1. 戦略的幸福論〜AI時代をどう生きる?〜
  2. #129|AIが仕事をする時代、私..
#129|AIが仕事をする時代、私たちはどう生きる?/人間関係と「足るを知る」
2026-09-28 49:59

#129|AIが仕事をする時代、私たちはどう生きる?/人間関係と「足るを知る」

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AIに何ができるかより、その先で私たちはどう生きるのか。仕事の自動化を進める二人の実感から、人間関係や経験の価値、数字に縛られない暮らしを考えます。

▼今回のトーク内容

広報業務の自動化/AIに仕事の文脈を渡す/音声でAIと働く/AI時代に残る人間関係と経験/年収や数字という物差し/「足るを知る」と社会をよくすること/AI生成の映像に感動するのか/映像と情報の真偽/仕事と外見による評価/「世間」って誰のこと?

後半は、AI生成の画像・映像と、仕事や外見をめぐるリスナーのお便りに答えます。

▼番組概要

AIが社会のあり方を根底から変えようとしている今、私たちはどのように生きれば、より豊かな人生を歩むことができるのか?この番組は、AIとウェルビーイングのスペシャリストが、最新のAIツールや注目すべき動向を解説しながら、激変の時代を人間らしく生きるための「戦略的幸福論」を哲学するプログラムです。毎週月曜日AM配信。

▼番組ハッシュタグ:#戦略的幸福論

▼パーソナリティ

岡田毅志リチャード(リチャ/プロコーチ)

https://x.com/tiedfamily244

日本育ちのイギリス系ハーフ。住友商事、リクルートを経て妻の海外駐在に同行するため退職し、バリバリのサラリーマンから一転、主夫として渡英。2児の父。筋トレ、読書、ストレッチが日課。国際コーチング連盟認定コーチ

河畠ライアン輝(かがやき/個人投資家/プロコーチ)

https://x.com/kagayakimann

アメリカシカゴ育ちの日本人。所属するコインチェックが役500億円盗まれ資本主義的幸せの限界を体感。出家体験で俗世を離脱後、仏教にはまる。エンジェル投資16社。元野総、エクサウィザーズ、VC、起業家、芸人。10店舗経営する2児の父。国際コーチング連盟認定コーチ。

感想

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サマリー

AIの能力がどこまで進むかではなく、AIが当たり前になった後に人間がどう生きるかを語る。広報業務を9割自動化した事例や、Claude・ChatGPT・Codexに仕事の文脈を渡して音声で広告運用やメール返信まで任せる実感から、ホワイトカラーの仕事は「やるかやらないか」の段階に入ったと話す。AI時代の資産として、収入や不動産だけでなく、積み上げた経験、人間関係、自然や地域のコミュニティとのつながりが重視されると考える。固定費や年収といった数字に縛られず、自分が望む暮らしを見極めること、「足るを知る」ことと、社会をより良くする行動を両立させることも論点になる。AI生成の映像はすでに感動を生み、実写との区別や情報の真偽を難しくしているため、正気を保つには人や情報との向き合い方が重要だとする。後半では、Netflix作品をきっかけに寄せられた、男性は仕事、女性は外見で評価されるという問題提起を取り上げる。仕事や外見が生活の安心を得るための物差しになっている背景を考えつつ、AIやバイオテックでその前提が変われば評価軸も変わると話す。最後に、「世間」を一括りにせず、何に対して怒りや違和感を抱いているのかを具体的に特定すること、異なる文化や場所に触れて基準を相対化することを勧める。

