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【資金調達が変わる】アンソロピックが未上場株取引を否定|落合陽一氏が上場廃止から33億円調達【スタートアップ賛否 vol.13】
2026-06-29 20:08

【資金調達が変わる】アンソロピックが未上場株取引を否定|落合陽一氏が上場廃止から33億円調達【スタートアップ賛否 vol.13】

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スタートアップ賛否では、今話題のスタートアップ業界のニュースを取り上げます!

1.落合陽一氏率いる「ピクシーダスト」が33億円の資金調達と再上場への挑戦

 ┗https://toyokeizai.net/articles/-/944689?display=b

2.Anthropicが「セカンダリー無効」宣言

 ┗https://www.anthropic.com/unauthorized-stock   

  https://x.com/hkunimitsu/status/2053976026972295433

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【動画目次】

ダイジェスト

落合陽一氏 上場廃止からの再起

Anthropicセカンダリー無効宣言

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◯石橋孝太郎 Gazelle Capital株式会社-代表取締役/代表パートナー

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2016.11 クルーズベンチャーズ株式会社を創業。

取締役として、コーポレートベンチャーキャピタルの設立と運用に従事。

同社にて創業初期の起業家を中心に投資活動を展開した。 

その後同社を親会社に合併させたのち、退職。

2019年5月にGazelle Capitalを創業。

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◯丹下 碧 Gazelle Capital株式会社 キャピタリスト

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伊藤園でPBブランド企画、マクロミルで社長秘書としてTOBを経験、ぐるなびで高級店企画および秘書ファシリテーターとして従事。

2017年、セーフィー株式会社の創業初期メンバーとして入社し、仕組みづくりを中心に組織を横断しながらスケールを支える現場系ジェネラリストとして従事し、ユニコーンIPOを経験。

2025年、「一生ベンチャーと添い遂げたい」という願いを叶えるため、キャピタリストを志しGazelle Capitalへ参画。

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制作 株式会社Suneight

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#スタートアップ #ベンチャーキャピタル #資金調達 #ベンチャー投資 #起業家 #起業 #投資 #anthropic  #アンソロピック #落合陽一 #上場


