そう、なので単価が額下がりする、そうすると取れるマーケットも当然下がる。
なので、株価が上場、未上場も含め下がるのはシート課金とかをベースに、そういうマネタイズモデルが前提となっていたSaaSのビジネス、スタートアップの方々が狙えるマーケットがちっちゃくなる。
だって1IDで良いじゃんみたいな話になっちゃうんで。
本当にそう。
1社あたりの課金金額が極端に言うとちっちゃくなるってなると。
衝撃だよ。
ちっちゃくなる恐れがあるってなると。
なので、ソフトウェアアザサービスみたいな考え方が申してるのではなくて、シート課金っていうマネタイズの在り方っていうところに議論の余地がだいぶ出てきている。
あとは、それがまず1個の観点で、もう1個はカテゴリーですかね。
例えば100%、これもちょっとバイネームで言っちゃうと、サイボーズ。
キントンは。
絶対ヤバい。
UIの枠を提供してる系は本当にヤバい。
だって、豊橋さんがフンフンとか言いながら、ノーコードで業務アプリ用とか言ってますけど。
要聴キントン。
言ってるけど、クロードで良くね?
良く良い良い良い。何ならキントンすらもクロードちゃんが作れちゃう。
枠すらも。入力もやってくれる。無くなっちゃう。
マジで、どん、なので。
どんびしゃで消える。
しんどい。
スマートHRのセリザワさん、今の社長さんとか、いくつかの方もよく言ってるのは、
間違っちゃいけない情報はAIには向いてないんじゃない?っていうことを言う人はやっぱり。
例えば、スマートHRがまさにそうだっていう風な話に、そのコメントで言うとなってるんですけど。
例えば、監査とか、なんか会計とか、何か提出して、
誤りがあったらいけない情報を取り扱っている、そのデータを貯めるところみたいな機能を提供してるのであれば、
AIによってリプレイするのはなかなか難しくっていう風な言ってる。
要は、AIによって駆逐されやすい領域と駆逐されにくい、駆逐されやすいデータとかオペレーションを、
アザーサービスとして提供していたSaaSもあれば、そうではない。
AIには向かない領域をアザーサービスとしていたSaaSの人もいる。
そのカテゴリーによって、まただいぶ分かれる。
ただ今、SaaSezっていうのがちょっとインパクトが強すぎたんで、どの業界の銘柄も比較的は下がってますけど、
だから言い過ぎなのかなとは思うところはやっぱりありますよね。
やっぱり医療とか行政とかの業界特化系とか、この間介護領域はもうすごい紙が止まらないとか、
でも正確性は逃せないとか、っていったところは今後もね、おそらく、
AIで台頭するのはまだ難しいから生きていくし、そこにAIがさらに実装されればより強いSaaSになっていくだろうなと思うんですけど。
けどなんかそれもなんかもはやポジショントークなのかなって最近ちょっと思いつつあるのは、
結局じゃあ間違っちゃいけないデータを入力したりとか管理してるSaaSがあるとして、
でも人間も間違えるじゃないですか。
人間よりAIの方が間違えないんじゃねっていう。
いずれね。
でもそれってもはやAIを実装したSaaS。
SaaS企業こそが実車がAIナイズになっていくことで、より人間のミスもなくせるし負担もなくせるって考えると、
まあまあやっぱ一定数パイを持ってるSaaS企業がAI化していくことで、
だってDXつって久しいですけど、中小中堅企業200万社ぐらいいますけど、スマートHRさんで今マーケット占有率5パーぐらいなんですよ確か。
終わってません?SaaSですら使いこなせないお客さんがいまだに95%いる日本という国に対して、
AIという言葉が入ってきたところで、使いこなせなくねっていうのは、
ただAIとSaaSが根本的に違うインパクトがあるのは、今まで5%の人しかSaaSでDXできてないじゃないですか。
でもこのDXできてる人とできてない人の差分は知れてたんですよ。
とてもこっちの方が強いですけど、でも知れてたんですよ。
けどAIが始まるとAIできてる人はこう、もう無ちゃんこ効率化されて、できてない人との差分が超広がるんで、
AI格差みたいなもの、そうするとさすがにみんなやるようになる説もありますけどね。
なんかでもAIを使ってみてわかることってSaaSより使いやすい。
それはそうかもしれない。あとマジで自動化してくれますからね。
そうそうマジでやってくれるし、会話ができることがやっぱり強いなと思います。
なんかうちのお父さんとかお母さんにもGPT使わせてるんですけど、なんかわーって言いながら、
もう今GPTと喋ってるんですよ。
何を話してるの?
