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2026-02-19 18:19

【100億の壁】IPO・M&A・資本政策を変える“セカンダリー市場”の未来|起業家の“時間を確保できる”新たな選択肢【ケップルグループ 堂前 泰志 vol.03】

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今回はケップルグループ ゼネラルパートナーの堂前さんをゲストにお招きし、

「セカンダリーマーケットの今後」を深堀り。

東証グロースの新たな上場維持基準「100億円の壁」との関連性、

活用すべき起業家など、セカンダリー投資について詳しく解説しています。

第1弾→https://youtu.be/vzkkjoKX-Js

第2弾→https://youtu.be/sEs0wPp0j8g

【動画目次】

ダイジェスト

今回のテーマ

セカンダリーマーケットの今後

東証グロース「100億円の壁」とは?

今後の投資環境の変化

スタートアップ市況感の変化

セカンダリーの重要度の変化

ファンド満期は伸ばせる?

LPセカンダリーとは

セカンダリーのプレイヤーは増える?

起業家から見るセカンダリー投資

規模を大きくすべき起業家

アーリーの相談もあり?

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◯石橋孝太郎 Gazelle Capital株式会社-代表取締役/代表パートナー

X(Twitter)▶︎https://x.com/kbridgestone 

Facebook▶︎https://www.facebook.com/koutaro.ishibashi.25

2016.11 クルーズベンチャーズ株式会社を創業。

取締役として、コーポレートベンチャーキャピタルの設立と運用に従事。

同社にて創業初期の起業家を中心に投資活動を展開した。 

その後同社を親会社に合併させたのち、退職。

2019年5月にGazelle Capitalを創業。

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◯堂前 泰志 株式会社ケップルグループ General Partner 

