AI時代におけるお金の価値と新たな投資先
DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、先日お話しさせていただいたお金の価値が、お金を使う機会がなくなる、みたいな話があったと思うんですけど、それの続きみたいな感じですね。
タイトル的には、このAI時代、今の令和の今の時代、僕たちはお金を持っているとしたら何を買うべきか、みたいな感じですね。
違う違う、間違えた。だからお金の価値がなくなるってことになると、お金持ってても意味ないってなると、持っているうちに何か使った方がいいじゃんって考え方をすると、何にお金を使うべきかですね。
答えが土地とかかもねっていうのは今日のところですね。
なんでかっていうと、これは結論から言うと、土地だったりとか資源的なものを確保していくのがいいんじゃないかっていうところであり、地方創生文脈みたいなところで言うと、
なので東京っていう場所にいるよりは地域、広大な土地がある地域っていうところにいての方が生きるかもね、みたいな。
だからもうちょっと言うと地域おこし協力隊だろうとかね、僕たち今地域に移住して地域を盛り上げるっていうね、地域の可能性を説いてるんですけれども、
そういったところに挑戦してみるのはいかがですか、みたいな感じですね。
チャプターにちょっとそのフォームとかリンクを置いておくので、よかったらぜひというね、広告から入ったんですけれども。
土地や資源の確保の重要性
なので何が言いたいかっていうと、仮に山なんてあれなんですよ。
僕も実はおじいちゃんが山持ってるんで、都合と思えば某土地ですね。
西日本のどこかで山を僕は持とうと思えば持てるんですけれども、持ったとてなんですよね。
そんなの距離的に遠いっていうのもありますし、山を管理するのは無理だっていう感じですね。
なので二足三門でいらないっていう感じだったんですけれども、ところがどっこいですよね。
やっぱりこの最近AIとかをぶん回せるようになってる人たちが、フェイブルとか代表例でいうとIKEAさんとかそうなんですけれども、
フェイブルのアカウントを10とか12とかやってゴリゴリなんかゲーム作ったりとか、
今までこれやりたいなって思ってたことがリソースが足んなくてできなかったことをAIにやらせてっていう、
ホワイトカラー的なやつだとそういったことは起こってますと。
一方でだからこそブルーカラービリオネアみたいな、ブルーカラーの職業は生きてくって言ってるんですけれども、
これまたあれなんですよね。だからヒューマロイドっていうのが出てきた。
ホワイトカラーの仕事は取って変わられて、ブルーカラーの仕事は残るって言われてるんですけど、
これももう5年後とかには工事現場にはもう人はいないかもしれないですよね。
ロボットがやってるっていうことになってるかもしれません。
でなるとフィジカル系土地を広大な土地持ってても、持て余すっていう現象はなくなるとは考えられますよね。
地方移住とヒューマロイド活用による自給自足戦略
でなると今のうちに、まだ土地安いはずなんですよ。そこまで考えてる人がいないので土地が安いはずなので、
今のうちに山とか買っとくと、あそこにヒューマロイドを動かして、そこで栽培するとか。
大事なことはやっぱりおいしい水、きれいなお水だったりとか、安全な食べ物とかっていうのはこれから焦点になってくる。
職業自給率だったりとか、これから何が起こるかわからんっていう風になった時には、
特にもうちょっと言うと、もし絶対起こってほしくないですけれども、
戦争とか争い事が起こった時には基本的に都市にいる方が危ないですよね。
東京とかを都市機能低下させるためにやっぱり首都とか狙うと思うんですよね。
わかりやすく言うと。あとは海沿いとかも良くないというか、
どっちかというと内陸の田舎とかと、ここを攻撃しても人いないし意味ないじゃんみたいなところに住んでいる方がリスクは低いってなりますよね。
なのでそういったところっていうのはあまり需要がなかったりするので土地が安いってなると、
いそいそと今そういった土地が安いところに住んで山とかゲットして、
今のうちに二足三門とかで山とかゲットして、むしろ山管理するのがあれだから100万円で譲るとかあるのかな。
たまに空き家とかあったりするんですけど、空き家とかも直すのがコストなんですけれども、
ヒューマロイドとかやれば人件費はかなりなくなるので、材料費だけで直せると結構安くなりますよね。
みたいなことを見据えて、そういった土地をゲットしておく。
ヒューマロイドをどんどん投入して山の中で果樹だったりとか、
そういった薪だったりとか、キノコ育ったりとか、洋法とかもいいかもしれないですね。
みたいなことをやったりとかして自給率を上げるというのが、もしかしたら最適解かもしれない。
誰かに提唱してみたいと思います。
AI時代の生存戦略としての土地取得と地域活性化
アリアムのAI詳しい方々にですね、このやり方はどうですかっていうことをちょっと話してみたいと思いますね。
なので、今の令和のAI時代の人生の生存戦略で言うと、
まだ誰も気づいてないうちに、誰も気づいてないけど誰か気づいてるかもしれないし、
これはロジック的に崩壊してるかもしれないんですけれども、
今のうちに安い土地を買っておいて、来たるべきヒューマロイドが来たらですね、
もちろんそのヒューマロイド一体いくらするのかとか、その辺のコストわかんないんですけれども、
それこそ借金してるのもいいかもしれないですね。
事業の投資として借金して、だって多分すぐにペイできると思いますよ。
みたいな感じで、5体ぐらいヒューマロイドをやって、山を耕したりとかなんとかして、
空き家とか直したりとかしてやったりとかすると、資産、土地みたいなことですね。
それがあるかないかっていうのは強いらしい。
もうちょっと言うと、地域ってね、僕たちは移住してくださいみたいに移住して、
地域盛り上げましょうみたいなのをやったりとかしても、結構悩みの一つが、
地域に家がないとかあるんですよね。
空き家があんまりなかったりとかあっても、貸してくれないとか、
かなり直さないといけないとかあったりとかするので、
そういったところもヒューマロイドでゴリゴリ直したりとか、
そもそも土地開拓するとか、だから何でもできちゃいますよね。
なったときに、AIによって多分リソースの解消が行われるってなったときには、
資源が大事になるという、もう明瞭な答えを今日は出してみました。
そこに向かって僕は動いていくのかどうかわからないですけれども、
とりあえず僕はDIYとかやって、コンビニ化DIYとかやって、
ちょっとそういう土地みたいなところには着目したので、
方向性としては合ってたというか、
ヒューマロイドとか入れて草刈りとか手伝ってもらいたいなって、
いつかわからないですけど、結構近い未来にそうなっちゃうかもね、
とか思ってます。
まとめと今後の展望
ニワトリとかヤギとか飼いたいですよね、みたいなこと思ってます。
ということで、最後までお聞きくださりありがとうございました。
皆さま良き一日をお過ごしください。