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2026-01-10 44:39

EP60 30代男性の相談所での婚活体験記

自分自身の婚活体験について赤裸々に語りました。

※料金について、月会費の言及が漏れていました。初期費用と成婚退会費用に加えて、月々の会費もかかります。月会費は1万-2万程度です。

参考リンク

* IBJの結婚相談所の特徴

* 男性カウンセラーがいる結婚相談所 戦略とサポートで10ヶ月以内に成婚へ導く結婚相談所「イノセント」

* ※筆者は利用していません

* 三省堂書店神保町本店特設サイト

* 炭火焼干物定食 しんぱち食堂(公式サイト)



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サマリー

このエピソードでは、男性の婚活体験が語られており、特に結婚相談所の利用とマッチングアプリとの違いが取り上げられています。また、男性が結婚について真剣に考える時期や、相談所における男女の登録者比率についても触れられています。IBJの婚活システムについて詳しく説明されており、お見合いや交際期間のルールが恋愛経験に及ぼす影響が考察されています。さらに、筆者自身の婚活体験とマッチングアプリとの違いについても触れられています。30代男性の婚活体験記では、婚活の辛さや孤独感、そして理想の相手を見つけるまでの苦労が語られています。ストレスが多い中で結婚に至る過程での心の葛藤と成長が描写されています。相談所での婚活体験を通じて、無料のお見合い料が重要であり、多くの人と出会うことが成功の鍵であると提唱されています。

自己紹介と婚活の出発点
はい、こんにちは、Kojimaです。Kojimaですって名乗るの久しぶりですね。
えっと、戸籍名が福島になりまして、実は、YouTubeのアカウントも多分もう福島になってんじゃないかな、した気がするんですけど。
まあ、いいやってことで、どっちでもいいです、僕としては。
どっちでもいいっていうのも変な話ですけどね。どっちでもよくはないんでしょうけど、
その話は何かいずれします。何かまたいずれしようと思ってて、今回は結婚に関係する話なんですけど、
その話とは関係なく、結婚相談所とか婚活の話をしようと思います。
なんで、一応、僕の今のステータスを話しておくと、私、昨年のちょうど今ぐらい、2025年の1月11日に結婚をしまして、婚姻届を出しまして、
その1年ぐらい前から、もうこの人と結婚するっていうことで、婚約状態にはあって、
実際にその人と会ったのは、実は2023年の10月頃なんですけど、そういう感じです。
その前の1年半くらい、今の奥さんに会う1年半くらい前から、だいたいですけどね、
だいたい婚活をしていまして、まあなんか、もろもろ入れると、そのアプリとかをやっていた時期やら何やらも入れると、
まあもうちょっと長い気もするんですけど、ざっくり奥さんと会うのに2年くらい時間をかけて、結婚するのに1年ちょっとくらいかけ、
ということでまあ結構な長い期間、いろいろやっていたんですけれども、
まあ特にいわゆる婚活をしていた1年半から2年ぐらいの間、この頃のことは誰にも話してない、話す相手はいないという状況ですね。
婚活のスタイルと結婚への考え方
でまあ話す機会もないですし、まあなんかあんま喋りたくもないんですよ。大変だったし。
で、あのなんかその頃大変だったっていうのを明けすけに話すと、それはそれでなんか今は奥さんとかいるし、
なんかそれはそれで知らなくていいこともあるだろうっていう、まあすごい理性的なアンダーバーリー、全然喋ってないんですよね。
まあ喋ってないんですけど、なんか個々の人にどうとかいうつもりは全然ないんですけど、
僕が過去に会ったことある人に個人へのなんかあれやこれやとかを話す、エピソードを話すつもりは全然ないんですけど、
なんか男性が結婚相談所等で婚活をした体験期っていうのがなんか非常に少ないなと、
私が相談所を探していた時に思いまして、女性ばっかりなんですよね。
で、まあ業界柄と言いますか、婚活カウンセラーみたいな人も本当に女性が多い。
男性がカウンセラーをやります、担当しますっていうことが売りになるぐらい女性が多くてですね、産業としてめちゃくちゃ女性だらけの産業なんですよね。
まあそれもあってですね、とにかく男性目線での話っていうのが少ないですし、結構貴重だな、
数少ないそういう情報業を見た時に貴重だなと僕自身も思ったんですよ。
まあなので喋ってるんですけど、僕が喋ってるのは正直もうその一点でして、
まあ男性が結婚相談所で婚活をしたっていうその視点で喋られているもの、話されているもの、書かれているものっていうのが本当に少ないので、
まあちょっと僕喋りましょうかと、喋って公開しようかと思ったんですけど、
