ありがとうございます。やばい、ご紹介。
いやいや、もう。
そんな。
こういうイメージです、宮内さん。
私は宮内さんをツイッターで長らくフォローさせていただいていて、
カーソルですかね、カーサー。カーサーを日本に広めた人だと僕は思っているんですけど。
さすがに広いですけど、でも敢えて言うなら非エンジニア、ノンエンジニアでのカーソル活用は結構広めた自負は確かにちょっとありますね。
AIPOシステムということで、カーソルを使って一言お願いするだけでそれを実現するプロダクトを作ってしまうとか、
すごく生産的なものを無料で撒き散らしている方がいるなと思っていて、
今日来ていただいてとっても嬉しいです。
ありがとうございます。
趣味、趣味なので。
生産性とか深いね、あれも考えていないところにもありますけれども、
皆さんに使っていただいて喜んでいただけていればありがたいなっていうところでね。
あとはおいおい話していきますけれども、基本それらはまさに趣味なんですけれども、
私は生成AIエヴァンジリストと名乗っておりますけれども、
生成AIの活用するための思想、というか仕事ってこうでしょみたいな思想を背後には絡ませて、
使っているとなんとなく自分の思想が伝わるといいなっていう思いで出してたりとかしているものだったりはするんですけれども、
突然いきなりそんなこと言っても怪しさ抜群なんですが、
そうですね、そういう、なので無料というか、
自分がブログを書くのとかと同じような感じでですね、
ブログの自分のスタイルみたいな感じはそんな感じで。
戦略的幸福論。
早速ね、まず一つ目のテーマです。
2028年AIはどうなっているということで、
2026年で始まったばかりではありますが、専門家たちは2026年は人工知能が人間を明確に、
あらゆる分野で超えるというような予測も出ている中で、
ちょっと聞いていきたいなっていうテーマでございます。
そうですね、ニュアン予測ね、難しいやつですよね。
多分チャットGPTデータに前後で仕事の進め方って大きく変わったりしてると思うんですよね。
そこから始まって、今現在2026年2月現在ってどこまで来ていて、
みなさんはこれから3年でどうなるかみたいに考えてるかってそんな聞き方ができたら嬉しいなと。
なるほどですね。
基本的になんかあれですよね。
例えばこの1年間でどう変わってきたかっていうところでいくと、
人間はAIに勝てないっていうところが明確に分かった1年というか、
ある程度コーディングエージェントでエンジニアの仕事とかがいい感じになるっていうのは、
もっと前の段階で、多分去年の段階で見えていたところだったと思ってて、
去年1年間でやっぱり起きたのはエンジニアじゃなくてノンエンジニア、非エンジニアの領域で自分たちのタスク、
抽象化すると思考タスクみたいな感じでいったりとかなんですけど、
思考タスク、要するに企画立てたりとか、タスク管理したりとか、
そういった部分のAI化はもう一つの形としては完成したかなっていう状況に実はなっていて、
なっていて、ただ1年でまだまだ世の中には広まっていない。
今年2026年、2のおととい何が起きたかっていうと、
それがアンソロピックが怖くっていうもののインパクトが世の中に伝わって、
ノンキーナッツタスク企業の株価が落ちるというのが時間差で発生したっていう感じだったので、
1年間きて世の中にそういった本当にAIでいろんなものができるんだっていうことが伝わったっていう形だったかなと思ってますね。
なるほど。ちょうど今日が2016年2月5日ですから、
昨日の日系ですかね、SARSが死ぬという話が出てきましたよって記事になって、皆さんでこう。
株価が暴落しまくって国内にも発生してっていう話で。
大変ですね。
大変なんですけど、でもあれ本当に別に何も、ぶっちゃけ怖くそんなすごくない。
そうなんですね。
