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#96 ランウェイを延ばすデット活用術
2026-07-08 18:37

#96 ランウェイを延ばすデット活用術

今回は、スタートアップの命とも言える「ランウェイ」、それをコントロールするための「デットファイナンス」の活用・管理術について深く掘り下げます。


・会社の生き死にを決めるライン「ランウェイ」と「バーンレート」の基本

・変動に負けない!ランウェイを予測・管理するためのコストと売上の仕分け術

・資金調達の命取り?融資・エクイティ調達の「タイムラグ」と早期始動の重要性

・ランウェイを伸ばすデット活用術:単なる延命ではない「成長投資」の向き合い方

スタートアップの経営者や財務担当者にとって、資金繰りの不安をなくし、事業成長を加速させるためのヒントが詰まった必聴のエピソードです!


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起業のデットファイナンスplus、この番組は「デットファイナンスをもっと身近に」をテーマに、起業家と金融の架け橋となる番組です。 ベンチャーデットのFlexCapitalと、デットファイナンス支援のINQがお送りします。 起業家の皆さまにとって金融がより身近に感じられるよう、デットファイナンスの最新トレンド、事例、インタビューなどをお届けします。


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■パーソナリティー

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠若林哲平⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(⁠株式会社INQ⁠ ⁠代表取締役)

デットファイナンスのハンズオン支援を中心に、様々な領域のスタートアップのシード期の資金調達を支援。累計1,300件96億円超の資金調達を支援するチームを統括。


▼菅井 佑允(株式会社Fivot)

京都大学文学部卒業後、2007年三菱東京UFJ銀行(現三菱UFJ銀行)入行。入行より約10年間に亘り、東京・ニューヨークにて日系法人営業に従事。その後、グローバルCIB事業本部において非日系企業向けビジネスのグローバル戦略の企画・運営・管理を担当。同業務経験及び米国西海岸への留学経験を通じ、スタートアップエコシステムにおける日米格差を実感。スタートアップ支援を通じ、日本経済の構造変革、成長・発展に貢献したいとの思いから2024年11月、Fivotに入社。


▼植野さつき(株式会社Fivot)

大学卒業後、複数の事業会社でのキャリアを経て、ビジネススキルを磨くべくイギリスの大学院へ進学。留学中にスタートアップの熱量に触れ、日本のエコシステムへの貢献を志す。その想いを実現すべく、日本のスタートアップを最前線で支えるFivotに参画。


■編集・制作

  • 制作管理:植野さつき



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サマリー

本エピソードでは、スタートアップの資金繰りの生命線である「ランウェイ」と、それを管理・延長するための「デットファイナンス」活用術について解説します。ランウェイとバーンレートの基本から、コストと売上の仕分けによる予測・管理法、資金調達のタイムラグと早期始動の重要性、そしてデットファイナンスを単なる延命ではなく成長投資として活用する方法まで、スタートアップ経営者や財務担当者必聴の内容です。

