1. 戦略的幸福論〜AI時代をどう生きる?〜
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#120|最新AIのキャッチアップはもう要らない?/シンギュラリティに向けて正気を保て
2026-07-27 48:28

#120|最新AIのキャッチアップはもう要らない?/シンギュラリティに向けて正気を保て

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▼今回のトーク内容

サム・アルトマンのシンギュラリティ宣言/勝手にサイバー攻撃するAI/『超知能AIを作れば人類は絶滅する』/人間と金魚の知能差/BBCで再現されたドント・ルック・アップ/社会のOSはひとつしかない/どんなものも最初は小さい箱舟/満州国がベンチマークされる時代/39歳、同級生の結婚式/神輿と法被と「粋か粋じゃないか」/乗り過ごしてもラッキーと思えるくらいの心/怒りの根源は所属が危ぶまれる恐怖/人は集まりたい言い訳を作っているだけ/肉体は一体感を感じるためにある/猫として生きる未来/キャッチアップはもう要らない?/いつもの結論

▼番組概要

AIが社会のあり方を根底から変えようとしている今、私たちはどのように生きれば、より豊かな人生を歩むことができるのか?この番組は、AIとウェルビーイングのスペシャリストが、最新のAIツールや注目すべき動向を解説しながら、激変の時代を人間らしく生きるための「戦略的幸福論」を哲学するプログラムです。毎週月曜日AM配信。


▼番組ハッシュタグ:#戦略的幸福論


▼再生リスト

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Youtube: https://bit.ly/41NgVdZ

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▼パーソナリティ

岡田毅志リチャード(リチャ/プロコーチ)

https://x.com/tiedfamily244

日本育ちのイギリス系ハーフ。住友商事、リクルートを経て妻の海外駐在に同行するため退職し、バリバリのサラリーマンから一転、主夫として渡英。2児の父。筋トレ、読書、ストレッチが日課。国際コーチング連盟認定コーチ


河畠ライアン輝(かがやき/個人投資家/プロコーチ)

https://x.com/kagayakimann

アメリカシカゴ育ちの日本人。所属するコインチェックが役500億円盗まれ資本主義的幸せの限界を体感。出家体験で俗世を離脱後、仏教にはまる。エンジェル投資16社。元野総、エクサウィザーズ、VC、起業家、芸人。10店舗経営する2児の父。国際コーチング連盟認定コーチ。


▼STORYS

https://www.storys.jp/


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サマリー

今回のエピソードでは、サム・アルトマンによるシンギュラリティ宣言を皮切りに、AIの急速な進化がもたらす未来について考察します。AIが人間の知能を遥かに超えた場合、人類はAIにどのように共存を求められるのか、そしてAIが開発者の意図を超えて自律的に行動する可能性について、映画『ドント・ルック・アップ』の状況になぞらえながら警鐘を鳴らします。 このようなAIの進化や社会の不安定化に対し、無力感を覚えるのではなく、新しい社会の仕組みや「OS」を自ら作り出すことの重要性が語られます。また、同級生の結婚式への参加をきっかけに、地域社会との繋がりや「粋」といった価値観、そして「正気を保つ」ことの重要性が再認識されます。怒りの根源は所属への恐怖にあるとし、人は集まるための言い訳を作っているだけではないかという洞察も示されます。 最終的に、AIの進化によって知的労働が不要になる未来を見据え、人間は「猫のように」生きるのか、それとも「肉体」を通じて一体感を感じるのかという問いが投げかけられます。AIのキャッチアップに追われるのではなく、自分自身の根源的な愛や自己肯定感を大切にし、瞑想や散歩といった習慣を通じて「正気を保つ」ことこそが、この激変の時代を生き抜く鍵であると結論づけています。