まあさっき言った事情で、そんなに消費されたくもないんですよ。そんなに消費されたくもないので、
もうあの本題に入る前に5分ぐらい喋ってるなそういう理由で、もうこの5分待てない人は聞かないでくださいみたいな、まあそういう気持ちでだらだら喋ってます。
はい。まあでも俺これ喋ったから、あのなんか免罪婦になるとっていう、そういうつもりでやってます。
あのディープリーサーチで引っかかった人だけ聞けばいいんじゃないかなというふうに思っております。
まあじゃあ喋りますよ。えーと、まあどんな人に聞いてほしいかっていうのを一応喋っておくと、
まあなんかこれから特に男性で婚活をしようとしている人とか、まあ男性目線でどう見えているのか、この婚活っていうものがですね、どう見えているのかっていうのを知りたいなっていう人がもしいたら、ぜひ聞いてほしいなと思います。
あ、で、言っておきたいんですけど、あの、僕自身は男性の中でだいぶ特殊事例だという自覚がありまして、
僕が思っているように全員が思っているっていうふうには考えないでほしいっていうか、僕は相当レアケースだと自分では思っているっていうのをまず言っておきます。
で、なんで、事実と僕の意見っていうのはなんかちゃんと分けて喋りたいなというふうに思っています。
別にこれはコテンラジオでもなんでもないんですけど、まあファクトとやっぱり意見っていうのがなんかごっちゃごちゃになってると、
それはそれでね、なんかこういう話って意味が分かんなくなっちゃうと思うんで。
で、あとおそらく僕の意見として多くの男性は多分こう思っているけど僕はこう思っていたみたいなことも多分喋るので、
なんかその辺、今喋っていることが僕の意見なのか、僕が思う一般的な男性なのか、それともファクトなのかっていう大体3レイヤーがあるっていうことはちょっと事前に頭に入れておいてほしいなというふうに思います。
で、まずファクトから喋っていきますが、まずそのそもそも基礎知識的な話からしようと思っていて、いわゆるマッチングアプリと相談所って何がちゃうねん問題っていうのがあると思うんですよ。
で、正直定義ないと思うんですけど、なんとなくというか多分これは違いだろうって言えることが一つありまして、独身かどうかが証明されているかどうかですね。
独身って証明できるんですよ。細かいことは省略するんですけど、戸籍を見ると独身かどうかっていうのが分かるっていうのが日本のシステムとしてありまして、
なので本籍の役所から、本籍の役所っていうのはその戸籍を持っているので、戸籍証本を持っているので、独身かどうかっていうのが役所で証明できるんですね。
で、その独身証明書っていうのを提出しないと活動ができないというのが結婚相談所です。
で、おそらくほとんど僕が知る限りのアプリは独身証明書がアップロードできるアプリはあるけど、独身証明が絶対に必要なアプリっていうのは僕は知りません。
なので結婚相談所とアプリの違いはそこだけかなというふうに思います。
それ以外で例えばマッチングした後にメッセージがあるないとか、それから逆にあるいはメッセージなしでいきなり会えるとかってアプリでも相談所でも形でいろいろあるので、
まあなんかそこは相談所とアプリの違いではないかなというふうに思っています。
で、じゃあなんで僕が相談所で婚活をしたのかっていうと、
2つ大きな理由があって、1つはゴールが自分のゴールが結婚生活がゴールだったからですね。
もう1つがシンプルに称賛があったからなんですけど、先の結婚生活の方だけここではとりあえずしゃべろうと思うんですけど、
僕自身アプリで活動をしていた時期もありまして、男女共にいろんな人がいてですね。
男女共にって別に男性と会ったことはないんですけど、いろんな人がいる場所なんですよね。
それはいろんな人がいるっていうのは相談所ほど厳密ではないので、
全員が独身とは限らないみたいな、そういう事実というか、そのような可能性ももちろんあるって言うんですけど、
それは良いことではないともちろん思うんですけど、とはいえ、その敷居の低さからこそ料金が安いとかですね、相談所に比べると圧倒的に料金安いので、
やっぱ男女共にいろんな人がいますと。なのでそれはそれで非常に面白いと言いますか、いろんな人に会えるなとか、いろんな人とマッチするなとか、
そういうのは自分もやってて思ったんですけど、結婚生活をゴールにしようと思った時に、
結婚生活の相性を見るのと楽しい男女の間柄を作るのってだいぶ違うなっていうのは直感的に思いまして、
あんまり言語化できないんですけど直感的にそう思いまして、
自分が生活基盤を整えるために結婚したいみたいな、そういうすごい、何て言うんですかね、めちゃめちゃリズムで僕結婚することに決めたんで、
僕としては楽しい男女の間柄を100%求めるんだったら多分相談所を選んでないんですけど、
僕は何か100%ぐらい安定した生活径を整えないたいって思ってたんで、相談所がいいのではっていうふうに思ったんですね。
