転職による年収マイナスとその背景
どうも、たかきです。
この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話しする内容は、
-250万が−150万になりそうな話、という内容で話していきたいと思います。
いや、どっちにしろマイナスやん、と思ったそこのあなた、正解でございます。
どちらにしろマイナスはマイナスなんですよね。
ただ、この−250万というのから、−150万、もしくはもっとマイナス幅が狭くなるかもしれません。
これ、何の話かと言いますと、
転職先の年収の話です。
今もらっている年収よりですね、次に行くとこの年収が−250万ぐらいだったんですよ。
Xのプロフィールとか変えてるんでわかると思うのですが、クソほど下がる感じだったんですよね。
そこでですね、マイナス幅を圧縮させたいって、
AIを活用した年収交渉と成果
池早AIに聞いてたんですよ。
名共の池早さんのAIに聞いて、交渉をしたんですね。
ちょうどそこで制服を着ないといけないので、制服をもらいに行った時に交渉をしたわけですよね。
池早AIさんにどうやったら給料を守れるかっていうところをですね、詰めて詰めて詰めまくったところ。
僕の仕事の出来具合によるのですが、
150万ぐらいに圧縮できそうな感じです。
ここからですね、多分残業なんかもあると思うので、
もしかしたらもっと圧縮できるかもしれません。
元の金額にはならないかもしれませんが、かなり圧縮できるかもしれないという状況になってきました。
今度のですね、働く場所が今働いている場所より、
約1時間ぐらい早く終わるんですよね。
なので、毎日1時間ぐらい残業したとしてもいいわけなんですよ。
単純に毎日1時間残業したとしたら、その分、次数万円はマイナス分赤字が減るので、いい感じでございます。
これ池早AIとがっつり話し込んでですね、
言ったからの成果ということになります。
今後の収入アップ戦略と将来への展望
もう様々ですね。
こうやってですね、逃げて逃げて来た人生だったので、自分で招いた結果なのですが、
なんとかするしかないですね。
次の仕事自体は今までやってきたことがそのまま生きるところなので、
多分マイナス150万円はいけると思います。
あとはそこからですね、1時間残業して稼ぐのか、
はたまたですね、このAI使って稼ぐのかで取り返していく、そんな意気込みです。
次の転職先の社長さんがめちゃくちゃいい人なんですよ。
話してて分かるんですけど、いい人なので、そこはそこで頑張って、
自分は自分でAI使って自分の生きづらさを解消しつつ、
他の人の生きづらさも解消していき、自分も豊かになるし、
自分の周りの人も豊かになれるように頑張っていきたいと思っております。
ということで今回はマイナス250万からマイナス150万になりそうな話、
という内容でお話しさせていただきました。
また、転職しても頑張るし、AI使っても頑張っていきたいと思います。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。
ではでは。