シンギュラリティ到来とAIの暴走リスク
戦略的幸福論
勝者マンから専業主婦になったリチャードと
会社が500億盗まれて紐になった輝きです。
はい、ということでね、どうやらシンギュラリティ来たらしいですね。
シンギュラリティ来たみたいですね。前も似たような話をしたかもしれないが。
ただ、今回に関して言うと、チャットGPTの会社、オープンAIのトップであるサム・アルトマンが、
なんか、ポッドキャストインタビューの中で、もう我々はシンギュラリティの最中にいると発言したということで。
どういうことですか、これ。
いや、私もよくわかってないんだけど。
でも最近の発展を見る限り、そうなんだろうなっていうのは感じるよね。
もう、コーデックスとかもさ、ゴール機能とかついてさ。
目的さえ渡せば、達成するまでずっと与動し動き続けるって。
まあ、トークンの消費はすごいするけど。
お金さえあればゴールは達成できるという状況になってるし。
しかも、普通にアウトプットが出てくるという状況だから、
内部的には、そりゃあシンギュラリティ達成してそうな状況だろうなっていうのは、
なんか、察しはつくよね、ここまで。
そうだね。我々1個人に。
サービスとして提供しているものが、もうすでにこのレベルだったら、
自社内で使い放題で最上級モデルとか扱ったならば、
もうなんか、多分違うレベルの使用感を感じているんでしょうな。
そう。なんだっけ、人類が解決できなかった何かの問題とかも解いちゃったんだよね、最近。
数学か何か。
フェルマーの最終定理とか。
何か解いたみたいな。
ちょっとね、具体的なの忘れちゃった。
まあまあ、そのレベルに達してるし、最近勝手にサイバー攻撃もしちゃったみたいな。
あ、あったね。
事実的に動いて、ハギングフェイスっていう、
AIのモデルが格納されてるようなプラットフォームなんだけど、いろんな。
それに勝手に侵入して、ハッキング攻撃しちゃったみたいな。
全く開発者の意図しない形で。
指示してないことを、ゴールの達成のために何でもしたって。
問題を解くために相手の開発環境に入って、答えを引っ張ってきて問題を解くみたいな。
カンニングみたいなことをしようとしたっていう。
ああ、なるほどね。
みたいな話があったよね。
なるほどね。
最近、途中読み進んでない半分ぐらい読んで今止まってるんだけど、
超知能AIを作れば人類は絶滅するっていう5本ありまして、
去年日本語訳が出たやつかな。
これによると、なんで人間よりも知能が高い存在が、
人間のお願いした通りに動いてくれると思いますん?っていう本だったね。
例えば、我々と犬が同等のコミュニケーションができるとして。
同等のコミュニケーションっていうのは要するに言語で意思が疎通できるとしたときに、
我々が犬の言うことを全部聞くかどうかっていう話ですな。
AGI、汎用人工知能は人間との知能差が1万倍ぐらいあるんでしたっけ?
諸説あるけれども、例えば1万倍ぐらい。
1万倍ぐらいの思考速度とかレベルの差があるっていうのはどういうことかっていうと、
人間と金魚の差だっていうのは孫正明さんが言ってましたよね。
2年前ぐらいのインタビューで。
じゃあ人間と金魚がコミュニケーション取れるとして、
人間は金魚の言うこと聞くかいっていう話で、聞くわけないだろっていう。
そうするとAIっていうのが人間の知能を超えて、
自律的にいろんなものを動かせるとなったときに、
なんで我々の都合の良いように共存できる方向で振る舞ってくれるだろうと、
振る舞ってくれると考えられるだろうかっていう語本だったんだけれども、
陰謀論とは言わないけど、ワーストケースそうなる。
それを止める手は基本的にはないという立場に立っていて、
そうするとさっきのAIが勝手にサイバー攻撃を始めたっていう話とか、
惚れ見たことかっていう範囲の話だと思うし、
それに関連してさ、最近BBCのニュース番組で、
映画ドントルックアップみたいな状況が起こってるっていう切り抜きを見たんだけどさ、
ドントルックアップ見た?かわいくんに勧めてもらったんだっけ?
そうだね、多分勧めた気がする。
あれは地球に隕石がこのままだと衝突するっていうのを発見した学者が主人公で、
このままだと数ヶ月後にこの惑星は隕石として地球に衝突して、
地球はその衝突で滅亡すると。地球上の生物は。
で、そのニュースをみんな最初は真に受けないということで、
で、大統領とかも見て見ぬふりをして、支持率下がっちゃうから、直近の選挙の方が大事だって。
で、みんなこの地球に隕石が衝突するっていう話を見て見ぬふりをするっていう振る舞いを、
上を見るなとね、ドントルックアップでっていうタイトルがついてやっていて、
そこでニュースキャスター、ニュースに出演して、隕石が衝突しますって。
本当に衝突するんですか?はい、衝突しますって。
では次のコーナーへみたいな場面があるんだけれども、それをまんま今回AIって危険なんですか?
で、AIこのまま開発を進めると危険だよと。