相談所の方がそういうパートナーを探すには向いてるんじゃないかというふうに僕は仮説を立てて、それを目指そうと思ったという感じです。
はい、で今の僕が相談所で婚活をした理由なんですけども、
逆に言うと一般的な男性はあんまり結婚に対して真剣に考えていないんじゃないかなというふうに個人的には思っていて、
分かんないですよそんな、100人ぐらい調査とかしてないんで全然分かってないんですけど、
とはいえなんか職場の同僚とかでまだ未婚の人とかなんかいろんな人と喋っていってると真剣にそもそも結婚したいって思っている男性に会ったことがほとんどない。
なんか僕自身も全然婚活してる時口に出さなかったんで行ってないだけかもしれないんですけど、あんまあったことないんですよねやっぱり。
で、でもやっぱアプリやってる男性っていうのは結構普通にいまして、
その中で楽しく過ごすというか、なんか彼女できたらいいなとかそういうことは思ってるけど、
なんかもっと自分の生活をどうしていきたいとか自分の人生をどうしていきたいみたいなレベルで考えて、
結婚というものを自分の人生の要素に入れようと考えている男性なんていうのは滅多にないと言っていいんじゃないかと思っていて、
その滅多にいない男性しか相談所に向いてないかなというふうに個人的には思っています。
IBJネットワークと市場の状況
で、たぶん察するになんですけど、そういう男性が増えてくるのって30代のうちも結婚しなかった40代ぐらいになってからなんだと思うんですよ。
本当に自分の人生を考えたときに自分一人でこのまま生きていけるのかって考え始めるのは、
なんかたぶん40代ぐらいになってからの人の方が多くて、これは完全に僕の主観です。
めちゃくちゃ主観で喋ってますが、なのでなんか40代ぐらいからたぶん男性の相談所での婚活みたいなのが増えてくるんじゃないかなと、
なんとなくふわっと思っています。
そんな感じなんですけれども、ここまでは僕がなんで相談所を選んだのかっていう話と、逆になんで男性は相談所に少ないのかっていう話ですね。
実際相談所に男性が少ないというのは数字でも出ているらしく、後で話すんですけど、
僕はIBJと呼ばれる、IBJのネットワークって呼ばれるやつがあって、そこに入ってたんですけど、そこでは女性の方が過半数を超えているらしいんですよね。
知らないですけど、マッチングアプリとかで圧倒的に女性の方が多いものってないと思うんですよ、たぶん。
たぶんないと思うんですよ。
基本的には男性の方が多いんじゃないかなというふうに思っていて、登録者としてはですね。
男性の方が登録者数が多いっていうのがマッチングアプリだと当たり前なんだけど、相談所だと反転しますよみたいな話が実はあって、
なんで反転するのかっていうのは僕がさっき言ったことに理由があるんじゃないかなと思っています。
本気で結婚考え始めるのが男性の方が遅いからっていう僕の仮説があります。
真実は調査しないとわからないんで、誰か学術的に調査するか、政府とかが調査必要なんだったらすればいいんだと思うんですけど、調査までしなくてもいいような気はします。
またファクトの話に戻るんですけど、僕がコンカートをしたIBJと呼ばれるネットワークの話をしようと思っていて、
まずなんかネットワークって何っていう話をちらっとだけしておくんですけど、相談所って結婚相談所自体は無数にあるんですよ。
なんですけど、Aという相談所にいたら、そのAという相談所の人同士で紹介をし合うわけじゃなく、そのAという相談所が属しているネットワークがあって、
そのネットワークにはたくさんの結婚相談所が加盟してるんですね。
その中にいる人は、そのネットワークの相談所のどの相談所の人も紹介し合える。
だからAという結婚相談所に僕が入ってまして、Bという結婚相談所に女性が入っていて、
IBJの婚活システムの概要
AのカウンセラーとBのカウンセラーがコミュニケーション通って、みたいなことができます。
できるんですけど、こういうネットワークが本当は複数あります。複数あるんですけど、僕自身がIBJのネットワーク以外で活動したことがないので、
IBJの話だけをここからします。ちなみに僕はアプリでの活動もしてたんですけど、僕はアプリは結構苦手でしたね。
あとで話します。IBJの場合は結構厳格なルールが決まっているタイプのネットワークでして、
有名なルールはお見合いの時に、ちょっと男性目線でしゃべりますね。
男性はスーツというかそれに準ずる、ジャケットパンツスタイルとかでも多分大丈夫なんですけど、で行きましょうというところとか、
あと男性は最初の初対面の場で起こらないといけません。支払いは男性にお願いしますってあるとか、そういうことが例えば決まってますし、
それからですね、ちょっと全体のフローを説明するんですけど、まずお互いが会いたいなと思ったら、お見合いが成立します。
