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2026-07-17 1:48:29

AIで生産性2割ダウン!アップしたと感じる人ほど逆に下がってた調査(ep.87)

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「AIを使うと、人はバカになる」。よく聞く話ですがそれって本当か?しぶちょーが調べた結論は「根拠なし!」。コーラを飲んだら骨が溶ける、というのと同じ、直感的にそれっぽいだけの話でした。ただし「無害」というわけでもなかった。

脳が焼けるブレインフライ、楽した分が利息付きで返ってくる認知的負債、頼るほど自信を失う悪循環、そして「速くなった」という生産性の錯覚。研究や調査が示す4つの負荷を一つずつ確かめていくと、問題はAIの性能ではなく、AIに渡す仕事と自分の手元に残す仕事の線引きにあることが見えてきます。背骨だけは、握っておく。そこから話は「じゃあ、何のために作るのか」へと転がっていきました。

【目次】

オープニング

今日のテーマ「AIを使うとバカになる」

コーラで骨は溶けない理論

AI疲れの正体と、天井を打たないと落ち着かない病

ブレインフライ、脳が焼ける

トークン消費量で社員を評価する会社の末路

認知的負債という名の借金

「論文」という言葉の威力

怪しいツールはラズパイで人柱

生産性が上がったのは錯覚だった

AIに頼るほど自信がなくなる

背骨は握っておけ、今日の結論

AIがAIを回す仕事に意味はあるか

誰を幸せにしたかを語りたい

【今回の放送回に関連するリンク】

■ AI疲れ(AI Fatigue) AIによる効率化の一方で、出力内容の確認・修正・判断などの認知負荷が増え、疲労が生じる現象。

Defining AI Fatigue in Academic Contexts https://arxiv.org/abs/2605.23123

AI Fatigue in Human–AI Interaction https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S2451958826002605

■ AI Brain Fry(AIによる脳疲労) 自分の処理能力を超えてAIを使い続け、複数の出力を監督・判断した結果として生じる、急性的な認知疲労。

When Using AI Leads to “Brain Fry” https://hbr.org/2026/03/when-using-ai-leads-to-brain-fry

■ Workslop(お仕事スロップ) AIが作った「それっぽいが中身の薄い成果物」によって、受け取った側の確認・解釈・手直しが増えてしまう現象。

Workslop: The Hidden Cost of AI-Generated Busywork https://www.betterup.com/workslop

AI-Generated “Workslop” Is Destroying Productivity https://hbr.org/2025/09/ai-generated-workslop-is-destroying-productivity

【今回の要チェックキーワード】

AI疲れ(AI Fatigue):AIによる作業の効率化と引き換えに、出力内容の確認や判断といった新たな認知負荷が増加することで生じる疲労感。

脳のフライ(AI Brain Fry):自身の処理能力を超えてAIを継続的に使用・監督した結果として引き起こされる、脳の二日酔いのような急性の認知疲労。

認知的負債(Cognitive Debt):AIに思考や執筆などのプロセスを丸投げして楽をした代償として、後になって批判的思考力や記憶の定着率が低下してしまう現象。

自己効力感(Self-Efficacy):自分自身の力で課題を遂行し、達成できるという自信や感覚のこと。

生産性のパラドックス(Productivity Paradox):AIなどの新しいテクノロジーに投資しても、すぐには測定可能なリターンや生産性の向上が数字として表れない現象。

査読(Peer Review):研究論文などが正式に発表される前に、同じ分野の専門家がその内容の妥当性や信頼性を客観的にチェックする仕組み。


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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから

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【公式ツール】

・おちつきAI RAG

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【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

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▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

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【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【総合演出 / サウンドディレクター】

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【制作/著作】

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感想

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サマリー

このエピソードでは、AIが人間の能力を低下させるという世間の懸念について深く掘り下げています。しぶちょーは、AIが人を「バカにする」という直接的な科学的根拠は現在のところないとしながらも、AI利用に伴ういくつかの潜在的な問題点を指摘します。 まず、「ブレインフライ」として、AIが作業を減らす一方で、その監督や管理といった新たな認知負荷を生み出し、特にマルチタスクが苦手な人々に疲労感を与える現象が紹介されます。次に、「認知的負債」という概念が提示され、ChatGPTのようなAIを使って論文を作成した場合、自分で書いた内容を記憶しにくくなるという研究結果が議論されます。これは、AIに頼ることで思考力が低下し、知識が定着しにくくなる可能性を示唆しています。 さらに、AIによる生産性向上は「錯覚」である可能性が指摘されます。AIがコードや文章を生成する速度は速いものの、その確認や修正に要する時間が増え、結果的に全体の作業効率が低下することが調査で明らかになっています。また、AIに過度に依存することで、自分で問題を解決する経験が減り、「自己効力感」が低下し、自信を失うという悪循環に陥るリスクも語られます。これらの課題を踏まえ、しぶちょーはAIとの付き合い方において「背骨を握っておく」ことの重要性を強調します。AIに任せる仕事と、自分の手元に残すべき仕事の線引きを明確にし、特に「誰かを幸せにする」という目的意識を持ってAIを活用することが、人間らしい創造性と価値を生み出す鍵であると結論付けています。ポッドキャストのような人間中心のメディアは、AI時代においてもその価値を失わないと語り、AIの進化と人間の役割について深く考察しています。