AIの進化ではなく、AI時代の生き方へ
戦略的幸福論
商社マンから専業処分になったリチャードと
会社が500億盗まれて紐になった輝きです。
最近のAIの話しましょう。
久しぶりですね、AIの話だけする。
AIの話、ね。我々何を隠そう。
AI時代をどう生きるというね、副題でやっておりますから。
そうですよ。
そうでした。
でもさ、AIやばいねみたいな話ってのはさ、我々2年前に通っててさ。
そう。
もうやばいのはわかりきってるから、もういいやって。
そうなんだよね。
そうなんだよね。
なんか、時間の問題でシンギラリティを迎えるでしょうし。
最近だとどうですか。
もう迎えたって言ってるんじゃないの。
ね、そうそうそう。なんか、中国とアメリカが相談してさ、
AIのことをSIって呼ぶって、スーパーインテリジェンスって呼ぶって決めたって言っててさ。
あ、そうなんすか、みたいな感じなんだけども。
とはいえよ、とはいえ。
聞いてる人もさ、結構、なんだろうな。
リスナーさんの反応を見てると、我々の会話で、今AIこんなことできるのねって
いうふうに思ってくれてた人たちもいるみたいなので。
じゃあ今我々が、特に輝きが、どれくらいの認識でAIを
今どんな感じでキャッチアップしてるのかねっていうのはね、ちょっと会話したいなという感じですよ。
そうですよね。AI、なんだろう、だからもう、これができるようになりますかとか、
そういうね、質問をいただいたりするけど、論点はそこじゃないというか。
スーパーインテリジェンスっていうことを決めたってぐらいだから、アメリカと中国が。
となるともう、人間ができることはもうできますよねっていう。
いつそれができる、すでにもうなってるほとんどのことができるように。
あとはもう微細な違いぐらいしかなくて、あとはもう改善するフェーズに入っちゃってるから。
だからもう、AIの話をするのはもうナンセンスになってくるっていう。
そうなんだよね。AIの話をするっていうのが、
ナンセンス?
哲学だよね、これ。
だからもう、AIが進歩するどうかというよりも、
もう超えることを確定した未来なんだ、人間のうちの。
今、みんながさんがやってるオフィスワークとか、エクセルで関数作るとか、
何か印刷するのを指示するとか、要はパソコン上でできる作業、
あとは物理的な作業を通さない作業というものは、
ほぼAIで全部できるようになりますっていう。
あとはもうコストの問題。
それをするにあたってどんぐらいお金がかかるかっていうので、
今だったら、クロールとかコーデックスのプロに課金すると月額1万6千円ぐらいかかってくるから、
それをちゃんと支払えるかっていうところと、
だからお金さえ払えば何でもできる時代が来ちゃいましたっていう。
これはもう多分過去のエピソードでそういう話をしてたと思うけど、
本当にそういう時代がめちゃめちゃ早いフェイスで来ちゃったよっていう。
そうだね。来てるんだよね。
広報業務を9割自動化した事例
やるやらないの問題になってるよねっていうのは最近すごく感じていて、
私の先輩でね、住友障子の時の先輩で、
今ベンチャー企業で広報の責任者をやってる細田さんっていう人がいて、
彼はノートとかでたくさん発信してる人なんだけど、
広報の仕事を9割型自動化しましたと。
その内容をフローチャート付きでノートで公開してるんだけど、
そういうフローチャートとかも全部自分で作ってなくて、
この前彼に話を聞きに行ってさ、どうやってるんですかっていうのを教えてもらいに行ったんだけど、
全部お願いしたって言ってたね。
そうだと思う。
クロードに全てのお願い事を伝えて、それをちょっとやってくれとお願いして、
クロードに仕組みを作ってもらって、その仕組み通りに仕事をするっていうことを2ヶ月やったら、
自分じゃなくてパソコンが仕事してくれるようになったと。
めちゃめちゃ成果も出てて、日経に記事が取り上げられたりとかさ、
広報の最高等達成の一つだよね。日経に自分たちの会社の記事が載るっていう。
日経のAI活用アワードとかに、まずそのアワードの存在をAIが勝手に探してきて、
探してきたものに対してエントリーもAIと一緒にやって、
で、ちゃんとそのアワードの最終選挙に残ったって。
そりゃAI活用アワードだわみたいな感じの成果を出していて、
やっぱり頭のいい人だからできるんかなと思ってたんですよ。
で、半分層なんだけど、半分層っていうのはそういう目をつけたっていうね、
そういうやり方に、AIに全て丸投げしてやらせればいいっていうことに
気がついたっていうのは頭いいなと思ったし、
でももう半分っていうのはそれを愚直に実行するでもあったんだよね。
ここはもうやるやらないの世界で。
いや、言うてもこのメールは自分で読んだほうが早いとか、
この記事は自分で読んだほうが早いとか、
あの人にあれ連絡しなきゃとか思いついて、
すぐ自分でスマホでやっちゃうの代わりに全部を一回クロードにお願いするっていう。
これによってクロードが、AIが自分の仕事を覚えてくれて
肩代わりするようになったっていう話なので、
すごい人がすごいスマートにやってるっていう事例というよりは、
AI比の進化を信じて、
自分の仕事をAI中心で組み替え直せた人の事例っていう感じなんだよね。
そうだね。
特殊条件が一つあって、