これ専用のアプリがあって、男性だったら女性のマッチングアプリのように検索ができる画面があり、
女性だったら男性を検索できる画面があり、いろいろとお見合いの申し込みみたいなのをしていくわけですね。
お見合いの申し込みをしていって、お互いが会いたいと思ったらお見合いが成立します。
この時にお見合いの時間と場所も結婚相談所のカウンセラーの人がついているので、その人が日程調整とかをしてくれて、
この場所にこの時間でやりましょうという日程調整とかが進みます。
でもメッセージ一切なしで、いきなりその場所に行って初対面をしましょうと。
その後でお互いに仮交際期間というやつに入って、LINEとかを交換して直接メッセージのやり取りをします。
この仮交際期間であれば複数人と会っていいですし、制限は特にないというような状況です。
で、本気でこの人と結婚考えたいという風になったら新婚交際期間というのに入って、
その仮交際の時とは別で、もう二人以外誰にも会わずにしばらくその交際を続けると。
一番お勧めされているのはお互いの親と大会前に会うなどして、
でも本当に結婚病読みだねと、一番の理想的にはプロポーズをしてから大会みたいな、
そういう感じの考えというか、そういう感じで活動していくのが結婚相談所というか、
IBJのネットワークの相談所になります。
婚活の課題と体験
で、この交際期間に例えば性行為禁止とか、性交渉禁止とか、婚前交渉禁止とかですね、
宿泊を伴う旅行禁止といった、結構厳しめと世間的に言われるルールがあったりします。
これぐらいがざっくりIBJのネットワークでの交互通の話なんですけれども、
これいろいろ言われることがあるんですけれども、
そうですね、個別のルールについてどうこうというかは、
これ全体が結構、結婚相手を見つけるのにはすごい良いシステムだなというふうに個人的には思っていて、
良いって言うと違和感がありますけど、大変なんですけど、これ実際やると口で言ってるよりもずっと、
とはいえ、その大変さみたいなのっていうのは結局婚活の大変さでしかないので、
これを頑張り続けたら、きっと結婚できると信じてやるしかないみたいな、
そういう感じのシステムの仕上がりにはなっているんじゃないかなというふうに思います。
多くの人がこのシステムで確かに結婚できるだろうなと客観的には思う。
主観的には辛いなっていう記憶がめちゃくちゃありますが、はい、っていう感じですね。
なんかよく言われる、よく槍玉にあげられるのは僕が言った、男性が奢らないといけないみたいな話とか、
あと婚前交渉禁止って言ったところだと思うんですけど、
個人的にはどちらのルールも別にいいかなというふうに思っています。
っていうか、このルールに合意できない男性は来ないので、それは多分女性にとってもメリットなんだと思いますね。
これは男性が奢ってくれるから良いとかそういう話ではなくて、決まってるからそうしているのであって、
操作の余地があまりなくなっているという感覚が個人的にはあります。
このルールがあることによって。
特に、難しいんですけど、要するにトラブルを減らしたいからこうしているっていう感覚が個人的にはあって、
このルール自体がすごいダメというか、自由恋愛を阻害しているとか、全然そんなふうには思わないというか、
婚活というものを選んでいる時点で自由恋愛ではないだろうという気持ちもありますね。
説明がむずいんですけど、実際にやった感想としてそのルールがめちゃめちゃ阻害になったかというと、
そんなことはありませんでしたっていうのが僕の言いたいことって感じです。
これめちゃくちゃ言いづらいんですけど、婚前交渉禁止というルールがあることによって、
最初に言ったように、僕が求めているのは安定した結婚生活なんですよ。
結婚生活のほとんど大部分は、日常生活なわけですよね。
だから、いわゆる性的な関係みたいなことと全然関係ないことのほうが結婚生活には圧倒的に多いんですよ。
それはそうだっていうのは結婚した結婚生活を想像すればわかるはずで、
なので、このルールがあるから結婚に向いてる向いてない、お互いの相性がわからないってことは全然なくてですね。
もし異性に求めるものとして、生成果の充実みたいなのがすごく大事だと、
自分の人生においてものすごく重要な要素なんだっていうことを強く思っている方だったら、このIBGのネットワークでは婚活しない方がいいと思うんですけれども、
やっぱりそうじゃない人の方が多分多いと思うんですよね。
なので、結婚生活の相性を見るのに婚前交渉禁止っていうのは、それがそんな障害にならないとも思いますし、
もっと言うと男性的にもっていうか、僕個人の意見としては、欲があるとかないとかそういうのを抜いて結婚生活での相性を見るっていうことに終始せざるを得ないっていう環境に置かれるわけですね。
マッチングアプリだとこうはならないわけです。だって禁止されてないから、欲がある前提で物事を多分考えちゃうと思うんですけど、欲がないこととして物事を考えざるを得ないので、それでもこの人と一緒にいられるのかっていう基準が絶対強制的に入れられるんですよね。