オープニングとAI疲れのテーマ
スピーカー 1
おちつきAI
スピーカー 2
AIエンジニアのしぶちょーです。 AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、 ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただく番組です。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました。 おちつきAI毎週金曜日の深掘り会でございます。
早速今日の本題に行きたいと思います。 今日の本題はこちら。
AI疲れ
僕らもうダメってこと?
スピーカー 1
そういうことではないです。よく世間で騒がれているテーマがあって、 AIって人の能力下げるんじゃないのみたいな。
聞いたことある。 使いすぎると脳がバカになっていくんじゃないのかみたいな。
思考力下がるみたいな。 思考力下がるみたいなね。
スピーカー 2
そういう話がすごく出ておりますと。 使ってない感じはあるからね。
スピーカー 1
AI使うと自分の今まで使ってた脳の考える部分を使わなくなるから、 どんどんAIに思考代替されて人間バカになっていくよみたいな。
スピーカー 2
もう何も考えられなさそうだもん。 AI奪われたらもう生活できません。
スピーカー 1
みたいなね。そういう話あるじゃない。 人間能力下げてるよねみたいな話がよくあるんですね。
AIを使うとすごく効率が上がったはずなのに、逆にいっぱい働かなきゃいけないけど疲れるみたいな。
そういう話もあると。 効率化なんて全然してないよね。
スピーカー 1
今日はそういうところを深掘りしていきたいなと思うんですけど。
「AIは人をバカにする」説の検証
スピーカー 1
ちょっと色々調べたの。別に俺の専門分野じゃないからさ。色々ちょっと調べてきたんだけど。
玉虫色の回答にはなるんだけど、今はAIを使ってバカになるっていう研究っぽいものあるんだけど、特にそういう根拠はないのよね。
なんかすごいさ、SNSでこんだけのこういうテストをして、こういう結果出ましたみたいな。だからAIを使うと脳がこうなるんですみたいな。
スピーカー 2
色んな驚きはあるんだけど。 驚き屋さん。
スピーカー 1
すごい小っちゃい母数なのよ。実験自体は全部。
数十人みたいな。 数十人とか数百人くらいの。
スピーカー 2
元々バカだったかもしれない人たちってことか。
スピーカー 1
言ってしまう。他の影響も取り除けてないみたいな。
ゲームやりすぎとかね。
スピーカー 1
例えばね。結論から言うと、そんなことはないって感じだね。
スピーカー 2
安心してAI触っていい?
スピーカー 1
今のところは安心してAI触っていいと。
それも長期的に見たらどうなるかわかんないけど、この短期で人間がバカになってるとか、そんなことはないよと。
スピーカー 2
分からないということか。
スピーカー 1
分からないです。だからAIを使うと頭が悪くなるんだみたいな。
ゲームをやったらバカになる。これはコーラ飲んだら骨解ける理論と一緒だと思ってる。
スピーカー 2
コーラは骨解けないんですか?
スピーカー 1
骨解けないです。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
俺も最近まで解けると思ってたけど。
スピーカー 2
俺も今まで思ってた。洗脳されてるよね。
スピーカー 1
あるじゃん。小さい頃に。あれってシュワシュワしてるから、溶けそうだよねみたいなイメージから。
そうだよね。そう言われてみればね。
スピーカー 1
言われてるだけで、骨解ける意味わかんない。コーラ飲んで骨解けるの意味わかんないよね。
意味わかんないけど、めっちゃそれっぽいんだよね。確かに。
スピーカー 2
イメージできる。
スピーカー 1
イメージできるじゃん。
骨入れたら溶けそうだもん。
スピーカー 1
そうそう。なんかプツプツプツ出てきてさ、あれが体の中に入ったら確かに骨解けそうだ。
スピーカー 2
体に悪そうな色してるしね。
毒みたいな。
スピーカー 1
重いじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
冷静に考えたら骨と接するタイミングないしみたいな。
スピーカー 2
まあね。そうだね。
スピーカー 1
でも体の中に入ったら確かに溶けそうだなみたいな、そのなんか直感的にっぽいけど。
スピーカー 2
イメージね。
AI使って馬鹿になるもん。直感的にっぽいんだよすごく。
っぽいよね。
スピーカー 1
みんなそっちを信じたくなるが、別にそこにエビデンスがあるわけではないよというのも話ですね。
スピーカー 2
でも悪くならないっていうわけでもないんでしょ?
スピーカー 1
悪くならないっていうわけでもないので。
スピーカー 2
時間がまだないんで分かりませんと。
スピーカー 1
分からないけど、じゃあ今どういうことが言われてそういうことが言われてるのかというお話を、今日はちょっとこんな事件あったよっていうのをしようかなと。
ブレインフライ:AIによる新たな認知負荷
スピーカー 2
なんか脳の使い方変わりそうだけどね。
スピーカー 1
脳の使い方、それはね変わると思う。それがまさにAI疲れなのかなと思ってて。
俺もね疲れた。
スピーカー 2
疲れちゃった?
スピーカー 1
疲れてる。
もうダメ?
もうダメじゃないよ。まだ走り切る。心臓は止まるまで走り切れるんだが。
スピーカー 2
心臓止まらないで。
スピーカー 1
走り切れるんだが、やっぱりそのAIを使うことによる独自の疲れは確かにあんなと思って。
スピーカー 2
あーそう。
スピーカー 1
ない?
スピーカー 2
どんな感じのやつ?それ。支部長はなんか四六時中天井打たないとダメな人間になっちゃったじゃん。
スピーカー 1
そう。やっぱね課金も上がってさ、200ドルの課金にしちゃったせいでさ。
スピーカー 2
マックスまで使い切らないと。
スピーカー 1
マックスまで使い切らないといけないみたいな。
スピーカー 2
こないださ、その人同じこと中島さとしさんも言ってて。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
あの、Windowsの95のね。
スピーカー 1
かなりちょっと繋がりあるんだよね、中島さとしさんと。
あのWeb3の時にね少しあってさ、彼のメールマガジンだからさ、有料だから中身あれなんだけど。
スピーカー 2
中にそんなこと書いてあってさ、支部長と同じこと言ってて。
スピーカー 1
それはね、それが悪いよって言ってるのか、そういう状態に今なってますみたいな。
スピーカー 2
そう、私今こんな状態ですって、天井打たないとみたいな気持ちになっちゃうとか言ってた。
こういう人でもなるんだって思ってさ。
もったいないってなるよね。
水を得た魚みたいな感じになってるの、あの人も。
スピーカー 1
やっぱ投げとけばなんか仕事してくれるよっていうのってさ、動かしてないともったいないっていう気持ちになるよね。
スピーカー 2
そうだね。上手いことやってるわ。
スピーカー 1
それがね、まあちょっとねこれ、前過去に紹介してはいるんだけど、ブレインフライっていう文脈で紹介されてて。
スピーカー 2
ブレインフライ。
スピーカー 1
脳が焼けるよねみたいな。
スピーカー 2
脳みそドパミンポンみたいな。
スピーカー 1
脳が焼けるってことだね。
スピーカー 2
焼ける?
スピーカー 1
ドパミン薬でこう焼酸するみたいな。もうオーバーヒートして。
スピーカー 2
美味しそうだよ脳みその天ぷらね。
スピーカー 1
美味しそう?カニバリズム的な発想をお持ちで?
スピーカー 2
カニバリズムって何?
カニバリズム伝わらなかった。カニバリズム別に元ネタがあるわけじゃなくて普通にその人食というか、とも食いみたいな。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
脳の天ぷら美味しそうっていう。
スピーカー 2
脳はでもちょっと美味しそうだからね脳みそ。
スピーカー 1
本当に?なんかさ、全然話が変わるけどなんか中国とかでさ、猿の脳とかさ、豚の脳みたいなさ、あるらしいじゃん。
食べてんの?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
いやどうだろうね美味しいかな。
いやもうダメだ。
スピーカー 2
なんかさ、なんていうの白子?みたいな感じじゃない?
スピーカー 1
まあそうね白子も白子でね、部位で言ったらそれ食べんの?っていう部位があるからさ、確かにね。
スピーカー 2
いや脳、脳なんだろうね脳ってなんであんなに。
カニみその脳みそでしょ?
カニみそって脳か。
カニぐらいならいい?
スピーカー 1
別に好きじゃないからなカニみそそもそも。
スピーカー 2
脳はあんま食べないのね。
スピーカー 1
脳食べないね脳。
スピーカー 2
なんかあれだねちょっと。
スピーカー 1
カニみそ以外に脳食う部位がある?聞いたことない。
スピーカー 2
うに?うに?
スピーカー 1
あれはもう中身じゃない?
スピーカー 2
中身か。脳はカニみそぐらいですか。
スピーカー 1
カニみそもカニも別に脳って感じじゃないじゃん。
スピーカー 2
エビみそ。どっちかっていうとうんちだよね。
スピーカー 1
カニみそ一回上がった方がいいかもしれないちょっと。
カニみそポッドキャストとかあるかもしれないからさ。
そういう人たちにねお前らクソだって言って。
スピーカー 2
確かに脳って食べる主観ないんだね。
牛の脳とかって食べないのかな。
あんだけ牛ぶち殺しといてね。
スピーカー 1
ね、なんか希少部位としてさ出ててもおかしくない?
スピーカー 2
なんか病気になるのかななんかBSEみたいな。
スピーカー 1
単純においしくないんじゃない?
スピーカー 2
おいしくないのか。
そこらへんはあれで工業高校農業部の牛若さんに聞いたら分かるでしょ脳って。
スピーカー 1
でも前なんか聞いた気がするわ。
病気の牛の頭を割って調査することはあるみたいな。
その時に脳をパカッと割るよみたいなさ話をなんかでした気がするけど。
スピーカー 2
なんかなんとなく病気になりそうなイメージがあるな。
スピーカー 1
脳を食べると?
スピーカー 2
なんか病気がありそうじゃない?
恐竜病じゃないやなんかあったじゃんBSEみたいな。
あるあるね。
スピーカー 2
なんか変な病気になりそうみたいな。
脳かなそれ分かんない全然適当な話してるけどさ。
スピーカー 2
イメージがあるんじゃないでしょうか脳を食べるものではないみたいななんか。
それはその感覚はある。
スピーカー 1
まあでも言ってしまえば。
スピーカー 2
魂みたいな。
スピーカー 1
まあそうだななんだそうだな魂に近いんかな。
単純にキモいっていうのもあるかもしれないけどそれ言い出したらもう別にもうエビとか全体的にキモいからな。
スピーカー 2
全部キモいよね。
もっとキモいものいっぱいあるのに。
スピーカー 1
虫だよねエビとかよく食えんなって思うよね。
スピーカー 2
エビ嫌いなの?
スピーカー 1
いや食うよ普通に食うんだけど冷静に見るとさめっちゃ虫やん。
スピーカー 2
虫やめてもうちょっとやめてエビ食べれなくなるからもうこれ。
スピーカー 1
あれが食べれるんだったらさカブトムシとか食べれるはずだよ。
スピーカー 2
カニも虫ですか?
スピーカー 1
カニもねカニはまだいいよ。
カニはさなんかそんなに密集してないよ。
スピーカー 2
でかいからいい。
あれはクモだよな。
スピーカー 2
もうちょっとやめて虫に例えるのやめて。
スピーカー 1
急に弱くなったね。
虫嫌い?
スピーカー 2
虫嫌いだから。
スピーカー 1
あ虫嫌いなんだ。
スピーカー 2
もうやめて。
スピーカー 1
わかりました。
スピーカー 2
もう全部虫に見えるじゃん。
スピーカー 1
はいもう無理ですね。
でも一回知ってしまったらですねもう二度と元には戻れないんで。
スピーカー 2
虫じゃないですから。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
何の話しだい。
そう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ここで出ますな。
はい。
気分を入れ替えてね。
スピーカー 1
ブレインフライですね。
ブレインフライだ。
スピーカー 1
はい。
これは何かというともうAIを使うことによって作業は減りますと。
だけど監督業務が増える。
スピーカー 2
監督業務はいはいはい。
スピーカー 1
だから作業は。
スピーカー 2
中間管理職?
スピーカー 1
そう中間管理職なんです。
作業は減らすけど監督するという新しい仕事が増えてしまうと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
それによってですね脳の使うワーキングメモリーが変わるんだよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
具体的な作業をするんじゃなくてこういう作業をしてこういう作業をしてみたいな。
こいつは今この作業が終わったからこれ出してみたいな。
そういう普段使うメモリーと違う部分を非常に使うようになるので疲れたと感じる人が一定数いると。
スピーカー 2
なるほど。
いうらしいですね。
スピーカー 2
慣れないことをやってるからみたいなことか。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
慣れないことをやってる。
管理職に引き上げられてしまったみたいな。
そうでそれが得意な人と不向きな人がいるから。
スピーカー 1
管理職が得意な人とかそういうなんか一個一個こういろいろ同時に並行でやっていくのが得意な人はいいんだけど。
それが苦手な人はですね非常に脳の負荷を感じるという傾向があるらしいです。
これをブレインフライと呼んでいると。
スピーカー 2
何でブレインフライって言うの?
スピーカー 1
脳が焼けるようになる。こうなんか焼けてもうオーバーヒートしてあー疲れたもう何も考えたくないみたいな感じになる。
それをAIを使っていろいろガーって進めていくといつも普通に自分が作業してたよりも強く感じることがある。
自分の思考力が落ちてるなというふうになるのをブレインフライという脳がオーバーヒートするというふうに表現したっていうことでこういうふうに言われてるね。
スピーカー 2
じゃあもともとそういう中間管理職的なタスク得意な人は全然ブレインコールドなの?
スピーカー 1
ブレインコールドなんかそんなに感じてはいないと。
AI利用の評価指標と人間のハック
スピーカー 2
事務長はコールド?
スピーカー 1
俺はブレインフライめっちゃ感じてるね。
スピーカー 2
でももともとマネージャー的な仕事してるんじゃないの?でも。
スピーカー 1
マネージャー的な仕事はしてないよ。
あ、そうなの?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
人間よりよっぽど言うことを聞くからいいわーみたいなこと言ってそうだけど。
スピーカー 1
AIの方が。
スピーカー 2
AIの方が。
そうそう。
スピーカー 1
いや本当にね。
スピーカー 2
でも疲れてるんだ。
スピーカー 1
そうそれで。
ただ単に睡眠不足とかじゃないの?
スピーカー 1
それはあるよ。シンプル睡眠不足はあるけど、
1個の仕事にダーッて集中した時よりも、あれやってこれやってっていうかタスクを切り替えるみたいなところ。
なんて言うんだろうな。
マラゾンで言うとさ、俺多分こう時期予想結構得意なのよ。
ずーっと走ってる。一定のペースで走ってハーハーするのはいいんだけど、止まってみたいな。シャトルランみたいなさ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ぐっと止まって、走り出してみたいな。
スピーカー 2
