1. 起業のデットファイナンス
  2. #79 創業融資に積極的な金融機..
2026-02-11 23:16

#79 創業融資に積極的な金融機関を探せ 後編

今回は「創業融資に積極的な金融機関を探せ」についてお話しました。

✅️ 保証協会付き融資と並行してプロパー融資を行う金融機関の実績と特徴

✅️ 融資に積極的な銀行を見極める指標「預貸率」と「経常利益率」の読み解き方

✅️経常利益率の高さが、なぜリスクテイク(プロパー融資)に繋がるのか

✅️創業融資から将来的なプロパー融資へ繋げるための金融機関選びのステップ

✅️データに加え、スタートアップ界隈での評判や担当者情報の重要性

-----

「起業のデットファイナンス」は、累計1,300社・130億円超の融資をサポートしてきたINQの代表で、スタートアップ大好き若林哲平が、ファイナンスお役立ちTipはもちろん、起業家・スタートアップ・ステークホルダーとの対話を通じてファイナンス起点のストーリー・理論と実践を、ぼちぼちお届けする番組です。

■番組ハッシュタグ#起業のデットファイナンス


■無料ご相談・お問い合わせファイナンスのご相談、番組への感想やリクエストは⁠⁠コチラ⁠⁠からお気軽にお問合せください。


■パーソナリティー

⁠⁠若林哲平⁠⁠(⁠株式会社INQ⁠ ⁠代表取締役)デットファイナンスのハンズオン支援を中心に、様々な領域のスタートアップのシード期の資金調達を支援。累計1,300件96億円超の資金調達を支援するチームを統括。

⁠⁠遠藤朱美⁠⁠(株式会社INQ)

PR・マーケティング・共創担当として、スタートアップエコシステム実現への貢献を目指す。地域での相互扶助の関係づくりを通じた、公益経営の実現も推進中。


■編集・制作

  • 制作管理:高橋亜美

サマリー

創業融資に積極的な金融機関を探す後編では、保証協会付き融資と並行してプロパー融資を行う金融機関を見極める方法について解説します。預貸率や経常利益率といった指標から、金融機関のリスク許容度や収益性を読み解き、創業融資から将来的なプロパー融資へと繋げるためのステップを説明します。さらに、データ分析だけでなく、スタートアップ界隈での評判や担当者の情報も重要であることを強調しています。