すごくないというか、ツイッターでも書きましたけどあんまりUI良くないし、
シンプルに言ってコワークを日本のいろんな企業、中小企業が使えるか絶対使えないから、
SARSの代わりには今のところあり得ないわけなんですけど、それでもあんだけ反応するっていうのは、
中身として確かにSARSで今までやられたことがAIを使うとできちゃうんだと。
インターフェースではまだこれからかもしれないけれども、その可能性があるんだっていうことが、
マーケット法に伝わったタイミングで、やばいやばいってなって先行的に逃げが発生してるって感じなんでしょうね。
なるほどな。AIすごいっていうのはもう確定情報というか、動かしがたい事実だっていう認識は。
少なくともイノベーター層とかの中にはあったっていう感じですよね。
それがただ去年の段階では全然世の中一般には広まっていなかったっていう状況ですよね。
これが大きく変わるんじゃないかっていうのが2026年の動きだなと。
実際にみやしさんの日々のルーチみたいなのすごい個人的に気になっちゃってます。
どういうふうにPMしてるのかな。
本当にヒッピーみたいになってきました。
ヒッピーみたいな。
前まではPMなんで、オブジェクトマネジメントのこととかを考えながら、
ロードマップのことを考えながら、今週の予定みたいなことを事前に考えながらね、
今日のタスクはこれをやるみたいな、タスクを見つけるとかを見ながらやるわけじゃないですか。
それでもね、スクラムとかアジャイルが流行ってきてから、それより前の時代に比べれば、
より動的というかね、柔軟な仕事の仕方っていうのが出てきてるかなと思うんですけど。
その辺ちょっと開発っぽいですけど、色々やり方をどんどん、柔軟なやり方。
昔だったら本当に計画を1、2ヶ月立てて、常に実行していくみたいなフェーズだったのが、
だんだんタイムボックスが短くなってきて、1週間台にぐらいで計画を立てて、
タスク分解して、みんなでロールを割りたい実行みたいなのがなってきて、
今はAIによってそれが爆加速した結果、朝起きて何をやろうと。
ゴールだけ先に思って、それこそさっき言った、自分で作ったAIPを使って、
ゴールだけをAIにお伝えして、お伝えしてとか言っちゃった。
そしたら全部タスク分解もしてくれて、お前はこれをやれ、あれをやれって言ってくれまして、
そこから1時間ぐらい一緒にAIの指示通りにやっていくっていう感じが、
1日の6割、7割ぐらい時間かそんな感じですかね。
残り3割でメタ的に、これでいいんだっけって思いながら、
AI処理しきれないメタ的な情報、メタ認知的な感じでいろいろ考えながら、
っていう時間も剃るって感じですかね。
なるほど。そのスタイルになったので、今どれぐらい経ちます?三八さん。
今までアクセル踏んだのは11月12日ぐらいからですかね。
やっぱりAIP用で。
その辺りかな。そこから何か自分の体感覚とか的に何か変わってきてるものってあります?
今までの振る舞いというか、能力的にも何か変わってきたなみたいな。
そうですね。変わってきたのはすっきりしてきたっていうか、
健全になりました。すごく。
健全。
やっぱりゴールと向き合うだけなので、
まさにアウトカム、アウトカム意識がいく。
他のパック分解とかロードマップとか戦術みたいなのって、
本質的な話じゃないじゃないですか。
もちろんアウトカムを達成するために、何かやりたいことを達成するためにやることのツールではあるんだけれども、
その途中の部分に意識が行った瞬間に、そこの部分にとらわれて、
本質的な部分を完全に忘れちゃって、
だからもうあとこれぶっちゃけやっぱり期日通りに出さないと死ぬなーとか。
うん。はいはいはい。
なるわけですけど、そこの部分の整理みたいなところがAIが手伝ってくれるので、
不安が少ないかな。
なるほどなー。
アウトカムって、アウトプットの先にある究極目的のことをアウトカムって指してるっていう理解でいいですよね。