だから開発自体を一旦止める必要があるっていうふうに学者さんが言ってるのに対して、
そうなんですね、危ないんですね、じゃあ次のコーナーへみたいなことをやっていて、
完全ドントルックアップなんかっていうのがあって、貼っておきたいね概要欄に。
これは怖いなと思って。
その上でなんだけど、そういう状態に対してさ、俺ごときとかはさ、怖いなって思うしかないというか。
何かアクションを起こせるわけでもないというかさ。
なんか、なんていうんだろう。
基本的には身を守る方法がないなって思ってしまって、すごく無力感を覚えてるんだけれども。
どういうふうに向き合ったらいいんだろうね、これね。
そういうのを探求する番組だと思うんだけど、俺たちのこれって。
そうだね。
まあでも、この番組では話してるようなことをするんだろうね。
無力、言うても、
AIに限らずじゃん、それは。
現状のイラン戦争もそうだし、石油がないみたいなことで、
どっかの子を落として今も死ぬほど円安になってたりとか、
あったり、それをどうすることもできないっちゃできないじゃん。
この日本に住んでる以上。
確かに確かに。
でもそういった問題は目の前に迫ってるわけで。
でもその仕組みに乗っかり続けてると、我々は調整的にダメージを食らうわけだよね。
だからこそ、この番組で何回も出てきてるような、
あいつの農業みたいなことをするとか、
世界の仕組みが壊れたときに我々はどう生きていけるのかって。
だから新しい土台とか、
新しい社会の仕組みを今から作っていこうっていうアクションは取れるんじゃないかっていう。
我々世代では完結しないかもしれないけど、
今から始めることで、
違う社会と仕組みの上で暮らしていけるんじゃないかって。
今の社会の仕組みが、
基本的には一個しかないという前提だから。
OSが一個しかない、Macしかないって。
Windowsもあるよねみたいな。
あってWindowsみたいな。
MacとWindowsで同じことやってるじゃん。
同じことをやってるね。
MacもWindowsもそれぞれの環境、ビジネス環境をより加速させるとか便利にするとか、
拡大するっていうものに寄与していて、
要するに経済活動がより大きくなるために、
WindowsとかMacとかを開発してるっていう話で。
そこまで広げると、
オペレーションシステムという意味で、
社会のオペレーションシステムが今一個しかないっていう状況。
もう一個違う社会のオペレーションシステムがあったりでもいいんじゃないか。
そっちに乗り換えることもできるんじゃないか。
でも多分現状、もう一個のオペレーションシステムはない。
ないか、あったとしても超少数。
だからそこを作っていくことはできるんじゃないかっていう。
AIとかに巻き込まれて、こういう円安とかにも巻き込まれてしまうけども、
その中でめちゃくちゃ生活が苦しくなってしまうのであれば、
違うOSを今から作ることもできるんじゃないか。
大変なことなんだけどね。
大変なことだよね。
いや、そうだよね。だからなんていうの、箱舟を作るみたいな話にも聞こえるわけじゃん。
大洪水が来るからなるべく多くの種族が乗れるでっかい箱舟を作ろうみたいな話で。
じゃあその箱舟のサイズどれくらいにするかで取り組みの大きさが変わるじゃない。
日本人が全員乗れる箱舟を作るのか、自分の家族と友達と。
地域の人と。100人くらい乗れる箱舟を作るのかみたいでいろいろ変わると思うんだけど。
どんな仕組みも最初は小さいんだろうね。その箱舟とかも。
このお金の経済権みたいなものも最初はすごく小さかったのかもしれない。
そうかもしれないね。この紙をこういう価値があるものとしますっていう話だもんね。
それは多分最初はほんと少数だったかもしれない。
だからどんなものも最初は小さい箱舟だよね。
なるほどね。
それが全てになってしまうと、それがほころびが生まれて壊れてしまうと、
いろんな人に、みんながそれに乗ってるからおかしくなっちゃう。
沈んでいくタイタニックみたいな。
沈んでいく馬がでかいタイタニックみたいな。
沈んでから気づくのか、沈みかけてる時に新しい船を作るのかっていう話なのかなと思ったり。
どういうこと?もう少し。
今そういう船を作る活動をするということだってことね。
今から沈みかけてそうな雰囲気なわけですよ。
AIの登場によって多分いろんな仕組みがガチャガチャってなっちゃう。
そういうことで今の仕組みが壊れて、船そのものもちゃんと航海できなくて沈んじゃうんで。
このメタファーでいいのかちょっとわかんないけど。
大半が沈んでて、ちょっとだけ浮いてるみたいな。
ちょっとだけ浮いてる人は助かるけど、大半は沈んでる。
みたいな状況かもしれない。
かもしれないんだよね。
それって例えば、具体的に話そうとするならば、
例えば選挙制度とかそういう話かもしれないね。
民主主義の前提となっている立法制度があって、国会議員が法を作っていくっていうのとか、
国家の年度の予算を決めて運営していくみたいなものの決め方と決まるもののスピード感とか、
