やっぱり多いですね。まだまだ評価の一角ですもんね。
2026年おすすめシードVC!
イエーイ!
好みとか影響っていうのも結構強い気がするんで、
企業家の方は新規投資期間中なんですか?
あー、そうかそうか。
面打で話す内容や、なんかこう、会うべき人の聞き口とか、
そういったところも、手触り感が出てくる気がするので。
はい、みなさんこんにちは。スタートアップ投資TVガゼルキャピタルの田んげです。
それでは参りましょう。
2026年おすすめシードVC!
イエーイ!
おすすめというか、こんなVCさんいらっしゃるよ、こういう特徴あったりするよ、みたいなところを、
やいのやいの皆さんにご紹介していきたいなというものになります。
今日は石橋さんと近藤さんお二人よろしくお願いします。
お願いします。
基本的にお名前を挙げたVCの方はできるだけ、
過去に出演会あれば概要欄に説明の動画とか載っけたいなと思っているので、
VCの詳細が気になる人は、ぜひ過去動画から言っていただければなと思います。
どんどん挙げていきましょう。
まずはオードの2B向けのVCさんでいくと、ガゼルもシードじゃないですか。
だからガゼルとよくぶつかるVCさんというか、よく出会うVCさんって具体的にどんなところになりますか?
そうですね、直近だとアノバカさん協調投資を含めて徐々に増えてきたなと思いますし、
去年だとオールスターサースファンド、DNX、ワンキャピタル、イースト、ミント、アノバカをお二人は挙げていらっしゃいました。
最初の3社さんのワンキャピタルさんとかDNXさんとかオールスターさんは、たまにシードやってるっていう認識が多分正しい。
メインじゃなくて、そうですね。
やっぱりファンドの大きさもかなり大きい皆さんなので、たぶん100億から300億円ぐらいのサイズでやってらっしゃる。
そうするとシード投資つっても、じゃあ5千万から1億円以上みたいな感じになっちゃうと、
2億円の会社に1億円入れるのかみたいな、半分半分株式取っちゃうってなると、
比較的シードプレシードというよりかは、アーリーぐらいがたぶん主戦場なんだろうなとは思いますね。
なるほどなるほど。他に新しい顔ぶれの方とかいらっしゃいますか?
2Bが好きみたいなところだと、たぶんさっきお名前挙げたミントさんとかアノバカさんとかは割とフラットにBもCもやってるってイメージなんで、どっちもかなと思います。
あとはそういう流れで言うとジェネシアさんとか、あとどこだろうね。
シードじゃなくてアーリー気味ですけど、アーキタイプベンチャーズさんとか、さっきのお名前挙げたDNXオールスターとかは明確に2Bが。
この人たちは2Bが好きな人なんで、ただシードで2Bが好きみたいな、好きっていうか結構系統してますっていうのは、それで言うとガゼルキャピタルの名前が出てきて違和感はない気はします。
だからソンタクとかポジショントークとか宣伝じゃなくて、うちのポートフォリオ実際投資先100社いれば、いた場合は8割9割が2Bの事業をやってらっしゃるので、
うちはどちらかというと2Cよりが2Bイメージの方が強いVCっていうのは、シードだと他にあんまりいない気はします。
割と皆さん好みはなくというか、BもCもやってるイメージですね。
その他のファンダはなので担当者ベースで色々見られて関心があるところに、地下シード域にアタックいただく方が正しいかもしれないですね。
セキュリティの相談しようって言って、近藤さんに今さらうちの動画見てる人が行かないじゃないですか。
タンゲーさんの方行く。そういうやっぱ担当者ゲームみたいなところは絶対あるので、ただ誰かしらにコンタクトくださっても、
例えば石橋に連絡来たりとか問い合わせフォームに連絡来たりすると、これは多分近藤さんが好きそうかなーって社内でもうちでも話すぐらいなんで。
担当者の影響っていうのが、好みとか影響っていうのも結構強い気がするんで、場合によっては企業家さんはコンタクト取った時に、
もしこういうテーマ、自分の業力をもっと好きな別の担当者様とかいらっしゃれば、その方にトスいただくんでも大丈夫ですとか言ってしまうのもダメじゃない気がします。
たしかに。それも非常に戦略としてありですね。じゃあそうすると次2Cだといかがですか?