公式HP▶︎https://kepple-group.com/investments/

2002年、日本アジア投資でベンチャーキャピタリストとしてキャリアをスタート。

ITベンチャーでの経営企画・新規事業を経て、2013年より三菱UFJキャピタルでFintechを中心としたスタートアップへの投資を担当。

スタートアップエコシステムのさらなる発展への貢献を目指し、2021年にケップルへ参画。

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制作 株式会社Suneight

YouTube運用・撮影・動画制作のご要望あればお気軽にご相談ください。

info@suneight.co.jp

#スタートアップ #ベンチャーキャピタル #資金調達 #ベンチャー投資 #起業家 #起業 #投資


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セカンダリーマーケットは爆伸び。
セカンダリーファンドを運用されている堂前さん、 だからこそお伺いをしていきたいなと思っているテーマです。
東証グロス100億円の壁って言われてるのと簡単に何でしたっけ?
東証グロス市場の上場維持基準が、 上場計後5年で100億円以上であると。
満期伸ばすと、そういうプレイヤーって出てくるんですかね?
満期を伸ばせるかどうかって、 出資者であるLPが許すかどうか。
売りたい人から、売らなければならない人から 株を買うという仕事を僕らはしている。
はい、皆さんこんにちは。
スタートアップ投資TV、ガーゼルキャピタルの石橋です。
今回もですね、ケップルリクイリティファンド、 ジェネラルパートナーの堂前さんにご出演いただいてますので、
よろしくお願いいたします。
お願いします。
今回はテーマトーク。
セカンダリーファンドを運用されている堂前さん、 だからこそお伺いをしていきたいなと思っているテーマなんですけれども、
まず大きいところの質問からすると、
投資をグロース、上場、維持基準変更、 100億円の壁とか呼ばれてますけれども、
100億円の壁の発生によって、 今後国内のセカンダリーマーケットってどうなるんですか?
セカンダリーマーケットは爆伸びです。
いいですね。
肯定です。
ポジショントークもゴリゴリ入ってるかもしれないですけど、 でも多分爆伸びしますよね。
と思います。
スモールIPOが業界の課題になって久しいので、
証券会社の皆さんも小さいサイズのIPO、 新規で引き受けにくくなっている中での当初のメッセージなので、
明確にスケジュールを後ろに倒すとか、 サイズが大きくなるのを少し待つとかいうことって起こっている中で、
VCの満期は待ってくれませんし、
オープンイノベーションの結果の見直しスケジュールも待ってくれないので、
そのタイミングでのエグジットを誰が受け皿になるかという話です。
当然、創業者もですね、キャピタルゲインを確定するタイミングを後ろに倒すわけですので、
その方々のライフステージの変化というのも待ってはくれないわけですね。
お子さんは大きくなっていきますし。
教育費は高騰してますし。
もろもろの待ったなしでバク伸びしていくと思いますね。
少なくとも売りたい人はバク伸びします。
ありがとうございます。
ちょっと冒頭が100億円の壁みたいなことを言ってしまいましたけど、
改めて簡単にマーケット感とかをいくつかご質問させていただいた上で、
なんでセカンダリーマーケットバク伸びするのかで、
もうちょっと体系的に理解をしていきたいなと思うんですけど、
そもそもこの東証グロス100億円の壁って言われてるのって、
これ改めて簡単になんでしたっけ。
上場維持基準、東証グロス市場の上場維持基準が、
上場後10年経過時価総額40億以上維持することから、
上場経過後5年で100億円以上であるということを目指してほしいというふうな基準の変化ですね。
03:02
10年が5年になり、40億が100億になる。
ざっくり倍の倍で4倍ぐらいハードルが高くなってしまったという感じなんですね。
そうとも言えますね。
なので証券会社の人たち、上場を引き受ける、後押しする証券会社の人たちは、
はなから100億を超えるようなものを作ってないと、
5年後100億になっていない可能性が高いので、
スモールIPOは減る方向ですねということが言われてますね。
スモールIPOが減っていくとなると、
今後の100億円の壁の発生によってスタートアップ投資マーケットって、
ドゼンさんとしては足元も変化しているなとか、
今後5年10年だとこんな感じで変化していくような、
投資環境的なものってどういうふうな考察をされていらっしゃるんですか。
環境的には僕はすごくポジティブで、
このセカンダリファンドを作った理由の一つでもあって、
このスモールIPOが問題であると。
時価総額が大きくなるためには利益の額が大きくならなければいけないわけなので、
その利益の額を大きくする時間を作るために、
売りたい人から売らなければならない人から株を買うという仕事を僕らはしているんですね。
時間を提供するみたいなことをやっているんです。
なので我々がやっているファンドのコンセプトに合致した制度変更とも言えますね。
改めてそういう100億円の壁が出てきたわけですけれども、
その上で足元と今後って、
道全さんから見るとスタートアップの投資の趣向感ってどんなふうに変化していくというふうにお考えですか。
スタートアップの趣向感でいうと、
なかなかしんどい局面もあるんだとは思うんですが、
おおむね成長していく限りはあまり変わらないんだろうなと思っています。
もちろん出口が遠くなったように見えるんですけれども、
一方でM&Aも活発化してきていますし、
我々のようなセカンダリーのプレイヤーもいろんな形で出てきているので、
投資家のマネーは入ってくるだろうなというふうには思います。
ただ、簡単な資金調達とか少しモードチェンジは必要なんでしょうね。
モードチェンジってどんな感じのイメージですか。
例えば赤字を掘りながらトップラインだけを伸ばしていくスタイルの事業展開とかは難しくなるだろうし。