そういうものが現実社会を反映しているとは言いがたいっていう問題があったときに、
それを改善していくスピードとか手続きとかも、
やっぱりどんどん世の中のスピードが上がっているのに対してガッチしていなくて、
例えばアメリカではトランプさんみたいな人が大統領になっちゃうっていう、
そういうバグが起こっていて、
それはアメリカに限ったことじゃなくて、
いろんなところでポピュリズムみたいなものが世の中を窃監するっていう、
民主主義が機能しなくなっているっていう話と、
同時にいろんなことが起こっていて、
今の世の中はたまたま形を保っているみたいな。
けどミクロで見ていくと戦争も起こっているし、
スウェズンがみたいなことも、
イランのホルムズ海峡を封鎖しないとか、
通行料を取らないとか、
そういう話とかをアメリカがしちゃうみたいなことが起こっていて、
いろんな形でほころびとしても出てきていて、
成り立たなくなる、あるいは崩壊したっていう状態に、
我々が直面する可能性は十分にあるって考えたときに、
っていう話をしてるんだよね。
そうだね。
成り立たなくなるから、
そういう漸長が多分いろんな方面で今発生していて、
全然具体例が出てこないな。
なしでいこうか。
あったほうが説得力はあるんだが、
説得したいわけじゃないというか。
そう、説得したいわけじゃない。
だからこそ、
そういう不確実すぎる世の中であり、
いろんな仕組みが壊れ始めてる世の中であるから、
と同時に、
いろんな仕組みに対して、
新しい思想みたいなものがいっぱい出てきてるんだよね。
いろんな方向で。
こういう社会にしたらいいんじゃないかっていう、
壊れかけてるがゆえに、
いろんな思想も出てきてる。
だからシリコンバレーのあった富裕層の人たちとも、
独立国家的なイタチェルとかもそういう話が出てきてたり、
あとは独立国家の中で、
その中でもベンチマークされてるのが満州国みたいな。
昔の日本の満州国は、
すごく最先端だった。
やろうとしてたけど。
割とゼロベースで国家を作るみたいな感じの話だよね。
具体的な話をちゃんと調査してかなって話したかったところだけど。
なんかそういうエピソードあってもいいんじゃない?
そういうエピソードも調べて話せたらいい。
そういう感じで結構、
日本が意外とそういったことをやってたんだっていうね。
今はこの時代になって、
それが改めてベンチマークされてるのが面白いなと思って。
ちょっと思っても見ない国家だったんだけど。
満州国もそうだし、あとは三島幸男とかも、
結構欲的な人に見られるけど、
そうではなくて、結構言ってることが、
現代のこの世の中には結構大事なことを言ってるって。
っていうのを今めちゃくちゃ抽象的な話してるけど、
ここら辺ちょっとまた違う意味でそれを掘り下げたいな。
ということで、要は何を言いたいかというと、
やっぱりこの時代がめっちゃ不安定で、
いろんな仕組みが壊れているからこそ、
そういう新しい思想みたいなものが必要になっていて、
同時にそういうことを考えてる人がどんどん台頭し始めそう。
何かしらの救いを求めてるっていうことでもあるんだろうね。
戦略的幸福論。
救いを求める。
似たような話かもしれないんだけど、
AI時代における新しい社会の仕組み作りと正気を保つことの重要性
最近改めて正気を保つことがとっても重要そうだなっていうのは思っていて。
昨日、同級生の結婚式にお呼ばれして。
高校の時の同級生が結婚するっていうことで、
先日招待状いただいて、昨日行ってきたんですよ。
今、僕は39ですけど、この歳で同級生の結婚式に呼ばれるなんて、
なかなかないことだなと思っていて、そういうのもあってさ。
やっぱりいいもんだよね。
自分も自分のパートナーに感謝したいなっていうふうに思ったもん。
結婚式の最中ずっと。
出会ってから。
39歳の今、すごく素直な気持ちで、
一生一緒にいてくださいっていう会話を目の前でしているのを見て、
俺はどれくらいこの会話を、一番最近したのはいつだろうみたいな。
ちゃんと自分は自分の思いを伝えてるかなみたいな気持ちで。
そういう気持ちになったんですよね、帰りに。
終わった後、一緒に参列した同級生とコーヒーしばきながらいろいろ喋って、
あ、でもこうでもないとか。
お互い大企業で出世するっていうのが最初の社会人になった時のモチベーションだけど、
今は一緒にいた彼は僕の地元の熊県で家買って、
もともと全国転勤だったけど、子供ができたことをきっかけにそこに根を張ることに決めて、
大企業を辞めてリモートで働ける仕事をしてて、
今は地元の祭りが一番楽しいって言ってて。
高崎なんだけどさ、高崎のみこしを担ぐコミュニティで。
お囃子の楽器をやる子供とかの担い手が減ってるっていうのを解決するために、
その人はデザインとか得意だから、ハッピーのデザインを考えたりとか、
PTA会長だったりとかで地域に貢献してるって話をしててさ。
昔はそう思わなかったけど、今はそれこそが自分の幸せだと思うんだよねって話をしてて、