そういう意味でも、より結婚に対する、求める結婚生活を営める相手を探すっていう意味では、このルールは結構男性にもメリットあるんじゃないかなと、さえ個人的には思っています。
個人的に思っているというだけなので、すごいバイアスがかかっていると思います。なぜならば私はこのルールの下で結婚しているので。そんな感じですかね、ここに関しては。
思いのほか婚前交渉の話がちょっと長くなっちゃいましたけど、僕は相談所を選んで、そろそろ僕の体験記の話をしようと思うんですけど、今までしてなかったんだって感じですけど、僕の体験記の話をしますね。
私、ぶっちゃけ賞賛があると思っていました。はい、思っていました。まあ、なんか、そうですね、いわゆるスペック的なやつが、あの、なんか高学歴というと逆に変な感じになるんで、大学名で言うんですけど、私は名古屋大学というところを出ております。
で、えーと、身長は175とか176とかあります。で、えーと、練習も当時で700ぐらいありました。ちょっと今の練習は会社変わってるんで、もうなんか全然参考にならない感じの値になってるんで、あえて言うんですけど、当時は700ぐらいありました。
まあ、ということで、なんか相談所っていうのは結構スペックが大事な環境であるっていうことは前提として聞いてたんですよ。まあ前提として聞いてたんですけど、まああらゆる女性に足切りされることはないだろうと。全然会えねえ、困ったとかならないだろうというふうに思っていたし、まあなんか、これは自分の今までの恋愛経験上、まあ会えばなんとかなるやろうと思っていました。
会ったらまあ、なんかそんな、なんか10人が10人いいと思ってくれるとは全く思ってないですけど、まあなんか10人はちょっとだいぶ持ってるな。まあでも5人会ったら1人ぐらいはなんとかつながるんじゃないかみたいな、まあざっくりそういう感じのことを考えていました。
まああと自分の中ですごくアプリに不満、不満っていうと、まあ不満ですね。不満だったのが、あの、まあなんかアプリって、えーと、男性って当たり前ですけど女性しか見れないんですよ。だからなんかその女性と自分っていう感覚で捉えるんですけど、えーと、このマッチングのシステムの時って本当に大事なのって、むしろこちら側、同性側なんですよね。
なんでかっていうと、その、周りにどういう男性がいるかによって、その女性が誰に惹かれるかが変わってくるんですよ。これはあの、なんていうのかな、えーと、これを言うと、僕がすごい女性別書して、女性差別をしている人みたいに惹かれ、怖そうですごい嫌なんですけど、なんかこの話をした方が伝わると思うんでしますね、しますけど、あの、男性が強いんですよ、あの、アプリとかの場合、周りの。
それは恋愛経験が豊富だったりとか、やっぱ面白いとか惹かれるというか、強いというか、どうしてもそういう目立つ男性っていうのが一定数、アプリの方が多いわけですね。で、えーと、僕はメッセージとかやっててもつまんない奴なんですよ、正直。もう自覚がある。僕とメッセージをしててもつまんないです。
僕、あの、今も妻とLINE、全然盛り上がらないですしね。あの、メッセージで盛り上げる気がないんで、あの、僕とメッセージのやり取りをしたところでつまんないんですよ。そういうPDCAを回すっていう発想もなかったですね、当時は。
あの、その発想があったら、もっとマッチングアプリで活動頑張れたと思うんですけど、多分その発想があったほうが、僕は結構、なんていうんですかね、この話はやめます。この話はやめます。すみません。はい。置いといて。
あの、まあとにかくそういうPDCAするみたいな発想もなかったんで、僕は。えっと、面白くないわけです。僕とメッセージをしても。で、やっぱメッセージが面白い人が勝つわけですよ。アプリだったら。っていうのが、まあ、あの、状況としてあります。で、やっぱり、あの、会えばなんとかなるっていうのは、あの、僕以外の男性も多分そう思っているし、実際そうなんですよ。やっぱ会うとなんとかなるわけです。
だから、その、1回会うまでのハードルがアプリだと、他の男性がいることによってすごく高くなってしまっている。っていうのがある、あるなというふうに思っていて、まあ、ただ相談所の場合だと、まあ、あの、実際のところ知らないですけど、強豪の男性がそんなに強くないらしいと聞きます。あの、実際は知りません。そう聞きます。
なので、まあ、あの、強豪の男性が強くないからいけるんちゃうかというふうに思っていた。っていうのが、まあ、僕の称賛です。で、ちょっとこの前提があって、あんまりお見合いの数をしない想定で相談所に入ったので、お見合いが有料の相談所を選んだんですよ。で、まあ、端的に言ってこれは失敗でした。
