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なぜ今"上場しないスタートアップ"が増えているのか|IPOより“売却”が選ばれる理由【スタートアップM&A賛否 vol.04】
2026-06-11 17:18

なぜ今"上場しないスタートアップ"が増えているのか|IPOより“売却”が選ばれる理由【スタートアップM&A賛否 vol.04】

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サマリー

近年、スタートアップ界隈ではIPOを目指すのではなく、M&Aによる事業売却を選択するケースが増加しています。本エピソードでは、SmartHRによるクロスビット買収と、BASEによるPort買収の事例を取り上げ、このトレンドの背景を探ります。特に、上場基準の厳格化や証券会社の支援対象の変化が、スタートアップのM&A戦略に影響を与えていることが解説されます。また、親子上場の是非や、M&AとIPOの目的の違いについても議論されています。

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買い手さんからすると、そんなにメリットもないですよ。
上場しているスタートアップ、または未上場のスタートアップが同じく会社を買うって言うところ。
すでにお客さんを持っているとか、すでにお客さんに刺さっているっていうことが、企業にとっての価値。
証券会社がつかない、つきにくくなっているっていうのは一つ、キャラクターとものみたいな。
そこがすごく収益性が高いんで、交渉としても親子上場っていうのを減らしていこうと。
最近のM&Aトレンドと事例紹介
はい、みなさんこんにちは。
スタートアップ投資TV、ガゼルキャピタルのたんげです。
M&A全集のM&A賛否。
イエーイ!
イエーイ!
今日もマッピーちゃんが一緒です。
じゃあ今日も竹場さんご一緒にお願いします。
竹場さんの動画をいくつかもご覧になっていると思うんですけど、
大体私が出ているってことは優しい内容なんで、
あんまりこの界隈の話とか、それこそM&Aって何?みたいなところもぜひ解説しながらやっていくので、
ぜひ最後までご視聴ください。
ということで今日はですね、最近M&A超活発化してるけれども、
そうですね。去年が一番多くて、今年もまた1年を超える勢いで来てるみたいな。
でもなんかこのM&Aの買い手と売り手の経緯がずいぶん変わってきたと思いますよね。
スタートアップ同士のM&Aやっぱ増えて、グロースに上場している企業さんを買い手としたM&Aって増えて、
去年の後半くらいからすごいリリース増えて、その勢いが今年も止まらずみたいな感じだと思いますね。
まさに今日は、前回のM&Aの時もそうだったんですけど、前回はスタートアップが買われるっていうのが多くなってきたよね。
特に芸能人の方の、みたいなのを出しましたけど、今回はスタートアップがスタートアップを買う、みたいな。
スタートアップというか上場してるスタートアップ、または未上場のスタートアップが同じく会社を買うっていったところ。
そこをちょっと取り上げていきたいなと思います。
みなさんも多分知ってる、聞いたことあるみたいな会社さん出てくると思うので。
そうです。今日はスマートHRとあとベースさん、これが買い手として出てきます。
とりあえずこのスマートHRさんが、今回クラウドシフト管理のラクシフっていうものを運用している株式会社クロスビットっていうところの全株取得して、グループインしましたよっていうリリースが出てます。
これなんかいつもだったらIR出しながらね、竹場さんと一緒になんかお値段のところとか条件面とか洗ってるんですけど、
未上場なんでIR出てなくて、あのお値段の面は分からないんですけど、今日はなんで買うんだろうみたいな考察をちょっと一緒にしていきたいなと思ってます。
スタートアップ同士のM&Aが増加する背景
そうですね、まあ一つ言えばこれまでやっぱスタートアップである企業さんは、上場してから市場から資金上達をしたり株式交換を使って、どんどん買っていくっていうところが一般的だったんですけど、
やっぱり近年このスパートHRさんの事例のように、上場する前からM&Aして、ある意味くっついて大きくなって上がろうみたいな感じの企業さんが増えてきたと思いますし、
あとそのサース業界もそうですけど、やっぱり人事なら人事、バックオフスケならバックオフスケ、プレイヤーが多すぎるから集まって、一つの会社になろうっていう動きが増えてくる中で、