二つか、その会社が社長中心にとにかくAI化を推進してる会社だったっていうのが一個ね。
もう一個が自分の仕事に対する責任者が自分だったっていう。
一人候補で仕事の進め方とかやり方とか全部自分で決められる立場だったので、
そういう二つの条件が揃ってたっていうのがあるので、
じゃあ俺がリクルートで会社員やってた時に自分の仕事をAIで自動化できたかっていうと、
リクルートを今もバイトで手伝ってるけどさ、
ほぼAI活用できない環境にあるんだよね。
一営業満は。
そうだろうね。
応募の分析とかにAIとか使えないからさ。
自分の求人がどれくらいリーチしてるかとか、
そういうものに対してAI使えないんだからさ、
もうなんか手足もがれた状態に見えるわけよ、今の我々のフリーランサーからするとさ。
すごく無駄なところに人を配置してる状況ではね、
AIでめっちゃコスト削減できるのに。
勝手に盤面が変わってる感じだよね。
そうじゃなかったわけじゃん。
人がたくさんいてすごく役に立ってたわけじゃん、前は。
ところが自分の立っている場所以外の岸がどんどん波で削られちゃって、
あれ?というのがすごいスピードで起こってんだなーっていうのはね、思いますけどね。
そうだね。
昔はね、会社の歯車なんかに慣れたくないみたいなことを新人の子が言い出すみたいな。
耳が痛いよ、耳が痛いけど。
っていう言葉なんか、わかんない、よくみんな言ってたなと思って。
その歯車がマジでいらなくなったってことだよね。
一人一人が会社という歯車だったんだけど、その歯車は全部AIサブエージェントがになってくれるから、
実質的に物理的な作業を挟まない限り、現段階ではホワイトカラーのほぼほぼの仕事は歯車であるっていう。
だから一番それを指揮できる人の価値がどんどん上がっていって、
今回の海戸教授の先輩みたいな方は、要は人間の歯車がいない状況で、
指揮系統だけあって、歯車は全員AIにしたっていう、サブエージェントにしたっていう。
そうそう。
だから本当に仕事なくなるのが目に見えるよね、ホワイトカラー。
うん、そうだね。
本来だったら数人。
彼がなんでそれを推進したかっていうと、クロードのアンスロピックの広報何人いるか知ってるかって社長に言われて、
一人やぞっつって。
なんでアンスロピックの広報が一人なのに、うちの会社の広報何人もいなきゃいけないみたいに考えてんだよみたいな。
そうだね。
アップルとアップルで全て比べられないけど、でもあれだけ世界にインパクトを与えて、
ジェミニとかを蹂躙している会社が広報一人なのに、みたいなね。
仕事の文脈をAIに渡して仕組み化する
そういう発想の前提っていうのが大事だなと思ったし。
そうね。
でもマジでそうだね。
ほぼ一人でできるイメージ湧くもんね。
自分もスモールビジネスのマーケティングとかしてるけどさ、デジタル。
唯一それが完全に自動化できてないのは自分がめんどくさいだけっていうところかな。
やるやらの話になるよね。
やるやらの話になってる。
しっかり考えてしっかりAIとか美術でも絶対リリチュードで全部自動化できるんだよね。
めんどくさいから一段階中3はまだ走らせてるみたいな。
最近私は細田さんの話を聞いて以来、なんとか自動化したいなと思って。
だから輝きと一緒にやってるはひゃかちっていう会社の仕事は自動化に向けて頑張ってます今。
基本的には毎日ちょっとずつできることが増えてる感じ。
今日やったことを全部振り返らせて、一つ一つの仕事は基本的にはチャットGPTを挟んで進めて。
今日やったことを俺がやらなくていいようにしてみたいな。
それすらコンピューターいうヒストリー使いは全部記憶してくれてるからさ。
指示出しもいらないじゃん今。
同じことに関してはね。
すごいなと思って。
すごいよね。
だからそれらを特定のモデルに依存しない。
例えばチャットGPTが大幅アップデートされたときに同じ使い心地ではなくなるみたいなことを避けるために、
自分たちの仕事を手順書にまとめることを今中心にやってる。
こういう事業があって、こういう目的を持っていて、こういう関係者がいるっていう話をノーションとか台調で残していって。
クロードでもチャットGPTでもその台調を見て社員として働いてもらえるみたいな状況を作りたいねっていう。
そうね。ノーションはその使い方してる人たちの声ね。
そうだね。だからそういう作業すらももう一言で全部できちゃうからさ、これから。
そうだね。読み込める幅が。
Codexとかもボイスチャットで話しながら物事進めてくれるじゃん今。
そうだね。
あれもすげえなと思って。喋りながら普通に広告運用とか今してるからね。
違う、なんか自分で記事書きながらCodexと喋りながら広告運用してもらってメールも返してもらうみたいな。
それが今本当にできるからもう、マジで2年前の自分がこの状況を見たらシンギラリティじゃんって普通に。
そうだね。
そうだわ。
そうだわ。
来てんだよ、本当にね。
ありえないもんだって。
あとはもう精度の問題でしかないから、できてるけど精度が高いか低いかだけで、その精度も全部コンテキストの話とちゃんと覚えさせたかだけの話だから。
だからもう来てんですよ。
シンギラリティ来ましたか。
もう来てます。
来てますと。
どういう話だった今日これ。
だからそうなるともうシンギラリティ来るか来ないかっていう議論とかももう不毛というかナンセンスっていう。