シャトルランダメ。
スピーカー 1
シャトルラン疲れる。シャトルラン疲れないっていう人いないけど、止まって、走ってみたいな。そういう方が疲れる感じするよね。
右行って、左行ってみたいな。
スピーカー 2
切り替えに負荷がかかるとかそういう話でしょ?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あるよねそれは。
スピーカー 1
そういうね、経験をしてる人が多いらしくて。
AIをやると実際こう精神的な努力が増えたよっていう人が多いと。
それはあくまでも、でもそれも実際そういう現象があるわけじゃなくて、アンケートを取った結果、そう感じてる人がどうやら多いらしいよと。
対象はアメリカの大企業フルタイム勤務者の1500人を対象にして、その中のAIを使う人がだいたい全体で14%いるんだけど、その中でアンケートを取ったということらしいですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
結局これはブレインフライだと、AIが脳を焼くんだっていう風に言って、今年の3月ぐらいに発表されたんだけど、別に論文っていうよりは、
ボストンコンサルティンググループがアンケートを取った結果、そういう傾向があるよってだけで、実際に確立されたそういう現象ではないという話で。
スピーカー 2
そういう傾向が発見されましたと。
スピーカー 1
あるっぽいぞみたいな。ある人が言うのは、脳の中で無数のブラウザのタブが開きっぱなしになってる感覚みたいな。それは確かにあるなと思った。
スピーカー 2
あるね、あるね。
スピーカー 1
デスクトップめっちゃ散らかってるみたいなやつが、そのままいろんなタスクがやってるとあって。
閉じれないんだね。
スピーカー 1
閉じれない。あ、そうだこいつに指示出さなきゃ。あ、こいつ止まってるやんみたいなことを気づくたびに、あーってなるじゃん。
スピーカー 2
これなんだっけってね。
スピーカー 1
そうそう、これなんだっけみたいな。その感覚は確かにある。
スピーカー 2
うちが同じようなタブが3つくらい発生するんだよ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
あれこれ、同じことやってるわみたいな。
あーそれあるあるある。めっちゃあるそれ。
スピーカー 1
ウェブブラウザでさ、ネット開いて、なんか検索しとってさ、もう1回検索しなきゃと思ったら、同じタブ2個開いてるなみたいな。
あるあるある。
スピーカー 2
最近のそのVSコードでクロードコードやってるのでも結構あって、それ俺。
スピーカー 1
あ、同じディレクトリ開いてるってこと?
スピーカー 2
同じようなことをやらせてんのもあったから。
あーあっちでやってたわみたいな。でもどっか行っちゃって探せなくなってまたちょっとやるみたいな。
スピーカー 1
あるよね。
スピーカー 2
40タブくらい開いても。
スピーカー 1
開きすぎそれは。
なんかさ、閉じれなくなるのよね。なんかこれ後で使うかもしんないからみたいな。
スピーカー 1
あーわかるわかるそれは。
開いたままにしちゃってどんどん溜まってくんだよな。
スピーカー 2
使い方間違ってんのかなって思いながら。
スピーカー 1
確かに整理しにくいんだよ。
だからまあとりあえず消して、あ、やべえこれ消しちゃいけなかったってなるとめんどくさいから。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
残しとこうみたいなね。
スピーカー 2
とりあえずみたいなね。
スピーカー 1
まあ今に始まったことじゃないんだけどAIはやっぱそれがすごく多いなというふうに思って。
スピーカー 2
なんでだろうね。
スピーカー 1
最近はその通知を出すようにしてるのね。
クロードコードとかだとさ、タスクが終わったら通知を出すっていう設定をしておけるんだけど、
そもそもスマホに連携しとくと、そのクロードコードでパソコン上でクロードコードで作業が終わったらスマホ側に通知飛ばせるのよ。
でスマホ側に通知飛ばせるとApple Watchに通知飛ぶから、
スピーカー 1
でビューってか振動きて、あ、今クロードが終わったや。
次に指示出さなきゃみたいな。
スピーカー 1
そういうふうになるんだけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
これのさ、もっと強い版でさ、なんか電気流れるようにできねえかなと。前もそういう感じで話したけど。
スピーカー 2
前話したね。
スピーカー 1
タスクの指示が終わらない限りさ、ビリビリ痺れ続けるみたいな。
スピーカー 2
やば。電気好きだね。
スピーカー 1
やっぱそのぐらいの刺激がないとさ、次のタスクに取り掛かろうという気持ちが。
スピーカー 2
でもそれでちょっと頭フレッシュになるかもね。
スピーカー 1
なるでしょ。だからそのなんか、電気信号、自分の意識でそっちに持ってくるんじゃなくて、刺激でそっちに持ってけばなんかいいかなみたいな。
そのなんか走ってる時も、なんか走り出す時にさ、電気で痺れて走り出すみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。意思を使わずに反射で行くってこと?
反射で行くみたいな。
スピーカー 2
賢いかもね。
スピーカー 1
それがあるかなと思いましたね。
スピーカー 2
もうだから決断疲れみたいなのの上位版みたいな感じでしょ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。それはねすごく感じるし、開かなきゃいけないタブが増えたことによって課金量が増えて。
よりこれから感じていくのかなと思ったんで。
スピーカー 2
いやでもね、なんかね、今までの自分の限界を超えちゃってる感じが日々あるからなんか気持ちいいけどね。
スピーカー 1
あーそれを気持ちいいと感じるタイプ。
気持ちいいって感じるタイプ。
スピーカー 1
それはねわかるよ、そのなんかこんなできるんやみたいな。
スピーカー 2
すげーじゃん、俺すげーことなっちゃうじゃんみたいな。
スピーカー 1
それに慣れたときは怖いよね。もっともっとみたいな。もっと出せるよ。
AIの性能が上がったからもっと出せるよ。
スピーカー 2
もっと効率良い方向に行きたいよねなんか。
スピーカー 1
実際でもさ、効率、トークンを消費することが目的になると本質を見失うみたいな話があって。
あー。
なんかどこだったかな。ごめんちょっとメタだったから。
全部重量課金がいいんじゃない?
スピーカー 1
忘れたけど。
スピーカー 2
メタ。
スピーカー 1
メタかAmazonか忘れたけどさ、
そのエージェントをいっぱい動かしてる奴が偉いぜみたいな評価指標を作ったのよ。
スピーカー 2
メタが?どっかが?
スピーカー 1
社員がいて、社員にエージェント使わせてますと。
で、エージェントがいくらトークンを消費したかを監視してるの。社員1人1人。
スピーカー 2
なるほど。どんだけ仕事してんだの指標なんだ。
スピーカー 1
どんだけAIに仕事をさせたかっていうのが1個の評価指標になるよみたいな。
スピーカー 2
ずっとおはようって言い続けてるみたいなね。
スピーカー 1
そう、そういうことが起きちゃう。
スピーカー 2
なんかあれと一緒だね。
いろんな、あれと一緒じゃんもう。
会社に来てるだけでOKとか、予算使い切ったらOKみたいな。
そうそうそうそう。予算のあれと一緒だよねだからね。
スピーカー 1
そういうことが結局起こって。
スピーカー 2
起こるんだ。
スピーカー 1
無駄にトークンを消費する仕組みが作られるみたいな。
スピーカー 2
ほんと人間って。
スピーカー 1
人間ってやっぱそうだよなみたいな。
スピーカー 2
そうだよね。
そっちにハックするんだよね。
スピーカー 1
そっちにハックしちゃうんだよ。
測定指標っていうのが人間の行動を変えますよねみたいな理論があって。
スピーカー 1
まさにそれだなっていうふうに。
どこだったか会社は忘れちゃったけど、メタかアマゾンかだったと思う確か。
スピーカー 2
指標の作り方がじゃあ重要だね。
スピーカー 1
重要になってくる。
やっぱりトークンで評価しちゃいけないんですよ。
スピーカー 2
何で評価すればいいの?成果物で?
スピーカー 1
これもどっかのポッドキャストで聞いたけど、
誰が言ってたか忘れちゃったけど、
プロンプトの指示の量に対して自律的にAIが動いた時間で評価するみたいなのもあったね。
なるべく少ない指示で長く自律的に動かしたやつの方が優秀な指示の出し方してるよねみたいな。
AIが2指示出す、いかに自律的に仕事させるかみたいな仕事をしてる方が、
今は確かにエージェントをあんまり止めてるというよりか、
自律的に動かせるタスクをちゃんと投げられてる方が優秀だなっていうふうには思うよね。
スピーカー 1
それは1個あるって聞いたことがある。
物によりそうだけどね。
スピーカー 1
物による。
スピーカー 2
なんか支部長も言ったけど、フェーブルのエフォートを下げて細かくやった方がいい時もあるみたいな。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
みんな誇っちゃうみたいな。
でもそういう指標なんだ。いかに一言で働かせるかみたいな。
スピーカー 1
そう、一言で。
スピーカー 2
魔法の言葉。
スピーカー 1
それがやっぱり効率的に動かしてることになるのかどうか、まあそれもタスク次第で。
スピーカー 2
この世の全てを持ってこいみたいな。
俺の得意なやつ。ずっと動いちゃってる。
100万ドル級のね。
スピーカー 2
100万ドル級のレポートをよこせって。
スピーカー 1
確かに今、昔だったら適当な100万ドル級を持ってきたかもしれないけど、今の上位モデルでエフォートを読めたら100万ドル級とは何なのかみたいな。
めっちゃこう考察してね。
スピーカー 2
すごいもの持ってくる。
スピーカー 1
自立して動いてくれそうではあるけど。
スピーカー 2
一休さんみたいなことしてくるかもしれない。
スピーカー 1
してくる可能性あるね。
スピーカー 2
なるほどな。
何かを評価しなきゃいけないからそういう指標をいろいろ考えるんだね各社ね。
スピーカー 1
そう、やっぱね、エージェントをいかにこう使ったかみたいなので評価するように一時期はなってたらしいけど、
逆にやっぱねお金かかりすぎるからそれやめようねみたいな話もあってるし。
今後どうなるか面白いよね。
AIエージェントが会社の中で普及してきたら、アウトプットってAIが出したもんだからさ。
量で評価するのか、AIのうまい使い方で評価するのか。
スピーカー 2
てかもう成果物でじゃないの?
スピーカー 1
成果物じゃもう評価できないんだよね。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
うん。だって個人の成果物なんてないもん。
チームの成果物になっちゃうからさ、基本的にはね。
個人プレイで仕事してる人たちもいるけど、営業とかねそうだよね。
エンジニアの世界で我々とか俺がいるような。
スピーカー 2
今まではどういう風に評価されてたの?エンジニアは。
スピーカー 1
エンジニアは、でも上司の気分だよ。
スピーカー 2
気分?
スピーカー 1
だってアウトプットなんて評価できないからさ。
スピーカー 2
飲みに行きましょう。
スピーカー 1
そういうのそういうの。
気に入られたかどうか。
スピーカー 2
じゃあAIにめっちゃ上司のこと調べさせて、プランねって飲みに行ったやつが偉くなる。
スピーカー 1
でもね、それネタでやってる人いたよ。
ネタで?
でもそいつはすごい上手いなと思ったのが。
うちの会社じゃないんだけど、AI上司みたいなやつをプロンプト入れて作って。
で、そいつに、そいつってかAI上司をこういう性格でシステムプロンプト作って、これが実質上司ですみたいな。
その上司に飲み会どこにしますかってAI上司に聞いて決めさせて。
で、場所決めるみたいな。
でもこれはあなたが言ったんでみたいな。
僕AI上司作ってみたいな。
スピーカー 1
そいつとやり取りして、こういう風に言ってたんでって言って。
プレゼントとかも。
AI上司が言ってたんでって言って本人に伝えて、場所決めて。
本人に言ってやるみたいな。
スピーカー 2
本人はそれ面白いのかな?
なんかすごく喜んでたらしいよ。
スピーカー 1
すげえいい使い方だなと思ってた。
そいつは本人に聞かなくてもネタで一個決まるじゃん。
なんか場所決めるのってめんどくせいのよ、飲み会の。
いやいやちょっとね、なんとかさんに直接聞いたんですよ、AIですけどみたいな。
そいつはそう言ってたんで、ここの場所にしたんですって。
絶対好きなはずですみたいな。
それもネタになるって。
スピーカー 1
ネタになる。
嫌いだったら、ちょっと作り込みまずかったですねみたいな。
もうちょっといろいろ聞かせてくださいよみたいな話でもいけるし。
ダメでも美味しい。
スピーカー 1
ダメでも美味しいし、うまかったらどう使うAIみたいな。
スピーカー 2
AIはご祭りに使う。
スピーカー 1
それはうまいと思った。使い方。
でその場でさ、ちょっと今聞けるんで聞いてみましょうよみたいな。
でなんかふざけたこと聞いて、ほらここ言ってますよ、好きなんでしょこれみたいな。
結構その上司いじりというか、上司もねそういうねフレンドリーな接し方されると嬉しいし、
こっちとしては楽だし、みたいな。
それめっちゃいいじゃないですかっていう。
なんかその話を聞いた気がする。
スピーカー 2
AI上司っていうプロダクト売れそうだね。
スピーカー 1
なんかあったよでもAI社長みたいなやつ。
スピーカー 2
なんか見たことあるな。
スピーカー 1
経営判断任せますみたいな。
社長に直接聞くとあれだから代替してそこに聞けばいいよみたいなね。
サービスでやってたとかあったよ確か。
スピーカー 2
先に言いそうなこと言ってくれるみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なんとなくその人の好きなことをチューニングして言ってくれるよみたいな。
最近見ないけどね、一昔前結構流行ってた気がする。
スピーカー 2
ね、なんか見たことあんなそれ。
ちぶちもやればいいじゃんそのAI上司。
スピーカー 1
AI上司ね。
スピーカー 2
ね、もうちょっとうまいことやってもらって。
でもなんだAIなんてリテラシーなさすぎるからあれか反応悪いんか。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
お前これコンプライアンスどうなってんだ俺の情報入れてこれどこなんだ。
どこに漏れてんだみたいな。
どっから俺の情報抜いたんだみたいな。
スピーカー 1
抜いたんだってなるかもしれないな。
スピーカー 2
怒られそう。
スピーカー 1
怒られそう。
あんまりその俺も別に評価されようと思ってないからそもそも。
スピーカー 2
なんかあれだね、冗談の通じる会社がいいね。
スピーカー 1
そう冗談の通じる会社がいいですね。
と思いますわ。
認知的負債と「論文」の信憑性
まあそうね、だからどう今後評価されていくかっていうのもあるんだけど、
スピーカー 1
どの話でこれ出たか忘れちゃったけど。
うんうん。
そうとにかく評価の方法も変わるし。
はい次の話題。
ちょっと待って今日の話ちょっとあんまりまとまってないんだ。
俺の脳も今ブレインフライ起こしていて。
スピーカー 2
そんな感じだね。
スピーカー 1
そう。
普通に寝不足って感じだね。
スピーカー 2
ブレインフライなんていう言葉ないもんね日本に。
脳が茹で上がっちゃったようはあるかもしれない。
ブレインボイルだよね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
フライは新鮮だな。
スピーカー 1
フライあんまり確かに使わないね。
確かに。