創業融資からプロパー融資への展望
起業のデットファイナンス、累計1300社、130億兆の融資をサポートしてきた
INQの代表で、スタートアップ大好き若林哲平が、
ファイナンスのお役立ちTipsはもちろん、
起業家、スタートアップ、ステークホルダーとの対話を通じて、
ファイナンス起点のストーリー、理論と実践をぼちぼちお届けする番組です。
みなさんこんにちは、INQの若林です。
こんにちは、INQの遠藤です。
前回から創業融資に積極的な金融機関を探せというテーマでお話をいただいていますが、
今回はプロパー融資をテーマとして、ランキング及びどういう金融機関を選ぶと良いかという視点をお話いただけるという形ですかね。
そうですね。創業融資に続いてプロパー融資まで見据えた時に、
創業融資とプロパー、両方に選んだ時に
どこがいいんだっけっていう視点をもう一個プラスする形ですかね。
データを見ながら考えていきたいなというふうに思っています。
お願いします。
はい。
早速なんですけれども、前回は創業の件数ですね。
中小企業庁が出している信用保障協会の保障承諾の件数のうち、創業の件数ですね。
創業保障の件数っていうのを見て、そこから創業融資の件数をたくさんやってて、
ノウハウを蓄積しているであろう金融機関を掘り下げてみましたということなんですけど、
さらにそこにプロパー融資の視点も加えようというのが今回のわけですという話なんですが、
プロパー融資に積極的な金融機関の特定
創業融資の件数で並べたそのランキングがありですね。
さらにそこにプロパー融資がある場合にも保障承諾をしてくれている件数を見ていますというのが、
概要欄にスプレッドシートのリンクを貼っているので実際見ていただきたいんですけど、
どういうことかというと、創業の保障承諾件数がOEGに並んでいます。
プロパー融資がすでにある状態でさらに保障承諾をした件数というのが、
プロパー融資あり保障承諾件数ということで出てるんですよ。
これは何が読み取れるかというと、保障協会の保障の枠ですね。
無担保無保障枠というのが8000万までとかってあるんですけど、
この枠が残っている段階、つまりまだ保障協会を使おうと思えば使えるのに、
プロパー融資を使ってくれてるってことです。
プロパー融資を脱出してくれてる金融機関ってことがまず言えると。
そこから保障協会に何かしらの理由で戻っちゃったっていうことも言えるわけなんだけど、
少なくとも早い段階でプロパー融資を保障協会と並行してやってくれてたことの現れとも読めるので、
そこが多いとこってどこなんだろうを見ていくと、
保障協会付き融資と並行してプロパー出してくれるかもねって、
その可能性が高いかもねが伺い知れる。
伺い知れる、見立てられるということですね。
保障協会の枠があるにも関わらず、自社の金融機関のリスクを取って融資を実行しているということですね。
それで言うとじゃあどこがっていうことなんですけど、
千葉銀行さんですね、が結構他公よりもかなり多い件数というか金額ですね、残高が、
保障承諾の枠が残っている段階でプロパーの融資の残高を結構他公さんより2倍近くですね積んでるんですよ。
しかもそのプロパー融資がある段階でまた保障協会も使うみたいなムーブをやっている割合が比較的30%超ということで結構高いなというのが
千葉銀行さんだったりとか城南信用銀行さんとかあと西日本シティ銀行さんとかは結構件数をやってらっしゃるなという感じですね。
特に城南信用銀行さんなんかは9094件ということで他よりもそういったプロパー保障協会もありというケースが多いみたいですね。
若干前編の創業期の顔ぶれとはちょっと異なってきてますね。
そうですね。1件あたりの金額を比較的出している金融機関さんとプロパーやってる金融機関さんというのは重なりがあるかなというふうには見えます。
千葉銀行さん城南信用銀行さんあたりとか横浜信用銀行さんあたりは割としっかり目に審査をしてその分プロパーがリスクも取りながらしっかりした金額を出そうっていうスタンスなのかなっていうところは伺いしている感じです。
金融機関の収益性指標:預貸率と経常利益率
他の見て企業家さんが自分がプロパー融資に見据えてどの銀行を選べばいいのかみたいなところの見立て気づきみたいなのは岡田さんどういうふうに?
そうですね。実はそのためにはですね、もうちょっと掘り下げて数字見ていく必要があるかなというふうには思ってます。
例えばなんですけど、今プロパーに積極的であろうと推測される金融機関さんうち、京都信用金庫さんとかはめちゃめちゃその保証協会の枠が残っているのに先にプロパー出している割合がすごい大きくて54%とか出してるんですよ。
