうそう、ライハンね。
スピーカー 2
あーこの人、エレナさんしか使わないんだ、いつも。キャラクターエレナしか入ったりとか。
スピーカー 1
しかもその、モダンっていうね、新しい操作タイプで初めてカプコンカップに出てきた人なんですよ。
てかその、クラシックっていうなんつーの、ちゃんとこう、今までは波動犬とかの入力をね、ちゃんとしなきゃ出ないっていうのが普通のクラシックっていうやつだったんですけど。
モダンっていうのは、三角ボタンをポチっと押すと波動犬が出るみたいな、そういう感じの操作タイプなんですけど。
そっちは、ダメージが少なくなるんですよ、簡単な代わりに。
スピーカー 2
あーそういう風になっちゃうんだ。
スピーカー 1
そうそうそう、そういう設定になってるので、なんだかんだ言って、プロシーンだとモダンって通用しないよねみたいな空気感がずっと出てたし。
実際活躍してなかったんですよね。
スピーカー 2
簡単だからね、その押し方がね。
スピーカー 1
そうそう、だから簡単だから、必殺技を出して切り返すとかはやりやすいんだけど、その分体力を減らせないから。
スピーカー 2
相手のね。
そこで競り負けちゃうみたいなイメージがあったんですけど、今回勝ったので、すげーなと。
そもそもカップとカップに出てくる時点ですごいんですけど。
そうなんだ。
スピーカー 1
そういう見方もあって、ライハン勝ったのはちょっと嬉しかったですね。
スピーカー 2
でもさ、いっぱい攻撃しないとダメってことだよね。
スピーカー 1
その分ね。
スピーカー 2
でも、やられる時もいっぱいやられちゃうとかはないの?
スピーカー 1
それはない。その体力とかは一緒なので。
スピーカー 2
うまくできてるなと思って、あの背のちっちゃい子たちはさ、なんかさ、たぶんすごい難しい操作をしてさ、緑色になってさ、ヒューってラッシュできるけどさ、大きい子はさ、それできないのとかあるんでしょう?
スピーカー 1
できなくはないんだけど遅いっていうね。
スピーカー 3
遅いんだ、同じことをやろうとしてると。
スピーカー 1
斬撃がラッシュしても別に遅いんですよ。
スピーカー 3
あー、そうなんだ。
スピーカー 1
遅いしあんま進まない。
スピーカー 2
そうなんだ。見てみたい。
スピーカー 1
じっくり進んでいくしかない。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 3
でもちっちゃい子たちは女の子とか早いよね。ヒューっていくよね。
スピーカー 1
その代わり一発の威力が全然違うっていう。
スピーカー 2
あー、そうか。背の高さとかもさ、ずるくない?と思っちゃうんだけど。
スピーカー 1
そうそう、その辺もね、ちゃんと考えられてるんですよね。
背高い方がリーチが長いので、当てやすいよねっていう。
その代わりだいたい背高いやつは遅いので、あんま近づけない。
スピーカー 2
あー、そうか。でもなんか変な棒持ってるおじいちゃんみたいな人いたよ。
スピーカー 1
いますね。いますね。確かにずるいね。
スピーカー 3
棒とかでさ、チュンとかやってんの。
プロゲーマーの世界と梅原大吾の功績
スピーカー 1
素手でやれよみたいなね。
確かに。
スピーカー 3
それとか相手がまいちゃんだった時とかちょっとやめてもらえませんかって。
スピーカー 1
あれね、JPっていう今回のラスボス的なキャラなんですけどね。
スピーカー 2
あー、そうなんだ。
いやー、びっくりした。
スピーカー 1
背はずるいよね。
スピーカー 2
だめだ、こんなことばっかり話してずっと喋れるよ。もう何時間見ちゃってたから。
スピーカー 1
いやいや、まあまあ、だから、これ今日聞いてもらったとして、
今日と明日、14、15、14が本当にこのカプコンカップの個人戦の決勝。
スピーカー 2
あ、そうなの?14日なの?
スピーカー 1
はい。で、15日僕が見に行くのはチーム戦。チーム戦の決勝。
スピーカー 2
チーム戦はその日だけやるの?
スピーカー 1
えっとね、13もやるかな。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
13も1回だけやる。
スピーカー 3
明日だ。
スピーカー 1
そう、明日から。
スピーカー 2
えー、そうなんだ。それも面白いんだ。
スピーカー 1
それも面白い。それももう1回時土とかも出るので。
あと梅原っていう、日本初プロゲーマーになった人。
へー。
梅原の本とか持ってますからね。
スピーカー 3
それ何のための本なの?なんていう題名なの?
スピーカー 1
勝ち続ける意志力っていうね。
スピーカー 3
すごい。
スピーカー 1
いやいや、梅原普通にね、話が上手いんですよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
YouTubeとか見ててもね、普通に話だけで聞けるっていう人です。
スピーカー 2
梅原何さんっていうの?