次はね一応ね、認知負荷が上がるよねみたいな研究もあるみたいで。
単純に言うと認知負荷というか認知能力が下がるのか。
まあよく言われるAIを使うと思考能力落ちるよねみたいな。
スピーカー 1
これは一応論文になってるんだよね。
スピーカー 2
信用性が高い。
スピーカー 1
そう。Your Brain on Chat GPT
あなたの頭の中にチャットGPT入っちゃってますよみたいな。
置き換わっちゃってますよみたいな。
論文層ねえよって。
スピーカー 1
これは論文を執筆させたんだよね。
54人ぐらいを18歳から39歳ぐらいまでの54人を3つのグループに分けて論文を執筆させますと。
1人はチャットGPTに使っていいよと。
1人は検索エンジン使っていいよと。
もう1人は道具なしですよみたいな。
ちょっと文章書いてって書かせたときのノウハウを測定した結果
やっぱそのチャットGPTの使った方が
やっぱ脳の信号みたいなやつとか結びつきネットワークがすごく弱くて。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
自分が書いた文章。
チャットGPTを使いながらも自分が書いた文章なんだけど
自分の書いた文章を覚えてない。
スピーカー 2
覚えてない。
スピーカー 1
覚えてないし自分が書いた文章を引用して何か言うこともできなかったみたいな。
スピーカー 2
チャットGPTを使いながら書いた。
覚えなさそうだ、覚えてなさそうだな。
スピーカー 1
だからアウトプットしてるようで自分の頭で考えてないよねみたいな。
これを認知的不責という風に名付けたらしくて。
スピーカー 2
認知的不責。
スピーカー 1
だから借金したように楽した分借金みたいな感じで脳、頭悪くなるよねみたいな。
スピーカー 2
不才?
スピーカー 1
不才。あごめん不才不才。認知的不才としていう風に名付けたよみたいな。
こういう話があってですね。
これはあくまでも茶読付きというかこういうことをやりましたよみたいな簡単な論文みたいな感じなんだけど
すごくSNSで取り出されてチャットGPTを使うと頭が悪くなるんだみたいな。
驚きやすいな。
スピーカー 1
そうすげー驚きやすいからさ。めっちゃバズったんだわこれ。
なんだけど結局これもAIを使うと頭が悪くなるよ考えなくなるよっていうそういう単純な結論じゃないよと。
そもそも54人に対してしかやってないから。
ということで研究者がちょっとあんまり騒がないでねっていう風に出したみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
いわゆる茶読付いてないから放っておくとまずいよねみたいな。
スピーカー 2
論文ってなんかグレードがいっぱいあるんでしょ。
グレードがいっぱいある。
スピーカー 2
茶読付きのやつとなんかいろいろさ。
でこれなんか別に論文って言うとなんかさ一般人はさうわもう確定した事実だって思っちゃうけど。
そうそうそう論文って言うともうなんかそれだけで権威があるって感じなんだけど。
スピーカー 1
誰でも出せるでしょ。
まあいろんな教授とかが読んでこれokですねみたいな出さなきゃいけない。
その茶読を通るのがすごい大変らしくて俺もあんまり書いたことないからわかんないんだけど。
スピーカー 2
同じ状況を再現できなかったらダメみたいななんかあるでしょ。
スピーカー 1
そうだねまあいろんな視点があるみたいだけどなんかね俺が聞いたのはいろんな教授に見てもらってまあokだよねって言ってもらえればokって感じかな。
スピーカー 2
なんか有名なネイチャーとかなんかそういう雑誌に掲載されると権威あるみたいな。
あそう茶読通ってそうだね権威掲載されるっていう感じなのかな。
スピーカー 2
それはなんかレベル上がるんだよね。
スピーカー 1
そうでインパクトファクターって言って引用されたらすごくいいよねみたいな。
スピーカー 2
ブラックペアンだ。
スピーカー 1
ブラックペアン。
スピーカー 2
なんか医療系のドラマでよく出てくるやつのインパクトファクター。
あそうなんかね引用されてる論文って偉いよねっていう。
スピーカー 1
それはやっぱ評価指標なんだよね。
いろんな論文を引用して研究するけどまあ引用が多ければ多いほどやっぱその研究の影響多いよねみたいな。
スピーカー 2
なるほどねまだそんな真っさらの雑誌論文でピッて出てきたってことだよね。
スピーカー 1
そうだね茶読っていうのもついて。
まあ茶読をね取るのがすごい難しくらしくてあのうちの会社でも博士課程に行ってた先輩とかいてさ博士で取るんだけど。
やっぱ茶読付き論文をその何本出して論文掲載もしてで学会発表してみたいなその博士になるための条件みたいなやつがあるのよ。
茶読付き論文をね何本出さなきゃいけないみたいなやつがあってそれがめっちゃ大変らしくて。
スピーカー 2
あそうな。結構大変なんだ。
スピーカー 1
半分政治みたいなのもあるらしいけどね。
スピーカー 2
人間だね。
スピーカー 1
なかなか見てくれないけどそのちょっとトップダウンでついてもらうと。
この教授の意気にかかってる論文ですからみたいな。
じゃあすぐにどうしますみたいな。
あるとかないとか。
スピーカー 2
人間社会どこでも政治。
スピーカー 1
ごめん妄想の話かもしれないけど。
妄想か。
スピーカー 1
あるとかないとか。
スピーカー 2
ありそうありそう。
スピーカー 1
まああるらしいですけどね。
スピーカー 2
じゃあこれ全然大したあれだな。
嘘。
嘘ですか。
スピーカー 1
嘘というかそうね。
あんまりこう信じないでくださいねっていう風に言ってるとこういうのが出回っちゃうと
もうなんかいろんな政策担当者がじゃあもうチャットGPT禁止の合例出そうみたいな。
教育に使っちゃいけないよみたいな話になってきちゃうからそれは極端すぎるもんで。
そういう先走りそうだからブレーキをかける意味でもいろいろとやってると。
やっぱね研究者としては身だしぼらないでねとか。
読中ですよっていう風に一応発信はしてるんだけど論文、SNS見ればわかるでしょ。
こういう論文発表されましたみたいな。
こんな結果でしたみたいな。
この論文はまだこういう状況でみたいなことを一時書かない。
論文ですよ。
スピーカー 2
いかにインプレッション取るか。
スピーカー 1
論文って言っただけでまあそうかこれが事実なんだみたいなねことになるから。
スピーカー 2
論文っていう言葉の威力すごいよな。
スピーカー 1
すごいよね。
そうそうそう。
スピーカー 2
1から100までレベル全部論文だもんね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
一般人から。
スピーカー 1
アカデミックな分野にいる人にとってはさ、そこの流度ってめっちゃわかると思うんだけど、
我々にとっては論文って言われると、あ、もう研究成果なんだみたいな。
スピーカー 2
ほんとそれよ。
スピーカー 1
世界の真実なんだみたいな。
スピーカー 2
そう、なんかブラックホール見つけましたみたいなそういうレベル。
論文めっちゃ嘘あるもんね。
スピーカー 2
あるんだね。
スピーカー 1
めっちゃ嘘あるし、なんかやっぱ疑ってかからないと。
スピーカー 2
悪意のある論文もあるってこと?じゃあそれ。
悪意のある、悪意かわかんないけどめっちゃ適当な論文はいっぱいあるよね。
スピーカー 2
嘘だけど出しちゃえ、インプ取れるしみたいな。
スピーカー 1
嘘だけど出しちゃえもあると思う。
スピーカー 2
驚き屋さん論文みたいなやつ。
研究者、驚き屋研究者みたいな。
でも俺も大学の時、教授言っとったもんなんか。
スピーカー 1
この研究室の論文全部信用しないでみたいな。
ここと自分のところじゃなくて、
ここの大学のこの研究室の論文は嘘っぱしだからみたいな。
また変なの出してるわホラーみたいな。
こんなんずっとやってないわみたいな。
そういう戦いは適当に出しやがってみたいなこと言ってたから。
スピーカー 2
そんなレベルのが上がってくることがある。
スピーカー 1
それは全然ある。
それはじゃあGPTに聞けばいいんですかね。
スピーカー 2
この論文の信憑性どうすかみたいな。
スピーカー 1
でもいいと思うよ。そのレベルは言ってくれると思うし。
俺も最近なんかね、論文入れてこれ訳してって言ったら、
この論文はただし何か査読がついてないので、
こういうレベルの論文ですみたいなこと言ってきたよ。
ちゃんと教えてくれた。
スピーカー 2
いいですね。じゃあ論文もちょっと民主化されていくね。
スピーカー 1
何をもって論文とするかだよね。
何でも論文論文って。
スピーカー 2
論文って何?なんかどっか学会で発表したら論文?
スピーカー 1
学会で発表した。
スピーカー 2
論文って何をみたいな感じなのよね。
スピーカー 1
そうね。
ブログと何が違うのみたいな。
スピーカー 2
ちょっと高級なブログみたいなさ。
BDFになったブログみたいな。
スピーカー 1
フォーマットそのままでね。
スピーカー 2
そうそう。なんかよくわかんねえんだよ。
でも別に誰かがレビューしたっていうか、
編集者が入ってるわけでもないってこと言うと、
本より信憑性ないんじゃねえのみたいなさ。
スピーカー 1
本より信憑性ないやつもある。
まあ本も信憑性ないよ。
スピーカー 2
まあそうだけどさ。
まだ編集者の手が入ってんじゃん。
スピーカー 1
まあまあ出版社によりきりかな。
スピーカー 2
そいつが書いてそいつがそのまま出せる?
スピーカー 1
いや。
スピーカー 2
ノーチェック?
スピーカー 1
ノーチェックは無理でしょ。
やっぱ大学の名前で出してるからさ。
スピーカー 2
一応大学の誰か見てるってこと?
スピーカー 1
見てるのかわかんないけど。
だから出し方によっては別にそのままボーンってね、
アーカイブスで上げれますよみたいなやつはあると思うし。
俺もあんまり正直書いたことないからわかりません。
スピーカー 2
ちょっと書いてみたいね。
論文?
何かちょっと、要はなんかさ、
スピーカー 2
よく社会人博士課程みたいなのあるじゃん。
社会人大学院みたいな。
なんかさ、それでなんか書いてる人いるじゃん。
たまにね。
俺らだったらなんだろうね。
別に趣味で書いてるわけじゃない。
スピーカー 1
あれは担当教員、教授がいるよ、ちゃんと。
スピーカー 2
いるんだけど。
なんかちょっとアカデミックなことになんないかしらこれなんかね。
人の声と心の関連についてみたいな。
スピーカー 1
ポッドキャストの研究してる子がいたよ。
スピーカー 2
いいねいいね。
スピーカー 1
ポッドキャストの研究してる子いて、
なんか一回協力したよ、インタビュー。
スピーカー 2
それ論文書いたのかな?
スピーカー 1
卒論で書くって言ってたね。
スピーカー 2
それのも上がってくるってこと?論文で。
スピーカー 1
上がってくると思う。
アンケート結果の一人、だから何十人のポッドキャストの一人として、
データとしてね、俺がそこに介在しているわ、いると思うけど。
30分くらいヒアリングさせてくださいみたいな。
一回ポッドキャスターとして話した気がする。
スピーカー 2
大量の人間のデータが取れたら何かしら研究になるよねって思ったり。
スピーカー 1
そう、だけど大量じゃあどのくらいなの?とか。
じゃあその数字の信憑性は何?みたいなところからやっぱりちゃんとやっていかないといけなくて。
それはやっぱり統計学に基づいた数字が必要だよねっていう。
それを、サンプリングも重要だよね。
じゃあこの人たちのこの集団から取りますよみたいな、母集団って言うんだけどさ。
ゴッと取ってきた時に、この母集団が本当にバイアスが含まれてないかっていう評価も必要だし、
スピーカー 1
結構誰でも集めりゃいいってもんじゃないよねみたいな。
自分の身の回りの人集めていっぱい聞いてもさ、やっぱそこに偏りがあるよね。
スピーカー 2
こんな落ち着け屋リスナーなんかにしたらもう偏りしかないね。
落ち着け屋にリスナーを対象として何かアンケートを取ってもやっぱ偏りだよ。
スピーカー 1
すごい偏ってると思うよ。
純粋なその特性を代表するような母集団を取れるかどうかっていうのが結構重要なんだけど。
スピーカー 1
研究ってそこを結構突っ込み入れるよね。だからこの母集団の取り方ダメなんじゃないみたいな。
スピーカー 2
最初からバイアスかかってんじゃんみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。っていうので結構反論みたいなことをやっていくパターンがよくあるかな。
スピーカー 2
なんかちょっと楽しそうだね。そういう論文の世界もね。
スピーカー 1
いや楽しそう。
スピーカー 2
反論とかしたいわ俺。
スピーカー 1
そうなんかひたすら反論していくって言ってたよ。
スピーカー 2
ポイントになるのその反論も。
スピーカー 1
いやなんかそういう読み方をするって言ってた。論文を。
スピーカー 2
読み方としてそうなんだね。
スピーカー 1
反証前提で読んでいく。なんて言ったかな。
この話を教えてもらったらボイシーでコラボした人に教えてもらったんだよな。
こういう読み方をします。名前忘れちゃったけど。その人の名前じゃなくてその方法の名前忘れちゃったけど。
とにかく論文を読むときはどこに突っ込みどころがあるかっていう視点でまず読みます。
スピーカー 2
銃箱の隅ツツキ屋さんだ。性格悪くなりそうやね。
スピーカー 1
やっぱでもそういう風に突っ込んでいくことによって本当にこれは信じていいのかどうかを見ていくみたいな。
スピーカー 2
刑事にでもなったら。
スピーカー 1
ここが不十分じゃないかみたいな。
スピーカー 2
人を疑って。
スピーカー 1
それ刑事の仕事?
スピーカー 2
刑事の仕事です。
全て疑う。被害者も疑う。みたいな。
スピーカー 1
でもある種、落ち着きのために必要な視点だと思うよ。俺はそれ。
スピーカー 2
どういうこと?
怪しいAIツールの見極め方とラズパイ活用
スピーカー 2
どういうことですか?
スピーカー 1
驚き屋さんに対してさ。
うんうん。
わーすわーって驚かされるんじゃなくて、本当か?おい。あ?っていうさ。
スピーカー 1
そうだね。落ち着き。
スピーカー 2
落ち着きAIのMCとしてはもう必須の素養ですよ。
スピーカー 1
必須のスキルやっぱ。
スピーカー 2
それなかったらもうダメです。
スピーカー 1
そうなったら一緒に驚いてるだけだから。わーすごいよーって。
スピーカー 2
でも最悪ちょっと驚きがちなんで。
頭痛いです。僕ね、AI触ってる時よりX見てる時の方が頭痛くなる。
スピーカー 1
もう降りてきちゃったもんね。山から。
スピーカー 2
降りてきちゃったから。何がうわーってまた同じようなの来た。うわー。みんな同じようなサムネで同じようなことを言ってる。うわーみたいな。
スピーカー 1
俺今日思ったなでも。あ、カネリンこれリポストしてるみたいなさ。なんかこれ使ってみたいみたいなさ。
スピーカー 2
ちょっと書いて書いて書いて。
スピーカー 1
SNSやってんやんと思って。
スピーカー 2
なんかいっぱい使えますみたいなやつ。
スピーカー 1
そうあれでしょ?MCPじゃなくて、色んなSNSの情報集めてこれるよみたいな。
スピーカー 2
なんかあった。
スピーカー 1
なんかエージェントならなきゃな。
スピーカー 2
使いたいなと思って。リサーチで。
スピーカー 1
TikTokとかさ。
スピーカー 2
良さそうだったなと思ってさ。
こないださ、Xのやつでなんかこの事例を30件深掘ってリサーチしてこいとかって言ったら、1週間のやつ一瞬でバンって売っちゃって100%バンって。
グロック使えないからもう渋々APIで今使ってますけど。
なんかカネリンがさ驚いてたのってさ、スキルじゃなかった?エージェントスキルみたいな。
スピーカー 2
なんかスキル?SNSのやつ。
スピーカー 1
SNSのTikTokからXから何から何までさ、まとめて検索できますよみたいなやつ。
スピーカー 2
そうそうそう海外のやつみたいな。