今の話、自分に当てはまると、
例えば僕もビジネスコミュニティに所属してて、
日報を書いて自分の目標と行動を管理していくみたいなことを習慣にしようとしてるんですけども、
なかなか日書くのって難しいですよね。
ちゃんと目標がないと振り返れないし、振り返るときに目標と乖離していく自分を直視しなければいけないし、
それを人に発表するっていうのもなかなか気遅れするしっていうところで、
実は日報を毎回書くのはめんどくさいし難しいという。
じゃあこの日報をどうやって楽にできるかなって集中して、
AIをどういうふうに使おうかって考えていくと、
これってアウトカムじゃなくてアウトプットのほうに集中しちゃってるので、
めちゃくちゃ努力してAIと対話して何かシステムを組んだときに、
本来のビジネスで成功する、あるいは自分の精神を安定させるっていうアウトカムのほうに、
なかなか光が当たんないんだなっていうことを話し聞きながら思ってたんですけど、
まさにそういうことっていう感じですかね。
まさにそういうことです。
去年の8月ぐらいに自分の中で、12月ぐらいからそうなったって言ったんですけども、
大体8月のお盆ぐらい前後でですね、僕の中でのAIとの付き合い方は変わりまして、
8月より前がまさにこんな感じで、
AIを道具として自分の意思で使いこなすために磨き上げるというか、
むちゃくちゃ疲れる。
インフラになるからですね、AIが。
今現実在、水道から水が出るのって当たり前じゃないですか。
で、その上に人間の幸せになりたってると思ってて。
でもそうじゃなかった時期は、多分、
水をどうやって家まで持ってくるかってめちゃくちゃ考えなきゃいけなかった時期があると思うんですけど。
だから、そのAIをインフラ化してしまうみたいな感じで、
その上に成り立つ当たり前の人間の幸せみたいなのを追求できるっていうところを
してしまったら、
そういう風に発想を転換したらめちゃくちゃ幸せになってきたっていうか、
いい付き合い方になってきたなっていう感じですね。
幸せになってきたっていう感じですけど、
幸せなんですね、今。
めちゃくちゃ幸せですね。
何を持って幸せだって。
え、だからめっちゃアニメ見れる。
あーいいですね。好きなことをする時間が自由に取れるみたいな。
だって信号をその…
そう、好きなことに時間を割ける。
それこそだから空いた時間で仕事するみたいな発想にならない。
うん、なるほど。
常に自分が言いたいことが頭の中にある時間が長いので、
動画民中毒にならないんですよ。
目の前のことが楽しいからずっとやり続けるとかじゃなくて、
もう別にそこで楽しみは感じないわけですよね。
別にその道具を使いこなす楽しみとかないから、
別にAIがやってくれるだけなので、
その分だけ逆に退屈になるんですよね。
AIに任せるから退屈になる。
仕事の楽しみが減るんですよ、逆に言うと。
それで良くて、仕事が減るからその分だけ他の趣味、
自分が本来やりたかったことに意識が行く状態になるので、
楽しいって感じですね。
ほんとだー。
いや、いいなー。
なんか僕は今、AI使いこなせてないっていう、
サブスクだけしてて、
たくさんの機能を持て余しているっていう感覚があって、
自分のそういう日報を書くとかもままならないみたいな状態の時に、
そうすると何にも手につかないんですよ。
筋トレしててもちょっとあれやってないなみたいな感じだし、
逆にじゃあ筋トレしないで仕事してても筋トレしてないなみたいになるんですよ。
だから何をやってる時にもその筋トレしてないなみたいな感じになるんですよ。
ブッダに言わせれば今ここを生きるしかないのにみたいなところを、
ずっとその未来か、
なかった現在をずっと生きてるみたいな感じで、
その宮下さんのお話聞いてると、
AIありきでもっと考えて、