スピーカー 1
梅原大吾。
スピーカー 3
へー。じゃあ、ご興味のある方は是非。
スピーカー 1
なんていうタイトルですか?勝ち続ける。
本というか、YouTubeのいろんな、公演に出たりとかもしてたりするんで。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
そういう話とかはね、普通に面白いですよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
普通に話せる。
スピーカー 2
そこに登り詰めた経験をもとに、みたいな。
スピーカー 1
そうね。逆に言うと、梅原ってそれ以外何も持ってないっていう人で。
だからその当時、プロゲーマーなんていう概念がない中で、それを切り開いてきた人なわけじゃないですか。
だけど、そのプロゲーマーになれるなんていう未来は別に自分では描いてなかったわけですよ。
なので一回ストリートファイターを辞めたりとかもしてるんですよね。
で、プロがある近しいジャンルで麻雀とか、プロのジャンシーになろうかなとかっていうふうに思ったりとかしながら、もがいてた時期とかもあったんですけど。
で、一回辞めてたんだけど、ふと大会に出たら、やっぱりすごくて梅原のプレーが。
すごすぎて、それはやっぱり人を魅了するようなプレーをするので。
そこでやっぱりプロゲーマーにならないかみたいな誘いが来て。
だいぶはしょってますけど、そんな感じですね。
だから、まさか自分がこうなれるとも思ってなかったし、こんな世界があるとも思ってなかった。
プロゲーマーとは何かとかも、自分が作っていかなきゃいけないから。
だから立ち振る舞いとか、どういう話をするかとかはすごく気を使ったみたいなことも言ってたりとかして。
だから本当にみんなから尊敬されてるし、王って言われてるんですけど。
その人が第一号のプロゲーマーじゃなかったら、こんなに日本のプロゲームのシーンってもう絶対盛り上がってないよねっていう。
スピーカー 3
そのぐらい?
スピーカー 1
そのぐらい。やっぱり人間的な魅力がすごいので、やっぱりみんな魅了するし、ただゲームが強いだけの人じゃないっていう。
みんなやっぱりその梅原に憧れて入ってきたから、ちゃんとそういう疎行の面というか、そういうところもちゃんとしてる人たちがやっぱり多いですよね。
特に格ゲー業界は。他はあんまり知らないのでわかんないですけど。
スピーカー 2
格ゲーっていうのは?
スピーカー 1
格闘ゲーム。
スピーカー 2
格闘ゲームね。格闘ゲーム系っていうのね。
あーそうか。それ以外は前もおっしゃってもらったけど、こういうなんかシューティングみたいな。
国際情勢と平和への願い
スピーカー 1
そうですね。シューティングゲーム。FPSとか。
スピーカー 2
FPSっていうのね。それでさ、だからやっぱり私見ててさ、やっぱりその前言ってたじゃん。
なんで格闘ゲーム好きかってさ、なんかやっぱり本当に自分の力でやらないとダメだよね。あれね。
スピーカー 1
うーん。はいはい。まあだから人のせいにできないとかね。
スピーカー 2
そうそうそう。本当に人のせいにもできないし、本当にまあいいスポーツか、いいスポーツだなとは思うけど、
なんかやっぱりなんなんだろうな、なんかいろんな国の人があやって並んで楽しそうにやってるのって本当に心が温まりましたね。
スピーカー 1
いやそうなんですよね。しかもなんか今回さ、ベネズエラの子とかも来てたんですよ。
うん。
割と若い子、タシだっけな、タシ君っていう子が来てたんですけど、
まあプレイもすごかったんですけど、その前になんかその時戸選手が、よくYouTubeにVlogみたいなのあげてるんですけど、
それでタシにインタビューしてたりとかする中で、タシ君はね、選手全員になんか手紙とお土産みたいなのを持ってきてて、それぞれにね。
めちゃくちゃええ子やんみたいなふうになってて。
スピーカー 3
このゲームに来る、あの今日本に来るのに持ってきてたの?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
え、すごいそれ見たいな、見よう、後で。
スピーカー 1
ベネズエラも大変だろうにみたいな、なんか。
会っててね、やっぱそういうなんかね、やっぱ選手一人一人の顔が見えると、やっぱ思い入れが湧きますよね。
スピーカー 2
いや本当見ちゃうとダメね、ああいうの本当に。
スピーカー 3
みんなで結構やっぱりちゃんと終わったら握手して、終わったからってなんかこう変な顔したりとかしないで、ちゃんとこうすごくフェアな感じで、なんか相手をちゃんと尊重してやってるから、すごいなんか心が温まるし、
スピーカー 2
あとネットで見てたのコメントが、なんか今この人のこと注意してくださいみたいに言って、なんか変な変なコメントする人がいたら、周りがその人を攻めようとしてると同時ぐらいに多分もうすでに消されてるみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。そうね。
スピーカー 3
なんか運営側が消してるんだけど。
スピーカー 1
YouTubeのコメントはね、やっぱ本当にね、クソですよね、本当に。
でもちゃんと対応してるなっていうのは見えますよね。
スピーカー 3
そう、で周りも楽しくやりたいからとかって言って、それでバーってなってて、全然ちょっと会話がわからないんだけど、そういう場面もあったから、なんかやっぱりみんな楽しくやりたいんだなーとか思って、めちゃくちゃ気持ちよかったです。
スピーカー 1
結局だから、ゲームだからさ、使うキャラによって性能が違ったりするじゃないですか。
今回は特にエドっていうキャラがすごく活躍したので、前からそうなんですけど、マジでエドクソだよなーみたいなことをやっぱり言う人が多いんですよね。
強いから?