スピーカー 1
あれ俺は疑ってみたけどな最初。
スピーカー 2
そうなんですね。どうなんですかこれ。
スピーカー 1
リードミー見た時にすごい偏見だよ。偏見なんだけど。
Githubのリポジトリ見てさ、リードミー見た時さ中国語だったよ。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
見てないよそこまで。
スピーカー 2
見てもとりあえず後で見ようと思ってリポストしたから。
スピーカー 1
中国語でさ、スターいっぱい付いてるから。スターっていいね。
あえてオープンソースだからさ、基本的に全部公開されててみんなチェックしてるから、そんな変なことはなってないはずなんだけど。
うんうん。
大丈夫か?みたいな。
スピーカー 2
怖いじゃーん。
中国語は警戒?
スピーカー 1
そもそも、あれ使った人の話聞いたのよ。設定とかいらなかったですよみたいな。
うんうん。
スピーカー 1
だからさ、Xもさ、TikTokもさ、あらゆるSNSを特に設定なく中身を検索できるって何なん?みたいな。
ほうほうほう。
怪しくない?みたいな。
スピーカー 2
怖い。
スピーカー 1
どういう仕組み?みたいなさ。
おかしくない?Xのアカウント持ってないとさ、検索できないはずなのに、なんでXの中検索できるんだろう?と思って。その機能を使うと。
スピーカー 2
なんかでもさ、X見てって言ったら見てくれるじゃん。オーパスとかもなんか。
スピーカー 1
でもかじかれない。
スピーカー 2
なんか、かじかれました。この手法試しますとかって言って、あ、この手法でいけましたとか言ってさ。
その手法は本当にいいのか?みたいな。
スピーカー 2
怖い怖い怖い怖い。バンされる?
スピーカー 1
そうそう。だから何を叩きに行ってるかわからんからさ。結構怖くない?って思って。
で、まあそれはアカウントとかさ、自分のSNSを登録してないから、そのツール自身がなんか禁止されることはあっても、自分の何かアカウントに影響を及ぼすことは多分ないんだろうけど。
スピーカー 2
あーよかったじゃん。
スピーカー 1
多分、多分。なんか俺は疑ってる。これちょっと使うの怖いなーと思ったから。
えー。
ちょっと自分の、あのあれじゃなくて、なんかちょっとラズパイとかさ、違うところ隔離させて一回試してみるかなって。
隔離環境ね。ラズパイいいね。そういうちょっと人柱。
スピーカー 1
そう、人柱。だからそういう万が一なんかね、悪いことをするようなあれでも、そこで止まるからさ。
うんうん。
最悪行くかと思って。
スピーカー 2
自分のデータ全部全SNSに書き込まれる。
スピーカー 1
書き込まれるとか、なんか中国に何か送られてるみたいなね。仕組みがあってみたいな。
なんか情報引っこ抜かれてるよってなっても、ラズパイ止まりだったら別にまあまあそんな被害少ないかな。
これ自分のさ、パソコンでやっちゃうとなんか変なことになるかなーとかね。まあよっぽど大丈夫なんだけど。
まあしむちょ防御力高いからなー。
スピーカー 1
カネエのほんとは防御力高いはずだよ。どうしちゃったの。
スピーカー 2
いや使ってないよ。
スピーカー 1
どこ行っちゃったの。
使ってないですからまだ。
スピーカー 1
使ってないよね。
そういうしむちょからのもしやばいものがあったら来るだろうなーの意味も含めてリツイートだから。
スピーカー 1
あーなるほどね。
カネエ何やってんのみたいな。
スピーカー 2
やばかったらしむちょ止めてくれるよなって。カネエあれだめだよ。
スピーカー 1
そうそうそうなんかオープンクローもね最初はさ、ちょっと試さない方がいいよーみたいな。
スピーカー 2
オープンクロー言ってたなー。
スピーカー 1
言ってた。でもあれは正解だったよ。
あの時点で試さない方がいい。
スピーカー 2
あの時の判断としてはね間違いじゃないってことでしょ。
スピーカー 1
今だって自分のパソコンには入れてないからね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ラズパイやってるし。
スピーカー 2
ラズパイはオープンクロー使うの?
スピーカー 1
ラズパイはオープンクロー入れてるよ。
うーん。
スピーカー 2
ラズパイもちょっとそろそろやんないと。
スピーカー 1
そうだよ。
スピーカー 2
やばいやばいこれまたクロードコードの2の前ってことでしょ。
スピーカー 1
そう2の前になって。
もっと早くやればよかったみたいな。
スピーカー 1
そうもうラズパイにクロードコードオープンクロー使ってないってもうダメでしたわーみたいな。
まあオープンクローは。
スピーカー 2
でもインストールはしたよSDに。
スピーカー 1
ああじゃあもうすぐ使えるじゃん。
スピーカー 2
うんケース買ったからなんかケースファンが付いててなんか組み立てるのちょっと俺物理現象苦手だからそこで止まってた。
スピーカー 1
4カ所やねじ。ネジ4カ所とファンは。
なんかでもそういうのってさ多分みんなとやりたいんだよね多分。
スピーカー 1
ああなるほどね。
スピーカー 2
一人でこんなやってる苦行よ。
スピーカー 1
ラズパイ組み立てワークショップ。
スピーカー 2
ワークショップうん。
スピーカー 1
ワークショップならんならん。
スピーカー 2
セミナーやるか。
スピーカー 1
ケース入れるだけでしょラズパイ。
1分ですよ。
スピーカー 2
1分?
スピーカー 1
1分です。
スピーカー 2
もうちょっと難しかったなんか。
いろいろあったもんね。
スピーカー 1
すぐ終わるすぐ終わるほんとに。
そうか。
まあまあまあまあまあ。
はい。
はいラズパイはまあとにかくオープンクロー。
まあオープンクローなでもクロードコードほどの衝撃はないかもしれないねカネリン的には。
なるほどね。
スピーカー 1
でも自立的にオープンクローがクロードコードを使っていろいろ作業してくれるよって思ったらなんかその先ありそうな感じじゃない。
スピーカー 2
さっきの怪しいやつ繋いでSNSから情報収集させるみたいな。
スピーカー 1
収集してね。勝手に定期的に。
スピーカー 2
怪しいツールをガンガン繋げばいいのかそっちに。
スピーカー 1
まあでも怪しいなと思ってるツールを繋いでもいいと思うよ。
それは安全だし。
そうなんか実験環境隔離環境として使うのはアリだと思う。
スピーカー 2
でも隔離って言ってもさ取ってきた情報はさどうか例えばノーションに繋いでノーションに入れたりするでしょ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
ノーション食らっちゃうじゃんなんか。
スピーカー 1
ノーションは別に良くない入れる分には。
スピーカー 2
オープンじゃないからいいのか。
スピーカー 1
そうページにそこに溜まっていくだけだから問題は。
スピーカー 2
でもノーションから抜いてSNSに出されるみたいなことない?
スピーカー 1
ノーションはさだってさアクセスできるページをさ制限してるでしょコネクタ。
スピーカー 2
制限あそうかこのページのみ。
スピーカー 1
そうそのノーションにアクセスさせる時はさそのページのみの接続された全部を指定したらね全部持っていけるけど。
そういう設定してないからこのページのコネクタですみたいな感じで接続してるから大丈夫。
なるほど一個ずつね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
全部のとかやりたがるから俺。
スピーカー 1
全部が逆に面倒くさいと思うよ。
だって全部のやつにコネクタ設定して接続接続ってやっていかないとノーションできないから。
スピーカー 2
もう親で繋いであと全部ここに行くみたいな。
スピーカー 1
そんな階層構造にしてる?ノーション。
突破言えがあってあと全部。
そんな作りにしたでしょ。
そんなトーナメント表みたいになってる?
スピーカー 2
トーナメント表みたいな俺。
スピーカー 1
なってんの。
スピーカー 2
それは確かに親に権限与えたらあれだよな。
スピーカー 1
いっちゃうよね。
スピーカー 2
全部行く。
怖い怖い怖い怖い怖い。
スピーカー 1
いやそれは怖いね。
とにかくオープンクロー触ってくださいということでございますよ。
オープンクローはい。
スピーカー 2
触ろうかなって思ったときに手元にテキストがないっていうのはやっぱペインですよ。
スピーカー 1
うん。
テキスト?
スピーカー 2
なんかさオープンクローって言われてたからやんなきゃっていうときにさ
なんだっけとやっぱオープンクローってそもそもなんだっけみたいなのはさ
テキストになってないじゃん僕らの。
スピーカー 2
ああそうだね だからできないっす
スピーカー 1
えでも唐揚げ先生の方買ったん じゃないの
スピーカー 2
唐揚げ先生の方買ってない ですまだ
スピーカー 1
まだ買ってないのあれ買った って言ってなかったのに買う
スピーカー 2
いやもうやる前に買おうと思 って
スピーカー 1
あやる前に買う今やる前じゃない の
うん
うん
今でしょ今でしょ
スピーカー 2
やっぱテキスト自由はある なって思った
スピーカー 1
ああそういうこと
スピーカー 2
AIそうこれやれあれやれ 何かワードは入るけど
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
ああ
スピーカー 1
ああまあそうだね
分かんないみたいな
スピーカー 1
何か作業するときはねやっぱ テキストを見ながらやりたい
スピーカー 2
それで振り返りながら多分 やるのよ
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
ちょっとなんか脳とか何か にまとめようかな自分用がてら
スピーカー 1
ああそれはありだと思うね
スピーカー 2
多分みんな助かるでしょ
スピーカー 1
助かると思うかなりのオープン クロウ構築体験機がブログになる
スピーカー 2
ああいいねいいねいいね
スピーカー 1
もうリアルイベント行った 後だからさお互い疲労コンパエーション
スピーカー 2
そうだね今日はね
生産性向上の錯覚と自己効力感の喪失
スピーカー 1
ちょっと疲労コンパエーション ちょっと2割引きぐらいの元気に
しかない
スピーカー 2
そうだよ支部長今日元気ない よ
スピーカー 1
そうなんだよだって俺さだって 月曜日はさあれよ
スピーカー 2
明らかに脳が今日フライしてる よ
スピーカー 1
そうもう普通にブレイン だって朝さ
スピーカー 2
めっちゃ疲れてる
スピーカー 1
そうなんだよ日曜日の11時 に夜行バスに乗ります
昼11時
スピーカー 1
夜です
夜うんうん
スピーカー 1
で朝6時に東京駅着くでしょ そのまま飯食ってさ会社行くじゃん
スピーカー 2
そのまま会社かバスで寝る
バスで寝る
スピーカー 2
でも3時間ごとにミルク揚げ みたいに起きて
スピーカー 1
ミルク揚げもしたし
スピーカー 2
クロードコード
スピーカー 1
そもそもさやっぱその夜行 バスでそんなにぐっすりは眠れない
じゃん
スピーカー 2
まあそうだね
スピーカー 1
でそのまま会社行くでしょ 働くでしょ帰ってくんじゃん
スピーカー 2
縄文時代の会社ね
スピーカー 1
縄文時代に行き帰ってくる 今日はそのままイベント行く9時
までイベント帰ってくるで11時 から収録でしょ
スピーカー 2
ハードだ
スピーカー 1
今に至るでしょ
スピーカー 2
今2時過ぎ
スピーカー 1
今2時過ぎとそれは疲れる よね
そうだねちょっともうオーバー ヒートだよね
スピーカー 2
元気なほうだと思う
スピーカー 1
それでも元気なほうだと思う
スピーカー 2
プロだなと思って今しゃべ ってる
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 2
うんプロのポッドキャスター ってこんな感じなんだなって
スピーカー 1
プロのポッドキャスターもう レッコースまではさはあレッコース
さんどうも渋長です
恐ろしい怖い
スピーカー 1
イカれてるよなそれ
スピーカー 2
怖いな本当に疲れてる時あるん だねって思うもんねだって配信
でさ疲れた声出したりするとき なくない
スピーカー 1
そんな
スピーカー 2
恋しいとかもさ
スピーカー 1
ないねあ一応ねそう喋り 出したらこんな感じだよねなんか
いつも疲れてても喋ったらこんな 感じだけどワンテンポ遅れるかな
やっぱかなりの声に対してとか フィラーが多くなったりとかっていう
のがなんかある気がする
スピーカー 2
やっぱり徐々にあれだね中身 の質には影響してんねフライがね
スピーカー 1
質には影響してるね質には 影響してるけどなんかその疲労感
とか人間らしさが逆にこう利き味 になるみたいな話もあるから
スピーカー 2
いいこと言うわ
スピーカー 1
これは宇宙話の佐々木涼さん がずっと提唱してるけど
スピーカー 2
なるほどねなるほどね
スピーカー 1
論文提出前で疲弊してた時 の方がポッドキャスターが伸びた
説をずっと涼さん言ってるから
スピーカー 2
なるほどね支部長の場合 ずっと疲弊してっからダメじゃん
スピーカー 1
確かにもっと疲弊した方が
スピーカー 2
ずっと元気でたまに疲弊するぐらい
スピーカー 1
たまに疲弊してるぐらい確かに 疲弊がスタンダードからいいん
じゃない
疲弊がスタンダードでたまに めっちゃ元気
スピーカー 1
たまにでもあれだから元気 だから元気なのは明日は久しぶり
に夜打ち合わせとかなんもない から
スピーカー 2
久しぶりなんだ
スピーカー 1
久しぶりもう基本ずっとさ 毎日夜9時10時から打ち合わせみたいな
スピーカー 2
うん打ち合わせって何やん自分の
副業っていうか本業
スピーカー 1
副業っていうかそうそうなんか いろんな打ち合わせイベントの企画
とかもあるし
あー
ガターって入っててわーって なるんだけど
スピーカー 2
日は仕事でね
スピーカー 1
そうそう明日はね
スピーカー 2
でどうすんの
何もないから
スピーカー 2
そんな何もないと何するの 寝る
スピーカー 1
そうかさーやっぱさーもったいない お化けみたいなの出てくる
よねやっぱね
そうだね
スピーカー 1
寝るのもったいないみたいな
スピーカー 2
何すんのそう
なるんだよ絶対
スピーカー 2
ジム
スピーカー 1
ジム行っちゃおうかなちょっと 久しぶりに運動しようかなみたいな
スピーカー 2
身体動かす方向行くんだ
身体動かす方向行くよ結構 朝とかちょっと
スピーカー 2
身体動かすの支部長って
スピーカー 1
動かす
スピーカー 2
えー
スピーカー 1
なんか頭おかしいって言われ たことあるんだけどさ疲れるじゃん
疲れるってことは体力がないってこと じゃん
スピーカー 2
はいはいはい
スピーカー 1
体力がないってことはさー 運動しなきゃいけないってこと
じゃん
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
疲れたって感じたってことは ジム行かなきゃみたいな 走り込まなきゃみたいな感覚になるんだよね
ああ早くこの体力上げないとみたいな そうそうそう なんかだから回復させるんじゃなくて
HPの上限を上げなければならないみたいな なるほどね 上限ばっかりずっと上がってずっと体力10の人みたいな感じ
スピーカー 1
そうそうそうそう すごいさ妻にも言われたことあるんだけど なんでみたいな
なんかめっちゃ疲れて帰ってきて ああ疲れた疲れたから走り行かなきゃみたいな なんでみたいな
だけわからん 寝ないよみたいな まずHP回復させてからやれよって
スピーカー 2
上限上げないとみたいなさ そっちの感覚の方が強くて 上限上がるのそれ
スピーカー 1
でもなんか上がる気がするじゃん じゃあ疲れてるって事実があるってことは
体力の絶対値が足りないみたいな感覚があって なるほどね なんかね追い込む方向に行っちゃうよね
スピーカー 2
一生回復しないみたいな じゃあ上限ゲージめっちゃいくから年取ってからめっちゃタフになるかもしれない