もう来てますからって。来てないと思ってたりこれ以上進化しないと思ってるとすれば、それは時代にキャッチアップできないだけです。
音声でAIと働く感覚
スマホ出たけどまだ触ってないですみたいなそういうレベルの話だよね。
そうだね。全くその例えがしっくりくる話だよね。
いやいやボタンない、ボタンない携帯でどうやってメールすんだよみたいなことを言ってることになっちゃうね。
まあなんかあんまそういう人は聞いてないんじゃないのかなって思っちゃうんだけどね。
いやーでも結構コーデックスのボイスチャットとかはね、使えてない人の方が多いと思うよ。
ああそうか。
あの感覚は。
だからね、メタとかも最近それに特化した小さいペンダントのデバイス出したじゃん。
だからスマホの次のデバイスを狙ってるよね完全に。ボタンない、スクリーンないっていう。
スクリーンないでどう作業進めるのってみんな思ってる中、そういったもの出しちゃうっていう。
面白いね、声。なんかやっぱさ音声モードが好きなので今クロードじゃなくてチャットGPT派なんですね私は。
もともと3.5とかでさ音声モードが解禁された時からこうなんか音声でこんな会話できるのすげえいいなと思ってて。
でもなんか使える幅っていうのは結構限られてた。単発のチャットでしか使えなかったものが今もうプロジェクトに。
コーデックスで使えるもんね。コーデックスのプロジェクトで音声モードが使えるから相当幅広い文脈を与えて自分の話ができるっていう風になった時にすごくいいなと。
で、使いながら思うのはやっぱ自分の頭で理解できることしか進んでいかない、自信を持って指示できないって感じかな。
作業する側はコーデックスなので結構無制限にいろんなことができるけれど、こっちが安心して任せられるのってこっちで把握できる範囲に留まるなと。
で、それがむしろいいなというふうに思うんだよね。っていうのもチャットで大量の回答なんかさ、込み入った質問をした時にさすごい壮大な返答が返ってくるとさ、全部目を通す暇とかがなかったりするじゃない。
でもよく分かんないまま先に進まざるを得ないんだけど、音声でやってる時って要するに何をすんの?とか、要するに何を変えるの?とかっていう結構こう人と会話する時みたいな感覚に近い状態で進められるから。
なんかこう自分の、自分がどこまで把握できてるのかの全体像がより捉えやすくなる気が私の場合はするんですね。
うん。
そうそうそう。で、なんだろうな、それがボトルネックになる場合もあれば、それによって、なんだろう、心地よく進む場合もあるなと。
そうだね。
そうだねー。でもそういうものをもうなんか。
なんだろうな。
勝手にいい感じでやってくれるんだろうなって思うけどね。
まあそうね。ちょっと今日のどの話もまあそういうのもあれだよね。
でもさ、でもこれあれだよ、これは実際、なんだろう、80回前ぐらいのエピソードから輝き喋ってるとそうだね。
同じこと言ってるからずっと。
AIなんかすごい最近便利だねって、俺はこうやって工夫して使ってるよって俺の話をさ、まあそれもまあね、あと数ヶ月したらまあいらなくなるんだけどねって輝き言ってて。
ずっと言ってた。
そうなってんだよね、ずっと。
ずっとだってんだよ。
俺今に至るまでGitHubちゃんと勉強してないもんね。
必要なことはなかったでしょ。
いらない、いらない、いらなかった、いらなかった。そのGoogleドライブで十分だね、だし、なんか我々のやってることぐらいだったらローカルで十分だったりするわけ。
そうなんよ。しかも明日またオープンAIなんか発表するじゃん。
デブデイだね。
デブデイで、たぶんね、メタのMUSEの曲を出してくるみたいな話であるけど。
そうでしょうね。
だからあれとかもね、一つ地図出すだけで勝手に動いてくれるものだからさ。
なんか、そうだよね、いよいよちょっと僕も輝きの言うことを追いかけようと、追いかけるというか、もう盲信しようみたいな感じ。
盲信っていい言葉じゃないけど、今日の細田さんの例でもね、彼が五体統治だって言ってた。
すべて預けて、出してくるものを信じてそれ前提でやるとうまくいくっていう話でさ。
で、なんだろう、だから今回のオープンAIのデブデイで何が発表されるかは分からないけれど、おそらくはそういう音声制御系の構成のモードが出るんでしょうと言ったときにさ、
今って何だっけ、オークラだっけ、オークラとかジェブとかさ、複数のエージェントモデルを束ねて心地よく使えるブラウザーとか、そういうものが新興企業が出してるけど、そういうのを一生懸命やるって言うよりも。
まったんの話ですから。
そうだよね、枝端の話で、モデルを開発している話、なんだろうな、
でもジェミニってすごく評判悪かったじゃない、これもさ、9月28日現在悪かったっていうしかなくてさ、っていうのもなんか日本語は最強みたいな話がやっぱ、
ジェミニ3.8。
日本語最強だよ、記事ジメリで書いてるもん私。
ジェミニの日本語が一番良くて、クロードとかチャットGPでアストラとか最高モデルで作った記事をジェミニで手直しして出すのが一番いいみたいな話があったし、
あとは今のそのモデル、また新しい3.8のモデルはコスパ最強みたいなことになっていて、結局ジェミニを信じてずっと使ってた人はさ、1ヶ月前はしんどい思いをしたかもしれないけど、キャッチアップしてんだよね多分ね。
