PEファンドに買収自体がめちゃくちゃ増えています。 直近のM&Aから、やいのやいのちょっと言っていきたいと思うんですが。
期間を区切って、その競争環境を作っていくっていうところで、ほうが一番その経済価値が出やすいんで、食品とか、それから情報通信とか、ましてはもう金にゃらスタートアップとか、まあそういったところにも投資をしてき始めている。
PEファンドとなんかそう、こういう期間の関係で何年とか超えてくると、もうイグジットしようとはなる。経ってる奴って2030年前後とかで、また市場により成長した形とか、その買い得量が買いやすくなった形で出てくるんじゃないかなと思います。
はい、みなさんこんにちは。スタートアップ投資TV M&A全集ガズルキャピタルの田んげです。 それでは参りましょう。 M&A3P
今回もですね竹場さんをお迎えして、直近のM&Aからやいのやいのちょっと言っていきたいと思うんですが、直近2回ぐらいはスタートアップが余命入りするとか、逆にスタートアップがスタートアップ買うとか、そういったところをやってたんですけど、今回プライベートエクイティファンドが育てたスタートアップというか、会社を大手さんが購入するという例をちょっと持ってきて、
かつこれちょっと今回ちょっと私がこれなんでと思ったのが、1円で会社を買っているみたいな事例もあったんで、これがどんな思惑があるのみたいなのをちょっと一緒に教えていただきたいなと思っております。
で、M&Aって何人とかですね、あと聞いてる中でちょっとわからなかったなってことがありましたら、どしどしコメント欄にコメントいただければ、後ほどですね解説動画作るかもしれないので、よかったら皆さんの率直なご意見コメント欄でください。
まず最初のところは株式会社赤月さんってところがグルーヴホールディングスを購入しましたよってところですね。でもう一つ目がユーネクストさんが新日本信用保証っていう家賃保証会社の会社を買いましたよと、この2本やっていきたいなと思ってます。
ちなみに1円で買ったよってやつは後半戦のそのユーネクストさんのやつですね。でまずは普通のこの赤月さんのやつちょっと一緒に見ていきたいなと思うんですけど、赤月さんのこれIRっていうかお知らせなんですかね。
株式取得に関するお知らせですね。
まずこれシナジーがあるから買ったんだなと思うんですけど、そもそもM&Aあるあるなのかわかんないですけど、このPEファンド、プライベートエクイティファンドが買って育てた子供のようなこの会社っていうのをM&Aする、そのM&Aの市場にそのPEファンドの育てた会社が案件として出てくるっていうのは一般的なんですか。
一般的ですね。結構近年多くなって、PEファンドなんで未成熟株へ投資して3年から7年ぐらい保有してM&AでエグジットしたりIPOさせたりっていうので、投資して育てて仕事するっていうのがなりわいなんですけど、近年PEファンドによる買収自体はめちゃくちゃ増えてます。
その背景としてそのPEファンドって昔は製造業とか日本で結構オールドな産業しか投資をしてこなかったところがあるんですけど、やっぱり食品とか、それこそ情報通信とか、ましてはもう近年はスタートアップとか、そういったところにも投資をしてき始めているというところで買収として増えているのもありますし、あとは2020年前後ですか、コロナ前後に投資をしてバリアップして上等するとかっていう事例が結構増えていて、M&AセンターのそのPEファンドが保有している会社のエグジットっていうのも全然お手伝いさせていただいてます。
やっぱりPEファンドなんで、やっぱり一番の目的が高く売るっていう目的であるので、やっぱりビットさせる方がいいので、M&Aセンターとかでいろんな中華会社使って、いろんな会で連れてきて競争観光作っていい株価出してきたところに上等するみたいなのが増えてます。
なんか基本的にはこの間のスタートアップのやつは、なんとなく1対1の君に決めたじゃないですけど、お見合いみたいなバイバイなのかなっていう印象があったんですけど、今回その話でいくとこのPEファンドのやつっていうのはオークション形式っていうか、これあります、欲しい人みたいな感じでワーッと巻いて、一番いいねをつけた人たちに上等されていくみたいな感じなんですかね。
