「同じ釜の飯で、日本のGDPを上げる」みんなの食堂 齋藤さんが『Startup Now』に出演🎙️
学生時代、生活費を稼ぐために始めた法人向けフードデリバリー「くるめし」のコールセンターでのアルバイト。自らの提言で、創業社長の石川聡さんと事業を立ち上げ成功するもコロナで断念。
10年の時を経ても課題が変わらない衝撃から再挑戦を決意した齊藤さんの物語。ぜひご視聴ください🎧
▼タイムスタンプ
行列店の味をオフィスへ届ける「有名店社食」の概要
5歳で両親が離婚、ミカン箱をテーブルにした生活
母が寮母になった警察署での生活
母の再婚と家庭の不和、居場所を求めたダンス部時代
実父への謝罪と和解「充実の欲求を生きなさい」のメッセージ
慶應大での留年と「くるめし」での原体験
新卒でメガバンク、そして未経験でVCへ
イスラエルでの「専業主夫」生活と、戦争による緊急避難
大手町で感じた「ランチ格差」と、10年前の事業への確信
かつての上司を取締役に。10年越しに立場を変えての再始動
導入率0.3%・1.4兆円の社食市場で、社食を持たない99.7%の企業を救う
三方よしの仕組み:10時集荷・盛り付けなしで飲食店を支援
オフィスに店舗を再現するプロジェクトの全貌
同じ釜の飯で、日本のGDPを上げる
▼ご出演者様の各種リンク
-HP
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-採用情報 https://www.wantedly.com/companies/company_8921722
-資金調達プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000164511.html
-齊藤さんX
https://x.com/minshoku_taketo
▼スポンサー
①決まる商談が増える 有効商談オートメーションSaaS「イメディオ」
https://www.immedio.io/
-immedio浜田さんX
https://x.com/hamahi
②スタートアップがオフィス移転をするなら「IPPO」
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https://ippooffice.co.jp/
-公式X
https://x.com/ippooffice
③忙しいビジネスパーソンのための超伴走型英語スクール「90 English」
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▼Startup Now各種リンク
-おいなり(稲荷田和也)X
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サマリー
株式会社みんなの社食のCEO、齋藤武仁氏は、社食を通じて生まれたアイデアの重要性や市場の可能性について語ります。また、彼の幼少期からの苦労や家族の影響を受けた人生の歩みが明らかになり、現在の事業を立ち上げるまでの経緯を探ります。彼の物語では、高校時代の苦悩や大学受験を経て起業に至る経緯が描かれています。自身の経験を通じて社食環境を改善するための取り組みを行い、お客様の喜ぶ姿を見届けることにやりがいを感じています。齋藤武仁氏は、過去の企業経験や新たなチャレンジを通じて社食ビジネスの変革を目指す物語を語ります。コロナの影響で一時的な事業のクローズを経験した後、メガバンクで得た学びから転職を経て、独自の理想を持ち続ける姿勢が描かれています。彼は、大企業における社食の豊かさと中小企業のランチ環境の格差に衝撃を受け、自ら起業することを決意しました。このエピソードでは、社食のビジネスモデルの改革と健康的で美味しい食事を提供することの重要性が語られます。齋藤武仁氏は、企業向けの社食サービスを通じて従業員の食事体験を向上させることを目指しています。飲食店との協力を通じて新しい食文化を提供し、会社の生産性を向上させるビジョンを持っています。また、彼は社食の重要性や日本社会における民職の役割について語り、個人の生きざまや社会貢献への思いを共有しています。