結構眩しかったよ俺から。
というのがあってさ。
ほんでなんだろうな。
これはだから、三つの世界の話だよね。
自分の地域、自分が住んでいる場所と、
そこで地続きの地域の世界と、
仕事の世界っていうビジネスの第二の世界があって、
あとデジタルの発信して世界中に届くっていう、
三つの世界の広がりがあるっていう話の中、
この地域のところをちゃんと取りに行ったときに、
そして仕事もちゃんと自分で家族養えるぐらいの稼ぎがあったときに、
すごい充実してくると。
三番目のデジタルの世界っていうのは一旦置いといてっていう話には
なってる感じだけども、
二つ分の世界が満たされてると、
すごく実存感というか、
満たされた感じがするんだろうなっていうのをね、
彼の話を聞きながら思ったんですよ。
ほんで、
いろいろひとしきり喋ってね、
自分ちに電車でともとも帰ったんだけれども、
最後の乗り換えのときに、
一つ駅を降り過ごしちゃってね、
ここで降りなきゃいけなかったのにということで、
一つ先の駅で降りてさ、
また逆サイドの電車に乗って、
すぐ乗りたかったんだけど、10分ぐらいあってさ、
その10分すっごい蒸し暑くてさ、
もうシャツベタベタで、
すっごい不快でさ、
最悪だなと思ったんだけど、
電車乗って帰って、
降り過ごしちゃったっていう自分の失敗に対して、
すごく気持ちがその日満たされてたので、
予定より長く電車乗ってたのに料金同じでラッキーみたいな、
そんなことを思ったらやり過ごせそうだなとか思ったんだけどさ、
そういうふうに受け流そうと思ってて、
X見てたら、とある経営者の人が、
大事な商談に向かうための出張の羽田へのタクシーでさ、
運転手さんが高速逆サイドに乗っちゃって、
飛行機に間に合わなくなっちゃって、
飛行機取り直したりとか、
時間をずらしてもらったりとか、
いろんなことしなきゃいけなくて、
もうその損害賠償を請求するんだみたいな感じで、
本当にタクシー行ってもその損害賠償とか全然しないって言って、
マジで殿様商売だなこいつみたいなこと言ってて、
すごくさ、
案の定炎上をしてるんだよね。
でもなんか、この人もなんかちょっと、
怒っちゃっただけだと思うんだよね。
正気を保ってたら、そんなことしなかったのかもしれないと思ってた。
なんか結構、
正気を保つのって大事だよねって思ったっていう話なんだけど。
試作とって、こんな話なんだけど。
そうか。
うん。
なるほどね。
なんか前回前々回ぐらいで、あなた全然怒らないって話してたじゃない。
マジで怒らないっていう。
普通の人だったら怒ってるようなことを、
全然怒らないんだって言ってて。
それ聞いてっからね、そうだよなって思ったんだよ。
こんな時輝きくんなら、輝きなら怒んないだろうなと思って。
だとすると怒る自分めちゃくちゃレベル低いなっていう風に思ってた。
うん。
で、多分だけど、このシンギュラリティ突入しましたとか、
今自分がね、例えば1時間ぐらいかけてやってる仕事、
俺は1秒で何回でも繰り返せるよとか、
なんなら同時に100個やってますみたいなものが現れた時に、
なんか正気じゃないと多分大慌てするんだよね。
そうね。
なんかこう、取り乱すというかさ。
えー、じゃあ自分は何をやってるんだろうとか、
あるいは将来に対して不安になったりとか。
でも、ちょっとこう、受け止める懐というかスペースがあれば、
OK、じゃあそれに対して自分はどうしようかっていうアクションを考えられるというか、
なんかこのワンクッションがなく、
なんかいろんなものに対して即反応して何かを起こさなきゃいけないっていうような、
圧がある気がする。
最近の世の中に。
これが加速主義ってやつなのかなと思うんだけれども。
この時に心の中の輝きを発動してさ、
一旦こう深呼吸しようぜみたいな。
その上で本当に自分に必要なものを見定めて取り入れていくみたいな。
態度は大事かもしれないなっていうふうに思った。
今日のサム・アルトマンがシンギュラリティ来たよっていう話を聞かされたときに、
もう一回落ち着こうと。
何かをやらなきゃいけないと思ってるからエラっとしたもんね。
結果があって。
その結果を達成するのが遅くなるからエラっとしてるっていう。
タクシーとかもそうだよね。
大会迷惑系とかもそうだろうし。
そうね。
そういう捉え方をしてるとずっとエラっとしちゃう。
なるほど。
いやそうだよね。
仕事の最中。
全部まあいっかと思えばなんかエラっとしないで。
難しいよね。
いやそりゃそうだなんだけど、すごく難しい。
会社員のときにやっぱ軽やかに仕事してる先輩とかって、
心の底にそういうマインドを持ってる雰囲気はあったんだよね。
死なないじゃんって。
要はその会社に所属できなくなるとか、
つながってるわけだよねおそらくそういうエラっとする瞬間っておそらく。
所属への危ぶまれることの恐怖みたいなこととかも、
エラっとの中にいろんな感じが多分入ってるんだよね。
何を大事にしてるかによって。