それはやっぱり赤字上場がなかなか株価形成的にも許容されなくなってきているかと思います。
これで結局とはいえグルグルするじゃないですか。赤字上場許容されたりPSRが重視されたりPRが重視されたりすると思いますけど、
道全さんの見立てとしては今後は変わらずPRが株価形成する上では大事だよねという目線感ですかね。
そこが主力で、どちらかというとPSRライクな、例えばARRマルチプルみたいな指標はレアケースですね。
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このPSRマルチプルが用いられて流行ったのってITバブルの時代なので20年以上前の感じですね。
本当にレアな局面でしか使われないものだと。
2本目の動画でデリーさんの投資した理論のところでも、投資時点の段階でめちゃめちゃ分厚い利益が出ていたというところもクリティカルな理由だったとお伺いできていたので、そういう目線感でもあるってことなんですね。
ちなみにそうなると、より大きくしていくために結果的には時間をかけて大きくしていく方々も増えるのかなと思うと、
セカンダリの売買の機会とか重要度とかって、そういうスタートアップ投資環境の中でどう変化していくというふうに思われているんですか。
そうですね。時間をかけなければならないので、時間軸が合わない既存の株主に対して出口を作っていってあげる必要があるっていうのが一つの変化だと思います。
もう一つの時間を買うアプローチとしては、規模感を大きくするためのM&Aみたいな話っていうのも出てくるでしょうねというふうに思っております。
他社さんをどんどん買っていくとかってことですよね。
ちなみにそうなると、シンプルにファンドのマンキーをいじる人たちっていうのも出てきうるんじゃないかなと思いますが、
その動きって健在化するのであれば、セカンダリファンドやってるケップルさんからすると逆行する動きにもなったりする。
ちょっとだいぶクロートっぽい話になっちゃいますけど、このマンキー、VCファンドの方々、例えば僕らもだいたい10年ぐらいのマンキーなんですけど、
そうすると当然、より長い時間をかけて大きく売上利益を積んでから出口を迎えようとすると、
スケジュール合わないからケップルさんとか時間を買っていただくために次の担い手の方にバトンをパスするっていうのは構造的に起きるものの、
マンキー伸ばすと、そういうプレイヤーって出てくるんですかね。どう思いますか。
結局マンキーを伸ばせるかどうかって、出資者であるLPが許すかどうかにかかるんですよね。
で、マンキーをじゃあ10年のファンドを15年にして、リターン3倍になるんかいっていう、その問いにクリアに答えられるかどうかなんだと思います。
なるほどね。
誰も実証した人はとりあえずはいない。
確かに。
で、ケースとして唯一あるのは、フェムットさんが延長ファンドっていうのを作られて。
なんか後継ファンドみたいなものを作られて。
なんでそのパフォーマンスっていうのは一つの注目するポイントになりますよね。
結果ブレードさんとかノートさんとかで、フェムットさんは投資倍率めちゃめちゃいいですもんね。
そういうところのケースが増えていくと、もしかしたらマンキー伸ばす人もちょろちょろ増えてくる。
ただあれは器を入れ替えてますよね。
はいはいはい。
つまり待ちきれないLPさんの分はそこで生産して違うビークルに移しているので、
09:02
単純に伸ばすっていう話は難しいかもしれないですね。
なんか僕の知り得る限りだと、例えばコーラルさん、もし間違ってたら申し訳ないですけど、
コーラルさんとかベータベンチャーキャピタルさんとかが12年とかにファンドをマンキーちょっと伸ばすみたいなことは、
そういうプレイヤーが出てきてるなというところが感じているんですけど、
他方で僕もある意味ガゼルキャピタルとしてお金を集める立場として、
今同然さんがおっしゃっていただいたように12年に伸ばしてどうなんのっていうことを、
概然的に説明できるかって言われるとよくわかんないですよね。
よくわかんないって言ったら無責任になっちゃいますけど。
なのでこれが期待できるんですっていうポートフォリオがある場合で、
かつそれを難しいねというLPさんに対して適切な出口を提示できるGPであれば、
伸ばせると思います。
確かに。
この適切な出口って何かというと、これまたセカンダリファンドなんですけど、
LPも自分を買うセカンダリファンド。
そういう話にもなってくるのか。
ここのオポチュニティは割と今後非常に大きくなるんじゃないかというふうに、
マーケット観としては見てますね。
ちょっとなんかわかりにくいお話だと思うので、
ケッタルさんが基本的にやってるのはいわゆるダイレクトセカンダリと呼ばれる、
事業家さんの株を直接買う行為。
そうです。
今お話しいただいたのはダイレクトセカンダリと通用なすっていうところで、
なんて呼ばれてる、どんな行為なんですか?
LPセカンダリ。
LPセカンダリという手法で、
ベンチャーファンド、PファンドのLPモチブも買う。
例えば僕らのファンドに投資をしている事業会社さんの僕らのファンドのモチブを、
セカンダリで買ってる。
そうです。
つまり今みたいなケースですね。
ファンドの期間を伸ばしたい。
賛成してくれる人もいるし、賛成してくれない人もいると。
それはそうっす。
じゃあ反対する人。
売ってもらいましょう。
にはじゃあここで手でいただいて、
そのタイミングの現金をお返しする。
現金をお返しすることはできないので、
似たような額の価値で、
セカンダリファンドにモチブを買ってもらう。
国内だとWMパートナーさんとかがそういう人間ですかね。
まだまだこのダイレクトセカンダリも、
あまりプレイヤーもいないし、
LPセカンダリもまだいないけど、
おそらくこれ、さっきの道全さんのお話、ご意見だと、
マーケットが爆伸びするならば増えていくんですね。
増えていくと思います。
結構その兆しとかもすでに感じてらっしゃるんですか。
感じてますね。
なのでさっき石橋さん例に挙げてたいくつかのファンドだけじゃなくて、
ファンドの満休延長しているファンドのGPなんかからも、
一部LPについてはセカンダリで買ってもらって、
時間を伸ばせるLPさんと、