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00:02
【スタートアップ賛否 vol.13】、です。
【資金調達が変わる】アンソロピックが未上場株取引を否定|落合陽一氏が上場失敗から約1年半、落合陽一氏が創業したディープテックベンチャー、ピクシーダストテクノロジーズが、5月19日、合計33億円の調達を明らかにした。
2023年8月にナスタックで花々しく上場するも、株価は1ドル以下まで急落。24年10月に自ら上場廃止を選択。
24年4月期は売上高約9.9億円に対し、純損失約19.7億円というディープテック特有の研究開発先行型の財務状況だった当社が、ヘルスケア領域の製品で巻き返しを図る。
アメリカ市場でつまづいた天才アーティスト経営者の会社は、地銀マネーと国内VCを束ねたジャパン体制で本当に立て直せるのか?
たぶん調べれば、普通に国内の投資家が元々投資してたんだと思います。
そうだったんだ。
別にナスタック上場企業は海外投資家側というのは全く関係なくて。
なるほど。この辺多分ニュースピックスさんが、なんでナスタックに上場したねみたいなところは。
ナスタックになんでっていうよりかは、なんで上場したのかという問いの方が多分でかかった気がしますね。
確かに確かに。
その上で売上利益の規模感からすると、結果ナスタックだったって話なのかなと思いますけど、
本件で言うと変わってるのは、そもそも当時散々いろんなメディアにも言われましたけど、
当時で言うとなんで上場、わざわざしたんだっけみたいな話も、当時はずいぶん議論というか、やんやん言われてましたし、
そういう買収されて非上場化する、それこそイニシャルやってるユーザベースとかまさにそれですけど、
そういうケースは最近増えてらっしゃるし、よくでもないけどちょこちょこ目にするケースですけど、
上場廃止して非上場企業になった会社がまた第三者割当増資で投資家が入ってきて、
03:05
最上場というか基本的にはEXIT目指していくって話だと思うんで、
それすごく珍しいというか初めて聞いた気がします。
もしかしたら事案事例はあるのかもしれないですけど、とっても珍しいと思います。
今回エクイティーファイナンスは13億円、33億円の中の13億円をやっていて、
その中でリード投資家っていうのはインキュベートファンドさん、
あと伊藤中テクノロジーベンチャーズ、NTTドコモベンチャーズ、他のバルブ製造さんというのが参加してて、
確か九州の方の会社だった気がします。
そうなんだ、これなんかちょっとXを見ましたが、またインキュベートっていうのもありましたけど、
それで13億円揃えるのすごい、これ13億円集めてるってことは、
だいたい仮に10%くらい出してるとすれば、なんとなく時価総額100億円前後なのかな、みたいな雰囲気なんですかね。
確かXかなんかで見た時には上場配信なる直前は十数億円くらいになってたらしいです。
時価総額?
そう。
だから当然上場マーケットの評価の仕方と、未上場の株価の付き方が違うのは、それはそうですけど、
まあそりゃそう。
10%の吐き出しってことはないんじゃないですかね。
現時点で非常上化されてらっしゃるので、当時の売上利益からどう推移してるかわからないですけど、
でも上場企業で十数億だったものが、1年2年でいきなり100億の時価総額で未上場で調達ができると、なかなか考えにくいんで、
2、30%くらいのダイリューションはしてても、違和感はないですけどね。
とはいえもう売上はもともと10億はあった会社さんなので、今回エクイティトレットで33億調達されて、
ただ資金使用用途に有利負債も一部返すみたいなことも確かプレスリリースかな、書いてあって、
まあなんか財務状況を健全化しながら、かつもともとやっていた事業を社会実装だったかな。
要はちゃんとプロダクトになってきてるみたいなフェーズになったから、
なおさらじゃあなんで当時上場したんだって話になりそうなんですけど、
とはいえそういう変遷をたどってしまっているんで、もう一回待機を図っていく。
もしかしたらまたインキュメントファンドっていう風な言い方をしてる人がSXにいたんだったら、
もともとの未上場自体もインキュメントファンドさんが当時投資してたのかもしれないですね。
だからこそピクシーダストさんの可能性を一番知ってる投資家さんであり、
引き続き信じてるというか、なんか別に疑ってないから疑うという表現は良くないですね。
変わらずポテンシャルを信じているので非常上下にはなったが、
今度はグロースなのかまたナスダック目指すかわからないですけど、
最上場を目指していくっていうのは面白いなとは素直に思いましたし、
もしかしたらお酒の席で聞ける範囲でお話いただける範囲で、