スピーカー 1
タフになるかもしれない しかもなんかさやっぱ走り出したりとか運動したりするとドーパミン出るから一瞬疲れ回復するのよ
ああそうなんだ疲れが吹き飛ぶってことね 吹き飛んでなんか元気になるじゃん そうするとさ勘違いするんだよね
俺今体力の上限上がったからレベルアップするとさ一回ボーナスで体力マックスになるみたいな
再課金するとトークン料ゼロになる もう一回課金できるようになるみたいな
そのレベルアップが追い込んだことによってきて覚醒するみたいな
スピーカー 2
絶対そんなことはないってわかってるんだけど でもドーパミンでそうなるんだね そうなっちゃう
スピーカー 1
楽になるんだ なんか変な薬物みたいなねものが脳内に出てる可能性がある気がする
怖いな 上限が伸びてるって思いつつずっとどんどんスカスカになってくみたいな 骨粗小症みたいなそうそうなんてなんて?
スピーカー 2
骨粗小症 そういうとこだけは突っ込んでくるんだ
スピーカー 1
ちょっとドーパミン出てきたから今 ドーパミン出てきた 鋭くなってる 敏感になってるかもしれない
スピーカー 2
運動しながら撮ったらもう最強になれるんじゃないのなんか ああそれはね スタンディングでさ
スピーカー 1
スカッとしながら撮るとかさ だからね今度立ちながら撮ろうかなと思った
スピーカー 2
ああいいね スタンディングディスク買ったのよ ああいいじゃん
ボトゲさんの編集とか前立ちながらやってたりとかしたよ どう?それやったらどう?
スピーカー 1
いいよいいよ 疲れ?腰痛くなるの俺 あのね限界までできる
スピーカー 2
座ると寝ちゃうよねみたいな時は立ってれば寝ない もう座ると寝ちゃう時はベッドで寝てくれ
そうそうなんだよそうなんだよ 限界まで立たなくていいよ
スピーカー 1
そうなんかこう座ると寝ちゃうああ立てばいいんやみたいなそう寝るくならないみたいな
あったけどこれは良くないなって思った スタンディングディスクの本来の使い方ではないなっていうふうに思って
それは反省したね いじでも寝たくないんだね いじでも寝たくないというかやっぱちょっと寝ちゃうなぁみたいな
すごいなぁ これがある意味AI時代のなんか一番良くないことかもしれん
AI関係あるそれ AIがやっぱやれること増やしてるから
支部長ってさAI前からさそんな感じなんでしょ? AI前からそんな感じだね一応ね
スピーカー 2
その寝る時間ギリギリで
スピーカー 1
AI来たらさ生産性めっちゃ上がってやること増えてんの? 生産性はなんか上がったと
完全に思ってるけど これもねちょっといいパスだね
はいいいパス そう体感的に上がった
スピーカー 2
だけど実は上がってないみたいな事実もあるっていうふうに その事実はどっから測ってんの?
スピーカー 1
それはえっとね
なんだっけちょっと待ってねファクトワールドよ いろいろ調査をして
そのデータの話?支部長の体感じゃなくて 体感じゃなくてそういうなんかデータがあってですね
実際そのエンジニアがこうコーディングして めちゃくちゃ生産性上がった
コーディングめっちゃいいやっていうふうに思っていても結局トータルでコースを見ると
コーディングの時間は減ってるけど確認の時間がめちゃくちゃ増えてて
スピーカー 1
トータルで見たら実は自分で1から書いた方が短かったみたいな事実がすごく出てきている
スピーカー 2
虚しいねそれ フェイブルでもそうなるってこと?
スピーカー 1
フェイブルクラスだったらあれだけど2025年の話だから
去年じゃない 去年ぐらいはなんか経営者たちは思ったのよ
AIに課金してすごくAI投資してるけどなんかみんなすげー生産性上がったって言ってるけど
スピーカー 2
費用対効果としては現れてないみたいな なるほどね売上げ上がってないってこと?
スピーカー 1
売上げ上がってないんじゃないみたいな なんか効率上がってる風だけど全然効果が出てないみたいな
なるほどなるほど 実際にいろいろと計測してみたねそれでね
スピーカー 1
なんだけどそうした結果なんかAIを使ったら2割ぐらいは速くなった実感があると言ってた人たちが結局2割ぐらい遅くなってた全員
遅くなってたんだ 伸びてた作業の
スピーカー 2
速くなるどころか遅くなってた 遅くなってた とんとんでもなく とんとんでもなく
スピーカー 1
えぐいな それは結局その確認作業にすごく時間かかる
自分で書いてたら確認しなくていいところまで AIのアウトプットを確認しなきゃいけないっていうことで
結局効数が伸びると これが エンジニアの話だよねそれって エンジニアの話なんだけど
俺が体感して思うのはブログとかもAIに書かせて 結局全部書き直すから
スピーカー 2
これ1から書いた方が実は早かったんじゃないかって思う時はある 確認しなきゃいけないんすか
スピーカー 1
えっとね人それぞれだけど つまんないから
AIの文章ね AIの文章ブログはね 自分の色をつけていこうと思ったら
マジでねAIの文章さ未だにフェイブルですら なんかね
面白くはないよね 面白くないというかそんなこと書いちゃうんだみたいな
どういうこと例えばそんなことって いやなんかね
まさかのここで伏線回収ですみたいな言語が あーなんかノリツッコミみたいな ノリツッコみたいなやつ書いてきて寒いのよ
なんか寒いやつなんだよねなんかねセンスがね いやその寒さいらねーなーみたいなやつとか
どっから学習してきたんだろうみたいなね あと念のために言っておくとこれはこういうなんかすげー
保険かけてきたりしたりとか 副動大臣氏だって言うとそんなさなんか変な保険かけてきたりとかさ
説明的な文章になる 説明的な文章になるしなんか変にギャグ入れようとしてきて
ユーモーを出せっていう指示をするとさなんかユーモー なるほどね 前も言ったよAI面白くないよねみたいな笑いのセンスないんじゃないみたいな
スピーカー 2
人間を理解してないかなみたいな話したけど そこはむずいんだセンスとかユーモーはむずいんだ
スピーカー 1
そうむずいだから AIの書いてきた文章の中に自分なりのユーモーを入れようと思うと文脈がむずいんだよねやっぱね
だったら最初から自分のその文のペースでやった方が入れやすい そのペースをもう一回作り変えると結局全部書き直すみたいなことになったりするのよ
スピーカー 2
支部長にとってのさ自分のその文章っていうのはさ何なんすかなんかその情報を伝えたいんだったらさ
普通に説明書みたいな文章を書いてくださいって言って情報を書かせてそれポンで成り立ってるじゃん 深井成り立ってるね
その物書きの人の常識よくわかんないんだけどさ何なんすかその笑わせたいの
スピーカー 1
楽しく届けたいかな 表現 表現表現
スピーカー 2
イラストレーターのイラストみたいなこと?音楽家の音楽みたいなこと?
いやでも俺の発信は一貫していて行動変容だから目的は 行動変容それを見た人が実際に何か行動してくれること?
スピーカー 1
そう行動してくれるその人の俺の文章を読んだことでその人がなんかやる気になったりとか
あっ支部長さんのこの文章読んだからちょっとこれやってみようかなみたいに思ってくれるってことが基本的にはゴールとして設定しているから
じゃあその行動を起こすためにどういう文章を書かなきゃいけないのかっていうのは基本的に逆算しているでその結果やっぱ必要なのは
スピーカー 2
その自分ごととして捉えてくれるっていうこととパッションなのよね パッション?
スピーカー 1
俺がこんだけ熱狂 支部長からの そう俺のパッションと
伝わるもんな3Dプリンター 本当に面白いと思ってんだなとか
この人本当にこれ好きなんだなーが伝わる そうそうそうそこはやっぱ入れなきゃいけないのと
スピーカー 1
それを文章で伝えようとしてるんだ そう あとはその人が自分ごととして捉えられるかどうか
それどういうことでやるの? ただ例え話とか結構重要なその人の読者を
ペルソナを想定したシーンであんたこういうこと困ってますよねこういうシーンなかったですかみたいなことで
なんか一見自分と関係ないことだけど これ俺の話じゃんみたいな
俺も関係あるじゃんっていうところに結構冒頭にグッと落とし込まないとコード変容に繋がらないみたいなのがあって
関係ないと思われちゃう そう イメージできないから イメージできないから
AIも一緒だねこの番組もね そうそうそうだから俺に関係ある話なんだなみたいなことを落とし込もうと思った時に
そこにやっぱりユーモアみたいなやつもいるよなんかこれはあなたの話ですよって言われても
えーってなっちゃうけどなんかこうテンポよくこんなこともありますよねみたいなこんな経験を渡し合ったんですよみたいな
なるほどね例え話ね そう例え話とか
自分の失敗事例みたいなの入れると俺もあったなとか確かになって思わせるその作りが結構最初の導入で大事でさ
で説明がありパッションがありみたいなのが俺のブログの書き方の基本的な
だからそれをスキルとしているんだが寒いのその冒頭のギャグみたいな寒くて
それは支部長を学習してんの一応 一応うんスキルは作ってある
スピーカー 1
した結果寒くなっちゃった そう俺が寒いのかもしれん
そういうことじゃない客観的に見れてるんじゃない自分の 違う違う違う俺もうちょっと面白いよ
俺の文章もうちょっと面白いなんかねやっぱり身体性がないというか経験がないゆえの そこにこう
なんだろうねあの独特のね
なんか うーんあんまこういうこと言うとあれだけど
クラスに一人はいるじゃんなんかすごい元気なんだけどマジでこいつ面白くねえなっていうやつ
いるかなあイメージわかんない 金にささがなかったいやいるあのね
すごいこういい奴なんだけど いい奴だね 逆戦ねえなみたいなやつが
面白くないあーその真面目なね 真面目というかなんか頑張っていい思いを言ってるんだけど
こいつなんかいつもワンテンポ違ぇんだよなみたいなさ
ちょっとずれてる ちょっとずれてるんだよなみたいな感じなんだねAIってね
そこじゃないんだよなとか今欲しいのそれじゃねえんだよなみたいな感じがすごく あっ
これ日本語だからなのかなフェーブルでこれ英語で英語だったらいいバリバリなんかな
スピーカー 1
だから逆に言ったら魚AIとかだったらうまくいくんかな あー日本語のね それ試してないな
魚ちゃん 魚ちゃんだったら結構日本語のユーモア捉えてるのかな
ユーモアは一定って言ったらいい感じの それは試してないちょっと魚AIまだ課金中だから
スピーカー 2
期待できますからね ブログちょっと書かせてみようかな それよかったら教えてよもうちょっと試してみます
スピーカー 1
そうそうちょっと魚AIだからねそうそうそう結局 AIで早くなった気がすげー文章バーって出てくる早くなった気がするんだけど
実際時間かかってるよっていうことでAIに対して 結局AI使うとコース増えてるから疲れるよねっていうAI疲れもあると
疲れるし効率が2割落ちて なぜか本人たちの自己高揚感だけ上がる
スピーカー 1
できてるぜみたいな ただ自己高揚感みたいなものも下がってる人も実はいるらしくて
なんでよ なんかね
自分なんてダメだみたいな アウトプットのベースをAIに任せることで自分の個性を認識できなくなる人がいるらしい
ああそうやって何AIに記事書かせてあげるみたいな そうそうそうでそこにさ自分なりのものを発揮するチャンスを一応AIに代替されてるという感じじゃん
そうねそうね そうやって頼る回数が増えると自分で問題を解決したという実感経験が減ると
結果自信が下がって自信が下がると自分で判断できなくなってもっと頼るみたいな悪循環が結構構造的に確認されている
スピーカー 2
そういう論文が2個あってさ そういう人はどんどん自信なくなってどんどん個性がなくなってっちゃうかな
そうだから自己効力感っていうんだけど自分がこう力を発揮してみようって AI時代の一種の病気だね病気に対する処方箋
ポッドギャスやりなさいみたいなそういう商品が出てくる あれあると思うそれはあると思う あるよねもう全くどこ吹く風邪じゃない我々なんて
スピーカー 1
喋り散らかしてもAIにできるわけねえだろうみたいな 自信しかないこれはもうAI出せないよね
笑 かなりかっこいい渋ちゃん面白いみたいなもうねそのエコーチャンバー浴びて
エコーチャンバー浴びまくって 浴びまくってどんどん自信ない 気持ちよくなって 深井自己が偉大化してみたいな
スピーカー 1
なるほどでもなんかAI時代って自信を失う人増えるんかな そういう流れがこれも2025年のこれも論文だから注意しなきゃいけないけどね
だからその本当に真実勝手があるけど報告されている事例としてはさっきみたいな自己効力感が下がるような悪循環みたいなのが出てきて
なるほど そう結局AIに頼ることによって自信を失っていく人たちもいるのよ
なるほどなるほど これも一種のAI疲れみたいな
スピーカー 2
でもみんな自信を失っていくんだよねなんかさもうこれ全部俺たちよりも優秀にできちゃってリストラされて
うん AIの手足じゃん俺たちみたいなさそうなっていくじゃん
AI時代の「背骨」と創造の目的
スピーカー 2
そうそうそうそう すごいごく一部のアーティストとかさ代替されないまだこのトークの対談とかさ
うんうん そこは代替できないって思ってるからまだふんぞり帰ってるけどさ俺たちは
うんうん そうじゃなかったらもう気が気じゃないしもう何もう山奥引っ込んで農業でもしようかなとかってね
自給自足しようかみたいな そういう人増えてきそうやし
スピーカー 1
そうねなんかそこ 自殺が増えるねこれ そうなんかねやっぱ精神的に病んじゃう人も
いるかもしれない今日の結論かなりすごくいいとこ行って俺が落とし残ろうとしようかなと思ってた結論が大体そこなんだけど
一心伝心だねこれ いいねやっぱかなりさすがですよカネリン視点素晴らしい
気持ちよくさせてもらってますね これ俺今日ね結構脳が焼かれてるからさ俺が
うおうさおうしていろんな方向行ったけど だんだん冴えてきたね最後の方まで そうそう結局なんだかんだで雑談しながらもうほら本編つなげていくでしょ俺
すごい すごくない?あっやばい地獄よりか 渋長マジックでしょこれ 地獄よりか上がりました
結局ほら本題からそれながらもちゃんと いい顔してる いいとこにつないでいくって今日はね意外と
今ナチュラルに戻ったでしょ そんなちゃんと本流があったんだ 本流がありました
今日はね4つ紹介したかったのよその流れの中で全部紹介してちょっと復習するとさまず脳が焼けると
脳が焼けるね ブレインフライ上がっちゃうよこれは仕事を渡したことで
ルール監督しなければならない マネジメントとマルチタスクで焼けちゃう もう一つは認知的不採ね
不採ね がありますよという話もしましたと
何だっけそれ認知的不採は 認知的不採渡した分だけあのいろいろと筋力が減っちゃうよみたいな
スピーカー 2
ちょっと待ってねどういう文脈で話したっけ 何だっけ筋力
筋トレ えっと認知的不採どういう文脈で話したっけ 認知的不採はなんか
スピーカー 1
聞いてなかった 認知的不採の話も認知的不採の話したよな
スピーカー 2
俺もどの文脈で 認知的不採は言ってたよ
どの文脈で話したか覚えてない これは俺も聞いてないから存在してないと思う
スピーカー 1
楽した分だけ カット あれだよアレするやつアレする
アレする もうダメだ終わってる 飲みそがった
スピーカー 1
楽した分だけ後で借金になるよっていう チャットGPTで論文書いて後で全然覚えてねーぜってやつね
手で書いたほうが自分の書いた文章だけど全然引用もできないし内容も大して覚えてないと
本来覚えていたはずのものが覚えてないっていうこと そう本来自分の
その勉強になったりとか自分のアウトプットとして得られるものがあったのに チャットGPTを使ってアウトプットすると後でこの
引用できなかったりとか覚えてなかったりするから手書きで書いたりとか調べ物を してアウトプット出した人に比べると同じアウトプットが出ていても
フィードバックが得られてないみたいな その場しのぎみたいな その場しのぎ
スピーカー 1
その場しのぎか 認知的不採というふうにこれを名付けて借金のように楽した分だけ利息が後から