2Cだとダブルさんであったりですとか。
確かに。
去年だとドーンさんとかおっしゃってましたね。
そうですね。ドーンさんもシードっていうよりかは、やっぱシードからアーリーのその間ぐらいのイメージなのと、なんだかんだFベンチャーズさんとかザシードさんとかスカイランドさんとか。
スカイランドさんとかもそうですよね。
さっきコノさんの言ったWファンドさんとか。でもやっぱ得意とするべきはWなのかね。
そうですねそうですね。ちゃんと目打ってるところはそうなんでしょうね。
あとは?
あとはCVC、たとえば翔築さんとかも2C1のコミュニティやり始めてもらえたり、あとちょっとフェーズは違いますけどZさんとかもあるじゃないですか。
たしかに。
シード買ってもらえたらちょっとわからないですけど、とはいえシードアーリーとか同士をするVCさんだと思うので、これらも一つあるかなと思います。
そこのコミュニティも徐々に増えてきた、広がってきたなと思うので、場合によってはそこにまずは入っていかれて、担当者レベルでつながっていかれる方がいいのかもしれないですね。
確かに。やっぱリアルイベントに行って担当者に会って、コミュニティを広げていくっていうのはめちゃめちゃ戦略的にありですよね。
なんとなく2Cの方がフォーカスしてる人少ないのと、担当者もだいぶ偏ってる気がするので。
なんでなんでしょうね。
難しい。見極めるのも含めて。なのでやっぱりどの担当者かって、先ほどもお話ししたようなところは2Cはもっと多分色濃く出るような気はしますし、
それでも割とまんべんなくやってるイメージは変わらずイーストベンチャーズさんとか、さっきお名前挙げたところとかは、まあまあ2Cも。
たださっきお名前挙げたWさんとかは、もともとGPでうちの番組にも出てくださっていた東さんって方が1号2号ファンドはGPでやってたんですけど、
3号ファンドは今GPをやらないこと、されないことになって、多分もう立ち上がってるのか立ち上がってるのかちょっとわかんないんですけど、
もしかしたら2026年の前半戦とかは、少し準備期間で中盤戦ぐらいから3号ファンドでまた新規投資されるかもしれないので、
なんかそういうご状況とか、そもそも僕らもそうですけど今は僕らは3号ファンドやってますけど、
もしかしたら3号の次の4号に合間が半年間開く開かないみたいな話もあるかもわからないので、
企業家の方は今そもそも皆さんのファンドって新規投資期間中なんですか?
