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2023-09-04 12:14

ゼロからライフスタイル&ワークスタイルを変えるまでにやってみたこととその順調

こんにちわ!
東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているコバヤシです!

この番組は地方移住の経験談と移住後の仕事や稼ぎ方について試した結果をシェアする移住後の働き方戦略室ラジオです


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Summary

東京から淡路島に家族で移住し、暮らし方と働き方が変わったコバヤシさんは、子供の誕生や子育てのストレスから、会社員から個人事業主になりたいと思いました。彼は地方移住と自治体の協力制度を利用して家賃を抑え、新しいライフスタイルを実現しています。彼はコストを節約するために地方に移住し、そこで自分の事業を立ち上げるためにさまざまな挑戦をしています。未来の話には、彼が自分の事業を成功させる状態になりました。

子供の生まれとストレス
はい、おはようございます。東京から淡路島に家族で移住してライフタイヤブログ運営をしたり、民間をしたりしているコバヤシです。
今日は働き方と暮らし方の相関関係についてお話をしたいなと思うんですけど、ちょっと今喋りながら、このタイトルだとちょっと分かりづらいなと思ったので、
どうしようかな、移住、僕今東京から、元々東京で都心部の方で働いていたんですけども、
そこから今淡路島に移住をしてきて、働き方と暮らし方が大きく変わったので、
その結果どうなっていったのかっていうところを、結構SNS発信だったりとかブログ発信だったりとかの軸になってきているんですけども、
暮らす場所を変えるってことは確かにすごく大きく環境が変わる、農的な暮らしが近づいていったりとか、
町内会、人と人との繋がりが非常に増えたとかっていうところはあるんですけど、でもやっぱり一番大きいのは働き方が変わった、
会社員というものから個人事業主、地域おこし協力という仕事をしつつ、いろんなライターやったりとか、
名秘書業やったりとか、デザイン業やったりとかっていう、個人事業主、フリーランスみたいな働き方になって、
個人の裁量ですよね、1日24時間あるわけですけど、その時間の使い方に大きな裁量を得たっていうところがすごく、
どちらかというとそっちの方が影響が大きかったのかなと思っていて、とはいえ東京でいきなり会社辞めて高い固定費、家賃払いながら、
教育費払いながら、個人事業主ができたかと言われると多分難しかったなと思っていて、
今回の内容ではですね、働き方と暮らし方、どちらを変えるべきなのか、変えるときにはどういう順番で変えていくべきなのかなっていうところが、
今一度振り返ってみたいなと思います。だから、ゼロから、理想のライフスタイル、心地よいライフスタイルを得るためには、
どういう順番で何をしていけばいいのか、みたいな話をしたいなと思います。
全部実体験ベースで、サンプル数1なんですけど、恐縮、そういう内容は恐縮なんですけども、
自分の事例で紹介をしたいなと思うんですけど、最初一つ目、今日話す内容のお題としては一つ目ですね、
働き方を変えようと思ったきっかけみたいな話ですね。会社員時代に思っていたことみたいな話をさせていただいて、
じゃあ具体的にどういうことを考えたのか、具体的にどう行動していったのか、今どうなのかみたいな話をしたいなと思うんですけども、
一番最初、働き方、暮らし方を変えたいなと思ったときって、どういう状態だったかっていうと、やっぱり子供が生まれたときですね、
結婚するときには確かに妻が兵庫県に帰り、地方家の人で、僕が東京の人だったんで、その時点で確かに一度考えました。
兵庫に行くのか東京に行くのか、でもその時はまだ会社員5年目ぐらいだったかな。
妻が看護師だったんで、東京に来てって言ったら来てくれるだろうなみたいな話で、