効いてくるよみたいな そういうニュアンスのものがありますよという説明をした途中で多分脱線したから
あんまり説明しきれてなかったけど これ認知的不採です
なんか嫌だねそれね そうだからなんか 本当その場しのぎだな ただまあこれももちろんだけど
そうするとチャットGPT使ったら頭悪くなるじゃんみたいな チャットGPT禁止しようみたいになるけどそういう話じゃなくてあくまでもちょっと
スピーカー 2
分母の少ない中の傾向ですよ いっそのことずっとその場をしのぎ続ければいいんじゃないかっていうこともあるよね
スピーカー 1
どんどんAI賢くなるから別に自分の脳に残らなくてもいいっすみたいな 残らなくてもいいっすを繰り返していくと自分の個性を
だんだんこう喪失して自信をなくしていくよみたいなやつがさっき紹介した つながっていくんだ 深井そうのもあるし
スピーカー 1
自信なくしていく系はちょっとなんか嫌だね そう自信をなくすし実際
高数として減ってるかつったら減ってないという計測の狂いもあると 逆に増えてる? 増えてた実は増えてましたけど
本当は減ってると思ったけど実は増えてたよみたいな だけど自分は減ってると思い込んでいたっていうパターン
それはだから今後フェーブルとか5とか6とかってなってこりゃそこはもう減ってくんかね 本当にね
スピーカー 1
結局確認作業がクオリティが上がってくればね 上がってもポン出しでそのままボンと出せるタスク出せないタスクがあるのよ
スピーカー 2
だから結局そこなのよね AI疲れってさ 確認か 人間の確認がいる部分についてはもう
スピーカー 1
逆に効率落ちる説 そうだから結局何をしなきゃいけないかというと線引きなのよね
スピーカー 2
AIに渡す仕事と自分の手元に残す仕事って多分境界線を引かなきゃいけないけどね なるほど
スピーカー 1
仕分ける 仕分ける 何でもAIにポンじゃなくてこのどこに線を引くのかみたいなものをちゃんと自分の中で明確にしとかないと
全部渡すと結局今起こったすべてのことが起こるわけ
だから効率的に仕事を行うもそうだけし これは自分でありこれはAIに任せるみたいな線引きを引き
それを都度AIのツールごとというかAIの進化ごとにブラッシュアップしていけるみたいな能力がいるんじゃないかなっていうのが僕の結論
これ結構今日本質的な話じゃない いつも本質的な話してますけど
スピーカー 2
そうだけどさもうフェイブルきましたもう全部フェイブルバーンみたいな気持ちじゃんもうみんな
スピーカー 1
でそうじゃないと仕分けなさいってことだよね そうだから結局フェイブルきました性能上がりましたもちろん今までとの線引きは変わるが
その線引きをどこに見出すかってその人自身のやっぱそのやり方次第で渡しすぎると結局弊害が出てくる
さっき言ったような今日紹介した4つの負荷みたいなものとか疲れみたいなものがやっぱ出てきちゃうんじゃないかなっていうふうには思う
スピーカー 2
基準としてどういう基準でこれを渡していいものいけないものって分けりゃいいの
ああそうねこれはね いろんな業種あると思うけど
こんな感じの考え方みたいなのある? 何を渡していい渡していけないものってなんすか逆にねなんでも渡したくなるじゃん
スピーカー 2
渡したくもなるけどそうなんだよねここも俺もね ってことだからその今で言ったら
あれか文章を書くとかブログの文章とかってこと?
スピーカー 1
ブログの文章のえっとね俺は今ブログの文章のディティールは渡している
でコッシは自分で書く ディティールってなんすか 細かいこの言葉尻とかコッシみたいなやつ
第一章これ書いてだいたい内容これ箇条書きでこれこれこれこれこいつ流れみたいなやつは自分で書いてるコッシを
コッシを逆に書くんだ 自分でねあとはこれを文章にしてくれっつってファクト情報と一緒に渡してあげるとだいたいいい感じの流れができる
あとは言葉尻とか順番だけちょっと違うなと思ったら変えるみたいなだからそのどういう文章を書くかみたいな
コアの部分は自分で持ってるね基本的にどこに何かこういうおちゃらけるかも一応こう持っていて
AIにこういう文章書いてバーンと出してそれを修正するんじゃなくて背骨は握っておくっていうのはやってるからそこに線を引いてる
先に背骨をしょうだて考える そうそこはね自分の仕事だなと思ってやってる
なるほどね こういう方向に行きたいよっていうさその背骨みたいなものは常にやっぱ
線引きの内側に引いておく必要あるかなと思うねなんかよくわかんないけどこれなんか作りたいから
まあそれをそういう発散の差し方もたまにはいいけど やっぱ軸を持ってないとね全部AI丸投げ人間になるよね
なるほど こういう価値を出して作りたいものとか
スピーカー 2
結局実現したいことがあるかないかじゃない なるほどね
それがなく何か効率的になるでしょバーンがちょっと迷走を生むんだ 生みそうな気がしないどうも
スピーカー 1
だってゴーグル見えないもんね何か効率にしてくださいみたいな何か教えてくださいみたいな
感じはダメだよね なんかさ例えば
ショート動画ね 今いろいろ流行ってますねとAIショート動画
スピーカー 1
効率的にショート動画を伸ばしたいよみたいな だからショート動画今流行ってるのキャッチアップしてAIで動画作って
そこに投稿してエンゲージメントを稼ぐようなものを自動でこう作りましょうみたいなさ
はいはいはい じゃあその調査もAIにさせて
スピーカー 1
でこういうのが今流行ってるから同じようなものを生成してそこに乗っけてみたいなルーティーンって多分頑張れば作れるじゃん
そうね全自動ってことね 全自動じゃんそれ何って言う
それ何って感じじゃない それでお金を稼ぎたいんじゃない それでお金を稼ぎたいと
それ何を生み出してるんだって感じじゃないっていう それに何だろう
そうすればなんかこう 流行りに乗れるよねみたいなエンゲージメントが高まる動画が出せるよねっていう
ところはまあいいけど 結局なんか本筋がないよねと
お金儲かれば何でもいいですの一類系だよね 一類系じゃない
スピーカー 2
それに近いような形にするとそこって別に誰がやっても同じだし そうねそうね
スピーカー 1
同じ形になるじゃん絶対 オリジナリティがあんまないね ないよねその人間がやる仕事ですらないじゃん
だからもうやる意味がない AIがAIを回す AIがAIを回してるからやる意味がないし
生み出したものによってなんか社会があんまり良くなるっていうことは思わないし みたいな
人間の時間を奪い取るシステム そうそうそうそ そこに最適化された
そういうまあそれ極端な例だけど 何も信念を持ってないとそういうさ
スピーカー 2
ものになるじゃん自動化って そうだね 人から時間とお金を奪うシステムを作るって感じだよね
スピーカー 1
作るでそれをぐるぐる勝手に回して勝手に動画投稿されてぐるぐる回って なんか再生数がちょっとずつ伸びてきたなぁみたいな
Xのポストとかもそうじゃん なんか自動でさ変身したりとかいろんなアカウントにこびりついてさ
エンゲージメント稼いでなんか色々なマスクからお金もらおうって 本質的に別にで炎上してるやつにちょっとねこう
リポストしてみたいな ロジカルにはそうだけど
スピーカー 1
それの本質なんなんみたいな 本質ね 本質というか 本質ってなんすか 本質というか価値だよね
それが何 結局俺はまあねその自分が生み出したもので誰がどんだけ幸せになるかっていうのが
判断指標だからさ ずっともうそれはブログに書き続けていることではあるけど
哲学あるね でもそうじゃないものづくりしてるものとしては
だってね極端な話 誰も幸せになるものを作るね幸せになるってじゃあどうなのっていう定義が必要だけどさ
誰かの生活が豊かになったりとか 誰か喜んでくれるものを作らなければやっぱ意味がないよねと
スピーカー 2
物作りってそういう精神なんだ そうだね
誰かを幸せにするものを作るって感じなんだ ブログもじゃあ支部長にとってものづくりの一個ってこと? ホットキャストも
スピーカー 1
そうだね幸せの幅と深さがあると思ってる幸せって影響を与える上で多くの人をちょっとずつ幸せにするのか
スピーカー 2
少ない人を深く幸せにするのかとかまあその影響範囲だよね 支部長はどっちなの?
スピーカー 1
その横軸と幅と深さをいかにしてこの深くして面積を大きくできるかっていうのがやっぱ大事かなとは思ってて
面積大積 大積だね面積大積そうだね
広く深く 広く深く一番いいよねだからそれこそねそのいろんな尊敬するさ俺の技術者は本田総一郎っていう
量聞く話やな 本田総一郎はやっぱ自動車の開発においてさめちゃくちゃすごいもの
そのバイクから始まりいろんなものを開発してそれでも明らかにいろんな人の生活が豊かになってるわけじゃんね
それは影響力がどんだけ広いものじゃ 技術者としてそれほどやっぱ成果はないよねと
スピーカー 2
ものを作る上で そういうなんか発明をしたいの?支部長って
スピーカー 1
発明別にその物理的なもんじゃなくてもいいけどやっぱなんだろう
カッコつけて言うとね それこそさ
なんか最後最後というか例えば死ぬ前とかにさ
スピーカー 1
こんなものを作ってきたんだよみたいなことを語るより 誰をどう幸せにしてきたかを語りたいよねっていうのがあるよね
カッコいいななんか カッコつけたし今
だからさ別になんか成し遂げたこととかこんなすごい技術を作りましたよってことは別に目指してなくて
チープなものでいいんだよ 別に生み出すもの
だけどさ俺がやってきたことでこういう人がなんか喜んでくれたよっていうのをいかに多く語れるかが結構大事かなってずっと思ってて
スピーカー 2
いやなんで いい話すぎて
いやいやここで いい話聞けちゃったなと思ってさ
いやいやいやこれはずっとねひたすら さっきのさカッコいいセリフは支部長の言葉なの?
スピーカー 1
俺のこと俺が勝手に思って へえ これはブログ書く時にさ
スピーカー 2
死ぬ前に何を作ってきたか語るよりも誰を幸せにしたかを語りたい
スピーカー 1
カッコよすぎるだろ でもこれは今スッと出てきたことからわかるようにずっと言ってることだから
ああそうなんだ なんかブログにも何回も書いた気がするな
スピーカー 1
いつ持ったのかわかんないけどなんかねそう いろいろ考えてた時に
支部長ブロガーだもんな 文字で考えるとねやっぱねいろいろ
なんか自分何が作りたいんだろうみたいなさ 転職とか考えた時期もあったし
その結構2020年とかねのこと30代のさ 29から30時って結構自分のキャリアを考えた時あるじゃんね
その時に俺AIの方向に転校したんだけどさ 機械設計から
じゃあその生み出したものでどうしたいんだみたいな なんかそのノーベル賞が取ったりさなんかこう
みんなからこれすごいこの人はこれ作ったんだよっていうふうに評価されたいのか みたいな時を考えた時に
違うなぁみたいなホント総理長の好きな理由は何なんだろうみたいな時が時にそれを 感じたかなっていうか
スピーカー 1
なるほどね っていうのがあってずっと言ってることもです
フォトキャストもそんなものづくりの一個ですか そうですね
行動変容行動変容っていうのはまさにそれで やっぱ誰かの人生変わった方がそれはいい方向に変わった方がいいよねみたいな
スピーカー 2
知識得ただけじゃあんまね幸せにならんから 知識コレクターになってもね
スピーカー 1
増えてねなんかこう 気持ちが幸せになることあるかもしれないけど
でも行動を起こしてもらう以上のなんか変化というかはないよねなかなか そっから波及的にさバタフライエフェクトじゃないけど
そうね その人の人生こう変わっていくわけじゃん
行動変えないとリアル変わんないもんね そうそうそうっていうのはあって
そんなことを日々 お話ですねそれは 考えておりキャスト
スピーカー 2
人を幸せにするポッドキャストってことはね目的はね そうだね
ポッドキャストの価値とAI会話の限界
スピーカー 1
でもそれ以外の意味で存在するポッドキャストってあんのかな なんかどんな番組もさ人を楽しませたりとかさ
聞いて欲しいみたいな ポッドキャストか 聞いた人はなんかどういう文脈であれ
スピーカー 2
なんか嬉しくなるじゃん 好きで聞いてるもんね そうそうそう
まあ基本ポッドキャストって人を幸せにするもんじゃないかなと思うけど ああそうなるほどね
スピーカー 1
楽しくして エンターテイメントもあり知識もありみたいなまあいろんな文脈はあるだろうけど
スピーカー 2
だから発信自体はそうだよねそうあった方がいいよなとは思うね そうだねまあ何のために発信してんのかみたいなところが
根っこがないとね そうね インプ取れれば ok みたいな感じになってくる
スピーカー 1
ながらあれだよねSNSよりもやっぱポッドキャストの方が健全だなと思うのはそっちだよね やっぱXはさどう考えても
インプレッション目的だよねみたいなところにさ なるじゃん
スピーカー 2
いろんな仕組み的にね なるしなんかAIで自動化みたいなこと簡単にできちゃうし
ポッドキャストはやっぱさ生の声というかね 労力かかるからね
自動化できないから 自動化できないしさ ちょこちょこ自動化してたじゃん
あのノートブックLMでさみんな自動で自動のポッドキャストとか言って ああやってたやつか
スピーカー 2
何も聞かんない 一応まだ 誰も幸せにしてないってことでしょ
スピーカー 1
支部長的に言うと そうだね 知識だけだからねあれは
スピーカー 2
AIVTuberとかさ 前ちょっと取り上げたじゃん
やっぱりAIのVTuberには人はつかんしお金は投げんし
なんなんで あのねネウロ様だって
スピーカー 2
AIのネウロ様に投げてるんじゃなくて その開発者に投げてるんでしょ
スピーカー 1
そうだね開発者とかその文化そのものかもしれないけど
だからやっぱ人なんだよなーと思って そうだね
スピーカー 2
その人間の必要性がめっちゃ出るのがこのポッドキャストだなって
やっと思うよ人となり AIの使いどころないもんなこんなの
スピーカー 1
そうだまぁそうだねちょっと作業効率化してくるぐらいで
スピーカー 2
陸の孤島だよねここで AIブーム関係ありませんの
スピーカー 1
いやいやでもまぁ扱ってるトピックがね AIな異常は繋がるわけで
スピーカー 2
AIブームでポッドキャスターがもう上がったりですみたいなことにはならないじゃん
スピーカー 1
そうだね技術によって上がったりはならないと思うし
スピーカー 2
全部AIになり変わりましたとは絶対にならないなって感じだからさ
なりようがないよね だからなんかいいなって思う
そういう意味では陸の孤島かもしれない 陸の孤島だよねここ
スピーカー 1
一番いい形で恩恵を受けてくるかもしれない AIの話題に乗っかりながら人間性で喋ってくる
そうだよね正しい座組だよこれ 一番ポッドキャストの座組としてはもしかしたら正しいかもしれない
スピーカー 2
そうね AIを関わらせるとしたら話題で関わらせるしかないですね
スピーカー 1
あとはまあちょっと補助的にね文字起こししたりとか あとはまあねゲストとしてね
AIで作ったカネリンを召喚して本物のカネリンと戦わせるみたいなことしてもいいかもしれないけど
スピーカー 2
ああそうね本物のカネリンが出ないと話にならないわけだよね
スピーカー 1
本物のカネリンに手の企画だからね いやいいですね
リアルタイムのね話全然変わるかもしれないけど まだねやっぱリアルタイム会話は弱いわAI
ああそう この前ちょっとGPTリアルタイム2っていうのでね実際会話してみましたみたいなやつ流したじゃん
覚えてる? うん覚えてない なんかレスポンス的に覚えてない
音源上げたじゃん カネリンが言ってくれたのもGPTリアルタイム2っていうね ちゃんとGPTと会話する機能ができて
ちょっとちょっとアップしましたよみたいな話をしてカネリンも絶対編集してくれたはずなんだけど
スピーカー 1
本当? あのねそうあれでもやっぱちょっとトロインの回答がね
まだちょっとそのリアルタイム会話っていう部分では難しいなっていう部分もあって
スピーカー 2
そこもなんか技術的な物理的な限界があるの?それはないの?
物理的な限界は どうしてもここからここにデータが移って計算して戻るまで