そうですね。それもいろいろやり方があるんですけど、1次公表名というか株価条件を資料をもとに出して、そこからまた選抜されて、そこから同時並行で3社ぐらいがDDして、最後2次公表名で1社に独占公社権を付与していくみたいな形で、同じ資料を基に期間を区切って競争環境を作っていくっていうところで、ほうが一番経済価値は出やすいので、そういう形式でオークション形式みたいな形でビットしてるところが増えているかなと思いますね。
買う人もシナジーがあるから欲しいって思ってるんだと思う前提では話すんですけど、今まで取り扱ってきたのって、それこそその相性っていうか、お値段はもちろん大事だと思うんですけれども、一緒になった時にどれぐらいバリューアップできるのかとか、育てていけるのかっていったところ、夢に共感できるのかっていう、どちらかというとメンタリティの部分への共感っていったところの方が重視されてるのかななんとなく私ストーリーで読んでたんですけど、
今お話聞く限り、結構マネーゲームというか、一番いいねをつけてくれた人のところに、それこそPEファンドだから、株主として大株主というか、多分50%以上取得してるのかな、わかんないですけど、基本的にはイエスかノーか答えるのはPEファンドだから、
PEファンドが決めてくれるんでしょうけど、なんかPEファンドが起業したわけじゃないじゃないですか、その会社ってそもそも。作った、生み手の人がいて、その人がまだそこの会社で代表していたら、一緒になりたい人って一応エリゴの意が出るじゃないですか。
だった時に、でもやっぱり、本当はBさんがいいけどAさんが高いねつけてくれたから、PEファンドはAって言ってるからAなんだ、みたいなことはストーリーとしてはありがちなんですか。
そのPEファンドさんの目的として高く売るっていうところが一番の主目的ではあるので、一番そこが優先的になるかなと思いますが、ただあまりにもその相性が悪いとか、そもそもそこに株式渡しちゃうと、社員が辞めちゃったり、弊社の方が求めば増えてやる気なくなっちゃってして、事業価値を既存するっていう可能性が高いと、そもそもバイバイと成立しない可能性も高いかなと思いますね。
サツタバ殴り合うゲームなわけでもなくて、一応それは大前提必要だけれども、その中で当然人としての人間みんなの交渉も内側ではあるって形なんですかね。
そうですね、そもそもM&A自体がいわゆる公共性を増してきたってことがあって、昔とかであれば現金のサツタバの殴り合いみたいな感じではあったと思うんですけど、やっぱり近年売り手さんも会計さんもレピテーションを気にする。
まあそうでしょうね。 やっぱりM&Aもね、ファンドさんであれば何回もそのファンドが保有している会社について一個失敗があるとか、あのファンドが保有している会社危ないとかっていう。連続的に取引をしていくというところが会計さんもPファンドさんも文化として醸成されてきたので、要は本当に変なことはしないというかですね。
そういったところは、よりこう何ですか、お行儀がいいじゃないですけど、日本的なM&Aになってきたのかなと思いますけどね。
なんか私たち一般の人たちってこのM&Aされた瞬間はIRだったりお知らせだったりとかして目があふれることあるんですけども、その後そのM&Aがうまくいったという言葉が正しいかがないですけど、どんなだかどうかって知る余地もないじゃないですか。今竹羽さんの中でこううまくいかなかった場合にはレピテーションリスクがってお話がありましたけど、逆にどういう状態だったらM&Aでうまくいったって言えるんですか。
現存損失の形状のリリースが出てないっていうのであればうまくいったと言いますし、逆にうまくいったM&Aだとその会計企業さんの上場会社であればですね、IR上うまくいってますよっていうアピールをするわけですよね。
自家消毒の工場だったりIRの中の資料とか。
上院したときの売上が5億でしたけど、3年経って15億になりましたとか。
それは買った企業さんの価値が。
買った企業さんのIRの中でグループ会社の投資先の状況みたいなことを出して、そういうIRを出して。
売上がなったり。
これを出すと採用と同じですよね。利息率低いですみたいな。年収上がってますみたいな。
そういうのをどんどん出していかないと、あの企業に売っても、あの企業に売りたくないみたいなことになりますから、会計企業さんもアピールをして、うまくいってるよっていうアピールをしますし、そのための施策をどんどん用意してるって感じですよね。
基本的には買収すると、買収した側の会社って時価総額がバッと上がるんですか?