そういう生活スタイルとか仕事の進め方を取り入れられれば、
もっと自分のやりたいことに集中できて、
幸せになれるっていうのが、
なんかこう、
自分のやりたいことに集中できて、
自分のやりたいことに集中できて、
ありそうだなっていう感覚になってきました。
その長く言うとまさにあれですよ。
他力本願です。
他力本願。
他力本願。
うん。
全てをもう固体統治で任せちゃうっていう感じで、
自分でできることはできないという自覚をもとに、
半分諦めというか、
そうですね。
っていうところでの安心感みたいなものっていうのは、
一定あるかなっていう感じではありますね。
意外とAIってね、
AI使いで不幸になるのが世の中多いし、
自分もそれを体験してきて、
上での今っていう感じなんですけれども。
戦略的幸福論。
もう一つ話を聞いてて思ったことをかぶせると、
お盆前ぐらいの皆さんがこう、
AIに没頭し、
四鉄するぐらいやって、
仕事が早くなったときに、
余った時間を仕事に使ってたっていう話で、
結構私、
もうかがきくんと同じようにコーチングをやっていて、
コーチとして、
個人事業主の方とかビジネスマンの方、
話するんですけど、
例えば、
個人事業主だと、
もっと仕事を入れたいみたいな、
集客してたくさん仕事を入れたいっていう人がいて、
で、
月々もっと稼げるようになりたいって言ったときに、
ここまで稼ぎたいんですかっていう話を、
勤労してもらって、
ここまで稼ぎたいんですかっていう話を、
金額だけで追い求めてると、
じゃあ孫正義ぐらい稼げるようになったとき、
あなたは幸せになってると思いますかっていう話をしたときに、
今の100倍稼げたら、
今より100倍忙しいだけだっていうことにやっぱりこう、
気づくと。
そうすると、
100倍稼ぐために、
多分方法は根っから変えないといけないでしょうし、
そもそも100倍稼ぎたいと思ってるのかみたいな、
ところが多分、
考えるべき、
アウトカムの話、
アウトカムに集中すると、
100倍稼ぎたいって言わないみたいな、
話があるなと思って、
なんかこう、
今日していただいてる話って、
多分こう、
誰しもが自分の生活に当てはめて、
取り入れることができる要素になっていきそうだなという風に思いながら、
ワクワクして話を聞いていた次第でございます。
人間誰しも別にアウトカムですけど、
絶対持ってるはずなんですけど、
誘惑が多いわけじゃないですか、
アウトプットってめちゃくちゃ気持ちいいので、
アウトプットって、
猿同士のグルーミングに近いところもあるっていうか、
大丈夫ですか?燃えないですか?
アウトプットにこだわることを、
猿同士のグルーミングと言ってるから、
結構刺激的だなと。
そうじゃないですか、
付き合う人も、
そういう、
いわゆるブルースイットジョブとかっていうのもしたり、
いいですね。
誰のグルーミングの仕事でもなくする。
単純につまらないAIが、
インフラのようにやるようなものに変えてしまうことによって、
こんなにつまらなかったな仕事っていう状況まで持っていくっていうのが、
AIの一番のいいところな気がしますね。
なんか角度が新しいというか、
でもそれが多分、
26年現在の本質的なところなんでしょうね。
今、我々がやってる労働は、
AIにはまだできないから人間が変わるようになってるもの、
っていう感覚を持ってるんですけど、
そんな感じになっていくと、
僕は思ってるんですけど、どう思います?
未来から今を振り返ると、
2026年現在我々がやってることって、
まだAIには任せられないから、
代わりに人間がやってた時代の仕事。
だからどんどん渡していって、
人間の仕事をつまんなくしていくことが、
自然な流れだっていう話として取れられるかなと思ったんですけど。
まさにそういうとおりだし、
その時点でできますっていう状況。
そこは驚きですね。どういうことですか?