強いから、そりゃエド使ってりゃ勝てるよ、みたいなことをコメントで簡単に言うわけですよ。
スピーカー 2
なんでそう思ったの?
スピーカー 1
いやいやいや、みたいな。
スピーカー 2
君もエドを使ってそこに行ってみんなよ。
スピーカー 1
お前が使えよ、みたいな。
そういうのがね、本当非常に多い。
スピーカー 2
だからそれでエドがいっぱい出てた時だ、それ本当に。そういうコメントだったのよね。
スピーカー 1
結局エドとマイなんでしょ今年は、みたいなね。
毎年調整みたいなのがちょっとずつキャラの強さが変わったりとかするんですけど。
スピーカー 3
あーそうかそうか。
スピーカー 1
そういうのが相対的になんかエドが強くなっちゃったよね、みたいな。
スピーカー 2
あーそうか。
ごめん話がずれちゃったけど、これを今聞いてくださってるのが、もしその日のうちに聞いていただいてたら、
午後とかなのかな、決勝は。個人の決勝は。
スピーカー 1
あーどうだったかな。
スピーカー 2
だから今から大急ぎで、あの有料チケットを買わないと見れないけど。
スピーカー 1
そうそうそう、だから14、15は有料チケットがないと見れないんですよね。
それ以外はね、有料じゃなかったんですけどね。
スピーカー 2
でも決勝見れなくても、これから多分無料の部分はまだ流してくれてるよね、YouTubeで。
スピーカー 1
そうね、たぶんこの14、15の決勝も、
終わった後、たぶん1週間ぐらい経ったら無料で流れるとか、そういうのはあるはずですね。
スピーカー 2
あるはず、だけどなんかさ、私なんか別にそれをもし見れなかったとしても、その最後に残ってる子たちはもうわかるじゃん。
だからその子たちのを過去回、過去回っていうか、予選のを見て見に行ったりとかできるよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
それで、あーこの子が今決勝に残ったんだ、みたいになって。
それだけで結構、後から見たほうが良くて、タイムスタンプがあるから、
スピーカー 1
うん、まあ確かに。
スピーカー 3
すごい見やすい。
スピーカー 1
それはそう、本当非常に長いので、ライブで見てると。
インターバルとかも結構長かったりするんでね。
スピーカー 3
そうそう、その時何してんだろうなと思っちゃった。
トモキとか見に行ってる時、インターバル結構長いよね。
スピーカー 1
いやいやいや、もうそれも含めて楽しいですよね。
スピーカー 3
そうですか、良かったです。
なんか本当、あのライブ感が伝わってきて良かったですけど。
スピーカー 1
いやー、カプコンカップを見てる中で、
いろんな国の人たちがいて、すごくやっぱ平和でいいな、みたいなことも思うわけですよね。
スピーカー 2
本当だよ、中国でしょ、アメリカでしょ、当たり前だけどね。
スピーカー 1
すごいよね、確かに。
スピーカー 2
アルゼンチン、パナマ、ブラジル、ドミニカとかね、
南アフリカもいるし、スウェーデン、アラブ、諸国連邦、日本はね、いっぱいです。
これはだから、もっとすごい予選みたいなトーナメントを勝ち抜いてここに来てるわけでしょ。
あ、オランダ、もちろんオランダ、ドイツ、スペイン、フランス、イギリスもいらっしゃいますね。
さっき言ったバングラディッシュ、オーストラリア、本当にいろんなとこ、シンガポールも、香港。
あ、チリもいらなかった、チリもいます。
スピーカー 1
チリね、ブラズ君ね。
スピーカー 3
よく知ってね、やっぱり。
スピーカー 1
彼も16歳で、去年準優勝してるね、ブラズ君。15歳の時に準優勝してた。
スピーカー 3
感動してたよね、なんかその若い子が出てきてって。
スピーカー 2
あ、そうか。残ってるかな?
スピーカー 1
残ってるっすよ、とんでもない試合したんで。
スピーカー 2
あ、そうなの?うそじゃん、後で見なきゃ。誰を使ったんだっけ、リュウ君?
