車の傷を自分で修理する
どうも、たかきです。 この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、やってみるとできた話という内容で話していきたいと思います。
昨日、登山をしてきたという話をしたじゃないですか。 その当日にですね、驚くべきことがありまして、起きまして、何なのかと言いますと、
僕の子供がですね、駐車場で僕の車に、もろにですね、車を擦ってしまい、塗装が剥がれてしまったんですよね。
僕の車も子供の車も塗装が剥げている状態になってしまいました。なので正直ですね、朝一からその登山に行く気持ちに正直なれなかったんですよね。
もうとにかく早く直したい。それがあってですね、正直なところ、山に登る気持ちになれなかったんですよ。
コンパウンドと塗料で補修
山登ってその日はですね、やっぱり帰ってくるのも夕方だったので、ちょっと何も直すことできなかったんですよね。
結構ひどい感じになってたので、車屋さんにお願いするしかないかなとか思ってたんですよ。
1台5万円として、2台で10万円。いてぇなぁと思ってて。
けど、車そのまんまにしてたらかっこ悪いし、何とか直したいなと思ってたんですよ。
今日ですね、車屋さんに行こうかと思ったんですが、ちょっと自分で直してみようというふうに思って、ちょっとやってみました。
一応ですね、AIさんに相談して、写真撮ってですね、こういう傷なんだけど、自分で直せるって聞いて、実際に道具を買ってですね、やってみました。
まずはコンパウンドといって研磨剤ですね。研磨剤を塗り込みまくりました。
車2台、計2時間ぐらいずっと一生懸命ですね、擦って擦って擦りまくって、研磨剤塗りたくって。
それで、何とかほぼほぼ直った状態までは持ってくることができました。
これだけでもね、めちゃくちゃびっくりしたんですよ。こんなに綺麗になるのかと。
塗装はがれてると思ってたんだけど、はがれてるのは僕の車の方だけだったんですよね。
子供の車も一応はがれてはいるんだけど、本当わからないくらいちょっとした傷だったので、そっちはそのまんまでいいのかなと思って、
僕の方の塗装はがれてる部分も直そうと今やっているところです。
というかね、ここからが問題だったんですよ。朝一番に研磨剤コンパウンドを買いに行って直して、ちょっと疲れたから昼寝しちゃったんですよね。
それで起きたらもう夕方。そこからまた同じホームセンターに買いに行ったんだけど、タッチアップのペンがなくてですね。
インクがなくて、また違うところのお店に買いに行きました。
そしたらそこでもまたなくてですね。これはやばいと思いながら、なんだかんだ車屋さん、某イエローハットに行ってですね、
なんとか僕の乗っている車のタッチアップ用の塗料をゲットすることができて、今1回目の塗りが終わったところです。
黒くなってた塗装剥がれで黒くなってたところが、一応今塗料塗って元の色には戻ってます。
やってみればできるという実感
ただこれを何回か繰り返して、また重ね塗りしないといけないし、またですね、多分デコボコになっているので、コンパウンドでまた磨き直してある程度平らにしないといけないという感じです。
たぶん本当の本当にツルツル、以前のように綺麗になるかと言われたら、たぶんならないと思います。
ただですね、ある程度の仕上がりにはなると思うので、結構ですね、自分でやったことないこともやってみたらできるもんだなと、今回チャレンジしてみて思いました。
本当多分これ何にでも言えることで、僕結構ですね、いろんなことを頭の中でぐるぐるぐるぐる考えてやらずに行動せずに終わっていること多かったんですよ。
今もまだまだ多いんですけど、そういうこともですね、たぶんやったら100%うまくできはしないんですけど、50点から70点ぐらいの感じでたぶんできるんですよね。
実際今回できてますし、なので今後もですね、いろんなことチャレンジしていってみようと思っています。
今回は車の傷の修正でした。
次回はまた違う何かにチャレンジしてみようと思っています。
やっぱり今はAI使ってね、どっかの会社に入って改善をするのをやっていくのが一番ですが、他のことも含めてチャレンジしたいなとも思ってます。
つんどくしている本、漫画がたまってきているので、この本棚も欲しいんですよね。
前にちょこっとですね、自分家の壁に棚を作ったことはあるのですが、本格的な本棚を作ったことがないので、その本棚を作ってもいいのかななんて思ったりしてます。
とにかく自分で行動してやってみる、作ってみるということをやってみると案外できるんだよっていうようなお話をさせていただきました。
これから僕はもっともっと作っていきたいと思います。
ぜひこの放送を聞いてくれているあなたもやってみてください。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。
ではでは。