今回中銀キャピタルパートナーさんが出資してらっしゃるんで、
石本さんに聞いてもいいかもしれないし、
伊藤中テクノロジーベンチャーズさん、ITVだと山下さんとよく出ていただいてますけど、
06:04
山下さんとかに、
お話をお伺いして、
教えていただける範囲で、
聞けるの嬉しいですね。
どういうあれだったんですかみたいなところは、
なかなかオフィシャルでこういうYouTubeで表立って話していただくわけにはいかないような、
多少の裏話とか別途の話とかもそういう場面だったら教えていただける気はするんで、
確かに確かに聞いてみたいな。
ぜひ皆さんも、視聴者の皆さんも気になるところは、
なんか結構株主さんも公開されていて、
おつながりがある人もいるんじゃないかなと思うので、
あんまりやんやーなんか詮索してもあれですけど、
詮索したくなるぐらい珍しいケース。
ちなみに33億円のうちの13億円がエクイティーファイナンス、
で、残りの20億円がシンジケートローンって書いてあるんですけど、
シンジケートローンって何ですか?
いわゆる合唱群みたいになって、
シンジケートっていう感じで、
みんなが束縛って融資をすることみたいなことの仕組みというか、
やり方を指してますね。
それで今回は5公で。
じゃあみんなで、あーそういうことか。
5公で20億。
ですね。
せーのって。
あーやってんだ。
うちのお付き合いあるところで山梨忠夫さんが融資されてらっしゃるので、
聞きたいねー。
そうですね。
山梨忠夫さんのYouTubeもね、
うちのあるのでぜひご覧いただいて。
あれですよね、ちょっとコアモテ?
あーそうそう。
すごい銀行さんとは思えないぐらい、
すごくこうウィットにどんどんお話をしてくださるから、
すごく見てて楽しいと思うので、ぜひそちらご覧いただきつつ、
こちらの企業は、そうすると2030年にもう1回チェックしてみたいですね。
まあそういう計画では、なんかヤンヤン上場廃止するときに言われていた分、
勝てば官軍じゃないですけど、
もう1回ちゃんと、別にIPOすることが勝利なわけでもないですけど、
もちろんもちろん。
そういう一つの節目をもう1回迎えて、
当時ヤンヤン言っていた人たちとか、
僕らみたいにヤンヤン言ってる連中を、
いい意味で花を明かしていただくのが一番綺麗らしい、
まあきっとそうなっていただけるんじゃないかなとは。
もともと1回上場してるぐらいなんでね。
そうですね。
普通にすごい。
確かにそれはそう。
何やかんや言ってそれはそう。
だって年間今3,40社しかスタートアップ上場できてないのに、
それで上場した回、まあもちろん廃止になっちゃってますけど、
で上場廃止になったからとって、
上場ができる規模に成長させることを、
なんかアンリスペクトする必要はないし、
まあおっしゃる通りですね。
ただ上場廃止とかそこ何でしたんだっけっていう議論が起こるのも理解はできるし、
でもとはいえ廃止した上で、
なんかまだファイティングポーズちゃんととってらっしゃっていて、
かっこいいよ。
もう1回エクイティやり直し、
まあ未上場エクイティやり直して、
でもっと規模でかくする、
当時と比べると10倍ぐらいの規模感でやっていくんだっていうのは、
強い。
強いね。
弾力。
強い。めちゃめちゃいいなと思います。
だから株主さんが集まってるんだろうと思いますけどね。
まあでもぜひ皆さんと一緒に見守っていきたいなと思います。
では2本目参りましょう。
アンソロピックがセカンダリ無効宣言。
先月取り上げたスタートアップ株のセカンダリ売却、
その印象的存在だったアンソロピックが今週、
09:01
取締役会の承認を得ていない株式上とは全て無効と、
公式サポートページで宣言。
フォージ、ハイブ、サイドカーなど主要セカンダリプラットフォームを名指しで、
非承認と明記し、
SPV、特別目的会社ですね。
これを経由したフォワード契約、トークン化証券も含めて全て無効とした。
その投資は無効だと仮定してくださいという衝撃的な一文も掲載。
数十億ドル規模のセカンダリ市場に激震が走っている。
セカンダリ市場の健全化か、それとも企業による過度なコントロールか。
え、怖すぎ。
だってセカンダリを受けた人がもうすでにいて、
セカンダリを受ける、正しくやっているつもりじゃないですか。
つもりというか、買っている方々とかで言うと全然正しくやっているつもり。
それが無し?
中介プラットフォーム、フォージとかハイブとかサイドカーみたいな、
セカンダリプラットフォーム経由で買っているはず。
要は経由で買っているというか、倍々ができるわけですけど。
すごいな。
いや、認めてないんで、認めてないんで、取締役会通ってないんで、
それさ、
無しです。
買った人は無しなんだってなると、
じゃあ持っている人は持ったままになっているっていうこと?