スピーカー 1
いや、サガット。
スピーカー 2
サガットが分かんない。
スピーカー 1
シャオハイと戦ったんですよね、初日にね。
その試合がもうなんか、ストーリートファイター6史上一番の試合なんじゃないかぐらいになってますね。
スピーカー 3
あ、そうか。えぇ、じゃあすごいね。優勝候補と当たっちゃったってすごい言ってたもんね。
スピーカー 1
そうそうね、もうだから、もうあれが事実上の決勝だろうみたいなね。
スピーカー 3
えぇ、そうだったんだ。
スピーカー 2
すごい。え、ちょっと待って、そんな、そんな話ばっかりになっちゃった。すいません。
スピーカー 1
そうそうそう、だからね、その世界中から集まってきていて、
いやーね、だから国際情勢を見ればなんかいろいろ起こっている中でさ、
ねえ、ホルムズ海峡がどうこうみたいなさ、封鎖してませんみたいなさ、
いやもう、一掃したんで大丈夫ですみたいなのとかさ、
もうやめようぜみたいななんかもう、
まあやめようぜとは言え、まあね。
スピーカー 3
もう。
スピーカー 2
なんだよみたいな。
スピーカー 1
話し合わない?とか思ったりとか。
なんでそういうことしちゃうんだよみたいな風にはやっぱ思っちゃうんですよね。
スピーカー 3
ねえ、みんなよくさ、だから各国から、こうちゃんと日本に集まれてよかったなとか、
スピーカー 2
私も思っちゃったりして。
スピーカー 1
そうそうそうそう、だからそれこそUAEの人とかにいるから、
そのビッグバードとアングリーバードっていうめっちゃ強い人がいるんですけど、
その2人とか本当にそのドバイの空港とか使えなくなっちゃってたんで、
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
マジ来れないかもしれないみたいになってて、
でもなんか来れました。
スピーカー 3
ビッグバードっていう子がいる。
スピーカー 1
そうそうそう、なんか来れた。
スピーカー 2
どうやって来たんだろう、でも。
スピーカー 1
わかんないけど、まあ頑張って、まあどっかしらから来たんでしょうね。
スピーカー 2
本当だよ、よくみんな来れたよね。
スピーカー 1
そう、本当にあの状況の中でね。
いやいやいや。
スピーカー 2
だからそれでちゃんと開催できてるし、
世界中からも、英語版の方のYouTube見ても、すっごいたくさんの人が見てたし、
ライブで。
スピーカー 3
だからなんかすごい、なんかそういうことがあるってことは、
すごい捨てたもんじゃないよね、やっぱりとは思うよね。
スピーカー 2
いろいろ戦争が起こってしまっていることは本当に困ったことなんですけど。
スピーカー 1
そうだね、だからまあなんかね、
あずまさん、あずまひろきさんの観光客の哲学じゃないけどさ、
まあやっぱりちょっとでもなんかその国に触れたりとか、
例えばカフコンカップだったらその選手の、その国籍の選手のことを知っているとかだけでも、
やっぱりなんかちょっと違う、
例えばベネズエラとかもそうだし、
スピーカー 1
イラン人の選手とかが例えば出てたとしたら、
そこにすごくやっぱ思いを馳せたりとかあるだろうし、
まあなんかそのちょっとしたことなんだけど、
やっぱり綺麗事っちゃ綺麗事なんだけど、
意外とそういうのって人間の心に働きかけていて、
ちょっとしたフックにはなっていて、
すごく世界中が、
例えばその国に対してめちゃくちゃヘイトをしていたとしても、
まあそこの選手を知っているとか、
そこの一個人を知っているとかだけでもね、
意外とやっぱり、いやそうは言ってもさて思えるかどうかみたいな、
その線引きというかラインというか、
みたいなのが実はあるんじゃないかなっていう気はしますよね。
アメリカの政治情勢とSNSの懸念
スピーカー 2
それは何、日本の国内でちょっとヘイト的なことがあったりとかするのもあるけど、
ヘイトみたいなことでも。
スピーカー 1
まあだから、別に日本に限らず、
なんかどうしても国際情勢って敵を設定して、
この国の人たちはもう敵なので、
避難しなければいけませんみたいなふうになりがちだし、
それはその人間の性質的な面もあるんだと思うんですけど。
そういう流れとか、
まあ別に何も考えなかったりとか、
何のきっかけもフックもなければ、
いやまあでもそういうことしてたのって、
それは良くないから、それは敵なんじゃないですか、
みたいなふうに片付けちゃいがちだけど、
まあ意外とその、
例えばカプコンカップに来ていた選手とかを知っていたりとかするだけでも、
いやでもあいついい奴だったよな、とか、
いいプレーしてたよな、みたいな。
まあだからオリンピックとかもそうだろうし。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そんなもん役に立たないよって言われれば、
まあそうなんですよ。
そうなんですけど。
スピーカー 2
でも逆に今ちょっとなんか私、
何億年前とかの話が書いてある本をちょっとだけ読み始めて、
なんかそんな頃の人間が、
なんかこんな世界中から人を集めて、
スピーカー 3
オリンピックをどこかでやるなんて、
すごいことをしているなって思っちゃって、
スピーカー 2
それが当たり前で、
なんかそこでこうちっちゃい、
ちっちゃくないかもしれないけどこういざこざがあると、
で、やっぱりこっちはこう、
なんかこう当たり前だと思っているから、
あーやっぱダメだね、みたいになっちゃうけど、
いやーもう本当にすごいな人間とかって、
氷の上をこう通って、
シベリアの方からアメリカに行ってとか、
オーストラリアにも行っちゃってとか、
でもその後はもう帰ってこれなかったんだよ、だって、みたいなこととかも。
スピーカー 1
溶けちゃったからね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
想像すればするほどなんか、
いやなんか今すごくない?