今回の事例とか、まさに同じような分野の会社さんが一つのグループに入って、巨大艦隊になっていくみたいな感じですよね。
なんかグループインするっていうのは、第三者から見れば大きくなってよかったねって感じですけど、同じところで一緒に戦ってた方たちが、グループインするのって上場目指せばよかったじゃんとか思っちゃうんですけど、
やっぱり最近の司教官的にこのミニマム上場が難しいとか、そういった感じも後追いになって、皆さん結構一緒になってくるみたいな背景があるんですかね。
そう、それもあると思います。いわゆる上場、100億問題が出てきて、その時価層が100億にいくかどうかっていう、自分の足元の売上利益、将来的な売上利益を試算したときに、
ちょっと単体だと難しいかな、であれば他のグループ会社に入って、そのクロスビットさんであればクロスビットさん単体で上場して、自分たちの株式を持つっていう、流通している株式を持つっていうのもあるんですけど、逆にスマートHRさんグループに入ることによって、スマートHRさんが上場したときに、スマート親会社の株式を持つと、そうすれば株式から得られる恩恵っていうところは得られるわけですよね。
それはそうや。逆にそれこそ、こんなこと言ったらあれですけど、上場が全てじゃないじゃないですか。
そうですね。上場って基本的に資金調達手段なので、資金調達手段が増えたっていうことではあるので。
必ずしもグループインする必要はなかったんじゃないとか、いろんなところに対してちょっと疑問の投げかけだったんですけど、でもやっぱりそれこそ大きな資本と共になることは、骨子を固めることにもなるから、今後死ににくいもあるし、成長もしやすいから、お互いすごくいいってことなんですかね。
あとやっぱり、SaaSのサービスが増えすぎちゃうと、広告がめっちゃ広告かけてももうお客さん取れん。
散らばっちゃうみたいな。
だから既にお客さん付いてるところにグループインしてしまったほうがいいんじゃないかとか。
それはそっか。
サービスが増えるとね、10年前のテレビ広告と今のテレビ広告と全然効果も違うと思いますし、その広告自体の複雑化している中で。
なるほどな。これパッと読むと、ラクシフっていうサービスが何かっていうと、
現場主導のシフト管理能力を掛け合わせて、シフト菌体実績を一つのプラットフォームでシームレスにつなぎ、
行き通管のローム管理と従業員データに基づいた、より本質的な組織運営を実現する、みたいなことが書いてあるんですけど、
確かに今おっしゃった通り、スマートHRの既存お客さんすごく相性良さそうだから、
一緒になることによって、そのお客さんがここに流れ込んでくるっていうのは十分に想像できますよね。
そうですね。あとこのスマートHRさんとしても、現場主導のシフト管理システム作るってめちゃくちゃ大変だと思いますね。
ああ、ゼロイチでやろうとすると。
いやだって現場なんてもうね、ITサービスありきで動いてないですから、だからそういうのも、
本当にネチネチネチネチに現場のその意見を聞きながら、システムを落とし込んでいくっていうところをもうずっとやってる。
そんなんもう大変ですよ。現場主義って言いますけど。
いや確かに。でもこれからね、AIがどんどん頑張っていくからこそ現場が捨てられないってことになってきますから、
ここの管理コストを低減させることは十分、すごく重要なことになってくるから、ってなるとそうか。
そうです。だからAIが発達すればするほど、すでにお客さんを持ってるとか、すでにお客さんに刺さってるっていうことが企業にとっての価値になると思います。
そこをみちみちやってきたクロスビットさんをグループ化するっていう。
BASEによるPort買収事例
めっちゃなるほど。それとさらに、この後もう一個言っちゃいますけど、類似してなんですけども、次はベースさん。ベースさんはもう上場してますけど、ポートさんっていうのかな?を買収したっていう。
ベースさんは、私の中でスタートアップの印象はありますけど、上場企業です。皆さんご存知の通り。
でもいわゆるメガベンチャーみたいな位置づけですかね。
そうですね。ベースさんですよね。ベースさんも皆さんご存知のっていう。
で、このベースさんがこのポート車を買い付けましたよと。で、さっきスマートHRさんは未上場だからIRないって言いましたけど、ベースさんは上場企業だからIRあります。
厳密にはあれですね。適時開示、要は上場してるんで、上場企業であればいい。
投資家にとって、
お知らせ?