してると思う。
ところ。
なんだかんだやっぱりGoogleが全部貸される気は、今もしてるけどね。
そんな匂いはするよね。だって結局大事なのは、あなたたちが何をしていて、何をしたいのかっていう、この文脈と目的の話だとすると、それが残ってるのってGoogleドライブじゃないですかっていう。
そう、Google、カレンダー、Gmail、タスク、それをなんとなく読み解いてくれれば、なんとなく物音進めてくれるっていう。
ほんとだよね。
なんか、だとすると、そういうね、トークンを節約して、なるべく安いサブスクで全部うまく使うみたいなことを言うよりも、なんか一社信じて、フルベッド?
フルベッド。結局時間の問題で全部一定以上に進化していくんだとすると、なんかベッドする必要もないよね。
AI時代の資産と人間関係
だからもうAIの話はもういいと思ってます。
そうですね。
AIの番組としてもう始まったけど、もうね、ナンセンスです、AIの話。
AI時代をどう生きるかは論点だよね。
どう生きるかが論点だよね。
そう、AI時代がどうなるかじゃないですよ、僕ら。
どう生きるか。
僕らがどう生きるか。
AIの話はもう必要ないんです。
だってもう、いずれみんなAI使いこなす、スマホと一緒ですから。
みんながスマホを持ってるように、みんながAIに行き渡ったら、もうAIに指示出してなんかするっていう世界が当たり前なんです。
そうなった時に、どう生きるか。
それは結局物理的な人間関係。
いいやつであるか。
いいコミュニティの中にいるかみたいな話なんで。
多分今AIを勉強するのはね、結構筋が悪いな。
AIの向こう側のなかなか時間をかけないと構築できない関係性とか物理的な何かにフルペットした方が絶対っていう感覚ですね。
なんかさ、あれじゃない?資産形成とかと似てないか、これ。
最低限の元金は必要というか。
そうだね、現状は。
人間関係も、あと自分の記録とかも、AIが行き渡った後に資産として使える状態で残っておくことはアドバンテージなメリットがあるじゃない。
その資産の考え方もだいぶ変わってると思うよ。
昔だったらシンプルに不動産を持つとか株式でも金持ってるみたいな話だったと思うけど、
多分AI時代の資産って何かっていう話だよね。
積み上げてきた経験とか。
我々の周りの知事や理由と、コウヘイ君とかさ、
今の世界的な、世間的な見方で言うとそんなめちゃくちゃお金を稼いでるみたいな感じではないけど、
お金に変えられない何かをすごくずっとやってる人じゃん。
自然の再生とか保護とか、その中のコミュニティの中でなかなか繋がれない人と繋がってたりとか。
コウヘイ君は植物と喋れる人ですね。
植物と喋れる人です。
だから多分そういう人がすごくスポットを浴びるようになるんだろうなっていう。
AIが当たり前になった世界では。
数字から解放される暮らしと足るを知る
最近の私の実感も、数字から解放されるとちょっと生きやすくなるなっていうのはすごくあって。
僕らの会社は今、4月末に設立して、5月からって考えると5、6、7、8月が終わって9月が終わるから今5ヶ月。
もうすぐ6ヶ月目なんですけど。
始めたばかりの頃は、つい最近までですよ。
固定費をどうやって稼ぐかにすごいフォーカスしたとき、
数字の奴隷だったんですよね、私も。
割とのんびりやってる事業ではあるけどさ、それでも固定費を稼がなければ生きてる意味がないみたいな。
わかんないけど。
そういうふうに追い込まれるような感覚とかもあったし、このアークトどうなっていくんだろうみたいな。
未来のこと考えると、もっとちゃんと稼がなきゃいけないみたいな。
稼がなきゃっていうところに結構縛られてたときしんどかったけど、
そのめどが立った後って、結構その数字以外のことが考えられるようになると、
いろんな意味付けがもたらされて、
結構のんびりっていう表現があれだけど、のびのびかな。
のびのびと少し未来を飛ばして、今の前提じゃなくて何がしたいかなとか、
そういう考え方ができるようになってる感覚はありまして。
自分の個人事業とかもそう。
これぐらいやってなきゃ、これぐらい稼がなきゃみたいな。
自分のものじゃない物差しを当てちゃうとすごいしんどくなるっていうのはすごい感じていて。
その逆を今体験してるんだけれども、それでいくと、最近話題になってるノートがあるよね。
学歴なし、職歴なしでも年収1000万稼ぐ方法みたいなノートしてる?
なんかチラッと見た。3秒ぐらい。
学歴と職歴がある人が普通に身につけてることが前提になっているっていう批判があって。
あの、てかあれだ、学歴と職歴を身につける上で前提として必要になるスキルがそこに書かれてるから。
じゃあ、学歴、勉強も修復も頑張れよっていう話。
全部読んでないので、無料部分しか読んでないから中身を批判することはできないんだけれども。
1000万みたいな、なんとなく儲けられている基準は疑ったほうがいいし、1000万でも足りない人は足りないし、
じゃあ足りないって言ったときにどれくらい足りないのっていうのは計算する方法があるし。
何をしたいかなんですよ。もう当たり前のことを言うけど。
お金を稼ぎたいわけじゃないっていう人、人間は。
そうね、お金を稼ぐために生まれてきたわけじゃない。
何をしたいか。
心地よい人と心地よく話して、笑ってご飯食べて、寝てっていう。