すごいこと、だから、
なんか地球の裏のことまで考えられちゃう。
でしょ、みんな私たちが。
で、そういうことをなんかお気楽に言ってるのもいけないかもしれないんだけど、
私とか本当に頭が悪いから、
もしなんか本当に頭のすごい冴えてる人たちが、
なんとか私みたいにこうなんか、
人間すげーって思ってくれて、
スピーカー 2
なんかいいようにしてくれたらいいなって思ってるんですよね。
いいようにしましょうっていう、なんか。
スピーカー 1
あー、だもんね。
何なんだろうな。
でも誰もがさ、こういう事態をさ、
避けたいと思って生きてるはずじゃないですかっていう、
プレイをするじゃないですか。
こうならないようにみんな頑張ってたんじゃなかったっけみたいなのを、
やっちゃうかっていう。
やっちゃう論理もわかるというか、
じゃあイラン国内の政治がどうだったのかとかいう話をしだしたら、
まあそれはそうかもしれん。
なんか弾圧とかしてただろうと。
いろいろそれで苦しんでる人、国外に逃げた人、
なんかベネズエラと同じような構図ですね。
まあまあそれはわかる。
だってウクライナの時とかさ、
ゼレンスキーの政治が悪いからといって、
ロシアが攻めるのは良くないよねみたいなこと、
みんな言ってませんでしたっけみたいな。
それひっくり返るの?とかがもうわけわかんないですね、最近。
スピーカー 2
本当にちょっともう私もなんか今何も、
一市民として何も言えないですよ、本当に。
いろいろ考えたりもするし、
やっぱり自分よりもいろいろ物を知ってそうな人の話とかを、
なるべく聞いたりとかして、
私そうだよね、一言じゃないんでね、自分もこれからアメリカに、
移民として、今ちょうどあのグリーンカードの申請というか、
その前段階のことをやろうとやってるんですけど、
だから実はなんか最近は本当に、
入国する時かな、違うな、そのPRって、
だからグリーンカードとかを取ろうとする人は、
全員自分のSNSアカウントとかをオープンにしなきゃいけないとかっていう噂を聞いてて、
例えば、フレンドだけにフェイスブックとかしてるじゃない、
友達だけ見れるようにしてるんだけど、
それもなんか全部公開にしなきゃいけないみたいなことを言ってるとかって言って、
スピーカー 3
そんなことぐらいだったら閉じちゃった方がいいかなとかね、
スピーカー 2
ない方がいいかなとかだから、
それでやっぱりこのアメリカに対してどういうことを言ってるかとかって、
そういう反省勢力かどうかとかっていうのを、
見られるんだよとかっていう噂を今聞いてるんだけど、
それもだからどの州にもよるのかとかって、
あんまりちょっと本当のことはわかんないんだけど。
スピーカー 1
まあ、やりかねんなって感じはしますね。
スピーカー 2
だからまあ私もこんなのんきなこと言ってられないんで、
どっちとかと言って、後で君はポッドキャストで反省力だとか言われるのは困る。
スピーカー 1
本当ですよね。
そうですね、確かにね。
ちょっとね、すいません。
確かに。
スピーカー 3
でも本当はそうなんですよ。
っていうか、大丈夫だとは思うけど、
スピーカー 2
でもやっぱりこうアメリカ人の人でも、
自分の出生とかをあまりわかってない人とかが、
何代か前とかを見てみたら、
スピーカー 1
いや、本当そうだな。
スピーカー 2
違法でしたっていうことがわかるとか、
そういうこととかも今起こってて。
スピーカー 1
マジか。
スピーカー 2
で、帰らされちゃうとかあるらしいので。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
それもわかんないの、私。
スピーカー 3
確認してないので。
スピーカー 1
まあまあね、噂レベルで。
スピーカー 3
噂レベルだけど。
スピーカー 1
ありえなくないなって感じしますよ、本当に。
なんか今の感じ見てると。
スピーカー 2
本当にね、ここで言えないようなこととかも起こっていて、
いろいろ知り合いの。
スピーカー 1
なんか本当に言わないほうが良くなっちゃいますもんね。
言えなくなっちゃうし。
逆になんか僕なんかは、
今日本にいて、
日本国籍だから、
ありがたいことにもう別に何も気にせず言いたいこと言えてるけど、
本当になんかいかにこれがありがたいことかみたいなところもあるし。
スピーカー 2
まあね、それはあるよね。
スピーカー 3
だから私ちょっと逆になんか最近すごい心配になってきたのが、
私は日本人だからいいんだけど。
そういえばうちの息子と娘は半分アメリカ人だからだとか。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 3
だからなんかやっぱりちゃんとそういうのって、
せめて私と、
スピーカー 2
まあ主人は結構そういうなんか政治のこととかすごい詳しいから、
自分で子供たちをガイドしていけるかなと思うんだけど、
でもね、私も日本人の立場としてどういうふうに動けばいいのかとか、
スピーカー 3
考えていかなきゃいけないなと思ってるの。
スピーカー 2
なるほどな。
スピーカー 3
笑い事じゃないか。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 3
本当お気楽だからあれなんだけどさ。
スピーカー 1
いやいやいや、ちょっと申し訳ないけど、
すげえ面白い話を聞かせてもらいましたわ。
スピーカー 3
まだね、本当はね噂話のもうちょっといろんなのがあるんだけど、
スピーカー 1
だからその噂が立ってるということは、
そういう危機感を市民が持っているということだと思うし、
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ねえ、それこそ、
なんだっけ、名前…
スピーカー 2
あの…
スピーカー 1
えっと…
なんか量子力学じゃねえや。
野村さんっていうか、科学者の。
スピーカー 2
あ、野村さん。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
あの人とかもね、Xで。
もうだいぶ前からこうつぶやいてますけど、
もう多分あの人はアメリカ住んでて、
そろそろ多分この国では言いたいこと言えなくなりますみたいなことを、
だいぶ前から言っていて。
スピーカー 2
そうだね、最近見ないけど。
スピーカー 1
だから言わなくなったんじゃないですか。
スピーカー 2
辞めてるかも?