あと数年戦いますみたいな話は伺ってますね。
12:00
ありがとうございます。
ちょっとだいぶ投資家向けなお話になってしまったので、
ちょっとグーッと方向性変えて、
セカンダリテーマの今回3本目なので、
セカンダリ向きな、
要はこういうことをしたい企業家さんとか、
こういうような考え方を持っている方は、
セカンダリ投資を受けた方がいいとか、
セカンダリ投資を相談した方がいいみたいな、
向き不向きみたいなところを、
対企業家向けに道全さんのご意見をいただければと思うんですけど、
その企業家さん目線でいうと、
どういう人が向いてる、相談するべきなんですかね。
そうですね、ともかく上場をするのを、
株価等問わずに急ぐ人っていうのは、
あまり向かない気がします。
時間を早く終わらせたいというか、
早めに出口を迎えたいというか。
ですし、上場した後の方が、
事業を成長させるのに有利であるという条件の、
事業だったりしますよね。知名度が必要だったり。
そういった事業であれば、
あまりセカンダリファンドには向いていないだろうと。
条件が整えば早く出ればいいと。
株価は後で考えるっていうスタイルですね。
逆に言うと、シンプルに長くしたい人というのもあれですけど、
ともなって希望を追いかけたりとか。
そうですね、希望を追いかけるべきとかですね、
より大きいインパクト、
それは時価総額もそうですし、
ファイナンスもそうかもしれませんし、
それをテコにした事業のサイズを、
インパクトを与えたいとか。
道全さんからすると、
こういう事業なのか、
マーケットなのかちょっと分からないですけど、
こういう起業家さんは、
要は大きくしてから、
エグジットするべきだよねみたいな、
属性の人って何かいるんですかね。
属性難しいですけど、
カテゴリーとかでもいいかもしれないですけど。
事業的には、上場した後も、
資金調達をしなければいけないとか、
した方がいいものですね。
それは、
研究開発なのか、
そういう投資が必要。
で、マーケットを
上手く資金調達する場としても活用したい。
となると、
時価総額の再生必要なんですよね。
時価総額が高くないと、
それだけ何回もまた上場後も
調達する時にも、
放出する株式の比率が上がり続けてしまう。
大口の投資家に、
スコープに入っていなきゃいけないので、
そうすると、
時価総額を大きいのを維持できるとか、
大きくしていなければいけない。
まさに、
ご投資先でもあると思いますけど、
宇宙系なんてまさに最たるものではないですかね。
かもしれないです。
確かに。
実際、株価形成とか見てても、
期待も込めてとか、
応援なのかわからないですけど、
マーケットでも宇宙系のスタートアップの方、
結構高く評価されがちですね。
そうですね。
私共感でいうと、
知性額の問題や、
安全保障の問題とか、
重要度が増しているっていうところと、
政府購買がメインになってくるので、
15:00
そうなってくると、
なかなか海外の品を買いにくい分野でもあるわけですね。
なので、そこは太いお客さんが近くにいるっていうのは、
ビジネス機会も大きかろうっていう期待かも。
なるほど。
ここまで結構テクニカルになってくるというか、
苦労と受けしていくということは、
より複雑性が資本政策、資金調達を増していくのかなと思うんですけど、
ケップルさんの場合は、
一本目に本命通じてプレIPO、
N基に入ってから投資がターゲットだという話でしたが、
これ見ている方々って、
多分アーリーフェースの方が多いんですよね。
そういう方々って、
ケップルさんに相談できたりとか、
問い合わせしていいものなのか。
全然。
全然ウェルカムですね。
結構カジュアルに資本政策の考え方とか、
セカンダリについての向き合い方みたいなのも、
リスカッションさせていただけるって感じですか。
もちろんです。
僕らは利害関係がないので、
好き勝手言いますし、
どの当事者のバイアスもかからないので、
一般論で言うとこうじゃないですかとか、
いうこともお伝えできると思いますし、
ゆくゆく我々の投資スコープに入る頃に、
またセカンダリの本業の話ができればいいので、
ただどういうことができそうかとか、
どういうふうにコミュニケーションしたらいいかって、
これ企業家の皆さんもそうですし、
売り手の皆さんもそうで、
例えが適切かどうかあれですが、
別れ話の切り出し方みたいな話なんですよね。
適切だと思います、例え方は。
なので、これってどっちからどう言うとか、
どうだったらすんなり進むみたいなのって、
勘どころとか経験値みたいなのは相手僕ら持ってるので、
こういうふうに言って、
ハレーションとか起きないかなとか、
難しいっすよね。
っていうことはいくつか経験はしているので、
そういったお話もできると思います。
なので、一旦何かそういう利害関係のない僕らに、
どうしましょうみたいな話ってどう思います?
っていうのは聞いていただければ。
ありがとうございます。
ぜひ、企業家の方はもちろんですけど、
おそらくVC、CVCの方でも、
そもそもスタートアップマーケットってまだ未成熟というか、
そんなに出来上がってきて時間も経ってないというならと、
売る経験を積んでいる方って、
投資家さん含めてあんまりいらっしゃらないと思うので、
その生感を知っていらっしゃる同然さんに、
ご相談をカジュアルにするっていうのは
めちゃめちゃありなのかなとは思います。
もういつでも時間の許す限りお話はしますので。
ありがとうございます。
ぜひご連絡を問い合わせもしてみていただければなと思います。
それでは同然さん、全3話にわたりましてご出演ありがとうございます。
ありがとうございました。
また多分来年再来年ぐらいにはまた、
リクイリティファンドのエグジット事例が
またどんどん増えていくのかだということを
個人的にも楽しみにしておりますので、
またお付き合いいただければと思っております。
18:00
それでは皆さん、次回の配信もお見逃しのないように
チャンネル登録等してお待ちいただければと思います。
それでは次回もお会いしましょう。さよなら。
18:19

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