GPT今日のお天気教えてとか、あれ草だよ。あれ草のもうちょっと頭いいやつ、やれる幅が広くてみたいな。
今日鶏肉があるんだけど何食べたらいいと思うとか、そういうやつをやらせてるんですけど。
AIこそ、SaaSを入れられなかった95%の中傷ってリテラシーがとかそういうことだと思うんですけど、
リテラシーといわれるSaaSアレルギー、ITアレルギーがある人こそAIはスッと入っちゃうんじゃないかしら。
でも会話で検索のレベルなんじゃないですか。クロードコアークとかを使いこなせるかで言うとやっぱり。
それはないね。
だってそれができるんだったらノーコード広がってたじゃん。
広がってた。
筋トーンがノーコードなわけですけど、ノーコードができてないんだったら、カテゴリーで言うとSIAに該注するみたいなところで高いです。
SaaS使う、そうすると自社のシステムではないし、じゃあノーコードで自社で簡単に開発してみたいな話になってきたわけじゃないですか。
変遷で言うと。
じゃあまた要は内製化の一つの考え方として自社でAIでいろいろ作るっていうのもあるわけですけど、そんな簡単に内製化はできないし、
リテラシー低い人たちがAIだろうが自然言語で開発できるって言っても、だって別に今までHTMLもノーコードツール使えばめちゃめちゃ簡単に開発できてたはずなのにやらないんですよ。
まあそうね、今でいいからね。
じゃあそのSaaSを終わこんかっていうところに戻るけど、あれですよね。
なんかちょっと私はセーフィー出身ですから、セーフィーも大きくくればSaaSなんで。
じゃあセーフィー終わるかって言ったら、なんか終わらないSaaSの方に入ってるなと思ってて。
終わらないと思います。
で、なぜ終わらないのかなって考えたときに、多分AIの目となり耳となり口となれる、いわゆるリアルワールドの情報を取ってこれる、一時情報を取得できる系のものっていうのは、
AIは絶対に取得できないので、取得した情報を予防止難にしてくれるのがAIちゃんだから。
でなると、映像という一時情報を取得する、ハードウェアを扱ってる会社っていうのはやっぱ強いなと思うし、
そのハードウェアの中でもやっぱり映像とか、あとセンサー系強いなって思いますね。
センサーで取ってくる情報ってめっちゃ大事だから。
以前はIoT SaaSとか呼びましたけど、ロボット系も含めて多分フィジカルAIと言われる領域に入ってくる。
セーフィーももしかしたらフィジカルAIスタートアップですとか言い出せるかもしれないし。
いわゆるAI使ってもらえるSaaSになるってことが大事なのかなと思ってて。
均等ももしかしたらね、どうメタモルフォーゼするかわかんないですけど。
どうにかするんでしょうね。
セーフィー どうにかしないとね。やってくるんですけど。
今度均等のCVCのやつじゃまた話すんで。
セーフィー 聞きたい。
勉強させていただこうかなと思ってますね。
セーフィー そうですよね。あとは記事の中にも書かれてましたけど、
企業のところで言うとラストワンマイルを代替できるようなSaaSっていうのはやっぱり今後も力強く生き延びていく。
延びていくって思わないけど、生き延びてはいくんだろうなとは思いますけど、
でもやっぱ自分自身も最近実業部のDDでクロードのコア使わせてもらってるけど、すごいよ。
すごい。もうなんか考えることをやめそう。
出てきたものを読むだけだから。
セーフィー 一瞬最後話雑談に逸れて、雑談するだけさんとかなんか盛り上がっちゃうかもしれないけど、
その時代になってく上で今の小学生たちとか何を学ぶんってなんか思いません?
だからこその。
セーフィー 微分析分とかガチンコいらないし。
いらないけど。
セーフィー マジで何を学ぶことが、大人ですら思考停止してしまうほど脳みそが手元に、マジでクオリティの高い脳みそがスマホの中にあるわけじゃないですか。
何すんの?スポーツだけすんのかな。
でもスポーツも大事だけど、そりゃそう。まずフィジカル。フィジカル処分超大事。
フィジカルとビジュアルマジで大事。
セーフィー ビジュアルな。
フィジカル、ビジュアル、あとEQね。
コミュニケーションはAIでは正しさが出ないから。
フィジカルとビジュアルとコミュニケーション、この3つは人間にしかないことなんで、まず大事。
あとはAIを使い続けてて思うことは、正しさの判断って難しい。
だからこそ、今後自分が小学生だったら、もっと深い知識とか、経験による正しさってあるじゃないですか。
文献ではこう書いてあるけど、理論通り動きは苦労しないよって話なんで。
それを証明できるのって人間、および経験しかないから。
だから今後の小学生、子供って経験重視になっていくんだろう。
教科書はいくらでも与えられる時代だから。
だから経験が物を言う時代になっていくんだろうなあなおさらって思ったから、留学させたいね。
いったんそんなところっすね。
そうですね。
いやなんか、ポッドキャスト、言葉だけなると死ぬほど喋っちゃう。
確かに。実際これ、ポッドキャスト聞いてる人しかこのセリフ聞いてないんであれですけど、
実際あの前編、1本目2本目、ポッドキャスト1本目も2本目も流れてるんですけど、
YouTubeで公開してるのは2本目までのコンテンツなんで、3本目にどのくらいYouTubeから来てくれてるか次第で、
わざわざこんななんか、分ける必要もあるのかないのかっていうのは確かめてみたいなと思ってるので。
ポッドキャスト聞いてくれてる人って、いつ聞いてるんだろう。なんか知りたいですね。
通勤?
私たちは通勤中とかね。
風邪じゃないか、通勤中か。
なんかドライブとかかなと思ってる。ドライブ通勤。
まあまあまあ、ドライブとかじゃなくて映像見ないですしね。
思ってるけど、本当はどうなんだろう。ちょっと皆さんよかったら。ポッドキャストってコメントとかあるんですか?
あります。
あ、じゃあちょっとぜひ教えてください。
コメントすんのかな?だって耳でラジオ聞いて、まあまあでもお便りとか書くもんなみんな。
そうなんかそう暇な時に、こういう時に聞いてるよとか、いやなんか聞きづらかったらそれも教えてほしい。
確かに。
なんか直すし。なのでぜひ皆さんのポッドキャストメンバーからのコメントや率直なご意見も求めておりますので、ぜひお願いいたします。
それでは今日も最後までご清聴いただきまして誠にありがとうございました。また皆さんからの評判が良ければ、次もポッドキャストやらせていただきたいと思いますので。
どうだろうな。
また次回お会いできたら嬉しいです。
はい。
それでは皆さんありがとうございました。それではさよなら。いってらっしゃい。