買収した会社の時価総額、バッと上がることないと思うんです。
買ったことはいいですけど、買ったら買ったらの連の減損リスクとかもありますし。
なので、上がるとすれば、買ってから2,3年後とか。そのM&Aをしたからっていうものだけで上がるものではないので、市場の状況を含めていろんな複合的に株価って決まっていくので。
私が見てる時代だと、買ってすぐ上がりましたっていうのは見たことはあんまりないですね。
大体どれぐらい見るもんなんですか?
3年とか。
結構ね、やっぱ年単位なんで。
上がった原因がそのM&Aをしたからっていうふうに紐付けられることが多いんで。
そりゃそうやな。今回買い手さんが大手さんなので、それこそグループ委員するこのグルーブホールディングスさんの方に関してはすごく安泰だと思うんですけど、
昨今それこそPMI、M&Aで一緒になった後、仲良くしていけるの?とか、シナジーって本当になったのかな?一緒に成長していけるかな?みたいなところが、
やっぱり少なからずハレーションがあったりなかったりするみたいなことが、なんか巷の噂ではあって、
だからPMIってすごい大事なんだよって、M&Aが盛んになればなるほどPMIの大切さっていうのも盛んになってくるかなと思うんですけど、
その辺ってやっぱり結構大事?なんかこうやっぱPMIちゃんとメンテナンスしないとシナジーがあるからっていう理由でほっといても上手くなるってことはあんまないんですかね?
売り手さんが持双して、別に持双していればそれは必要ないかもしれないですけど、内部統制強化とかそういう上場会社とのシナジーを目的として入るならやっぱりPMIとしっかりやっていかなきゃいけないし、買い手さんとしてもPMIをやる、PMIチームを整備しなきゃいけないと思う。
結局人ですよね。人がいないとそこも全然対応できないので、しっかりPMIのチームがあるかどうかっていうのがすごく重要になってくるかなと。
そのPMIのチームっていうのは買い手さんが補足するものなんですか?それとも売り手さんが?それとも外部から?
買い手さんが多いですね。買い手さんがチームで抱えているというようなところだったら、あと連続的に買収をしている会社であればPMIのチームを用意しておく必要があるんですけど、数年に1回しかM&Aしないってなると。チームがあってもM&Aがないと仕事がないのに。
それだけPMIも外注というか、でも経営者の仕事ですよね。やるのであれば。
やっぱりそこの代表者同士がきちんとリレーションシップを築けていれば、おのずとその下の方も上手くなっていくみたいなもんなんですかね。
そうですね。PMIは会計企業の役員の方がコミットしないといけないかなと思いますね。
ちなみに具体的にコミットってどういうことですか?もう本当にやんわり仲良くするってことなんですか?
やんわり現場を動かしていくことですよね。人を当てがうという計画を立てて現場をしっかり動かしていくってことを。
プランニングと実行までその下の社員がやるんじゃなくて、上の人が陣頭式とってやっていくっていうのは必要になってくるかと思います。
めちゃめちゃ勉強になります。赤月さんのも出てきたけど、今M&Aあるなんて聞いちゃいましたけど、一旦ちょっとこの次のも触りたくて。
まさにこれが冒頭で申し上げた1円買収の話なんですけど、それが次のユーネクストホールディングスさんが、新日本信用保障っていう家賃保障会社さんを購入したやつですね。
お知らせちょっと一緒に読みたいなと思うんですけど、対象会社の普通株式1円、アドバイザリ費用2000万円、合計で2100万円で取得しました。これ何?どういうことですか?
