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皆さん、おはようございます。オルゴールの繋がりラジオへようこそ。
この放送は、満点青空レストランで紹介された、
ご褒美ナスを販売しながら農業の新しい形にもチャレンジしていく、そんな姿をお届けしています。
リハビリ病院の観察
昨日、病院に行ってきたんです。
病院に行ったのは、お見舞いを兼ねて行ってきたんだけども、
親戚のおばさんが、お家の玄関先で転んでしまって、大腿骨を骨折したということで、
今月の初めに入院して手術をして、今リハビリをしているということで、ちょっとお見舞いに行ってきました。
行った病院っていうのが、どうもリハビリに特化という表現がいいのかな。
リハビリを中心にされている病院みたいで、ちょっと驚いたというか、たまたまいろんな病棟があると思うんだけども、
僕が行ったところの病棟の看護師さんが、若い人たちしかいなかったというか、
おそらく20代が主流というか、中にはベテランみたいな人もちらほらといましたけども、
でもそのほとんどが20代の女性とか、あとは男性もいましたけども、
そういう若いメンバーたちで回しているという感じがしました。
個室とかのいわゆる部屋もあるんだけども、部屋の中にはそんなにいなくて、
患者さんほとんどがお年寄りの方なんだけども、広場というか休憩スペースみたいなところにほとんどの人たちが集まっていて、
誰かしらお年寄り一人に対してだいたい一人の看護師とか、
あとはリハビリをやっているから医学療法士っていうのかな、そういう人たちがついていて、
見渡せばどこかでケアをしているとか、そういう光景を見たので、
すごく珍しいなというか、初めて見る光景だったのでちょっとびっくりしました。
こんな若い人たちがいっぱいいるんだって。だからお孫さんみたいな感じなのかな。
だからおばあさんがいて、自分のお孫さん世代の人たちに見てもらっているというか、
その看護師さんたちも非常に接し方が丁寧というか、
なので何かどこかで騒いでいるというか、そういうこともなかったですね。
たまたまなのかもしれないんだけども、今回お見舞いに行ったそのおばさんも89歳という高齢で、
手術が終わってリハビリで歩く練習とかをしていたんだけど、もう疲れたとかすぐに言ってましたけども、
でも結構順調にそのリハビリをやっている様子が見られたし、
実際にそういう姿を見るっていうのは初めてだったので、
こうやってやっているんだとか、リハビリをしている医学療法士の方なのかな。
リハビリケアをされている方が男性だったんだけども、その男性も若い男性で30代ぐらいかな。
非常に丁寧な言葉遣いで、すごく好印象な病院でしたね。
健康管理の重要性
全ての病院がそうだとは限らないんだけども、結構人手が足りないとかっていうのは耳にしているし、
あとは当然夜勤とかもあるだろうから、でもそれにしても人数もそうだけど、
みんなすごくやりがいを持って働いているなっていう感じはしました。
あくまでも僕の感想なんだけども、その中でいろいろストレスとかも当然あると思うんだけども、
普段僕が見ている病院とはちょっと違った、すごく明るいというか、そんな印象を持ちました。
89歳っていう親戚のおばさんが高齢っていうこともあったんだけども、
こけるとか、いつどこで何があるかわからないし、今回たまたま玄関先で転んだところに、
たまたま自転車に乗ったおまわりさんが来たっていうすごい偶然があったらしいんだけども、
なのでね、自分の身は自分で守るっていうわけじゃないけど、やっぱり健康って大事だなって思いました。
僕もいずれ90歳になるけども、その時どんな状態でいられるかっていうのは、
日々の今の生活の積み重ねでなっていくから、改めて運動とか食生活であったりっていうのをね、
今一度ちょっと見直してみようかなと思いつつ、なかなかみんな押せないという現実もあるなっていう、そんな配信で今日は終わりたいと思います。
それでは先週の土曜日にコメントを下さった皆さんのお名前をお呼びして終わりたいと思います。
ちふみさん、てんちゃん、ひろさん、かぶさん、ぱんさん、まいまいしげさん、もりきむちゃん、かえるちゃん、ぽんたさん、はっとりさん、はりちゃん、みーゆんさん、らべけんさん、しばちょんさん、ジェイドさん、りっぴーさん、ありがとうございます。
この回はホールケーキの回だったかな。ホールケーキは無事2日間で食べ終えました。
それでは月曜日、みなさんいってらっしゃい。オルゴールでした。