その怒りの根源に別の理由があるっていう。
そうそう。ただそのタクシーの件だったら、
その商談に遅れることで自分の売上が下がるとかなのか、
それか人に迷惑かけてしまうからとかなのか、
恥をかっこもしてくれないかね。
そうそう。その上の全ての根源にあることって、
要はその所属が危ぶまれるってところにつながると思うんだよね。
大体のこと、多くのことは。
そこに入れなくなってしまうみたいな、それによって。
自分というものが認められなくなってしまうとか。
それをやらなければ、結果を出さなければ自分はいてはいけないみたいな。
そういうところにつながると思うんだよね。
なるほど。
別にそういったものは全部なかった。
失敗したとしても、
何だっけ、エラッとするエピソードが他に何かあった?
この前?橋投げた話?
息子にチャレンジされて橋投げた話?
そんな話もあったね。
そうじゃなくて。
そうだったかな、ちょっとどうかわかんないけど。
そういったものの中でも、
隠れてると思うんだよね、いかにも多くには。
なるほど。自分がここにいていいという条件が、
ここにいる条件が脅かされるみたいな。
そう、脅かされるみたいなものが、
結構深いところの潜在意識かもしれないけど、
そういったものが。
例えば自分は別にどうしようもない人間で、
頑張らなくてもいいし、今のままでいいと。
その中で失敗とかしたとしても、
あまり怒りは起こらないと思うんだよね。
自分を証明する必要がそんなにないから。
確かに。失望とかもしないんだろうね。
だから会社員とかはわかりやすいよね。
その組織に入れなくなるリスクがあるからさ、常に。
何か失敗したりとか。
だから自分の部下に怒っちゃったりするわけで、
自分の評価に直接的に関わるからね。
だから怒りが湧いてしまう。
そういった意味でさっきの結婚式の祭りの話とかも、
結局人間は祭りみたいなものをしてたら、
人と人の繋がりとか集まってただけなんだろうな。
祭りとかって別に何の理由もなく集まって、
みんなでそのバイブスを感じて所属感を感じちゃうわけじゃん、祭りって。
確かに。面白いなと思ったのが、
この祭りのコミュニティに関しては、
その祭りの伝統が続いていくということに対して、
行きか行きじゃないかで判断されるっていう。
自分の行動、言動が。
仕事の成果とか、どれくらいお金持ってるかとかは、
全く評価対象外で、
この人の取り組みっていうのは、
この祭りの伝統が続いていくことに対して、
行きか行きじゃないかっていう。
でもそこの評価があるのがちょっと微妙かも。
それはソーシャライズされていくんだろうね。
組織っていうのはっていう。
ホモサピエンスの自然ないとダメになるじゃない、それが。
行きかどうかみたいなさ。
判断軸が変わっただけじゃん、それって。
そうなんだよ。
同一ではないっていうのは俺重要だと思うよ。
会社の仕事ができるできないみたいな評価軸と別の軸で、
お前が会社で仕事ができようができないが、
お前はこの祭りに対して、
行きかどうかで、
だから評価とセットで、
そういう意味では男性社会的なのかもしれないよ、地域の祭りって。
三越を担ぐのは代々男だったらしい。
そう思ってない人もいるはずだよね。
行きとか行きじゃないかとか。
普通に担いでみんなでワイワイしてるの楽しい人もいる。
いるだろうね。
論点がいくつかあんだなっていうふうに今喋りながら気づいてる段階だけど、
三越とかも薄着で密着して担ぐわけじゃん。
だから担ぎ手は男性だっていう地域が多いと思うんだけど。
仕事もそうだけど、
祭りもそうだけど、
クラブとかそういうスポーツとかもそうだけど、
結局人は集まりたい言い訳を作ってるだけなのかなと思ったりする。
何をするにしてもってこと?
何をするにしても。
一人じゃつまんないからさ、何をするにしても。
一人で無人島の中で超快適だったとしてもさ、
多分人は孤独死するじゃん。
想像に固くないね。
例えばさ、僕の趣味筋トレとかもさ、全然自宅で一人でやれるが、
デカくなったねって思ってもらえない。
本当に自分しかその変化を知らないとかだったらやれないかもしれないとか思った。
やっぱり他者からどう見えるかっていうところは結構、
目的の一つになってる気はするし、それでやっぱり他者があっての行動なので、
自分で胸張ってたいみたいな話だと思ってた。
だから多分人間、人の間って書くかさ、人間も。
結局人と人の関わりを人は望むんだろうなっていう。
そのために仕事行くのめんどくせえとか言いながらも、
本当は人との関わりを生むための活動だったんじゃないかな。
また違う論点持ち込むけど、語源をさ、たどるときにさ、
日本語の解釈だけに頼ることになるじゃない。
人の間って書くから、人間って言ったときに。
そのときにやっぱ、そうとも限らんとか思っちゃうというか、
いろんな解釈あるよねみたいな。
漢字の成り立ちを竹田哲也が言うみたいな話とかさ、
裏切るっていうのは、後ろ背中を切るから裏切るなんだとかっていう、
そうとも限らんやろみたいな話とかに近いんだけど、
