AIとの出会いと可能性の発見
どうも、たかきです。 この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話しする内容は、AIを触り始めて分かったことについて話していきたいと思います。
最近は、結構触るようになりまして、いろんなことができるっていうのが分かったんですよ。
それと同時に、AIを触り始めたおかげで、自分の知識が広がっているっていうのを感じるんですよね。
以前まで知らなかったこと、分からなかったことが、いつの間にかできるようになってるんですよ。
LINEスタンプ制作と課題解決のプロセス
一番大きいのは、Viveコーディングですよね。 僕はプログラミング1ミリもできない人間でした。
それが今や、Viveコーディングこんな風にしてって、日本語で言うだけで、いろんなものができるようになってきました。
LINEスタンプをちょっとずつ作ってるんですけど、それを作るにあたって、アンチグラビティを使ってるんですが、結構うまくいかないんですよね。
背景の透過がうまくいかないんですよ。
それでイライラしてたんですけど、これどうやったら解消できるかなって、いろいろ考えてですね。
まず考えること自体っていうのが、このAIを使い出してできたところですね。
今までだったらできない、もうじゃあこれは終わりっていう風になってたのが、どうやったらできるに変わったんですよ。
どうすればこれが解消できるのかっていう考え方に。
背景透過がうまくできないから、じゃあもう、まず背景透過とあとキャラクターですね、一貫性を保つ。
これを自分のパソコンの中に入れて、学習させてしまえと。
今それをやろうとしてます。
その学習させる元のやつ、それにはですね、もうLINEスタンプなんで、挨拶文みたいなのがあるんですよね。
おはようとか、ありがとうとか、こんにちはとか、そういうのを追って学習させようとすると邪魔になるわけなんですよ。
それも一つの絵だと思ってしまうので、だからこれ消したいんですよね。
消すためにどうやったらいいんだろうっていう風に考えていたら、というかAIと相談したらですね、こんなのあるよっていうのを教えてくれて、
それをですね、導入したら、きれいに文字が消える。
これ、文字が消えるだけじゃなくて、ちょっとしたイラストのいらないところとかもうまくやれば多分消せるんですよね。
新しいスキルが身についた瞬間なんですよ。
今までこんなこと僕できなかったのに、ちょっとしたイラストの消すだけなんですけど、付け足すことはできないんですけど、消せるようになったんですよね。
成長してるわけなんですよ。
AIとの対話による継続的な成長
なんでこれ、AI使えば使うほど、なんでできないんだろうって多分あるんですよね。
AIもそこまで全てが全てできるわけじゃないんで、そしたらまたAIに聞いてどうやったらいいってなって、返してくれて、それを実行すると自分にまたできることが一個追加されるんですよね。
AIを触るの、今まであんまりやろうっていう感じじゃなかったんですけど、今ちょっともっとがっつり触ろうかなっていうふうに思えるようになってきました。
これはなんでかっていうと、今言ったように、できることが増えていくから、知見が広がるからですね。これがいい具合に働いております。
キングコング西野さんが言ってましたけど、モチベーションっていうのは、あげるもんじゃなくて、やったらついてくるもんだみたいなことを言ってたんですよ。
確かにその通りだなと思って、やってたらできる、またやったらできた、この小さな積み重ね、これが積み重なることによってもっともっといろんなことができていくんだなっていうのをAI、触り始めて強く感じている次第でございます。
AIへの挑戦とリスナーへの勧め
ということで、僕はもっとAIを触っていくし、他のこともですね、挑戦していきたいと思っております。
ぜひあなたもAIを触ってみてください。今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。あなたにとって幸せな一日になりますように。それではまた。ではでは。