あの、僕の婚活で失敗は何ですかって聞かれたらそれです。あの、お見合いが無料の相談所に入ったほうが絶対良かったです。性婚料がプラス10万とかかかったとしても、そのほうが良かったと思っています。お金の話しなかったですね。お金の話は後でします。はい。
マッチングアプリとの違い
はい。で、えっと、まあ、お見合いを1回やるごとにお金がかかるっていう相談所に入ったんですけど、まあ、それをやってですね、えっと、痛感したのがですね、あの、5人じゃ全然足りなかったっていうのがやってすぐ分かったわけですね。なんか、もっと数合わないといけなかった。ちょっと、もう何人と会ったか覚えてないんですよ。正直。何せ1年ぐらい活動してたんで。
ただ、2桁は絶対合っていると思います。なんだかんだ、その、1回の週末で2人に会ったこととかもありますし、なんだかんだ会った記憶があるんで、まあ、それなりに人数合ってると思いますし。
このまあ、家具が必要っていうのがね、すごい、なんていうんですかね、まあ、単に出費が増えたっていうのもあるんですけれども、ものすごく僕の誤算でして、あの、もう1回言うんですけど、婚活って辛いんですよ。たぶん1回は言ってると思うんでもう1回言いましたけど、婚活は辛いんですよ、シンプルに。
僕の体験期的にはですね、婚活ってすごいちゃんと傷つくんですね。まあ、あの、なんか、1回会って2回目会って、えーと、今回ここまでですというふうに言われるっていうのもありますし、まあ、あるいは逆にこちらが傷つけたりもするわけですね。
まあ、傷つけるっていうとちょっと、絶対に傷つけただろうみたいなことはなんか、断言ができるわけでは必ずしもないんですけど、いやー、まあなんか、この振る舞いは良くなかったなーっていう反省がですね、自分の中にありますね。
具体的な、具体的に何したとかはちょっとここであっても言いたくない、言わないですけど、もうなんか、いやー、あれはやんないほうが良かったなーみたいなことを思って、今振り返ると反省しているみたいなことはあります。
で、まあ初対面を何度もやるんで、すっごいストレスなんですよ、本当に。もうめちゃくちゃストレスがかかって、その頃、うさばらしで何をしていたかっていうと、本屋に行って本を爆買いしまして、で、えーと、僕、神保町小川町あたりから、えーと、電車1本で行けるみたいなところに住んでたんですけど、
神保町とかに行って本を爆買いし、小川町に新発食堂っていう定食屋があって、焼き魚とかを食える定食屋があるんですけど、そこで昼間からビールを飲んで本を読んでっていうことをやっていました。
なんかね、もう、ストレス発散しながらじゃないとやってられないんですよ。もう、なんていうんですかね、あの、もう、なんか分かるんですよ。分かれるときに、特にお見合いの最初で分かれるときとかって、あ、なんか次ないなってなんとなく分かるんですよ。
なんとなく分かるけど、なんか次あるかもしれないってすごい微妙な感じの気持ちのまま、あと1日待たされるんですよね。で、もう、こっちはこっちでもう返信というか、自分はもう1回会いたいなのか、もう自分からもう嫌なのかわかんないですけど、なんか答えるわけですよ。
なんか答えた後で、待ってる間、マジで、えーと、ただただあの待ち時間で絶対ダメだろうなとか思いながら、なんか、ただアンタンとした気持ちになるっていう時間が発生するわけですね。もうその、その時間が嫌すぎてビール飲んでたんです、僕は。もう、やってらんなかったっすね、本当にあの頃。
で、えーと、このうまくいくっていうスパンがすごく長くて、会えるんですよ。会えるんですけど、その会うっていうのってすっごい、なんか成功、あの会えない、そのマッチングアプリやってて、会えない自分に比べるとすごく進捗した気持ちに最初のうちはなってたんですけど、でもあの、冷静に考えると、あのゴールって結婚なんですよ。
1回2回あったって、なんか、結婚するまでに20回とか会わなきゃいけないわけだから、なんかもう、その最初の方のハードルがめちゃくちゃ高いですし、その最初の方のハードル全然超えられないんですよね。やっぱ1回あって、あのまあ2回あって終わりが一番多くて、お見合いはなんとかなるんだけど、その次の次にいけないとか。
で、その次の次にいけたとしても、なんか自分自身が、この人と結婚まで考えるか?みたいな気持ちになったりとか、なんかもう一気一流がすごいんですよ。なんか、うまく、ここで俺がイエスと言ったらうまくいくことできるんだけど、本当にそれ俺が望んでるんだっけ?とか、なんかもうそういう感じ。
もう、あの始終これなんです。あのうまくいっていても、相手から多分いいと思われてるだろうなっていうのを感じることができていても、自分はこれ、あのなんか、それはそれで悩むし、で、えーと、自分が進みたいなっていうふうに思っている人から、そのごめんなさいって言われても、なんかしんどいし、もうずーっとしんどいです。