来てくれたんですけど、その時にはまだ僕自身のライフスタイルを変えたいなと思う動機はなかったんですね。
とはいえ子供が1人生まれで、そして2人目を考えるときに、東京で子育てってやっぱしんどかったんですよ。
やっぱり一番は電車乗ったりとか、子供を電車乗って保育園に連れて行く。
妻の職場の病院にある保育園だったので、電車乗って30分ぐらいかな、乗って送り迎えとか、
妻が夜勤の時とか、僕が早く帰れる時とかは、僕の方が迎えに行って電車帰ってくるみたいなことをしてたんですけど、
やっぱりその時に、当時妻がまだ1歳だったので、子供を連れて電車に乗るというものが果てしないストレスでした。
泣いたらどうしようとか、あの時はめっちゃしんどかったな。
通勤ラッシュだったりとか、帰宅ラッシュの時間帯だったら、子供連れてママさんとかよく見て静かに眠ってたらいいんだけど、
やっぱりお腹も空く頃だし、泣いたりもするからさ。
その時のすいませんみたいな気持ちっていうのは非常に心苦しく、肩に狭く、泣きすぎてたらうるさいじゃないですか。
うるさいから温かい目で見てくれる人たちもいるけれども、そうじゃない人たちもやっぱりいて、
途中でさ、まっすぐ帰りたいとこなんだけども、一回途中の駅で降りて斜めてまた乗るみたいなことは手間じゃないですか。
会社員から個人事業主への転身
そういうのが非常に大変だったんですよね。だから、電車乗りたくねって思ったんですよね。
僕自身も会社員7年くらいやった時に、会社員という働き方にちょっと飽きてたのもあって、
とはいえ本当に個人で飯食っていけるスキルも特になかったから、どうしようかなとは思ったんですけど、
でもやっぱり働き方変えたいなと思って、何か挑戦したいなという気持ちがすごいあって、
子育てと自分自身の挑戦みたいなところがタイミング的には合致をして、働き方と暮らし方と、
すぐ場所を変えよう、いつもの実家のある親の手を、親の力を借りながら子育てをしつつ、
僕自身も新しい場所で何かやってみたいなというふうに思ったんですね。
とはいえ具体的にどういうことをやっていたのかという2つ目の話になるんですけども、
とはいえ東京でいきなり会社辞めるのは無理ですね。
家賃10万ぐらい払ってたし、車もローンがあって、やっぱりそういう状況はきついなと思います。
家賃が高すぎるよね本当にね。
ELD系都市部に住んでるとやっぱりしんどいなと思いました。
やっぱり固定金下げなあかんだというふうな話になりまして、
妻の兵庫県の実家の方に帰るときにはやっぱり地方移住になるわけなので、
家賃どれくらい落とせるかなというところを見ていったんですね。
あとは制度的なところで言うと、仕事と住まいと同時に手に入れられる、
地域起こし協力という存在を知って、
3年間、ベーシックインカムですね、月16万6千円ぐらいですかね、
当時僕が入ったときは。
もらいながら、家賃の負担なしで自治体の仕事をしつつ、
個人事業主として服部をやっていったりとかっていうできる、
3年間の猶予期間があるなと思って、めちゃくちゃいいやんって思ったんですよね。
で、そっからやっぱ住みたいエリアが決まってきて、
そこで協力帯出ないかなという募集をずっと持ちしながら、
出たってなったらもう絶対受かってやるみたいな気持ちで募集して、
晴れてね、コロナ禍だったんで募集がすごくたくさんあったみたいなんですけど、
なんとか取れて採用というような形になって移住して、
仕事と住まいを同時にゲットして家賃負担なしと、
ローコスト、ローコストライフみたいな感じだったわけですね。
地方移住と協力制度の利用
そのときになって初めて収入の担保がありつつ、
自分が自分の時間を得たっていう感じですけど、
すごい3年間限定なんで、僕もあと200日ぐらいしかないんですけど、
有余期間ができたな、チャレンジする有余期間ができたなというような形で、
この協力制制度を活用しました。
その後どうなったのかっていう話、3つ目の話なんですけど、
やっぱりいろいろ学び終えましたよね。
やっぱり家賃がない、家賃が削れる。