スピーカー 1
辞めてはないのかもしれないけど。
スピーカー 2
UCバークレーの先生なんだよね。
スピーカー 1
あ、そうですね。
もう多分言ったらやばいなっていう肌感覚があるから、
もう言わなくしちゃったんじゃないかなっていう。
スピーカー 2
そうだよね、なんかそれ見たな。
でも結構前だよね。
スピーカー 1
結構前ですよ。
半年ぐらい前と言ってもおかしくないぐらい。
それがやっぱなんか、
野村さんも可能性あるなぐらいから、
いやもうこれはこうだなぐらいの確信に変わってきてるぐらいの
ツイートになってきてたんで。
スピーカー 2
そうなのよ。
スピーカー 1
まあまあそうなのかという感じ。
だからそういう肌感覚としては、
それこそ州に寄ったりとかもするのかもしれないですけど、
あったんだろうなという気はしますよね。
スピーカー 2
で、今ちょっと調べてみたら、
野村康則さんね。
理論物理学者で、
なんかYouTubeとか結構出てて面白いお話がすごい面白い。
そういうの言ってたもんね。
だからアメリカのことについて言ったらすぐにバレちゃうからみたいな。
スピーカー 1
まあなんかそれもまあね、
そんなこと言ったら中国だって同じで、
もっとひどい状況じゃんって言えば、
まあそれはそうだとは思うし。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
その中国に対抗するためにトランプ、
覇権争いと平和への模索
スピーカー 1
トランプというか、
アメリカはそうしないと対抗できないから、
やるしかないんだっていう話もまあわからなくはない。
スピーカー 2
でも別に負けちゃうっていうのは仲良くできないの?
スピーカー 1
仲良くね、仲良くすればいいよね。
スピーカー 2
仲良くしたら競争しないとダメなのやっぱり。
スピーカー 1
いやーやっぱね、それもやっぱね、
それもサピエンスのね、なんかあるんでしょうね。
なんかやっぱこう派遣を争うっていうのは、
もう何にも増してこう、
プライオリティが高いことなんでしょう、きっと。
なんか人類の歴史を見ると。
スピーカー 2
強いは安全とつながっちゃってるかって最近思っちゃってて、
だからそういうのあるのかなとかね。
強く、だから本当に、でも全員人間だから、
スピーカー 3
全員人間だから全員が安全で安心して暮らせるようにするって考えたら、
スピーカー 2
とかはダメなのかな、とかね。
スピーカー 3
ちょっと本当にごめん言ってて本当に、
そんなお気楽さんじゃいけませんって怒られそうだけど。
スピーカー 1
いやいやいや、別にさ、だってそれは普通にあり得ると思うし、
だって最初にトランプが言ってたこととかって、
アメリカファーストなわけで、
アメリカが良ければいいんだっていう考えって、
もう世界の警察とかもやめるみたいな話だったわけじゃないですか。
ヘゲモニーみたいなのも、
こだわりませんっていうような宣言にも聞こえてたし、
それこそ今よく言われるドンロー主義みたいな、
うちに引きこもりますみたいな。
西半球だけで俺たちはやってきますみたいなさ。
そういう世界観で行くのかなみたいな。
ベネズエラグリーンランドの話ぐらいまで、
そうなのかなぐらいに思ってたら、
イラン行くんかいみたいな、わけわかんないというか。
スピーカー 2
すぐ帰ってくるのかと思ったんだけどね。
スピーカー 1
だから、例えばアメリカ一国で引きこもって、
引きこもるというか、それこそ関税とかもすごく上げて、
一国で成り立つようにやろうとしてたっていうような、
思想は分からなくはないじゃないですか。
そこで回していけば別に国際情勢に振り回されることもないし、
そこで仲良くやりますみたいなこともできなくはない気はするんですよね。
私、一回はそれを目指そうともしてた気はするんですけど、
でも結局はやっぱ、何の力が働いてるのか、
誰がそう思ってそうなっちゃってるのかも、
もうよくわかんないですけど、できないんだなぁみたいなね。
スピーカー 2
なんかそう、だから多分あれでしょ、
大統領でいられる時間っていうのももう限られているから、
やっぱり、
スピーカー 1
レガシー的な?