そうですね。1円買収の時ってだいたいその仮入れ金のところから逃れるためにっていうのがあるんですけど、この対象会社で総資産が26億で準資産が1.5億円以上なので、最大密没で20億以上の仮入れ金があるというようなところで、株主が交代して、
その仮入れ金の連帯保障を解除するっていうところが目的になることが多いので、株主としては1円しか入ってこないんですけども、その背負ってる連帯保障についても、要は一旦クリアになるっていうことの方が多いかなと思います。多分その傾向が強いのかなとは思いますね。
でもさっきの話だと、PEファンドさんはその安く買った株を高く売るのが商売じゃないですか。そしたら今回利益が、借金がチャラになるっていうのもありますけれども、このせっかく育てた株っていうのが最終的には1円になってしまっているってことだから、PEファンドさんにこれ見入りはないってことなんですか?
かもしれないですね、その。 損切りに近いのかな。 でも売り上げは16億くらいで、売り3億出てますけど、純一さんが25年3月期だと1.5億なので、利益がやっと出てきたタイミング。だけど、ちょっと仮入れは重いみたいな状態で、エグジットしたっていうことかなと思いますね。
ちなみにこの1円パイ集ってよくある? いやあんまりないですね。 でも見たことはある感じですか? 見たことはあります。
それぞれどういう理由があるんですか? 結構多いのが、やっぱり仮入れ金のところ。今回のみたいなってことですか? そう、不採を解消する。あと、PEファンドさんからすると、そもそも保有期間の関係で、もうだいたい3年から7年ぐらい保有してエグジットしていく中で、保有期間7年とか超えてくると、もうエグジットしようとはなる。
そういった理由もあるかなと思いますね。 まあなんかちょっと中の様子詳しくはわかんないけど、まあ、もしかしたら損切りかもしれない。でもそうすると不採も含めてもらってもらえたら、買う方は欲しくて買ってるはずですから、嬉しいし、売る方も不採も含めて全部チャラになるから、それはそれで良いということなんですかね。
あとは事業シナジーを見込んでっていうところだと思いますね。 確かに確かに。
でもこれなんか特に面白いですね。今、それこそ不採がある状態ではありますが、今後本当にシナジーがあったら事業成長を通してこの不採が軽くなっていって、それこそ5年後ぐらいには、なんかもう利益率も上がったり売上がどんどん上がったりとかして、きれいになって、それこそM-1代の成功が数字で売上で見えるかもしれないみたいなことなんですかね。
ユーネクストさんって全身が優先放送っていう、カフェとか小売りの店舗に対してラジオを提供する。だから従来も小売りとか、なんかお店を作ろうってなった時には、ユーネクストさんに相談する。会業の相談とかがすごく来るんでしょうね。だからそれに対して、家賃保証サービスっていうのはすごく相性が良いかなと思います。
確かに確かに。
絶対どっかね、エンドライン、飲食店開く時に、店舗のところだと絶対相談行くじゃないですか。
そうですね。
それもユーネクストさんが固有してる多分、顧客数で言うと何十万社っていう、70万とか80万ぐらいの取引実績があるんで、そこに流していけば単独でやれるよりも。
優先を契約するお客さんがもう、楽じゃ楽ですね。
交換テーブルできちゃってね。
だいたいそういうのを一個に、もう一つのところに任せたじゃないですか。優先保証とか。
全部に。
立ち上げの家電とか、電気とか、いやそもそも家賃とか。メニューの一つに組み込んだっていうところなのかなと思いますし、出店情報、新規出店しようとした時の入口としてはすごくユーネクストという看板っていうのはすごく大きいと思いますね。
なんか今回、この2社、PEファンドさんが育てた会社を売った先として、赤月さんとユーネクストさんを2つ出させていただきましたけど、それぞれなんか、PEファンドが作ったものを買ったという大枠は一緒ですけれども、中身全然違って、これはこれで面白いですね。