で、まあこのしんどさの繰り返しっていうのが婚活なんですよね。いや、よく1年やったな。あの休んでる期間とかあるんですけど、1年くらいやりまして、いやーしんどかった。
孤独感と心の葛藤
で、まあこの頃はですね、すごく、やっぱ男性で婚活したっていう属性の人に僕がほとんど会ったことないっていうのもありますし、あんま周りに情報がないっていうのもありますし、まあとにかくすごい孤独感があるんですよね。このまま一生独身なのかなーみたいなふうにやっぱ思うわけですね。ずーっと暗中模索なわけです。
だって、まあなんかうまくいったかなーって思ったらここでダメになるとか、次に僕がいいと言ったら次に進めるんだけど、やっぱダメ、やっぱ僕からはちょっとこの方とはってなったりとか、もうそれの繰り返しで、いやーすごい辛かったですね。
なんか、あの僕婚活っていうのをどういうふうに今捉え直しているかっていうと、これ当時は言語化できてなかったんですけど、なんか恋愛って楽しい部分があるけどすごい辛い部分もあるみたいな感じじゃないですか。感じじゃないですか。なんか互いの人生にある程度無責任になっているから楽しいっていうところが恋愛ってあると思っていて。
で、婚活ってそのすっごく恋愛、恋愛のすごく辛いところだけをなんかこの期間に凝縮させたみたいな、なんかそういう営みなんですよ。なんか恋愛の楽しいところを全部なくしちゃって、あのつまんないところを凝縮させて。
で、結婚生活でそのつまんなくて辛かった部分を全部返済して返そうぜみたいな、なんかそういう感じの営み。だから僕今は楽しいんですよ。あのもう結婚してで、今奥さんと日々生活ができていて協力し合いながらやっている。もう、あのだから今はすごい楽しいんです。今が楽しいんだけど、プロセスにいる家中はめちゃめちゃ辛い。
そして辛い。つまんないし辛い。これがね、なんかあの婚活の最悪なところですね。で、あのお金もかかります。
さっき言ったお見合い料がいくらだったかちょっと僕言いたくないんで言いません。言いたくないんで言わないんですけど、あの基本的に入会にまずざっくり10万円ぐらいかかると思ってください。
多分どの相談所でもそのぐらいかかります。で、もろもろかかるんですけど、入会するときに。で、大会するときにもいわゆる成婚大会、成功費用、成功報酬型モデルなんで。で、まあ安くても20万ぐらいかかります。
もっとかかるところもあると思います。っていう感じで、まあどんなに安く済ませても30万から40万とか、なんかそういう単位の額がかかるっていうのが婚活です。
まああの成婚大会まですればですね。まあざっくり僕の婚活体験記はこんな感じです。
で、まあ喋りましたね。はい。まあなんか本当に僕の体験記をもうちょっとだけ喋りますと、僕はあの今の奥さんと会ったとき頃が2023年の10月ぐらいなんですけど、
あの僕その頃、当時の会社で結構嫌な目に遭っていまして、もうやってらんねえなってなってたんですよ。
あのなんて言うんですかね。だからあの最初は仕事あんまストレスがなくて、婚活にストレスがかかっているからなんとかなったんですけど、仕事のストレスと婚活のストレスの両方がかかってくるようになりまして、死ぬってなったんですよ。
死ぬんで、あのもう転職しようと思って、で転職しようと思い始めていて、で婚活やめようとしたんですよ。
いや転職活動するのに婚活するとか無理じゃないですか。だって普通に。普通に無理だと思ったんで。
ただあのちょうどその時に、今奥さんになる方とのお見合いがもうセッティングされていたんで、これはしょうがないというか、もうどうしようかなって思ったんですよ。
ただあの一度決まったものをやる前に断ると、それはそれでなんか罰則かなんかが多分あって、だから一度決まったからまあここはあのもうなんか自分の中でぶっちゃけっすよ。
もうこれあの奥さんに聞かせないでくださいね。あの今これを聞いている人が誰かわかんないですけど僕の奥さんに絶対このエピソード聞かせないでくださいね。
あの僕は消化試合だと思って行ったんです。もう無理だどうせと思う。だって今の自分の状況でなんかお見合いで取り繕って楽しい話を回すとか無理だもん。
だからもう何にもあの頑張らずに行ったんですよ。何にも頑張らずに行ったんですけど、まあなんかこれがトントン表示にうまくいきまして、あの本当にあのマジで大会する気だったんですよ。
だからあの本当にもう僕はもうずっとネガティブなんです。ずーっとネガティブで、もうこの人とはあの絶対あのどっかで別れることになるから、もうほんとずっと消化試合だなと思いながら、とはいえなんか嘘を言うのも変だから、お見合いが終わったらもう一回会いたいなっていう風にして。
で、次会うのになんか2週間ぐらい空いたんですよ。でも2週間ぐらい空いたらまた仕事でまたストレスがかかってきてるわけですよ、こっちはもう。もう一回言うけど死にそうなんですよ。こっちは。こっちは死にそうなんだけど、なんかデートの設定とかでいっぱいいっぱいで、なんかそんな頑張ってないわけです。正直。