聞いてしまうのも別に失礼な話ではない、だってお互い時間がもったいないし、
いついつからはできますよ新しいファンドがという話であれば、ファンドの満期ってことを考えても、やっぱりできたばかりのファンドの方がとても投資に積極的でもあるし、
ファンドの満期も長いし、ってなると今ってそもそも新規投資に対してレディーなんですかっていうのは、なんかすごいやっぱ重要な情報なのかなって思いますね。
まんべんなく連絡するだけじゃなくて、やっぱまあどこかしらのVCとしっかり連携してというかパートナー組んで、
なんかそういう投資家さんを紹介していってもらうっていうのも大事なのかなと思いますね。
まあとりあえずできたてのファンドは狙い目だっていうところね。
まあまあそうですね。
まあでも自分がやっててもそう思いますね。
たぶん先ほど石橋さんが言ったところに加えて、初回面談をされるときに、なんかこう推定くれはるお店の事業を好かれるようなVCってどこですかみたいなところを一人ずつ聞くだけでも、
ご紹介まで至らなかったとしても、やっぱり担当者レベルで名前が出てきたりするので、私だったら絶対そうします。
賢いかもしれない。
本当好きそうなところどこですか。
好きそうな担当者の人って誰ですかっていう。
そしたら誰々さんで言うな、確かに。
そうですよね。
そうするとなんかここでまたパッと飛んじゃいますけど、私IBSとかめちゃめちゃいいなって思うのが、なんかIBSの例えば宇宙防衛、文化会みたいなのたくさんあるじゃないですか。
そこに行くと、そのファンドの中でも特にそれが好きな担当者しか来ていないので。
それは間違いない。
そういう大きなIBSぐらいしか思いつかないですけど、自分はここやっていう、なんかそれこそ外食産業なんとかなんとかみたいなのにポポポって行くと、それを探しに来てる人がいるので。
ピンポイントでそこのジャンルのいろんな人に会えるので、なんかそういうイベントを活用されてみるのも効率的かなとは思いますね。
じゃあ次参りましょう。
そうすると次、企業家さんのご年齢というか、そういったところでも区切っているみたいなのちょっと聞いていきたいんですけど、
若手企業家さん、そしてミドルというか、ある程度社会経験がある中で企業された方、それ双方におすすめのVCさんがあったらお伺いしたいんですけど、あったりしますか。
一旦若手orノットぐらいの区切りにしちゃうと、若手が好きってわけではないと思いますけど、損たくなく投資してるなというのはサイバーエージェントキャピターさんとか、
サイバーエージェント。
タイミーさんとかの早い時期から投資されてたりとかもしますし、割と学生企業家さんとか若い企業さんもフラットに。
もちろんミドル世代もそうだけど、意外に若い企業家さんとかよく投資してるなというイメージもありますし、
若い人ってなるとザシード、Fベンチャーズ、スカイランドベンチャーズ、このあたりはもはや渋谷系VCみたいなふうに呼んでるような気がするけど、今は昔ですね。
今は昔、全てのスタートアップがなぜか渋谷に集中していた時代みたいな。
道玄坂が本当に下から歩いて上まで行くと100%誰かとすれ違うっていう時代。
あの時のイズムというか、あの時の雰囲気でやってるのは今お名前出したような方々。
で、その当時の道玄坂は今もそうですけど若い企業が多いんで、そのイメージはありますかね。
若い人が好きかどうかちょっと分かんないですけど、最近、いわゆる新興系VCっていう、そのカテゴリー作った方がいいのかな。
オアシスファンドの柱さんとかも若手好きな気はします。やっぱり渋谷に拠点を置いてらっしゃるんで。
たしかに、オアシスさん渋谷ですもんね。
でも今、名前が上がった若手の企業家さんライクなVCさんって結構イベントをよくやってらっしゃるイメージがすごくありますね。
お話を聞く限り。
学生向けのイベントとかそこも踏まえたカンファレンスっぽいものをやってられたりするケースも多いので、
そこからのご縁で出身につながっていることがアウトプットとして若手ライクなVCになっているのかなと思いますね。
中にいるキャピタリストの方もすごくお若い印象がありますね。
そうかもしれない。
類は友を呼ぶじゃないですけれども、そこに力を入れていらっしゃるっていうのが結構見える感じなんですかね。