発信しなければいけない情報っていうのは、発信しているかどうかによって定めているんですよね。
ただ、一部警備基準って言って、売上とか住民さんに対してのあまりにも金額や需要性がないものについては、開示しなくてもいいですよみたいなのもあるんですけど、ほとんどの会社の場合やっぱりM&Aって警備基準に該当しようが開示しますよね。やっぱり重要だと思うんで。
今回IRというよりもお知らせの開示がありましたって感じですね。
ちなみに、アーティスト、アイドル、俳優、声優、ユーチューバー、VTuber、キャラクターからアスリートまで幅広いジャンルのクリエイターがファンに向けて1on1のビデオ通話を提供できるトークポート及びエンタメ物販に最適されたECプラットフォームサービスのショーポートとのエンターテイメントテック事業を展開しており、
エンタメホビーカテゴリーを軸に拡大する推し活市場において、プラダクトの強みを生かしながらクリエイターの活動を支援している、みたいな。
ところとベースさんが一緒になったと。これ全然違いません?
そうですね、確かに。
でも多分、ベースさんってあれですよね。手作り職人の皆さんが、EC販売が簡単にできるよみたいな。
EC販売を簡単にできるツールを提供している会社ですよね。
これじゃあ推し活グッズいっぱいベースで売れるよってことなのかな。
今後はモノ領域、いわゆる物販に加えて、サービス及びデジタルコンテンツ領域非物販のプロダクト拡大に取り組み、
だから、物販に力を入れていくっていう意味でベースさんと一緒になったのかな。
でもすごいな。
今やっぱりエニーカラーさんとかカバーさんもそうですけど、VTuberでやっぱり売上利益を上げてるってことで、
キャラクターとモノみたいな。そこがすごく収益性高いんで、物販、モノ売りのところについて強化をしていくってことなんですかね。
そうすると、今回ベースさんは上場企業さんだから、これ次回のIRが出たとすれば、連結で売上一緒になるから、
時価総額もちょっと上がるみたいな感じなんですかね。
時価総額が上がるかどうかは、これはもう株式市場が決めることなんで、
ただ、いろいろな傾向として、M&Aを一発何かしたからって言ってすぐ株価が上がるってあんまないんですよね。
なるほど。
例えばリクルートさん方、インディードさんとかのように、上がるとしても、もう本当に3年とか5年単位で上がっていくようなものになるので、
だから今後、その成長の源泉として、これがもっと太くなってきたときに、やっぱり株価が反応してくるってのがあると思いますね。
証券会社の役割と上場基準の変化
なるほど。竹場さん的には、やっぱり今後、前回もそうですけど、大手がスタートアップを買うもそうですし、今回みたいな、ほぼスタートアップが、まだちょっと小っちゃなスタートアップを買う。
竹場 スタートアップの大型目で上場手前ぐらいの、そこでアイドリングしてる企業さんがどんどんスタートアップを買っていくってのは多くなってくるかなと思います。
なるほどな。それこそ、大きさはあれですけれども、N機に入った会社さんですら最近M&Aのニュースが出たりとかしたりしますけど、やっぱり上場基準のさっき言ったやつの厳しいからってところが、
すごい影響するんですかね。
そうですね。証券会社さんとか監査法人、特に証券会社さんが、やっぱり比較的上場したときに数百億狙えるやつしか、なかなか手伝わなくなってきてるってのがあると思いますね。やっぱり規模の小さい。
竹場 あ、やらなくなってきてるってこと?