スピーカー 2
やらなければいけないことはやっておかなければ、みたいなのはあるのかな。
戦争は起こさないっていうので、なんかこう私は、
ね、あの誰も、
スピーカー 1
なんだかんだでね。
スピーカー 2
そう、ほら、あの、
キム・ジョン、なんだっけ、キム・ジョンと会ったりとか、
シンガポールでね、そういうこともあったりとかして、
やっぱり対話をまずはするって言って、
そういう経歴があったから、
ね、って思ってたんですけど、
なんかあんまり他の人が会わないような人と会ったりとかね、
プーチンさんと会ったりとかさ、
会いに行くもんね、彼は。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
だからと思ってたんだけど、やっぱりちょっとどうしちゃったんでしょうかって言ったら、
ちょっとどうしよう、グリーンカード落ちないと。
もうダメかもしれない。
スピーカー 1
あんまりやめたほうがいいかもしれないね。
いやー、トランプ素晴らしいですね、ほんとに。
スピーカー 3
いや、だからやめてだもんね。
じゃあ、そう、ちょっとね、中途半端なんですけど、
スピーカー 2
今日はこう、カップコーン。
スピーカー 1
これ以上ちょっと喋ると危ないので。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
コップコーン、コップ、コップ、
スピーカー 1
カップコーン、カップ。
スピーカー 3
これ会社の名前なの?
スピーカー 2
カップコーンっていう。
CAPCOM CUPの賞金と業界への影響
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
カップコーンっていう何の会社なの?
スピーカー 1
いや、ゲームの会社ですよ。
ゲームのメーカーが主催してるんですよ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
すごいことだね。
スピーカー 1
すごいことなんですよ。
めちゃくちゃすごいことなんですよ、実は。
本当は、他の格闘ゲームの大会って、
メーカーが主催するなんていうことはないんですよ。
基本的にはファンが好きでただやるだけなんですよね。
で、金出し合ってやったりとか、
入場料取ったりとかしながら、
手弁当でやるみたいな感じなんですけど、
もともとストリートファイターの大会とかも全部そうだったんですけど、
それがやっぱりちゃんと、
それこそ梅原みたいなプロゲーマーとかも出てきて、
ちゃんと盛り上がってきたので、
そこにメーカー側が乗っかってきてくれて、
そこにちゃんと賞金も出すし、
100万ドルね。
スピーカー 3
すごい。
スピーカー 2
だって1億以上だよね、これ。
スピーカー 1
そうですよ。
1億5000万とかですよ。
スピーカー 2
すごいよね。
スピーカー 1
でもあれなんですよ、
過去2回100万ドル、
今回が3回目なんですけど、
過去2回優勝した人は、
引退してます。
スピーカー 2
それのおかげでか。
スピーカー 1
それのおかげでじゃない。
その1回目はそれのおかげで感あったんですよ。
もう100万ドル取れたから、
もういいやって感じで、ちょっと辞めちゃった感じあったんですけど、
2回目は、
まだ若い賭けるっていう日本人の選手、
しかもめっちゃイケメンの選手が優勝したんですけど、
精神なのかな?
なんか身体的にちょっとおかしくなっちゃって、
プレーできなくなっちゃったんですよ。
プレッシャーとかもあったのかもしれないですけどね。
スピーカー 2
でもさ、1回勝って、
そのお金、賞金いただけばさ、
別にその後何のプレッシャーも、
ほらなんか将棋の名人とかと違ってさ、
勝ち続けないといけないとかってもうなくなるわけじゃない?
だけどじゃあ、それまで何かあったのかな?
スピーカー 1
わかんないんですけど。
スピーカー 2
それ去年の人?
スピーカー 1
そう、去年の人が。
その後ちょっとはやってて、
全然めちゃくちゃ強かったし、
まだまだこの人活躍するなみたいな感じだったんですけど、
今年も出る予定だったんだけど、
やっぱその日出れなくなっちゃって。
そういうジンクスがあるというね。
威惑つきの大会なんですよ。
スピーカー 2
でもね、残ってやってきてくれた方が、
目指してる人はね、一緒にやりたいでしょ?
やっぱりもう長くね。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 2
じゃあ今年どなたが優勝するか。
2位とか3位はもうちょっともらえたりするの?
それとも1位だけがいっぱいもらえるの?
スピーカー 1
数千万ぐらいもらえたはずですけど、
奥はいかないし。
スピーカー 3
でもね、本当にプロのゲーマーというか、
スピーカー 2
プレイヤーなのね。
スピーカー 3
本当にね、
スピーカー 2
いいスポーツと言っていいのかな?