そうすると次、ノットでいくとどうなんでしょうか。ノットというか、それ以降の方たち。
そういうところを、今はちょっと最近はもはやよくわかんないんですけど、当時以前、少なくとも一度二度そういう標榜をしていたなーっていう認識があるのは、
箱舟さんとか、クロステックベンチャーさんとかは、昨年通り、やっぱり40代とか30代後半とか。
あえてですか。
やっぱり統計で見ても40代の企業家さんが一番成功してるんで、そういうシンプルな理由もあるんですけど、
フェムトさんとかもスピンアウトする企業家さんとかにも結構意識的に投資されてるイメージがあるので、
そうすると、どこどこも大手出身でそこでやっていた新規事業をスピンアウトさせてくると、結果的に30代中盤だったりとか40代だったりとかするんで、
フェムトさん、クロステックさん、箱舟さんあたりはミドルの人好きだなーっていうイメージはありますかね、変わらず。
なるほど、ちなみに個人的に私もミドル派ですね。
多分自分がそうだからなのか、経験値がそうだからなのかわかんないですけど。
ガゼルもうちのファンドの投資家さん、LPさんから言われます。
何をですか。
ミドル世代好きだよねって。
あ、イブシ銀のようなところですか。
DXだとか言ってるので、要はご経験が一定数あって業界の課題がわかっててってなると、結果論として年齢がちょっと高いっていうケースは当然あるので、
やっぱそういうところ好きですよねっていうのはファンドの投資家さんとかにも言われがちなので、
AI特化って言ってくれたら、なんかAIやってるくれてる人にとってはノックしやすいですよね。
確かに。
まあでも確かに。
どこ行っても。
いやそうですよ。
結局なんかどこどこ業界かけるAIとかその差数にAI実装させてとかっていうケースになるので。
AI使ってる人いないですよね。
そうですそうです。
AIオンリーで戦っていくとかってもはやあまりないと思うので。
そうですね。
ではそうすると去年はディープテックとかあとインパクトとかいろいろ言ってましたけど、もうその辺の業界っていうのはいかがですか。
ディープテックだとアントロッドさんとか多分ユーテックさんとか。
あとまあビヨンドさん。
ビヨンドネクストベンチャーさんとかがまあ変わらずっていう感じで東大とか京大とかそういったところの大学に紐づいたファンドさんとかも多数あられる。
まあ東京理科大だとか東高大だとかいろんなところにあるので。
なんかそういうまあ研究バックグラウンドのところが行ってやってるイメージ。
これは多分あんまブレはないし進行形のところでそういったところ触れてるところはあんまり知らないので。
まあでも確かになんか探っていくたりあの牛でり練習するにあたってあの専門の知識が必要だからこそ狭く深くっていう領域なんですかね。
一方でなんかそれぞれのVCにディープテックが関心があると個別レベルなんでしょうけど関心があるような方ってちょこちょこと増えてきたなと思っていて。
なんかDX自体とかSaaSもなんか一種の頭打ちが見えてきてる中でじゃあなんていうんですか、ウルトラCを出すっていう一つのまんぶりするか否かっていうところなんでしょうけど。
なんかそこの一つのなんかこうチャンネルとしてこの一つの方法としてディープテックを見ておられたりとかするケースもあるのでインキュベートファンドの中にもおられたりとかそういうケースも多いとしてありますかね。
なるほど次に金融機関系でシールをやってくれてるCVCVCというかいらっしゃったりしますかね。
これもなんか少ないですよね。なんかバイネームで言っちゃえばUFJキャピタルさん、ちぎんさんとかにはなってきますけど中国銀行の中銀キャピタルパートナーさん、一応きらぼしキャピタル、きらぼし銀行さん。
あと最近積極的にやろうとされているのはやっぱり水穂銀行さんの水穂キャピタル。そんなもんね。
でもなんか徐々にこの金融機関さんってなんかこうなかなか狭きもんなイメージがありましたけどSEEDにも徐々に顔を出してくれるというか。
そうですねそのイメージはただ言うてもその程度のレベルの気もしますしちょっと特殊な人たちだとGXパートナーズさんは福岡フィナンシャルグループさんと共同GPでやってらっしゃるんですけど