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起業のデットファイナンスplus。この番組は、デットファイナンスをもっと身近に、をテーマに、企業家と金融の架け橋となる番組です。
ベンチャーデットのFlexCapitalとデットファイナンス支援のINQがお送りいたします。
企業家の皆様にとって、金融がより身近に感じられるよう、デットファイナンスの最新トレンド、事例、インタビューなどをお届けします。
皆さん、こんにちは。INQの若林です。
FlexCapitalの菅井です。
FlexCapitalの上野です。
菅井さん、上野さん、前回ですね、ブリッジローンとは何かということを伺ってまいりました。
ランウェイとバーンレートの基本
その最後にですね、やはりスタートアップが次のエクイティまでの期間っていうことをランウェイと呼んでいるというか、ある意味ではこのキャッシュが尽きるまでをランウェイって言ったりしますけど、
これ結構特有の概念としてあるよねという話で、馴染みのない方もいるかなというふうには思うのと、ランウェイの管理こそがスタートアップのファイナンスの非常に肝かなというふうに思いますので、
今日はランウェイとデットファイナンスの関係というところを掘り下げて伺っていければなと思います。よろしくお願いします。
じゃあそもそもランウェイとはってところなんですけども、ランウェイランウェイと言っても、うちだったらランウェイ3ヶ月切ると厳しいですよとか、
他の会社さんでもやっぱりランウェイ半年は必ず必要ですよって言ったりすると思うんですけども、ランウェイってバッと聞かれて何と答えたらよろしいでしょうか。
はい、ランウェイはですね、まさに会社の生き死にを決めるラインだというふうに思ってますと。
よく赤字の会社は信用状態が良くないよねとかっていうふうに、一般的には多分言われるし、実際そうなのかもしれないんですけど、
企業って赤字だからといって死ぬわけじゃないんですね、倒産するわけじゃないんです。赤字であっても融資を受ける、あるいは出資を受けるという形で、
キャッシュ、お金さえ続けば企業活動は存続できるので、赤字であっても会社が死ぬことはないんです。
なんですけど、現余金がなくなると会社は支払いができなくなってしまうので、事業活動ができなくなってしまって、倒産捨てざるを得ないという状況になってくるので、
まさに現余金が尽きるまであと何ヶ月あるのかということを見ているというポイントで、それをランウェイというふうに呼んでいるという感じです。
ランウェイなんで、走る道ってことですよね。
そうですね。
あとどんぐらい走れるのかということなんだなと思うんですけど、このランウェイと密接に関わっているのが、いわゆるバーンレートと呼ばれるものかなと思うんですけど、バーンレートって何でしょうね。
まさに今、ランウェイの話で会社が生き続ける死ぬまでの間に何ヶ月ぐらいの期間猶予があるかということをお話ししたと思いますけれども、
それを数字で表すために必要な指標ということで、毎月どれぐらいのお金が出ていってしまうのかっていうのがバーンレート、まさに燃える率ということなんですけど、
現金の水準とその流出していってしまうお金との関係性で何ヶ月持つかっていうのはわかるので、純粋に現金割るバーンレートイコールその月次で出ていってしまうお金というのを計算すると、残り何ヶ月お金が持つのかっていうことがわかるというものになってます。
よくバーンレートってグロスのバーンレート、ネットのバーンレートって言うと思うんですけど、
計算で言うと現余金があってネットですよね。全部で出ていくグロスのバーンレートから入ってくるお金売り上げとかを引いてあげて、毎月純粋に出ていくお金っていうのを割ったときに何ヶ月と表されるっていうのが一般的な。
変動する売上とコストの管理術
ということだとして、これが3ヶ月なのか6ヶ月なのか24ヶ月なのかみたいなところがまさに会社が走れる期間ということになってくるかなと思うんですけど、これ難しいなと思うのが売り上げとかコストとかって変動するじゃないですか、いわゆるボラティリティがあるじゃないですか。
こういう場合、結構ランウェイの管理って難しいなっていつも思ってるんですけど、何かいい方法あるんですかね。
そうですね。会社によってもまちまちだと思いますし、業種業態によっても違う部分はあると思うんですけど、大原則としては固定で出ていくものっていうのはしっかりと固めてみておくということだと思います。
マネージしやすいものの順でいくと、やっぱりコストの方が自分たちで意思を持って払うものになるので、マネージしやすくて、そのうち削減余地があるものはどれかというものと削減してはならないものは何かというものと削減余地がないものは何かということをしっかり仕分けてコストを管理しておくっていうのがまず一番大事です。
売上の方は割とこれはもう業態業種によるなというふうに思っていて、それこそサブスク系のSaaS系とかEC系とかである程度サブスクの収益が固めに毎月見れるところっていうのはそれはもう固めに見て、これは絶対入ってくるなと思って見ててよくて、あとそれに対してアップサイドがどれぐらいあるかみたいなところを読んでいくんだと思うんですけど、
割と受注型産業の方ですと、受注算がどれぐらいあるのかとか、受注算のマイルストーンが今どういう状況なのかみたいなことをチェックしながらやるっていうのが大事です。
