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  2. 地方都市に住むっていいよね。
2024-04-22 09:15

地方都市に住むっていいよね。

枚方市に現在住んでます。東京には9年ほど住んでいました。地方都市の良さについて話してます。#声日記

Summary

彼女は、地方都市に住むことの良さについて改めて考えたので、その魅力を言葉にしたいと思い収録しています。彼女は現在、大阪府平方市という、人口40万人弱の地方都市に住んでいます。

地方都市の住みやすさ
はいどうも、たかしです。久しぶりに話したいなと思って、恋日記という形で始めます。
今日は、地方都市に住むってやっぱいいなっていうふうに改めて思ったので、そのことについて何がいいんだろうっていうのを改めて言語化したいなと思って収録しております。
私はですね、今大阪府平方市という、人口40万人弱ぐらいの座地方都市に住んでいます。
平方出身でして、大学卒業まで平方に住んで、その後、商社に就職したのをきっかけに、東京に約10年弱ぐらいですかね。
住んで、その後平方に戻って起業して、今もなお平方に住んでいるというような感じですね。
平方っていうか地方都市って本当に住みやすいですし、今35になる年なんですけど、といった年齢に差し掛かってきてすごく心地よく過ごしているなと思いですね。
みんな20代とかをきっかけに、就職などをきっかけに私のように東京に行く人も多いと思うんですよね。
それは全然いいことだと思うんですけど、いろんな人生のステージを経て地方都市に戻ること、また住むことっていうのはとてもいいことなんじゃないかなというふうに思っております。
何がいいんだよっていうふうな話をしたいんですけども、東京にはないものはいっぱいあるんですけども、逆に地方都市って本当に何でも揃っているんですよね。
普通においしいものは食べれますし、居酒屋も普通にあるし、かつ車社会なので車で移動することによって朝の通勤とかそういうのも全く関係ないよっていうような生活はすごくいいなというふうに思ってます。
東京の頃はね、やっぱり毎日電車乗ってっていうふうに過ごしていて、あの頃はそれが当たり前だったので慣れてしまったんですけど、今思うとですね、やっぱり満員電車っていうのはきついですよね。
かつ、満員電車もきついんですけど、それにスーツを着て生活をするっていうのはまあまあ人生の質っていうのを下げていたなっていうのはめちゃくちゃ思うんですよね。
地方都市での生活の質
毎年毎年暑くて暑くて最高気温何度みたいな感じで年々更新しているような感じだと思いますけど、私自身この平方に住んでからはなんかそんな暑いって感じないんですよ。
その理由は間違いなくこの車社会、車生活っていうのとスーツを着ない生活っていうこの2つかなと。やっぱり車で移動してっていうのはめちゃくちゃいいですよね。
昔はねなんかこう、車運転するのだるいとか思ってたりしましたし、車乗ってる時間で何もできないじゃんみたいなこと言われてたりしたんですけど、今ポッドキャストとか耳からのインプットってめっちゃコンテンツ充実してるんで、車乗ってる時間ってほんと何の苦でもないですよね。むしろ楽しい時間に今なってるんで。
でかつもちろん冷房も聞いているので、夏冬はめちゃくちゃ快適ですね。もうこれが一番正直東京に戻れない大きな理由の一つ。
めちゃくちゃお金持ちになって福祉生活とかすればまた別ですけど、なかなかねそういった人はかなり少数だと思うので、東京で消耗しているんだったら地方都市で車生活して割と快適に過ごした方がいいんじゃないかなっていうふうには思ってます。
あとは生活費の水準やっぱりめちゃくちゃ差があるんですよね。家賃とか食費含めて。なので20代の頃はどんだけ使ってどんだけ稼いでとか思ってましたけど、もう35になってお酒もほぼやめましたし、美味しいもん食いたいとかもですね。
一通り正直食ってきたので、毎日毎日寿司食って焼肉食ってっていう生活はそんなしたくもないので、自炊してバランスいいのいい食事をできる環境っていうのはめちゃくちゃいいですよね。
東京の頃は1Kとかに住んでて、キッチンも狭くて、正直料理する気にも全くならなくて、毎365日外食をするような生活だったんですけど、今は2LDK一人で住んでて、犬の結城とですけどね、住んでてキッチンも広々なので毎日自炊してますし、そのことによって体調もいいですし、食費も下がるし。
睡眠の質も上がるし、お酒飲まないんで、いいこと尽くしだなというふうに感じているんですよね。
なんか20代って、東京で過ごした20代は20代でとても充実していて、いろんなことを知ることができたし、刺激の多い東京でいろんな経験をした20代だったなというふうに思います。
初めての東京であったし、勝者で、なんかちょっと自由に使えるお金もゲットして飲みに行って、いろんなお店行きましたし、いろんな人と出会ったりして、とても楽しかったんですけど、
30代同じことやってても正直しゃあないので、30代になって、30代40代っていうのはしっかり仕事の実績っていうのを積んでいく時期かなというふうに思っていますので、
20代の頃よりも働いているのかもしれないですね、そういった意味では。
20代は結構さまよってたっちゃさまよってたというか、人生何でどんな仕事すればいいか正直わかんない人がほとんどだと思うんですけど、
ありがたいことに僕29で起業をして、生涯福祉の事業を今思いを込めてできている。
会社も5期目に入って34年なので、しっかりここで実績会社としての実績をこの30代でがっちりつかんで、40代でもう一勝負できるような形にしたいなというふうに思っているので、
そういった仕事に集中できる環境っていうのもめちゃくちゃいいなっていうふうに思っております。
なのでまとめると、地方都市に住んでめちゃくちゃ生活の質上がって仕事に集中できる環境っていうのはすげえ整ったので、
東京で20代過ごすのもめちゃくちゃいいことだと思いますけど、何かやりたいことを見つけて起業したいなとか思った時にはリスクを下げることはやっぱり必要だと思うので、
東京で起業するのもいいと思いますけど、地方都市で起業するっていうのはコストの側面でも自分自身の健康の側面でも起業の成功率を上げる意味でもすごく重要なんじゃないかなというふうに思いますので、
何か起業考えているとか、東京疲れたなみたいな人がいれば参考にしてもらえるかなというふうに思っております。
実は以上になります。ありがとうございました。
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