福岡フィナンシャルグループもVCは当然あってシリーズA前後がやっぱりメイン主戦場なのでそのSEEDパートみたいなところはGXパートナーズさんが連携していてらっしゃるのでFFGさんとのパイプラインというのは明確に作ってくださる気もしますし
そういうVCさんもやっぱり中にはいらっしゃる気がしますね。
なるほど、そしたら最後に新しい項目ですけどもグローバルでチャレンジしていきたいベンチャーそういった会社さんがいらっしゃったらおすすめのVCCVCさんいらっしゃったりしますか。
アスキャピタルさんの方ですか。
ほぼ一択なってますね。
ちゃんと掲げてLPA業務されつつ色を強く出しておられるのはアスキャピタルさんですかね。
日本を拠点にやってるってなったら多分アスキャピタルパートナーズぐらいしかパートナーじゃないですか。あとは以前出てもらった人だとアンカバードファンドさんアフリカでテラクボさんって方がやってるんですけども
ただ日系企業家さんだけじゃなくて現地の企業家さんにも投資をたくさんされているVCさんなので多分それ見てるのは99.9%日本人企業家なので
それ考えるとアンカバードさんも全然あり得るかと思いますけど日本からグローバルにチャレンジする人にってなるとアスキャピタルパートナーズさんぐらい。
であとは別に皆さん嫌いなわけではないと思うので幅広い人でも可能性はあとあれかジェネシア。
ジェネシアさんありますね。
ドナーアジアとかでチャレンジする人投資先にとっても多い気がしますし多分これ配信する頃にはまだ出てないんですけども鈴木タカさんっていうGPの方がドナーアジアにいるんですよ。
そのうち多分出てきます。タカさんの方が。
なのでタカさんとかがいるって考えてもやっぱ向こうで日系の企業家さんよく投資されているので。
なるほど。でも探せばちょこちょこいらっしゃるけれどもまだ多いジャンルではないってことなんですかね。
な気もします。そもそもだって海外でチャレンジする企業家が少ないですもんね。
まあそれはそう。
なかなか多くないですか。
いや淡いですね。
鶏たまごな気もしますけど。
将来っていう話ではありますけど。
まずは日本でってところが多いですね。
思いますね。
なるほど。一旦ここまでざらっと出していただいたんですけれどもやっぱり多いですね。
まだまだひょうさんの一部ですもんね。
私たちが認知している中でさらに絞ったものですから。私たちが正直全てを存じ上げているわけではないので。
そういうこと地方とかまで広げていけば小さい大きい関係なくいろんなVCさんがいらっしゃってってことなので。
これから資金調達されようとしている方やっぱりまずは検索してみるのが一番ですかね。
それでも出てこなかったりするんで場合によってはうちの資金概要欄に資金調達の窓口という。
要は名前の通りですけど資金調達でわからないこととかVCさんの動向というのがあれば。
もちろんうちの動画をいろいろ見ていただければ中身とか人柄は多少いろんなVCさんが伝わるかなと思いますが。
そういうご相談をいただくとよりクリティカルなご助言とかアドバイスっていうのはさせていただけるかなと思います。
あとうち月一で企業家さん向けだと各月ですね。
木須月に対面のうち関南にオフィスがあるんですけれども。
そこでオフラインイベントをやっていろんなVCさん何者かお招きして対面でカジュアルにお話しできる機会があるので。
そういうイベントにお顔を出されて会話のことをまず知るというか。
こういう感じなんだみたいなのがわかると。
面倒で話す内容やなんかこう会うべき人の切り口とかそういったところもなんとなく手触り感が出てくるので。
もし都内在住の方であれば是非ですねイベントにお越しいただいて。
弊社の公式ツイッターの方でXの方でよくイベントの告知しているので是非是非フォローいただいてご確認いただくといいかなと思います。
ということで皆さんこちらの動画も最後までご覧いただきありがとうございました。
是非今年1年頑張って資金調達やっていこうと思いますので。
私たちも力添えできるところがあれば何でもしていきたいので是非是非引き続きお問い合わせくださいませ。
それでは皆さん最後までご覧いただきありがとうございました。
それではさようなら。