ああその物理的な速さはあると 限界はもっと早くはなると思うよ推論が早くなるって 人間ぐらいにはなるのかな?
スピーカー 1
いやどうなんだろうね でも結局人間は予想してるじゃん相手の出方というか
AIは喋りきるまで多分ターンテイキングをどこで切るかみたいなやつってなかなか判断難しいよね
ターンテイキング 会話のターンテイキングってよく言うけどさ
どこで入るかみたいな そうターン制じゃん会話って
なんだけどさこの人ここで発言終わったよねみたいなやつってさ
言葉だけじゃなくてさ顔とか表情とか息遣いで判断してるじゃんね
スピーカー 2
情報結構多いからAIもいけそうな気するけどな
スピーカー 1
でもAIはさ単純に会話だけだったら見てない
見てない 言葉だけじゃんどこで会話が途切れましたかっていうのを文字起こしながら認識してるだけだから
こういうカメラ認識してくれないとね そうそうそういう仕組みが出てこないとなかなか難しいだろうし
もうちょいですか それも英語からじゃない日本語だと結構また難しい
より違う感じだと思うし なるほどね言語で全然違いそうだね
魚AI頑張ってほしい そうねそこでまた魚AIが
色々こう活躍日本語の言語モデルがね活躍しそうな気がするけどね
スピーカー 2
そうねそうねフェーブル総統とか言ってたけどどうなったのあれは
スピーカー 1
結局あれっきりだから でもご本人様降臨しちゃったからさ
スピーカー 2
何ご本人様 フェーブルご本人様
元祖は打ち砕かれたかもしれんけど あれはあれですごいからね国産でちゃんといいモデルを持つってこと自体が
スピーカー 2
コストはフェーブル総統だよね多分 でもあれ仕組みとして
あれしたんでしょオーケストレーションで フェーブル戻ってきたらフェーブルアンティ入れたらもっとフェーブル超えちゃうんじゃない
スピーカー 1
フェーブル入れたら意味ないよねだからもともとだってそのアメリカ政府とかのさ
ああそういうことね
輸出禁止令とかでも影響を受けない国産モデルを作ろうって言って
スピーカー 1
それが重要なわけだね 自分でトレーニングした奴らが下にいてそれでいい性能出してるってのが重要だから
スピーカー 2
いつか自分ね日本の総理大臣にこれは日本国民以外使わせないって言ってほしい
スピーカー 1
本末の転倒だよねこれがお前らあの時の俺の気持ちやでみたいな ただそれ結局全国的に停止になるからね
スピーカー 2
日本も使えなくなるから結局 そうかそうかそこは多分マイナンバーカードとかでうまくやってくれる
認識させて 認識させてピンって
スピーカー 2
つらそうその機能マイナンバーカード デジタル庁が頑張る
スピーカー 1
いやーデジタル庁 確定申告でもうヘキヘキとしてるからなあのマイナンバーカードの認識は
ああそうカードリーダー カードリーダーでさピン
スピーカー 2
パスワードを入れてくださいいつの間に何?みたいな あははは
二個あるの?みたいな 二個あるよね
スピーカー 1
そんな感じですか? そんな感じでございます
おいよー はいという事で今日もありがとうございました
良かったですね これ声が入ってるバージョンだったんだね
ああうんこれね今ね流しながらやってるんですけど
スピーカー 2
BGMでは声入ってないバージョンなんで ああそうなの?
はいBGMはね はい余計なこと言った 大丈夫です
収録方法も徐々にブラッシュアップしてます ブラッシュアップしてねだいぶ効率が上がってきましたな
スピーカー 2
いやいいよ AIもコキ使いつつね
うちの場合はあれだからね 効率上がったフリじゃなくて
上がってますから 上がってるってかさ新しくやれることが増えてるもんね
増えてるね 0から50みたいな感じだから増えてる
スピーカー 1
やるとね偉いと思うかねどんどんどんどん もうなんかチャットGPGでクラウドコード使ってる量だったら
もうかなりの方が多いんじゃないかと思うぐらい燃やしてるもんねトークンをね
スピーカー 2
いやでもなんか本当にさ燃やしてるだけでさ生み出してなくて 樋口も言ったじゃん
なんかそのプランの3万円分ペイできないんだったらもうセンスねえからもう事業やめた方がいいみたいな
スピーカー 1
人間やめた方がいいみたいなこと言ってたじゃん あゆこと言ったね言ったね
確かにそうだよだって思うよ こんだけのねやっぱね力を得て
何をさせてるんですか 3万円も突き稼げんのかみたいな
いやそれ思うよそれは そこはあなたの発想がボトルネックですよねみたいな
スピーカー 1
いやそうそうそうそう使い方が悪いよねみたいなこんなもの
いやそうだよねいや本当にそう思う 自分にも言い聞かせてるけど
スピーカー 2
いや確実にでもうちの番組はね
スピーカー 1
レベルアップしてますから レベルアップしてるよ間違いない
スピーカー 2
バンバンいきますよそのうちなんかVRで立体に見えるようになるかも
方向性間違ってるかもしれないけど 方向性間違うんだよちょっと前だったねそういう方向性がねVRね
スピーカー 1
ちょっと流行りからねちょっとだいぶ2店舗3店舗遅れて
スピーカー 2
でもなんかまたそのメタバースの波がまた来る時が多分来るからさ
そうね その時いち早くVR化したい
なんだろうなぁ 入ったらもう俺と支部長が喋っててみたいななんか
そういう世界観だったじゃんメタ そうだねでもメタがさメタバースから撤退したでしょ
スピーカー 1
そうだねそうだっけ ハードウェアの進化がもう一旦あったら多分結構来るよね多分ね
スピーカー 2
それ言ってたねハードウェア
スピーカー 1
じゃあ何 まあ5年後とか10年後 わかんないVRゴーグルがVRメガネになったら
ああ メガネちょっとね来てるよねなんかちょっとずつ
スピーカー 1
ちょっとずつ来てるけどやっぱりあれ文字を写すとかさ動画撮るとかさ
メガネ型デバイス流行ってるからいい流れではあるけどバーチャルリアリティまで行こうと思ったらやっぱさゴーグルになっちゃうよねどうしてもね
だってあの アップルのビジョンプロもさ撤退したでしょ
もう生産中止になってるよね ビジョンプロってあのメガネ
スピーカー 1
撤退したの? 確か生産中止になってるはず
ああそうですかダメだね メガネ型デバイス
スピーカー 1
ゴーグル型デバイスちょっと無理があるよね 少し
重いしね厚いしね 見た目もなんかね
スピーカー 2
ちょっと専用的すぎるから 脳みそに刺すやつぐらいじゃない?次
スピーカー 1
いやもうイーロンマスクだ すぐ作ってくれるよ
イーロンマスクにも全別途 全別途 だいたいイーロンがなんか
スピーカー 2
倫理的な問題ありそうなとこ全部イーロンが解決してくれるからお金と持ち前の倫理感のなさで
スピーカー 1
最近あんまなんか聞かないけどね そうねなんかおとなしいよね
スピーカー 2
おとなしく上場で忙しいんじゃない?さすがに ああそういうこと?
スピーカー 1
あんま変なこと言わないようにして あんま変なこと言うとさ
1ツイートでさ何億何兆って飛んじゃうから 吹き飛ぶってよく言われてたもんね
テスラの時から学んでるからさすがに スペースXねちょっとね上場して
スピーカー 1
さすがに今変なこと言ったら大変なことなのからね
スピーカー 2
そうかスペースXが上場とかってなんか言われてるけどさ
俺らに何か影響あんの?それ XAIなんかなる?
ああでもなるでしょ どうなんの?なんかいいことある?
スピーカー 2
いいことでもカーサーをさ買収したりしてさ あったねそういえば
どんどん変わっていくとは思うけど カーサーを使っている人に恩恵があるの?
スピーカー 1
カーサーを使った方がいいかもしれないねもしかしたらね
かなり今だったらカーサー多分自然に使えると思うよ
スピーカー 2
うんなんかでもダブルで使う意味あんの?とか思っちゃうけど
スピーカー 1
ダブルで使う意味はないけど
スピーカー 2
そうねないと思います ダブリそうだよね
スピーカー 1
まあちょっと興味があるんだったら使ってもいい
アンチグラフィティカーサー ちょっとツールを触ってみるの?
スピーカー 1
アンチグラフィティカーサー VSコードまあだいたいね
VSコードから派生のフォークだから 大体一緒です
カーサー触るって書いとくか
スピーカー 2
カーサー触るって 書きました
というわけで今回は深堀会でございました
なんかちょっと初めはどうなるかと思ったけど意外とちゃんとまとまりましたな
いやーなんだかんだでね なんだかんだでまとまりました
スピーカー 1
勉強になりました なんだかんだでまとまったけど
スピーカー 2
3時か はい
超えました 3時超えましたな
スピーカー 2
ありがとう
スピーカー 1
ありがとうございましたということで深堀会で今日は一つのテーマについてお話しさせていただきましたけども
毎週火曜日はですね速報会ということでその週のAIトピックを1週間振り返るという会もやっておりますので
この2本立てで毎週お送りしておりますぜひとも両方お楽しみいただけると嬉しいです
スピーカー 1
番組今週がハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューをつけて応援してください
スピーカー 1
はいお願いします
スピーカー 2
110個超えてたよスポーティファイル
スピーカー 1
スターの数 スターね
評価数 119とかやった今
スピーカー 2
めちゃめちゃありがたい
スピーカー 1
ちゃんとみんなつけてくれてる 4.819すごいね
スピーカー 2
すごいですよこのまま1000目指してるんでお願いします
スピーカー 1
お願いします
いいねこのお客かなりだよねすごい
スピーカー 2
すごいすごいすごいすごい
スピーカー 1
ありがたいかけてくださって皆さん本当にありがとうございます
スピーカー 2
今ね手続き中なんだけどねもうちょいでねアップルでもね動画で見れるようになるはずない
スピーカー 1
ああ
スピーカー 2
なんかなかなかアップルの方やってくんないけど
スピーカー 1
来ない
今切り替え作業中でございます
スピーカー 1
アップルでビデオポッドキャストもうほんとビデオポッドキャストになっちゃったね
スピーカー 2
いやほんとだよねアップルがビデオやったらもうポッドキャストはビデオだよね
完全にビデオの流れだよね
スピーカー 2
スピーカー 1
でもいいんじゃないちゃんとビデオ出せてるから
ほんとです
現行ビデオポッドキャストってフォーマットだけビデオのポッドキャストもあるからさ
ああどういうこと
スピーカー 1
なんか画像とちょっとした動画みたいな
スピーカー 2
ああなるほどねこういう感じじゃなくて俺みたいな
スピーカー 1
あのスクリーンセイバーみたいなやつ
スピーカー 2
うんスクリーンセイバー
スピーカー 1
スクリーンセイバーというかなんかその
なんだろうパソコンのスリープモードに入っているときの待機画面みたいなさ
スピーカー 1
ゆらゆらしてますみたいな
スピーカー 2
じゃあ画像こんな写してなくて
スピーカー 1
そうとかさなんか喋ってるときのさなんかこう分かるインジケーターみたいな
ああやばいやばい
スピーカー 1
結構あるあるあるだよね
よくやるやつ
まあ一応あれもビデオ形式にはなるから
スピーカー 2
なるほどなでもそれじゃあショートは作れないからね
スピーカー 1
そうなんだよショート展開
スピーカー 2
動画で出すならショートまでセットです
スピーカー 1
いやそれはね本当に心に染みますね
俺ものづくりの味はもう全然できてないから
スピーカー 2
心に染みます
できてないんでショート機能を今作ってるところちょうど
スピーカー 2
いいですねいいですね
またそれもなんか変わるんかなそれもショート増えすぎてさ
スピーカー 1
まあそうね
スピーカー 2
ショートブームも
スピーカー 1
ショート増えすぎはもう実際もうずっと増えてるから
スピーカー 2
だから1個のテーマがさ
これまだアフタートークじゃないからね
閉めましょう
それでは皆さん
無限に増えていくけどね話がね
また1週間
落ち着いて過ごしていきましょう
さよなら
はいアフタートークです
スピーカー 2
はいはいはいそうそうそうそう
何の話か忘れた
スピーカー 1
ショート動画の話です
かなりもう結構来てるね
そうだよね今からだってほら
朝にかけてね速報会でも編集もしなきゃいけないからね
編集してアップしないといけない
いやいや仕事行かなきゃいけないからね
スピーカー 1
そうだねまた仕事行くんだけどね
スピーカー 2
いやー
はい
何あのそっか忘れてましたが
あのさグロックビルドはさ
プレミアムプラス入ってるか
グロックに課金しないと
使えないらしいんですよ
使ってるんだけど
店長当たったから
APIにしたんす
API安いのよ
スピーカー 1
ああグロックは安いね
APIね
スピーカー 2
だからなんかグロックビルド
スピーカー 1
スピーカー 2
プレミアムプラス高いから
だから月額6000とか7000するじゃん
スピーカー 1
ああそうだね
スピーカー 2
だから別にAPIでいいのかなって
APIでできなくて
グロックのあれしかできないことって
何かあんのかなみたいな
スピーカー 1
そんなことはないけど
プレミアムプラスは
SNS的にXの方を
伸ばしたいんだったら
入ってた方がいいよねみたいな感じだけど
単純にグロックはおまけだよね
スピーカー 2
おまけって
言われてるじゃん
優秀ですよ
スピーカー 1
かなりオスよね
スピーカー 2
だって毎回いつもクロードが負けてんだもん
グロックが
非常に鋭い
差読を返してきました
結論を変えますみたいな
スピーカー 2
グロック強いよ
でもクロード負けがちだよ
スピーカー 2
まあそうだったんだけど
クロードコーデックス
グロックってやってんの
物によっては
3人で行けみたいな
3人で行け指令をすると
それぞれ来るけど結構毎回
スピーカー 2
グロックの指摘がすごく
いいですみたいな
スピーカー 1
グロックビルド入れてみよう
スピーカー 2
グロックビルドがいいのか
APIでも叩けるから
APIでも性能一緒なのか
モデル的には
スピーカー 2
APIで叩く4.3の方が上なのよ
推論モデルで
グロックビルドだと4.3じゃないんですよ
コーディング用の
2.5とかいうモデル
それでも別に馬鹿じゃないんですよ全然
スピーカー 2
でもAPI使って
そんな高くないから
APIでいいんじゃないみたいな
スピーカー 1
レイズ制限できる
いくら以上だったら弾くみたいな
スピーカー 2
できますね
グロックできます安全安全
超安全
しかも毎回
いくらかかったら
出すようにしてて
これでかかったのは5円ですみたいな
安っ
スピーカー 2
10円ですとか
スピーカー 1
安いな
スピーカー 2
コーデックスより
スピーカー 1
ちょっと使ってみよう
カネイン推しだね
カネインのグロック講座
が聞けるかもしれないな
スピーカー 2
中身あんまよく分かってないけど
まあ中身はみんな分かってないから大丈夫
スピーカー 1
まあそうだね
スピーカー 2
グロック好きになりそう
結構いいんだ
スピーカー 1
使ってみよう
コーデックスとさ
クロードコードしか
比較してなかったから
入れてみます
はい
スピーカー 2
じゃあ
お疲れ
スピーカー 1
急に終わるな
お疲れ様でした
スピーカー 2
後ろにもう常備する
スピーカー 1
俺もどっかに載せとく
後ろの壁とかに吊るしておいたらいい
そうね
スピーカー 1
後ろだけ気に入らないから
スピーカー 2
ビデオ映えさせるとか
言ってたね
買ってきたらいいじゃん
ネオンに光るやつ
スピーカー 2
色変えれるやつ
ユーチューバーみたいな
スピーカー 1
あのねヒカキンとかの家にあるやつね
あれ一本何万するって言ってたけどそんな高いの買えない
安いやつね
後ろはもう
本当に布団ベッド丸出しなんで
スピーカー 2
それがビデオポッドキャッツとらしくていいのかもしんないけどね
スピーカー 1
まあまあまあ
スピーカー 2
ではありがとう
スピーカー 1
ありがとうございました
01:48:29

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