まあまあまあ、それは置いといてさ。
でもそれは自分の精神世界の探求とも通じるものがすごいあって、
結局肉体から離れると全ては一つになっちゃうから、
肉体から、人間の体を持っている理由は、
分離した状態で人と人との関わりの中でつながってるんだなってことを感じたんだろう。
しないと全部一つになっちゃうから、
その肉体を持っている部分は関わることで、
人と人の一体感を感じたいんだろうな。
肉体を通じて一体感を感じたいんだろうなみたいな仮説がある。
この終盤にぶっ込んでくれたから、特に補足はしないけど。
AIによる知的労働の終焉と人間らしい生き方の模索
そうだね、前提として人間は精神的な存在というか、
生きとし生けるものは精神的な存在で、
そういう世界においては全部がつながっていて、
この現世っていうのはたまたま肉体を持っているっていう解釈というか、
そういう見方をするとって話だよね。
そう、そういう見方をすると、
私たぶんそういう方向に人々は気づき出すと思う。
シンギュラリティを迎えるにあたって。
でもさ、シンギュラリティっていうのはさ、
要するに今俺たちが一生懸命やってることのほとんどって、
別にお前らが一生懸命やらなくてもええねんでっていう話でしょ。
乱暴な解釈としては。知的労働が完全に。
やることなくなるという話です。
ということだよね。強制リタイヤみたいな。
これはもう我々のエピソード100回前ぐらいにね、
たぶん猫になっちゃうみたいな話よね。
猫が餌もらってただただ可愛く生きてるっていうのと、
同じように人間もそういうただただAIに食わせてもらって、
餌をもらって可愛くしてね、人間可愛いねみたいなものになり得るというか、
それとそう変わらないっていう。
でもそれだとなんか楽しくないんだろうねっていう。
だからなんか理由をつけて集まるようなアクティビティっていうのをみんなで考えるんだろうねっていうのもあるし。
そうそうそうそう。まさに。
ということだよね。そうなんだろうね。
アクティビティの体験がどんどんエクストリームになっていくと思うから、
そうすると、そう、私がこないだやったシロシビンとか、
そういう方向性にもたぶんほとんどの人は行くんだろうな。
シロシビン合法ね。
かっこ合法ね。
オレ合衆でね。
なるほどなー。
なるほどなーなのかなーかはちょっとわからないんだけどさ。
面白いね。だから僕らのこの話は、
今日はサムアルトワンのシンギュラリティ入りましたということで、
AI最近すごいもんねっていう導入だったわけだけれども、
ずっとAI関係ない話をしてるような、
人間ができるようになったみたいな話はしてないからさ。
でもなんかそういうことじゃないんだろうなっていうのが今、
僕もなんだろうな、
輝きはずっとそうだったと思うんだよ。
これができるようになったから人間終わりみたいな話では決してなくて、
そもそもこのAIっていうものが、
人間を超える、いつかそのうち超えてくるってなったときに、
超えた後の世界っていうのは人間が何できる、あれできる、これできるって考えても、
あんまり仕方がなくて、
そもそも何のために、
何のために自分は生きてるかみたいなところに対して、
納得をしておく必要があるというか、
僕の言葉で言うと、
正気を保つっていう話で、
途中すごくあれだよね、答えめいたさ、
話になったよね、所属感、
組織に貢献してる感覚。
この組織とか、所属っていうのは、
バーチャルな組織でもあり得ると思ったんだよね、
必ずしも会社とか家族とか、
組合みたいな組織になってなかったとしても、
例えば自分が、
Xではこういうキャラクターを演じてるみたいな話、
それに対してこういう人だと思われてるみたいなさ、
そういうのって仮想の組織だと思うんだよね、
バーチャル上の繋がりとか、
そのイメージと相反する、
失態をしてはいけないとかさ、
そういうものも多分、
例の経営者の人がイラッとしちゃった原因の一つにもあると思うんだよね。
そう思います。
じゃあ、
そういう、
自分のセルフイメージに反することをしたら、
自分はいる意味がなくなっちゃうみたいな、
消失してしまうような危機感とか恐怖とか、
そういうものを勘違いで済むように、
改めて、
自分という存在が、
生きてるだけでいいんだよみたいな、
自己肯定感と違ってさ、
自分に対して根源的な愛。
そうだね、根源的な、
自己効力感。
他者に対してさ、
本当に人間って生きてるだけで、
何かに作用していて生まれてきた理由があるんだっていう、
気持ちを本当に発揮できるんだとしたら、
自分に対してもそれを向けられるはずで、みたいなね、
そういう話ですよな。
いいやー。
今度、ぜひAIの活用とか、
どれくらいキャッチアップできてればいいと輝きを考えるか、
みたいな話聞いてみたいよ。
どうなんだろうね。
キャッチアップしなくてもいいかなと思っちゃったりしてるからね。
それはよく言ってるじゃん。
それにしたってある程度のレベル感があるはずだと思うんだよね。