そうですね。事業も違ってもありますし、会社のステージとか、コンディションが違ってももちろんあると思いますね。
ちなみに、M&AってやっぱりM&Aの数だけストーリーがあるみたいな感じなんですかね。
まあ、本当に会社って一定ものなので、全く一見たりと同じものはないっていうことだし、その会社及び株主及び経営者を取り巻く環境っていうのは、もう個社ごとに全く違うと思いますね。
それこそ、先日石橋さんと竹場さんがYouTubeでやられていた、もうすぐ動画出ると思うんですけど、新しい法律の改正で。
ミニマムタックスの課税の強化ですかね。
はい、ミニマムタックスの件。あれもあって、今後それこそIPをして、エクイティで財を得るっていうところに関してが、あんまりポジティブじゃないとは言わないですけど、そこまでMEDが出なくなっちゃうかもしれないみたいな話とかも界隈でありつつ、
そういったところでいくと、それこそやっぱりM&Aでエグジットしていくっていうのも、今後増えていくんですかね。あ、でもM&Aでエグジットしてもそれエクイティだから変わらないか。
株式の譲渡には変わらないので、変わらないですね。
なんかちょっと今回3、4本目ぐらいで、今までずっとスタートアップ同士のM&Aみたいなの扱ってきましたけども、これいわゆる王道のパターンなんですかね、PEファンドさんが育てたやつ。王道でもない?
件数は増えてきてると思いますね。今変えたからPEファンドで買い手がめちゃくちゃ増えてるんで、その買った先っていうのは4、5年後ぐらいにまたエグジットしていくとなるんで、今買ってるやつって2030年前後とかでまた市場により成長した形とか、その買い手企業が買いやすくなった形で出てくるんじゃないかなと思います。
買い手企業、買いやすい形って何ですか? そもそもそのPEファンドは投資のプロでバリアップのプロなので、内部統制の面とか守りの部分とか、要は綺麗に、おしゃれにするっていう機能も持ち合わせていますので、そうするとやっぱりあのPEファンドさんのエグジット案件であれば安心できるよねっていう一つの指標にはなりますね。
面白い、どんどん解像度が上がってきました。 確かに、でもそうするともしかしてPEファンドごとに会社の作り方の癖とかがあったりとかして、ここのPEファンドさんのこの会社の作り方は好きとか、それこそM&Aが盛んな会社って年に何回も何社も買うじゃないですか、このお買いのPEファンドさんがいたりとかするんですかね、あそこから絶対買おうみたいな。
PEファンドごとに得意な領域とか、得意な企業のステージサイズっていうのは違いますし、得意な支援の仕方っていうのも違うので、本当にファンドさんごとに色っていうのはやっぱりあるかなと思いますね。
私はまだPEファンドさんにお会いしたことがないので、今度会ってみたいですね。面白そう。買うときのコツとかも知りたいですね。だっていわゆるPEファンドさんが。
相当案件見てますからね。相当ですよ。相当目的が。
だってPEファンドさんが買うってことは、あんまり言葉に濁せないですけど、今現在成長が惜しい段階。まだまだ伸びしろがあるけれどもできてないところ。
多分PEファンドさんに買ってもらう決断をするってことは、自分たちじゃもう伸びきれないっていう、一種諦めかもしれないですけど、そういう状態の会社さんを買うっていう決断をするのがPEファンドってことですよね。
そうですし、今後伸びそうとか。株式を手放す経営者の方にもいろいろ事情があるので、それを踏まえてベストの先にいっていくってことですかね。
私は勝手に面白かったんですけど、皆さんどうでしたか。冒頭でもお伝えしましたが、コメント欄でちょっと分からなかったんだけど、みたいなところあったらぜひぜひ書いていただきつつ、
いただいた内容もとに回答動画の制作なども考えていますので、資金調達もそうなんですが、企業に関する悩みなどぜひぜひどんどんですね、この動画に関係なくてもぜひぜひコメントいただけると嬉しいなと思います。