で、えっとなんか奥さんに言われたんですけど、2回目会った時あのすげー暗かったって言われて、そうでしょうねって思いました。はい、すごい暗い人だったんですよ、当時。だってもう無理だもんってなってて。で、まあなんかただそんな感じだったにもかかわらず、まあまあうまくトントン拍子にうまく進みまして。
で、えっと、まあなんやかんやあって結局真剣交際に進むことになり、結局真剣交際に進んだ後、そのまま、えっと、やっぱ、やっぱなしだねと思うことが多分お互いなかったみたいで、で、えっと結婚することになりましたっていうのが、まああの僕の婚活体験記なんですよ。
で、あの、なんか起きていることはすごい劇的なことは起きていて、なんか、まあよ、よ、なんていうんすかね、本当に結果論でしかないですけどよかったなって思うんですよ。結果論としてよかったなって思うんですけど、あの、なんかこんな、こんなことでいいのかみたいな気持ちも同時にあって、これを聞いて、なんか諦めるな頑張れみたいな風なメッセージに捉えてほしくは全然なくてですね。
結婚への道
あの、辛い時に多分本当はやめたほうがいいんですよ。で、こういう偶然みたいなのが起きることは多分本当に世の中、世の中わからないんであるんだと思うんですよ。僕の身に起きていますしね。
なんですけど、それを目指して婚活をするっていうのは絶対違うと思うので、あの、つれえなとか、もうマジで続けられないわって思ったら、まあ、あの、慎重にはなったほうがいいと思うんですけど、ちゃんとやめるっていう選択肢を残して、ちゃんとやめるという選択肢を行使したほうがいいと僕は思います。
あの、マジでつらいんで、1回やめると2回目始めることがすごい重になるというか、ハードルが上がります。それは間違いないと思います。僕自身も、そもそもアプリの婚活でさえまあまあやめてるんですよ。
なんか、1ヶ月やって、1ヶ月やめて、1ヶ月やって、1ヶ月やめてみたいことしてて、もうなんかアプリの婚活でさえそういう感じなんで、結婚相談所の婚活っていうのはもっとそれがさらに高密度で来るから、あの、もうすごいつらいんですよ。
すごい、あの、この期間ずっとつらいみたいな感じになるんで、それを、なんか、話すというか、そこから1回やめて、もう1回やる。もし、その、成婚してなくても大会とかしたらもう1回入会金10万円かかるとか、そういう世界なわけですよ。
本当にそれやる?みたいなことを絶対思うんで、あの、辞めることには慎重になった方がいいのは間違いないです。それは間違いないんですけど、とはいえ、まあ、辞めなきゃ、辞めないとどうにもならないことっていうのは絶対あるので、辞めるという選択肢を常に持って、えーと、それで、えーと、やってる間は本当に真剣に頑張るみたいな。
なんかそれしかないなっていうのを、相談所の婚活をしてすごく思いました。はい。まあ、今回を通じて僕が一番何を言いたいかっていうと、えーと、男性は、これは、あの、あえて言いますね。男性は、お見合い料が無料の相談所に行った方が絶対にいいと思います。これ本当にそう思います。お見合い料が無料の方がいいです。ぜひそうしてください。
えーと、あの、これだけはちょっと断言できます。なんか、えーと、そんな、あの、なんていうんですかね、どちらかというと、ほとんど少ない回数のお見合いで、えーと、婚活が成功しましたみたいなことを言っている女性って言っているんですよ。で、あんま男性に見たことないです。いや、いるんでしょうけど、相当レアケースだと思った方が多分良くて、
えーと、20人、30人、40人、50人会う前提で相談所に入る方が良いと思います。男性は。はい。えー、そんなとこですかね。えー、僕が婚活について喋りたいことは多分これで全部話し切ったと思います。
いやー、どうでしたか。あのー、僕はですね、えー、途中セックスの話をしているあたりとかが、あのー、あるんで、絶対にこれ誰にも聞かれたくないなっていう風に思っていますが、どうでしたか。あのー、なんか、絶対誰にもシェアしないでください。あのー、ちょっと、このポッドキャスト撮っといてあれですけど、思ったよりも聞かれたくないですね、これ。
思ったよりも聞かれたくないので、あのー、皆さん是非、もし聞いてしまったらですね、あのー、胸の内に留めておいて一切シェアはしないという方向でよろしくお願いします。あのー、本当に、チャットGPTのディープリサーチで引っかかった人だけ聞いてほしいという風に思います。はい、えー、最後まで聞いていただきありがとうございました。また次回お会いしましょう。
あー、えー、そう、この番組なんですけど、あのー、今後、多分不定期更新になります。もう既に不定期更新でしたけど。なんか言いたいことができたら喋ります。はい。えー、収録時間はなんと50分かかりました。お疲れ様でした。
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