そういう暮らしがあるだけで満たされるはずなんですけどね、本当は。
樽を知るってやつですかね。
樽を知るってやつなのかな。
樽を知るのほら、だって逆はさ、いつまでも満足するな、でしょ。
まあそうね、いつまでも。何でだろうね、それ。
何でいつまでも満足したらダメなんだろう。
いや、だから樽を知るの教えの逆がいつまでも満足するんだから、俺は言ってないよ。
言われてないけど、これはあれでしょ、模倣の話でしょ、きっと。
人の模倣するっていう欲望があってさ。
で、その欲望にかまけると、いつまでも満足できなくなっちゃうっていう話でしょ。
車買ったらさ、今度は内装のね、アルファード買ったらさ、今度はアルファードのグレードで比較しちゃうみたいなさ。
いつまでも満足するなら満足のベクトルがずれてるんだろうな。
例えばそういう満たされる生活とか暮らしというものをより世界に普及させたいみたいな話であれば、
たぶん自分は樽を知った状態でただそれを波及させていくというか。
いつまでも満足するなっていう言葉だけが先走りすると、
目の前にあるそういう満たされる生活があるのに、
それ以上の何かを、いい車を買わなきゃいけないみたいな方向に走っていく。
いつまでも満足するな、自分は樽を知った上で、
社会という構造とかもっとより良くできるみたいなことは満足せずに進めていくみたいな感じなのかな。
ステイハングリー、ステイフリッシュみたいな話は近いのかもしれないね。
この言葉も解釈がいろいろあるみたいな話じゃない?
スティーブ・ジョブズが子供の頃に宇宙系の雑誌で読んだという、ステイハングリー、ステイフリッシュという言葉があって、
それを目先の自分の欲望の話、お金を稼ぐとかに当てはめると、
いつまでも満足するなっていうのが、波及していかない?
むしろ欲望にまみれた話になっちゃうけど、
社会全というか、この世の中はもっと良くできるみたいな信念を持って、
それを発揮していこうってなったら、それはそれでまたいい言葉だよね、みたいになるわけだな。
そうね、我々もよく瞑想しようぜとか、満足しようぜとか、落ち着こうぜみたいな話をするわけだが、
行動を起こさなくていいって言ってるわけではないというかさ。
そこはセットで語らないと伝わらないものなのかもしれないなとは思った。
ほら、周りの人だけ満足させようとか、自分と家族と友達だけ幸せならいいみたいなことを言ってるわけではないじゃん。
でもまずはそこに対するアプローチっていうのはすごく重要で、
そもそも自分が満たされていないとみたいなところも前提には入っていて、
その上での世の中がもっと良くなればいいっていう願いを持ったりとか、それに気づいたりとか、
それでできることからやっていくっていう。
その方法が、みんな瞑想して幸せになろうぜって言って献殿するだと、
なんか違うよね、多分資本主義的なものに組み込まれた状態での発信になるじゃないか。
うん。
そうね。
AI生成映像は人を感動させ、真偽を揺るがす
ということで、ちょっとしっちゃかめっちゃかになったけど、僕らはAIの話はしないと。
輝きから宣言もありましたけれども、AI時代どう生きるかの話をしていくということで。
お便り読みますかね、お便り。
お願いします。
前澤課長さんから頂いてます。
取り扱ってほしいテーマ。
AI生成の画像や映像についてお願いします。
これからどんどんクオリティが上がるのか、限界が近いのか、そして私たちはそれに感動するのかというお話です。
これどうですかね。
今日はもう半分くらい答えてる気がするけどね。
答えてます。
クオリティは上がるし、限界もないでしょうし、そして感動もするでしょうね。
うん。
そうね。
今はまだしないのかもしれないけど、きょう現在はね。
でも何か来月はするのかもしれないよね、ぐらいのスピード感ですかね、これ。
いや、きょう現在でもするますよ。
最近感動した?AI生成の何か。
なんか中国のクソみたいなAI生成の動画があったんだけど、内容はクソなんだけど、なんか感動した。
もうちょっと教えて。
内容はクソなんだけど、もうそのクオリティがすごくて、もうここまでできるのか。
要はたぶん実写じゃ絶対再現できないし、なんだろうけど、なんかね、もうリアルだよね、ほぼ。
違和感がないというか、人の表情も声も。
それはだから実写のショートムービーを見たってこと?中国の。
実写の、そう、中国の。
まあショートムービーって言ってもね、15分ぐらいの結構長尺だったんだけど、全部AI生成の。
でもね、クソみたいな動画なんだけど、なんか感動したよね。
なんかおばあちゃんとおじいちゃんがすごい戦ってるみたいな動画なんだけど。
そうなんだ、ちょっと想像違かった。
すごい勢いで戦ってるんだけど、100人ぐらいのおばあちゃんがこう、なんか一致団結して組体操してみたいな、もうわけわかんないんだけど。
でももう十分感動できるね、なんか。よくわかんないけど。
だからもう今日時点でこれだから、もうそれはもうどんどんクオリティ上がりますよ。
なんかインスタのタイムライン、私すごい汚いことになって、リールとかこうスワイプしていくと、なんだろうな、5分の3ぐらいがなんかこれAI生成動画だなっていうのが出てくるんだよね。
で今はさ、そうやってこれAIだなっていう、なんとなくこのルックからこうわかるけれど、たぶんそれそのうちわかんなくなっちゃうんだろうなっていうのは。