そうですね。やらなくなってるし。証券会社がつかない、つきにくくなってるっていうのは一つあるっていうのは聞きますね。現場とかで。
竹場 あ、はい。それちょっとずれてるんですけど、質問したくて。その証券会社がつくつかないって何ですか?
証券会社としては上場したときの手数料が大事なので、そうなると規模が小さい上場だと手数料も小さくなりますよね。
なので大きい手数料を得るために、やっぱり時価総額で上場したときに300億円以上になるような企業さんを中心にIPO支援をしている。
竹場 例えばちょっとみんなごめんね、ずれちゃうんですけど、オルツさんとかさ、上場のときにどっかの証券会社さんに一回振られて、もう一回次違う証券会社さんをくっつけたじゃないですか。
でもどこの証券会社もついてくれなかったとかって話も聞いたり、いろんな会社さんでして、証券会社さんは大きい案件じゃないから、嫌だから、嫌だからっていうか、例えば基準に合ってないから、その依頼を受けてくれないっていう意味でのつかないってことなんですかね。
竹場 証券会社にも人気不人気というかなんですかね、招蓄倍じゃないですけど、あるんですよね。だからやっぱり人気な証券会社であればいろいろ来ますが、下になってくるとやっぱり自分たちから行かないといけない。だからどこの証券会社がついてるかどうかというところもそうです。
寺田 監査法人もそうですよね。監査法人もピンキリって言ったらあれですけど、ここもグラデーションがあるんで。
寺田 自分がスタートアップ側だったら、ついてくれるならもはや誰でもいいとか、誰がついたって上場できると思ってるんですけど、やっぱ誰がつくかによってその辺って変わっちゃうんですか。
寺田 公開価格とかその辺の上場前の株価のつけ方みたいなところってやっぱり歴があるところというか、しっかり実績があるところに任せたいってみんな思いますよね。
寺田 未公開株を売るのが証券会社なので、やっぱり営業力がある証券会社とか実績があっているところに任せたいと思いますよね。
向井 いやすごい勉強になりました。ちょっとずれちゃったけど。あーなるほどな。それこそ今回はスマートHRさんっていう圧倒的N機に入っている、もう上場いつするかもういつしてもいいような人が買い付けたりとかってするときに、もうなんか既に証券会社がついてるかもしれないじゃないですか。
でもなんかもうM&Aして嫁入りしようと思うみたいなのは証券会社さん的にありなんですか。
寺田 証券会社も確実に証券会社つけたからといって全部が全部IPOするってわけでもないので、そこの最終的にどっちに振り向けるかっていうのは経営者の方、だからM&Aも考えつつ証券会社をつけてIPOも考えつつ、いわゆるデュアルトラックと呼ばれる走らせ方をする人もいますし、IPO一直線の企業さんもいらっしゃいますし、
あとやっぱりその上場ってタイミングもあるので、いろいろその変数がいろいろあるので、これだからこうみたいな、このタイミングだからこうみたいなところっていうのはなかなか決められないっていうふうには思います。
向井 でも直近のトレンドだとやっぱり上場ももちろんデュアルトラックですね、狙いつつもM&Aも最近はこうやって順番に考えつつ、今回そのポートさんもクロスビットさんもグループインというか子会社かみたいな感じだけど、もう1回それこそスイングバイIPOみたいなのも当然引き続き狙っていける環境ではあるってことですよね。
スイングバイIPO自体はそんなにまだ増えてないですからね、難しいんだあれって。 向井 ああそうなんだ、何が難しいんですか。
本当はグループ会社にしたいのに再度株主を増やすってことで、買い手さんからするとそんなにメリットはないですよね。 向井 えーでもよく子会社上場とか聞くじゃないですか。
子会社上場、あれは売り手さんの希望によってそういう最初に握りをしてたから結果子会社上場になってるだけであって、当省としても親子上場っていうのを減らしていこうと。なぜかというと、子会社の少数株主の利益と親会社の少数株主の利益っていうのは一致しない、別会社なんでっていうねじれ現象がある中で、基本的に親子上場っていうのは減っているんですよね。