件数もすごい6000件たくさんやっていて、創業融資の件数でいうとちょっと19位とかこれも高い方なんですけど、19位とかなんだけどプロパーと並行してみたいなところでは積極的な姿勢が伺えるんですよ。
で、あと先ほど言った千葉銀行さんとかもそこ実績ありますっていうことなんですけど、これがなんでそれができるのかなっていうところをちょっと別の数字で読み解いていきたいなというふうに思っていますというところで、これがですね、与帯率と経常利益率っていうのをちょっと調べてみたので、そこから読み解いてみたいなと思ってるんですけど。
金融機関さんですね。
まずね、与帯率って何かって言うと、我々も銀行にお金預けるじゃないですか。1消費者として、1生活者としてお金預けますよねと。そうすると銀行さんにこう残高があるじゃないですか、預金の残高。
で、この預かっているお金の中から事業者などに貸し出すお金、預ける余と貸し出す帯、で、与帯率。預かってるうちからどれくらい貸し出してるかっていう割合の話なんですね。
で、西日本シティ銀行さんとかは与帯率が94%とか、千葉銀行さんは81%とかって結構与帯率高いんですよね。積極的に貸してるってことが言えるのかなというところは見て取れます。
続いて経常利益率なんですけども、これはPL上の経常利益っていうことで理解できるかなと思うんですけど、この利益率が高い、収益性が高いってことですよね。しっかり貸してしっかり儲けられてるっていうことになるかなと思うんですけど、この利益の幅が大きいっていうことは、プロパーがやりやすいっていうことでもあるんですよ。
なんでかっていうと、保証協会の保証がつくっていうことは、貸し倒れのリスクが低いですよって話したじゃないですか。
プロパーよりも。
そうですね。融資の金額に対して100%、ないしは80%ぐらい保証協会が最悪の場合被ってくれるってことになるので、損をするかもしれない時に積まなきゃいけない貸し倒れ引当金っていうのが現役があるんですけど、この引当てっていうものが小さくできる。ないしはゼロにできるっていうことになるので。
その引当金っていうのは金融機関の財務諸表にマイナスになるわけなので、そうすると経常利益とかあるいはビーソーが圧迫するものになるわけじゃないですか。
そこに関連してくるんですね。
引当を積むこともできる余白があるがゆえに積んででも貸す、でも貸すからちゃんと儲けられるっていうことにもつながっていく。
より貸しやすいサイクルが回っている。
一方で保証協会の枠をはみ出るってことは引当を積まなきゃいけなくなる可能性が出てくるってことなので、鶏たまごなんですけど経常利益率が低い金融機関さんに関してはあまり引当を積めたくない。そうすると経常利益圧迫しちゃうからっていうことで、プロパー有志にはかなり消極的になるだろうなってことが推測されるわけです。
保証協会の枠の中でやっていこうっていうふうになっていく可能性が高いかなと思うんですよ。
なので、経常利益率が低いところっていうのは、オームレスがやっぱね、チギンさんとシンキンさんでいうとチギンさんの方がアベレージとして高いんですよ。やっぱり。
で、シンキンさんとかの方がやっぱり営業エリアも限定されて、預金だったりとか、そういう収益機会の点でも結構、限定的なところもあるので。
したがって、アベレージで言ってもどちらかというとチギンさんの方が経常利益率は高いし、預金自体もサイズが大きいし、その中で予対が大きければ貸し出せる原資も大きいし。
原資が大きければやっぱり当然貸せる金額と言いますかね、大きくなってくるんで、あとはしっかり返してもらえさえすれば、経常利益が高くキープできるっていうような高循環に入りやすいっていうようなところがあるのかなと推測していて。
なんか金融機関さんのビジネスモデルをこういう視点でしっかり見たことがないので、だってもうマニアックだし面白いと思ってますけど、だいたい経常利益率、新金さんの方がチギンさんよりも高いとおっしゃってました。
平均的なパーセンテージってあるんですかね。
これはですね、ちょっと正式な統計があるわけではないというところでざっくりになるんですけど、チギンさんですと18%から20%ぐらいの経常利益率って感じで、高いところだと25%超えてみたいなのが結構あります。
新金さんとかだと18%前後みたいな感じで、中央値で10%前後みたいな感じですかね。チギンさんだと中央値12%ぐらいなんで、やっぱり中央値ベースでも新金さんより高いってことになると思いますと。