深くて要素が高い売上に関しては、割とどうでしょう、やられてる方多いと思うのは、角度、いわゆる確かなしさをABCDみたいな感じで決めておいて、それに対してかけ目をかけて売上の読みを作っていくみたいな形で管理されてる会社っていうのも多いんじゃないかなというふうに思います。
Aだったらナンパ、Bだったらナンパみたいなのをパイプラインで掛け算していって、読み表ってやつですね。
そうですね。とにかく読みの精度を上げるっていうのが大事だと思います。
なるほど。
ランウェイを伸ばすための3つの方法論
そうするとランウェイを伸ばすってなると、出ていくお金を減らせばいいっていう単純な考え方になるのかなと思うんですけれども、やっぱり企業としては削れるものと削ってはいけないものっていうところを明確にしてできる限り伸ばしていくってところが重要になってくるっていうことなんでしょうか。
はい。さっきコストのところで調整可能なものと削ってはならないものと削れないものっていうふうに言ったんですけども、削ってはならないものっていうのがまさに今上野さんがおっしゃってくれたポイントだと思っていて、企業が生き抜くためにはなくなく削らないといけない局面は来るかもしれないけど、
そういう局面が来ない限りにおいては、それは必要な投資として出費をしたいっていう費用は当然存在すると思っていて、そこを削りにいくっていうのはやっぱり最終手段かなというふうに思います。
さっきの分母分子の関係でいうと、分子に現金があって分母にバーンがあるとすると、分子を小さくするか分母を大きくするかによってランウェイは伸びるわけなので、分子を小さくするというのは赤字を減らすっていうことですから、キャッシュアウトを減らすっていうことなので、コストをマネージするか売り上げを伸ばすか、入金を減らすかっていうことです。
で、分子を増やすに関しては、借り入れをするか、育児調達をするかっていうことで資金調達をするっていうことだと思っているので、ランウェイを伸ばす方法論っていうのは、わかりやすく言うとこの3つのどれかになるかなと思います。
売り上げを増やすか、入金を増やすか、コストを調整して出を減らすか、資金調達を外部からするか、この3つとかですね、シンプルに考えると。
デットファイナンスとランウェイの関係:タイミングの重要性
なるほど。ここからランウェイを管理するというか、ランウェイをうまく付き合っていくためとの、ランウェイとデッドファイナンスの関係っていうことに着目していきたいなと思うんですけど、
これまず、ランウェイ、時間の概念なので何ヶ月っていう、タイミングが非常に重要なのかなと思ったんですよ。
どういう調達するかにもよりますけど、どのぐらい前に動いておくとちゃんとランウェイを伸ばすってところにヒットするのかなと思ってきて。
そうですよね。これはやっぱり金融機関によって全然スタンスが違うなというふうには思ってます。
そして、僕たちの場合は比較的ランウェイが短くても支援をする側の会社ではあるんですけれども、やっぱりランウェイがあと1ヶ月しかありませんとか2ヶ月しかありませんという状況ですと、
やっぱりよほどトラクションが出ている、ユニットエコノミクスが良い、かつ次のエクイティ調達の契約が成立していて、入金日待ちですみたいなかなり固めの状況じゃないと、
ご意識するのは難しいんだろうなというふうに思ってます。なので、やっぱり資金計画をしっかり立てて、半年先ぐらいの資金計画を見ながら相談していただきたいっていうのが我々としてのお願いではあるんですけれども、
じゃあ半年内で全然ダメなのかというとそうじゃなくて、3ヶ月とか2ヶ月とかでも今申し上げたように、ある程度角度の高い入金が認められるものが存在しているかとか、そういったものは考慮に入れるようにしてます。
僕らそういうプレイヤーなんですけど、多くの銀行系のベンチャーデッドプレイヤーさんの場合はどちらかというとエクイティ調達とセットでっていうケースが多いので、ランウェイがどうというよりもエクイティ調達とセットでこの時に融資したら、ランウェイはどれぐらい伸びるのだろう。
伸びたランウェイに対して僕らの融資は返ってくるのだろうかっていうことを見てるケースが多いと思うので、少しちょっとそこはタイミングも見方も変わってくるかなと思います。
例えば、創業初期の日本製作金融広告さんからの融資ですと、1ヶ月とか早いと1ヶ月以内とかに出るケースもありますと、保証協会付融資っていう民間金融機関からの借りとかだと、2ヶ月前後とかかかるケースもあるかなって感じなんですけど、
やはり5000万とかをプロパワーで借りようとかってなってくると、それ以上になると総に時間が3ヶ月以上とかかかるケースが多いかなというふうには思うんですよね。少なくともランウェイとしてそれぐらいは、そもそも審査期間で見なきゃいけない。
そうですね。プロパワーの融資の場合はおっしゃるとおりだと思います。
エクイティに関しても、やはりシードよりかはミドル、レイターとか進んできた方が検討時間、やっぱり扱う額も大きくなるので、検討期間長くなる印象があるんですけど、やはり準備期間としてもそうですよね。
そうですね。授業の複雑性が増すので、その分分析にかかる時間も多くなりますし、やっぱりエクイティランド進めば進むほど、次のエクイティちょっと難易度って高まっていくので、そこら辺のデューデリジェンスっていうのは時間がかかる傾向にあるかなというふうに思います。
まして今、非常にVCさんも選別を進めている期間なので、やっぱり統計的にも検討期間長くなる傾向っていうのが見えてますから、やはり早めの動き出しっていうのが皆さん耳たこかもしれないですけど、これ重要になってきますよね。
