婚活の始まり
はい、始まりました。
今日何回目、これ?
22回目です。
どうしたの?
いやいや、こういうのもやっぱりさ、最初は0から1があって、で、22になるんやと思って。
なんか哲学的なことに。
なんか、中身の薄いやつでも、でもやっぱりすごい熱症した春からもう、私、今頭の中で何喋ろうと思ってることがわからんようになってくるんだけど。
いや、カラオケボックスっていう場所を選んでる私たちならではのね。
これたぶん正月とかにやったらもっとすごいんやろうな。
この方は結構もっとすごいですね。
選挙期もすごいですね。
やっぱり、まさかラジオの収録してるとは思ってないもん、そら。
そらそうですよね。いくらが悪いですから。
でもまあ、こういう使い方もありなんよね、カラオケボックスってね。
まあ、いろんな使い方してる方が多いんじゃないかな。
この間さ、使った部屋なんか、なんかテーブルあったやん、あの。
パソコンのね。
そう、デスク、デスク。
仕事をする人もおる。
ノマド的な。
なんかそんな感じの人もいてる。
急にパソコンを広げたい人もおるでしょうかね。
なんかやっぱり、オンラインミーティングするとか。
ここでだから、オンラインで普通に仕事したい人もいてたやろね。
まあ、コロナの時は確かにおったやろね。
だけど、何の話してるかわからないな。
だから、婚活の話をしたいんやけど。
婚活の話。
相談所の役割
はい。
まもなく加藤さんも新しい会員さんのお世話が始まるじゃないですか。
始まりますね。すごいワクワクしますね。
やっぱり、その人の活動の伴奏をする。
後ろからアシストする。
でも、後ろだけじゃなくて前方も見てあげて。
で、おせっかいではないから、これね。
やっぱり、やらんとあかん準備とか。
こういう風なことはやっておきましょうね。
みたいなことも言うとあげんとあかん。
それも仲良くなる一つの手法やね。
今まで性婚大会された方たちずっとたぐっていっても、
とっとと自分でスーッていかはる人もおんねんね。
中世じゃなくて、なんかほんま何もお世話してないわ。
いうぐらい早い人もいてんねんけど。
でも、ほぼ普通の人で1年ぐらいで大会していく人って、
みんな私とコミュニケーションを取ることをすごく一緒に協力してくれる。
でも、その話は会員さんに最初に入会されるときにしゃべるしね。
やっぱりここでコミュニケーションを取って、
お互いにたぐって頑張ろうねっていうのがないと、
なかなか難しいよっていう話はするから、
私のこともよくわかってもらいたいし、
仲良くっていう言い方はおかしいけど、
お互いによく理解して相互にね。
たぐっつくっていきましょう!
僕のあくまで考えですけど、
熊本さんみたいな、僕が結婚するんだとしたらね。
事前情報も結果とかも全部わかった上で、
どういう人に自分の結婚を託したらいいと思ったら、
まさに熊本さんみたいな、
忖度なしというか、
ほんまに寄り添ってくれる人がいいなと思う一方で、
例えば初めて結婚相談所に興味が入った時に、
ネット検索に行ったらなると思うんですよ。
いろんな星の数だけある中で、
金額で選ぶ人やら、雰囲気で選ぶ人やら、
おると思うんですけど、
例えば金額とか条件、
例えば安いというバリューに振られて行った方とかは、
すごいミスマッチが起きるんだろうなと思ったりする。
ミスマッチというのは会員さんと相談所で?