じゃあルックからわかんないのも結構あるよ、最近。
今、そうだよね、今。
その状況とかその行われてる内容で、あ、AIだって気づくみたいな。
ルックっていう意味だけだと気づかないものもたまにある。
だからこの映像とか画像生成のクオリティが上がってるっていうのはもうすごく上がってて、なんだろうな、なんかビデオで見たから本当みたいなもう言えないじゃん、なんかやっぱセンセーショナルな。
そうそう、言えない言えない。
映像みたいな。
リアルだけが本当。
うん、そうだね、自分の目で見たものだけ?とからしい。
なんか倫理とか道徳的なところで、さすがにこんなことはしないだろうっていうので気づくみたいな。
いやーなんか、それでいくと今一周回って逆転の話起こったなと思うのは、今朝のスポーツニュースとかだけど、サッカー日本代表の童安と塩貝が練習中に対立して、なんか威圧したみたいな話をYouTubeとかでスポーツ記者が語って、それに対して森安監督がそんな事実はないっていう会見をしたの。
うんうん。
でさ、ここにはさ、AI生成動画すらないわけじゃん。
ないね。
ただの伝聞の話が本当かのように語られて、それを信じた人たちが拡散して、で、それが本当にあったかのように塩貝と童安は対立してるみたいな話がこう伝播して、でそれが本人、代表チームの不安に繋がってしまいかねないから、それをこう責任者が出てきてそんな事実はないって会見をするっていう話です。
やっぱ現実が動いてるわけじゃん、誰かの噂話というか事実無言の話で。
だから人を動かすためにそういう動画とかは必要なかったんだけども、今動画があるので、より人を動かしやすくなってんじゃねみたいな話をこう感じたなぁ。
それは、それもあるかもね。
みんななんかその、なんだろう、煙は畳む、火のないところに煙は畳むみたいなさ、格言というかことわざもあってさ。
こんなこと言われてるんだから、本人はね、公式にはそういうことはないけれど、本当はなんかこういうことあんじゃねみたいに人って思うものだと思うし。
AI生成、今日のお便りでいくとね、AI生成のクオリティは上がるし、映像のクオリティも上がるし、感動もすると、限界は多分ないと。
ないんだけれども、我々は正気を保たなければなっていう話ですかね。
そうだね、ちゃんといい生き方をしようねって、いい人に会おうねって、自分の意識整えておこうねっていうことなんだと思います。
ですかね、はい。
仕事と外見という評価軸を問い直す
お便りもう一個言っちゃう?
はい。
はい。ペンネーム、Nothing Townさんからですね、取り扱ってほしいテーマ、ネットフリックスダウンタイムを見て感じたことです。
男性でも美意識が高い方々はいますが、男性の通知表は仕事に対し、女性の通知表は外見である世間に定期的に何かを訴えたくなります。
2人はラトビア人の超絶美人が誘惑してきても勝てますか?ということで。
なるほど、だからダウンタイムを見て、女性の方がやたら外見で評価されていて。
この世間に定期的に何かを訴えたくなるんですって、Nothing Townさんは。
この人は女性なんですかね、おそらくね。
で、質問はラトビア人の超絶美人が誘惑してきても勝てますか?どうですか、輝木さん。
勝つ、何と戦うの?
ここでも競技が明記されてないんで、答えられないっていう。
勝てると思います。
誘惑に勝つだから。
誘惑に負けるっていうのは要するに、何だろうね、どこまでやったら負けなんですかみたいな感じですよ。
採体者同士、素人の採体者同士にとっては答えて得にならない話なんですけど、
まあ、誘惑には負けないですよ。けど、訴えたいことは何なんですかね。通知書。
訴えたいこと。
これあれじゃない、これも今日の話につながるんじゃない。男性の通知書は仕事っていう話。
要するにいくら稼いでると1人前みたいな価値観の話じゃない。
そうだね。だからこれの根源的なところは、
男性は仕事があることによって生活の保障がされて安心感があるっていう話だと思うんだよね。
お金を稼いでくるから仕事ができると。
女性は外見が綺麗なことによっていい男性と巡り合えて自分の生活が保障されるという世の中が今も多少は続いていると。
だから綺麗な人はお金持ちと結婚して生活が安泰みたいな。
だからこの仕事が通知表になってるけど、別にAI時代だとして、
AIがめっちゃ仕事できたとして、生活の保障がされる世の中になったらAIだけで、
ベーシックにインカムみたいな。
そうすると通知表はたぶん仕事じゃなくなってくると思うんですよね。
女性もしっかりだと思うんですよ。
外見を例えばDNAとかバイオテックとかすぐに変えられる。
ダウンタイムとかまさにそういう世界線ですけど、自分の顔を整形してみんな同じような量産型の顔になっていくみたいな。
ってなっていくと、たぶん外見も均一的になってくると。みんな美しいみたいな。
なおかつAIによってベーシックインカムが実現していて、みんなの生活とか安心が保障されていると、
たぶん通知表は仕事と外見じゃなくなってくるっていう話なのかなと。
だから本質的なところはおそらく、
安心・安全を手に入れる手段が現代の資本主義社会だと仕事と外見なのか。
そんな風にちょっと感じてます。
おもしろい洞察はね。だから正気でいるために必要な要素って感じ?