で、この貸し出し金額大きくて経常利益率が高いということは、プロパーに移行することもできる金融機関っていう見立てができるので、保証協会月融資の枠を超えたところ、まだ超える前からプロパーに積極的である可能性っていうのは高いかなと思うので、
新日本シティだったり千葉銀行だったりとか、82銀行さんとかですかね、経常利益率も比較的高くていうようなところ、あと名古屋銀行さんとかですね。
こういうところはやっぱり預金のサイズも大きいし、予代も比較的高いので、どちらかというとむしろプロパーからが主戦場かもしれないっていうような可能性もあるので、そういう意味では保証協会月の創業も魂さんほどではないが多い中で、かつプロパーも狙えるみたいなところでは、
票の上位のところはテナはプロパーまで見せた時に狙い目なんではないかという推測が立ちますね。プロパーまで見た時にバランスがいいってことも言えるかもしれないです。
プロパー融資を見据えた金融機関選びの注意点
今の視点で、いい機会を選ぶ視点を見ようっていうところは理解しながら、一方でこういうちょっと反対にリスクというか、所有しなきゃいけないよみたいなところってあったりするんですか?
なんかこれは表裏の話なんですけど、計上利益が高いっていうことはですね、逆に言うと損を抑えられてるっていうことも言えるわけなんで、そういう意味では結構目線としては高く持ってる。
ある程度のリスクが下がってきた状態までは、創業融資保証は使うけど、プロパーでは出さないよみたいなところは結構しっかり線引きしてる可能性もあるし、審査が厳しいっていうこと。
ふわっと創業融資とか保証業界的融資からプロパーに行くっていうことが、そこはしっかりリスクを見てるんじゃないかなっていうことは言える。
これは当たり前っちゃってるんですけど、ってことは言えるかなと思います。
あと、スタートアップっていう目線で見たときに、VCから出資を受けて急成長を志向してエグジットを志向していくっていうスタートアップっていうことで限定して言うと、
この辺りプロパーまで見据えたときに積極的じゃないかと読み解ける金融機関さんであっても、必ずしもスタートアップフレンドリーかどうかっていうと、またそこは分からんよという話に。
スタンスのところですかね。
金利が上がってきていてっていうところなので、変な話、安定して大きい会社さんに貸すことができたら、それが一番儲かるじゃないですか、金利上昇局面におきましては。
なので、まだ大きくなる手前のスタートアップ、スタートアップゆえにいろんなね、貸しにくい条件があったりしたときに、じゃあどっち選ぶのって言われたときに、
やっぱり収益性高い金融機関ほどスタートアップを選ばない可能性すらあるということがあるので、そこはイコールじゃないよっていうところは注意が必要かなと思いますと。
うん、まあ向上上仕方ないですもんね。
とはいえなんですけど、スタートアップフレンドリーかどうかの物差しとまでは言えないが、可能性はあるんじゃない、フレンドリーなのかもね、みたいなところで言うと、
一個はですね、スタートアップに投資するファンド持っているかどうか、これは一つ見極める材料になるんじゃないかなと思いますと。
で、エクスキューズさせていただくと、ファンドをやっている部門と各融資を実行する視点と言うと、これは同じ社内だったり、会社が別だったり、それぞれあるわけですけど、基本的には担当違うので、
なんかどっちかが頑張ってるか、どっちかがもうスタートアップ頑張ってるかっていうと、必ずしもそうとは言えない、みたいなところは注意が必要ですという前提で、
結構82銀行さんとか千葉銀行さんとか西武新金さんとか京都銀行さん、京都信用銀行さんとか、このあたりはCVCというかね、金融系のVCとしてもやってらっしゃいますし、
何よりね、福岡銀行さんとかFFGグループと言いますか、はすごくVCとしてもかなり成功例と言いますかね。直接投資もそうですし、このグループ内で核VCとかに、ベンチャーデッドとかに結構LP投資とかもされていて、結構根をめぐらしているなという感じがすごくある。
一方でじゃあ各社が全部融資、融資もかなり積極的かというと、なかなかちょっとそこら温度差あるようなところもあるので、一つの視点としてということでいいのかなと思います。
創業融資からプロパー融資へのステップと情報収集
ここまでプロパー融資を見据えた金融機関のランキング列を見てきましたけれども、踏まえてどういう視点で選ぶと良いかというところのまとめをお願いします。