そういう自分はね、クロードコードとコーデックスとかをさ、
使いこなして、AI導入の研修とかも企業に対してやってるわけじゃない?
している。
今の過渡期ではもう覚えておいたほうがいいけど、
過渡期超えたらもうキャッチアップ必要なさそう。
それはあるかもしれないね。
僕はあなたと今ビジネスをやっていて、
これっていうのは過渡期にやってるビジネスなので、
ある程度自分たちでいろんなことをやらなきゃいけないっていう
さなかにいるからキャッチアップしなくてもいいかもしれない。
今口に言ってる態度と実際に我々がやってることっていうのは
やっぱりギャップはどうしてもあるじゃない。
このギャップが多分今、
例えば僕らの番組を聞いている一般企業サラリーマンの人とかが
直面してるギャップだと思うんだよね。
それに対する買いは全然与えられてないじゃない、我々は。
そうね、悩ましいな。
悩ましいんだよ、そこは。
企業家みたいな人はやっぱり
やったほうがいいかなと。
そうね。
会社員サラリーマンの方は言うても、
サラリーがあるから
自分でゼロからないか想像する人は
カトキーでAIを使ったほうがいいかも。
なるほど。
なるほどな。
でも2,3年ぐらい余裕があるのであれば別に
キャッチアップしなくてもいいかもしれない。
もうその2,3年後には多分今キャッチアップ式
したとてワンプロンプトで
全部できちゃう。
本当そうだよね。
例えば今
Xで目にする
じゃあ今日、昨日今日で
クロードオーパス5が出ましたって言って
プロンプト1つでポケモンを再現できました
とかって言われた時に関係ないもんね。
普通に会社員で働いてたらさ。
全く関係ないね。
本当にこの半年で
今までプロンプトを結構しっかり書いてたけど
自分も。今とか超雑な上司みたいな
一行しか書かないからね。
コーデックスとか。
この写真とこの写真とこの写真ここに入れといてたから
あといい感じにLP作っといて
過去の俺のノートとか参照しといて
それだけで作れちゃうから。
これが一動かし前だったらちゃんと全部整備して
プロンプトの設計してみたいな話だったけど
それをしなくてもいい世界に
もうすでにある。
これがさらに進むと
ログインしただけで全部できちゃう。
ログインしていい感じにメール読んで
過去の履歴読んで。はいLP作っときました。
っていう世界線も見えるから。
限りなく近いよね。今僕らが4月に作った
会社の情報は全てノーションに議事録とかも
全部入ってるわけで
ノーションAIはそれを参照できるから
基本的にはAIに相談したらずれてないものが出てくるもんね。
出てくる。
これの精度がどんどん上がっていくとなると
マジでキャッチアップの必要はない。
そうだね。
こまめにいろいろやる必要もないんだもんね今ね。
ないの。
最新のベクストプラクティスを
調べた上で全部設定しといてとかで
全部やってくるし。
そうだね。
お金さえあればもうAIは勝手に
どんどん進めてくれるという状況で。
なるほど。
今週も聞いてる皆さん
結論は瞑想しようぜですよ。
ぜひコメント欄に
先週
自分はトータル何時間瞑想したか
数字を残していってください。
散歩でもいいです。
散歩いいね。
散歩何分したみたいなね。
そういう習慣いいじゃないですか。
我々の番組聞いてるあなたは
先週何分瞑想してました。
なのか先週は何分散歩しました。
なのかね。
そういうのを入れてさ。
みんな瞑想してんだねみたいな感じで。
なんなら瞑想会とかしてもいいかもしれないですね。
朝7時にこのリンクに来てください。
いいね。
ただ瞑想するだけ。
6時半とかなんじゃない?
6時半に来てくださいって。
いいね。
悪くないよ。
だって大事だもん。
正気を保つのが必要なんですよ。
これは僕の持論だけれども。
でもそれは輝き君から影響を受けてのことなので。
2人で言ってるって言っても過言ではないと思うので。
とりあえず聞いた方コメント欄に
先週どれくらい瞑想したか散歩したか教えてください。
初めてこれ聞いてる方は
よくここまで聞いてくれました。ありがとうございます。
また来週もぜひ僕らの話聞いてください。
私と輝き2人では108という会社やってまして。
ストーリーズスタンドという池尻大橋の
ポッドキャスト専用スタジオと
歌詞本棚が併設されたスタジオということで
いろんな棚主の人たちが選んだ本とか
この人たちの活動とか売ってるものとか
見本が置いてありますんで
来てみるとこんな世界あるんだ、こういう人がいるんだっていうことが
楽しめる居心地の良い空間になっていまして
出入り自由で
楽しんでいただけるところなので
ぜひぜひ
今日話した話とも結構関連する場所ですね。
関連しますね。感じてほしいなと思いますので。
ということでね
今週はこんな感じで
終わりたいと思います。
では皆さんまた来週お会いしましょう。
また来週。
48:28

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