はい。早めの動き出しが結構勝負を決めるし、冒頭にも申し上げましたけれども、やっぱりお金が続かないと授業って続けられないので、そこに対しての意識っていうのはフォーカスしていただくといいのかなというふうに思います。
これ先ほどもお話いただいてましたけど、タイミング逃しちゃってランウェイギリギリになってっていうふうに動くと、結構発砲下がりになっちゃうケース多いですよね。
はい。そうですね。我々はそういう意味では、比較的短いランウェイでも一生懸命融資もするし、それこそ2週間で審査回答もするしっていうふうにやってるんですけど、やっぱりいろんな企業さんを見ていく中で、あと2ヶ月前に申し込んでくれたら何か打ち手があったよなみたいなケースが結構あって。
はい。
そういうのを見るたびに、そこに気づいてほしかったっていうことを思うことはありますね。
全く同感ですね。あと1ヶ月、2ヶ月早くご相談いただけてたら、もうちょっと打ち手があったなみたいなのは本当によく思うところで、ぜひこれを聞いていただいてる企業家スタートアップの皆様には、もうちょっと早めぐらいで構わないのでご相談いただきたいですね。
そうですね。はい。
本当にありがとうございます。
デットファイナンスの戦略的活用:成長投資としての側面
ここまでランウェイとデッドの関係っていうところでお話ししてきたんですけれども、このランウェイを伸ばすためにデッドの活用あるよねっていう話を前回の回でお話しいただいたかなと思ってるんですけど、
ランウェイとデッドの関係もうちょっと深掘りして最後終わりたいなと思ってるんですが、デッドをやるときにランウェイとの関係では何が一番重要視したらいいのかなと思っていて、最近よく聞くのはデッドファイナンスするんだけど、
結局想定されているランウェイより早めに返済の期間が来ちゃうから、あれランウェイ伸びたことにならないかもみたいなケースがたまに見受けられるんですけど、そのあたり。
そうですね、はい。そのケースが例えば、既にランウェイが24ヶ月とか36ヶ月とかありますみたいな、2,3年ランウェイ持ちますみたいなときに1年半の融資引きますとかっていうのは、僕は全然いいと思っていて、
それは手前の1年半の間にもっとその成長ブーストをかけたくて投資したいものがある、そのための資金ですという限りにおいては別にランウェイの内側に入った融資を受けるっていうのは会社の戦略上ありだというふうには思うんですけど、
それこそランウェイが8ヶ月しかありませんの企業に対して、まあ変な話、3,000万円15ヶ月の融資と1億円4ヶ月の融資とどっちが嬉しいですかって言われたら、1億円4ヶ月の融資なんて借りるだけ苦しいと僕は思っていて、
ファイナンスコスト要は金利を払うだけ払って、だけど成長投資に振り向けられる期間が短い、投資はしたいけどもうそこから先は回収をすぐしないといけない、4ヶ月先にはもう回収が待っているという状態なので、それはちょっとあまりにも苦しすぎるだろうと思っているので、
僕たちはそういう短期の資金に対して、なんか短いけど大きく出そうみたいなことをランウェイの内側に潜ってやるっていうのはやらないっていうポリシーを持ってるって感じですね。
今の例で、例えば4ヶ月1億円で、3ヶ月後に1億円のなんか大きい入金がありますとかだったら、これはブリッジに近いというか、
そうですね。
これはまあありだよね、なんですけど、もしそうじゃないとすると使いにくいから、それだったら金利払っただけになるよねっていうのが今のお話ですよね。
そうですね、おっしゃる通りです。
だから、ランウェイを適切に見た上で、それに合うデッドをちゃんと仕込むべきだっていうことですよね。
おっしゃる通りです。
このランウェイが12ヶ月だと思ってた、それをちょっと伸ばすために、じゃあ14ヶ月後、15ヶ月後のじゃあ期間のデッドを借りました。
ここまではいいと思うんですけど、これちょっとランウェイ見誤ってるみたいなこととか怖いですよね。
そうですね、もちろん表面上の実績上のランウェイが全て確からしいとは限らなくて、それは見合いまってるという要素ももちろんそうですし、
会社の戦略上もっとバーンを増やして投資に向けていくんだっていうケースは当然ながらにあるので、今見えてるランウェイよりも実体のランウェイはもっと短くなるよねとか、
そういうのは融資をするときには必ず考慮には入れていて。
なるほど。
だけど、それであっても今融資を差し上げて成長をブーストしてもらうことがこの会社にとってプラスであるというか、考えに立って融資をしているということが多いかなと思います。
それによって加速して、結果的にエクイティファイナンスのバリエーションだったり、改善性が高まるってことになれば双方にとってハッピーですね。
面白いとおりですね。
なるほど、そういう使い方もありますよね。ありがとうございます。
番組紹介とエンディング
ここまでランウェイとデッドの関係というところでお話を伺ってまいりました。私も学びがあってありがとうございます。
ありがとうございます。
お聞きいただきありがとうございました。ベンチャーデッドのフレックスキャピタルとデッドファイナンス支援のインクがお送りします。
企業のデッドファイナンスプラス、毎週水曜日朝8時に配信しています。
企業家の皆様にとって金融がより身近に感じられるよう、デッドファイナンスの最新トレンド、事例、インタビューなどをお届けします。
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それでは本日はこの辺りで。お機嫌よう。
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