実質家賃で言うと、僕今住んでるアパートが48,000円ぐらいで半年になってるんですよね。
月5万稼げれば、どれで家賃を払えるというような感じ。
今僕が直せるコミュニカの方に、2段階以上みたいな感じであるんですけど、
山の奥の集落になるんですけど、そこはコミュニカなんですけど、
3万円ぐらいで買えるような形になります。
やっぱりそれだけコストが下げられると、
水道コレスイちょっと上がると思うからどうなるかわかんないけど、
駐車場代も今3,000円払ってるんだけど、
東京に行った時って駐車場代1万5,000円ぐらい払ってたから、
それも5分の1ぐらいになるし安いんだけど、そういうのもなくなるし、
ただコミュニカの修繕費というのが積み立てていかないと、
あっちもこっちも悪くなっていくと思うので、
コストはかかるかなと思うんだけど、
どうだろうね、家賃10万円払い続ける完全な固定費みたいなのから
開放されるっていうことを考えると、
分からない、トントンなのかもしれない。
でもやっぱり時間にゆどりがあったりとか、
誰か倒すとか買えるために固定費を下げられたっていうのはやっぱりありました。
なので、まず固定費を下げるってことが、
何か挑戦するときに始めるときに一番最初に必要なことなのかなと思いました。
自分の事業を立ち上げる未来への挑戦
固定費を下げる、失敗しない、死なない状態にするっていうところが
やっぱり重要なのかなと思いました。
その上で、僕はそのとき地方移住という選択肢を通ったんだけれども、
その上でやっと挑戦をする。
挑戦にも1年、2年、3年ぐらいの時間はやっぱり必要だと思っていて、
個人で飯を食っていくとか働き方を変えるときには
長いスパンで見ていかないといけないなと思ったんですね。
今2年半ぐらい経ちましたけども、協力点の仕事はやりつつも、
そこで人脈ができたりとか、
あとは本当に個人で新しいことに挑戦する、
SNS運用だったりとか、ライターだったりデザインだったり、
いろいろなことに挑戦をして、
今はライティング、デザイン、パワポですね。
資料制作大工みたいなお仕事と、
あとは何か秘書業的な話ですね。
秘書って広いから仕事がいっぱいあるんだけど、
そういうものでお仕事になっていたりとかするんですよね。
その収入が最初は1万円だったりとか、5万円だったり10万円、
最大今18万円ぐらい月で作れたところがあるので、
こんだけやったら、一旦飯は食えるそうだなみたいな希望が見えてきます。
そこから自分がやりたいことをやってみたい事業だったりとかっていう、
本当に未来に目が向くような状態になってきていたので、
やっぱり働き方を変える、固定費を下げるために自分に移住をして、
そこから挑戦をして、自分の事業を立ち上げるための
未来の話ができるような状態っていうところが、
僕的にはそういう順番でなければ成し遂げられなかったんじゃないかなと思いました。
都心部でめちゃくちゃ働きながら会社員やりながら副業をするのは、
しかも子育てしてたから無理だったんじゃないかなと思います。
やっぱり仕事が辞めないと時間がなかったので、
大きくジョブチェンジしたっていうのは、
地方移住とジョブチェンジを一気にやったっていうのは、
めちゃくちゃストレスだったり負荷っていうのは、
最初変化に対応するための、
いろいろ飲み込むための時間と労力がかかったけれども、
やっぱりそういう感じでジョブチェンジした結果、
未来がすごく不安もたくさんあるけれども、
自分で生きているなっていう感覚はあります。
またわかんないけど、そういう感じがあったので、
これから働き方だったりとか暮らし方を変えたいなと思った時に、
どういう順番で何からしていけばいいのかっていうところの一つの参考になったら
嬉しいなというふうに思います。
また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
12:14

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