この仕事。
正気でいると安心。
生活の基盤が保障されるものが現状は仕事と外見。
で、その裏にあるのはお金。
お金で何でも手に入るから仕事ができる男性にいい外見を持った女性が結婚できれば、
まあいい外見を持っていると結婚ができると。
うんうんうん。
だからいい生活ができるっていう話なんじゃないかなって。
うんうん。
で、生活できると、されている、世間がそうしてるから、
このノスティング・タウンさんが訴えたくなっちゃうと。
うん。
言われたんですかね。
その前提がこれから変わりますよっていう話でもあるっていうね。
うんうんうん。そうだよね。だから変わるので、
うーん、そうだなー。
だってどんだけ仕事ができたとしてもさ、一緒にいて超つまんなくてめっちゃ嫌な奴だったらさ、
うん。
もう、嫌じゃん。生活の保障されても。
ね、ブリリアント・ジャークは今AIに置き換えられる人だって言われてますよな。
ね、言われてますよね。だからそういうことですよ。
そういうことだよね。
なんかだから、ラトビア人の超絶美人が誘惑してきても勝ちますよそれは。
うん。
その、なんて言うんだろう。
「世間」を具体化し、基準を相対化する
なんか、あの、あれだな。
その、ノスティング・タウンさんは世間という、自分が、なんだろうな。
神戸、なんて言うんだろう。こう、世間って言葉を使うと途端に敵が、なんだろう、形とか数とかを自由に変える都合のいい存在になっちゃうじゃない。
うん。
世間っていないじゃん。
うん。
いろんな人の集合を自分の価値観で平均に寄せたものが世間じゃない。
うんうんうん。
世間の目が気になるって言ったときにさ、その世間って誰なんみたいな。
そうね。
うん。ね。
で、そういうものに対して怒りを向けると、だいたいその怒りって、あの、なんて言うんだろう。
まとはずれなことが多くなるというか。
うん。
なんか、今回のじゃあタウンタイムを見てすっごいモヤモヤしたって話だったら、ネットフリックスの制作陣に対して向けてみると良くて。
で、もっと制作陣っていうのも、こう、プロデューサーと監督とこの企画を持ってきた人と脚本を書いた人と演じてる人といろんなレイヤーがあって、いろんな人がいろんな思いでその作品をやってるわけなんだけれども。
誰のどの思惑が気に入らないっていう風に具体で特定できれば、ナッシングタウンさん結構スッキリするんじゃないかなと思うんですよね。
そうだね。
まあスッキリはしないかもしれないけど、どうなんだろう。
ここに訴え高くなるイコール、ナッシングタウンさんがこれに囚われてるっていうことでもあるなーって。
そうそう。世間に対して怒りを表明してる。
うん。だって。
なんとも思わなかったもん私は。
そう。
ほとんどの外見も。こういう人もいるんだなー、世界面白いなーぐらいで終わるっていう。
うん。そうね。だから相当グッときた、まあよく言えばね、グッときて悪く言うとたぶんなんか、うーんってこう。
ね、レッドゴーできない怒りに包まれたって話だと思うので、なんかでもそれは面白いな。面白いなというか。
ちょっと一回考え直してみるきっかけになるかもしれない。誰の何にこの訴えをしたくなるのか。
定期的に女性の通称が外見である世間に定期的に何か訴えたくなるってめちゃくちゃ曖昧なこと言ってるので。
しかもそうじゃない世間もありますからね。
そう。そうそうそうそう。そもそも外見の基準もしてるもんね。
外見を気にしてない人もいますんで全然。そうそうそう。
マジでもう、ね、あの、ね、なんかアメリカとか、アメリカあれでしょ?みんなあの、ケツを、ケツ丸出しで寝てるんでしょ?道で。
あのホームレスの話か。
ホームレスかね?
サンフランシスコのホームレスとかお尻出して固まってるって話ですけど、何回か前のエピソード。
あのイギリス僕行った時とかあのもうファッションとかなかったもん。
車高版にしか。車高版にしかファッションってのは存在しなくて。
もうみんなあの基本雨だからマウンテンパーカーを着てて、で女性はみんななんかスパッツよ。スパッツしか履いてない女性みんな。マジで。
日本人女性はそんな格好しないんだけれども、あの駐在で来ているね、人たちは。
けど女性みんなスパッツをそのまま履いて、スーパーに買い物とか行ってるし、もうファッションとかないよね。メイクとかもしないよね、外歩くしね。
でそれを、それをして、なんか誰かが何とかとか言わないし、
だから基準とか、あのいろんな場所にあって、
ノッシングタウンさんはちょっと旅行とか行った方がいいかもしれない。
月並みな話はいつもしがちなんですけど。
今日ね、楽しくしゃべってきましたがこんなところですかね。
そんな感じですね。
じゃあ、AI時代どう生きるかについてこれからも話していきますんで。
今日初めて聞いていただいた方、ここまで聞いたあなた、きっと相性いいのでぜひフォローしていただいてね。
お便りコメント、もしくは概要欄のお便りフォームから受け付けていますので、ぜひお便りフォーム送ってもらえたらとっても嬉しいです。毎回取り上げていこうと思ってます。
では、ここまで聞いていただいた皆さん、今週もありがとうございました。また来週お会いしましょう。
49:59

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