スピーカー 1
それのせいでね、
カプコンはちょっとその
いいスポーツ部門は赤字らしいんでね。
賞金出しすぎて。
ダメじゃん。
なんでなんだよ。
YouTubeだけじゃ儲からないから、
今年から有料化したりとか、
いろいろ頑張ってるんですけど。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
それで反発があったりとか。
スピーカー 2
言ってたよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
でもいいよね。
やっぱりこれだけ見れれば、
私なんかこう、
本当無料でYouTube見せていただいて、
満足だし。
チャージされてるのも1500円とかだしね。
2日で1500円なので、
皆さん是非見て、
カプコンさんをヘルプしてあげてください。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
何それ。
回し物。
スピーカー 1
いや本当に、
ああいうのが世界を平和にしていくので。
スピーカー 2
本当だよね。
本当に。
ああいうゲームとかってやっぱり、
本当みんな、
本当見てもらいたいですね。
スピーカー 3
私とかの年代の人にも、
ちょっと見るだけでも、
めちゃくちゃ知ってるよね。
みんなね、多分ストリートファイターは知ってるはずなのよ。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 3
私たち若い時にやってたし、
いや、私はやってないけど。
スピーカー 2
だから、
見ててすごい楽しかったので。
うんうんうん。
スピーカー 1
本当に見てほしいですね。
スピーカー 3
平和を祈って。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
はい。
はい。
平和への祈りと繋がり
スピーカー 2
じゃあ今日も最後まで、
デッセカをお聞きいただきありがとうございました。
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Listenで配信しています。
番組を気に入っていただけましたら、
お聞きのアプリで、
番組フォローや高評価ボタンを押していただけると嬉しいです。
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ハッシュタグ、
デッセカをつけてつぶやいてください。
いつも感想いただく皆様、
本当にありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
まあでも、
そうですよね。
だから、
僕らも、
Podcast Weekendという、
イベントがあるわけじゃないですか。
スピーカー 2
あ、そうですね。
ね。
スピーカー 1
だんなのもさ、
だって、
平和じゃなきゃできないんだからさ、
もう楽しむしかないっすよね。
スピーカー 3
ほんとに。
スピーカー 1
最近めっちゃ思う、それ。
スピーカー 3
ほんと?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
子供といるときとか。
スピーカー 3
おじさんになってきたのよ。
スピーカー 1
こないだ子供と一緒に、
なんか海行って、
石投げしてたんすよ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
めちゃくちゃ尊いなとか思って。
この意味のない、
子供からひたすら石を供給され続け、
僕の右腕が棒になっているんだけど、
それでも無理して投げ続けるみたいな。
もうダメだ。
スピーカー 3
えらいね。
いいお父さんだね。
スピーカー 1
尊いなと思いながらやってた。
スピーカー 2
ちょうど今日は3月12日なんですけど、
3月11日はさ、15年経ったけど、
やっぱりそれもたまたま私も、
シンガポールに住んでたのに、
たまたま東京にいたので、
3月11日地震をね、経験して、
やっぱりなんか、
あそこで亡くなった方たちは、
まだその時のね、
ことを背負いながら生きてらっしゃるから、
だから私たちも、
そういう方たちもいるっていうことをね、
忘れずに、なんとか子供たちも育てて、
私たちも平和を祈るだけじゃ、
ちょっと本当に楽しかったですね。
スピーカー 1
まあまあだから、
イベントに参加したりすることとか、
そういうことも、
平和につながる、
何か一つなんじゃないかなっていう感じがする。
スピーカー 2
そうね、そうね、
人とのつながりとかをね、
なんか感じるみたいなことが、
ちっちゃいことからだけどね、
それはつながっていく。
ね、きっとね。
スピーカー 1
そう、そう信じるしかない。
スピーカー 2
そうだね、だからソーシャルネットワークも、
Podcast Weekendへの招待と今後の展望
スピーカー 2
いつも私は好きだからやってるけど、
その、だから自分が今、
なんていうのかな、
いる、自分がそこにいるっていうことを、
人と絡むのが大変だったら、
私がめちゃくちゃ得意なのは、
なんかこう、
あ、この人のこと応援したいと思ったら、
スピーカー 3
応援するとか。
スピーカー 2
ね、なんか、
いいねを押しに行くだけでも、
自分のこのつながりを作ることの一歩になるから。
スピーカー 1
そうですよね、確かに。
なんか一生懸命発信してる人とかに対して、
あ、それ面白かったよとかっていうのを伝えるとかだけでもね、
すごい、すごく価値あることだし。
スピーカー 2
そう、アクションしてもらうと、
例えばまあ私たちもね、こうやってポートキャスト自分が発信してるけど、
いただくだけでも、なんかね、
スピーカー 3
胸が熱くなったりとかするし、
ね、それでまた回っていくっていうかね、
あるよね。
スピーカー 1
本当に。
スピーカー 2
だからまずは、今までできてない人がいたら、
いいなと思った時には、
いいねを押すとかからやってみたらいかがでしょうかって思うんだけどね。
スピーカー 1
分かる分かる。
スピーカー 2
あとは、ポートキャストウィーケンドは、
5月の9日と10日に、
池尻大橋や三原茶屋というところから徒歩で行ける、
ホームワークビレッジという、
中学校、元中学校だった場所が、
そういうイベント会場になるので、
そちらに皆さんいらしていただけると、
漏れなく、
ともきとみそちゃんがおりますので。
スピーカー 1
漏れなく。
スピーカー 2
漏れなくですね。
スピーカー 1
いるはず。
スピーカー 2
いるはずですね。
お腹の調子が悪いとか、
スピーカー 2
なければね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
人に疲れて、
みそさんが一人でマックに行くとかなければね。
スピーカー 3
それはマックに行っても、
帰ってくるはずなので、
待っててくださいね。
スピーカー 1
ちょっと待ってもらってね。
スピーカー 2
しょうがないね。
スピーカー 1
今マック行ってるんで。
スピーカー 2
すいませんって言って、
スピーカー 3
ちょっと時間をあげてください。
はい。
スピーカー 2
いない人のこと悪口言わないでください。
スピーカー 1
悪口じゃない。
いじりです、いじり。
スピーカー 3
いじりですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
じゃあそういうことで、
ありがとうございました。
スピーカー 1
どうもありがとうございました。
01:02:07

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