多分、チャットGPT、昔から触ってる人ほど、
LMモデルは賢くないと思ってる人が多分多いと思うんですけど、
最新のモデルに関して言うと、
本当に複雑なことをお願いすると、
人間よりも100億倍圧倒的に改造高く、
問題性分解。
プロダクトマネジメントとか一つ何か施策とか取ってみても、
圧倒的にいろんな分野、自分がそんなに詳しくない
リーガル的な分野であるとか経理的な部分であるとか
マーケティングとか、そういったところからの
総合的なタスクの立て方、流れ。
余裕で自分がより100億倍賢くやってくれるわけですよね。
それは別に、自分はAIプロシステムみたいな
自分で仕組みを作ってやってますけど、普通に
ShadowDBっていうのをご殿にシンキングとかに
お願いしたら、こんなことも確かにこれやったほうがいい
みたいなのが出てくると思うので、ぜひ試してほしいんですよね。
なので、実はもうできる。
ただ、今何が起きるかっていうと、自分の工夫が
そうなんですけど、戦略立てました。
立ててタスク分解されるんですけど、結局それをコピペして
自分でまた別のスリルトレでまた聞き直さなきゃ
いけなかったりとか、面倒くさいですよね。
またさらに何回も何回もチャットでやり取りするのが
すごく面倒くさいっていうのがあって、まだ無理なのかな
って多分思うかもしんないですけど、モデル自体には
既に性能があって、あとはそこのインターフェースを
例えば連鎖反応的に、今言ったタスク分解が発生しました。
AIプロシステムがまさにそうなんですけども、
タスク分解したら、再帰的にそのタスクごとに
もう一回さらに深掘りして、もっとサブタスクに分けていって
そのタスクについてどうしたらいいか。
そのたびそのたびにネットで検索したりとかして
より詳細なコンテキストを集めていきたいとか
ということをずっとぐるぐる再帰的にコンテキストを
集めるってことを永遠にやり続けると、一回お願いするだけで
基本的には細かい流動まで仕事を全て任せられるぐらいの
ものが出てくるので。
というところで要するに何が言ったかと言うと
現実現代もかなり高い。
もうやればできる。だからみんなに言ってるのは
アクセル踏もうぜとか。
アクセルを今より100億倍一回踏んでみて
で、ぶつかってから考えればいいから
だいぶできるようになってきてるからっていうのは
今現在2026年でもお勧めしたいやり方ではありますね。
おだしょー なんかお話聞いてると
ベルトコンベアの上で
いろんな加工とか洗浄とか
熱したり冷やしたり
いろんな工程をできる製造機械と
また別の作業ができる製造機械が並んでいる
その間のベルトコンベアの中を渡す作業が
コピペとして
人間がやらなきゃ
あるいは人間がやらないと結構費用かかっちゃうみたいな
ここに作った装置とここに作った装置の向きを変えて
つなげるのにめっちゃ金かかるから
だったら一回コピペしとけば早いみたいなことが
2026年現在の景色で
実質中身は全てAIのほうが作ってるっていうもので
仕事が回せるようになってるんだよっていう話をしていたいなと
おだしょー まさにそこのつなぎ込みのところ
8月まではそこのつなぎ込みも含めて自分でやってたんですけど
どのベルトコンベアとどのベルトコンベアを
つないだらいいかとかも自分で考えてたんですけど
同士をつなぐベルトコンベアみたいなものも
自動生成させるっていうことが実はできるよねって
仕組みを作ればできるよねって感じになってきた
って感じです
これが去年末にできた
クロードのアントロピックのスキルとか
サブエージェントとかのやつが全く同じだった
だからあれは
僕は全くあの外の知らないで
自分の仕組み作ってたんですけど
いろんな人に勉強してもらったんですけどほぼ同じ仕組みだったんですよ
やろうとしたことが
やりたかったことが今言ったことで
今でもカスタムコマンドとか
ルールとかいろんな個別のツールとしてのものが
あったんだけれどもそこを動的に呼び出す
つなげるところとかまた逆に
どんどん深掘りしていった最後のほうにガッツリ
言われたことをきっちりこなすサブエージェントっていうものを
定義するとかで階層的にそれぞれに合った
コンテキストをうまく使うみたいなやり方が
アントロピックが定義したものなんですけどそれはつまり
今でも性能高いけれども最後の足りなかった
そこのメタ的なつなぎ込みみたいなところを
結局いろんなところでやりたかった僕もやりたかったし
みたいな感じで年分けてまさにそれの一般向けが
Coreアークっていう感じでCoreアークがブレイクしたっていう流れなので
世界が証明しているみたいなこの流れが
出ることはでも株価が証明してしまった
おだしょー いいことですね 深井くん補足ありますか