そうです。
何でしょうか。
やっぱり理想が高いというか、
こういうベネフィットが受けれるという前提で、
広告本にすごく書いてるんで、
そう思うのは当然当たり前なんですけど、
やっぱり薄利多倍でやってるような相談所があったとしたら、
その寄り添ってできないと思うんですよ。
そういう結婚したい人とナコードさんとのミスマッチというか、
逆にどうやったら出会える人を探せるのかというのも、
逆に言うと課題だなと思った。
ある意味でもそれは各相談所のビジネスモデルでもあるわけやんか、
だからそれは一概に何やかなっていうのが一丁一丁あると思うからあれやけど、
私、自分の場合でしか喋られへんから自分の場合で言うけど、
結婚したいって思う人が婚活をしようって思うんだったら、
もう短期集中しかないって思うんだよね。
長いことしててええことない。
それと同時に自分もやっぱり歳いっていく。
一番コスパや悩みを言うたってタイパーが一番よくって、
私はお金が人生の最大のって思ってないから、
時間が人生の最大のって思ってるから、
急がば回れって思うかもしれんけど、
できたら自分でこの最短距離を走るためには、
どんなところを探したらいいかはやっぱり、
今みたいにネット情報がある中では、
そういうところで自分で考えてもらいたいんだよな。
あんまり今、民事広告とかに走るようなのは少ないとは思うけど、
ただやっぱり加藤さんが言うみたいに、
理想と現実をうまくコントロールできてない、
結婚に憧れを持ってる人にとったら、
もしかしたらそれは魅力的で魔法かけられるかもしれないから、
でも現実は自分の人生の、
この間も前に話したかもしれんけど、
婚活は手段であって、目的地に行くための手段であって、
目的地から向こうに歩いていくその人生を計画することが一番大切でしょ。
だからそのためにどんなことを計画したらいいかということも含めて、
結婚相談所でいろんな話ができて、
あなたはじゃあこんな人生を歩みたかったんやなって、
じゃあどんな人がいいと思うとかいう話ができた方が絶対いいに決まったりとか、
理想と現実のギャップ
いろいろ結婚相談所もバラエティーに富んでるから、
例えばあなたに会う人をAIで診断したりとか、
マッチングしたりとか、
あとは例えば自分の大谷翔平がやってるようなマンダラみたいなやつでさ、
自分のことを全部分析したりとか、
いろんなことをしてるところがたくさんある。
全部を調べて言えば、
自分のことを知ることが一番基本で、
じゃあどんな人生を歩みたいのって、
あなたがデザインした人生ってどんな人生なのって、
どんな風に自分は生きたいのっていうところのベースが一番最初にないと、
結婚であろうが就職であろうが、
何であろうが全部一緒やと思うから、
そこを私たちはすごく大事に考えてる。
雰囲気にごまかされないっていうのはそこで、
もちろんやりたいようにやらせてくださいよ、一回ぐらいって言って、
それをやったらいいと思うんだよ。
自分の好きなように。
それで現実を見てもらったら一番よくわかるからね。
だから自分の申し込み対象に申し込んで、
やりたいように。
やりたいようにはやらさへんな。
好きなようにされても困るやんか。
うちの活動はこうですよってある程度ちゃんと決めたルールに基づいて、
入会されてるわけやから、
私は好きなようにやらせてくれるって言ったじゃないですか、
っていう人は多分おれへんと思う。
調教されてる。
調教って言うよりも、
こういう風にやるんですっていうことは前もってちゃんとお話してるし、
そこが大事やっていう話もしてるし、
だからうちの相談所はそういう相談所ですよっていうことも話してる。
働く男女が選ぶ結婚相談所なんですって話もしてるから、
それに理解のある人じゃないと、
おそらく私とうちの相談所としてのマッチングっていうか、
相性悪いんじゃないか。
そういう意味では相談所を決めるときに、
3社とか5社とか、
アナコードさんとの相性も当然あると思うので、
慎重に見積もりじゃないですけど、
したほうがいいかもしれない。
そりゃそうですよね。
データベースで考えて、
ここは実績があるからとか、大きいところやとか、
そういうのが安心できる人はそっち行けばいいし、
そんな全然私はありやと思うよね。
でももしかしたら大きいところ行ってたかもし、
自分がやるとしたら、
実績のあるところとか。