親会社は子会社の株主席持ってるかもしれないんですけど、子会社の少数株主は親会社の株主席持ってない。 向井 まあそれはそうや、全然関係ない。
だからそうすると利害が完全に一致しないってことによって、子会社の少数株主からすると、要は親会社および連結グループにとってはいい意思決定かもしれないけど、僕たちにはうまみないよねっていう意思決定がされる可能性が出てきますよね、そういった構造。
なので親子上場っていうのはなかなか一つの問題を抱えているってよく言われてますよね。
M&AとIPOの選択肢と今後の展望
向井 なるほどな。今後多分こういう、前回も言いましたけど、スタートアップ×スタートアップみたいなM&Aは多分まだまだ増えていく。
そうですよね。
向井 最近もうこれ取り扱ってる側だから、それはもう今来てるっしょみたいな思うけど、多分なんかまだ。
だからM&AにしろIPOにしろ、自分たちの株主席を誰に持たせてどういうことを成し遂げていくかってことなので、M&Aであるグループ会社に入るのであれば、親会社に株主席を持たせることによって親会社のリソースをコミットさせる。
一方IPOっていうのは、不特定多数に株主席を持たせることによって株主席の流動性を高め資金調達をしやすくするってことが目的なので、目的が違う。けれども、結局成長のためにはどっちがいいの?ってなったときにM&AかIPOか適切な方を選択していくってことだと思います。
三沢 なるほどな。市場としてはこういう選択肢が増えたことを非常に歓迎したいなと思うんですけど、私は前職のIPO経験があるんでスタートアップ作ったらIPOっしゃ!みたいなお祭りな思考が固まってるから。
三沢 まあでもね、M&Aも素敵ですよね。多分企業家の皆さんって、いちかばちかっていうよりも、このサービスを広めたくて、世界を救いたくて作ってる方が多いと思うから、何よりもね、安定して生き延びるっていうのも非常に大切ですしね。今回は概要、概要というか、全体の市場をみんなで勉強するための題材を持ってきたみたいな感じなんですけど、なんとなく皆さんM&Aの旬というか、今こんな風なM&A増えてんだなぁみたいな感じはなんとなく理解できましたかね。
この後、また次回以降も竹場さんと旬熱をまたまた持ってくるんで。
竹場 そうですね。でもやっぱりこういう、今回M&Aのリース見てると思うんですけど、件数自体はめちゃくちゃ増えているし、目的とか手法もすごく多種多様になってきていると思いますので、それをなぞっていくっていうのはすごくM&Aのトレンドを知る上でいいかなと思います。
もう一回ここで竹場さんにいただいた大事な言葉を売りたくない時が売り時なので、考えてない人は、またここの概要欄のところに竹場さんのLINE置いておくので、そこでまたどうなんかなみたいなご相談、考えてない時からいただくといいかなと思うので、ご連絡いただければなと思います。
それでは次回もお見逃しのないようチャンネル登録とコメントお待ちしております。また概要欄のお便りフォームからもご意見を募集しております。いただいた内容をもとに回答動画の作成も考えたり考えてなかったりしたりするので、資金調達の相談企業に対する悩みなど、ぜひお気軽に送ってください。ということで皆さん最後まで本日もご視聴いただきありがとうございました。また次回お会いしましょう。それではさようなら。
スタートアップM&A前週第2回オフ会が決定いたしました。今回も私もM&Aセンター竹場さんも参加いたしますので、ぜひ現場でオフレコトークをお酒を交えながらさせてください。
スタートアップ投資TVではポッドキャストも始めました。映像は見れないけど耳で聞きたいなという時には、ぜひポッドキャストの方をご利用いただきつつ、またYouTubeでは流せなかったノーカット版とか、ちょっと面白いことも喋ったり喋らなかったりしてるかもしれないので、ぜひポッドキャストの方でもご覧ください。
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