無しですね。
え?
だから別に存在しないものです。
え?
だって認めてない。
ちょうちょ、セカンダリをしたことが無しになるってことは。
セカンダリをしたこと、要は形のないものを買っただけ。
価値があると思っていて、会社は別に取締役会で承認されていたわけではないんだろうけど、
第三者、例えば創業者とか会社の株式を第三者に譲渡しますとか、
割当増資しますというのは当然取締役会とか承認が必要ですとか。
おそらくアメリカとかでは当然セカンダリ市場が大きくなっていて、
それこそ従業員の方が持っているSEOがすら売買されていたりとか、
要は権利なんであれは。
要はそういうセカンダリマーケットがVC対VCだけじゃなくて個人対個人だったりとか、
要は売買できるプラットフォームが、さっきお名前、今回は非承認だから、お前らは。
お前らのプラットフォームはもう認めてないからって話なんですけど、
そういうのが比較的一般化していたにもかかわらず、
そういうのって要はAさんからBさんに移動しますっていうのを、
通常取締役会で承認なんてできないので、
まあまあなんか形外化してたと思うんですよね。
形外化してたのがもはやそういう枠として、
法的に違うとか。
取締役会でそういうことを承認全体にかけてたら、
いや承認してないんで、
そういうことは言わないと思うんで、
多分通例とか慣習として別に承認、取締役会のそういうのがなくても、
個人間の売買とかは認められるって話だったんだろうなとは思うんですけど、
いずれにせよ今回の宣言で出てきたのは、
そういう取締役会の承認を得てない、
取引とか株式譲渡は全て無効なんで、
12:03
そもそも譲渡は行われていない。
なので取締役会で承認されている株式の移動しか、
アンソロピックは認めてないんで、
認めてないところで、認めてないものを勝手に手に入れたAさんから、
認めてないものを勝手に買ったBさんへのお金の移動とかは、
保証するものでもないし、
突然買っていて、
アンソロピックの時価総額がこうなっているらしいという情報に対して、
一騎一遊していた方々が、
突然売る権利すらなく無効になったんで、
ゼロです。
でも売ってた人は、結局株が戻ってきたっていうか、
元々移動してなかったってことになるから、
売り上げを返してあげなきゃとか、
そういうことは個人間で生前説であるかもしれないけど、
そもそもどこからどこまでが取締役会で承認されて、
外に出ていたものなのか分からないですけど、
最初から承認していなければ、
全部アンソロピックに戻っているだけだろうし、
分からないですけど、
どこからどこまでを承認していたものなのかが全然分からないんで、
どこまでが戻るのか分からないですけど、
ただ直撃するのは、
承認なしで個人間売買とかしていた方々は、
当然深刻な板手を被るし、
しかもアンソロピックですよっていう。
今の時点でアンソロピックの未成熟かも思っている時点で、
クロートだなと思うんですけど、
だからクロートさんって売買する金額って、
数百万とかじゃないじゃないですか、たぶん。
たぶんそうですし、
ただ海外のスタートアップとかだと、
セカンダリのマーケットって日本なんかの日じゃないので、
そうじゃないとプラットフォームサービスないじゃないですか。
売買できるようになってるので。
なのでそもそも、
これは買っていて、
自分が持っていると思っていた個人の投資家さんにとっても、
深刻な話ですけど、
たぶん誰よりも深刻なのは、
フォージ、ハイブ、サイドカーみたいな、
セカンダリプラットフォームの人たち。
要はアンソロピックがダメだって言うんだったら、
他の人もたぶんダメだって言い出しかねないぐらい、
大きな影響があるはずですし、
そうすると、
毎回毎回個人間取引とかしてもらうのに、
取締役会の承認とか、
無理だよ。
そしたらセカンダリしなくなる。
流通しなくなるはずなんで、
超やばくない?みたいな話が。
まず本件自体がやばいんですけど、
影響範囲が、
たぶんアンソロピック社としては別に、
そういうところを意図してやってるわけじゃないでしょうけど、
誰が持っているのかを明確にするとか、
知らないところでっていうのを明確化するために、
きれいにしたかったんだろうなと思いますけど、
ただこれをやって、
アンソロピック社がこれをやることで、
想像を超えた影響が、
業界全体に出そう。
今は日本もセカンダリマーケット、
徐々に立ち上がってきてますし、
要はセカンダリとか、
未上場株式の流動性を、
基本的に流動性が高まれば高まるほど、
多くの資本が入ってくるじゃないですか。
ずっと使用付けになるよりも、
流動化しやすいんだったら、
15:00
じゃあもうちょっとそのマーケットに投資しようかなっていう、
極み図を描けるような行為なんで、