創業融資に強いところと、創業融資から始めてプロパーまでお付き合いができそうなというところで今回お話しさせていただきました。
プロパー融資まで見据えた時にはですね、創業融資に強いということで創業融資の件数のランキングの上位にある、これで創業のノウハウを持っているよねからプラスアルファですね。
プロパー融資あり保証承諾件数が多いところ。
これは保証協会の枠があるうちから早い段階からプロパーでもリスク取ろうとしていると、ゆえにその残高が高かったり件数が多かったりするよねということが見て取れますよというところですね。
そこからさらにレーターステージまで割と大きい金額の融資も期待できるのかみたいな話で言うと貸し出しの残高、予対率、経常利益率みたいなところまで見ていただくと割とリスクを取ってですね。
あるいはもちろん審査はしっかりして上でお付き合いいただける可能性がある、そんな金融機関なのかなというふうに見えると思います。
なので企業からの基本ステップということで言いますと、まずは総業融資の件数のランキング上位のうち最寄りの金融機関見つけて、これは前回お話ししたとおりです。
そこでしっかり実績を作っていって、今度は保証許可の枠を使って金融機関さんのリスクを下げたような状態でプロパのやってるところ、貸し出しが予対率が高いところ、経常利益率が高いところを先々のプロパ大きいプロパ見据えてアプローチして事業拡大とともにプロパ融資実際に実行してもらって、こんなステップでやっていけるといいのかなというふうに思います。
素朴な議論ですが、プロパ融資を見据えた金融機関というところで予対率とかっていう話も出てきたんですけど、ここまで見ながらどういう金融機関を選ぶべきでしょうかという趣向を巡らすCFOの方って、過去岡部康さんが相対してきた方っていたりするんですか?
このデータはちょっとマニアックなんで、自分で元のデータを取りに行って分析したみたいな人はいないんですけど、情報として取ろうとされている方っていうのは結構いらっしゃって、なのでどういうところがいいですかとか結構聞いてきてくださる方は結構いますね。
そのときは私がこのデータを見たときにここはこうだと、なのでいいですよなんていうふうに言ったら、その同じ軸でちょっと金融機関を探したりディスクロージャーを見たスタートアップのCFOの方っていうのはいらっしゃいました。
スピント立ちを成功に導いていくためのステップとして成功確率を高める一つの材料としてっていう感じですかね。
そうですね。ここまで話しておいてめちゃちゃぶ大返しなこと言うんですけど、スタートアップだったらこういうランキングももちろん結果論として数字に出てくる部分はもちろんあるんですけど、スタートアップ界隈でここがスタートアップ積極的らしいよっていう噂ですね。
これが一番強いと思います。なのと結構そのこれあくまでもいろんな視点とか担当者の方がいらっしゃる中でのもう銀行全体としてのっていうのの話じゃないですか、だけどやっぱりもっと小さいエリアとかで見ると何々銀行のどことこ視点の何々さんがめっちゃ頑張ってくれるよみたいな話とかがなんか一番強かったりはする。
移動しちゃうんだけど。なのでそっちの方がリアルというか、実際に借りる借りないってことだけで言うとね、やっぱり強かったりするので、なのでやっぱり同じエリアの企業家の方々といろいろ情報交換していく中で、ここはなんか頑張ってくれるらしいよみたいな情報が結局一番強いかもねっていう話なんで、
そこの情報収集もされるといいのかなと思いました。
セットで持っておいたらより最強ですね。
まとめと番組情報
今回2回にわたってお話ししたのはあくまでも各銀行さん、金融機関さんの取り組みの結果、実績から読み解けることって感じなので。
理解です。
そうですね。
2回ありがとうございました。
ありがとうございました。
企業のデッドファイナンス、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
この番組は毎週水曜日朝8時に配信しています。
ぜひ番組フォローをお願いいたします。
番組へのお便り、ご質問、リクエストは匿名でも送れますので、ぜひお気軽に概要欄のフォームよりお送りください。
また、私はカバエシへの融資に関する相談、資金調達に関する壁打ちも謹んで受けたまっておりますので、ぜひ概要欄の無料相談フォームよりご予約くださいませ。
企業のデッドファイナンス、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
次回もどうぞよろしくお願いいたします。
23:16

コメント

スクロール