場合によっては。
アメリカとかで起きてることは、
基本的に日本でも起きるんで、
基本的には。
じゃあ今から日本国内でも、
セカンダリマーケットを盛り上げていこうというタイミングで、
直接的な影響は国内にはすぐには出ないでしょうけど、
おおー、みたいな感じでは、
やっぱりこれはある。
クッとしますね。
もしかしたら他の人たちが追従しない可能性も、
あるんでしょうけど、
そうとはいえ、
国内に。
利用観察って感じですね。
それこそ2回前かな、
セカンダリが今後活発化、
国内にしていくかもしれませんね、
みたいな話をして、
それって私は喜ばしいことだと思ったんですよ。
株の流動性とか、
SOとかをどうしたらいい、
選択肢が広がることによって、
今後スタートアップにチャレンジしてくる人の、
リスクが軽減される、
いいことだなと思ったんですけど、
これがあると、
もちろんね、日本が将来的に、
フォージとかハイブみたいな、
セカンダリバイオプラットフォームが、
今すぐ生まれるイメージはさすがになくて、
だから少なくともセカンダリが盛んになるのは、
クロウとかの間だろうな、
日本の中では思ってるんで、
あんまりこれがすぐ影響するってことは、
あんまりイメージ湧かないんですけど、
でもやっぱり今後市場が広がってた時に、
でもやっぱり影響は受けるんじゃないですか、
プラットフォームサービスを準備しようとしていた方々も、
当然いるだろうし、
本県は別にプラットフォームサービスは、
ダメになるわけではなくて、
アンソロピックがそれを否認した、
という事実だけであって、
まあまあ、
仲介プラットフォームから、
アンソロピックの売買によって流通していた、
地面部はまあなくなるでしょう。
やっぱり繰り返しですけど、
それによって恐ろしいのは、
こういうプラットフォームサービスは、
スタートアップなはずなんで、
恐ろしいのは、
ヒーロー銘柄みたいなものが、
急に非承認だとか言い出したもんだから、
わーっと急に売り上げると、
GMVが消えて飛ぶっていうのが、
もちろん承認すれば、
承認しているものであれば、
OKという話なんで、
でもそんなのね、みたいな。
今までの流通している量と比べると、
まあわかんないですけど、
例えばそれが10分の1と100分の1の量しか、
承認は手続きも踏まないといけないんで、
プラットフォームサービスって、
GMV×手数量みたいなので、
売り上げが決まるんで、
いや、SOMめっちゃ減るけどみたいな。
怖すぎる。
さっきも言いましたけど、
アンソロピックが辞めたなら、
僕も辞めたみたいな、
他のヒーロー銘柄もどんどん。
国内でも影響がないとは言えないでしょうし、
そのセカンダリ、
ただ別に、
今国内で起きているセカンダリは、
VC to VCとか、
VC to CVC、
CVC to CVC、
まさに、
投資業を生業としている人たちで、
売買されているケースが多い。
あとは、積極的にエンジェル投資をやっていらっしゃる、
個人投資家さんが、
多いような気がしますけど、
18:01
本当は、
JSHIPの特定投資家の要件が、
確か緩和されたとかで、
もうちょっと、特定投資家が緩和されることは、
裾野が広がって、
JSHIPとかで、
ノットワホテルさんとか、
JSHIPで
招待されていらっしゃいます。
ああいう制度を使って、
投資できる個人投資家の裾野が、
今、広がっていっているんですね。
でも、個人の裾野が広がるということは、
いいことだけど、
投資責任も、
未成上メガランに対して、
個人が追うということなので、
リスクも多いし、
裾野を広げようとしているので、
今、日本は。
逆行する動きだな、
というのは、
興味深い、
アンソロピックのセカンダリ無効問題、
皆さん、いかがでしたでしょうか。
2つ目は、もう明日は我が身かもしれないからね。
そこは、ちょっと気をつけてやりつつ。
でも、我々、やっぱり
スタートアップ界隈が、
今後も盛り上がっていくことを祈っているので、
この辺も全部、吉野に良くなったらいいなとは思いますね。
ということで、皆さん、
今週も最後までご覧いただきまして、
ありがとうございました。
次回も、お見逃しのないよう、チャンネル登録とコメント、
お待ちしております。
また、概要欄のお便りフォームからも、
ご意見募集しております。
いただいた内容をもとに、回答動画の作成も考えておりますので、
資金調達の損だ、企業に関する悩みなど、
ぜひお気軽にお送りください。
ということで、最後までご視聴いただきまして、
ありがとうございました。
また次回の動画でお会いしましょう。
それでは、さようなら。
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